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お疲れ様です。ザ法人営業こと杉本です。
今日も休日なのでですね、少し緩めの話題ですけれども、
今日ですね、私、午前中はずっとこう、部屋の片付け、リビングの片付け、洗濯物を畳むなどですね、
ずっとそんな感じで休日を過ごしているんですけれども、
皆さんも結構ですね、休日にこう、散らかった部屋をですね、一気に片付けるとか、洗濯を一気に畳むとか、
やっている人もいるんじゃないかなと思うんですけれども、
ちょっとですね、そんなことをやっていながら、耳の痛いYouTube動画を見てしまってというかですね、
過去に見たことがあったんだけれども、もう一回見たというのがあるんですよね。
これ何かというと、私がこのポッドキャストをやるきっかけにもなったというかですね、
ヒントを得ている、かつも和代さんのYouTubeなんですけれども、
前にも見たんですけれども、結構人気の動画の一つに、片付けのたった一つのコツというやつがあるんですよね。
これもう具の根も出ないほどの正論でですね、その話をちょっとご紹介したいなと思うんですけれども、
かつも和代さんってもうめちゃめちゃいろんなね、ライフハックとか、仕事の仕方みたいなところがですね、
すごく昔から私、すごいなと結構好きで、そもそもかつも和代さんのキャラもですね、結構好きでして、よく聞くんですけれどもね。
その中で見直したんですよね、この片付けのたった一つの片付けのコツというやつなんです。
これ何かというとですね、かつも和代さんがおっしゃるには、片付けの仕方って皆さん大体収納とかどうやってするかとか、
どうやって高速に片付けていくかだったりとかね、基本的には収納がベースの考え方になっているんですって。
でも、かつも和代さんが言っているその一つのコツは、ものすごいシンプルでですね、片付ける必要がないレベルまで徹底的に物を減らすということなんだそうです。
具体的なですね、この基準もすたまじくてですね、1ヶ月に一度も使わないものは捨てる。
あるいはメルカリに売るとかですね、そういうことらしいんですよ。
服も食器も日常を使う最低限だけに絞るとかで、例えば洋服とか10着しか持っていませんみたいなことらしいんですよね。
洋服10着、下着とか4組、パジャマ2組みたいな、めちゃめちゃ少なくないみたいな。
確かにかつも和代さんってYouTubeで見ていると、いつも同じような服着ているみたいな、そんな思うんですけれども、
その彼女曰くですね、旅行とかよくしていて、コインランドリーとかクリーニングもあるし、万が一のためにストックを持つ必要はないというわけなんですよ。
食器とかもすごい少ないんですって。シルバーとか3,4組だったりとか、毎日使うお気に入りのものだけを残す。
つまり、いつか使うかもしれないから取っておくとか買っておくとかしないわけですよね。
食器棚を埋め尽くさないで、いつも使うものだけを取ると。
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季節物だけは例外でクリスマスツリーとかひな飾りとかそういったことは置いておくって言ってましたけれども、
もう使わないものについては捨てるか、メルカリに売るか、人にあげるかみたいな、そんなことだというところなんですよね。
ただですね、それを聞いても本当にその通りだなって思うんですよね。
でもね、なかなかこれ実践しようとすると壁があるっていうか、なかなかできないんだと。
私は少なくともできていなくてですね。
まず壁の一つ目として、我が家には子供がいます。3歳、2歳、0歳といいます。
0歳の子はまだバウンサーに入っていて、あれなんですけど何もしないんですけど、
だいたい散らかっているものの半分というのは子供のおもちゃとかなんですよ。
これ1ヶ月使ってないよねっていうことで勝手に捨てるわけにもなかなかいかないなと。
いやいや、そんなことないのかなかつもりさんだと。
ここは家族というところの難しいところで、これ当然妻のものとかもそうですよね。
なかなかそこが難しいところだなっていうところと。
あと個人のところで言っても、私だけのところで言っても、
