1. 古代の福岡を歩く
  2. S5 22回目も神功皇后の足跡..
2020-03-01 30:31

S5 22回目も神功皇后の足跡を訪ねます。

今回は「新羅への出港と帰還」というテーマで神功皇后ゆかりの神社を歩きます。

まず訪ねたのは福岡市東区の名島神社。

ここは新羅に出発する際に従軍将士の氏名を名乗らせたという伝承が残っている神社です。

同じく福岡市東区三苫にある綿津見神社には神功皇后が新羅への渡航の際嵐に遭遇した時、船にあった苫(むしろのようなもの)を海中に投入し、海神に祈ったところ風波が収まったという伝承があります。ところが面白いことに大川市の風浪宮にも沖詣り海神際という同じような行事が現在も伝えられているのです。
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古代の福岡を歩くシーズン5 遥かな昔
海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。 その足跡を訪ねる
古代の福岡を歩くシーズン5 この番組は
宮間市の企画協賛 道の駅村方
餃子のヤマハチの提供でお送りいたします 道の駅村方営業部長の久藤です
村方の新鮮な海の幸山の幸がたっぷりです いつも旬のものをお届けします世界遺産
神はどる島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
餃子のヤマハチです新鮮な食材を使って心を込めて丁寧に包みます 世界遺産神宿る島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
おはようございます坂田周大です 今週も先週に続き神宮神戸の足跡をたどります
白木への出港と帰還をテーマに今週は福岡市西区の 織戸大神宮から歩きます
お話を神宮神戸伝承を歩くの著者 綾杉ルナさんに伺っていきます
まずここの御祭神は 天寺すすめ大神たじから王の御事
たくはった知事姫の御事となってますね 天寺すすめ大神とそれから天の岩戸を開けたというたじから王
それから旗織りの神様ですね 天寺すすめ大神は旗織りもされましたので
そういう神様が祀られています ここもですね綾杉の御事がみそぎ祓いをしたと
伝えているところでもありますね その時に生まれた天寺大神と住吉の神ですね
それを祀ったというふうに伝えています ここも御堂というわけです
神社のですね建物の左手に安山遺志がありますけどそれが神宮皇后の腰掛け遺志というふうに伝えています
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でここはあのヨット幅がありますけれど ちょっと御崎城になったところにお膳立ての海岸があって
ここで別れの杯を交わしたというふうな話が伝わっています でここあのここはですね神宮皇后がここから出発したというお話
それからここに到着したという話を伝えています で到着した時にですね下着の
あ米が濡れていたのでそれを乾かしていたとそこからあ米の浜といい 名の浜という地名になったというふうに伝えています
米の浜が名の浜になったとはいいうことですね
でここはですねあの今ずわんの東にあるわけなんですけれど 織戸大神宮の南にですね
行き神社があるんですねで9御祭神が行きの真似子 行きの真似子はい
この竹の内すくねとそっくりだったので身代わりとなって自害したという人ですね が祀られています
でこの 行きの行きの真似子はあがた主でしたのでこの行きとこの
福岡とあの 行き来する時にですねその船のあの
停泊地になったというのがここでわかりますねはい それから今ずわんの西側には祭神社というのが今は陸地にあるんですけれど
昔はこの糸のあがた主の糸手がここから出発したというのに伝えています ですからこの今ずわんにはその大きい船が泊まれるような港が各
宇治族ごとにですね 住み分けをしていたということになりますね
そしてあたご神社が東側にありますよね でそのふもとに竹の内すくねの
お城があったと伝えています 竹の内すくねのお城はこことかあるいは佐賀の方に何箇所か伝わっています
でですからその神宮皇后がどこから出発したかっていうのはまあわからないんです けれどもう
菓子とかあるいはあのこのお土ですね またあのつや崎に勝浦というのがあるんですよそこのも話がありまして
でまあ日を決めてみんなで一斉に一旦鹿の島を通って そしてそこからいよいよあの
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外洋に乗り出すというそういうことでまあたぶん影武者 ダミーですけど各地に仕立てられてどこから本当に神宮皇后が出たのかはわからないようにしてたんじゃないかなと思います
なるほどあちこちから出発してどこに神宮皇后が いるのかというのはがわからないようにしたい
なるほど中和天皇が中和天皇が亡くなってますからですね そういう可能性がありますねはい
福岡市西区小戸の小戸大神宮でした この小戸大神宮の神宝は銅箔だそうですが神宮皇后は武器を奉納することもありますので
ひょっとすると神宮皇后関連のものかもしれないということです 今度は福岡市東区三戸間の和田積神社ですね
