00:01
はい、こんばんは。
水曜日10時5分になりました。
少し遅くなりましたが、
今日もライブを始めていきたいと思います。
今日はね、タイトルどうしようかなと思いながら、
先週に引き続きで、
今年中にね、しておきたいことということでね、
一応タイトルはつけてみたんですが、
いつもね、あのー、一緒に話してるひかちゃんと、
先週の終わりに約束したのよね。
で、今年中に、私がどうしてもやりたいことっていうのを、
一つだけ、いつもね、できないから。
こんばんは、ひかちゃん。ありがとう。
お待たせしました。
ちょっと遅くなって、申し訳なかったです。
すごい、ちゃんと。
やったかな?
こんばんは。
こんばんは。今日もよろしくお願いします。
お願いします。
タイトルね、困ってね、また先週と同じようにつけちゃったんだけれども。
で、先週、私はなんか、一つね、だけ決めるっていうので、ひかちゃんに送ったんだけども、
片付けをするっていうので、
どうしても気になってる部屋があって、ずっと片付けられてなかったので、
それを年末までにね、片付けようっていうことで。
細分化難しいなと思った。
なんか、細かくするのがすごく難しい。
そうなんだよね、あんまりさ、行動が見えてこないというか。
そうそう、それかもしれない。
そうなんだよね、だから。
小さくするっていうのが。
これ、こうなるぞっていうところからさ、遡ってくることがうまくできないんだよね、きっとね。
ひかちゃんは結構得意だった?なんか、断捨離とかさ、そういうの得意じゃん?
断捨離は、分かってきたんだよね。
やっぱり繰り返し、手をかえしない、同じやり方じゃなくて、これでできないとやり方を変えたりとかって工夫しながら、できるまでやったって感じなのかな。
だって結局、例えば片付けとかも、片付けようって思って、全部出して仕分けとかするのを、仕分けしたところで疲れ果てて、
そうそう、そんな感じ。
一つ仕分けたやつが、ごちゃっと一緒になっちゃって、また元に戻るみたいな。
03:00
そうそうそうそう。
とかもあったから、例えば片付けとかだったら、一回全部出すまでするじゃない?
仕分けするんだけど、そこで疲れるっていうのがもう分かってるから、
分けたら、ゴミ袋でも何でもいいけど、分けたまんまに一回して、これは何?
例えばこれは冬物のズボン、これは冬物のセーターとかさ、物別に分けて、まず一回その日はおしまい。
今度は冬物のズボンだけやる。
あー、だからそのイメージで今回はこの紙を書いたのよ、いがちゃんに送ったやつね。
まずだから分けて箱に入れ、箱じゃなくてもいいんだけど、まず仕分けし、それを一個ずつ一個ずつ整理していくみたいなイメージで書いたんだけども。
結局なんかめんどくさくなると、えー捨てちゃえみたいになって。
捨てられるんだからすごくない?
だからそれがえー捨てちゃえで捨てられるものと、それができないものになってくると、結局片付かないよね。物は減らないから。
でも捨ててるから減ってはいるわけですね。
それはそうだ、減ってはいるね。
だから、あーそうそう、私はそのなんか、仕分けて使えるとかさ、取っておきたいとか、思い出深いみたいなのがあるじゃない?
