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2026-02-23 17:43

#11 にゃんにゃんにゃんの日は、キャッツトレイルに行こう!

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昨日2月22日 にゃんにゃんにゃんの日はキャッツトレイルの開催日でした!

おもてなし男爵として去年に引き続き参加させてもらいました。

保護猫のチャリティーもしていただきありがとうございました!

あいみちゃん風邪ひいたっていてたのにしっかり走ってたね(笑)

ご協力いただいた皆様!あたたかいご支援ありがとうございました!

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こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。 この番組は、鈴鹿山脈五材賞岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、街のことを、気になるキャストの方と一緒にゆるくおしゃべりする番組です。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言。あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、街で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声があなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、こんばんは。こものトレイルキャスト11話、収録を始めたいと思います。
今日は2月23日、三連休の最終日ですけども、皆さんこの三連休は、どこのお山に、どこのイベントに参加してきましたか。
僕はですね、今日はお仕事で、先ほど帰ってきて、ちょっと一息ついて、そこからですね、この収録を始めているわけですけども。
僕は20から休みで、21、22日と、僕はですね、所要というか、岐阜県の方にお邪魔してきました。
というのはですね、岐阜県の岐阜市で山代トレイルの実行委員長でいらっしゃいます、坪っちさんとですね、
誠にお騒がせしますの、まこっちゃさんと、そのトレイル連合のへこみ姉さんと、
かつおさんとですね、夜お酒を飲まさせていただくことになりまして、
本当に僕が無理でですね、本当に山代の整備業の方で、ちょっとその日もイベントがあられたみたいで、
お忙しい中、僕のわがままを聞いていただきまして、しかも坪さんは事務所で僕を寝泊まりさせていただくという、
本当にありがたいことですいません、本当にお世話になりました。ありがとうございます。
それですね、吉田誠の誠にお騒がせしますというポッドキャストの収録にお邪魔させていただきました。
今回ですね、呼んでいただいたのは2回目、2回目呼んでいただきまして収録をさせていただいたわけですけども、
この収録はですね、僕の思いだったり、皆さんに聞きたいことだったり、いろいろお話ができました。
本当に楽しい時間でした。この思いはですね、その収録をしていただいてますんで、
吉田誠の誠にお騒がせしますの方で、おそらく来週か今週かにですね、公開していただけると思いますので、
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そちらの方ですね、聞いていただけたらなと思います。
まあね、何せお酒をちょっと飲みながらだったんで、
へこみお姉さんが編集の方、大変じゃないかなというところでちょっと心配しておりますけども、
ありのままのこれからのトレイルの話だったりだとかですね、そういったこともしてますんで、
真面目な話もしてますので、ぜひ吉田誠の誠にお騒がせします。
聞いてみてください。スポティファイ、アップルポッドキャスト、リッスン、全部聞けると思います。
楽しい内容となっていると思いますので、ぜひ聞いてみてください。よろしくお願いします。
ということで、21日はお酒を飲ませさせていただきまして、一泊して、
次の日は22日、22日は岐阜の鏡原の方になるのか、
いぶきの滝、岐阜県では、岐阜の方を走るトレイルランナーの方々にはおなじみの場所だと思うんですけども、
いぶきの滝が会場になってまして、そこで開かれました、キャッツトレイル。
キャッツトレイルという女性限定のトレイルイベント。
こちらの方でですね、こちらのイベントは男性がトレイル業界のホワイトデーということで、
男性が女性をおもてなしするという、そういうイベントになってまして、ボランティアとして参加してきました。
コースはですね、女性が招待された女性の方が選手として、だいたい50名ほど走られるんですけども、
アイコース、ひとみコース、ルイコースというですね、3種のコースを設定されています。
一番大変なのがルイコース。ルイコースは24キロ、累積が1800。
これですね、次のひとみコース、12キロ、900メートル、累積が900のコースを2周するコースになっています。
ひとみコース、ひとみコースが今説明しましたけども、12キロで900登るコース。
