1. 恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる~
  2. S2#10【#ポッキャトークテーマ..
S2#10【#ポッキャトークテーマ】小学生の頃、伝記漫画読んでなかった?【りぃちゃん×ウシワカ×しんく】
2026-06-29 31:27

S2#10【#ポッキャトークテーマ】小学生の頃、伝記漫画読んでなかった?【りぃちゃん×ウシワカ×しんく】

今回の #恋こじ は❤️🖤

たまたま居合わせたウシワカを巻き込んでの、

#ポッキャトークテーマ ‼️

【My book コーナー】📕✨️


ウシワカの番組はこちら👇️

工業高校農業部

ポッドキャスト研究室


皆さんは小学生の頃、伝記漫画読んでなかった⁉️

デルトラクエスト派?ダレン・シャン派?

懐かしい話をたくさんしてます✨️


✨️🎧️今日の『推し曲』🎧️✨️

弱虫モンブラン(Reload)/DECO27*(2025年)


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✨️みらくるしんく✨️(恋こじ第③期OP)

声で繋がる二人のページ

はじまる予感 ねぇ聞こえる

その声で世界が動きだす


Check it now! 台本無しのSessionでall right

届けていくぜ noisy Talk session

感情全開で  vibration 

Ready to go!  to the Miracle sync!!

Are You Ready??

everybody clap your hands!! 

Boom! Boom! Scream!!

Jump! Jump! Around!!

こいこじ Let`s go!


恋も人生も不器用で

少しだけ照れてしまうの

あなたの感想みつけたなら

胸の奥が跳ねるよ high(oh yeah!)

言葉にしちゃえば始まるの( hey hey)

脱線してても大目に見てね

 (いつでもDerailment,Flowing gets hot)


ねぇこのままで歩いてたい

ふたりの rhythm 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high 

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

何度でもsweet repeat


Boom boom! high tension上昇

君のコメントでHearts in Motion 

colorful beatで胸がdance

恋のmotion never gonna stop 

手を伸ばしたならsparkling light

キミがいたからさworld is bright

jumpで飛び込めnew phase

ふたりで描こうmiracle days

3, 2, 1, Break down!! 


イヤホン越しでも伝えたい

わたしのCrazy 受け止めて

こじらせても愛してね

トリコにする let’s dive in(New World)

心の距離は近づいて (hey hey)

触れたらきっとやけどしちゃうよ

(君とsyncする midnight wave) 


