小物町のイベント紹介
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈、五材諸岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、街のことを、気になるキャストの方と一緒にゆるくおしゃべりする番組です。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言。あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、街で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声が、あなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、こものトレイルキャスト第7回収録始まりました。
前回のですね、1月30日に公開させていただいたエピソードから約1週間、収録からもう1週間、4日間ぐらい経ってるんですけども、
この間にですね、いろいろとまたお話ししたいことが僕の方でできましたんで、急遽、急遽、急遽でもないんですけど、収録の方を行ってます。
小物町の方はこの前1週間、僕の方でもいろいろイベントに参加してまいりまして、まず一つ目は、2月1日、綱引き大会が行われました。
この日は、別歩を置いたマラソンや、横海市、隣の横海市の方では、横海市ランフェスティバル、これは中村翔子さんや、ユーチューバーの金髪の三谷さんだったり、そういった方々がゲストで見られまして、
10キロのマラソンのレースが行われてたわけですけども。
別歩を置いた、別歩を置いた、これまたすごいレースで、皆さんご存知かと思いますけど、関門が3時間半、3.5のランナーがギリギリでゴールするような厳しい大会なんですけども、
コモノトレイルランクラブから大脇さんと二野さんが見事というか、ほんとすごい出場されまして、大脇さんもサブスリーとはずせ、50台で達成されるというすごい回帰を成し遂げました。おめでとうございます。
あと二野さんもPB更新ということで、本当にお二人お疲れ様でした。本当におめでとうございます。このお二人ですけども、またポストキャストのこのコモノトレイルキャストの方に出演していただく予定でいますので、またどういった練習されたのかとか、当日の様子だったりだとか、そういったのを収録させていただきたいなと思ってますので、皆さんまた聞いてください。
よろしくお願いします。そして四日市の方、四日市の方は、うちのコモノトレイルランクラブからも何名か、二鷹くんと知恵さんと徳ちゃんと、他の全部把握できてるかちょっとわかんないんですけども、皆さんも楽しんで走っていただいてました。
走ってました。お疲れ様でした。と、2月1日はそういったイベントが三次押しだったんですけども、コモノ町の方では先ほどお伝えしました、綱引きに参加させていただきました。
これで連続何年かな、何年かちょっと覚えてないんですけども、今回はですね、僕の地区、住んでいる地区、コモノ町の宇賀原地区の川北という場所なんですけども、四日市とは隣同士の地区でとっても熱い方たちが住んでらっしゃる、そして川北相撲堂という相撲のチームがありまして、
もともと大人が相撲をやってた、神社の方の相撲をやってたっていう地域なんですけど、これがまたガチの、何も着けてない状態での回しを巻いた、本当の地区対抗の相撲で非常に熱い戦いが行われる相撲大会だったんですけど、地区同士で精鋭たちがぶつかり合って、本当の土俵で相撲を行って、本当に流血とかするような相撲だったんですけど、
そのチームで綱引きにも出動しまして、今回は男女で1チームずつコモノ町の綱引き大会に参加してきました。またこれが最近はもう本当にガチ勢になってまして、本当に綱引きシューズまで、専用シューズ、皆さん知ってますかね、
アシックスから唯一出てる綱引き専用のシューズというものがありまして、これもどういったものなのか皆さんも画像がないのでお伝えするのが難しいんですけど、本当に足の裏がツルツルの、全くラグもない、トレランシューズとは全く別物のシューズになってまして、
これが本当にみんな、僕たちが揃えたら他のチームも揃えるようになって、非常に発熱した戦いが繰り広げられます。初めの方の大会は参加チームもそこそこ多かったんですけど、本当にガチになってきて、
これですね、綱に対して返しみたいな、斜めに体があって、綱の上に乗ってしっかり引くという、そういった綱引きの試合なんですけど、これがまたすごい白熱して、おかげさまで、川北男子、川北女子、連覇を達成することができました。
