みなさん、こんばんは。マスクマンZPMです。
さあ、今日もアウトプットチャンネルの時間です。
いってみましょうかね。
今日はですね、ナンバー25。
題目は、AIは天才だけども・・・、という題目で話そうと思っております。
それでは、いってみましょう。
この題目を選んだのと、最近の近況を交えたのと、
あとは、SNSで言っているあるあるネタを、少し折り混ぜて喋っておこうかなと思います。
もしかしたら、愚痴っぽいことを言うかな?
話す内容によってですかね、愚痴っぽくなる可能性もありますし、過激な発言も一部飛び出すかもしれないんですけども、
しゃべってみましょうかね。
題目の通り、AIは天才って思います。
なんて言ったらいいですかね、つい最近もですね、通信の学校に通っているんですけど、
要は通信の学校に、この前試験をちょっとパッと受けに行ってきたんですよね。
当然その学校が他県にあるものなので、当然カーナビを使っていくんですけど、
いかんせん自分の車のカーナビは中古のカーナビなのでですね、
中に入っているデータも古すぎてですね、
何て言うんですかね、10年20年くらい前の土地のデータですよね。
土地とか道のデータなので、新しい道路ができていても登録されないんですよね。
というか、登録の仕方が分からないんですよね、カーナビね。
要はカーナビ自体を変えてしまえばいいんでしょうね。
カーナビ自体を変えるか、中のロムを変えてしまえばいいんですかね。
そうしたら新しいものに切り替わるからいいんでしょうけど、
今の車を使い倒したいなと思っているので、あんまり車にお金をかけたくないんですね。
一応カーナビは普通に使えるんでですね、大きな道で変わる場合はないんですよね。
新しく建設された道とかね、新しく区画整備された道とか、
そういう道くらいなら分からなくてもいいんですけど、
カーナビがそこまで言うほど使い物にならないのでですね、
どちらかというとiPhoneを使ってですね、道案内を頼むんですけど、
Googleで検索をかけてですね、目的地をとって、道案内を頼んで、
そしたらやっぱり時間通りについてくれるんですよね。
およそ何分ですみたいなね。
例えば1時間で行きますとかね。
自分があんまり高速道路とか有料道路を使いたくないんでですね、
高速道路と有料道路は嫌だっていう風にするとですね、
下道でしっかりと信号のないようなところを行かせてくれるんですけど、
夕方から夜とかにかけて動くんでですね、
結構田んぼ道を行かされたりとかですね、
信号のない道を選ぶようにするとですね、
意外と細い路地みたいなところを平気で行かせるんですよ。
だからそこまでしなくてもと思うんですけどね、
やっぱりさすがAIですね、感情の部分は抜きにしてですね、
最短距離を最短コースで選んでくれるというすごい利点があるんでですね。
そういうところはさすがAI天才だよねと。
こう言っちゃあれですけど、人の感情というところが、
感情って不確定要素のところなのでですね、
機械にじゃあそれを全部押し付けても大丈夫なんですかって言われると、
また話は別なんですよね。
そんなところじゃなくて、感情の部分は数値で表しにくいっていう部分の方が大半だと思うんでですね、
やっぱり機械的になんて言ったらいいですかね、
効率よく選んでくれちゃってるんですよね。
だから効率よくしてくれるのは嬉しいんですけどね、
本当に明かりのない道を生かされたりとかですね、
左右は全部田んぼで一歩間違えば農道みたいなところ行ってしまったりとかするんでですね、
悪くはないんですけど、ちょっと夜通るには怖いなと。
対抗者が来た時に離合できなくはないんですけど、離合するの難しくねと。
そういうところがまだまだAIがうまくいけてないところなのかなっていう話なんですよね。
これがもしAIに頼らなかったとして、
友人が隣に乗ってて、友人に道を頼めば、道案内頼めば分かってる友人ですよ。
道案内頼めば、その人の友人なので自分の技量っていうものが分かってるじゃないですか。