ねぇこれからもよろしくね

ふたりの「ダイスキ」 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

未来さえ sweet repeat


Flash into the future, we go

Log inしたらnonstop overflow

恋と闇のsignal鳴り響いてキミとのwaveform 

syncしてくぜ sweet  motion 

深夜2時からの秘密のfusion

Type & talkでstreaming session

この感情 forever save


Miracle Sync 高鳴ってく

君と私のHeart beat

重なるたびに気持ちあふれて

声で染めるよ shine shine

Miracle Sync 終わらないで

胸にあふれるこじらせLOVE

この瞬間が続きますように

願うよ sweet repeat

Reviews

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00:03
Speaker 1
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
Speaker 2
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
恋とやに時々こじらせ だいたい人生脱線してる
Speaker 2
16年来の付き合いである30代の男女2人が 恋愛感や性の話を中心に超個人的思考をお届けします
Speaker 1
どうも、こんばんは。 久しぶりに岡山のきび団子を食べたら美味しくて
一パック食べてしまいました。 りぃちゃんです。
Speaker 2
そして、牛丼は箸じゃなくて スプーンで食べる歯のしんくです。
どうも、恋のまま恋こじの収録に 召喚された牛若です。
あれ?牛若くん?
またか。
恋こじ
Speaker 1
ということで、本日も恋こじ撮っていこうと思います。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
いらっしゃい。
Speaker 2
牛若くん、どうも。
お世話になっております。
最近言いがちだよね。
言いがちだね。
Speaker 2
最近恋こじがち。
こじらせてきたのかな、そろそろ。
Speaker 2
どうなのかな。
出てきたのか、こじらせてきたのか よく分かりませんけれども、遊びに来ています。
ちょっと拾いますか。
Speaker 1
私のきび団子ね。
ライブイベントに来てくれた人は 気づいたかなと思うんですけど、
自分よりね、岡山で有名なきび団子を 久しぶりに食べたいなと思って。
Speaker 2
桃太郎ゼルシーの。
Speaker 1
そうそう、10個入りを買って行ったんですよ。
Speaker 2
うまいよね。
Speaker 1
そうそう。
で、ちょっとずつ食べようって 思ってたんですけど、
ライブ中に全部食べた。
Speaker 2
10個入りのあれをね。
Speaker 1
なんかモグモグしてるな、リーちゃんみたいな姿を 見た人はいるかなと思いますが。
ずっとなんか食ってたね。
Speaker 1
美味しかったです。
Speaker 2
きび団子だったんだ。
Speaker 1
あとは、牛丼。
Speaker 2
お米がさ、汁に使ってさ、
Speaker 1
分かる、私も通濁派。
Speaker 2
ぺちゃぺちゃになるじゃん、あれ。
Speaker 1
通濁派。
Speaker 2
ぺちゃぺちゃになるやつをさ、箸でさ、 こうよそってよそってってするのがさ、
しんどいなってなっちゃって。
分かる分かる。
Speaker 2
牛丼食べる時って、なんかお昼休憩とかで行くじゃん。
サラッと食べたいのよ。
サラッと10分、15分くらいで食べたいのに、
箸なんか使ってたらもう時間がもったいない。
スプーンでガーンって、スプーンで残った米をガーンっていって、
行くのが好きです。
スキヤはね、スプーン置いてるもんね。
そうだね。
長細スプーン。
大概スプーン置いてるんですよ。
吉野家もスキヤも松屋もね、置いてるので、スプーンで食べます。
ここまでマジどうでもいい話だな。
マジでどうでもいい。
Speaker 2
俺が二日酔いの話も本当にどうでもいい。
03:02
Speaker 2
珍しいね。
二日酔いになってるのが珍しい。
Speaker 1
二日酔いする派?
Speaker 2
飲まなかった時期があって、全然ね。
その時はちょっと飲んだらすぐしちゃってたの。
でも最近全然大丈夫になって。
この間も二日酔いされてましたけどね。
Speaker 2
本当ですか?
後から聞いた話では、二日酔いでした僕はという報告をいただきましたけど。
Speaker 2
記憶をなくしてるから、二日酔いが存在しない人。
そう、そうですよ。
あれはカウント入ってませんから。
ダメっすね。
Speaker 1
テンションが高くなっちゃうよね。
Speaker 2
ダメっすね。
Speaker 1
楽しんじゃうよね。
Speaker 2
楽しい飲み方をしてますよね。
ありがたい。
今日は何の話をするんですか?
今日は、マイブックコーナー!
