S2#11【雑談回】甘い匂いに誘われたあたしはカブトムシ【りぃちゃん×しんくwithウシワカ】
2026-06-30 32:05

S2#11【雑談回】甘い匂いに誘われたあたしはカブトムシ【りぃちゃん×しんくwithウシワカ】

今回の #恋こじ は❤️🖤

【りぃちゃん家のカブトムシ物語】🐛

約1年に渡る大の虫嫌いりぃちゃんとカブトムシの物語です🤣


✨️🎧️今日の『推し曲』🎧️✨️

海へと/PUFFY(2000年)


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✨️みらくるしんく✨️(恋こじ第③期OP)

声で繋がる二人のページ

はじまる予感 ねぇ聞こえる

その声で世界が動きだす


Check it now! 台本無しのSessionでall right

届けていくぜ noisy Talk session

感情全開で  vibration 

Ready to go!  to the Miracle sync!!

Are You Ready??

everybody clap your hands!! 

Boom! Boom! Scream!!

Jump! Jump! Around!!

こいこじ Let`s go!


恋も人生も不器用で

少しだけ照れてしまうの

あなたの感想みつけたなら

胸の奥が跳ねるよ high(oh yeah!)

言葉にしちゃえば始まるの( hey hey)

脱線してても大目に見てね

 (いつでもDerailment,Flowing gets hot)


ねぇこのままで歩いてたい

ふたりの rhythm 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high 

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

何度でもsweet repeat


Boom boom! high tension上昇

君のコメントでHearts in Motion 

colorful beatで胸がdance

恋のmotion never gonna stop 

手を伸ばしたならsparkling light

キミがいたからさworld is bright

jumpで飛び込めnew phase

ふたりで描こうmiracle days

3, 2, 1, Break down!! 


イヤホン越しでも伝えたい

わたしのCrazy 受け止めて

こじらせても愛してね

トリコにする let’s dive in(New World)

心の距離は近づいて (hey hey)

触れたらきっとやけどしちゃうよ

(君とsyncする midnight wave) 


ねぇこれからもよろしくね

ふたりの「ダイスキ」 感じて

(Crazy rise to the light)


