ここは今からラジオです
ここは今からラジオですの時間ですわいとは上書きですそして
ここはやしきでーす今日もよろしくお願いしますはいお願いします
いつもまとめ撮りをしておるこの番組なんですけども えっとまとめ撮りのこれ1本目なんですが
あのついさっきまでですね病院にいまして実は イカメラ検査を受けてたんですけども
カメラ検査 寝っかしきしさは受けたことありますか?
ああそう健康診断の中のあのプログラムの一つではあるんですけど オプションでイカメラを毎年ねあの追加してるんですけど
受けたことありますイカメラ検査 カメラ飲んだことないですよバリュームの方ですね
ああそうぞえっとねレギュラーメニューだとバリュームになるんですよねあれ それをなんかオプションであのイカメラとかに変更できるんですけどまぁ
まあもともとちょっとあんまりお腹が強くないとかもあって あの35を超えたらイカメラ年1やってた方がいいよみたいなアドバイスもあり
まあ35からなんでもう7,8年かな毎年あの年に1回イカメラ飲んでるんですけど
これがねまあ年に一度の結構ハードルというかね あのなんかまあこういろいろみんな苦労してるみたいな話をあちこち聞きますけど
僕の場合はですねあれなんですよまあイカメラっていくつかのやり方があって あの今ねあの細いやつを鼻から入れるのもあるんですよ
鼻から入れるの?鼻から入れるパターンと口から入れる従来型のパターンがあって でえっとねどっちも試してみたんですけどねあの
鼻から入れる方のメリットはあの喉を通らないのであの上手にならないと えずかないの?
らしいらしいんですよっていうのがあってでまぁ鼻からにね1回チャレンジしたことあるんですけどこれね
あのもともと鼻炎持ちとかもあるせいだと思うんですけどちょっとなんか鼻の穴の形状というか 狭いらしくてあの他の人より
入らんとその鼻から入れるカメラが ダメですってことになってこれできなかったんですよ
なんでまぁ必然的に口からになるわけですけどもうなんかねあの 反射っていうんですかね異物が喉に入ろうとするときに上ってなるあの反射がね
これも人よりだいぶ強いらしく これもなんか我慢するとかそういう世界じゃなくもう無理なんですよ普通に入ってくるのが
聞くだけで無理だもん俺もう 全然あれとかね平気な人は平気らしいんですよ自分で我慢して上手に飲み込んで普通にカメラが通っていく映像をお医者さんと一緒に見ながら
なんかあの 説明してもらうみたいなことをやる人もいるらしいんですけどそれはね無理なんですよねそれは
で結局どうするかというとその鎮静剤を使う あの眠らせてくれる薬を打ってもらって眠ってる間にこう
突っ込んでもらうという方法しか取れないのでそれをやるんですけど これをねだからそのベストな形で対応してくれるイカメラの先生に当たるまで結構ねあの点々としましてこれまで
ベストとかんだあのやっぱり相性とかあるじゃないですか カメラとかもなんかやり慣れている先生ほどなんかもたくさんやってるからか知らないですけどその
なんか流れ作業みたいな感じではいはいみたいな普通にやろうとするんだけど普通には入ん ないから
なんかこうこれまでこんだけ苦労してきたんですっていうことを説明して ちゃんと眠らせてくれるあの薬を打ってもらった上でかつ花とか無理なのでこういう形でやってほしいんですけど
でもまあ一応まあ年に1回はでカメラを受けときたいんですけどなんとかなりますかみたいな 相談に応じてくれるクリニックを見つけまして
あのここに3年そこにねお世話になってるんですけど でまぁあの幸いにせまたいしたことはなかったというかちょっとこうねあの逆流性食道炎的なものがありますねぐらいでまあ
まあまあですよねそうですよね でもね大したことなくここに3年は推移してるねまあ別にあの検査結果自体は大して問題ないんですけど
ながこれこうここに3年の音その病院がすごく自分に合ってる感じなので いいなと思ってるんですけどあの何を今日話したいかというと
ホーン 何て言うんですかでこうイカメラ検査やってますっていう病院は世の中いっぱいあるわけですよはいはいだけどそのやり方とか例えば使っている機械も違うし
そのやっぱ先生の考え方とか病院のスタンスも違うし そのちょっとずつやっぱプロセスとか違うですやり方がそうでそれが合わないとやっぱこういカメラみたいな検査って患者の負担がものすごく大きいというか