うん、あるある、そういうのが厄介だよね、結構ね。
それは、なんか例えば10枚あるとする、そしたらもう1週間毎日着替えたとしても7日しかないから、
うん、ないない。
7枚にする。
あーうんうん。
7枚以上には1アイテムは増やさない、とかっていう風に自分でルールを決めてる。
あーそうか。
そう、あとは何だろうな、手にしすぎて使えなかったりするんだけど、結局それ取っといてどうすんのっていうところに行き着いて、
あーうん、あるそういうものね。
だからもう、本当にカペカペコテコテになるまで使ってあげようって思って、大切なものから使うようにしてる。
あーそっか、大切だから置いておいても、結局何にもならんもんね、使わないとか、結構文房具多い、そういうのあるね、なんかね、
ノートとかね、大事とか持って買って、使わずにそのまま綺麗に置いてあるノートは何の意味があるんだっていうね。
06:09
何の意味、そうだよ、ノートは書かれてなんぼだから。
そうそうそうそう、そういうことよね、でもね。
あ、審査、勝手に審査が来てくれた。
ありがとうございます、こんばんは。
もう取り留めもなくね、ひかちゃんとね、今回は今年中にやっておきたいことっていうのはね、私は片付けができないので、
それをね、今お話ししてました。どんなふうにちっさくちっさく行動をして、片付けていくっていう話をね、していましたよ。
もう審査はね、得意なのよ。
あ、そうなんだ。
分からないけどね、もう勝手なイメージなんだけど、何かやろうって思ったら、
成し遂げるっていうか、結構やってきましたよね。
そうですよね、何かやろうって思ったことができない。
どうしたらできるようになるかって考えたときに、
山が大きすぎて、すごくこう、それを達成するのが大変みたいなイメージになるからできないんじゃないっていう話になったんですよ、審査。
で、その山も1号目までまずは登ろうみたいに、
ちっちゃくちっちゃくしていったらできるんじゃないっていう話になって、
じゃあ目標があったら細分化しよう。
でもその細分化の中でももっともっと1号目に登るのに、
じゃあ靴を履こうとか、
なんか水を持っていかないと危ないなとか、
そういうのがちっちゃくちっちゃく目標を達成していったら、
それを積み重ねていったら、その山の頂上に行けるんじゃないっていう話になったわけ。
分かったでしょ。
ジェンさんは多分得意だと思う。
そうなんだ。
そういう人とジャンルが違っても話したいね。
なんかそういう通ずるものってあるような気がして、片付けとかじゃなくても、
得意な人は仕事の処理が上手かったりとかさ、
何でもそういうのって結局つながってて、
タスク管理とかにしてもそうだけど、
そんなふうに思うんだよな。できる人はきっとできるんだろうな。
でもよ、例えば当たり前にやっているお料理とかだったら、
この料理を作るってなったらさ、
どんな材料が必要、冷蔵庫を見て何が足りないか、何を買いに行こうとかさ、
この材料売ってないから、じゃあこれに代用しようとかさ、できるじゃない?
それはそうだよね。
冷蔵庫開けないで作れないとか言うことないよね、きっとね。
09:00
ちゃんと冷蔵庫の中を確かめて何がいるかっていうのをきっとできる。
そこはできるかもしれないな。
本物を切るのもさ、何が必要か、なんか手で切るわけじゃないじゃない?
ちゃんと包丁とまな板を準備しますとかできるでしょ?
それはできるな、確かに。
やってきたからできるわけよ。
確かに、そうではあるか。
片付けも、何か自分のやり方とか見つけるとかさ。
だね、だから結局やってみて、それがうまくいかないときにどうするかっていうのを、
それをずっと長年放置してきたからこういうことになってるっていうことだね、きっとね。
お料理だって作ってきたからできるわけで。
うんうん、確かにですね。
指切りながらさ、やってきたわけじゃない?
うんうん、それは言えてる。
だから片付けもね、たぶんね、失敗してるけど自分のやりやすい包丁の握り方があったりとかさ。
確かにね、そうかもしれない、きっと。
なんか苦手だなーで、なんかこうなかったことにしてきたよね、きっとね。
なんかできないって思い込んでくるというか、
私にはもう無理だな、みたいな感じで過ごしてきたかもしれない。
見て、しんさん、とりあえず年内にあと2冊Kindle出したいって言ってるって。
Kindle2冊出すなんてさ、私たちなんかもう、え、え、どこから何を始めたらいいの状態じゃない?
