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AI時代に一番大事なのは、「誰にどんな変化を起こしたいか」でした
2026-04-21 13:10

AI時代に一番大事なのは、「誰にどんな変化を起こしたいか」でした

Kon
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 会場参加:5000円(書籍+特典+アーカイブ動画付き)
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・申込:
 会場 https://ai-10man-up-kaijo.peatix.com/
 オンライン https://ai-10man-up-online.peatix.com/
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00:05
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。ということで、みなさんおはようございます。
さて、今週はですね、セミナーが3つあるんですよ。来週はですね、あれ5月1日って金曜だよね。2つですね。結構盛り盛りの盛り上がりをしております。
実は6月20日のニンケットでもセミナーがね、セミナーというかセミナーか、セミナー含めたイベントだな、4件あるんですよ。4件やるんですよ。
これ、でもちょっと明供購入者限定になるから、一部のコミュニティ限定みたいな形になるかもしれないんですけども、そんな形でね、イベントが盛りだくさんでございます。
5月は出版記念イベント、書籍出版記念イベントも5月に開催しますし、明供の勉強会も開催するという、盛り盛りでございますね。そんなイベントをね、いろいろやっている私なんですけども、
皆さんの脳内に少し、あれなんかいっぱいあるんだな、無料ウェビナーとかやるんだなって意識をすり込ませた後に、今日のお話。私が結構やれてなかったマーケティング土台の部分、誰にどんな変化を起こすのかって話を明供の部分でね、書いてあるんですよ。
これくらいはたぶんネタバレしても許されるだろうと思い、ここですごくすべてのことに関わってきているなと思っていて、AIっていろんなことが自動化できるんですね。
メールももちろん自動化できるし、長い文章とかも自動的に作ることができるし、データ分析とかもコアークを使ってね、私はUDEMY講座を作りましたけども、それを言ったらUDEMY講座の構成とかも、こんな風に考えてるんだけどって投げたものに対して出してくれるようになってきたんです。
ものすごいいろんなことを自動化というか、やりやすくなったと出してくれるようになったけども、それってあくまでもサポートというか道具の部分なんですよね。
根本的に自分が誰に何を伝えたいのか、誰にどんな変化を起こしたいのかっていう土台の部分が成り立ってないと、道具を使えるようになってもそんなに意味がないというか、何のためにやってるんだっけって話になってしまうんですよ。
そこで私はAIコンテンツラボを一部リニューアルをして、リニューアルじゃないか、AIコンテンツラボのあるべき姿というのを、AIでコンテンツを作るだけじゃなくて、どんな未来を得られるのかってところをIKEA AIと相談しながら考え直したんです。
それはどんな変化かというと、自分には価値がないと思っていたり、自分の強みはない、そんな何かを作ったり何かを発信するなんて、自分ごととは感じられない人、自分にはできないだろうなと思っている人が、ちゃんと自身の強みや自分のここに価値があるんだなっていう体験を経て、これAIを活用しながらね。
03:12
AIを活用して自分の商品を作って初収益を得る、もしくは初じゃなくても収益をちゃんと得るというところまでを伴走サポートする方に持っていこうとしました。
キーワードとしては自分の強みを見つけるっていうところと、商品を作ってちゃんと販売する、で売り上げを出すというところです。
でもね、私今までもっと広く捉えてたんですよ。結構その自分の強みを知ったら別に商品作らなくていいんですね。
ぶっちゃけ言うと商品は使わなくてもいい。それで強みがわかったから転職しようとか、自分の働き方に沿った在宅ワークしたかったらクライアントワークに挑戦しようとか、リモートワークがOKな会社に就職しようとか、業務提携をしようとか、いろんなやり方があるんだよね。
