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古代の福岡を歩くシーズン5 遥かな昔
海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。 その足跡を尋ねる
古代の福岡を歩くシーズン5 この番組は
三山市の企画協賛 道の駅村方
餃子の山鉢の提供でお送りいたします 道の駅村方営業部長の久藤です
村方の新鮮な海の幸山の幸がたっぷりです いつも旬のものをお届けします世界遺産神宿島村方
沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
餃子の山鉢です新鮮な食材を使って心を込めて丁寧に作ります 世界遺産神宿島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
おはようございます坂田周大です 今朝は神宮皇后と忠愛天皇の九州への出発地となった
下関市を訪ねます まず神宮皇后ゆかりの神社です
永戸の国一宮住吉神社から歩きます ご案内を下関観光ガイドの会元会長平松志郎さんにお願いしました
永戸の国一宮住吉神社です 入り口に最初の鳥居があるんですけども
およそ7,8メートルぐらいの高さの鳥居の上に先ほどは鳩が
20パイ以上おりましたですね ちょうど鳥居という形で
鳩がたくさん止まっていたんですがその境内に行きました 境内に左右にですね
神池と言いますかこれは池ですよね 池が広がっておりまして正面ですね正面に老門が見えるんですけども
その老門から ここから老門まで約7,80メートルぐらいありますか
その手前の方ですね まあ20メートルぐらいの境内があるんですけどもその境内のど真ん中に
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丸い橋太鼓橋が5メートル長さ5メートルぐらいの太鼓橋 幅が4,5メートルぐらいありますかね
その太鼓橋が作ってあって欄間が非常に綺麗ですね そうですよね綺麗です
その欄間の向こう側に老門がありますので今から ご案内を平松さんにお願いしますよろしくお願いします
よろしくお願いします下関観光ガイドの会の平松でございますよろしくお願いします
ということで本殿へ歩いていきます 階段を上り老門をくぐると目の前に大きな鈴をつけた
拝殿があります その拝殿の後ろに豪華な本殿が横に広がっています
そこに説明を書いてございますので見ていただきますとですね 毛利元成さんが起身した拝殿
重要文化財と書いてありますね 天文八年金流 桐妻作り
つまり日和武器とはい建物のこの この小紙のハーフもですねはい小紙はこっちから入るのはつまりなんですね
こちらから入るが開い両方から入れますけどね 立て物はつまりといつも入りつまり
ということになっておりますああ それから
国宝の本殿の方ですねはいこちらに説明版がございまして 大内さんが起身したとはい
大内博弥さんという方がですね 黄金3年1370年に婚留した
旧建社流れ作り 正面の5箇所に千鳥ハフという
綺麗な屋根がついてますねそれで日和武器ということでございまして 昭和28年の11月に国宝に指定されたということでございます
ここに第1伝から第5伝まであるということですねこちらが第1伝 墨吉狼の荒見玉をお祭りしてますはい
でついてその次が右が第2伝が王神天皇 第3伝が竹内のスクネの見事第4伝が神宮皇后
最後の第5伝が竹見名方の見方とその5柱の神様をお祭りします はい
という国宝という立派な本殿でございます
はい本当に立派でございます 立派ですね美しいですしね
いやーこれは驚きましたはい 神戸石ですね本殿のすぐ横の方ですけども階段を下りてきましたら
神戸石というのがありましてびっくりしたんですがここに神戸石があるんですかね
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これがまあ神様が宿っておられる石といくとなったんですね
昔はこの辺で
祭宮と言いますかね決祭してお祭りしておったんだと思うんですけどね ここには一つだけ一つだけですね
まあ1メーターぐらいの高さで
まあ30センチぐらいの丸い棒みたいな棒状ですねそうですねなってですね ここに一つだけどういうか神戸石があります
三好神社ここも始まりの場所というふうに書いてますのでね ここへ神様が降りてこられてここからまあ
お祭りですかね 神宮を始まったというような感じのお石ですね