そうそうそう、それはすごい。
でもしんさんだってさ、初めての時はあったわけよ。
でしょうね、でもね、ほんとにね。
だからそういうもんなんだよね。
すごい、でも年内にKindle2冊。
ね。
しんさんはほんと。
ってことは、もう今が10月だから、
10、11、12、だから1ヶ月間ぐらいでもう書き上げて1冊、2冊作れるってことか、
1ヶ月ちょっとで1冊ぐらいは作れるってことだね、きっと。
集中もあるだろうしね。
ネタはあるんだね、きっとね。
本の書く軸というか、それは持ってらっしゃるんだろうね、きっと。
ネタっていうことで料理言ったら、レシピは頭の中にある。
カレーにするか、シチューにするか、みたいなのがあるわけでしょ。
あるある。だから材料が決まるよね、きっとね。
そうそう。で、一気に作るわけよ、きっと。
あー、そっか。
それを片付けに置き換えるとかいう形で考えると、比較的苦手意識も少なくなるかな。
12:05
片付け方っていう面で言ったら、
例えばさ、ゴミの集め方はいくつも知ってるじゃん。
手でゴミ袋に入れていくでもいいし、
掃除機で吐くでも、掃除機で吸うでも、いろいろ知ってるわけじゃん、方法。
で、それでもうまくいかないんだったら、
じゃあ、学びの中からまた別な方法を探すとかね、
クイックルワイパーがあるとかさ。
あー、そっか。
商品名かもしんないけどさ。
道具を使うっていう方ね。
でもそういう意味で言うと、ちょっとでも掃除とかも得意じゃないけど、
なんか雑巾で床を拭くとか作業は好きなんだけども、
その雑巾を洗う作業がもうめんどくさいわけよ。
洗って汚い雑巾を洗ってまた干して使うっていうのが。
なので結局古いタオルを切ってもう使い捨てにするとかさ。
それだと楽?
あー、いいじゃん、いいじゃん。
ゴミもそう、整理するときのゴミを分別するのがめんどくさい。
燃えるゴミ、燃えないゴミとか不燃ゴミとか、
それがもうめんどくさいから、
もう一緒くたに入れて、それを捨てれるところで捨てるみたいな。
もうそこを突っ飛ばすようにすると、
ちょっと比較的余分なことを考えなくて済むから、
とにかく捨てるもの、捨てないものだけにするっていうことのほうが楽?
だからさ、やっぱりさ、細分化してみるとさ、
私は雑巾は、雑巾を掛ける、ゴミを集めて分別する、
ゴミを捨てに行くみたいなのがあったら、
雑巾を掛けるのは好きだけど、
ゴミを集めるのもできるけど、
ゴミを分別するのが苦手みたいなのがあったらさ、
そういう項目がいっぱいあるわけじゃん。
その中のそのゴミを分別するだけは、
別な人にやってもらうとかさ。
そうそうそうだね。
別な方法を考えるとか、
もう一緒にして捨てれるところで捨てるっていう選択をしたわけだよね。
あ、そうそう。私はね、そこで、
もうだからそこで手順が増えるんじゃない?
だから分けて片付いたと思ったら、
そのゴミをまた分けるっていう作業が、
片付けが苦手な上にそのゴミを分けるっていう作業が、
もう苦痛でならないと。
そこはさ、そこにさ、
引っかかるとさ、もうやりたくないってなってさ、
終わりーってなっちゃう。
そう、ここが綺麗になっても、
15:00
片したゴミをまた分けるのかと思うと疲れるみたいな。
じゃあもうそこをやらずにいたら、
私は片付けができるっていうのが分かるじゃない?