Miracle Sync 響き合って

君と私の周波数

重なるたびに景色が変わって

恋が跳ねるよ high high

Miracle Sync 止まらないで

胸の鼓動が溢れちゃうの

この瞬間を抱きしめたなら

未来さえ sweet repeat


Flash into the future, we go

Log inしたらnonstop overflow

恋と闇のsignal鳴り響いてキミとのwaveform 

syncしてくぜ sweet  motion 

深夜2時からの秘密のfusion

Type & talkでstreaming session

この感情 forever save


Miracle Sync 高鳴ってく

君と私のHeart beat

重なるたびに気持ちあふれて

声で染めるよ shine shine

Miracle Sync 終わらないで

胸にあふれるこじらせLOVE

この瞬間が続きますように

願うよ sweet repeat

感想

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00:03
スピーカー 1
僕ら脱線しながら 旅を続けてきたんだ
スピーカー 2
間違いだらけの地図を握りしめ 次はどこに寄り道しようか
スピーカー 1
恋と嫌に時々こじらせ 大体人生脱線してる
スピーカー 2
16年来の付き合いである30代の男女2人が 恋愛観や性の話を中心に超個人的思考をお届けします
スピーカー 1
どうもこんばんは。
飲み当日、飲みの前日、飲みの前々日と 3日連続カラオケに行って流石に喉が死んだりぃちゃんです。
スピーカー 2
そして、喉飴を水に溶かして飲んでいるしんくです。
恋こじ。
スピーカー 1
はい、ということで本日も恋こじ撮っていこうと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
喉しんどいっすね。
はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ
バカなんよ。
スピーカー 2
俺たちね、カラオケに行ってたんですね、昨日ね。
スピーカー 1
そう、昨日ね、飲みでカラオケに行く予定がもともとあって、
でも多分そこだけじゃ私たちは消化しきれないだろうということで、
前の日に2人でカラオケに行って、飲みのカラオケの練習をしつつ備えてたわけですけど、
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
その前の日にも、私はしんくとのカラオケに備えて、謎に練習で行ってるんですよ。
はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ
スピーカー 2
音楽に対する向き合い方が、もう本当に強すぎる。
スピーカー 1
いや、だってさ、ちゃんと覚えてこなかったから、もう本当に、
俺覚えたんだからなって毎回プレッシャーかけてくるんですよ。
スピーカー 2
いやね、リクエストしてくる割にちゃんと聞いてないやつやめろって。
スピーカー 1
歌ったリスト送れっていうね、指示がありましたので。
スピーカー 2
はい、ちゃんと予習していく。
スピーカー 1
うん、そうですね。
まあまあそんな感じで、楽しかったですね。
スピーカー 2
いやー、ちょっとね、飲みすぎましたね。
スピーカー 1
ね、ヌルヌル。
スピーカー 2
あー、もうね、体力がなくなると気を使えなくなるんですよ、周りに。
スピーカー 1
ね、ヌルヌル。
スピーカー 2
いやもう自分が元気なのが一番だから、本当。
スピーカー 1
でもね。
元気に飲もう。
スピーカー 1
そう、私はそのシーンを見て、
お前疲れてるなら言わねえから、うぜんだよって言って切れてるっていう。
スピーカー 2
元気に飲んで、元気に散れ。
スピーカー 1
いやそうだよ、本当ね、元気に散れ、マジで。
スピーカー 2
いや本当にね、ギリギリのところで低空飛行してしまったところでございましたけれども、
今日は何の話をするんですかね。
スピーカー 1
本日はですね、リーちゃん家のカブトムシ物語。
スピーカー 2
カブトムシ?
スピーカー 1
カブトムシなんよ。
03:02
スピーカー 2
どのカブトムシ?愛子のカブトムシ?
スピーカー 1
違うんよ。
スピーカー 2
違うの?
違うんよ、息子の恋愛話じゃないんよ。
スピーカー 2
恋愛話じゃないの?
スピーカー 1
違うんよ。
スピーカー 2
恋愛話じゃない、ガチカブトムシ?
スピーカー 1
ガチのカブトムシの話なんですよ。
スピーカー 2
ガチカブトムシの話を恋子児でやるの?
スピーカー 1
いやちょっと聞いて。
いや本当に、私ね、大前提として虫めっちゃ苦手なんですよ。
はいはいはい。
本当にちょっとなんかこう、ハエが自分に止まりそうになっただけで、キャーって言ってるタイプなの。
スピーカー 2
そんな可愛い声あげてないけど。
スピーカー 1
真面目なんだけど!って言ってますね。
もう無理無理無理無理。
可愛くねー。可愛くねーのよ。
スピーカー 2
なので本当に虫が嫌いなんですよ。
スピーカー 1
嫌いなんよ。そう、そうなんですよ。
スピーカー 2
なんでカブトムシがいるの?っていう話になるの。
スピーカー 1
そうなんですよ。それはね、ちょっと本編の方で話していこうと思うんですけども。
今日ね、カブトムシ一本で行くから。
スピーカー 2
そのカブトムシの話を聞かせてもらおうじゃないか。
ということで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
本編スタート。
スピーカー 1
行ってみよう。
スピーカー 2
恋子児?