どうもおめでとうございます。これはですね、本当に伝統のこの町伝統の行事で、その後の打ち上げも含め、非常に熱い1日になるような大会を経験してきました。
小物ホーピックストレイルのエントリー
まだ今はちょっと肩がおかしいぐらい、筋肉がおかしくなってます。またですね、これ僕のインスタグラムに、後でそういえば写真を、写真とか載せるの忘れてたんで、それを載せたいと思いますので、また本当にガチで引いてますんで、一回見てみてください。よろしくお願いします。
ともはね、2月1日はそういったイベントが立法いた、4日市ランフェスティバルで小物町綱引き大会が行われたわけですけども、もう一つ、ビッグニュースというか始まったことがありまして、小物ホーピックストレイル、その2月1日0時よりエントリー開始してます。
エントリー開始してまして、今現在2月5日の日なんですけども、エントリーの方皆さん順調にしていただいてます。
というのはですね、今、さっき今日の朝見たというか200名の定員に対して、今約120名エントリーいただいてます。続々と全国から遠いところは青森から山口県から来ていただく選手の方もいられます。本当にありがとうございます。皆さんのおかげでレースが開催することができます。
引き続きですね、このエントリーの方してまいりますので、またやり切ってご応募ください。エントリーください。よろしくお願いします。ありがとうございます。
はい、それと、またですね、きのうなんですけども、きのう小物町の図書館で行われてます。
ご在所山頂に通じる写真展、通じるトレイルランニングレース写真展がきのう小物町図書館で終わりました。
ご来場いただいた皆さん本当にありがとうございます。置いてあったノートにメッセージいただいた方本当にありがとうございます。読ませていただきました。本当に応援していただいて励みになります。本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
終了した写真展なんですけども、今小物町図書館から移動しまして、小物のイオンタウンという場所があるんですけども、この小物に住んでいる方はすごい知ってると思いますけど、
小物のイオンタウンの無印良品の前の通路があるんですけど、そこに移動してます。木の設置に行ってきました。写真の点数はちょっと少ないんですけども、
小物ホーピックストレイルとレイクビア100、この2つのトレイルランレースの写真展を引き続き開催しておりますので、図書館にご来場いただけなかった方、もしよろしければ小物のイオンタウンの方に行っていただけたら写真の方見れますので、ぜひともよろしくお願いします。
昨日、写真展に終わりまして、今度は小物町の映像を撮っていただく三井さんとお会いさせていただきました。
今回は小物ホーピックストレイルのレースの動画を撮影していただこうとなりました。こちらもインスタグラムでお伝えしたいと思いますので、ぜひともお楽しみにしていてください。
はい、ありがとうございます。
そしてですね、またいろいろと最近はやることが多くて、自分が走ることもちょっとサボり気味というかだいぶサボってしまってですね。
この前、綱引き大会がありました。先ほどお伝えしましたけど、体重測定があるんですね。要は9名で全員9名で綱を引くんですけど、総体重総重量全員の体重を足してっていうのが決まってまして、1人ずつ男性は男子の部は体重測定があるんですよ。乗ってびっくりということでだいぶ増量しておりました。
膝の調子が良くないので走ってないというのもあるんですけど、走る量が減ってもお酒の量は変わらないというこの邪楽な生活が物を言っています。ちょっと反省してるんですけど。
ダイエット生活、この2月から始めました。今日もオートミールないし、いろいろ炭酸水、そういうところを飲んでるんですけど、しっかり走れるようになったらしっかり走るので、体重はそこまで心配はしないんですけど、自分に忌まし目をしていこうかなと思います。
次のイベントなんですけど、いろいろと小物ホーピックスの打ち合わせといろいろ入ってるんですけども、ついに今月末、ヤマジルGT100開催されます。出場します。これは小物トレイルランニングクラブ。
トレイルランニングクラブの方で参加11名に分けて、2月28日と3月1日、この2日間11名で100キロを分けて、
100キロウルトラトレイルの挑戦
バンソー含め、みんなで走っていきたいと思っています。これまた100キロ、ヤマジルGTの100キロ、なかなかとてもとてもしんどいレースというか、これもチャレンジング、チームみんなで一緒に走って交流を深めるのもそうですし、チャレンジをしていきたい。
山をあまり走っていない方も、走っていないチームのメンバーも、バンソーをつけることで走れるようになりますので、これをやっていきたい。あと100キロなので、2日間夜間走も含むんですけど、これをまた夜間、初レースの子が走って経験していただくっていう場にもしたいと思ってますし、
