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2026-01-27 17:26

#5 Komono Four Peaks Trailの認知度が知りたい!

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今回は菰野町図書館で開催している御在所山頂へ通じるトレイルランニングレース写真展の常駐した時に思ったことを話しています。

次回の6回目のゲストも決定いたしました。

ぜひ聞いてください。

サマリー

このエピソードでは、小物町とその周辺エリアのトレイルランニングイベントについて語られています。特に、コモノホーピックストレールやレイクビア100の写真展が紹介されています。地域のレースの認知度を高めることが目指され、地域のランナーとの交流についても触れられています。ポッドキャスト第5回では、小物ホーピックストレイルの認知度について議論され、地域におけるトレイルランニングの普及を目指しています。また、ゲストとして樋口達也さんが招かれ、トレイルランとロープウェイの関係についての期待が語られています。

こものトレイルキャストの紹介
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈五材賞岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、町のことを、気になるキャストの方と一緒にゆるくおしゃべりする番組です。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言。あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、町で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声があなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、こものトレイルキャスト第5話、始めさせていただきたいと思います。
なんとか、こものトレイルキャストも5話まで来ることができました。
最近ですね、SNSなどを、インスタグラムだったりフェイスブックを見る機会がもともとすごく多いんですけれども、背景させていただいているとですね。
雪の山、雪山に行かれている方だったりだとか、もしくは最近ですとこの辺で言うと西洋マラソンだったり、昨日大阪国際のマラソンとか出られている方の投稿がすごいたくさん目立ちます。
だいたい今の時期ですとフルマラソンの投稿が多い中なんですけれども、僕はですね、膝がいかんせん、あまり調子が良くなくてですね、ぼちぼち山には行き出してはいるんですけれども、
普段の練習があまりできることがなくて、ちょっともやもやしているようなところがあるんですけれども、先日愛知県のさなげ山の方に行ってまいりました。
さなげ山のさなげ神社、桃太郎のスタートであるさなげ神社をスタートして運行寺まで行って戻ってくるという、だいたい20キロぐらいでしたかね、20キロなかったぐらいかな、20キロないぐらいのコースを走ってきたんですけども、さなげ山もいい山で、桃太郎のコースなのか、急灯だったり結構しのかった感じなんですけど、
一緒に行った方に最後はですね、スターバックスのコーヒーがやたら美味しくてすごく楽しかったんですけれども、あとですね、もう一個がキララ峰、四日市の山なんですけども、四日市の水沢っていう水沢地区から登山道がありまして、そこから登っていくような道なんですけど、
トレイルランとしてはもう早い方だと、おそらく30分ぐらいでは上のキララ峰第2峰というところのパーラシュート城がすごい景色が綺麗な山です。
当初ですね、コモノホーピックストレールも僕が一番初めに作った、描いたコースがキララ峰の方を通るコース。そのままずっと行くと釜畑の方に、ちょっと多少道が分かりにくかったりするんですけど、釜畑の方に向けて行けるようなお山があります。
そこもだいたい10キロループで10キロちょっとぐらいのコースなんですけど、非常にすごい綺麗な山で、本当に行ったら景色楽しんでいただけるんじゃないかなと思いますので、これ聴いている方、もし気が向いたら、僕の母校の校歌にも歌う。
キララ峰の峰は紫という歌い出しなんですけど、ちょっとご了承下手くそで、そういったお山がありますので、ぜひ行ってみていただけたらなと思います。
ただですね、このキララ峰、梅雨の時期、5月、6月、7月、この時期にはちょっと行かないでください。というのはですね、本当にその時期に行くと、鈴鹿山脈では、僕は友達なんですけど、山ビルがいます。