スピーカー 1
はい、ということで。
スピーカー 2
何なの?
スピーカー 1
聞いてくれる?
今日ね、語るわ。私の気持ち。
うん。
私とカブトムシの話するわ。
スピーカー 2
卵と私と何だ?みたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
あれ身を感じたけど。
スピーカー 1
うん、そうだよ。
まず、うちね、息子がね、2人いるわけですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
上の子が今年年中3で、生き物が好きなんだよね。
動物とかね、恐竜とかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
が好きなんですよ。
スピーカー 1
で、虫はそこまでハマんなかったんだけど、
うちの旦那がですね、去年のあれは暑い夏の日のことだった。
なんかどっかで聞いたことあるよね。出てきたよ。
スピーカー 2
リリーですか?
スピーカー 1
ある日、うちの旦那は子供に何かあげるとか、そういうのが好きな人なので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ある日急にね、仕事関係の人からカブトムシをもらえたって言って、
オストメスのカブトムシを1匹ずつ持って帰ってきたんですよ。
スピーカー 2
都外で持って帰っちゃったのね。
スピーカー 1
都外でね、はい。
でも息子ちゃんたちは、わーみたいな感じよ。
私1人だけ、なんかチーンみたいな。
スピーカー 2
え?事前相談は?
スピーカー 1
ゼロですね。
ゼロ?
スピーカー 2
ゼロでカブトムシがやってきたんですか?
スピーカー 1
急にカブトムシがやってきたんですよ。
スピーカー 2
虫が嫌いなことは?
スピーカー 1
言ってあります、当然。
スピーカー 2
言ってあります?
スピーカー 1
言ってあります、当然。
スピーカー 2
言ってあるのにカブトムシを持って帰ってきた旦那。
スピーカー 1
そうなんですよ。そこにも文句はあるんですけど。
まあまあ。
息子の様子とか見るとさ、捨ててきなさいってなんないじゃん、まあ。
スピーカー 2
まあね、ちょっと可哀想だよね。
スピーカー 1
しかもね、うちの旦那ね、形から入るタイプなんで、
全てのセットを一緒に全部持って帰ってきたんですよ。
スピーカー 2
虫取り少年、ウキウキの虫取り少年とパパが合体しちゃってないと、
すごくワクワクしてる。
スピーカー 1
よくあるやつじゃん。
スピーカー 2
お父さんすごくワクワクしてる人になってる。
スピーカー 1
そうなんですよ。
それで、まあまあセットしますよ。
玄関にね、カブトムシのコーナーができたわけですよ。
で、言うてさ、子供ってさ、最初はなんかゼリーあげたりとかさ、
いろいろしますけど、最終的にはパパのカブトムシだったのね。
06:02
スピーカー 2
まあね、子供って持って帰ってきたりとか、金魚とかでもさ、やっぱり興味ちょっとなくなっちゃうもんね。
スピーカー 1
親の飼育になるじゃないですか。
で、まあ親の飼育だったんですよね。
結局まあ、1ヶ月ぐらいか、寿命としては。
で、なんかお盆で、私と子供2人が先に私の実家に帰ってるタイミングで、
スピーカー 1
カブトムシが亡くなったわけですよ。
で、まあその加護はでも当然あるじゃない。
まあだからその息子に聞かれないところでボソッと、
いや実はお亡くなりになったので、こちらで処理はしておきましたと。
旦那からね、報告を受けて、そうかと。やっと私とカブトムシの生活終わったと。
スピーカー 2
もうだって玄関に置いてあるからね。
もう目に入るし。
スピーカー 2
朝起きて、子供を連れて、弁当を持って、朝頑張ろうぜっていうときにカブトムシを見て。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
虫嫌いの姉ちゃんが。
スピーカー 1
おるなーって。
スピーカー 2
カブトムシを見て。
泣いて出かけて、安心できるお家に帰ってきたと思ったら、
玄関にはカブトムシが鎮座しているという状況を。
スピーカー 1
1ヶ月、2ヶ月ぐらいしたんですよ。
スピーカー 2
長かったね。
スピーカー 1
長かった、もうやっと。
来年はまあさすがにカブトムシはまるって言わないだろうし、
来年はないだろうと、結局旦那も自分でせわしたわけだから、
やることが増えてるわけじゃん。
だからもうないだろうと。
スピーカー 2
もうね、慣れても興味もなくなっちゃうよというのがあったからね。
スピーカー 1
でもその後1ヶ月ぐらい、土の入った虫かごを全然片付けないのよ、旦那がね。
ずっと置いてあるの。
スピーカー 2
なくなっても、そのかごの中には。
スピーカー 1
土があって、何も触ってない状態が置いてあるわけよ。
片付けろと、いい加減。
スピーカー 2
さすがに。
スピーカー 1
さすがに片付けろと。
ここにはもう何もいないわけだから。
スピーカー 2
諦めろと。
スピーカー 1
と言ったんですよ。
そしたら、なんか急になんかちょっと言いにくそうな感じで、
いやさあって言われて、なんすかみたいな。
いや俺は、こいつらが亡くなる3日前に交尾をしてるの見たと。
ほんとかと。片付けるのがめんどくさいだけだろと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
本当に思ったの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、いやいやいや、もうそういうのいいから片付けてと。
スピーカー 2
うん。
いやいやいや、本当に頼むと。
スピーカー 1