ということで、水城誠こと誠ちゃんがやっていただいておりますテーマに、
私たちも参加させていただいて、
これ6月の中であげましょうという話でございます。
ギリギリセーフかもしれませんけれども。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
私たちの無計画性がすごく出ておりますけれども。
Speaker 1
第6回ポッキャトークテーマ。
あなたが本屋のディスプレイをするなら、一冊からの紹介でもOKです。
Speaker 2
昔は読んでたけど、今は読んでない人。
読みたい本、欲しい本、作家縛りなど。
Speaker 1
などなど。
Speaker 2
要するに、本の話をしようと。
Speaker 1
本にまつわればOKね。
Speaker 2
本にまつわる話をしていこうと思うんですけど、本読みます?
Speaker 1
私は子育ての参考書とか、そういうのは最近読むけど、
がっつり小説とか、ああいうのはあんま読んでない。
どうですか?石岡くん。
Speaker 2
これね、つい一昨日くらいかな、この収録時点で。
僕のソロのポッドキャストのドリブンって方で、
本の話をしたのよ。
見ました見ました。
ポッドキャスト読書会になる企画が立ち上がってて、
それの一環で本屋大賞になってたインザメガチャーチ。
アサイリオンのやつね。
Speaker 2
そう、読んでてしたんだけど。
結構久しぶりにちゃんと本を読んだわけ。
最近はプロジェクトヘイルメアリーか、
それも読んでもしたんだけど、
なかなか読んでない本自体を。
よく習慣がなくなっちゃってて。
Speaker 2
昔の方がよっぽど読んでたね。
子供の時とか。
本の話ってなると、すごく昔の記憶というか、
そっちの方が鮮明にあるかなって感じ。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
俺もそんなに読まないんだよね。
読んでるやつを、
Speaker 2
多分もう恋こじのエピソード内で
喋ってるから全部。
数少ない読んだ本。
それこそさっきのアサイリオンをつながりで、
アサイリオンの性欲という、
正しい欲求と書いて性欲っていう本とか、
06:01
Speaker 2
ぐらいかな、一番最近読んだのって。
あとケーキの切れない飛行少年たちとかね。
Speaker 2
ちょっとだいぶ前に読みましたけど。
読みたいなそれ。
ああいうなんかエッセイ系というか、
Speaker 2
実体験に基づいて、
面白いかなとか思ったりするんですが、
私も漫画ばっかりですね。
Speaker 1
今回は、
私がその本での話しようかなと思ったんだけど、
本ってよりかは、
子育て会みたいになっちゃうなと思って、
せっかく牛若もいることですし、
なんか逆に子供の頃に読んだ本。
私結構子供の頃は本の虫で、
Speaker 1
結構図書館にいるような子だったんですよ。
Speaker 2
本当ですか?
Speaker 1
本当です。
Speaker 2
あんまり意外じゃないけどね、俺的には。
Speaker 1
で、しんくんもね、牛若もね、
そういう本は何かしらあるんじゃないかと。
懐かしいね、みたいな感じで話したいなと思って。
今回は、恋こじれば、
子供の頃に読んだ本をちょっと、
みんなで話してみようという回になっております。
Speaker 2
OKです。
何読んでたっけな。
でも僕ら世代はさ、
Speaker 1
世代一緒だからね。
Speaker 2
そう、3人はね、年齢も近いし、
地域も近いから。
Speaker 2
ゾロリじゃない?
ゾロリ。
やっぱりゾロリなんだよ。
おならで空を飛ぶやつ。
だいたいおならで解決しちゃうじゃない。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
でもゾロリ読んでたけどな。
読んでた?
Speaker 1
まあまあまあ、その辺の話をしていきましょうか。
Speaker 2
はい。
それでは本編、いってみましょう。
Speaker 1
いってみよう。
はい、ということで本編ですが、
Speaker 2
小学校、中学校ぐらいの話ですか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
一応私のさ、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
小学1年生の頃に、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うちのおばあちゃん。
Speaker 2
おばあちゃん。
Speaker 1
母方のおばあちゃんが、
結構ね、教育ママならぬ教育ババだったんですよ。
Speaker 2
はいはいはい。
うんうんうん。
Speaker 1
で、本当にいい本だから、読みなさいって言って、
持ってきた本あって。
うん。
Speaker 1
それが、その当時の、
ハリーポッター全巻セット。
Speaker 2
おおー。
あのー、重たいやつね。
ナグったら痛いもんな。
しんどい。
ドンキ、ドンキ。
Speaker 1
いや、私の曲が楽しければ、
