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2025-11-25 09:59

淡路島に4年暮らしてみた結果


地方移住の経験談と移住後の稼ぎ方を発信中!

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サマリー

淡路島に移住して4年半の経験を振り返り、地方生活の実情やメリット、デメリットについて話しています。移住者としての挑戦やリソースの活用、地域との関わりを考察し、地元住民との違いや信頼関係の重要性にも触れています。

淡路島移住の背景
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、仕事の話は一旦やめておいて、淡路島に移住して4年半、もうちょっとで5年経つんですけど、
今日は淡路島に移住して4年暮らしてみた結果、みたいな話をしたいと思います。
今はライターしたりデザイナーをやったりっていう仕事の話をメインにこのチャンネルではしているんですけど、
さかのぼること5年前くらいかな、2020年くらいにこのスタンドFMを始めて、
ルーティーンというかライフワークというかそんな感じになっちゃって、一応毎日更新の手でやってます。
もちろん撮れなかった時とか、どうだろうね、最大で体調不良になった時に1週間くらい休んだくらいかな、
ってな感じでずっとやってるんですけど、これ元々、このチャンネルは地方移住ドキュメンタリーラジオみたいなタイトルだったんですよね。
確か当時はまだ東京都の東村山市というところに結婚して住み始めて2年くらい経ってたところかなと思うんですけど、
そんなこんなで移住するかっていう三段というか見立てを付けていった時に、この過程を記録しておこうということで、
ブログを当時書いていたりとか、音声配信やってみたりということで、新しい調整に結構ワクワクしていたのを覚えています。
時が経ち、実際に青島に移住ができて4年5年経つんですけど、やっぱりこう、なんていうかな、
地方生活の楽しさと挑戦
地方で暮らすことってそれなりにやっぱ大変だよなっては思いますかね。
東京に暮らしていた時の印象って、独身のイメージがすごく強くて、東京に住んでいた頃、
26歳で結婚したんだっけ、あれ、どうだったかな。
ちょっと忘れちゃったけど、多分26歳くらいで結婚して子供が生まれてから2人目ができるタイミングで移住しているか、そんな感じか。
なので、独身のイメージも結構強いんですけど、やっぱり東京は独身だと楽しいよね。
独身だとお金も手残り結構あるだろうから、いっぱい円溜めとか、僕も飲み歩いてたイメージ強いですけど、
趣味でバスケットしたり、バスケットチームも今淡路市はあんまりないと思う。
探してすらないですけど、コミュニティがいろんなところにあるし、やれる場所も人もたくさんいるからそれなりにすごく楽しかったし、
あとは、円溜めかな。
今でこそ子供ができると、この前デザインあてっていうところ、東京のトランドモンで出た展示会で来たんですけど、
それもすごい楽しかったし、諸々の展示会。
あと僕結構アニメの展示会とか気になってて、原画展みたいのがあったりとかで気になるなと思って、
どうせ東京遊びに行きたいしみたいなのもあって、ちょこちょこ見ていたりするんですけど、
そういうのが気軽に楽しめたりとか、ディズニーとかもそうですね。
今ディズニー行くってのはめっちゃ大変。
この前車で行ったんですけど、めちゃめちゃしんどかった。
めちゃめちゃしんどかった。
僕と妻で夜通し運転してて感じだったんで、妻は別に運転行くじゃないって言ってるんですけど、
僕はもうしんどいんで、やっぱり飛行機がいいなとか思ってみたり。
東京のエンタメに触れるのであればやっぱり東京に住んでいた方が近くて便利だなとは非常に思いますね。
ただ、どうだろうね。
民泊したりとか、土に触れる生活をちょっと今始めているっていうことを考えると、
会社員で淡路島やとちょっとやっぱりもったいないというか、
やっぱり自由をあんまり謳歌できないと思います。
島に来ていろいろビジネスができるとか、リソースが余っているって結構あるんですよ。
そういう系なんだろうな。
例えば淡路島に移住してきて、結構いろんな移住者の人がカフェやったりとか、
コミンカ直していろいろやったりっていうような感じで、
いろいろ挑戦している人が多いんですよね、僕の周りも。