あと、プラス2週間、3週間だけ置かせてくれと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、いろいろ調べたら、幼虫がいたとしたら、それぐらいにはわかると。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
で、いや絶対嘘だわ。
こいつ片付けるのめんどくさいだけだろと思って。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
まあまあ、あんまりそこをね、突き詰めるとまた喧嘩になるので。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まあもちろん、もう本当に責任持って片付けろよと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
言う感じで終わってたんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、それが忘れた1ヶ月ぐらい経ってですか?
だからその9月とか10月ぐらいかな。
スピーカー 2
おお、まあ2ヶ月ぐらい経ちましたと。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
はいはい。
スピーカー 1
で、いい加減片付けろと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もういないだろうと。
スピーカー 2
もうここにカブトムシはいないんだから。
スピーカー 1
カブトムシはいないと。
スピーカー 2
もうカブトムシのこと思い出しちゃうんだから、これがあったらね。
スピーカー 1
うん、そうそうそうそう。
で、そしたらまあ今度のじゃあ休みの時に、まあそのうちの息子とちゃんと一緒にお片付けをすると。
09:04
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
じゃあお願いしますねと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、私その日仕事あったんですよね。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
で、旦那が子供見てて、私仕事の日で。
スピーカー 1
うん。
まあ夕方こう仕事が疲れて帰ってきて、ああご飯何作ろうかなみたいなね。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
で、帰ってきたわけですよ。
スピーカー 2
うん。
そしたらもうすんごいなんか、すんごい目をキラキラさせた大の大人1と子供2がいるの。
スピーカー 2
ちょっと少年のような上が。
スピーカー 1
そう、少年3人いて。
スピーカー 2
少年が3人。
少年3人いた。
あれ2人のはずなんだけど。
スピーカー 1
そう、少年3人いて。
3人になっちゃった。
スピーカー 1
うん。
で、何?みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どうしたの?って言ったら、幼虫がいたんだみたいな。
スピーカー 2
マジで、マジで交尾してたじゃねーか。
スピーカー 1
マジで交尾してた。
スピーカー 2
増えてるカブトムシが。
輪廻転生。
スピーカー 1
いやいや、まだね、ちょっとね、私はねでもね、ワンチャン感じてたの。
何匹いたの?って。
スピーカー 1
知らないからさ、カブトムシがじゃあその1回交尾して、何匹生まれるのかって。
スピーカー 2
ああ、確かに。
分かんないじゃん。
スピーカー 2
子供だったら1人やけど、その哺乳類とかだったらね。
スピーカー 1
だいたい猫とかだったら何匹かみたいな感じじゃんか。
スピーカー 2
どうなるんだろう。
カブトムシってどうなるんですか?
スピーカー 1
で、1匹かなと思ってて。
スピーカー 2
うん、1匹かと思ってた。
スピーカー 1
4匹いました。
スピーカー 2
4匹!?
スピーカー 1
4匹。
スピーカー 2
ちょっと待って、津貝でさ、津貝で買ってきてさ、もらってきてさ、津貝で。
スピーカー 1
はい、はい。
スピーカー 2
1ヶ月辛い思いをしました。
スピーカー 1
しました、はい。
スピーカー 2
その辛い思いを与えてくるカブトムシ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
カブトムシが悪いって言ってるわけじゃないんだけど。
スピーカー 1
カブトムシが悪いわけじゃないのよ。
スピーカー 2
カブトムシ増えた?
スピーカー 1
カブトムシ4。
スピーカー 2
倍?
スピーカー 1
倍らしい。
スピーカー 2
倍。
スピーカー 1
しかも私、虫の中でもうねうねシリーズが本当に苦手なんですよ。
スピーカー 2
幼虫の時は白いフォルムでうねうねとしてる感じじゃないですか。
スピーカー 1
わかるでしょ。
本当に苦手なの、あの状態。
まだハエの方がいいと。
あー、なるほど。
まだハムシの方が。
スピーカー 1
ハムシ。
目の前をプンプンプンプンしてる方がまだマシだと。
スピーカー 1
まだマシだと。
スピーカー 2
土の中で動べくらと。
スピーカー 1
そう、本当にもうね、あの足がないの。
ヘビも苦手でして。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ダメなんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でも見てはないの。
私はね、一度も見なかった。
