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  2. #9 移住の話が進んでいく流れ
2021-01-14 13:40

#9 移住の話が進んでいく流れ

1 Mention
このラジオは
都内でエンジニアをしている会社員の私が
家族で田舎に移住すべく奮闘していく様子を
お送りする現在進行形ドキュメンタリーチャンネルです。

【トークテーマ】
移住の話が進んでいく流れは4つのフェーズがある
そして決定に影響を与える要素も少し違う

1.エリアが決まる    → 直感、気候が影響
2.都道府県が決まる   → 移住支援の手厚さ
              情報の入手のしやすさ
3.市町村が決まる    → 2と3間くらい
4.住みたい地区が決まる → 家(古民家など)や
              土地に依存


【移住計画】
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00:07
はい、どうも、コバです。このラジオは、都内でエンジニアをしている会社員の私が、家族で田舎に移住すべく奮闘していく様子をお送りする、現在進行形のドキュメンタリーチャンネルです。
はい、始まりました。今回のテーマはですね、移住の話が進んでいく流れというところで、今まさに移住の検討をしているんですけれども、
どういった流れで、移住の話が煮詰まっていくのかというところをですね、簡単に解説していきたいと思います。
今日はですね、3つじゃなくて4つ、ちょっとお話というかフェーズがあるなというところで、ちょっと4つのお話を持ってきました。
今日お話する内容は4つあるんですけれども、1つ目が移住の話が進んでいくフェーズの1っていうところで、まずエリアが決まるというところですね。エリアが決まる。
2つ目が都道府県が決まるというところですね。
3つ目が市町村が決まるよっていうところがあって、それを踏まえて4つ目ですね、最後に住みたい地区が決まっていくっていうような流れになります。
当たり前っちゃ当たり前なんですけども、広いところから最終的には狭いところに決まっていくっていうような流れがあると思ってます。
ただし例外はあると。例外は認めますっていうところですね。
よく土地、例外の話をすると聞いたことあるのは、どうしてもこの土地が好きだとか、特色のある土地とかなんだろうな。
千葉の海でサーフィンが好きで絶対ここみたいな話とか、その土地でしかできない産業があって、そこを絶対やりたいんだっていう思いがあって、やることありきで移住される方も多分いらっしゃると思いますので、
そういった方はエリアがどうとか都道府県がどうとかってどこかに気にしてないと思っていって、やりたいんだっていう思いが先行で土地が決まっていくっていうようなところがあると思います。
でも私はやりたいことありきというか、この土地でこれをやりたいんだってあんまりなくて、普通の人の感覚で、
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なんか過ごしやすいところに移住してみたいなとか、そういう子育てがしやすいところに移住したいなっていう、結構フワッとしたようなところから入っているので、
そういった方は私、これから話す内容っていうところは、そうなんだとか、私もそうなりそうみたいなところはあるかなと思います。
一つ目エリアが決まるっていうところの話をすると、エリアって広くもあり狭くもあるんですけど、私がエリアって言ってる定義的なところは、
例えばですけども、東北とか関東とか九州みたいな、結構本当に地方的な呼び名ですね。エリア広めだと思います。
瀬戸内とかですね、そういう土地というかエリアの名前を指すものと理解してもらえればいいかなと思います。
ここはですね、どういうところが作用してエリアが決まっていくのかなって気になるところだと思うんですけど、
私の場合はほぼ直感ですね。結構感覚値に近いと思います。
唯一あるのは気候っていうところがポイントでした。気候と直感ですね。
例えばですけど、あったかいところがいいとかですね。
私、雪国育ちなんですけども、新潟生まれで青森で少しずつ暮らして東京に来ている手前、雪はもういいですっていうような感覚があって、
雪かきも大変ですし、寒すぎるのもなんかわかんないですけど、30手前になって体が弱くなってきたのか、
ちょっと冷えに弱くなってきたっていうところがあって、ちょっとあったかいところがいいなと思っています。
ただ、暑すぎるのも嫌だねっていうところがあって、私暑いと結構集中力が続かなくてぼーっとしちゃうタイプの人なので、
暑すぎるのも嫌だねというようなところで、比較的気候が温暖なところっていうところで、
私は関西方面ですね。東京から関西方面ないし、瀬戸内のあたりがいいなと思っています。
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瀬戸内の気候の良さっていうところは日本でも有名というか、知ってて当然みたいなところがあると思うので、
