1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているこばやしです!

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00:06
おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、ご民間を直したりしているコバヤシです。
今日は、移住の話ですね。働き方の話でもあるんですけども、あんまり表で言われていない、あんまり表で言われていない移住の仕方ですね。
そして、これは住居を見つける方法ですね。住居の見つけ方みたいな文脈でも、話の内容としてはあるかなというふうに思います。
これまで、地方に移住する方法の中で、いろいろハードになるのがいくつかあるというような話をですね、ラジオでもしてみました。
例えば、仕事の見つけ方だったりとか、あとは住居の見つけ方ですね。
結構、地方によってはですね、空き家がたくさん出ているはずなんだけども、すぐに住めるような空き家がなかったりとか、
そもそも出てこない、市場に出てこない。市場に出てくるということはその時点で、そういう物件であるというのが往々にしてありますね。
市場に出ない間で、水面下地域の近隣で物件というのは取引が行われている。
溢れたものがやっと空き家バンクとかに出てきて、外の地域外の人と取引が発生するみたいな、
そういう情報の非対称性じゃないんですけど、そういう情報の格差みたいなのはあったりする。
届く範囲というのはやっぱり近い方が良い物件だとよく見つかるので、
そのあたりはですね、すごく近くに住んでいる人の方が有利だったりとか、近くの人とつながっている人が有利みたいな感じになっているのかなというふうに思います。
今回、地域外の人が地域の中に移住するときに、物件を見つけるときにどうやって行ったらいいんだというのは、
普通に正広報でいうと、不動産屋さんを通してとか、スーモだったり、そういうもので見つけてみたりとか、
空き家バンク、自治体経由で空き家バンクを探していって契約するみたいなことが一般的かなと思うんですけど、
あまり外で言われていないというか、そんな方法もあるのねという話があるんですけど、
まずそのポイントとして、人捨てで物件を紹介してもらっていることがポイントになるのかなというふうに思いました。
人捨てに物件を見つけるということですね。
人捨ての人を辿って物件を探すというところの、人ってどうやって辿っていけばいいのかという話なんですけど、
これもいくつかパターンがあるかなというふうに思います。
これは例えば、二段階中で一番最初に、どこでもいい、移住したいエリアの近隣だったりとか、
賃貸とかで物件に住む、それはもう本当にこだわらずですね。
ゆくゆくご民家だったりとか、一個建てに住みたいんだけども、買いたいと思っていて住みたいと思っているのであれば、
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いきなりそれを吊るのはなかなか難しい、物件探しというのは難しいんだけれども、
その賃貸に一回普通のアパートとかでいいと思うんですけど、そういうふうに引っ越して、
地域の方に入っていって馴染んでいって、知り合いを作って、そういう形でやるのが普通というか、ある種の成功なのかなというふうに思います。
ただ、なかなかそういうわけにもいかないという方もいらっしゃるのかなというふうに思いました。
人づての作り方ですね。地域住民との交流って、引っ越したらある程度出てくるんですけど、
なかなか時間がかかるみたいなことがあったりするのかなと思うんですけど、
もう一つのやり方としては、自治体経由で人を紹介してもらうということですかね。
町内会だったりとか、そういうところに入りたいんですみたいなことを自治体経由でご相談するということもできます。
各自治体には町内会を管理している部署があったりすると思います。
うちの自治体にもあって、それに電話すると町内会に引っ越すとか、
町内会の人と知り合うために連絡先を教えてくれるんですね。
だいたい、民生委員さんとか、町内会の会長さんだったりとか、そういう人に連絡がたどり着けることができるので、
そこの人をきっかけに人づてを増やしていく。そういうことは自治体経由での人づてというところ。
この中に引っ込まれているのが地域保守協定という制度だったりもするんですけど、
それは一旦置いておいて、人づてに紹介する、人づてにたどっていくということがありますね。
もう一つが、仕事を経由して知り合いを作って、そこから物件をたどるみたいなことですね。