最後にアイコースが7キロ、7キロの500メートル、累積500の3種類コースがありまして、
キャッツトレイルということで、このコースの名前がですね、どうやらキャッツアイ、
キャッツアイ、僕も実際で見たことないんですけども、キャッツアイの主人公の女の人の3名の名前から来ているようで、
そういったコース名がつけられています。
なぜ、キャッツトレイル、僕及び参加してきたかというとですね、
もちろん男爵として女性をおもてなしするという、これもですね、もちろん一つの理由なんですけども、
もう一つありまして、小林さん、ユンミンさんなんですけど、このイベントの主催者でいらっしゃいます。
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そして不動の森トレイルランレースの実行委員長でもいらっしゃいますユンミンさんに、
僕がですね、保護猫のチャリティーイベントというのを、去年一昨年ぐらいから年4回ぐらいやっているんですけども、
キャッツと猫つながりということで、そこで募金活動どうですかということで、
お話を去年からいただきまして、そこで参加をさせていただいております。
本当に皆さんの温かいお気持ちをいただいて、本当にありがたいと思っています。
本当にありがとうございました。
その話はもう少し後でお話しするんですけど、
このコースがですね、いぶきの滝をスタートして、
このルイコースは24キロで1800、これまあまあ女性限定ということで、
これ全然パンチの効いたコースになってまして、
今度山城GTでも一部ちょっとかぶっているコースもあるのかな、
それを12キロのコースを2周するという、
本当にこの24キロのコースを走られる方はちょっと少ないんですけど、
一番人気はひとみコース、で、アイコースが7キロの500。
このアイコースはですね、本当にその日初めてトレイルのレースに参加されるという女性の方も見られまして、
本当にですね、初心者からクロートまで100マイラーとかでも楽しめるレースになっていました。
本当にすごいなと思います。
岐阜県の山は本当にコースが取りやすいですし、きつくもなり、
そして初心者の方にも楽しんでもらえるような登山道を使ったレースを開かされていますので、
本当にですね、いつも岐阜県の皆さんには僕もイベントを主催者としてですね、
本当にいい刺激をいただいてまして、
こういったイベントを本当にしたいなという思えるイベントをされていらっしゃって、
いつも勉強させてもらっています。
本当にこんなイベントが開けたらなと思っています。
僕が何の仕事をしてきたかと言いますと、
僕はですね、その12キロコースのひとみコース、
全部のコースの最終エイド、最終エイドの諏訪山という場所でですね、
エイドの係りをおせつかいました。
この取れる女性のイベント、参加される女性に1個ずつミッション、
類コースは2つミッションがあるのかな、
ミッション、こういうことをしてくださいということでミッションが与えられます。
ミッションが与えられまして、中には男爵、ボランティアの男性が男爵ということで
皆さんに呼んでいただけるんですけど、
じゃんけんして3回勝ったりだとか、
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ランナーと一緒に兵装してくださいとか、そういったミッションがありまして、
その兵装のランナーとして仕事をおせつかりました。
それがですね、すごい楽しくて、
往復2キロぐらいの道を3回ぐらい行かさせてもらったんですけど、
皆さん女性の方、本当に強い方が多いので、僕も大変だったんですけど、
お話ししているとですね、本当に小物のことだったりだとかも知っていただいてて、
本当に楽しくお話ししながら、きつい最後の階段の最後の上りなんですけど、
そこを上がって、そこからいろんな楽しいお話をさせていただきましたけども、
中にはですね、知った顔の女性の方もたくさん見られまして、
ここでおんぶしてくれとか、さすがにおんぶはできませんでしたけども、
階段でしたんで、そういった楽しく無茶振りもありながら、
そんな中でワイワイ、ガヤガヤと、本当に楽しませてもらいました。
一緒にボランティアしている人間も楽しめるという、すごいなと思います。
本当にそこの諏訪山英道もですね、本当におじいちゃん英道ということで、
すごいかっこいいおじいちゃん2人が見られまして、
その方たちに禅剤をいただいたんですけど、これがまた美味しい。
もうあれは禅剤を家で作ろうかなと思えるくらい美味しかったです。
本当に英道でもいろいろお世話になりました。本当にありがとうございます。
でですね、最終このルイコース、ルイコースというですね、
コース24キロの最終のランナーの方の兵装、最終のランナーはほぼ全員が兵装なのかな、
兵装になってまして、その兵装をまたさせていただいて、
そこでも本当に強い、のりさんとか本当に強い方なんで、
いろいろお話しさせてもらいましたけれども、
これからまた小物の方でもぜひ来て遊んで、一緒に遊んでいただけたらなと思います。
もしかしたら聴いてくれてるかな。聴いてくれてたら嬉しいですけど、
ぜひ一緒にまた遊んでください。よろしくお願いします。