ああ それにねうまく出会うっていうのはやっぱりなかなか苦労するなぁと思っていて
なんか例えばですねえっとイカメラ検査を受けたことある人はわかると思うけど最初あの なんか胃を膨らませる薬みたいなのを飲むんですけど
その後ね喉に麻酔するんですよ 喉をこう異物が通るから
ねえなんかてこやしきさんの表情が あの喉の麻酔はあるいは液体液状のなんか麻酔なのであの大抵の病院までなんかねスプレーみたいなやつの喉の奥にグッと
突っ込んでシュッシュってこの後にスプレーかけるみたいな感じなんですよ でももうそれもなんかこうも反射が強いからもうそこでももうゲホゲホになっちゃうわけですよ
そこ後のやり方がこう適当だと適当でもないんでしょうけど普通にやられるとね結構ゲホゲホになる わけですよ
なんか痺れるしそれももうだからちゃんと説明してそういうのもちょっとしんどいぐらいなんですごくはっていうことを言った上で今の病院やってもらってるんですけどそしたらね
あのなんていうんすかねなんか冷凍されてる 飴みたいなやつが出てきて
冷凍されてるの?うんなんか飴っていうかねグミみたいな感じですよなんか柔らかい飴みたいなやつなんですよ
それをこうあのなんかパッケージ開けて舐めとくとだんだん溶けていくんですけどこれはあの飴みたいに舐めてあの舐めとってくださいと
あのまあなんか血圧を測ったりとかちょっとこうヒアリングでここ最近の食生活とかなんか いつから症状出てますかとか1回そんながまとめてくれる時間があって
はいでそれやってからのなんかこう診察室に行って先生と対面するので先生と対面 する時間をたぶん減らすための工夫なんですけど
たくさんの患者さんをねさばくためになんですけどなんかあれがあることで結構 あのコミュニケーションがスムーズに行くというか
なんかそういうのいいなぁと思っててだから逆にさあ不安になるだろうね
正しく伝わってるかしらってそのさ一人挟むことによってそう ゲームが自然と発生してるわけじゃないああいやまあそうだけどそうだけど
まあえっと初めて行った時はちょっとそれありましたけどもうなんかかかりつけて何回も 言ってるとまあだいたいどんな奴かわかってるわけですが軽手があるから
どんな症状できてるかはだからその上で今日ねそうそうその上で今日はどんなことで困ってる みたいなことがプラスされるだけだからまあ
こう何回か通うと割とそこの安心感が高まってくるんだけどあるとね どっちかというと嫌だなと思うのはその初めて行く病品とかでえらい待たされと
はにこう診察士に通されたらもうなんか40秒ぐらいで ああじゃあお薬出しておきますねになってしまうっていう
あれあれの方がやっぱり嫌なんですよだけどまあもうダメダメ アファコ医者の側の理事上もわかるというかまあねあのこう医者の知り合いとかもいるので
なんかいろいろ聞くとやっぱりそのすごい数をさばかないといけないから まあその一人の感じでそんなにね2時間も3時間もかけてらんないわけですよ
開業するとそうなりますよね外来を見ているとねどうしても数をさばくっていうこう 宿題があるのでやるだろう得ないとだから看護師さんが事前に必要な情報をヒアリングしておいてくれるとか
もうなんか必要そうななんか血圧とかそういうデータ取っておいてくれるみたいなところを 医者さんが直接関与しなくてできるところまではギリギリまで看護師さんがやっておいてくれるとかはすごい
まあいいやり方だなと思うのとそのなんか 何でもそうなんですけどこう
顧客の安心感というサービスを提供しているサービス業だというふうに見た場合ですよ 医療というのをあのまあ病を治すはもちろんなんだけどそれ以上にその顧客の安心感を提供するというサービスだというふうにサービス業として
とらえた場合にそのカウンセリングとかヒアリングにかける時間ってやっぱすげー大事だと思うんですよ 別にそれがなくて結果結果同じ薬が出たとしてもその
ヒアリングしっかりしてくれたっていう満足感が残るのでなんかそこをね置いとくか置いとかないかですごい 大きい気がするんですよね
そうねだろ受ける立場としてはさサービス受ける立場としてはそういうサービスを こうが充実しているところを選びたい選びたいがそんな情報があんまり表に出てないのですよね
だし中その何でしょうなんでしょうねその 老人が病院に行きながるのってそういうとこもあるわけじゃないサービス受けられるからじゃ