地域の外からでもこれはできる施策だったりします。地域の外からでもできる施策ですね。
最初から引っ越してしまうとか、自治体の人に聞くというのは、ある種居住要件みたいなものが一定数必要だったりします。
一定数というか、引っ越さないと話が始まらないみたいなこともあったりするんですけど、
3つ目の仕事から入って、人づてに物件を探して、そこにピンポイントで引っ越すみたいなことはあり得たりします。
これはどういうことかというと、地域外の状態でも仕事というのはできるわけですね。
リモートで仕事ができたりとか、通いでもいいと思うんですけど、
自分が移住したエリアだったりとか、気になっている地域のところの企業だったりとか、
そういうところに関わり方はいろいろあるんですけど、
インターンとか、最近の青島に来る大学生は本当にこのインターンは活用されているなと思うんだけど、
インターンをしていたりとか、インターンしていないところにもインターンという形で関わりたいんですけどみたいな、
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若い人だったらそういうのを突撃してもあしらわれる可能性はあるけど、それで失うものだって特になくて、
地域の地方の人だと、地方の会社で面白いことをやっている安定の高い会社であれば、
別にそんなにあしげにされるっていうこともそんなにないのかなと思います。
既にそういう会社がいれば、そこにうまく主に抱っこしていただけるぐらい問題ないと思うんですけど、
インターンを募集しているとか、普通に転職を検討しているんですけどみたいなそういう話とかね、
実際に転職しちゃってもアリか、転職というか副業だったりとか、
人手不足だからね、自分自身のスキルだったりとか関わってみたいという気持ちがあれば、
田舎の人って結構優しかったりもするんで、
期間を区切ってインターンという形でぜひ、みたいな形であればですね、
そういうようなこともできるんじゃないのかなというふうに思うんですね。
仕事として関わっていくことというのはできなくはない。
その仕事として関わっていくと、
ゆくゆくはリクルートという観点で、
採用というかパート継続でも問題ないと思うんですけど、
ゆくゆくは採用みたいなかもしれないですし、
継続的にパートとしてとかね、
アルバイト要員として関わっていてほしいってなった時にはですね、
より信頼を獲得して業務範囲が広くなっていくとですね、
こっちに引っ越すことはありますかみたいな、
そもそも引っ越して仕事しようよということもあり得ると思います。
入り口さえつかめればその後って、
多分会社の人がうまく調べてくれるんですね。
これ僕も最近やり取りしている会社さんであったんですけど、
インターンとかアルバイトとかパートとかね、
新しく関わる人の物件を探そうみたいな話をされていて、
そういうパターンもあるんやなと思ってた。
僕の知り合いのおばあちゃんとかお母さんとか、
その方経由で仕事を一緒にしている人が引っ越したいんだけど、
物件が探しているんだという話でかぎ回ってですね。
そしたら一見どこどこに物件が出てきたみたいなんで、
ちょっと明日とかね、
新しい仕事を一緒にしてくれる人と一緒に内県に行ってきますという話をされていて、
こうやって人捨てに、今回は仕事をきっかけとした人捨てづくりですよね。
きっかけに、物件というのは市場に出ない状態で取引されているんだなというのが
すごく身にしみたというか、なるほどなというふうに思ったので、
今、青島は特にそうなんですけど、移住先での物件探しというのは難航している。
成功法で行こうとすると難航するというなかなか大変な状況だったりもするので、
自治体経由だったりとか、
あとは成功法で先に二段階順で引っ越したみたいなパターンだったりとか、
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それを含めて成功法ももちろんやる方がいいと思うんだけど、
ウルトラシー的な形で仕事を経由してとか、インターンとか、
そういう裏技的なものも実はあったりしていて、活用している方は実はいるんですよね
という話を知っておくだけでも、そういう手立てもあるのかなという、
模索していただくきっかけの一つになるのかなというふうに思ったので、
今日は紹介をしてみました。
そんな感じで、今日は以上にしたいなと思います。
これからもこんな話をしてみたいなと思います。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
09:41

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