みなさんこんにちは、マスクマンZPMのアウトプットチャンネルの時間です。
今日はですね、結構連日、連日というか、短いスパンで収録を行っておりますが、
前回、前々回ですかね、と内容が少し被ります。
というのもですね、今日は13回目です。
島生活13回目、題目はですね、深く掘り下げるという題目で、ちょっと収録をしたいなと思っております。
前回と前々回ですね、前々回か、前々回の時にいろいろ話しましたが、
ちょっとですね、いろんなことを話しすぎてまとまりのない話になってしまいました。
前回はですね、それのまとめというかですね、いい部分も話して、いい部分というかですね、
自分にとても有効になっているようなこととかですね、良い習慣が生まれたこととかですね、
なんだかんだで、肯定しているようなこともお伝えしました。
で、ただ一つですね、前々回の収録の時に話した一部の話のですね、
分だけ、あまり取り扱わなかったんですよね、前回の話で。
なのでそこはですね、ちょっと切り離してですね、それだけの問題としてね、
自分で収録をしておきたいと思います。
こうやってアウトプットに残すことでですね、後で聞き返した時、
多分これは読み返すこともできるのかな、AI記事を作り上げようと思いますので、
多分それを何日後かとか何年後かに読み返した時とか聞き返した時にですね、
いいアイディアが生まれることをね、ちょっと願って、タイムカプセルみたいなもんじゃないですけど、
そういうことにしておこうかなと思います。
前々回の話でですね、虐待の研修、どこの会社もやってます。
コンプライアンスの問題とかですね、ああいうパーハラとかセクハラとか、
ハラスメントの問題とかっていうのはかなり今会社が、どんな会社も力を入れてると思うんですよね。
昭和の時代の一昔前の、そういう、何ですかね、暴力までいかないですけど、
そういうのオンリーな、今世の中ではなくなってきてるのでですね、
非常にそういうのが進んでいいんじゃないかなと思う反面、窮屈だなと思うようなことも多々あります。
会社の方で虐待の研修をしたんですが、表面的なものはね、いいと思います。
やらない会社も当然存在するので、やらない会社とか非日常的にブラックな会社はそうですよね。
こんなことやってる場合じゃないから、そんなことしないだろうと思います。
でも、表面的にやるだけは個人としては評価ができるのかなと思います。
やってるだけのところとやらないところでは運命の差があるので、それはまずいいと思うんですよね。
で、やった後どうするかをしない会社が非常に多いので、
これはね、やったらやっただけで終わってる会社の方が多いっていうのが、
自分がどの会社に動いてても思います。
で、ここら辺はですね、その虐待のところはですね、個人個人が意識を持つというレベルでもあったりするんですけど、
それはね、竹前はそうです。でも本音はね、もうちょっと違うような気がします。
ちょっとダイエットと一緒のような感じもするんで、僕個人の見解ですけども、それと同じです。
それならダイエット普通に自分で意識しておけば成功するはずじゃないですか。
でもダイエットって成功しない人多いんですよね。自分も含めなかなか成功しなかったです。
何十回も何百回もダイエットしようと思って決意するけど、感情がもつれたり、
お腹空いたら食べたりとかですね、欲求を満たすためにもう我慢できないって言ってついつい諦めて、
で、飽飲飽食をしてリバウンドしたりとかね、そういうふうなものと一緒なんです。
で、ダイエットを管理されたら意外と痩せていくんですね。これは不思議なところですけどね。
でもそういうようにやってできるのであれば、虐待もある程度ですね、会社とかですね、職員単位で管理が必要じゃないかなと思います。
いつまでも個人一人一人が意識することが大事って言ってですね、竹前はいいこと言ってますけど、
本音は全然違います。医療福祉業界においてはこの虐待というのはですね、神人みたいなところがあるんですよ。
人の感情なので、それが虐待と捉えるケースもあれば、虐待じゃないという捉えるケースもあるんです。
で、ちょっと前にですね、利用者さんを抱え上げるのによいしょをしたら、よいしょっていう言葉とか掛け声を使ったら、
それは人を物扱いしていることだから悪いっていうネット記事が出てたんですよね。
確かにね、建前上はそれそうだと思うんですよ。だけど、利用者さんに向けてよいしょとか言ってるわけではないんですよ。
例えばですね、テレビドラマ、海外ドラマ、医療系のドラマでもあるんですけど、チームで救急搬送なんかされたときに、
ストレッチャーという寝台からベッドへ人を移すときに、ロボットがやってくれるわけではないんですよね。
そこら辺があるので、それをきっちりやればいいんですけど、ちょっと前の会社はきっちりやりすぎてて、
