ええい、今日は2本打ちじゃい!映画作品についてネタバレありで語り合う「地ポ連映画部」! こないだ途中で野球の話になってしまった「ルノワール」を改めて語りつつ、岐阜が舞台になったルパン三世の劇場公開作品を紹介します。銭形のとっつぁんが岐阜県警のパトカーに乗って飛騨路でルパンを追い回す、それはそれは異色の作品なのです。(2025年7月4日収録)
【出演】山田俊介(報道部)、坂井萌香(同)、大堀瑠美(生活文化部)
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【関連リンク】
◆映画『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』公式サイト(→https://lupinthe3rd.com/)
◆『ルパン三世 風魔一族の陰謀』U-NEXTなどで初配信が決定。今作“だけ”の声優陣に注目(→https://www.phileweb.com/news/hobby/202505/01/7590.html)
◆「ラブ&ポップ」(→https://www.allcinema.net/cinema/87971)
感想
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00:00
梅雨明けした?
しました。
早かったですよね、今年ね。
雨が全然降らなかったですね。
雨全然降って、たまにザーッと突然湯立ちみたいなのがあったりとかはしてたけど、
一日雨みたいにしてそんなになかったですよね。
なんかグズグズしてるみたいなのってあんまりなかったですよね。パーッて降って。
普通に熱いしみたいな日がね、多いなと思いながら。
だから、開けてなかったんだなみたいな感じがちょっとしつつ。
ここ最近ずっと晴れてましたよね。夜だったりとかしてね。
暑いですけどね。だから梅雨明けしたってピリコが流れて、流れるやいないや。
さかえさんに指令が下り。
嫌だとか言いながら。
暑い写真を撮りに。
暑かった。嫌ですね。
どこまで行ってきたんでした?
あ、でも岐阜駅のあたりで写真を撮り。
でもね、なんかあれですよ。
言うたら壺にの方にちょっとよろしいですか、写真とか声かけるじゃないですか。
今日はあんまりうまくいかなくて、もうずっと振られっぱなしでして。
声かけられる側もちょっともうぐったりしてるみたいな感じ。
そうだし、なんかやっぱ怪しいですよね、風貌がね。
声かけることのハーフルが年々上がってる気がする。
むっちゃ高い。
だからちょっと説明する間もなく、怪しいなこいつみたいなのをどうして言っちゃうとか。
いや、むしろね、そういう方が危機感ありでいいと思うんですけど。
私としてはだいぶ悲しいと言いますか。
仕方ないですけど。
やっぱ伊賀山の女性とか。
そうですね。伊賀山の女性を狙いつつなんですけど。
やっぱもうなんか、すっごい何なの?みたいなね。
すいませんでした。目がポクってして。
何かと思いますわね、確かにね。それは気持ちも分かるんですけど。
でも一人ちょっと心の優しいね、なんか素敵な女性に出会えて。
良かったですね。
見事。
触っていただいて、とても素敵な人で。
いや、ほとんどの方が素敵じゃないって言うんじゃないですよ。
ほんとにみんな素敵なんだけど。
言葉選びがね、難しいございますね。
難しいでございますが、本当に心よく引き受けてくださった方々。
そんな方々に私たち支えられております。
支えていただいております。
ありがとうございます。
報道部山田俊介です。
報道部の坂井真由加です。
生活文化部の大堀隆美です。
岐阜新聞ポートキャスト、菊地勝です。よろしくお願いします。
お願いします。
前回っていました?
いたよ。いたいたいた。
あれじゃあ、ルノワールテがいなかった?
そうです。
いなかったのか。
あの人実習から帰ってきたのにまたいなくなったみたいな。
消えがちな場でございますね。
ちょっと忙しかったんですよね。
ルノワール会はね、ちょっと急にお願いした会だったんですよね。
あの日本当は、何だっけ、長嶋茂雄さんでちょっとお話ししようかと思ってたんですけど。
03:05
だから結局最後の方野球の話が始まったんだよね。
すごかったですね、あれね。
だってラスト10分でしたよ。ラスト10分野球の話でしたよ。
まあね、ルノワールを見てきましたよ、ルノワール。
ああ、それは。
結構難しいかなっていうか。
結構ね、ヨーロピアンな感じの。
ヨーロピアン、確かに。
お友達の家のお家の失礼がちょっとね。
ああ、そうでしたよね、はい。
お金持ってる感が出てましたね。
そうでしたね。
なんかエンターテイメントとしての映画ではないというかちょっとね、
何というか、そういう。
確かに。
序章的なというかね、そういう印象を受けましたけども、はい。
そうですね、エンタメ目的で行くとちょっとめんくらうかなっていう。
アート寄りな感じの映画でしたよね。
まさしくね、美術館にね、割引券が配るぐらいな感じですよね、それは。
なんか岐阜であんまり上映してる映画館がなくてねっていう。
東京は多分調べたらいろいろやってましたよね。
行ってましたよね。
この間ちょっと東京市長に行って。
あ、そうそうそう。
で、2日目の午前中がちょっとすっぽり空いてちゃったので、
映画を見に行こうかっていう話を。
話しててそのままちょっと見ようかなと思ってたんですけど。
意外と時間がかかってた。
意外と時間ないなと思って諦めたんですけど。
なのでちょっと岐阜に帰ってきてから、高みが腹いよんで見てまいりましたけど。
ちなみに私見てないです。
おっと。
もう全然見てないです。
おっと。