そこら辺がAIとの違いなんでしょうけどね。
でもAIに頼んでね、AIに対してなんだって言ってる時点で、
言ってるお前もどうなんだと言われたらそれまでなんですけども、
そうやってですね、やっぱりAIって非常に効率よくやってくれるんですよね。
だからある意味では使い勝手がいいし、ある意味では使い勝手が悪いしっていうところなんですよね。
自分の職場というか仕事の関係でいくと、
その感情の部分、人の感情の部分っていうのが大きく左右されるものでもあるんですよね。
機械的にやることもいくらでもできますし、
淡々と仕事を行なす、仕事ではなく作業というものを行なすという意味においては、
AIを使ってもいいのかなというのもあります。
医療福祉業界において言うならば、ITはむちゃくちゃ遅れてますね。
こう言っては悪いですけど、
つい最近もジジイババーのことを散々自分はけなしてしまったんですけども、
本当にね、自分より上の世代、自分を含めて上の世代、
自分ができるからすごいとか言うんではなくて、
相手に対してどうのこうのとか言ってるんじゃなくて、
自分も含めてです。
自分がどんなにある程度、
コンピューター関係とかは、
自分は一般企業に勤めていたことがあるので、
その時にいろんなことを覚えらせてもらったので、
それでもできる人からしたら、
自分の能力なんて毛の生えたものなんですけどね、
まだまだ足りないことがいっぱい、わからないことがいっぱいあるんですけど、
それでも他の全然わからないっていう人よりは、
結構パソコンは使える方だと思うんですよね。
それでもなんですけど、
なんて言ったらいいですかね、
自分より上の人間と自分を含めてですね、
やっぱりITに対してむちゃくちゃ遅れてるという認識を持った方がいいですよね。
俗に言う、
医療福祉業界の役職者クラス、
特に年配のドクター、
病院で働いている看護部の役職者、市長、
若い人に限って言えば、
パソコン使えるなとか大得意な人とかね、
若い市長さんとかも今結構いらっしゃるんですけど、
そういう人たちの話はまた別で、
そうじゃない一部のね、
看護師のトップに訓練する、
まあはっきり言って年配者のジジイババアどもですよね。
なんちゃら教会とかいうようなところの人たちですよね。
だいたいパソコン使えませんからね。
ワードとエクセルぐらいは使えるんじゃないですか。
使えるかどうか、
直接会ったことないから分かんないですけどね。
そういうお偉いさんの人たちはね、
でも相性して使えないはずです。
っていうのもですね、
まあ本当にね、
これだけ電子カルテとかね、
パソコンとかを入れててもね、
全然互換性がどこにもない。
互換性を全部できるようにしたら、
ハッカーがどうのとか、
返事来なくあれをつけてから、
すごい理由つけて、
これはダメだ、これは良いんだ、悪いんだとか、
平気で言いそうな、
肩ぶちのジジイとババアなんですよね。
でもそんな奴らって、
ベッドが空いてたら、
第二の人生、仕事辞めて、
そのベッドに入って、
自分たちのお金になってくれりゃいいんだけどなーとか、
ちょっとダークなこと思っちゃうんですけどね。
っていうぐらいですね、
医療福祉業界のITとかIOTっていう、
技術っていうのは遅れてるんですよね。
AIに代表されるWave3とかですね、
仮想通貨じゃないですけど、
ああいうところのトップの最先端の通りと、
まだまだ他の社会とか、
他の業界には入り込んでるんでしょうけど、
ITの方向に入って、
ITじゃないわ、
医療福祉の方に入ってくるのは、
なかなか遅いんですよね。
日本って、
海外から見たら、
働きばつとか、
働き有りのような感じらしいんですよね。
日本のサラリーマンってね。
もっともっと、
休暇を楽しむとかですね。
日常を楽しむとかですね。
仕事そっちの気で、
仕事そっちの気ではないですけどね。
仕事もしっかりやって、
家庭をしっかり大事にするとかね。
海外の方が、
そういうのは、
わりかし上手いんでしょうね。