こんなことやるんだったらね、もっと中の内部の取り決めをしっかりやっとけやと思いましたけどね。
っていうようなこともあっております。
これをやるかやらないかによってですね、意外と逆対と抑えられるような感覚があります。
ダイエットもそうなんですけど、自分なんかね、やっぱりご飯食べちゃいますもんね。
ダイエットするぞって決意しても、その時感情が高まってても、感情とモチベーションですよね。
一晩寝たらですね、そのモチベーションと感情って下がりますから、それと一緒なんですよ。
なので、それを可能な限り下げまくらないで平行に保っておけばいいんじゃないかなと思うんで、
その平行に保つ環境を会社がね、パッと作り上げておけばいいんじゃないかなと思うんですよ。
そのためにはですね、一人一人が余裕を持ってないといけないっていうのはそうなので、
職員が例えば決意したらですね、一人の決意によって、
しわ寄せてその中にいる職員に行くんですよ。
じゃあこの人の日常の勤務が一人減っているので、今出てきている人で、
ちょっと少しずつ残業してくれませんかって言ったらね、正直嫌ですよね。
残業代もらえるからしょうがねえかとか思うってやる人もいますし、残業みたいなことを私やりたくないのに、
教会って知ってる人もいるし、残業代もらえるからしょうがねえかとか思うってやる人もいますし、
残業代もらえるからしょうがねえかとか思うってやる人もいますし、残業みたいなことを私やりたくないのに、
教会ってプライベート遊びまくるはずだったのにとか、
そういうことだって言わないけども考えてる人もいるじゃないですか。
ってなったらそれが日々状態化していくと、余裕なんてないですよね。
だから職員一人でもそうなんですけど、職員一人抜けたらすぐ補充をかけるとか、
そこにお金がないから人を雇えないじゃなくて、
お金がなくて人を雇えないのは職員の責任ではないですよね。
環境としてはみんなで責任を負う必要があるんですけど、
そういう環境をまず作り上げているフロント、要するに上層部ですよね。
上層部って現場の中には入っていかないので、
入っていかない分どこで責任を取るかって言ったらそういうところだと思うんですよね。
人がいないのは当たり前。人が来ないなら、
当たり前と思っていること自体がおかしいというようなことを
思ってもらわないと困るんですよね。
人事部なんか特にそうですよね。現場に出て仕事するわけではないじゃないですか。
デスクワークして人材の管理をしたり、
要は人事部が一番最初にこれおかしいんじゃないのって言われる場所ですよね。
人が抜けて、人が足りなかったら人を補充しないといけないのに、
そこがいないんですから。
人を採用したら評価はされるんでしょうけど、
誰かで忖度したり、この人はいいからやっちゃおう、それが普通人間ですよね。
だから悪いとは言いません。決していいとも言いませんけど、そういうところで感情のもつれが起こって、その人とはあんまりうまくいかないなっていうのもあるんで、
ダメだったらあえてうまくいかなくてもいいっちゃいいんですよ。その時にその人と触れ合わなければいいだけですからね。
っていうようなふうにしたりしてですね、ちょっと気楽に考えるのもありなのかなと。
で、その結果、虐待までしなければ、その人にあんまり触れ合わなくていいようにしとけば、
穏便にいけることもあったりします。
でも、そういう根深いところでその問題が起こっているのでですね、やっぱり相対した時に感情的なものになったりするんでですね。
これはね、自分が家族、自分のおばあちゃんを介護していた時にもやはりありました。
やはり身内なのでですね、わがまま言ったらあーくそ!とか思ったりですね、喧嘩をしたりっていうところに行き着くんでですね、
そういうのはね、職場ではやっちゃいけないって建前ですけど、人対人なんでですね、そういうこともあります。
日々状態的にやったら悪いと思いますけどね。
だけど家族間であるぐらいなので、そういうのが起こったら、起こったとこ対処しか方法がないと思います。
で、それをさせないようにするのがフロント側の仕事であったり、
会社の方針であったり、決定事であったりするんですね。
で、あと職員はそういうようにならないように持っていく。
で、そのためにはその直属の上司とかリーダーとかになる人たちがうまくそこに目を光らせてないといけないとかですね。
で、自分たちもそれを管理されていればいいよだけじゃなくて、そういうことを日々、
研修をもうちょっと突っ込むのもアリなんじゃないかなと思うんですよ。
ただレポート、動画見て、資料見て、レポート書いて終わりじゃなくてですね。
まあ本当にここまでしたらこれだよね。ここまでしちゃいけないよね。
じゃあどうする?じゃあこの人のときにはこういうとこまでしたらOKなんじゃない?