そうそうそう。ちょっと楽になったよね。
なんかとにかく一つの袋にもう何でも入れて、
捨てるものと捨てないものにまず分けるっていう、
単純作業に切り替えたわけよね。
という言葉だよ。
やっぱりそうやってさ、
片付けの段取りを細分化していくと、
自分の得意不得意、好き嫌いみたいなのが見えてきて、
片付けができない原因も見えてくるわけよね。
確かにね。
だからやっぱり細分化って大事なのよ。
どこで引っかかってるか。
そうだね。その原因が詰まりというか、分かるよ。
確かに確かに。
算数の計算とかもさ、
空で暗算で計算していて間違う。
一気に計算すると間違ってしまう。
どこで間違ってるんだろうって分かるためには、
例えば筆算してノートに残しとくとかさ、
そうだね。
そういうのが残ってるとさ、
どこで間違ったか分かるじゃん。
確率で間違ったのか、足し算で間違ったのかとかさ。
仮定が分かると、
そうだね、原因が分かるもんね。
次の対策が取れるっていうね。
だから細分化してみるっていうのは、
どこで引っかかってるか見るっていう意味でも大事なんだなっていうのに気づく。
確かにそういう視点ででも考えたことなかったな。
コードをちっちゃくすることでね、達成感だったりとかさ、
小さいデキターを積み重ねていくみたいな感じでは思ってたけど、
確かに今日話してるとそうだね、
どこで苦手の中でもどこでつっかかってるのかとか、
どうして前に進まないのかの原因が見えてくるね。
でも本当にちっちゃくすることで。
確かにね、細分化してそれを一個ずつなすと、
デキターが積み重なって自信になるみたいなさ、
よくあるよね、子供チャレンジみたいなのでもさ、
ちっちゃいデキターを積み重ねてみたいなのあるじゃない?
あるある。
それもすごく大事だし、
できないを積み重ねてきてしまったものに対しては、
効果的なところだと思うのよ、自信を取り戻すっていうのは。
だけど、じゃあどこで自信がなくなってしまったんだろうっていうのに気づいたらさ、
18:04
そこを突破すればいいんだっていうのがさ、見えるよね。
確かにね、それが見えると意外に、
歩みはスーッといかないかもしれないけど苦手なことだから、
でもそれは意外と根気強くやる方に進めれるかもしれない。
なかったことにしがちだから、苦手なことって。
しなくてもいいよね、みたいな究極さ。
なんかそんな風に、自分の中で葛藤?
したいと、したくない、したくないことはないな。
そうなるといいなっていう理想の状態と、
なんか自分の労力みたいな、苦手をどう乗り越えるかみたいな葛藤が、
お尻重くするというね。
そうね。
やるとスッキリするんだけどね、きっとね。
やりきってしまうと。
でもさ、片付けが成功したことっていうのはある?
ないかもしれん。
自信持って言うことでもないけど、生きてきてこの方ないかもしれんな。
片付けが成功したことはないかもしれない。
わかった。
ポチャ丸さんは、きっとね、成功したっていうのがどういう状態かっていうのがないんだよ。
うん、確かに。
だから、どの状態まで行ったら自分を丸にしてあげられるか、合格してあげられるかっていうのがないから、
ずっとぐるぐるしてるのかもしれない。
物はあるべきところにっていう。
あるべきところじゃないけど、そうだな。
よくさ、物にバンチをつけるみたいなこと言うじゃん、片付けられない人。
ここに戻すっていう場所がちゃんとあると、物は散らからないっていうね。
それがある程度大きな枠でできたらいいかなって。
細かくなるとそれがそれでできなくなるかもしれないから。
そうね。
ねばならないが増えるじゃない?
ここに戻さなければならないみたいな。
ここにあると気持ち悪いぐらいになればそれはいいんだけど、正確的にそこまではならない。
こだわりはあるけど、なんかこれはここにいないと気持ち悪いみたいなのあるけど、
ちょっと困ってない部分もあったりするよ。
何かがないってなって、うわー困ったな、あれないと困るんだよな、あと3日後にいつか。
21:04
どこいたっけなってなっても、ふって映像であそこにあるわって出てくるんだよ。
出てくるというか、思い出して探すと出てくるみたいな。
それで乗り切ってきてるからダメなんだなって最近思うよく。
わかるよ、とってもよくわかる。
どこにあるかわかっちゃうっていうのも、どうにかなってきちゃってるからOKってなっちゃうのもとってもよくわかるんだよね。
それってでも不自由だなって思ってるのに、
なんか究極困った時に困らないから、
一家って思ってる自分もいるんだなってその時わかるから、
また悔しいというか。
快感みたいなさ、いい快感みたいな。
なんかそういうのを味わってないからさ、まあ一家になっちゃうんじゃないかな。
でもそれはあるかも、片付けに関しては特にそうかもしれんね。
なんかどっか一箇所さ、すごいこだわりを持った場所を作ってみたらいいんじゃない?