うーんそう今日ねその体の不調訴え訴えをちゃんと聞いてくれるみたいな そのサービスの買いに行ってる気がしてて今日もねあの内視鏡検査を待ってる待合室のところにその普通の外来の
患者さんおじいちゃんが来て窓口でずっとねあの窓口のお姉さんと喋ってるんですよなんか そのコロナのワクチンは何回目まで受けてるんだけれどもインフルエンザのワクチンまだ打ってないんだけど
今年はなんかインフルエンザも入るとか言ってるんだけどインフルエンザのワクチンは今ここで打てるのか予約をしろって言われたんだけど
予約はどこに出ましたよ分かんないから来たんだよねみたいな話が永遠続いてるなーって横耳で聞きながら
はいでもそういう方々に一人一人対応しないといけないわけじゃないですか
だからまああのまあねあの一応こう40代半ばのまあそんなにこう大きな疾病を持っているわけでもないただ検査を受けたい一患者としては
あのもうねあのあっさり別料金を取ってほしいわけですよそうなのよ あのアハムみたいにしてほしい
アハムみたいにそういうことだよね アハムみたいにポボウみたいにしてほしい
あっさり別料金取っていただければ すごくそこが綺麗に分かれるのになーって思うんですけど
それこそコンシェルジュとかもそういうシステムをしたらよろしいんだ
なんかそういうコンシェルジュみたいななんか大きい病院とかだとなんかそういうサービスあるっぽいんですけど
それこそ自信になるけどあの月額いくらか月額なのかな月額なのか単発なのかわからないけどいくらか払ったらその
専属のなんかこうご案内役みたいのがつきますと
でまあそのね病院の中のご案内とかあの その事前のヒアリングとかそういうのはその専属の担当がしますみたいなサービスをなんか別でやってる病院とか
あるってあるらしいんですけどねそういうのを普及してほしいなぁと思うんですよね
なんかそういうさ老人向けにミスをしなければいいだけの仕事ってさ すごく今儲かりそうだね
いやあの成功しないといけない仕事だってミスをしなければいい仕事なんですよそれって
まあまあそうですねインフルエンザバクチンを打つとかそうでしょうね そうそうなんかいいなぁそういう仕事しようかな
多分あのそのいろいろこう人に聞きたい聞かないと自分で調べるとかちょっともうあの面倒いとか難しいっていう
高齢者の方でも一定数もういやプラス5000払ってくれたら全部案内しますよって言われたら払う人いると思うんですよ
いやいっぱいでしょねそういうことにすればいいのになと思うんですけどね サブスクですねサブスクですね
なんだろうなこれ医療ケアパックみたいなやつですね ああまあ医療ケアパックでもそうね限定した方がいいのかなでもほらそれこそ携帯電話とかもそうだけどさ
あの最近その割と年配の人がよく相談が来るのはそのなんか 吸収電力じゃないとこと契約できるらしい
フフフまあまあそんな感じですよねうんでそういうのをやっても本当ね入って良かった医療保険 なんですけど
あのまあ医療費は保険で負かないとまあねよかったんですけどそのねあのその時まだ自分は関西にいたので えっと兵庫県の病院だったんですよ
でもとにかくもう胸が痛くてすぐ病院行かなきゃで救急病院行ったのであの もう行ったこともない初めて行く割と大きめの救急病院だったんですよ入院したのは
そこの病院はねそのなんていうんすかねえっと なんか看護学校みたいなのを併設してて
でその こうまあ言うても肺に穴空いてるとはいえ今すぐ死ぬようなやつじゃないからその自分の場合はそういう
こうなんか割とこうなんか風邪引いたぐらいの軽いやつじゃなくて入院するぐらいの病気 だけど死ぬほどではないぐらいの患者っていうのは割とこう看護学生とかその
資格取ったけどまだ新人さんみたいななんか若い看護師さんがあのまあ勉強のためにつくケースが どうやら多いみたいで
なんかシフト的にね割とそういう人が入ってくるんだ24時間誰かついてくれるから エロシチュエーション
始まっちゃってるじゃん そう誰か誰かついてくれるんですよそのまあ24時間で呼べば誰か来るわけだからその担当の人が
まあこう時間で変わるんだけどまぁ2日目ぐらいになると大それわかってくるわけですよ 朝はこのおばちゃんだなとかなんかわかってくるんだけど
あの意外と若い子多いけどそういうことかみたいな感じになってくるわけですよ であのその胸に管刺された日はさあその一応手術だからちっちゃい穴開けてるから