みんなで息吹きを繋いで最後ゴールまで帰っていきたいと思います。
これでまた今、すごい悩みどころなんですけど、パートも今分けてるんですけど、すごいですね。やっぱりそのコース、累積がどれだけだったりとか、ちょっと細かく今GPXデータをみじん切りにしまして、それをいろいろとやってるんですけど、
こういった100キロのレースをみんなで分けて走れるということは、例えば三角レースまだ10キロ、20キロしか行ったことないそういった方でも、そういった100キロのウルトラトレイルの雰囲気だったり、
そういった100キロ一人で走られている方も中には選手の方大半100キロ一人で走られる方が大半見られますんで、そういった形の方たちの息遣いだったりだとか、そういった表情だったりだとか、そういったのを本当に普段経験できない経験ができる大会だと思うので、
誰でも参加できるわけでもないんですけど、普通にトレイルランをしっかり走れる方でしたら参加できる100キロのレース、本当にこういった取り組みというか、みんなが参加しやすいレースというのも本当に大事だなと感じています。
うちのメンバーも本当に、今度ね、名古屋ウイメージとかが3月始まる前の週になりますんで、ロードでっていう方も見えるんですけど、そういった方でも参画のトレイルランナーのことをずっと見ることができると思いますので貴重な機会になると思います。
僕は3月1日が卒業式なので、私PTA会長を娘の高校でしておりまして、そちらにも急遽行かなくなりましたんで、ちょっと途中抜けしてまた戻ってくるような形にはなるんですけど、
長城GT、このロングトレイル100キロをみんなで頑張って繋げるようにしていきたいと思います。ありがとうございます。こういった形でいろいろとイベント控えてます。
2月はキャッツトレイルさん、不動の森のユーミンさんがやられてます。
キャッツトレイル、女性専用のレース、女性限定のレースになってまして、普段サポートいただいている男性ランナーがサポートをする、
映像をするという岐阜の不動の森、いぶきの滝からスタートするレースになってます。これもまた参加させていただきたいと思っておりますので、また岐阜の皆さん、これ聞いていただいている方、中にもしかしたら見られるかもしれません。
気軽にお声をかけていただいたら、聞いてるよって言ってもらえたらとても喜びますので、よろしくお願いします。ありがとうございます。
こういった1週間を過ごしてきたんですけど、今後の4ピークストレイルもいろいろ形ができてまいりまして、本当にゲストランナーの方とか、これから随時インスタグラムの方で発表させていただきたいと思っております。
今年もゲストの方、みなさん豪華なメンバーでランナーの方たちと一緒に走っていただけると思います。本当にこれからゲストの発表をちょこちょことさせていただきますので、ぜひとも皆さん走られるランナーさん楽しみにしていただけたらなと思います。
そして、あともう一つ。今後の4ピークストレイル、これ開催させていただくんですけども、
いぶきブロードキャスト、こちらの方を導入させていただきまして、またライブ配信の方、いぶきの方々にお世話になりさせていただきたいと思っております。
またこういった面でもですね、映像の方でいろいろとレースの模様だったりだとか感じていただけることができると思いますので、本当にこれはもう逆にランナーというよりも小物町の町民の方々、これ聞いてる方、もし一人でも小物町民の方が聞いてらっしゃったら、
本当に山のことを知らない人、知らない人とか、撮れるランナーのことも知らない人でも結構ですので、一回ちょっと見てみてとお勧めいただけたら、皆さんに山のことを知っていただけると思いますので、ぜひともよろしくお願いします。
ありがとうございます。今日はですね、この1週間こういったことがいろいろとあったんですけど、またこういったご報告もちょっと短い回になるんですけど、一人で喋るとやっぱり30分はちょっとなかなか長いというか、すごいやっぱり大変ですね。
一人で喋るのはなので、またこれからもこういったブツブツ話もボソボソ話もしていきたいと思いますので、ぜひとも聞いていただけたらなと思います。
はい、それではですね、ここらへんで終わらせていただきたいと思いますので、また次回のエピソードをお楽しみにしていただけたらなと思います。
次回はゲストを呼ばなきして公開の方していきたいと思いますので、また新しいこの小物調のネタなど聞いていただけたらなと思います。
どうもありがとうございました。
それではあなたに会えて光栄です。
どうもありがとうございました。