ここはどういうふうな
ご祭祀になってますか
ここは鹿三神と豊玉姫の御徒となっています 鹿三神といえば鹿の島の和田積神ですね
ですから海の神と東族の豊玉姫が祀られているということになります ここが福岡市東区の三戸間という地名なんですね
この三戸間という地名に関係しているんですけれど 神宮皇后の船が津島を出港しようとした時にですね
その中西の風があまりにも強くて大嵐になったんですね それで船がひっくり返そうになったわけなんです
そこでこれはもう何とかして海の神に祈らなくてはいけないということで 三柱の海の神様をお祭りしたんですね
この時にその玉を3つ並べて 祖骨は上津中津の神様に対して一つずつお供え物をしてお祈りしたわけです
玉というのはむしろのようなそうですねはいむしろのそっくりで 杉とか茅で作ったものですけれどそれを敷いてお供え物お幹とかを
捧げて祈って そしてそれを海に流しましてどうぞ
この玉が流れ着いたところに必ず海の神様を祀りますので どうぞお助けくださいとお祈りしたわけですね
そしたらその3つの玉がこの東区の三柱の海岸に流れ着いていたと そこでここに海の神様を祀るようになったということです
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この和田積神社でお参りした後ですね 左手の方に小道があります ずっと坂を下っていくと
水戸間の海岸に出ますね そこがまたとても綺麗な海岸になるので ぜひともですね行っていただきたいんですけど
そこから見えるのが鹿の島とか海の中道ですね 正面には藍の島が見えていますので
そこで ぜひ海遊びをしてはいかがかなと思います
その和田積神社の 神社の横にですねまたもう一つ
あの祠というか建物があるんですけど 実はそこにも三丁の名があるんですね
であの三丁が帰ってきた時にはですね 焦がしのかずる浜に着いて そして徳子を投げたという話がありますね
それでこの後ですねこの穀像菩薩を掘りまして それがこの和田積神社の横に祀られているんですね
ですからぜひとも横までですね 見ていってください
そうですか じゃあそういう仏様もあると
はいそういうことです
ということですね
福岡市東区三戸間の和田積神社でした
今度は中国に行きます福岡市中央区の鳥海八幡宮です ここの御祭神は
はいここは大神天皇神宮皇后玉織姫ということで八幡神ですね
大神天皇が八幡神ということになります
ここの境内はまたちょっと広い境内ですよね
そうですねはいここはですね
昔は松林の中にあったんですね 鳥海村と言っていたわけなんです
神宮皇后が凱旋して来られた時に 明の浜から上陸して
そして夜にこの鳥海村に着かれたと
その時にその村人たちがですね
夕ごはんを準備して待っていてくれたんですね
それでとても神宮皇后が喜ばれてですね
今度の戦いは自分のお腹にいる王子のためだったんだというふうに言われて
そして杯をですねみんなに渡して
そして自らお酒を継がれたと
そういう言い伝えがあるところです
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やっぱり夜中にですねもう本当に昔真っ暗な中にですね
村がかがり火を焚いて待ってくれたんですから
よっぽど嬉しかったと思いますね
でこの時がですね12月の4日と伝えてるんですね
出産したのが14日ですからあと10日ということになります
ああそうなんですか
でここにはあの千年祖鉄と言って
竹の内スクネが植えた祖鉄
それから水が湧いてて風呂水と言って
はいあの水汲みの方が見えてますね
で元々はですねあの
もっと南側にあったんですね
南東神小学校のすぐ横に古宮があったわけなんです
で元々松林の丘だったわけです
で黒田の殿様がここに別荘を作ろうということで
現在地に移されたと伝えています
現在でもここなんか石碑みたいなの残ってるみたいですね
そうですね中連の石碑ということで神宮皇后が来られましたという石碑が残っています
福岡市中央区の鳥海八幡宮でした
さて今度は大川市の風呂宮です
ここの御祭神は
はい御祭神は和田積みの神の三柱ですね
それから藍殿に沖永たらし姫神宮皇后と住吉狼と甲羅玉垂れの御事が祀られています
でここはあの
筑後平野の南の方で大川市の酒見という地名なんですけど
これが神宮皇后にちなんだ地名なんですね
で神宮皇后が白城から帰って来られて
そして大川に到着されたと
ちょっとびっくりですよね
どうやってそこに行くのかなと
で考えられるのは長崎周りで
秋明け会に出てそして北上して来たというルートですね
なんか帰りは嵐にあったというような話もありますよね
そういう風なルート
バラバラになったという話もありますね
でそのルート上に
中和天皇の兄弟の若竹王と時和家王が降ろされたという
壁島と平戸島があるんですね
ですからこの航路沿いにそういう足跡が残っているということになります
この風呂宮と四日産神社っていうのは何か関係があると
はいそうですね
宮司さんが安住さんなんですね
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ここの風呂宮っていうのは大川市の酒見というところにありますよね
そうですね
