ホワイトペーパー制作の難しさ
おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、ホワイトペーパー制作の何が面白いのかさっぱりわからないというようなテーマで話をしたいなと思います。
煽りっぽい。何が面白いかをやってるの?みたいな感じのタイトルですけども、ツリータイトルっぽいですが、
僕が思っているというよりは、確かにそういう人はいそうだよなと思ったので、話してみようかなと思いました。
ホワイトペーパー制作、ホワイトペーパー。ホワペって言われてるんですけど。何がそんなに面白いんだと。
よくわからない仕事だし、みたいな人絶対いるなと確かに思いました。
なので、僕自身もなかなかこういった着眼点で言語化することは特になかったし、言語化は結構難しかったんですけど。
チャットGPTとか、比較的チャットGPTとのやりとりが多いかな、壁歴とか。多いので、多分3年くらい一緒に付き合って、チャットGPTに聞いたらですね、
なるほど確かにそういうことあるなというところが、言語化ができていたのがさすがだなと思いながら、
それも買い詰まりながら、僕の言葉で伝えたいなというふうに思います。
ホワイトペーパー制作の面白み、みたいなところですかね。
まず、ぶっちゃけこの仕事、ホワイトペーパー制作の仕事というのは、全然わかりやすくないと思います。
何が楽しいやねんっていう感じなのかなとは思いますね。
なんか動画制作の方だったらさ、スニーカムって明らかにインターネットに出てないですか。
動画、音楽、僕も趣味で動画編集やってたんですけど、みんな切り替わるときに合わせて感じになるので、
他にも思ってないけどね、やっぱりその場で流れたときの空気感とかすごい笑ってくれたりとか、楽しいし、めちゃくちゃ面白いなと。
自分で見てもね、自分で見るの面白いなって思うくらいの。
そういうのが僕は生まれるような感じの動画制作ですね。
それはすごい非常に面白い、楽しい。今も趣味でやるのがいい感じかなって思ってるんですけど、
それぐらい面白いのかと言われると、わかりやすくないかなと。
まあちょっと深い部分の面白みかなとは思いましたね。
どういうところが面白いのかというと、ポイントを挙げるとすると、
一つは、また個人的にもあるかと思うんですけど、
カジュアル感覚みたいなのがある。カジュアルを解く感覚。これは確かにあるなと思います。
どういうことかというと、やっぱり魔法世界も半分足突っ込んでいるので、
取材もそんな簡単とは言わないんですけど、取材をして、
取材原稿、取材音源だったり取材したものをベースにどう表現するのかとか、
もちろん前後の手税資料の調査結果も踏まえてではあるけれども、
ケースはそんなに多くない。取材音源の資料と組み合わせがあるから、いろいろあると思うんですけど、
マーケティングしたいもの、サービス、プロジェクションがあるので、
この商材、本格的な商材というピースがある。
やっぱりそこには、マーケティングというピースもあるんですが、だから分かりにくいこともあるんですね。
それを一個一個どのピース、こっちに穴が開いてるなとか、
裏返してみたり、こっちに何か色が消えてるなとかっていうのをギリギリしながら、
それがバチッとはまる。
見込み顧客、お客様のフェーズだよね。
制作の楽しさと意味
この商材って今どういうフェーズなのか。
ベンチャー企業とかだったら、プロダクト、マーケットフィットしていないテストフェーズであるならば、
誰々のお客さんにこういうふうな取り組みがあるかもしれない。
そこにこれも大企業でレンタクライズに、
企業規模1,000億円、4億円くらいの規模間の大企業さんを相手に、
大規模な商材をデータ基盤とか、DRPとか、そういう商材を出そうと思ったときには、
またちょっと違うピースとピースを組み合わせないといけないので、
この思考パズルみたいなものが結構考えるのが、
割とマーケティングの話でもあるし、楽しい、苦しい話です。
ただ物理的にパズル感覚といっているのは、
10ページ構成とか15ページ構成、ページ構成があったりするので、
これの組み合わせを考えれば、結構パズル感覚に近いかもしれないですね。
どういう事例のピースはここら辺でとか、
選ばれる基準みたいなのが強いからこっちに行ったりとか、
課題はこの辺でとこうみたいな。
そのような組み合わせみたいなのが物理的にある。
ページの組み合わせとかが物理的にあるっていうのは、
この思考のパズル感っていうのが非常にあるのかなというふうにはちょっと思いましたね。
これは一つありますね。
あとはね、これはホワイトペーパーで限らずなのかもしれないんだけど、
自分のフィギュアがやっぱりあるのはホワイトペーパーですね。
生化物として残っていくので、これがやっぱり面白い。
でなくその領域が生化物、残る生化物が多いっていうのもあるのかもしれない。
例えば構成。
僕、いわゆるホワイトペーパー50ポイントにして、
文庫だけつくのはその媒体の形があったりする。
ウェブ上だから的な格差や立体感みたいなのはあんまりない気がする。
SEO記事もリライトされる。
社内記事もウェブ上には出るから、それは生化物にはなっておりますけど、
物理的な立体感というのがパワーポーだったりPDFという配置みたいなものにまとまるので、
ホワイトペーパーの場合は。
それじゃなくて個人的には中心的に基本興味を信じているのかなと思いますね。
またデザインだから、その中に含まれる深いのをこんな深い作った。
これはもうめちゃめちゃこれでビル飲めるみたいな。
これはすごい面白いと思う。
マーケティングの面白みはあんまりないかな。
結構定型的になっていますね。