たぶん、3巻かな。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
まだ出てたんですよ、確か。
あずか版ぐらいはちょっと。
Speaker 2
ウーバー、ウーバー。
ウーバーが来てる。
Speaker 1
ウーバーエッス来た、ウーバーエッス。
Speaker 2
ウーバーエッスが来てる。
Speaker 1
はい、ということで、
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ちょっと海鮮丼を目の前に、
みんな早く食いたいなと思いながら収録しますが、
Speaker 2
はい。
裏の話すぎるだろ。
Speaker 1
そしてまあ、家なんやっていうね。
Speaker 2
家ですね。
Speaker 1
めちゃくちゃ親くん家ね。
Speaker 2
お邪魔してます。
Speaker 1
はい、お邪魔してます。
Speaker 2
いやね、ハリーポッターね。
Speaker 1
ハリーポッターね。
読んだ?
Speaker 1
読んだことある?
Speaker 2
読んでないのよ。
読んでないよ。
ハリーポッター好きだけどね。
Speaker 2
あずか版の終人の途中ぐらいまで読んで、
なんか終わった感じかな、たぶん。
Speaker 1
いやね、読むと読むで、なんだろうな。
09:00
Speaker 1
やっぱり映画とは違う物語があるというか、
ちょっとこう、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
人間の関係地が違ったりとか、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
まああって、
まあさすがにね、小学1年生の私、
ああ読む読むって言ったけど、
まあさすがに読みませんよ、小学1年生。
Speaker 2
あれ。
難しいよ。
小学1年生にはちょっとしんどいかもしれんな。
うん。
Speaker 1
でもさ、結局どんぐらい置いたのかな。
5年ぐらい置いたんだけど、
Speaker 2
おお。
でもなんかもう新作出るたびに買ってくんの、ばあちゃんが。
Speaker 2
はいはいはいはいはい。
Speaker 1
で、もうなんかすっげえ溜まってんなと思って、
たぶん小6ぐらいで意を消して読んで、
まあそれまでハリーポッターも見てたし、
Speaker 1
結構ハマっちゃって、
で、結局最後の死の秘宝まで読んで、
まあ2、3週は読みましたね。
Speaker 2
結構ちゃんとハマってたんだね。
そうね。
そうなんだ。
Speaker 1
で、オープニングで言ってた解決ぞろり。
私も読んでたよ。
Speaker 2
俺も読んでたね。
でもあれさ、いまだにやっててさ、
めっちゃシリーズあるよね。
まだ?
Speaker 1
まだまだ。
まだ新作出てるんだよ。
Speaker 2
なんか何巻あるんだろうね。
Speaker 1
なんだっけあの、いのしし。
いししとのししですね。
Speaker 1
あ、それそれそれ。
懐かしい。
Speaker 2
ぞろき先生。
ぞろき先生。
Speaker 1
何でそんな詳しいの大人。
Speaker 2
アニメしてたよね。
アニメ見てたよね。
アニメしてたのよね。
Speaker 1
私アニメ見てないわ。
本だけの世界だった。
Speaker 2
山寺浩一がぞろりの声してんのよ。
そう、いい声なんですね。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
へえ。
いししとのしし。
言おうって。
かっこよく物事を解決する時もあれば、
もうね、シンプルにずる賢くみたいな。
物語としてやっぱいいよね、あれ。
そうだね。
なんか、やっぱりおならネタとか、
Speaker 2
ちょっと小学生が喜びそうなところを取り入れつつも、
結構完全懲悪というか。
今でいうとこのお尻探偵とかさ、
そうかもしれないね。
Speaker 1
お尻探偵めっちゃ人気だもんね。
Speaker 2
僕も好きよ、お尻探偵。
お尻探偵ね。
口がお尻みたいになってるけどね。
失礼こかせていただきますっていう。
ストーリーの内容としては結構なんかね、
Speaker 1
あれなんだよ、ハートフルというか、
ちょっと考えさせる話もあったりとかするんだよね、あれは。
Speaker 2
やっぱりそういうちょっと子供にね、
引っかかるネタを入れながらいい話をするっていうのが、
児童書のあるあるなのかもしれないね。
そうだね。
児童書だとどうだろうな。
私結構図書館で、買ってはないけど、
Speaker 1
めっちゃあの漫画の電気超読んでる。
Speaker 2
あー、もう僕それ大好きで。
いや、私も大好き。
あー、あれか。
知ってる?
Speaker 2
例えば、紫四季部とか、
Speaker 1
そうそうそう、マリー・アントワ。
そうそうそう。
Speaker 2
あったね。
めっちゃあんだよ、実家に。
Speaker 1
今聞くまで忘れてたわ、その存在を。
いや、私めっちゃ好きだった、あれ。
Speaker 1
じゃあみんな何が一番好きだった?
俺ね、そのシリーズ結構、確かに僕が子供の頃、
あれって、いろんな人のやつがあるし、
Speaker 2
