ライティングとデザインの重要性
おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、ライティングとデザインをどう組み合わせた仕事が稼ぎやすいのかということで、お金の話ですね。
ほぼ、各仕事に組み合わせるんですけど、普通、ライターの場合は
僕がウェブライターなので、水曜記事を書いたりとか、前にしてました。今はもう書いてるんですけど。
やっぱり調べて、分かりやすく、端末的にまとめる。各仕事ですよね。書くだけ。
お金のみでもない人は、僕の場合は図解とかがんがん手を痩せるタイプなので、図解もここが分かりにくいんで、文章だけだと。
ここを文章だけ説明しようとすると、黒くなるとか分かりにくいから。
りんごが赤いことを説明するのに、艶があって青森が靴下さんに送ってみたいことを言ったって、仕方ないというか。
状況なんで、バーッと出したらいいという話じゃないですか。なので図解でも提案すると。
原稿のみ。ホワイトペーパーも運用性だったりしているので、一般的には原稿のみ出すことが結構多い。
その原稿のみパターン。あとは、原稿プラスラフ。デザイナーはいると。
原稿からデザインに変換するという作業というのは結構大変なんですよ。
他人の原稿をデザインにラッシュアップするって結構大変なんですよね。
その努力は、ラフまでライターでやってあげると非常にスムーズというか。
僕の中ではスムーズという感じかな。なのでラフまでというパターンもあるし。
あとは原稿プラスデザインですね。これはまるっと全部やる。
これはクライアントさんが発注コストだったりとかが低くなるので、
発注コストというか管理コストというか、ライターも発注して、
デザイナーに振ってみたいのがめんどくさいので、これはまるっと出すパターンというのももちろんある。
この原稿を書くのか、またまたラフも書くのか、それとも最終まで全部やるのかというところで、
稼ぎやすさだったりとか、得られるもの、お金以外も含めて結構あったりします。
組み合わせの選択肢
それをちょっと説明してみようかなと思います。
原稿のみの案件の場合は、ウェブライター、ライターは原稿のみなので、
全然まずハードルが低いよね。
ホワイトペーパー制作自体のSEOケースと比べて、案件数が多分少ないものだったり、
バナレみたいなのは必要ではあると思うんですけど、
押されるのはGoogleドキュメントで原稿だけなので、
そういうものは比較的ハードルが低いですかね。
ただやっぱりラフまでは出さないんだけど、
ここだけ使いしてくださいみたいな。
本当に適当にここだけ文章の意図がデザイナーに聞きにくいので、
ここだけ使い切ってくれみたいな。
本当にラフの図ですよ。
手書きとかね。
そういうものもあります。
意図が伝わればいいんで、自分で書かなくても。
こんなような図書に寄ってきました。
こんなイメージ。
これとこれをガッチャンコする感じでも問題ない。
という感じの図は作るものはありますが、
原稿のみは本当にハードルが低い。
その代わりやっぱり手順単価は下がるという感じかな。
手順単価いくらいするのが自分のさじ加減の問題なので、
相対的に僕はラフとかデザインよりも、
原稿のみもちろん対応範囲が狭いので、
手順単価は下がると表現しますが、
ホワイトペーパーだけで、
相対的に手順単価は下がるという感じ。
原稿プラスラフですね。
これは中間ですね。
逆に原稿プラスデザインですね。
フルフル対応した範囲というのは、
単価は非常に上がるんだけど、
やっぱり労力がかかるという感じかな。
個人的にはこっちのほうが一手通貫で、
なんていうかな、
一つのページの制作あたりのコスト、
労力コストというのが、
このテーマで考えるわけですね。
例えば一本原稿3万円だとしましょう。
原稿を作ります。
テーマの原稿を作りますとなると、
一個一個のテーマにサーチが必要。
デーションも分かれていれば、
パズルを何回解かないといけない。
フルフル対応した場合に、
単価が上がる。
でも10ページ構成でも、
デザインまでやったら、
万が一は10万円じゃないですか。
パズルを解かないしか表示していないけど、
パズルまでやれれば、
値段が上がって、
デザインまでやった方が、
このラフではよくわからないというのは、
あんまりないという感じなので、
フルフルでデザインするのが、
デザイナーの仕事。
ラフだったら、もちろん原稿の修正は入ってくるけど、
お値打ちや手離れはいいのに、
原稿だけ加えて、
ラフ料金が発生するので、
値段も上がるというような感じなので、
めちゃめちゃで、
しかもでも、
利用者については、
原稿プラスラフ、
デザイナー機種でやると、
やっぱり値段が全然変わるので、
15万、30万まではいかないかな。
定値があんまり良くないとするので、
またデザインまで待ちます。
このデザインまでしたら、
この概要欄から、
音声の概要欄から是非、
登録してみてください。
もともと音声からしか、
メールマンは送信してないですが、
よかったら見てみてください。
ではでは、失礼いたします。
バイバーイ。