最近電子書籍からあえて紙の本を買っているわけですよ。
紙の本の方が正直、読みやすいし、頭に入るし、学習の定着というか記憶の定着がいいような気がするんですよね。
その結果、私結構書籍はバンバンと買っていく方で、
あとはブックオフとかによってわさっと買っちゃうんですよ。
買うとその結果何が起こっているかというと、今これ録音机の上でしているんですけれども、
机の左側につんどくタワーみたいなのが出来上がっていて、
読んで繰り返し読む本というのが一番奥に立てかけてあるんですけど、
横に買った本、Amazonから届いた本みたいなのが、
ボンボン開けては積み重なりというのがあって、
つんどくタワーが今15から20冊ぐらいあるわけですよ。
いややばいなと、いつか読むと思って横に置いてあるんだけども、
絶対読まないんですよね、多分勝間和也さん的に考えると。
いやいや、でも多分読まないことないんだよな。
年末年始もあるから多分読むんですよ。
読める、多分1冊、軽い本だったら30分から45分ぐらいで読める、
もう分かっているんです。
だけどこれをちょっと心を鬼にして、
さっと年末読むか読まなかったら、
もういよいよメルカリに出品しようというふうに決意しました。
そんな感じで循環型にすること大事だなと思います。
ふとですね、ちょっとなんかこれ話してて気がついたんですけども、
これやっぱり仕事でも同じですよね。
仕事でも同じで、やたらタスクとか抱え込むじゃないですか。
パンクしますよね。
大体の人は仕事を抱え込んでからどうやって効率的にやろうかを考える。
まさに一旦物を買って使うかもしれない、やらなければいけないかもしれない。
それぞれ使うかもしれないからね。
物を買っては効率的な収納を考えて、
仕事ではとりあえずこれをやっといた方がいいななんてですね、
物をたくさん抱え込んでは結果的にみんなできないから
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一個一個の質がおざなりになっていくみたいな、こんなことがあるわけなんですけれども。
なんか最初からでもあれですよね、仕事の場合って不要かどうかって見えにくいところがあるので、
いきなり最初不要っていうふうにやるよりは、
たぶんこの時には1ヶ月使ってないから捨てるみたいな感じじゃなくて、
たぶん損切りを早くするというか、
1回ちょっとやってみて、あ、これいかん、微妙だっていうふうに思ったら
スパッとやめるみたいなところなんだろうなと。
これ微妙だな、効果薄いかもなみたいな感じたら、
だらだら続けにスパッとやめるっていう感じ。
そんな感じで、いわゆる収納からではなく厳選に近しいところで、
一旦買うけど捨てるみたいな感じのところをやるんでしょうね。
部屋の物は1ヶ月で飲み直してが基準かもしれないですけれども、
仕事のタスクは1回抱え込んだとしても、あ、微妙かもって思ったときですね。
もしかしたらこんまりさんのときめかない、こんまりさんあるじゃないですか。
ときめかない物は捨てていくみたいな。
でも1回たぶんこんまりさんの場合って買ってるか何かあるんですよね。
あるけど触ってみて、ときめかないときには捨ててしまうみたいな。
これもすごい面白いなと思うんですけれども、
もしかしたら仕事はこっちの方が近しいのかなみたいな気もしますよね。
ちょっとまた7分話しちゃいましたけれども、
これでも共通点やっぱあるなと思ってて、
部屋の仕事もやっぱり余白がないと新しい物ってのはなかなか入ってこないんでですね。
これはやっぱり物理的な片付けは余白もそうですし、
仕事もやっぱり余白を作るためにも最初からやらないっていうことも大事なのかな。
やっぱり最初からやらないって決めることも大事ですけれども、
一回受けてしまったものでもですね、
一旦これをやらないって決めたものについてはやらないようにするみたいなのはいいのかもしれないですね。
はい、ちょっとそんな感じで緩く話してみました。
はい、私はというわけで、
明日もちょっと自分の寝室の片付けをしなきゃいけないなと思ってますので、
頑張っていきたいと思います。
はい、それでは良い休日をお過ごしください。
杉本でした。