いろんな世代のやつがあるわけ。
ちょっと古い系シリーズもやっぱ。
俺、なんか新しいシリーズが出始めた頃に、
Speaker 2
それを一から買ってたわけ。
その中に出てた、
12:00
Speaker 2
ホンダ・ソウイチロウ。
今の、ホンダ、車のね。
バイクとか。
バイクとか。
Speaker 1
そんなのがあるの?
Speaker 2
そう、の、創業者、ホンダ・ソウイチロウさんのやつがあって、
俺はそれで、いわゆる工業高校的なことに目覚めちゃったわけ。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
ルーツ。
そう、バイクとか車とかいいよねっていうのももちろんあるし、
エンジニア精神みたいなものとかね。
ホンダ・ソウイチロウは、
親さんってみんなに慕われてる、
喫水のエンジニアでありながら社長だったんだけど、
その辺がかなり印象に残ってる。
漫画だけどさ、やっぱ得るものあるじゃん。
Speaker 1
人の人生だからね。
Speaker 2
親は買い与えやすいしね。
そうだね。
あれだと買ってもらいやすいっていうメリットがある。
Speaker 1
漫画だけど。
Speaker 2
それはだから俺もあったんだよ。
ちょっとエジソンのことを読みたいなと言って、
エジソンのことだったら買ってやらんでもないかって。
普通の漫画を買ってもらうよりもハードルがだいぶ下がってる。
そうそう。
Speaker 1
私はね、ジャンヌ・ダルク好きでした。
Speaker 2
ジャンヌ・ダルクね。
Speaker 1
子供ながらに最後の魔女のシーンで、
なんかもうはーってなってたけど、
すごいかっこいい女の子だなと思ってた子供ながらの自分がいますね、私は。
Speaker 2
ジャンヌ・ダルクね、最後は火あぶりになっちゃうからね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
これ、覚えてねーよ。
なんだよ。
Speaker 2
覚えてねーよ。
Speaker 1
鳥だったのに。
Speaker 2
なんかいろいろあるなと思ってたんだけど、
なんかこう、特定のどれかじゃなくて。
歴史シリーズとかは?
歴史シリーズとかも、
Speaker 2
ぶわーっては読んだ覚えはあるけど、
なんかこう、コンテンツとして今喋れる内容なものが頭に残っている。
ぼやーっとしながら。
そうそうそうそう。なんか良かったで終わってんの。
いいやん、それで。
Speaker 1
私もね、めっちゃ読んでる。何週も読んでるから覚えてんだと思う。
Speaker 2
あーなるほどね。
めっちゃ、めっちゃ読んだ。
俺がね、たぶん小学生ぐらいの時に読んでたもので、
一番読み込んだのはゲームの説明書と攻略本なんですよ。
Speaker 1
もー、小学生。
Speaker 2
いやだってさ、あの時さ、おもちゃ売り場に行って、
親にねだって買ってもらうじゃないですか。
まあね。
で、あのー当然、当然じゃないですか。
Speaker 2
あのその時って、俺携帯ゲーム機というものを持ってなかったんですよ。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
いわゆるプレイステーションとか、64とかゲームテーブルとか、
そういうスウェーブ機のやつしか家になくて、
で、まあ車でさ、30分ぐらいかけておもちゃ売り場に行って、
買ってもらって、まあ帰るわけじゃん。
帰ってる道中で、もうこのソフトが早くやりたいっていうので我慢できなくなっちゃって、
当時は、今もうないけど、紙の説明書があったじゃない。
箱にね。
紙の説明書があって、このゲームの始め方とか書いてあるわけじゃん。
Speaker 1
あったね。
Speaker 2
あれはね、何週もしたよ。
あれ帰って、家に帰ってディスクを入れるまでの、
Speaker 2
あの間に5週ぐらいする。
帰りの車で読むさ、説明書っていいよな。
15:01
Speaker 2
めちゃくちゃよくない?
説明書をいっぱい置いてあるところとか、
攻略本とかもめっちゃあったじゃない。
アルティマニアとか。
Speaker 1
あったね。
Speaker 2
いろいろあったね。
なんとか大全とか。
あるある。
昆虫図鑑とか魚図鑑を見る感覚で、武器の一覧とかを見て。
Speaker 1
本を読め本を。
Speaker 2
本出す。本ですよ。
本出す。
本出すよ。
無理してるぞ今日。
Speaker 1
無理してるな今日な。
Speaker 2
一応紙やからな。
でも、ちゃんとしたやつもあります。
俺ね、一個ある。
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々っていう、
映画化したやつを覚えてます。
映画化したやつね。
あれ、ハリーポッターは途中で断念したけど、
オリンポスの神々は結構後ろの方まで読んでたと思うんだ。
当時の最新話ぐらいまで多分追ってて。
あれは結構好きだね。
神と人間のハーフ。
半信半疑がね。
半信半疑。
いいよね。
もうね、男の心を刺激してくるんですよ。
中二病の心。
こちょこちょこちょくるよね。
Speaker 1
そうなんだ。
かっこいいじゃん。