うーん別で切られてくだされてで痛みが切れてくるとさやっぱりたいわけ最初は でこう聞いてるだけで体が動くとなんかくしゃみとかしてもなんか胸の筋肉動くからさ
だから一緒にと言いたいわけですよずっと痛いんですよ でも一定なってなってるからまだそのお風呂も入れないからさその体拭いてもらったりするわけ看護師さんに
するんだけどそれを4日目5日目ぐらいになってくるとあのだんだん傷も塞がってくるし 痛みにもなんつーかも慣れてくるしどっちかというと
ちょっとでこっちに余裕が出てくるわけよ入院5日目ぐらいになると だけどまぁほら看護師さんが体拭きにしてくれたりとか
ね的的にこう様子見にしてくれたりするわけじゃないですか検温とか来るわけですよ で5日目くらいで初めて気づくわけですよを若い看護師さんが来ると俺のところはと
で体拭いてくれたりしようとなんならとはい これなかなかあのなかなかなシチュエーションなんじゃないのかこれはみたいなことに気づき始めるのは5日目
ぐらいのわけですよ 遅くない? 5日目ぐらいは死にかかってるわけよ死ぬような病気じゃないんだけどこっちも初めての入院だし
そんななんかねあの救急病院でなんか緊急入院みたいになってるしさ 痛いから何より痛さの方が勝ってそういうなんかこう西翼まで頭が回らないわけよ
ストレートに言うと 大阪時代でしょ 大阪時代です まだ全然さ何見てもアマボッキーの時代でしょ
すごいなんかねあのなんていうの? DJブースみたいなとこに人がいて
でなんか機械をぐるぐる回すんだよね いや入ったことありますよやったことある MCしながらさ あのあれって演奏だよね?
MCじゃないよ なんかあのなんていうかライブ感があるんじゃない? よくわかんないな アイドル待ってーみたいな
楽しくなってきちゃうおじさんとかいて
はいまだ足りないまだ足りないみたいなこと いやまだ足りないとか言わないでしょ ぐるぐる回って結構ノリのいいおじさんとか
あのいるですよそれで結構別にそのだるいけどそんな悪い印象はなくてですね あーまあそれであのバリウムの味が苦手っていうのとまあその一応にそういうちょっと
リスクを抱えているので 現状は病気ないけどまぁ年に1回カメラ飲めるなら飲んどいた方がいいよっていう
まあかかりつけのアドバイスもあったのでまぁ一応 イカメラにしてるって感じなんですけど最近はね
だからここ3年はあのその病院のあの イカメラ検査で眠らされたいっていうモチベーションで言ってます
変態ですねそこだけ言ったら変態ですよ ここだけ聞いたらそう聞こえるけどね あんま外で言わない方がいいですよ
いやー眠るのが楽しみでーつって
映画とかでさそのなんか眠らせる薬とかをさ首筋にチュッて打たれてさすぐガクッとなるやつあるじゃない
コナン君とかそうだよね コナン君とかそうだけどあの心はね何回も眠らされてるじゃないですか
だけどあのやったことないうちはやる前は言うてもそんな 即興で眠らんやろうと打たれてすぐ落ちないでしょと思ってたんだけど
落ちるんですよねこれが やってみてからはいいなぁ気持ちよさそうだなーっていう目で見てるってことです
眠りの心はいいなーって思ってるっていう いいなーって もう変態だわそれは
いやいやあのまあね我々ぐらいの年齢になってくるとあの健康診断と
まあねそういうどっかにリスクある人は追加検査までやっといた方がいいと思いますよっていうのもね
お伝えしとこうかなと思って行ってきます あれやったことありますよピロリキン検査
ピロリキン検査?やったことない ピロリキン検査もやっておいた方がいいですよ
あの40代男性だとね多分半分ぐらいは持ってるんじゃないかなピロリキン
あの胃がんとかのリスクが全然変わるので除菌しとくと あそうなんですねあれはあの健康診断の追加検査で何千円か払えばできるのであれもやっておいた方がいい
検査だけじゃなくて除菌もできる 除菌っていうか 除菌というらしいですよ あ除菌もできるんですね
でえっとね検査自体がプラス何千円かで健康診断に追加できて でえっとまあもちろんいませんでしたらいいんだけどえっとピロリキンがいましたになるとそこからね
あのまた別途その除菌プログラムがあるんですよ でそれはねあの自分はいなかったのでやってないんだけどどんな検査か一応内容聞いたらなんか2週間くらい薬を飲み続けて