いやでもね、こんなこと言ったら虫好きの人とかにはちょっと申し訳ないけど、
言うても、なんだろうな、そんな毎日チェックして、丁寧に砂をかえてってやるタイプの旦那ではないので。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
もちろん子供一人ではできないしね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
で、まあまあまあまあ言うてね。
まあね、弱い存在だし。
まあちょっと減るかなみたいな、ちょっと。
スピーカー 2
まあちょっと管理の行き届かないところでこうなってしまうかもしれないよね。
スピーカー 1
多分そうなるだろうなと。
そんなプロじゃないしね。
スピーカー 2
まあまあね。
スピーカー 1
うんうんうん。
思ってて、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月、5ヶ月目ぐらいに、
スピーカー 1
あれそれどうなったの?みたいな。
順調に大きくなってるみたいな。
マジか。
マジか。順調に大きくなってる。
スピーカー 2
育ってきてる。
育ってる。
12:00
スピーカー 2
幼虫、幼虫で大きくなってる。
スピーカー 1
育ってんのか?みたいな。
スピーカー 2
土の中で大きくなってきてるわけですよ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
見てないのよ。見てないけど、ある日ね。
土曜日によくやってるのよ。
土替えたりとかなんやりかんやりね。
あー。
スピーカー 1
で、ある日帰ったら、外でね、こうなんかやってるわけ。
キャッキャキャッキャ息子と3人で。
スピーカー 2
おー。少年3人。
スピーカー 1
で、その時に、なんかね、お玉を持ってんの。
分かる?
お玉。
スピーカー 1
スープ、味噌汁とかつくお玉があんじゃん。
あれに幼虫をすくって、土をかいてるわけよ。
え?そんなことすんだ。すごいね。
スピーカー 1
それで、まず一言目。
お前それどこのお玉だよ!つって来い!
スピーカー 2
お前それさ。
スピーカー 1
いや、マジで。
はぁ?
どこのお玉使ってんのお前つって。
ブチギレよ。
スピーカー 2
それさ、たぶん1回じゃないよな。
スピーカー 1
真っ青に。真っ青。
スピーカー 2
その1回じゃないよな。
スピーカー 1
最初的にそのお玉は、わざわざそれ用に買った100均のお玉だったからいいんですけど。
あー、あれね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
セーフね。
スピーカー 1
いやもう、クリソツだったの。うちで使ってるちゃんとマジのお玉と。
幼虫すくったお玉で、お味噌汁よそってたかもしれないと思ったらもう。
スピーカー 1
もう真っ青。
いやなんか、でもうちの旦那普通に、いやいやでもちゃんと洗ってるからとか真顔で言うタイプなのよ。
いや、洗ってるから。
違う、違うと。
違ったんですけど、そういうこともありつつ、冬を越え。
スピーカー 2
結構長い物語だね、これ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
で、なんか春ぐらいになって。
なんかでもやっぱりさなぎになって出てくるまで2ヶ月ぐらいあるんだって。よく知らんけどね。
その間はね、さばっちゃいけないんだよ、土変えるとか。そういうのしちゃいけないんだって。
置いとって、そっとしておくフェーズね。
でも私もね、期待するわけですよ。うまくさなぎになってねえだろうと。
スピーカー 1
2ヶ月も土変えなくてさ、まあまあまあまあと思ってたのよ。
ちょっともう悪い予感してるよ、今。
スピーカー 1
で、今事前に言ってる通り、旦那の仕事が忙しいのもあって。
私は今、旦那基本家にいないことが多いんですね。
平日は基本私がワンオペ。
それがある日ね、子供2人、おはようって感じで起きて、
じゃあちょっと弁当作って、でその日ちょっと寝坊してね、時間もなかった日だったんよ。
来ないでよ、先週ぐらいの話。
スピーカー 2
めっちゃ最近やん。
スピーカー 1
めっちゃ最近なんですよ。
で、先週、まあ普通にいつも通りの朝を迎えて、
ああでもやべえなあみたいな、
スピーカー 1
ちょっと今日お弁当のご飯も下手したら米セットするのも忘れてたっぽいから、
超特急でたかなきゃいけないなあみたいな。
でも子供に朝ごはんも食べさせなきゃいけないし、
とりあえず降りて降りて降りてみたいな。
スピーカー 2
バッタバタやな。
バッタバタよ、毎朝ね。
スピーカー 1
で、まあお弁当作りつつ。
で、まあ息子のお弁当をとりあえず作って。
スピーカー 2
はいはい。
で、ちょっと自分着替えたりとか、息子の荷物したりとかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうのに、まあ息子たちは座ってリビングでご飯を食べてて、
また一人がこうバタバタしてたわけですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、なんか廊下を通った時に、なんかガサガサ、ガサガサって音がするの。
音。
え、でも猫いるからさ、猫かなって最初。
猫かなって。
スピーカー 2
まあまあ、猫ね、飼ってるからね。
15:00
その、カブトムシのいる場所と猫のキャットツリーが近いんですよね、うち。
スピーカー 2
うんうんうん。
でもなんか猫の音じゃないよね、ガサガサみたいな。
スピーカー 2
悪い予感が。
スピーカー 1
で、いやまあまあまあ、え?と思ってパッて見たら、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