そこを私は結構広めにとっていたんですけど、強みを見つけるとか自分のできることを見つけるって、私ずっとこの40年、40年になったんで、40年間ずっとやり続けてきたんですけど、結構ね、あ、これだなって思った瞬間って実はその中の数回程度しかないんですよ。
自分はこれが得意なんだ、これすごくやってて気持ちがいいなって思うことって、そうそう体験としてないんですね。で、その時の体験、あ、これ私やっぱり合ってるんだと思った体験は、自分の確信になる前に絶対誰かの一言があったんです。それは覚えてる。
これはAIでもそうなんだけど、私は結構AIにチャットGPTとかに相談しながら、昨年コンテンツを作ったりとかいろいろやってみたんですが、どうしてもAIの回答って、私の回答、私の発言に対して寛容寛大である需要的というか、やっぱりポジティブにポジティブに持ってってくれるようにしてるんですよ。
だから何か間違ってるの、何かうまくいかないなっていう時も、まあそんな時もありよ次行こうみたいな状態で、結局何が原因かがわからないことが多かったんですね。で、結構空振ってることが多分あったと思うんですけど、そうすると何が間違ってたのかわからないし、結局向いてないのかなとかそういうふうに思っちゃうわけですよ。
私はそれ短絡的な自分が思考だったからっていう部分もありますけど、多いにありますけど、でも確信してるのは、やった分だけ気づきがあって、やった分だけ何かをやって誰かに聞いたら、その分その人の視点での話を聞けて参考になったり、でも自分はそうは思わないなとか、そういう自分の中の感情というものを浮き彫りになってくるし、
AIももちろん使った方が絶対し、まあAIがないと時間はだいぶかかってしまうと思うんですが、でもそこに人ってすごく必要だなってことを感じたんです。
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で、なぜ商品を作った方がいいかって話になると、正直さっきも言った通り商品って別に作んなくていいんですよ。人生において自分の商品を作る必要性ってどこまであるかって、ない人はないんですよ、全然。
ただ私はコンテンツ、商品に限らず、SNSアカウントとかノートの人記事とかでもいいです。そういったコンテンツですね、作品を作る、そしてできればそれが値段をつけて売るという形になることによって、私本当に小さなビジネスを、ビジネス全体像をそこで学べるんですよ、体験できる。
一部分だけじゃなくて、商品を自分で作って企画してるんですよね。なんだかリサーチから入ると思います。何がいいのかなって。リサーチ、企画、作る、修正とか手直しする、それをどうやって届ける、そして売る収益を得る、で次からどうする、次回はどうする。
その後売り続けるとか、修正するとか、次の商品を作るとか、また別の流れが出てくるんですけど、とにかくこの一通りの流れというものは、絶対知っておいて損はないと思っているんです。
しかもこのAI時代に、もちろん会社員とかいろんな働き方がある中で、私は個人が自分の考えや活動ややってきたことをちゃんと言葉にして表現する力ってものすごく求められると思うんですね。
AIでたくさん書ける分、どこにこの人の言葉の熱が乗っているのかとか、この人ならではの表現とか、この人ならではのエピソードってどこにあるんだろうって、見分けがつかなくなってくるんですよ、おそらく。
そうすると、私は言葉だけじゃなくて表現という言い方をしてますけど、絵にして表すもそうだし、歌にして表すとかもそうだし、何か作品を作るとか、自分で文章を書くとか、このように話すとか、何かしら自分の中にあるものを表に出すという行為、これを表現と私は呼んでいますけれども、
この表現の幅も求められるし、この人ならではの表現で何かってことをすごく求められると自分は感じていて、私はその延長線上にあるものが結局商品販売につながるんじゃないかなというふうに思ってます。
特にコンテンツを作る上で、私はいろんなコンテンツをもちろん作ってきたんですけども、根本的にあるものとしては、これ伝えたほうがいいよな、これ知っておくと損ないよなっていうものを私は今まで作ってきたんですよ。
すごく役立ったよな、こういうことできたよな、絶対これやったほうがいいよな、万人に受けるようなものじゃないですけど、そういった気持ちでやっぱり作ってきたんですね。