海外のバカンスの仕方を見習ってもいいんじゃないかなと思うんですよ。
自分がいないと、
仕事が回らないとか思うんですけど、
意外と自分いなくても、
仕事回ったりするんですよね。
だから本当は、
支度のない残業を、
無理くりする必要もないので、
いや、残業しませんぐらい平気で言っていいのかなと。
今のZ世代だったら、
残業しませんとか平気で言いますから。
でもそれが本来普通じゃないかなと思うんですよ。
みんな支度でしてるわけじゃないし。
やっぱり残業するから、
その人たちに偏ってしまうんで。
みんなで一斉に残業しないですって言ったら、
あれなんじゃないですかね。
意外とこう、
なんていうかな。
そういう意味で、
日々の給料を測ったりするんじゃないですかね。
誰かがほんの少しでも何とかしようとしてるから、
その人たちに支度要請が行って、
その結果、
合理化できないっていいところを、
その人たちが受け負うような感じになっちゃってるんで。
なので、自分としては、
一切合切ばっさり切ってみるのもありなのかな、
っていうのは平気に思ってます。
だからといって、
職場に出て行って、
じゃあこのことを言ったとして、
その意見が通るはずもないんですよね。
自分一人で仕事って稼働してるわけではないので、
いろんな人たちが織り混じって、
入り混じってやってるんですね。
結局のところ、
自分の少数派の意見は、
誰か一人か二人くらい尊重してくれる人がいるかもしれないですけどね。
でも大勢の前で言ったらね、
だいたい謀殺されちゃいますから。
なので、言ったところで、
そうだよね、だけどもね、って言って理由をつけられて、
なんだかんだで、
その意見は没です、みたいな感じになっちゃいますよね。
そんなところなんでしょうけどね。
そうやってですね、
SNSでも一生懸命顔を出して、
TikTokerって言うんですかね、
YouTuberみたいな人もいますし、
介護系、看護系のね、
しっかり、ちゃんと批判をされてるんですよね。
それは勇気のあることだなって思います。
自分なんか顔出しする気は全くないですからね。
というか、
財力的にとか時間の余裕がないんでね、
そこで批判も受けたくないしね。
だからといって自分のチャンネルが伸びまくってるわけでもないですからね。
地味にやってますからね。
このチャンネルってアウトプットするためのチャンネルであって、
何かを批判するとかね、
炎上、処方したいとかそういうわけでもないんですけどね。
何をしたいかって、
大体自分が遊びたいだけなんですけど、
このチャンネルね。
遊んで自分がやりたいことやって、
思ってることをぶちまけたいっていうだけの話なんでですね、
そこに共感してくれる人だけありがとうございますと言っております。
自分も他の人の収録聞いてですね、
本当に元気になることもありますし、
あーって思いながら考えされることもあるんですよね。
だからそんなような使い勝手の良いのが、
このスタンドFMの収録のタイプというところですね。
そのうちまたライブも再開してみようかなと思います。
本当、近況的なことを言えば、
あとはAIで作った動画ですね。
やっぱりフェイク動画も結構多いんですけど、
なかなか見分けのつかない動画もいっぱいあるんです。
型や動画を作り上げたとしても、
その動画に違和感を覚える動画もいっぱいまだまだあるんですよね。
だからこう、なんて言うんですかね、
成功に作っててもなんかおかしいなって思ったら、
それは結構AIが作り上げた勝手な動画だったりするんですよね。
で、それをまあ信じるも信じないもその人次第だと思いますんで、
まあそういう目を持っとってもいいのかなと、
鵜呑みにしてしまうとちょっと怖い部分もあるんですよね。
だからこう、なんて言ったらいいですかね、
そういう動画を一生懸命見て、
いっぱい情報を入れといて目の肥やしにするっていうのがありなのかなってちょっと思います。
ちょっと成功に作られてるとね、
これ本当にドラマとか撮影とかとして作ってる?
