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2026-01-28 08:22

【ドキッ】ライターさんのnote、クライアントは見てますよ

【今回の放送概要】
【ドキッ】ライターさんのnote、クライアントは見てますよ
・noteでライターさんは探されている側面がある
・量≒熱量として評価される
・発信すれば届く、書こう。

▼BtoBコンテンツを作るときの言葉遣い、むずくね?
https://note.com/kobadanna/n/nb6f164f56654

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この番組は
在宅起業するまで話やその後の裏話・苦労話
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「在宅起業後の裏話ラジオ」です。

話し手は東京から淡路島に家族で移住
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サマリー

クライアントは、ライターやデザイナーのnoteを実体験を通じて語り、特にホワイトペーパー制作の依頼に対する関心が集まっていることを伝えています。また、発信するコンテンツの量や熱量が、クライアントに安心感を与える影響についても触れています。

ライターの発信体験
おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人業主として働いているこばやしです。
今日は【ドキッ】ライターさんのnote、クライアントは見てますよ、ということで、僕の実体験でもあるんですけど。
note見られてるなーって思う瞬間では、ちょっと増えてきたんで、その話をしたいなと思います。
別に見られてヤバいことは書いてないんですけど、直接クライアントさんとかの面なんで、こばやしさんのnote読みましたよーって言われるとドキッてするっていう感じですかね。
SNS発信だったり、note発信だったり、そのライターが自ら発信をして、クライアントさんに届けるっていうことの意義とか意味みたいなものは何かというと、
街の営業ですよね、街営業。書く内容によるんですけど、愚痴とかはダメなんですけど、自分ができること、専門性みたいなものを発信をしていくには、このSNS活用だったりとかnoteの活用と呼ばれるものは非常に重要になってきていると、
本当にこの年度末、本当に実感しますね。僕もSEをちゃんと狙って書こうかなってちょっと思いましたね。
なぜこの話をしているかというと、今日面談があって、面談というか初回ヒアリングみたいなのがあって、問い合わせフォームからかな、
オファーをいただいてホワイトペーパーを作りたいんですけど、今こういう状況で、みたいな予算消化も相まって3月までの納品をしてくれる人を探してますっていうような感じで、ホワイトペーパーの制作依頼があったんですよね。
よくあることなんですけど、僕大体初回ショートミーティングみたいな20分から30分くらいのヒアリングをさせていただくんですけど、今回いろいろ話を聞く中で、
納期がね、一応短納期、どれくらいいけそうですかみたいな、3月末までの納期なので、納期と本数の調整みたいなところをしないといけないですよね、みたいな。
あと他にもアイミツモリだったり、他社制作会社みたいにも当たっているみたいだったので、できそうな人にとか、いい感じの人にお願いしたいという感じでおっしゃっていて、一言僕が上がってきたっていうのでありがたい限りですけど、お話をさせていただいたという感じですね。
その時に、ノート見ましたよみたいな、年末に書いた売上は立ったが止んだみたいなそんな話をしたノートを書いたんですけど、めちゃめちゃ忙しかったんですよね、12月。
インフルエンザとかもあって大変だなと思いながらやってたんですけど、そのノート読みましたって確かどっかのタイミングで言われて、恥ずかしいみたいな大したことないんですけどちょっと病んだぜみたいな。
一応ね、病んだって言っちゃうとクライアント視点的に言えば大丈夫かなこの人ってなると思うんだけど、軽い疲れたわぐらいの病み具合だったんで、今全然大丈夫ですよみたいな言ったんだけど、
読んじゃいましたよ、つい引き込まれちゃいましたみたいな。そんな感じで、なんでノートにたどり着いたんですかねって話をした時に、やっぱりホワイトペーパーを制作する会社を探していたみたいなんですよ。
ホワイトペーパーの制作依頼
どういうキーワードかって詳しくは聞かなかったんだけど、僕もノートにホワイトペーパーのコンテンツ多分10本15本近くは上げている。もしかしたら20本ぐらい言ってるかもしれないけど、ホワイトペーパー制作っていうキーワードでめちゃコンテンツ投稿してるんですよね。
音声もそうなんですけど。って考えた時に、これだけの熱量を持ってコンテンツを配信しているということが割とプラスに見られていたんですよ。どう言ってたかというと、ノートにたどり着いて、コンテンツの量がある、ホワイトペーパーの制作に関する量があるっていうことに対して、熱量を感じたというふうにおっしゃってくださいました。
こういう人あんまりいないですよねみたいな形で言っていただけて、確かホワイトペーパー専門にやってるライターあんまりいないですよねって言われて、そうなんですよと共感をめっちゃしたし、こういうの増えていくんですかねみたいな話は雑談でしてたんですけど、ちょっとわかんないですねみたいな。
少なくとも小林さんのノートは原作で出てきていて、たどり着いてこうやって話しているのでみたいな話をされていて、やっぱりこれだけホワイトペーパーについてのコンテンツが出ている、量がある、すなわち熱量があるというふうに捉えていただいて、
プロ意識、プロだよなみたいなそういう感覚があってお声をかけていただいたという感じですね。実際話してみて、僕もなかなかオープンな実績とかあんまりないから、そこはやっぱり確認しないといけないんですけど、クローズドだったら公開可能な実績なんかを出しながら、
デザインとかもいいですねだったりとか、よくあるテンプレー的なのを使いまわして、簡素なデザインとはちょっとしたくなくてみたいな話をされていて、確かにテンプレー使わないですねみたいな書き下ろしというか、各コシャコシャに合わせてやっているので、そういうのはないですねだったりとか、
どこまでご依頼される企業様もどこまでの情報を開示すればホワイトペーパーがいい感じに作れるのかってちょっとわからなかったりとか、制作会社によってもユーザー側でしっかりとホワイトペーパーのコッシーみたいなのをこさえて渡さないとずれが出てくるみたいな話があって、そこを懸念されている。
そういった悩みごとに対してコンテンツを作っていくっていうのが、僕ら引きの営業をやっていくにはすごく重要なんだろうなといまいちと思いました。
そういう不安を解消できるように、業務プロセス、仕事の進め方みたいなのはコンテンツとして発信しておくといいんだろうなと思ったので、
僕自身もノートを出しながら、もしくは動画とかに乗っけておいてもいいかもしれないんだけど、制作プロセスみたいなのをせっかく出しているので、
具体的にそういうのをクライアントさんにとって安心材料になるようなものを出しておくのはすごくいいなと思いました。やろうと思います。
LPとかも作ろうと思っているんだけど、全然手が回らない。
LPの講義とか受けて、めっちゃわかりやすいし、これはぜひ活用したいって思って自社のサービス、自分のサービスのLPを作ろうと思っているんだけど、手が回らないんだよね。
ずっと反動機なんて何なんだろうねって思いながら、自分でLPを作りたいなと思って、ワイヤーフレーム、手書きのものは作ってあるんだけど、実装するだけなんだけど、なかなか手が回らないという感じで、
3時間くらいだったら作れると思うので、やりたいなと思うんだけど、そういう感じでホワイトペーパーのコンテンツを作っていきたいなと思っております。
今日はそんな感じで、子供たちも帰ってきたんで、以上にしたいなと思います。ではでは、失礼いたします。
08:22

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