そこだけでも。
うん。
凝ると凝り性なんよなあたし。
例えばさ、筆箱一つでもいいんだけどさ、
ここに消しゴム、鉛筆は背の順みたいな。
息子そうだな、息子絶対そう。
あ、そうなんだ。
短いのから使うみたいな。
短いの増えたから新しいのに変えたら、
それでもまた短いやつから使ってまた短くなってるみたいな。
並べてるなあ、結構性格出るの。
そういうこだわりがある部分を作ってみると、
なんかこうなってると気持ちいいみたいな。
あ、そうか。そういうことを感じられると他の部分もそうしたくなるかな。
こだわりが強すぎてさ、融通が効かないっていうのは良くないと思うんだけれども、
そうなりがちなんよ、両極端で。
本当に私なんか白か黒かみたいな。
危険だね、じゃあ。危険だね、それはね。
そうなる自分がいるからさ、怖くてまぁいっかにしとくんじゃない?
こだわりすぎると。
それもあるかもしれない。もう何にもかもいらないや。
人生投げてまえみたいな感じの、なんかこうなんていうんだろう。
投げやりな感じ?
24:00
こうなんていうんだろう、思い切ってやってやろうじゃなくて、
なんかこう投げやりのほうなりがちなんよね、なんでもね。
まぁ潔いっちゃあ潔いって。
そう、トリオにおったらよ、トリオにおったらよ、でもね。
それって結局でも、それでもし物を捨てられたとしても、きっと気持ちの面で後悔があったりとか、
なんで捨てたんだろうみたいな、片付けようとして片付けたわけじゃないから、
何かしらの何ていうんだろう、また繰り返すとかさ。
だからそれこそさ、まぁこれでいっか、別に不自由じゃないしっていうさ、
なんだろう、満足はしてないんだけど、
ちょっと狭めていけばいいのか、全部をきれいにしようと思うから、なんか気持ち悪くなるというか。
完璧ってどうなったら完璧なのっていうのってわからないじゃない?
だから80%できたらOKってしてあげられる自分になったら、
もう少し、今わかんないけど何十%なのか、満足度がね。
満足度を決めたらいいんだと思う、完璧じゃなくてね。
満足度か、そうだね。
だってその100%が見えんもんね、見えてないわけやから、
どのぐらいすっきりしたらよしとしようかっていうのを決めるのはいいかもしれないね。
今は気持ち悪いんでしょ?
気持ち悪い、なんか気持ち悪いけど、
そうだね、気持ち悪いね、なんか。
なんかさ、
でもこれ片付いたらここの部屋はちょっと本が書けるぐらいの感じになるよ。
もういいよ、Tinderで出しちゃおうよ。
やばいよ。
だからさ、その部屋に一番多いものって何?
この部屋に一番多いのは、本かな、紙物が多いかもしれん。
じゃあまず紙物を全部一所に集めて、
用途別というかさ、に分類し、
分類してるうちに絶対これはいらないっていうのはゴミ箱に入れて、
後で必要になるかもしれないっていうのはファイルに閉じておいて。
27:04
そうだ、たぶん今その話してて思ったけど、
たぶんそういう小さいことがめんどくさいのかもしれない。
本とかだと、とりあえず本だけ積んで、例えば隅っこに積み重ねて、
置くとこを作って並べれば、それなりに綺麗に見えるじゃない?