もしかしてAIだけで作った?とかね、
一見見分けにくいんですけど、
よくよく目を凝らしてみるとね、
小さなところとか細かいところだけね、
意外とね、AIが適度に作られてるんですよね。
でももうそこまで偽で作られたらもうすごいですけどね。
そうなったらAI究極の進化系ですよね。
でもまあ、今の段階でいくとですね、
まだまだ人が補足しないといけないところがいっぱいあったりするんでですね、
まあその動画を見てどう思うかも重要なんですけど、
それが偽物か本物かっていうのは見分ける目を持ってた方がいいのかなとは思います。
まあそんなとこですよね。
で、あとはもうさっき言った看護師とか介護の人とか、
YouTuberとかTikTokerの人たちが一生懸命言ってるんですけど、
まあ確かにね、自分も共感するところは多いですね。
ついちょっと前に見たのは、この収録するちょっと前に見てたのは、
患者さんが病院の待合室でむちゃくちゃ待たされてたんで、
それを看護師さんに聞いたら、看護師さんの担当がめっちゃ悪かったって言って、
なんか発言されてるらしいんですけどね。
まあでも、確かに自分もそうですけど、
一生懸命やってて虫の居所が悪い時ありますよ。
でもそれでもこうなんて言うんですかね、
まあ丁寧には対応しますけどね。
でもなんて言ったらいいんですかね、
一部の人の中には、
一部の人の中にって言い方おかしいですね。
一部の患者さんとか待合室とかで待ってる人たちの中には、
なんかしてくれて当然みたいなことを思う人もやっぱりいるんですよね。
だからそういう人たちに対しても、
笑顔でいろとか、
毅然とした態度でとか、
なかなかそうはいかないですよね。
そうしようとはした方がいいかなと思ったりもしますし、
そういう風にするようにしないといけないんだろうなってのは分かりますけど、
まあなんて言うかな、
人間なので間違いもありますし、失敗もしますし、
感情しっかりありますし、喜怒哀楽そこそこありますから、
なんて言うんですかね、いつもヘラヘラ笑っとくとか、
いつもニコニコしてますとか言うことはまずできないのでね、
なのでそういうことを考えれば当然の対応なのかなと。
SNSが発達しすぎたことによって良いことも悪いことも一緒くちゃに言えるようになってるんですよね。
そういうかっこみをする人も多いんですけど、
要は顔出ししないでそういうかっこみをしてるのもちょっとずるいんじゃないかなって自分は思います。
自分だってそうです。
やっぱり顔出しはしないようにはしてますけどね、
声の方は出しますけど、
でもなんて言うんですかね、そこまで思いっきり批判する気もないし、
思いっきり肯定してあげる気もどこにもないんですよね。
なのでそう考えると、
ちょっと言ったもん勝ちになっちゃうかなという気もするんですがね、
そう言いながらちょっと後半はぎれ悪いですけどね、
考えながら言ってるんですけど、
ちょっとここらへんは言葉を選んでいいかなとは思っております。
なのでスムーズに話すというよりは、
言葉を選びながら喋ってるので、
どうしようかなと思いながら結構喋ってますね。
そんな感じですよね。
なので、
本当は双方で落とし所を見つけて、
待合室で待ってる人もイラッとするのはわかりますよ。
だけど、言葉を選んで言い方を変えて、
ごめんなさい、結構待ってるんだけど、
順番まだかいねとかね、
そういう風に聞いてあげれば、
聞かれた看護師さんも、
あ、そうなんですね、ごめんね、待合室で混んじゃってますからね、
もうちょっと待ってもらっていいですか?とかいう対応を取るんでしょうけど、
めちゃくちゃのっけからのわけがわからない人が怒鳴ったら、
その人も嫌ですよ、自分だって嫌ですよ、
っていうような感じなんですよ。
で、待合室で待ってる患者の中には、
やってもらって当然みたいな感じの態度をしてくる人もいるんで、
いやいややってもらって当然で、