なるほど ここから神社が始まったということなんですかね
ここに書いてございますね宮城築刃記念碑
そういうまあ貴重な神戸石がここに一つあります そして本殿の横の林の中に入っていきますと巨大なクスの木が目に飛び込んできました
ご神礼寿大クスと書いてますね
手打ちの宿命がですね手植えしたと 長田の山間へ出兵する頃ですね
ほんとまあ伝えられてましてものすごくでっかいです ほーん
60メートルだったねえそんなあるんですか
目回り目回り60メートル
目回りや
目回り60メートル
もうこの辺まで 何て言いますか目が出てきてますねこれ
すごいなあ
ここにありました
ご神礼寿大クス
まあこれは目回りが60メートル
目が本当に
一応伝承ではですね1800年前に竹内の宿命が山間へ出陣する頃ですね
手植えされたとそのように伝わっています
古いですねこれは見るからに古い
大きさそうですね
5、6メーターはあるという根元がはみ出していますけれども
その根元が2つに割れたんですねこれね
これが一番不便だろうと思うんですね
それがまた
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こっちの方へ新しく出てきたんだと思うんですよね
2つに分かれて根元が2つに分かれてますね
その根元だけでもこれはもう5、6メーター
7、8メーターはあろうというような周りがね
一番下にお参りするための小さい祠が作ってあります
これが竹内の宿命が
手植えしたとそのように伝えられています
山間宿命の王子ですね
あの頃に手植えしたと
日本初期の年立で言いますと約1800年前ですね
ずっと生き残ってますから素晴らしいですね
すごいですね
根回り60メーターそのくらいありそうな感じがしますね
確かにね
相当根が張ってますね
ここだけでもここから見下ろすだけでも
周りが2、30メーター下にずっと
その上にこの大きなクスノキがあるという感じなんですけども
周りだけでもやっぱり50メーターはありますね
本当に大きな木です
古い大木ですね
神社の境内ですから無事にこうやって生き残ったんだと思います
そうですね
大きなクスノキを見た後は
神宮皇后にまつわる話を伺いながら
次へ向かいました
神宮皇后にまつわるお祭りもたくさんございますね
これ書いてますから
たうえ祭りとかですね
仮祭とかですね
お祈祭とかそういうお祭り
全部神宮皇后ゆかりのお祭りです
お祈祭っていうのもそうですか
お祈祭がですね
こちらの弓の宮さんにもあるんですけど
こちらのお祈祭はですね
毎年12月8日から15日までですね
経来入れなくなります
そうですか
参観から凱旋されましてですね
神宮皇后が神様にお礼を言われたと
自ら心身を決済されましてね
そういう故事に依頼しまして
8日間ですね
精進決済した新職さんがですね
一般の参拝客をもう禁じてですね
物意味のお祭りされると
そういう厳粛なお祈祭というのがございます
一般の人はその期間は入れない
入れない
締め縄張りましてね
入れない
弓の宮神社も同じです
そうですか
こちらは多分出陣する前にということなんですけどね
こちらは凱旋された後で
そうですか
12:00
お田植え祭というのは
これは5月の3日曜日に今やってますけど
これが神宮皇后がですね
神様に毎日お米を供えるためにですね
田んぼを作って苗を植えてですね
お田植え祭やると
言わなくてはじめられたそうです
それが今でもずっと続いています
続いているんですか
続いています
もう一つ寝返祭というのもありまして
わかめですね
これは旧暦の正月の元旦ですね
はい
にやるお祭りなんですが
神宮皇后がやっぱり
神主に命じてですね
神様にお供えするわかめをですね
ダンノグラ
漢文書いてるんですね
ダンノグラから借り逸らしたということが始まりで
今でもこれも続いています
こちらの方は厳粛な
まる秘密のお祭りなんです
文字側の方は寝返祭というのがありまして
あちらは公開してますので有名ですけどね
こちらの方は今でも秘密のお祭りでございまして
そうですか
秘寺になっているわけですね
秘寺ですね
そういう神宮皇后ゆかりのお祭りも残っております
そうですか
お田植え祭の時の田んぼというのは残っているんですか
ありますよ
行ってみましょう
せっかくですからね
毎年中学生の中の何人かが奉仕してやってます
こちらがそうですね
これが住吉神社の神様の田んぼ神殿ですね
これ全部そうなんですけどね
神様の神事をやるのは柵の中ですね
広いですね
あの舞台の上で踊ったりですね