それを読むか読まないかは別にして。
そういうことじゃなくて、書類とか紙のものとかって、
それをまた分けないといけないっていうのがめんどくさい。
いるだろうかいらないだろうかがちょっと分かりにくい。
じゃあさ、いっぺんにやらなくていいから、
1日10枚やる。
そして新しく入ってきた書類はその場で分ける。
今そう、それをしてる。
息子の宿題の丸付けして帰ってきたやつとか、
学校の書類。
もうね、ためるというか置くと、
それをまたまとめて整理するのがめんどくさいから、
もういかないか。
うちはね、もう学校のプリント、丸付けしたやつとかは、
穴あけパンチにして、国語と算数だけ分ける。
あとは、そのほかの教科のプリントとかは、
ケースみたいなのに、箱に全部入れて、
いらないやつは落書き帳にして捨てちゃう。
置いてるプリント、学校でしたやつとか。
うん、一応1年間取っておいて。
今って、間違えてても消して、
どこが間違ってるか全然わからんのよ。
全部消して書き直して、青丸もらって帰ってくるみたいな学校なのよ、今。
先生にも前、個人面談って聞いて、
どこ間違ってるか分からないので、持って帰ってきてくれても。
なので、それ消さずに横に直すとかではダメですか?みたいな感じで、
1回言ったことはあるんやけど、
今全部消して書き直してもらってますね、みたいな感じでさ、
持って帰ってきてくれても、子供がどこ間違ったか全然わからんし、
子供に聞いても忘れとったりするよね。
どこ間違ったっけな、みたいな。
うちもさ、見返すかって言ったら見返さなかったりするけどね。
でも、例えば、夏休みとか冬休みの自習学習、
そっちにプリントを見て、絵の楽器のときに習った漢字を全部書くとか、
30:07
したら3問自習学習できちゃうじゃね?
そうだね、そうだね。
それのために取ってあるっていう感じ。
そっか、そうすればいいんだね。
間違った問題だけ抜き出して勉強するとか、
そっか、そういうために使えばね。
でも、もう次の学年になるときに、1回見返すのね、
こんなに頑張ったんだねって言って、
こんなにたくさん字書いてきたんだねって、
とかして、振り返って、シュレッダー書ける。
そうしよう。1年生のときは置いといてほしいって息子が絶対に言っててほしい。
あ、さやちゃん来た。ごめん。
さやちゃんが来た。
あ、ほんとだよ。見つかった。
教えてよ。
見つかった。
毎週水曜日コラボライブしてるよ。
ひがちゃんに今、細文化の話を今年中にしたいこと、片付けのね、細文化のコツを聞いてたよ。
これさやちゃんきっかけで始まったんだよ。
そうそうそう。
ライブのときにね。
そう、しんさん来てくれてて、
しんさんは今年中に2冊のKindle出したいって言って。
こうして書いてるってすごいよね、でもね。
ね、ほんとだね。
すごい。
そう、そんなわけで細文化。
そう、それをね。
ひとところまず、きり。
あ、快感っていうところを作ったらいいんじゃないかな。
その気持ちよさの経験がないから、そこにたどり着いてないんだね、きっとね。
それはちょっと今日話しててわかったな。
だからさ、どこに何があるかだいたいわかるし、探せばあるし、これでいいかの状態しか知らないでいると、
ずっとそれ、その繰り返しだよね。
すっきりしないけど、だからちょっと片付けて、まあこんなもんかって思われちゃう。
いつも気持ち悪くて、いつも困ってないみたいな。
なんか居心地は良くないみたいな場所になってしまってるのが、どうにもね。
だから一回、やっぱり100個ぐらいに細文化して、頂上まで登って。