混むのわかってんなら違うとこ行けばいいじゃないか、
っていう話なんですけどね。
病院いくらでもありますし、
たまたまそこに紹介状書いてもらったから、
そこで見てもらってるのか、
主治医なのかわからないですけどね。
でもまあ、そういうふうなことを考えだしたらですね、
もっと双方で折り合いつけれるんじゃないかな、
っていうのはあります。
つい最近、もううちの職場も、
やっぱり新しく入った職員さんたちが、
まあなんて言うんですかね、
仕事の内容が、仕事してみたら合わなかったとかね、
なんて言うんですか、
その中の人たちともなかなか合わなくて、
入って数ヶ月も経たないのか、
数ヶ月も経たない間に離職していくんですけどね、
まあまあ、合わない人は合わないんですよね。
だからもうどうにもできないなっていうのもあるんですけど、
まあもし、そこで踏ん張ってくれるんだろうですね、
まあそういうのを乗り越えていってほしいなっていうのもありますし、
一昔前のスパルタみたいな感じで、
お前の方が悪い、なんとかせいや、
みたいな根性論言う気も全然ないんですよね。
合わなきゃいいくらいでも、
職場なんてね、いっぱいこうまーっとありますんで、
帰ればいいだけですし、むしろ日本に勤まる必要ないんですよね。
まあまあ、勤まらないと悪い理由がある人はしょうがないんですけど、
別に日本で働けなかったら、
勤まらなかったら海外行って勤まればいいんですよね。
で、いろんな国もあっていろんな仕事に就いてみて、
合うところを選択すればいいだけの話なんで、
日本のちっちゃなところで、
俺はダメだと思ってるよりは、
自分でいい場所探すか、
最悪は雇われてて嫌なら、
自分で仕事作っちゃえばいいんですよね。
仕事作るというか、自分でフリーランスになってガンガンやっちゃえばいいんですよね。
そしたら、その時に初めてまたいろんなことがわかると思うんですよね。
自分もちょっと個人事業的なことをやったことあるんですけど、
やっぱり途中で辞めちゃいましたけどね。
でも、それが結構いい方向に向かっていくこともあったり、
その時の経験値があるから今頑張れるというのもあるので、
意外とそういうフリーランスでやってみるのもアレなんじゃないかなと思います。
雇われだけで言っといて、
口癖のように文句ばっかり言ってる人とか、
批判ばっかり言ってる人も結構見受けられるんですけどね。
じゃあ、雇われて安定ではないけど、
順安定みたいなことになってるから、
その分いろんなところに違う意識がいくんでしょうけどね。
それが嫌なら何もかも自分でやってみたらいいと思うんですよね。
意外と一昔前と違って、
いろんなことをやっても生きていける世の中ではあるんですよね。
がむしゃらにやったらがむしゃらにやった分の結果が出てきますからね。
それがお金にどれくらい反映されて帰ってくるかというのは、
またちょっと未知数なところですけどね。
なのでそういう意味も込めて、
職場なんて何十社買えたって全然構わないんですよ。
一昔前に言われたことは石の上にも3年じゃないけど、
ちょっと我慢して続けてみればとか言われて、
今我慢のスパンって短くなってるぞと思ってですね。
会わないと思ったら会わないんですよ。
嫌な上司がいたら逃げていいと思いますね、自分なんかはね。
そんな嫌な上司と人生の時間を共有したくないですもんね。
だから事務職とか絶対やりたくないですけどね。
嫌な上司と顔をずっとほっつき合わせておかないと悪いじゃないですか。
だから事務員さんとかジムでやってくれてる人たちはすごい感謝ですよね。
自分が絶対そんなことしたくないですもんね。
嫌な人間と一言も肌合わせたくないし、肌って言ったら変ですけど、
触れ合いたくないですけどね。
そう言うと今の仕事は人と触れ合いますけど、
嫌な人とは意図的に触れ合わないようにすることはいくらでもできますからね。
そういう意味では転職なんですよね。
っていうような感じになっちゃうんですけどね。