Speaker 2
主人公がね、ポセイドンと人間のハーフなんだよね。
海の神。
そうそう。
海の力を使って冒険していく活劇っていう感じなんだけどね。
Speaker 1
私何読んでたかなと。
青い鳥文庫って知ってる?
Speaker 2
青い鳥文庫。
Speaker 1
そういうシリーズがある。
オカミさんは小学生とか。
そう、若オカミは小学生とか。
Speaker 2
若オカミだったわ。
何か聞いたことあるよ。
Speaker 1
あれとかめっちゃ読んでたな。
あと黒魔女さんシリーズ。
Speaker 2
懐かしい。
Speaker 1
懐かしいよね。
Speaker 2
知る?
Speaker 1
黒魔女が通るっていうシリーズがあるのよ。
結構アニメっぽい表紙のやつなんだけど。
Speaker 2
本当だね。
結構可愛い表紙が多かったね。
Speaker 1
今で言うラノベじゃないけど。
ラノベじゃないんだけど。
Speaker 2
入門みたいな感じだよな。
Speaker 1
そうそう。とかは読んだね。
あとブランニー赤毛のアンとか読んだし。
Speaker 2
そうだな。
デルトラクエスト派?
あった。
ダレンシャン派?
Speaker 1
待って。
Speaker 2
デルトラクエスト。
ダレンシャン、ダレンシャン。
Speaker 2
俺デルトラクエスト。
いや、やっぱ男の子はデルトラクエストになるんですよ。
ダレンシャン読んでた。
Speaker 2
これあったよな。
あったあったあった。
記憶が呼び覚まされる。
Speaker 2
どう?俺この収録にいてよかったでしょ?
Speaker 1
マジでよかった。
Speaker 2
なんか宝石集めていくんだよね、デルトラクエストってね。
そう、デルトラクエストのシリーズ1が全部で8巻か9巻ぐらいあって、
なんか宝石、宝玉的なものを集めて、最終的になんかどうのこうのみたいな。
俺ももうちゃんと覚えてないのよ。
Speaker 2
でもさ、結構キラキラした表紙。
あのパッケージがいいんだよな。
ギラギラしてんだよな。
そう、宝石感のある表紙におぞましい怪物であったりとかモチーフが書いてあった。
確かに1個目がオレンジ系の表紙で鎧をかぶった兵士がポーズをしてるんですよ。
18:05
マンダロリアンみたいなのがいたじゃん。
Speaker 2
いや、あれはね、やっぱ男の好心。
2巻は紫の感じで、なめくじっぽかった気がしたんだよな。
でっけえなめくじみたいなのが。
ちょっとなんかグロいとこもあるよね。
Speaker 1
それもあって、私虫嫌いだからさ、読んでないんだよね。
Speaker 2
ダレンシャンはあれだよね、吸血鬼みたいな話だった。
Speaker 1
そうそう、吸血鬼の話。
読んでたわ、ダレンシャン。持ってたわ。
Speaker 2
これあるんだよな。
懐かしい。
Speaker 1
あ、あるんだね。
これあるのよ。
Speaker 1
え、あれは?私ナルニア結構読んだんですけど。
Speaker 2
あれ読んでないの。
読んでないの。
Speaker 1
なんでこんな気合わないの?ナルニア物語読んで、あのライオンのやつ。
Speaker 2
実は俺指輪物語も通ってない。
Speaker 1
あ、通ってないんだ。
Speaker 2
通ってないな。
Speaker 1
通ってないんかい。
意外とでもあれかもね、センスあんのかもね、子供の顔。
Speaker 2
あると思うよ。
あるよね。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
あんじゃないかな。
いやーほんとね、かつじにもうちょっと触れたいなって思いはあるんですよ。
もう子供の頃からね、さっきの漫画偉人とかさ、
俺はあの図書館のブラックジャックを何周もしたりとかしてましたけど、漫画なんですよ、やっぱり。
Speaker 1
いやでも漫画だね、ほんとに。
私でも中学校2年生までは、マジでチャオとか以外は読んだことなかった。
私タオコも持ったことなかった。
Speaker 2
コロコロコミックはないんですか?
Speaker 1
え、みんなはさ、なんだろうな。
Speaker 2
読むだろ。
Speaker 1
え、何読んでた?コロコロ?
Speaker 2
コロコロコミック。
コロコロコミックでしょうよ。
コロコロコミック。
レンジャラス爺さんでしょうよ。
Speaker 1
いやいや、私はチャオと仲良しだわ。
Speaker 2
うんちうんちうんちの話で、うんちだけ言って終わるっていう話とかありましたよね。
あったな。
いやね。
ゼンコはそれなんだよ。
ゼンコはうんこーって言って終わるっていう。
Speaker 2
疲れたんだろうなって思った、さっき。
今週はもうダメだったんだろうなって思って。
Speaker 1
小学生ながらに。
Speaker 2
あれもね、あの。
さすがにって思ったよね。
限界ですね。
うん。
レンジャラス爺さんもね、あの。
この何年か前に。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
レンジャラス爺さんがサラリーマンになったバージョンの漫画が出たんですよ。
Speaker 1
知らねえ。
最新情報すぎる。