ここら辺の苗も全部さおとめ姿に奉仕したですね
中学生が植えて
踊りもあての上でですね
中学生が踊ると
そういうなかなか賑やかな華やかなお田植え祭りというのをやってます
ここの田んぼはですね
縦100メーター横50メーターぐらいの
そういうところに田んぼがありまして
その中に20メーターかけ10メーターぐらいに
竹林で囲んだ場所があります
そこが田植えをする空間ですね
こっちの方もするんですけどね
一応そこで神様神事としての田植えが柵の中で行けますね
その囲いの向こう側に鳥居が一つ作ってあると
あそこで神事が行われます
舞台の上でですね
そして舞台があるんですね
そこに舞台がありますね
鳥居の向こうに
歌を歌ったりですね
神様の観客から
そのあぜ道で踊ったりですね
植える人は植えると
そうやってですね田植えをやるわけですね
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そういう田んぼがここに残ってるという
毎年下関市の農業祭りとして今やってますから
市長も来ますしね
政治家の人も来られます
国会議員なんかもね
そういう田んぼが目の前に広がってますね
そしてさらに歩いていきますと
数本のクスノキが見えてきました
そこに大きなクスノキがありますけどね
あれ説明板にも書いてございますが
あれが砂グスと言いまして
二尾井島からお水を運んでおった船がですね
こちら井戸を掘ってもういらなくなったんで
そこに船を置いたと
そしたら根が生えてですね
クスノキになったと
そういう伝承があります
立派なクスノキですね
奈良時代にですね
二尾井島にある井戸の水を
毎日クスノキの船で運んでいた
天平法治年間地の大偶事は
海の荒れる日
神様にお供えできないと
神様にお供えできないことを憂い
神様にお告げを聞いてですね
その井戸をですね
この現在の
このちょっと先にあります
あと行きますけどね
そこに移したと
水を運ぶ必要がなくなった船をですね
ここに置いたらですね
根が生えて茂ったと
そういう言い伝えがある
これがクスノキです
根元から3つか4つぐらいに分かれて
木が伸びておりますけども
その木も本当に古くて
20メートルぐらいありますかね
ちょっと高い木です
このクスノキが船ぐすっていうんですか
船ぐすですね
船だったのですね
根が生えたという話になってまして
先ほどの竹内のすくねさんの
クスノキに比べたら小さいですけどね
それでもなかなか立派なクスノキですよね
新しく掘った井戸
長時代に掘った井戸というのはこの先です
そうですか
今でも残っております
実はこの中国自動車道が開通するときですね
その井戸がもう引っかかりましてね
埋めるというような話になったのがですね
いろいろ運動してですね
何とか残してくれということが
あった話でございまして
コンネル掘ってですね
残してます
ああそうですか
今でもその水をですね
住吉神社へ送ってまして
手水薬がですね
空きコンに使っております
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昔はその二尾井島から水を運んで
そうですね
クスノキの船でですね
毎日お水を運んでおったらしいですね
これがまあその海が荒れてですね
お水が運べない日があるんですね
そういうことでは申し訳ないので
神様の御意向を伺って
ここへ井戸を掘り込まれて
その建物ですね
あの奥の方へ井戸があります
ちょうどちょうど
中国自動車道の下になります
これが中国自動車道ですもんね
この上の方に中国自動車道があって
その下に
住吉の間内と書いてますね
住吉の間内
ここに書いてますよね
住吉狼に備えるお水はですね
二尾井島の井戸から
毎日クスノキの船で運んどった
ところが天平法時年間ですね
時の大偶事の山田さんが
海の荒れた日にですね
お供えできることを憂いましてね
神様の御意向を伺って
井戸を現在の場所に移したと
そのように伝えられてます
その井戸の名前がですね
間内とか相随とかいう風に言われてまして
枯れることはないそうですね
きれいな水が湧き出て
毎朝神前に供えられたと
手水屋にも引いて
用いられたということですね
その次書いてますけど
昭和45年ですね
中国自動車道建設の時ですね
埋没の危機に瀕したと
地域住民がですね
一生懸命いろいろ頼んで
道路高段と折衝してですね
周りをトンネル
ホラーのようにしてですね
井戸を残して
今のようにちゃんときちんと残っていると
そういうことなんですね
今も残っているんですか?