本当に王道の気候の良いところに今向かっています。
エリアが決まると次都道府県が決まるっていうところが2つ目なんですけども、
私の場合で言うと瀬戸内のどこかの県がいいなと思っていろいろ情報を探し出すわけですよね。
その中でこの県がいいなっていうところはある程度決まる決定に作用するものとしては、
移住支援の手厚さが大きいかなと思います。
自治体の方の厚さとか、オンラインで結構調べたりするところもあると思うんですけども、
ホームページが充実していたりとか、欲しい情報が手に入りやすいっていうところですね。
情報の入手のしやすさっていうところもあるのかな。
移住支援の手厚さっていうところに情報の入手のしやすさとか、
良さですね、手厚いなとかいう思いを感じ取れるところに結構尾のずとを引かれていくような感じがします。
それでですね、都道府県が決まると次市町村が決まるっていう形になるんですけども、
市町村はですね、4つ目の住みたい地区が決まるっていうところにも結構そっち寄りなんですけど、
説明のしやすさ的に、まずは都道府県が決まるっていうところの市町村を飛ばして、
住みたい地区が決まるっていうところを先に話したいと思うんですけど、
住みたい地区が決まるは多分家とか土地に依存します、おそらく。
っていうのは移住される方については、私もそうなんですけど、ゆくゆく小民家買ってリノベしてみたいなところをいいなと思ってたりとか、
そもそもちょっと土地を入手しないと、よく移住したいっていう方、私含め庭付きでのんびり暮らしたいみたいなところあると思うので、
土地の入手っていうところを考えると思うんですよね。
家を新宿で建てるもそうなんですけども、小民家とか土地付きとか、農地が欲しいっていう方もいると思うんですけど、
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なので、結構まんべんなく探して、ここに土地空いてるとか、ここに土地売り出してるとか、小民家あるみたいなところで言うと、
そこにあるところに住むことになると思うので、なのでここは住みたい地区が決まるっていうところは、
一般的ですね、住みたい、やりたいことがあるっていう例外を除いて言えば、たぶんその家や土地に依存すると思います。
そういうことが最終的に住みたい地区が決まるって形になると思うんですけど、
飛ばした3つ目の3フェーズ目、市町村が決まるっていうところは、
比較的3.5ぐらいのポジションで、こっちも複数の市を横断で見ている場合については、
家や土地があるところの市に決まっていくのかなっていうところがあります。
ただ、市内が広かったりとか、市町村合併で市自体がすごく大きかったりとかすると思うんですよね。
政令市とかだとかなり大きいと思うので、そういう場合は市町村決めとかだと、
やっぱり手厚さですね。都道府県に近しいんですけども、市町村内でも結構特色出たりしています。
なので、この市は結構魅力的だなとか、そういうのが結構色濃く出る市町村から人気が出ているのかなと思います。
本当に、実際相談しに行って、この人めちゃくちゃやる気あるなみたいな感じ取ると、
一気に思い入れというか、ちょっと片思いしだすんですよね。
そういうのがあるので、移住の担当者の方の熱意とかもそうですし、
移住支援の手厚さと情報の入手のしやすさというところも、市町村が決まるというところは関与してくるかなと思います。
そんな形でですね、広いところから狭いところに移住の話が進んでいくというような形になります。
簡単に振り返りますと、4つ移住の話が進んでいくときにはフェーズがあると思います。
エリアが決まる、都道府県が決まる、市町村が決まる、そして最後に住みたい地区が決まるというような流れになると思っています。
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これ例外を除くですけどね。
エリアは直感的、気候的な側面から私は決まりました。
都道府県というところは移住支援の手厚さ、情報の入手のしやすさというところで見ていくときに、この都道府県いいなとか熱いなというところで決まっていきました。
市町村も同様に手厚さ、情報の入手のしやすさと手厚さで決まっていくというような形になっておりました。
最後に住みたい地区というところは、家や土地に依存するというところで、小民家のある土地とか小民家のある地区とかに依存して決まっていくのではないのかなというところがあります。
というところで4つまとめました。
当然例外あると思います。
私も仕事のことが絡むとなると、土地、家、小民家を探しているというよりは先に仕事を探しているというところもあって、それで地区が決まったりするかなというところも当然あると思うので、例外はあるんですけれども、オーソドックスなパターンですね。
そしてはそんな形かなと思いますので、参考にしていただければと思います。
また次回も楽しみにしていただければと思います。
良い一日をお過ごしください。ありがとうございました。
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