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AI用のコンテキストの素材を溜めていく。だから録る。というのもある。
2026-04-06 09:00

AI用のコンテキストの素材を溜めていく。だから録る。というのもある。

#AI #コンテキスト #1人語り #言語
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感想

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00:06
スピーカー 1
こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
普段はアート業界で働きながら、他の日は下北沢拠点に新聞を作ったり、ラジオを録ったりしています。
スピーカー 2
いろいろ振り返って、ラジオを始めたのが3月27日で、今が4月6日なんですけども、11日経ったんですよね。
スピーカー 1
週間が身になるには3週間みたいなのがあるんで、とりあえずは続けてみようかなと思ってやり始めたんですけど、
思いのほか、僕のね、散歩壁とこの一人喋りっていうのはね、相性が良くてね、
クオリティの低いものも知らんがなっていう感じで出し続けたら、44エピソードも溜まったっていうのでね、
スピーカー 1
これ供給方にも程があるなと思いましたね。ちょっと噛んじゃいましたけども。
なんかバイクが通りましたけども、なんか普通に耳が追いつかないっていうコメントをもらいまして、
いやそれはそうだろうなっていうのを思いましたね。
ただ、一応気になるタイトルだけでも聞いて欲しいなっていう思いと、
スピーカー 2
常にね、スポッティファイとかでフォローしてもらったら青丸がつくと思うのでね、
青丸がつけたいなっていう人はね、いやそんな人いないか。認知負荷かかりますからね。
なんかやらなきゃいけないことが残ってると。
スピーカー 1
とはいえ、僕としてもね、聞いてくれるのがとても嬉しいみたいなところはあるので、
フォローしていただけると嬉しいなと思ってるんですけれども。
もう一つね、自分の中で喋り方の癖だったりとか、人に伝わる喋り方を身につけるっていう、
スピーカー 2
個人的なトレーニングの側面もあれば、
普段は友達だったりとかと喋っているような下北沢周辺のいろいろな活動のことだったりとか、
スピーカー 1
自分がいつも考えている、本を読んだりとかしていろいろ考えていることを言語化しておきたいみたいなね。
スピーカー 2
いろんな目的があってね。
あと出す、未完成でも出す練習をしたいみたいなところも、
スピーカー 1
この前、友達と喋ってて、そういう側面もあるなぁと感じ直したりしたんですけれども、
03:03
スピーカー 1
そういういろいろな目的というかね、があったりとかするんで、
必ずしも聞いて楽しい勉強になるとかっていうわけじゃないかもしれないんですけれども、
その生温かい目でね、見守っていただけると嬉しいなぁと思っています。
スピーカー 2
で、自分の中で考えていることを言語化するっていうことについて、
スピーカー 1
ちょっとだけAIと絡めてね、話したいなぁと思ってるんですけど、
AIエージェントとかってね、最近ワーッと流行ってたりとかして、
僕も何回かね、ウェビナーみたいなのに参加したりとか、
ちょっと意識して、どうやったら使いこなせるようになるんだろうみたいなことをね、
追っかけてるんですけれども、なんかやっぱり基本的には、
スピーカー 2
多分最初の導入、AIを導入するのに必要なのは、
スピーカー 1
コンテキストをためていくっていうね、ことだなぁと思っていて、
スピーカー 2
自分がどういう考えで、どういう目的で、
スピーカー 1
どういう人たちとどういうプロジェクトをしているのかみたいなことを、
スピーカー 2
ChatGPTなりクロードなりがね、理解しているっていうのはね、
すごく手っ取り早いんですよね。
で、ChatGPT、クロードとかも、どうしてもそのメモリの問題があって、
直近の相談したものとか、考えたことみたいなことが参照されやすくなったりとかするんで、
そうやっていろいろ考えたことっていうのはね、
メモだったりとか、Notionに貼り付けて保管しておくみたいなね、
スピーカー 1
アーカイブしておくってことがね、すごく大事で。
スピーカー 2
で、このプロジェクトも前回と同じように、
考えたい、基本のベースの考え方はこんな感じですみたいなことがあるとね、
スピーカー 1
ブレないというかね、割と自分のやりたいことを理解してくれている状態になって、
再生産が可能っていうかね、みたいなところがあるんですよね、多分、AIって。
なので、このラジオはね、書き起こしとかっていうのをたまにしたりとかして、
整形してもらって、コンテキストを貯めるっていうのにも使えたらいいなと思っていて、
それは常にね、チャットの中に書き込んでいることっていうのでも、
スピーカー 2
コンテキストを貯めて、テキストファイルに保存して貯めておく。
スピーカー 1
それで、僕が下北沢でこういう活動をして、こうこうこうこうです、みたいなのがあったら、
それをいつでも引き出せるような状態にしておくっていうね。
ある種、自分だけの図書館みたいなね、アーカイブ庫というか倉庫みたいなのを作っていくっていうのが、
06:06
スピーカー 2
今後AIと一緒にプロジェクトをする上で大事なのかなっていうのが最近思ったことですね。
はい。
みたいな感じで、色々とね、自分がやっているプロジェクトっていうのを読み込ませて、
スピーカー 1
本当に自分の分身みたいなのをね、AIの中に作っていけたらなぁと思って、
AIをタマゴッチみたいに育てる感覚で使いこなせるようにしていきたいなぁと思ってるんですよね。
スピーカー 2
最近は本当にピヨピヨですけど、まだ自分が考えていることとか、
新聞を発行するために必要なスケジュールみたいなのをね、
スピーカー 2
クロードでバーって出してもらって、それをGoogleカレンダーでそのプロジェクトごとに
スピーカー 1
ToDoみたいなのをね、勝手にインポートして、一緒にやっているメンバーと共有したいとかっていうのをしてて、
それは他のプロジェクトにはまだこううまく、まだ作りきれてないんですけど、
スピーカー 2
他のプロジェクトでもカレンダーと共有してとか、なんかチャスクを何だろうな、
スピーカー 1
貸し貸してとか、ディスコードでリマインドできるようにしてみたいな感じで、
あの、何だろうな、創作のリズムっていうものだったりとか、
共同制作のね、なんかこう、フローみたいなのをね、
整えていけたらなぁと思っていますね、僕は。
はい、まあとはいえね、フルタイムで働いているんで、
スピーカー 2
そっちの方の仕事でもね、ある種AIを導入しながら、
スピーカー 1
制作、創作、生活、仕事とね、
前から時間を作ってね、自動化していきたいなと思っているわけですけれども、
いやー、時間を作るっていうのはね、やっていきたいですね。
そんな感じで、今回は、今、喋った後に振り返るっていうね、感じでやってますけども、
何の話だったんだ?
スピーカー 2
ラジオ、創作のリズムとか最近言ったなぁ、
スピーカー 1
タイトル決めきって終わりたいみたいなとこありますよね。
スピーカー 2
これ、みんなだったらどんなタイトルをつけるんですかね。
AIにコンテキストをためていく、そのためにラジオを撮っている、
スピーカー 1
というのも一つある、みたいなね、適当なタイトルにしようかなと思っています。
ありがとうございました。
09:00

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