っていうようなやり口でいいのかなと。
まあそうやっていくだけではなくて、
全然違うと思うんですよ。
で、その結果、そういうふうに虐待の件数が減っていくだけでもですね、非常な進歩だと思うんでですね。
っていうようなことをね、ちょっと題目的には深く掘り下げてみました。
でもこれはね、本当、利用者一人一人をずっと見ていかないといけないのでですね。
非常に時間のかかる作業です。
で、もうむっちゃくちゃデリケートな部分でもあるんでですね。
30分くらい経っちゃいましたね。
でも今日はこれだけ喋れて満足かな。
言いたいことはある程度言いました。
でももっと本音でいっぱい言いたいことがいろいろありますけど、
これは発信だけで言えるものでもないのでですね、
本当は会社の方に自分の上司とそういうことを話し合っていけたらいいなと思います。
職員間でもこういう話し合いができてですね、何かしら話すことによってやっぱり違うんですよね。
上向く、上向くこと、プラスになること、そういうことができるかできないかって非常に大事だと思うんですよ。
これができ始めると会社って上手く回っていくんでですね、
それが本当に醍醐味なんじゃないかなと思っております。
そうは言いながら、ちょっとこれとは近況を違う話をします。
前回の時にですね、仮想通貨を買いました。
仮想通貨今更ですが結構大暴落しております。
だからといって焦っておりません。
ビットコインは持ってますが、このビットコインはですね、
口座を開いたら勝手にくれたビットコインなので、
もうどうしようもなく下がろうが上がろうがほったらかします。
余剰資金で買った芝居のコインがありますが、下がっておりますが、
下がったところでそこでハラハラするほど何もないんです。
どうしようかのやり口も分かってないので、これから勉強していくので、
これぐらいかけ捨てよねぐらいの話でお金を入れてみたんで、
一気に何百万もかけてませんから、高が知れてるんで、
それぐらいはハイリスクをとってもリターンを期待できるかなと思っております。
これがいい勉強になると思っての投資なので、
余裕な資金の内から少し出してますから、これはいいやり口かなと思います。
頭でいろいろ考えたって実際にやってみないとわからないことが多いので、
そういうふうな趣でちょっと仮想通貨を気軽に買ってみました。
仮想通貨をもし怖いと思っている人がいるならですね、
本当にかけ捨て、保険でいうところのかけ捨てです。
保険なんかこういっちゃうんですけど、自分は保険かけてないですからね。
保険って本当にいいんですかねっていうことをみんなに思っていただきたいですね。
本当に保険って必要?
それよりは保険を万が一で高い保険かけるぐらいなら、
その保険の何分の一かを縮小して、それをもっと自分のいい方に投資に回していいんじゃないかなと思うんですよ。
勉強の投資もいいでしょう。
でもそれよりはいいものを食べてストレスなくして体を健康にした方が、