残っています
ここはちょうど鳥居が作ってありました
2メートルぐらいの高さの鳥居があって
ここから水が見えますね
水が見えますね
一番奥のところが井戸になってまして
現在モーターで組んでですね
パイプで運んでいるようですね
そうですか
ちょうど
高速道路の真下になりますから
埋めてしまうという話になったんですね
地元の人がですね
こんなことをしても困ると
神様の水をですね
大変頼んで一生懸命折衝してですね
こういう形にして残ったと
丸いトンネルが掘ってあるという感じですね
向こう側まで
おそらく続いているんだろうと思いますけど
見えません
高さが3メートルぐらいの丸い
直径が3メートルぐらいの
丸いトンネル状になっていて
その下に水が流れている
その水が井戸です
一番奥が井戸になってまして
一番奥が井戸
あそこから水を運んでいるということですね
奈良時代に
作った井戸がこの奥にあるということです
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今でも使っていらっしゃる
使ってますね
そういう井戸です
住吉の間内という風に
相随とかですね
相随
2つの水の井戸
そうですね
間内とか相随とかね
どちらの名前も呼んでます
間内または相随
そうです
という井戸だそうです
この建物の入口には
2メートルぐらいの高さの
鳥居が作ってあって
締め縄が張ってあります
下関市の
永戸市宮住吉神社を歩きました
ご案内を
下関観光ガイドの元会長
平松志郎さんに
お願いしました
来週も下関の
神宮皇后ゆかりの神社を歩きます
ここで古代の福岡を歩く
リポーターの中島リアさんです
おはようございます
古代の福岡を歩くときには
ぜひ活用してほしい
一品があるということで
福岡県観光振興課の
森ゆき子さんからおすすめをいただきました
福岡
よかとこパスポート
福岡よかとこパスポート
これが一体何なのか
まずは森さんに聞きました
一言で言えば
お得に福岡を回れるよというものになります
具体的には
県内の観光施設や
体験プログラムなどで
利用が可能です
これ
スマートフォンに
ダウンロードして使うアプリなんですよ
アプリなんですね
これを持っていると
まず一つは割引などお得な
得点が受けられる
二つ目はいろんな施設を利用するときに
スタンプをもらえるんですね
集めたスタンプの数
それから四つのエリア
県内分けているんですが
エリアをきれいに回ったぞとかいろいろ条件があるんですが
これをクリアすると
最初はステージ1なんですが
クリアしていくごとに
2になって3になっていくんです
ランクアップするんです
そうしますとプレゼントとか
割引率がランクアップしていく
いいですね
楽しいですね
すごろくみたいな感じ
ゲーム性がありますね
ランクアップするときに
その度ごとに抽選でプレゼントがもらえたりするという
かなりいろいろ
用意してくれているというものなんですね
お得感がありそうですよ
せっかくなんで
一押しというと何ですかと聞きましたら
こんな答えが返ってきました
実は今期間限定で
温泉スタンプラリーを
開催中です
県内の4地区のうち
2地区の温泉施設で
スタンプを取得して
24:00
応募すると抽選ではありますが
県伝統工芸品で作った
ミニトートバッグがもらえます
ちょっと寒くなってきた
ときなので
温まってもらって
ついでにトートバッグ狙おうかな
みたいな
いいなと思います
いいですね
狙いたくなりますでしょう
2箇所という設定なので
気軽に集められるみたいな
そんなにハードルは高くない
抽選でトートバッグなんですが
とりあえず達成すると2箇所ですね