オスのカブトムシいたんですよ。
スピーカー 2
浮かしちゃった。
スピーカー 1
そう、完全な、もうね、すごかったよ。
ちょっと普通のカブトムシよりもある程度ちゃんと育った、綺麗なカブトムシが。
スピーカー 2
めちゃくちゃ成功しとるやないかい。
スピーカー 1
もうね、絶望。
即旦那に電話して、ジャッツァーって。
スピーカー 2
いや、しかも朝の一番忙しい時間帯にさ。
スピーカー 1
でもなんかね、幼虫だったから、そのカゴに対して9割ぐらい土が入ってんのよ。
それがいいのかわかんないけど、9割ぐらい土が入ってて、
だからその、生虫のカブトムシがいるスペースがもうなんかちょっとしかないから、
その、何ていうのかな、虫が入らないようにするシートのら辺でなんかガサガサってしてたわけ。
あー、その、あれか。いっぱい埋まってたから地上の空間がなかったからね。
そうそうそう。
スピーカー 2
カゴの中にね。
スピーカー 1
どう見たって、なんか多分これ放っておいたらお亡くなりになるなという状態だったんですよ。
スピーカー 2
おー、はいはいはい。
朝7時半。
スピーカー 2
朝7時半にさ、死にそうなカブトムシ。
スピーカー 1
生まれてもやばいってなってるカブトムシがいる。
やばいと。さすがにちょっとそこまでの心は捨てれてなくて、私は。
息子ちゃんもね、私がキャーって言うもんだから、どうしたのママって見に来るわけじゃないですか。
スピーカー 2
見に来た。
スピーカー 1
いやー、なんでもないよ。カブトムシが!みたいな。
あー、気づいた。気づいた。気づいちゃったわけですよ。
スピーカー 2
息子、カブトムシ気づいた。
スピーカー 1
もうね、しかもまあやっぱりさ、男の子ってさ、オスのカブトムシの方がテンション上がるんじゃない?
そうだな、やっぱ角がある方がいいよな。
もうキラキラよ。
もう目が。
スピーカー 1
で、もうあのキラキラの目で、ママこれ大丈夫なのかな、カブトムシみたいな。
そうだよな、子供でも思うよな、この状態、大丈夫かなって思うよな。
スピーカー 2
いや、そうだよね。そりゃそうだ。苦しそうにしてる。
スピーカー 1
どうすればいいんだと。角がなんかあるから、それに移すしかないみたいな。カブトムシをな。
スピーカー 2
移さないといけないと。
スピーカー 1
できねえよ、そんなことと。
スピーカー 2
今までのね、お世話も全部、リーちゃん以外、旦那と少年二人でやってるわけですよ。
今朝7時半。旦那いない。リーちゃんと子供二人だけ。
さて。
スピーカー 1
もう来いと、とりあえず。仕事をキャンセルして来いと。
今日はもうどうしてもキャンセルできないと。
で、いやでも、旦那なんて言ったかというと、お前がやるしかないんだ。
なんのドラマなの、マジで。カブトムシ。
スピーカー 2
カブトムシの命をお前に預ける。
スピーカー 1
ほんとにな。
で、もうやるしかなかったわけですよ。で、そのカゴを準備して。
18:01
スピーカー 1
いいかって言って。ママがこのカゴを持っとくと。
スピーカー 2
子供にね。
スピーカー 1
いける?いける?ちょっと動かせる。いい?その短いとこを持つってパパが言ってるみたいな。
あそこ持つんだと。上の子にね。
で、こっちに移せるって言ったら、うん、できるよみたいな。
スピーカー 2
おお、頼もしい。
スピーカー 1
ほんとか。ほんとか4歳児と思いながら。
頼もしい長男。
スピーカー 1
うん、じゃあちょっと頼む。やってくれと。
カゴはじゃあママが持っとくと。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、もうやるじゃないですか。
カブトムシの手ってさ、ちょっとこう、なんていうのかな。痛いというかさ。
スピーカー 2
あ、ちょっとトゲトゲしてる。
スピーカー 1
冷静になると痛くないっていうか、別に分かってたらいいんだけど、急にバッてカブトムシの手が来ると、キャーってなるじゃん。
スピーカー 2
キャーとはならないんだけどさ。
スピーカー 1
まあ、びっくりする。
まあ、なるとしよう。キャーとするとする。
スピーカー 1
びっくりすんじゃん。
カブトムシをパッと、その短いところの角を持てと言ったんだけど、パッと持ったわけよ息子が。
スピーカー 2
足を持ってしまった。
スピーカー 1
足を持ってしまったと。
スピーカー 2
足を持ってしまった。
スピーカー 1
その足が息子の手に引っかかって。
スピーカー 2
キャーとなる足を持ってしまったと。
スピーカー 1
フワーって手をバタバタバタってしたら、私のパジャマのスカートにカブトムシピッてついて、私もフワーって。
地獄へ移る。
1歳児ぽかんやんマジで。
スピーカー 2
1歳児、何やってんのこの人はみたいな。
もうギャーギャー言いながら、カブトムシをちっちゃいカゴにとりあえず移して。
スピーカー 2
移した。
なんとか。
スピーカー 1
で、なんかもうそのゼリーをね、エサのゼリーをこう一個開けて。
で、ちょっともうこれちょっと入れといてって息子に言ったんだけど、もうそのちょっと痛い思いしたから。
スピーカー 2
はいはい。
いや僕もういいやみたいな。
スピーカー 1
なんで私がカブトムシのゼリーカゴに入れなきゃいけないんだよって思いながら。
スピーカー 2
目キラキラさせて生まれいずったのに。
そうなんですよ。
スピーカー 2
もう一瞬で息子からは飽きられる。
スピーカー 1
そうなんですよ。で、まあ入れて。
で、まあもう遅刻だよって思いながら自分の弁当を作る時間もなく、仕事に行ったわけですよ。
その日の夜ぐらいに旦那が家に来て、それもなんかね幼虫を入れてたカゴがあるんですけど、
スピーカー 1