これって私が知り得たこととか、触ってみて、え、この黒ドコワークってすげえじゃんとか、アンチグラビーチのスキル好きなんてなにこれすげえじゃんって思ってきたこと、
ねえねえちょっと聞いてこれすごいんだけどって、誰かに伝えるような感覚で商品として販売しているわけですよ。もちろんちゃんとわかりやすいように解説とか入れてますよ。
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結局これも表現の私は一種だと思っているんですよね。私は特にテキストでもやりますけど、基本は喋って表現して誰かに伝える、誰かに変化を与えるってことを目的にやっているんだなーって最近気がついたんですけど、
これ最近気がついた話なんですけども、この行動、こういった活動行為はおそらくね、私の子供たちはもう特にそうですけど、学校の授業にダンスって自由選択で体育でダンス表現、身体表現ですよね。
あれが加わったっていう話があるくらいですから、もう表現できなきゃ本当に生きていけないというか、選択肢がすごく狭められてしまうと感じています。そこの切り口一つですよね。
自分のまず強み、自分のことを知るっていうところが第一と、市場とのニーズを合わせるっていうのがまずそこで一つ。で、それらをAIの力を借りて、自分で一つのコンテンツ、商品に落とし込む。
有料ノートなのか、ブレインなのか、ユーデミーなのか、自社決済ツールを使った動画サイトなのか、音声なのか、有料音声もあるし、漫画なのか、キンドル本なのか、いろんなやり方があります。ココナルとかでスキルでも全然できますし、いろんなやり方がある中で、自分のコンテンツとしての形を。
今回私がAIコンテンツラバでやろうと思っているのは、一応ブレインを推奨しようと思っています。これは販売する時に私の意図と絡んでくるからなんですけども、ブレインはテキストも動画も入れられるので、そういった意味ですごく便利なので、ブレインを推奨しようと思うんですが、それを作ってもらって、しかもなおかつ届ける、ちゃんと売るところまで、一発目の売るところまでを持っていきたいと思っているんです。
一回やって、これをまた続けることも大事だし、一つこの商品を作って、思った以上に売れなかったな、だとしても、そこから得られる気づきはあるし、作り続ける方が私は得意だなって人もいれば、作らないで誰かの、今の私のアフィリエイトみたいにアフィリエイト紹介していった方が楽だなって思う人もいるだろうし、
もしかすると、作るというより作る一部分をお手伝いしたいなって、やっぱりこの部分を仕事にしたいなと思う人も出てくるかもしれません。とにかく一通りやることによって、全体を見るという体験もできるし、何より売り続けられる自分の商品を一つ持つことができるって結構大きなことだと思っているんですね。
自分が表現したかったものを、一つ形として残せることができる。そういった意味で、このAI時代に必要なスキルがすべてここに詰まっているなと思い、まずはその一歩を踏み出すため、これから今すでにやったことがある人もそうでない人も、これからの一歩を踏み出すための90日間ロードマップというのを開催しようと思います。
手始めに今週水曜日、今週3本ある講座のうちの1つ、水曜日のお昼の12時から、ちょっと明強のセミナーと一部被っちゃうんですけど、私が講師というか、私が登壇して、自分の商品を作るために何をやったらいいか、AIをどうやって活用するかというようなセミナーをやらせていただきます。
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こちらは無料で開催して、申込書にアーカイブ動画も送るので、よかったらご覧ください。
そして手段の一つですね、コンテンツどうやって販売するかな、どんな形態で販売するかの手段の一つとして、私もやっているユーデミ講座、ユーデミという動画講座プラットフォームがあります。そちらのね、私が日本の中の第一人者と勝手に言っている海野さんによる講座が金曜日にもございます。
12時からですね、初心者向けの講座なので、ぜひこちらも申し込みいただければと思います。
こちらのアーカイブは、明供購入者とAIコンテンツラボのメンバー、有料メンバーのみになっておりますので、そこだけご了承ください。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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