その場でメモ帳のプレゼントがもらえるという
結構丁寧にプレゼント用意してもらって
これは嬉しい
1月31日まで実施中なので
これはぜひ速攻でチャレンジしていただきたいと思います
自信を持って話すと
森さんご自身も結構
福岡横斗高バスボート活用してるんですよ
例えばどんな
いいことがあったのか聞いてみました
九州の芸文館って
四駆五駆の方にあるんですけど
行ってみたら
結構独特の
建物だったり
周りの景観もすごい綺麗で
リフレッシュになっていい経験だったな
と思います
そこでパスポートなんかしたり
実はその特別展を
そこでやっていて
そこの特別展の
作品を集めた冊子がもらえて
結構豪華でした
特典もですけれども発見があるというのが
いいですね
これがあるから行った先で
おっという瞬間に会えるのってすごく楽しくて
他にもですね
地場産クルメに行って竹串を買った時に
割引してもらいましたとかですね
あと森さんは勤務先ではありますが
県庁の11階にヨカモンカフェってあるんですが
ここでお買い物をすると
コーヒーがサービスしてもらえたりとか
これからチャレンジで狙ってるのは
三期ラーメンに行くと
ラーメン頼むと餃子が3個ついてくる
結構すごい
いろいろあります
これを考えた背景にどんなことがあるのか
森さんに聞きました
福岡といえばやっぱり福岡市や
北九州に人は集まりがちなんですけれども
実は県内各地に魅力的な場所
観光地はたくさんあります
このパスポートを持って
回ってみることで
もっと多くの方に県内の魅力だとか
県内を周遊してほしいなと
考えています
やっぱり機会があると
新しいことにチャレンジできるかな
という気がします
この福岡ヨカトコパスポートなんですが
無料アプリのダウンロードから
スタートすることになります
まずはそこからですね
ココシル
カタカナでココシルというので
検索してみてください
その中に福岡ヨカトコパスポート
というのがありますので
これを選んでスタートしていただくことになります
無料のアプリなので
とりあえずチャレンジしてみて
難しかったら周りの人に聞いて
その聞いていくことでまた
新しい発見もあるんじゃないかと思います
まずはおすすめの一つが
温泉スタンプラリー
これが1月31日までなので
ここ頑張って温泉につかりながら
プレゼントを目指していただきたいと思います
27:01
いろんな
特典がかなり食べ物だとか
行った先だとか
それからお買い物とかの割引とか
かなりあるんで
まずどれがどうなのか把握することから
始めていただきたいと思うので
詳しいことはこの福岡ヨカトコパスポート
ダウンロードした時に
チェックできますので見ていただきたいと思います
そして忘れずにスマートフォンを持って
古代の福岡歩き回ってください
中島理恵さんでした
ここで番組からのお知らせです
ホームページのご案内です
これまでの放送内容と
番組を1回目から
じっくり楽しむことができます
RKBラジオの
ホームページの
古代の福岡を歩くシーズン5の
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お楽しみいただけます
この番組は
三山市の企画共産
道の駅室方
餃子の山鉢の提供で
お送りいたしました
ご案内は
坂田秀大でした
地下鉄祇園駅から徒歩2分
RKBスタービル博多祇園スタジオは
ポッドキャストなどの
音声コンテンツの収録から
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様々なニーズにお答えできる
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