本当に山ビルがすごい多い地域で、地面をじーって見ていると、本当にヒルが動くので、地面が動いて見えるぐらいヒルが多い地域になっています。
一歩歩くごとに5匹ぐらいはついてくると思いますので、その時期には絶対に行かないようにしてください。行ってもいいですけど、行かない方がいいかなと思います。
なぜ今日収録したかというと、昨日、1月25日に小物町図書館で写真展を開催させていただいているわけですけれども、
写真展の様子
その現地に常駐しまして、くじ引きと来ていただけるお客さんに話しかけて、お話を説明をさせていただくような、1日図書館にいたわけですけれども、その模様をぜひともポッドキャストでお届けしたくてですね、急遽録音しています。
この写真展が小物ホーピックストレイルとレイクビア100の写真をお借りして開催させていただいているわけなんですけれども、
昨日のお昼からレイクビア100のレースオーガナイザーでいらっしゃるエニアカオリさんがご来場いただけるということで、すごく緊張しながらワクワクしながら昨日を迎えたわけなんですけども、
まずはですね、朝起きてびっくり、景色が真っ白で高速も止まっているということで、またかと、また僕は天気に今年も悩まされるのかと、先日、去年か、気象神社にちゃんと行ってお参りもしてきました。
気象神社という東京にですね、天気の神様を祀っている神社が日本に一個だけある気象神社、天気の気象ですね。天気の気に少女の気象、それの神社があるんですけど、見事に大事な日に雪が降るという、朝からなんぞやとまた悩まされるのかということで不安だったんですけども、
朝ですね、九時半から東小川、熊野町東小川の方で準備しまして、来ていただけるお客さんにくじ引きを引いていただいたり、おかけさせていただいて、レースのことを聞いたり聞かれたり、いろいろお話しさせていただいてきました。
一つ本当に思ったのは、トレイルランナーの皆さんもたくさん来ていただいて、本当にいっぱいお話しさせていただくことができました。
何よりですね、熊野町の方々にも写真を見ていただいて、今見ていただいている方にお声掛けさせていただいて、こんな2つレースが御在所の山頂で通るレースがあるんですけど知ってますかって聞くとですね、
本当に一回見に行ったとか応援しに行ったとかいう方も見られましたり、そのレースの動画を撮った動画を見て、今日も知って見に来たんやわとか言っていただける方もいたりですね。
あとは全く知らず、本当にどういうレースなんですか。38キロ、熊野町の北側から南までの山をずっとなぞってくるレースと、170キロ、ほとんど2日間寝ずに走るレースなんです。
目をまん丸にして驚かれるお客さんが見られたり、本当にレースを身近に感じていただけるイベントだったと思います。
本当にこの場をお借りして2羽香里さん、レイクビア100の実行委員会の皆さん、写真をお借りしてどうもありがとうございます。撮っていただいた写真家の皆さんも本当にありがとうございます。
2月3日まで写真展は開催しておりますので、これを聞いた方も是非見に来ていただいて、一冊ノートが置いてありますので、そこにメッセージを書いていただけたらなと思います。
僕が大変喜びます。厳しい意見もお待ちしておりますので、こうした方がいいよ、こうした方がいいよという意見がありましたら是非教えてください。よろしくお願いします。
図書館にずっと常駐をしていたわけですけども、写真の他に小物ホーピックスの先日、第2話でご紹介させていただいた柳モデルの柳君が作ってもらった縦だったり、
小物トレーラーニングクラブの大垣さんが3年連続でレイクビア100を完走されてますんで、その時にいただいた完走メダルの方も、その完走メダルの方は昨日だけ、25日だけ展示をさせていただきました。
本当にですね、トレーラーニングの方なんか特にその完走メダルは重みずっしりとした凄い立派なメダルなんで、これが完走の重みなんやねとか喋ってくれて本当に嬉しかったです。
僕もですね、2023年に1回出たんですけど、しがらきでリタイアしました。これはもう本当に大きな宿題が1個残ってますんで、今年はちょっと無理かもしれないですけど、来年、再来年に向けて、まず膝を怪我を治して体を元に戻して挑戦を絶対にする予定でいます。
絶対頑張って完走したい大会です。ぜひ応援してください。よろしくお願いします。
トレイルランニングの認知度
その日、25日のお昼から、本当にお足元の悪い中、高速停まっている中、下道でですね、わざわざ遠いところ小物場でお越しいただきた三浦香織さんとですね、すごいたくさんお話をさせていただいたんですけども、
やはり本当にすごいランダーで、レイクビア100にはすごい影響を受けている、小物4ピークストレイルを勝手にミニレイクビアと呼んでるんですけども、