Speaker 2
いやこれ多分3、4年ぐらい前かな。
結構前だった。
そうそうそうそう。
Speaker 2
コロコロコミックの読んでた人たちに向けて、コロコロ兄貴っていう。
なんか月刊誌が。
Speaker 2
期刊誌かな、期刊誌が出てたことがあって。
それこそさっきのケシカス君とか、ペンギンの問題とか、レンジャラス爺さんとかを、今大人が読めるように。
Speaker 1
えーすごいね。
Speaker 2
ちょっと年齢層、そのギャグの年齢層とかを上げていって。
あーすごいね。
上司がしつこく飲み誘ってくるときに、うるせーってブチ入れて。
うるせーってブチ入れて読めた。
ちょっと読みたいなそういうの。
結構面白かったな。
21:00
Speaker 2
いいな。
あのノリで現代社会のその、それを切るのいいね。
Speaker 1
ちょっとエモだよね。
Speaker 2
うん。オフィスの机の上でうんちし始めたりとかするんですよ。
Speaker 1
やめとおし。
Speaker 2
ノリはずっとあの時のままなんだけど。
そうしょうもない。
しょうもない。
感じでしたけども。
Speaker 1
ねえ。
Speaker 2
僕何を読んでねえな。
いやほんとに。
Speaker 1
え、あれは?
あの分かったさんと困ったさんシリーズとか知らん?
Speaker 2
あーなんだっけなそれ。
Speaker 1
あとはバッテリーとか流行ってたな。
Speaker 2
バッテリーは。
朝の。
あつこ。
Speaker 2
あつこ、バッテリーね。
映画になっちゃったよね。
あれさ、山田祐輔が流行ってた時期あったぞ。
あー。
Speaker 2
パズルとか。
Speaker 1
あった。知ってるホラーのやつだよね。
Speaker 2
ちょっとホラーとかそう、スリル系のやつ。
はいはいはい。
え、なんだっけ有名なやつ。
Speaker 2
山田祐輔。
Speaker 1
鬼ごっことかだよね。
Speaker 2
リアル鬼ごっこもそうか。
リアル鬼ごっこか。
あーはいはいはい。
そうだそうだそうだ流行ってたよねあれね。
Speaker 2
うん。
読んでたわ。
Speaker 2
全然わかんねえ。
山田祐輔の図書室にあってさ、その返却待ちのさ、リストにブワーっていっぱいクラスメイトの名前があるわけ。
もうみんな読みたいから。
そうこうしてると資本力あるやつは全顔自分で買って持ってる。
Speaker 1
間違いない間違いない。
間違いない。
Speaker 2
てめえつって。
家が太いんだなお前は。
あったよね。
その当時からね。
いやあったよね。
資本主義をこう、わざわざとっていう。
懐かしいね。
懐かしいね。
懐かしい話ですね。
まあなんかね、そんな話をしてると、なんかこう一冊読みたいなとはちょっと思うななんかしらね。
Speaker 2
そうね。
次何読みますか。
Speaker 1
決まってないけど。
Speaker 2
決まってないけど。
読みたい本とかないですか。
いやでも西欲読みたいしな。
あ、西欲ね。
確かに。
俺もね、インザメガチャーシュすげえ読みたいもんね。
Speaker 2
面白かった。
うーん。
西欲結構好き。
あの生感がね、怖かったねっていうのはあったけど。
私結構あの、湊カナエさんシリーズとか好きだから。
読みたいなー、読みたいなーって思ってもうしばらく経ちましたね。
Speaker 2
会話するの?ツンドクにはするの?買ってもない?
いやツンドクもしないかもしんない。図書館とか思いながらおりますね。
Speaker 2
割とオーディブルで聞いちゃうかな。
あ、そうなんだ。
インザメガチャーシュもオーディブルで全編聞いて、その後本買ったのよ。
えー。
だからその読書体験としてはもう耳なのね。
あー。耳派なんだ。
あの、物理的に読むのがなんか苦手なのかな。目が滑ってく感じがして、全然文字が最近入ってこなくて。
あー、なるほどね。
だからこのポッドキャスト聞くみたいな流れでさ、イヤホンで聞けちゃうから。
俺はちょっと音では聞けないなー。
Speaker 1
私も聞けないかも。
Speaker 2
かつ字を読みたい。
Speaker 1
読みたいかもしんない。
Speaker 2
情報がさ、文字だけだからいいってとこもあるじゃん。
そうね。それもあるわね。
Speaker 1
まあ、人によるよね。
そうだね。
うーん。
Speaker 1
まあまあ、そんなところで。
Speaker 2
そんなところで、えー。
Speaker 1
本を今後も読んでいこう!
24:01
Speaker 2
読み放さそう。
恋こじ!
今日の主曲!
Speaker 1
君の中であたしぼっち
曖昧な呪いで
白と黒のつらいごっこ
Speaker 2
説明しよう!
このコーナーは、音楽が大好きなシンクトリーちゃん、恋こじが、
今日あなたにおすすめしたい1曲のワンフレーズを歌っていこう!
というコーナーになります。
Speaker 1
はい、ということで、本日は私担当だったんですけど。
うん、懐かしいね。
Speaker 1
リズムはみんな知ってるかな?
ヨワムシモンブラン。
Speaker 2
ヨワムシモンブラン。
Speaker 1
ペコニーナさんのボーカロイド曲、ヨワムシモンブランなんですけども、