でこの酒見というのが神宮皇后の伝承にちなむ地名です
そうですか
でここに神宮皇后を乗せた軍船がたどり着いた時に
白い鷺が飛んできたんですね
そして北東の方向に飛んでいったと
神宮皇后があれこそは私たちを勝利に導いた和田積みの神の化身だということで
そのどこに泊まるかつけてこいと言われたんですね
そして沖縄の楠木に泊まったと
そこを酒見と言ってそれが酒見に変わった
酒見が酒見に変わった
でそこを聖地とするということで
竹内祝年に命じて祭壇を作らせて
そして安住の磯羅がお祭りをしたということなんですね
それが海の神である和田積みの神ということです
でこの時にですね
安住の磯羅がまたここまでやってきたわけなんですけれど
その磯羅の末裔がここに残ってあって
で宮司さんが安住生ということになります
磯羅塚っていう塚もありますよね
そうですね
それで鹿野島から8人の漕ぎ手が出たというお話をしましたよね
でそのうちの7人がこちらに来ているんですね
でその船の名前まで伝えているんです
それで五岐船と言いまして
与賀丸、六郎丸、小賀丸、石橋丸、徳丸という
それから磯羅丸のですね
6つの船がここにやってきたと伝えています
でその人たちは宮を大人として
今でもお祭りの時にですね
神宮皇后のお話を伝えているわけです
ですからここのお祭りも
あの船の
船で行って帰ってきた時のお祭りが
今でもされています
そうですか
はいでそのお祭りをご紹介したいんですけれど
お風呂さん祭り
はいそうです
お風呂さん祭りといえば有名なんですけれど
この時はですね
軍船が着いたところから
お潮居と言ってここはお水なんですけれど
清めの水を汲んで
それで撒いて清めていくんですね
そして磯羅丸の船が通って
それから宮を大人の五岐船
それから八乙女を乗せた船が
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ずっと町を練り歩くようになっています
なるほど
それから引き綿五岐刀というお祭りがあるんですね
これが福岡各地にお弓信じと言って
弓の弦を鳴らすお祭りがあってますね
でもともとは船の前に船頭に立って
払いながら行く行事だったんですけれど
ここ神宮ではですね
神宮皇后がお産をする時にですね
とっても難産だったそうなんです
で戦った後ですが
悪霊がいっぱい取り付いてきたと
それで安住の磯羅がこの引き綿五岐刀をして
そしてその悪霊を払ったと
そういうことから
これもまた各地の信じにですね
伝えられるようになっています
ここにはお気参り戒神祭というのもあるんですか
はい
これが渡墨神社とよく話が似ているんですね
これは沖に降臨する海の神様を
お迎えに行くお祭りなんですけれど
磯羅丸とそれから五岐仙と
バーッと海に行くわけなんで
そうするとですね
宮大人の人たちはですね
船に乗ってから大慌てでですね
薔薇を使ってですね
三段浮かしと言って
直径が50センチほどのですね
縁座を作るんですね
でそれを前もって作らずに
船に乗って大慌てで作られるわけなんですよ
そしてそれに土器とか竹筒を置いて
そうしたお幹とかお供え物を置いて
そしてやっぱり海に流すんですね
先ほどのね
三島を流す
もともとはこれだったかもしれませんね
三島でこういうふうに縁座を
神様の座を作ったっていうんですね
そしてその後に新しく海の神様が生まれ変わって
三原祭となって
そして戻ってくるというお祭り
これもですから神宮皇后にちなむお祭りとなります
こういうお祭りは本当なんか貴重なお祭りですね
そうですね
各地の神社と共通するようなお祭りが残っているということですね
今ご紹介したのが
沖参海神祭という行事ですが
沖に降臨する神霊をお迎えに行く行事です
宮大人が磯羅丸に乗船して
その場で藁で三段浮かしという
直径50センチほどの縁座を2つ作り
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それにお幹などの供物を入れて
沖に流して神様に供えるという行事
福岡市の和田積神社の行事とよく似ている行事が
ここにも伝えられているということでした
大川市の風浪宮でした
今週は神宮皇后の足跡を
白城への出港と帰還をテーマにたどりました
お話を神宮皇后伝書を歩くの著者
綾杉ルナさんに伺いました
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです
おはようございます
本編にも出てきました
和田積神社参拝の時にぜひ立ち寄っていただきたい
おいしいお菓子屋さんがあります
福岡市東久美戸間のカノン
福岡市の当たり家カノンというところなんですが
ここは1995年からお店を始めていました
だからちょうど25周年のアニバーサリーイヤーなんですね
今年ねオーナーシェフの安藤智幸さんに会ってきたんですが
面白い話を聞かせてくれました
あの3つの戸間の流れ着いたところに和田積神社ができた
ここで地名も戸間になった
これ小学校にこんな話がちゃんと生きてるみたいです
美戸間小学校にもそういう歌がちゃんとあって
美戸間小学校にたまにこう呼ばれていたりするんでですね
その時に高架を見た時に3つの戸間が流れ着いたみたいな
ちゃんとあるんですよ
高架に乗ってんの?