それのなんか1.5倍ぐらいのカゴと新しい土と木とかあるじゃない、止まり木みたいな。
あーなんかいろいろあるね。
スピーカー 1
全セット買ってきて、さらにねうちのカブトムシフェスがね1.5倍になったんですよ。
スピーカー 2
パパ少年、パパ少年ちょっとやりすぎやぞ。
スピーカー 1
すごい丁寧にね、もう整えてね。
一番下はこの土、二番目はこの土みたいな。あるらしい、知らんけど。
スピーカー 2
あーちょっとね。
スピーカー 1
なんかすごく住みやすそうな環境だねみたいな。
私から見てもね。
スピーカー 2
カブトムシのホームが完成してしまう。
スピーカー 1
でもとりあえず1匹をそっちの住むホームの方に移して、
その幼虫の箱はそのまま置いてたわけですよ。
でも次の日ね、旦那仕事あんので帰るので、
次の日またいつものように3人でね、おはようと。
スピーカー 2
おはよう。
スピーカー 1
で下に降りてきたわけですよ。
びっくりするよ。
今度はメスのカブトムシが、
カブトムシって反対向くとさ、置き上がれないのよ。
あ、そうなの。
スピーカー 2
無理なんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
結構可愛いところあるなカブトムシ。
21:01
スピーカー 1
でその状態で、どこ行ったと思う?
階段の一番下の段の上にいたの。
スピーカー 2
階段の一番下の段の1個上?
スピーカー 1
にカブトムシが反対になって転がってバタバタしてるの。
スピーカー 2
死にかけてるやん。
カブトムシ。
スピーカー 1
いやまず、なんで外にいるんだと。
しかもメス。2匹目?2匹目かな。
スピーカー 2
ツノなかった?
スピーカー 1
ツノなかった。
スピーカー 2
そのカブトムシツノなかった?
スピーカー 1
別のカブトムシがいるのよ。
ツノないカブトムシが仰向けになって階段の一番下の1個上のところにおる。
スピーカー 1
いやそう。
7時。
スピーカー 2
あたし7時。
スピーカー 1
また旦那にプチギレて、お前さ!って。
なんかメスのカブトムシが反対向いているんだけどみたいな。
いやお前は何を言ってるんだと。
とりあえず斜面を送ろうって言って斜面を送って。
あー土替えをしてる時に浮かして目を離した時に、
カゴから出ちゃったのかなみたいな。
そんなことある。
そんな。
スピーカー 2
そんなことないやろ。
そんなことない。
もう意図的に誰か出してないと無理じゃない。
スピーカー 1
いやでもたぶん本当にそれは気づいてなくて旦那も。
スピーカー 2
あーまあうっかりしてたんだね。
スピーカー 1
で、またねギャーって言いながらカゴに移しまして。
スピーカー 2
うっかり家から出しちゃったから。
家に帰ってもらわないとね。
スピーカー 1
はい。でまあめでたく3匹目その後もねメスが生まれ。
スピーカー 2
オスメスメスと来て。
スピーカー 1
オスメスメスと来まして。
スピーカー 2
順調ですね。
スピーカー 1
はいそうですね。
まあもう1匹。
スピーカー 2
とても順調。
スピーカー 1
どうなってるかちょっとわかんないですけど。
まあ晴れてね。
まあ今年はカブトムシ4匹体制で回っていくわけです。
あのすごい住み心地のいい家でね。
りーちゃん家は旦那とりーちゃんと息子ともう1人の息子とカブトムシが4匹。
スピーカー 1
猫が2匹。
スピーカー 2
猫が2匹。
大家族だな。
スピーカー 1
いやもうね本当に。
思っちゃったもんそのメス転がってんの見ても旦那にもキレてたしなんでこの状況なのどうすんだよっていうのもあったし。
スピーカー 1
まず思ったのは都会が揃った。
スピーカー 2
ちょっとカブトムシ創業まだまだ続きそうですよ。
りーちゃん家のカブトムシ創業。
このままいったら何匹になるんでしょうね。
2匹から4匹になって。
スピーカー 1
もう商売をしろもう。
お前にはカブトムシを育てる能力がある本当に。
スピーカー 2
メンテナンスも土曜日にちょっとやるぐらいだからそれがちょうど良かったのかもしれないですねカブトムシにとってあんまり触りすぎないとかね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
ほっといて欲しい時もあるからねカブトムシ君も。
触らんなみたいな時もあるからねカブトムシ君も。
ということでね今年もりーちゃん家のカブトムシをね皆さんどうなったか今年の秋頃ねまた進捗がお伝えできるかなと思いますので。
スピーカー 2
これ定期配信するのこのカブトムシの話は。
スピーカー 1
いるから必要かなこの回な。
スピーカー 2
どっかでちょっと進捗。
カブトムシの未来が気になる君たちのために。
スピーカー 1
良かったらねそちらの更新も。
24:00
スピーカー 1
もうねエンターテイメントにするから私は。
これ一人で抱えてたらもうエンターテイメントにならないから。
スピーカー 2
すごいね子育ちって何でもネタにすればもうね満足できるんだ。
スピーカー 1
人生はエンターテイメント。
スピーカー 2
人生はエンターテイメント。
人生は全てネタであると。
スピーカー 1
ということでうちのカブトムシ物語でした。
スピーカー 2
お疲れ様。
スピーカー 1
恋こじ。
今日の主曲。
スピーカー 2
あなたも私たちもおそらく誰もが見ながら。
スピーカー 1
はいということでこのコーナーは。
音楽好きの恋こじの2人が今日の推し曲を紹介するコーナーです。
スピーカー 2
今日はバフィーのウミエトになっております。
今日ね恋こじでは珍しく対面登録してるんですけどね。
スピーカー 2
やってる時のね死んでる顔がね本当にね辛かったです。
スピーカー 1
何度も歌い直すシンクを死んだ顔で見つめてました。