そう、その100個があんな風に細文化するんだって言って、ひがちゃんのをちょっと見せてもらったんだけど、それがなかなか難しい。
33:01
多分さ、その細文化したものをもう一回細文化するのよ。
細かく分けるってことだよね。
私とかだと、まずジャンルに分けるみたいな感じね。
本、書類、おもちゃ、服、これに分けるとかすると、そこからまたそれをどう分ける、どう片付けるのかっていうのを一個一個書いていくってことだね。
書類だったら、学校のもの、仕事のものってまず分ける。はい、次、学校のものを算数、国語に分ける。
そういうことね。そこがね、全然閃かないかったなぁ。
そう、気が散っちゃうんだよね。
もう片付けられない人のあるあるよね。雑誌片付けてると見てしまうとか、アルバムを見開いて見てしまうみたいな。全然前に進まないっていう。
思い出のものっていうのは最後にした方がいいよ。
思い出のものは確かにもうほとんど処分してしまって、自分のものはないかもしれない。思い出のもの。
すごいね、だから潔いよね。普通さ、思い出のものってなかなか捨てられなかったりするじゃない。
逆に手紙とかはあるかもしれんな、なんか。
いいんじゃない?手紙は取っておいてもいいと思うけど。
でも旦那に見られたくならない手紙とかもあるよ。昔の彼氏がくれた手紙とかまだあるよ。
逆にそれは何でなんだろう、未練があったりする。
いや、未練があったりとか、なんかその時は良かったなーみたいな、なんか。
そんな時代もあったね、そうって感じか。
だから全然そこは見返したりはしないよ。
引っ張り出してきて見て酔いしれるみたいなことはない。それはないけど、置いてあるのを今思い出した。
え、そしたらさ、もうダメか。
いや、いらないっていらないかもしれない。見返さんもんね。
返して旦那と昔こんなにひどい人と付き合ってたんだよね、あははーって笑って捨てるとか。
うん、でも確かに。そうか、いらんよね。いらんよね。なんで置いてあるんだろうね。
じゃあさ、もう宣言したらここで、今日捨てますって。
あ、でも捨てれるかもしれん。でもそれはどこにあるかも分かってるけど、出してないよね。
ここ何年も出してないな、でもあるなーっていうのは今思い出した。
ぜひぜひ社名送って捨ててください。
36:02
そしたらじゃあもう今週の目標をお願いします。
今週の目標は、あ、でもこの送ったの今週は、あのね、一つ机、前作業机にしてたこたつみたいな机があるんだけどね、その上に物がいっぱいなのよ。
で、今週はこれをね、片付ける、まず全部のけるっていうのをね、書いたのね。
10月は4週に分けてて、それをまずのけるっていうことをね、今週はするって決めたので、それをまずのけます。
で、それをまた来週分けて捨てるって書いてある。だから、まずのけます。
そのさ、1週間のけるっていうのはどういう状態なの?
のけて、1週間置いておくわけ?
避けるんだよね。
避ける、避ける。今ね、その机は使える状態じゃなくて、なので、
そうだな、なんかのけるとか、それをどかすときに分けていけばいいんだよね。
いらないもの、要るもの。
あ、カールリンも来てくれた。お疲れ様。
2人で会話してる。
そうだね。それをのけるっていつも箱に入れたりとかしてしまうから、そこから進まないってことが起きちゃうから、
どかすときにいらないゴミ袋に入れるもの、捨てるもの、要るものに分けて、保留のものとに分けて、保留はでもないな、これは多分。
なんかさ、迷うとさ、時間かかっちゃうじゃない?思い出のものとか。
だからさ、ほら0.2秒で決めるってあるじゃない?