歌詞がね、ちょっと違ったかなと思うんだけど、
これは、最近でリロードバージョンを本人が作り直してて、しかも今回はメクちゃんが歌ってるんですよ。
Speaker 2
グミだったよね。
Speaker 1
そう、もともとグミだった。そうなんだけど、メクちゃんが歌ってて、
全部じゃなくて、さっき歌ったところみたいに一部歌詞が変わってんだよ。
Speaker 2
エモい。
Speaker 1
なんていうのかな、グミちゃんのヨワムシモンブランに対するアンサーみたいなところもあって、
その変え方がエモいのよ。
で、ちょっと歌いたかったの。
Speaker 2
ペコニーナは結構知的だよね。
歌いたかったの。
ご意個心。
Speaker 1
はい、ということで、エンディングです。
Speaker 2
はい、うしわかさん。
はい。
Speaker 1
本日はありがとうございました。
Speaker 2
こちらこそ。
Speaker 1
助かりました。
いやー、ダレンシャン出してくれたのは秀逸だったわ。
Speaker 2
いやー、タスケ部にありがたいな。
Speaker 1
ありがたいですね、ほんとね。
Speaker 2
俺たちはコンテンツを語る能力があまりないので。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
俺もないとは思うんだけどね。
懐かしい話で盛り上がったかな。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
子供に買ってあげたよね。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
育て世代としては。
そうだね。
Speaker 1
最近はずっとダルマさんがってやってました。
Speaker 2
あったー。
買ったわー。
Speaker 1
え、あった?
Speaker 2
俺3冊セット買って持ってるのよ。
Speaker 1
あれってさ、子供の頃あった?ダルマさんが。
Speaker 2
俺が、俺の子供に買って。
子供いたんだった、今忘れてた。
Speaker 1
子供いたんだった、忘れてた。
Speaker 2
でもさ、ダルマさん画をさ、読んでたさ、ちびっ子が、ちびっ子というか赤ちゃんというかさ、
もう赤ちゃんぐらいの時に読むじゃん、あれって。
今はさ、なんか、えっとね、海色ダイアリーだったかな、確か。
Speaker 1
もう成長してる。
Speaker 2
海町ダイアリー。
海町ダイアリー。
海町ダイアリーっていうね、自動書をね、買ってくれって言って。
図書館で11巻まであるんだけど、12巻と13巻が出てるから、早く読みたいから買ってほしいって言って。
成長。
資本力の子供だ。
子供にそれを買いましたね。文字大きいね。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
釘がなしてあるしね。
いいと思うね、ほんと。
27:01
Speaker 1
うちまだ1歳なんで、ダルマさんが土手ってやってますよ、いまだ。
Speaker 2
土手、あった。
Speaker 1
でもちゃんと土手ってすんだよね、子供。
Speaker 2
みょーんとか。
みょーんのやつね。
シューとか。
Speaker 1
そんな、今の世代の子供たちにも本を読んでもらいたいですけどね。
そうですね。子供には買ってるけど自分には買ってねぇからな。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
読んでいこう。
読んでいこう。
恋こじ。
Speaker 1
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ということで、今回はこの辺で終わろうと思います。
バイバーイ。
Speaker 2
恋こじのファイアルギー
ヒール
恋こじのファイアルギー
Speaker 1
恋こじのファイアルギー
Speaker 2
が溢れちゃうの この瞬間を抱きしめたなら
何度でもスイングリピ
Speaker 2
ブンブン 平然症状症
君のコメントでハイリモーション
ガンフィットで胸がダンク
恋のモーション Never gonna stop
手を伸ばしたならファーキングバイ
君が居たから触りたい
ジャンプで飛び込めニュープレイス
二人で絵描くお目が肯定
3 2 1 ブレイクアウト
イヤハンガシでも伝えたい
Speaker 1
私のクレイジー受け止めて
Speaker 2
コジラサでも愛してね
虜にするレッドタイプ
心の距離は近づいて
触れたらきっとやけどしちゃうよ
猫目からもよろしくね
二人の大好き感
コジラで当然ライブ
響き合って
30:01
Speaker 2
君と私の周波数
重なって
恋が羽の鼓動が溢れちゃうの
この瞬間を抱きしめたなら
未来とはスリルピー
ログインしたらノースオーバーフォー
恋と闇のシグナル鳴り響いて
君とのウェーブフォー
シンクロしていくスリルモーション
深夜に力の秘密のフュージョン
この感情フォーウェーブをセーフ
31:27

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