本当に同じ山駅でやるレースで、本当に刺激が、同じ場所でもエイドがありますし、本当に刺激をいただいてます。
本当に、二羽さんと近藤さん、いぶきの近藤さんですね、本当に助けていただいて、レースをこの立ち上げ当初から色々相談に乗っていただいたりしてました。
本当にまた改めてこの場でお礼をいただきます。ありがとうございます。
本当にその二羽さんが見られる時間帯にはトレイルランナーの方がすごい集まって、本当に皆さん緊張したお家でお話や写真撮影や本当にファンサービスをしていただいて本当にありがとうございます。
こういったいろんな形で、ご在所が舞台のレースということで、写真展がないし、いろんなイベントが企画できたらなと考えています。また引き続きよろしくお願いいたします。
この2月3日でこの図書館の写真展は終了するわけなんですけども、その後に小物のイオンの無印良品の前のスペースで写真展をまた継続してさせていただけることになりましたので、また引き続きですね。
またノートの方も置いておきますので、またコメントの方いただけたら大変喜びますのでよろしくお願いします。
そしてですね、今後も長は来週、綱引き大会があります。これも綱引きというのも本当にガチの綱引きで、消防さんだったりラグビーチームだったり、
僕は地元のチームで出るんですけども、本当に熱い戦いが繰り広げられる綱引きの大会が開催されます。
もう綱引きシューズ、綱引き専用のシューズがありまして、それ僕も買って出る予定ではいるんですけども、いかんせん膝の怪我次第でどうなるかわからないですけど、そういったイベントも開催されます。
もともとですね、小物町はスポーツが盛んな町なので、トレイルラーニングもこういった町民の方々にですね、もっと浸透していってほしいなというところで考えてたんですけど、
そういったところでですね、ひとつ僕が思うところで、小物ホーピックストレイルが小物町の方々にどれくらい認識していただいているのかなという疑問が湧いてきまして、どういった方法で集計をとるのが一番なのかなっていうところ、アンケート、フォーム、いろいろ考えたんですけど、
商店街で突撃インタビュー、何が正解なのかわかんないんですけど、カモシカハーフマラソン、本当に小物町の誇れる大会だったわけですけど、この認知度はほぼ100%に近いんじゃないかなっていう気がするんですけど、小物ホーピックストレイルはどれほど認知されているのか、
またですね、これどういった調べたら簡単に、簡単にじゃないですけどスムーズに集計が取れるよっていう、もし方法がございましたらコメント欄に書いていただけたらありがたいです。
いろいろ教えてください。こういった方法をしたら、ああしたほうがいいんちゃうってコメントください。よろしくお願いします。
次回のゲスト紹介
はい、今日はですね、昨日の興奮が冷めやらぬところで収録をしているわけですけど、次回第6話はですね、ゲストの方が決定いたしました。
はい、ゲストのご紹介なんですけども、ご在所ロープウェカゴ式会社の営業部長でいらっしゃいます樋口達也さんに出演の方をお願いさせていただきました。
本当にですね、ご自身もランナーでいらっしゃいまして、すごい速いランナーで、いろいったトレイルランナー、トレイルランも走られるということで、うちの小物トレイランクラブの子がご在所で働いていることもあって、
もちろん小物ホーピックストレールは多大にお世話になっているんですけれども、いろいろお話しする機会がありまして、こういった形でゲストに来ていただけることになりました。
次回はですね、ご在所のことだったり、ロープウェのことだったり、トレイルランとロープウェのつながりだったりですね、そういったことをいろいろお聞きしたいと考えてますので、皆さんですね、次回第6話、本当に楽しみにしていてください。ぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
第5回、5回続けてこれました。5回目はこれで終了させていただきたいと思います。聞いていただいてありがとうございました。それでは次回の第6話、楽しみにしていてください。あなたに会えて光栄です。どうもありがとうございました。
17:26

コメント

鵜川原小学校の同級生LINEに、大会にことを流しておきました😆 同級生の息子さんが、「いつか出たい」と言っているそうです😍

こうえいちゃん

ありがとうございます😊 鵜川原の子達にも目指してもらえる大会になりたいと思います❗️ 認知度アップありがとうございます🤩

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