地域福祉協力隊とかもそうなんですけど。
そっちの方が面白いんですよね。
会社員で、勤め人が全然悪いっていうわけじゃなくて、
移住するような人って多分割と自分で何かやってみたりとか、
新しい挑戦に寛容な人たちが多いし、僕もそうだったので、
そっちの方が面白い。
やっぱり地方って結構リソースが余ってるんですよ。
コミンカが空いているとか、
くれって言ったらもらえる人はそんなに多くないかもしれないけど、
信頼がある人にはそういったリソースが集中したりするって、
地域の庁内会経由でお家が、畑が、犬木の物件が、
結構全然ない話ではない。
僕も家欲しいって言ってるんですけど、
街中にもう一軒欲しいなみたいな。
そんなのが実はありまして、
そういうのいいなと思ってるんですけど、
拠点をもう一にあってもいいよなって、
勝手に誰が管理する問題はあるんですけど、
そういう場が持てるといいよなって思っていたりはしますね。
あとはやっぱりそういう、
自分で事業をしようとすると、
自分に決定権があって、
あなたと仕事したいとか、
こういう場所で感じで仕事がしたいって決めれるんで、
やっぱり面白いし、
そこにあてがうリソースだよね。
物件とかっていうのが結びつきやすいから、
挑戦したら挑戦した分だけ、
形になりやすいんですよね。
移住者と地元住民のギャップ
別にコスト、土地の値段とかさ、
ちょっと淡島高投資してきてますけど、
そこまでさ、
東京ほど初期投資がいるってわけでもないから、
ご民家工事ってちょっと必要だったりはするけど、
そもそも東京ね、
お店、店舗ビジネス展開しようと思ったら、
そもそも大変だったりするじゃないですか。
だからそういう小さな飽きないをするっていうのは、
この田舎、島、すごいいいなと思いますね。
ただ気をつけないといけないのは、
移住者の人と先住人の持っている物って、
土台が全然違うっていうことですね。
地方への移住者って、
本当に全部投げ打ってきてるわけなんで、
人的リソースとかね、
別に土地に影響しないところは、
でもどうなろう、
地方への移住者って、
地盤の人の方がいっぱいいろいろネットワークがあるからさ、
やっぱり仕事のしやすさだったりとか、
野菜もらったり、車直してもらったり、
あれの人にはあれ頼んでみたいな、
別にお金はいらないよみたいな、
そういう積み重ねた人生における信頼経済みたいなのがあったりするんで、
それが、
今あなたの暮らしって、
なんで暮らしていけるんですかみたいな、
よくわけわかんない人いるんですよ。
年金だけですよねみたいな、
ある中で、
でも普通じゃありえない、
移住者じゃありえないような、
中止だったり、
お金の回り方をしていて、
なぜか暮らしていける人って結構いるんですよね。
だからそういう、
移住者に対して、
移住者に対して、
移住者に対して、
そういうのを知らないできちゃうとギャップがあったりとか、
めっちゃしんどいじゃんってなったりするんで、
ある程度リサーチしたり、
住んでる人に聞いてみたり、
僕みたいな移住者の方に話を聞いてみたりっていう感じで、
入ってきたほうがいいかなとは思いますね。
移住者にもいろいろ人がいるから、
能的な暮らしの人と、
僕みたいな暮らしの人と、
暮らしの人と、
暮らしの人と、
暮らしの人と、
暮らしの人と、
暮らしの人と、
暮らしの人と、
暮らしの人と、
ノートワーカーみたいな人と話聞くので、
またちょっと違ったりもするんでね。
そういうあたりは、
4年住んでみて、
やっぱりその、
地場の人と移住者だと、
プロセスが全然違うので、
難しいとこ土地持ってるだけで暮らしていけるとか、
っていう場合じゃないので、
移住者の人は。
移住者の人もね、
ゆくゆく5年10年経ったら、
そういう感じになっていくとは思うんですけどね。
今は僕もそういう感じじゃない。
3万円で全部貰えるとか借りてますので、
3万円で全部貰えるとか借りてますので、
3万円で全部貰えるとか借りてますので、
今後どうなっていくかわかんないけどね。
買い取ってくれって言われるかもしんないし、
他の家がまた見つかるかもしんないし、
見つかるように、
もう1個欲しいなとは言ってるんですかね。
もう1軒家欲しいなって言って、
来ないかなと思っています。
という話でございました。
雑談でした。では、失礼いたします。
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