ということでですね、任務を終えてですね、
そのスタート会場、ゴール会場か、どちらもゴール会場に向かいまして、
そこでいっぱいたくさんイベントがやってました。
ゴールのご褒美がですね、カレーうどん。
このカレーうどんがまたおいしい。
鶏肉とじゃがいもとネギと、これ別乗せでちゃんと食べ応えのある、
本当にたくさん距離を走ってきたランナーの皆さんの胃袋に優しい、
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お腹いっぱいになるカレーうどんだったり、
お好み焼きもあったり、ワインがあったり、
お餅、お餅ぜんざいか、映像で出してたぜんざいがあったり、
おもてなしの方がすごくて、
僕もカレーうどん、ごちそうになったんですけど、またそれがおいしい。
本当においしくて、
ナッキーさんの盛り付けも上手で、本当においしかったです。
ありがとうございます。
いろんなイベント、サワーさんのギターだったり、
いろいろそういったイベントも、こっちはさんが司会でされてらっしゃったんですけど、
そんなイベントの中にですね、
保護猫のチャリティーの時間をとっていただきまして、
皆さんに挨拶させていただきましたけれども、
本当にたくさんのご寄付をいただいて、
本当にあったかい気持ちになりました。
本当にもう熱い気持ちをこらえきれないぐらいの、
本当に優しい皆さんで、あったかい皆さんで、
何よりですね、こっちはさんやナッキーさん、
この司会であるユウミさん、
本当にですね、こんなあったかい場所に呼んでいただきまして、
本当にありがたいと思っています。
本当にありがとうございます。
今日ですね、一緒にいたアイミちゃんの方が、
大阪の方で、保護猫カフェのオーナーさんにちゃんとお届けさせていただきました。
本当に皆さん、この場を借りて申し上げたいと思います。
本当にありがとうございます。
そんな中で、イベントもすごく楽しくやっていくんですけど、
本当に出店とかですね、ワラッチだったりだとか、
お家だったりね、そういったのの販売もやってまして、
本当に女性の方限定のということで、
本当に楽しめるイベントじゃないかなと思いました。
本当に楽しかったです。
2日間岐阜県に入りたって、
また来週も岐阜に山城GT100、こちらもお邪魔します。
そのまた次の次、2週後、3月14日も山城の大会に出走させていただきます。
ちょっと間奏目標なので、しっかり遅いと思うんですけど、
間奏はちゃんとできるように頑張りたいと思っています。
またですね、これ聴いていただいた皆さん、山城とかでお会いできたら、
ぜひお声をかけていただけたらなと思います。
次のですね、山城GTはですね、今回のこのCATS TRAILも、
エイドでライブ配信じゃないんですけど、
ポッドキャストの収録、ちょっとインタビューしながら収録をしたいなと思ってたんですけど、
なんとカメラじゃないわ、マイクを忘れてしまいまして、
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通コンの失敗というところでマイクを忘れて、
本当に携帯でそのまま撮ろうと思ったんですけど、音声が悪くなるんで、
ちょっとやめとこうかなと思いまして、ちょっとCATS TRAILは撮れませんでした。
残念。残念。なので山城GTで、僕はね、10キロ、1区間しか走らないので、
その他の場所で多分時間もたくさんあると思うので、
走っているランナーや、エイドに来られるランナーの方にインタビューをできたらなと思っています。
ちゃんとお話、インタビューされた方、答えてください。よろしくお願いします。
でですね、今日ですね、先日、ながら川で収録した田中さんからですね、
一報が届きまして、もうすでにですね、ロゴ、オバマで以降のロゴを作っていただいたみたいで、
それがですね、またかっちょう下げな語材書だったりですね、ロゴプレイがあったりですね、
それがすごいいい感じのロゴができてまして、またですね、ちょっとそっちの話を煮詰めたいなと思っております。
これからですね、また本当に、今回キャッツトレイルでお募金いただいた本当に皆さんだったり、
参加されている皆さん、日本の皆さんに、これをですね、僕が楽しませていただいていることだったり、
お返しができるように三重県でも盛り上がっていきたいと思います。
そしてお返しができる日が来れば、皆さんが楽しんでいただくことが一番の喜びになりますので、
本当に三重県の小物町、鈴鹿山脈にぜひ遊びに来てください。
楽しんでいただけるよう僕も精一杯頑張りますので、よろしくお願いします。
こんな形でですね、今日はちょっと短めに、昨日あったホットな話題なんですけど、
それをちょっと喋ってみたいなと思いまして収録しました。
あんまり上手に喋れていないような気がするんですけど、こういった形で収録の方終わりたいと思います。
本当にキャッツトレイルの選手の皆さん、ボランティアの皆さん、主催者の皆さん、本当にお疲れ様でした。
呼んでいただいて光栄でした。
はい、どうもありがとうございます。また次回聴いてください。バイバイ。
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