早くしろよって思いながら。
スピーカー 2
何でもいいんだよみたいな感じでさ。
もうそんな新コーナーなのにそんな死んだ目で見つけてくれよ。
スピーカー 1
新コーナーですね。
じゃあこれはなんで選んだんですか?
スピーカー 2
いややっぱ夏ですからね。
夏ですからもうやっぱ夏といえばパフィーでしょうと。
スピーカー 1
シンクさんはパフィーなんだね。
スピーカー 2
パフィーいいですね。
ウミエトっていう歌なんですけど。
岡田美穂が作っててパフィーが歌ってるっていう曲なんですよね。
スピーカー 2
いやーこれねなんかこうちょっと夏が始まったぐらいの時に聞くとちょっとエモいんだよね。
あーエモさがあんのね。
スピーカー 1
夏感あるよね。
スピーカー 2
夏感あるんですよ。
もう夏なんですよ。
夏にしかいないんですよパフィーは。
パフィーを聞くと全部夏になるんですよ。
スピーカー 1
それは失礼。
スピーカー 2
はい、そういうことでございました。
ということで本日の推し曲のコーナーでした。
スピーカー 2
はい。
恋こじ。
スピーカー 1
はい、エンディングですけどここまでいかがでしたか?
牛若さん。
スピーカー 2
あのさ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
何を見せられてるの?
スピーカー 1
あの公開収録ですね。
スピーカー 2
一人にね。
これ一人にね。
スピーカー 1
今回ゲスト紹介とかしないから。
スピーカー 2
どうもご紹介ですけども。
こっそり座ってました。
スピーカー 1
まあまあ昨日はちょっと牛若さんと飲んでたんでね。
その流れで今日も来いと。
今日も来いと。
スピーカー 2
召喚された。
スピーカー 1
召喚しました。
スピーカー 2
一緒にワールドカップを見よう。
この後ね。
スピーカー 1
そう今からワールドカップ見るから。
そうね。
スピーカー 2
日本対チョニジア。
ちょっとサッカーに興味ある人いるの?
この中に。
スピーカー 1
いるのかな?
いるのかな?
スピーカー 2
いないじゃねえか。
まあでもちょっと日本応援しなきゃいけないからね。
スピーカー 2
そうそう。
日本対チョニジアですからね。
スピーカー 2
今日はね。
せっかくだからみんなで見ようということで。
スピーカー 1
前にちょっとうちら収録するわ。
収録しておりますが。
スピーカー 2
ストックが足りないんです。
大変だね。
週3更新。
週3更新でしかもね。
27:01
スピーカー 1
今日時点の先週は毎日投稿してるっていう予想からね。
ストックをもう全部使い果たした。
スピーカー 2
何をしてるんだろう?僕たちは。
スピーカー 1
まあまあまあまあ。
そんなところで。
珍しくね。
いけちゃったわ。
私のカブトムシの話で1本。
スピーカー 2
カブトムシ。
スピーカー 1
大丈夫?これ面白い?
面白い?大丈夫?
スピーカー 2
壮大だったな。
強くなって強く生きてくれ。
カブトムシ。
たとえりーちゃんに嫌な顔されようとも。
4匹で良かったね。
まだ生まれることあんの?
スピーカー 2
だいたい30くらいいくよ。
30!
一発30いくよ。結構死んでるんだ多分。
スピーカー 1
小っちゃい状態で。
スピーカー 2
4匹になる過程で。
30?桁違う?
なるよなるよ。全然なるよ。
スピーカー 2
良かったね。
今りーちゃん鳥肌立ってない?
顔こわぼってたよね。
スピーカー 1
家でかくなったんすよ。今回ね。
スピーカー 2
カブトムシハウス。
スピーカー 1
カブトムシハウスでかい。
来年のカブトムシ物語に期待してください。
スピーカー 2
素晴らしい。
恋こじ。
スピーカー 1
恋こじでは、普通おたや、感想、お悩み相談や、生気爆のなど何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォームから送ってみてください。
スピーカー 2
スポーティファイやリッスンなど各種媒体の高評価とフォローもよろしくお願いします。
感想ポストをする際は、シャープ恋こじ。
スピーカー 2
こいは漢字、こじはひらがなでポストいただけると喜んで絡みに行きます。
スピーカー 1
また、恋こじではオープンチャットを開設しております。
いつでもデイリー自由なオープンチャットですので、よかったらそちらも入ってみてください。
スピーカー 1
ということで、今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 2
バイバーイ。
恋こじ。
スピーカー 1
恋こじ。
恋こじ。
恋こじ。
リピート
スピーカー 2
ブンブン ヘイレン症状症
君のコメントでハイリモーション
ガンフーピートで胸がダンク
恋のモーション 寝坊のトップ
手を伸ばしたならスワーキングバイブ
君がいたから触りバイブ
ジャンプで飛び込めニュープレイズ
二人で描こう 迷惑をテイスト
3・2・1 ブレイクアウト
スピーカー 1
イヤハンガシでも伝えたい
30:01
スピーカー 1
私のクレイジー受け止めて
こじらせても愛してね
スピーカー 2
虜にするネッタリピース
ニューワーツ
スピーカー 1
心の距離は近づいて
触れたらきっとやけどしちゃうよ
スピーカー 2
君とセンクト オリミットナイトウェイ
寝かねからもよろしくね
二人の大好き感
クジラでトゥザライト
リキルピース 響き合って
君と私の周波数
恋が羽根を
スピーカー 1
この瞬間を抱きしめたなら
未来さえスイートリピース
スピーカー 1
声で叫ぶ コジラセンラ
この瞬間が続くように
スピーカー 2
願うよスイートリピース
32:05

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