高架に乗るんですよ
びっくりしてですね
だからすごくやっぱり美戸間神秘的な場所かなっていうのはあってですね
息づいてますね
高架の2番に3つの戸間から始まった話の続きを作ろうよっていう高架お菓子なんですね
でこのオーナーシェフの安藤さん
なんといってもそのやっぱり和田積神社とっても景色がいいとおっしゃるんですね
神社の市の鳥居の手前にこんなビュースポットがあるんだそうです
獣道じゃないんですけどできてるんで
そこをパーっとちょっと上がったところでファッと広げるあの白い砂と
やっぱりあの膨大なパノラマみたいな
雄起なんかすごいですよ真っ赤で
えー
そんなカノンの安藤さんが作ったお菓子
実は和二郎干潟にヒントを得て作ったっていうお菓子があるんですね
和二郎浜干潟良き日良き風というですねミルクサンドのお菓子なんですが
今日お持ちしました
元は長い竿物で幅8センチ長さ30センチぐらいの一本物なんですが
小分けしたタイプもあるんで今日はそれを持ってきていただいたので
24:00
ぜひビジュアルから見ていただきましょう
これはね酸素になってて
チョコレートなんですかね色としてはね
ちょっと食べてみましょうかね
あっふんわり
そして上部にですねちょっとこうサクサクする生地が乗ってますね
はい正解一番上がダックワーズって言ってアーモンド風味のメレンゲをもとにした焼き菓子なんですよね
その香りです
ここがやっぱりポイントみたいなんです
もうまさしくダックワーズの表面がその干潟に似てるなっていうところで
もう上のこのダックワーズの部分がもう干潟みたいでこれしかないなっていうのがもう頭にポーンってきたんで
この上の砂地の部分も要は海風が作った模様ですよね
ただ乾燥したわけではなくやっぱりこう海風でこう波打ったりとか色々すると思いますんで
インスピレーションが生きてるわけですね
だからお菓子のタイトルも良き日良き風って書いてあるんですよね
そしてこの酸素になったチョコレート部分とクリーム部分そしてもう一回チョコレート部分
この辺にもこんなイメージがあるんだそうです
干潟の中にはやっぱりいろんなたくさんの生き物がいるっていうところで
干潟自体は砂地ですよね
砂地の中にも生き物がいるっていう感覚です
こういうミルキーな生き物がいますよっていうところで
僕としてはやっぱりそういうイメージがあるんですよね
そう重層的な豊かさを感じますよ
そしてミルク部分なんですがちょっと変わった口触りがしませんか?
何でしょうねこれ
私も分からなかったのに聞いてみたらですね
実はちょっと白あんが入ってるんです
これが何とも言えない懐かしさを呼び覚ますような効果もあるようで
すごいなお菓子はやっぱりドラマがぎっしりだなと思ったんですよね
これ作るときに和尻干潟をテーマにキリエを作ってらっしゃるキリエ作家の
楠田裕子さんっていらっしゃるんですが
この方が和尻干潟を守る会って活動してらっしゃるんですね
いろんなお話をして和尻干潟について学んだりとか
イメージを膨らましたりしてこのお菓子作ったんですよって
安堵なシェフがおっしゃるんですけれども
その中にもですねやっぱりこういう思いを抱えてらっしゃるようです
やっぱり20年経った後にやっぱり地元に貢献する何か
作りたいっていうのが出てきたので
皆様が楽しみながら食うのを持っていけたらですね
それももらった方もやっぱり日が経ってあったなみたいなですね
やっぱりそこで思い出もできるのかなと
地元に根付いた名家ですよ
お菓子をきっかけに話が弾むのも楽しいですし
そしてこの間にももう一口食べた坂田さんが
27:00
いかに美味しかったかよくわかるんですけど
もう一つ商品の中にバンダイっていうお酒日本酒ですね
を使ったケーキも作ってらっしゃるんですが
よくよく考えるとバンダイって神宮皇后が
応神天皇を生んだ海八幡軍の目の前なんですよね坂倉
これはドラマが重なってきたなって気がしまして
せっかくなんで安藤オーナーシェフ
三戸間の三つの戸間の伝説のお菓子を作ってくださらないかなと
今期待してるんですが
ぜひ東区三戸間のお菓子のカノン出かけてみてください
中島リエさんでした
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