迷うけど結果一緒なんだよね、きっとね。そういうことって幾度となく経験してきた。
幾度となく学ぼう?学ぼうじゃ。
ストップウォッチで何分って決めてやったらいいよ。
だね、やっぱりそうだな。やっぱりタイマーいるね、タイマーだね。
何分って決めて、タイマーかけて、分別しながらのかす。
だね、そうする。そこまでできなかったら、それをまた次の日に、今日全部してしまおうと思うから、今日もできなかったりになるから、30分するとか15分するってを繰り返すと。
じゃあそうしよう。
そうする。
そこの机の写真後で送るわ、ひかちゃんに。
39:00
わかりました。
ちょっともうなんか、わーってなって寝られんかもしれんけど。
ひかちゃんがこれを見ると。
じゃあ私も、私は今月のやることを書いたやつを、さつちまるさんに大公開するよ。
楽しみに、楽しみに。
ほら、思い出のものをとっておくタイプ?ってさやちゃんが聞いてて、かんりんは捨てるよって。
ほんとだ、私だけか。さやくさんも捨てるタイプってことね。
物とかは全部捨ててる、なんかもらったものとかそういうのはないな。
なんだろうね、その違いは何なんだろうね。
愛されてたんだ、みたいなに浸ってるのかもしれん。
手紙とか結構、手書きのものとかは結構置いてるかもしれんな、それは。
女友達とかでもそうやけどね。
取っといていい手紙もあるけれどもさ、大丈夫よ。捨てたら愛されてるがもっとくるよ、きっと。
確かに、それはあるよね。
ぽちゃまるさん、物が多いイメージ。
そうなんです、本当にもうね、その通りでございます。
元彼のはいらないって、手紙は取っといても。
いらない、いらない、それはいらないよね、本当にそう思った。
なんで思い出したんだろう、思い出してしまったので。
燃えてきたっていうのは燃やせっていうことだよ、きっと。
違うから、燃やします、燃やします。
カロリーありがとう、燃えてきたって。
心を燃やせよっていうカツかもしれない、それは。
カツを入れてくれたと思って。
ひがちゃんさすがって。
そうやって手紙を見て、こんな時代もあったねって思って。
だね。
ボボボボボボって燃やした。
痩せるために捨ててって。
確かに、それなんかよく言ってるの聞くよね、ラジオで話してるよね、
溜め込む、もうそこに物がたくさんあるだけで、
溜め込む体質にもなってるっていうね。
連動してるんだよね、本当に体も心も全部ね。
そうだよ、だからほら、それもありのこのラジオを始めたんだからさ。
そうそう、確かにね。
最初水の話とかしてたね。
そう、水1.5飲むね、2リットルが無理やか1.5を続けるっていうね。
でもそういうのあるかもしれん、でもなんかこう、食べなくても痩せないとかさ、
42:01
それって原因はそこじゃないじゃん。
カロリーをとってなくても減らないわけやから、
それってそういうことだよなって思うよね。
じゃあ、今週はまずはそのテーブルと元彼の手紙を。
来週報告をお願いいたします。
わかりました。
それではそれをね、もうしっかり今週はやりきります。
もう聞いてるからね、さやちゃんとカロリー。
本当だよ、本当だよ、誰もいないライブじゃなくなったから。
しっかりここに宣言してしまった以上それをするというね。
自分と約束をしたらそれを守るというね。
それをもう今年は続けていかないと。終われないよね今年ね。
ということで、その宣言を書く手帳っていうのがここにいる山口さやかさんが
発売しておりますので、そのURLは貼っておきます。
まだ4大特典ついてるね。
もう私は予約してあります。
今年はもうこの手帳1本でいきます。
素敵なカバーもね。
そうそう、新色が出たカバー。
ぜひぜひチェックしてください。
それはね、ユーチューブね。
ここだけの話というのもあれだけど、グレーっていうイメージが私すごく
なんか自分の中にいいイメージがなくて、
でも本当にすごいおしゃれな、ちょっと大人っぽいというか落ち着く色だった。
はい、ではそのグレーのおしゃれな手帳を置けるテーブルに。
おしゃれなって言うからよね。
品があるねって言う。
品があるって言葉がぴったりかもしれない。
さやかさんの息子さんも絶賛の新色カバー。
ユーチューブのあれも貼っておきます、後で概要欄に。
貼っておきます。
はい。
書き残していかないとね、すぐ忘れるから。
うん。
やっていきます。
これができたよっていうこともね、できなかったことも書きます、正直に。
お願いします。
今週もひかちゃん長くなったけどありがとう。
ありがとう。
はい。
それでは今日は、今晩はね、ちゃんとひかちゃんとさやかさんとカロリンに約束したので、
このやり切るって言うこのね、テーブルのものを片付けてものを捨てていくっていうことをね、
1週間かけてやっていきたいと思います。
45:00
それでは遅くまでお聞きいただいてありがとうございました。
さやかさんありがとうございます。
カロリンも今日ね、提供ありがとうございます。
思い出します。心を燃やして、手紙を燃やしてね、来週また報告、いい報告ができるようにね、しますね。
ひかちゃんも、今日もありがとね。
それではみなさん、おやすみなさい。
ありがとう。