暇ない。
一回にちょっと違う映画挟んじゃったせいで。
あ、そうね。
それはまた後日やりたいですね。
また私も見てからちょっとね。
そうですね。
ぜひぜひ。
そんな見てない坂井さんにトークをかけるような感じで申し訳ないなと思いつつ。
すいません、私が悪いんですけどね。
ビルビル詐欺。
お便り紹介しますよ。
長崎県にお住まいの40代、むつ倉大輔さん。
いらっしゃい。
いらっしゃい。
また来てくれたんですね。
ちょっとガッツリ長めのメッセージ送っていただいたんですけど。
長めなんですけどそのまま読みますよ。
はい、お願いします。
先日は楽しいコラボレーションありがとうございました。
しゅんすけさん実習お疲れ様でした。
ありがとうございます。
1ヶ月追いつきました。
そして坂井さん、しゅんすけさんのイントネーションだけで雑なヤンキーカテゴライズして申し訳ありませんでした。
同じも違ってないかもしれないしね。
ヤンキーっぽさは確かにね。
ないないない。
しゅんすけさんっていうのが。
しゅんすけさんでイントネーションがNNNさんのむつ倉さんとするとヤンキーっぽくないみたいな。
06:00
アクセント平板だからね。
確かに言われてみれば。
しゅんすけさん、しゅんすけさんって。
ヤンキーの親玉みたいな。
NNNさんの中で話題にしていただいてたんですけどね。
なかなか鋭いし。
鋭いですよね。雑じゃないと思ったから。
でも8割くらい社内しゅんすけさんだから、うちはヤンキーで構成されてる。
ヤンキーバツがちょっと強めな会社でございます。
私もしゅんすけ氏って呼んでるので。
そうですね。だからイントネーションはヤンキーじゃないですね。
しゅんすけ氏だと。
ウジオワールにしてるんですよね。
いろいろですけど。
そんなむつ倉さん、映画ルノワール当初はノーマークだったんですが、
聞き舵で取り上げられていたので予習するために見てきました。
聞き舵の予習をするために映画館に来てくださったという。
逆じゃないのかな。
逆ですね。聞いてくれてない。
ただあれ若干ネタバレしてましたっけね。
あんまり確信に迫ってないはずなんですよ。私が見てないから。
そんなネタバレは。
どこが出てくるとかそういう話はありましたけど。
劇中では舞台が岐阜と名言されず、
どこにでもある地方都市として、
あえて匿名的に描いていたように思います。
確かにそうですね。岐阜とは言ってないんですね。
しかし聞き舵がち勢の私は、
岐阜映画として見たので、
このシャッターだらけの商店街、柳瀬では
ここ聞き舵でよく聞く笠松競馬場だなと、
まるで答え合わせのように楽しむことができました。
そして終盤に唐突に舞台が登場したときは、
岐阜映画としてのクライマックスを感じ、
一人で興奮してしまいました。
あれね、本当唐突でしたよね。
全て大正解です。
何も見学もなかったですもんね。
まさに柳瀬ブースっていう。
そうなんですよね、これ。
演出の仕方がちょっとね。
それはちょっと物議を話したいです。
ここなんか見ながら橋の上から歌い上げられるんだけどなと思いながら。
そうですね。
映画の時代設定は、監督部自身が主人公の時くらいの年齢だった
1987年前後とのことですが、
私はこの映画から強烈に90年代、
具体的には岩井俊治や黒沢清氏、庵野秀明、
特にラブ&ポップの空気を感じました。
最も早期したのは宗前慎二監督のお引越し、
1993年ですが、
これは監督ご自身が影響を受けた作品に挙げられていました。
でしたよね。
そうなんですよね。
90年代から2000年代初期にかけて、
地方都市を舞台にティーネイジャーの屈折を描いた映画がたくさん作られ、
私もそういう映画をレンタルビデオや深夜のテレビ放送でよく見ていたので、
09:04
ちょっと懐かしい気持ちになりました。
私は監督より10歳ほど年下ですが、
怪しい宗教や健康食品、伝言ダイヤル、超能力をテーマにした番組、
家庭用浄水機のセールス電話、集団でライディーンを踊らされる謎の時間などは、
私が小学生の頃にも残存していた文化であり、
記憶の蓋が突然パカッと開くような脳汁干渉体験ができました。
おそらくこの空気が変わったのは、
阪神大震災や地下鉄サリン事件が起きた1995年だと思います。
主人公の鈴木唯さんは実際には美少女でしょうが、
映画の中ではどこにでもいる普通の子供に見えますね。
他人の家で脱いだ靴下をテーブルの上に置くシーンは、
落ちると思わず笑ってしまいましたし、
変態老人性に連れ去られる場面はガチで怖かったですね。
石田ひかりさんもあんなに美しいのに、
普通の疲れた中年女性に見えて演出と俳優の力を感じました。
映画館からの帰りに早速聞きかじを聞いたのですが、
後半はほとんど野球の話をしたので終わってしまいました。
いつか映画部一緒にやりましょう。これからも配信楽しみにしています。
といただきました。
ありがとうございます。
ごめんなさい、野球の話。
ラスト10分野球の話だったもんね。
たたみかけていった。
福永やら、まやしやら。
ルノアル置いとくか。
置かれっぱなしだっただろう。
置いてきぼりにしちゃって。
長嶋さんで喋るつもりだったからだったんだよね。
まだね、心残りが。
心残りでルノアルに腰切れてなかった。
こうして送っていただいたので、もう一回ルノアルに引き戻してもいいのかなと思いながら。
万能秀明さんとか、確かにラブアンドポップってね。
まさに炎上交際の話だから、そういうちょっと危うさが。
あれですよね、元々原作あれじゃないの?
どれでしたっけ?ラブアンドポップって。
村上隆さん。
本当はあの時代ですよね、まさしく。
そう。
中秋年代ってやっぱり独特ですよね。
平成会とかでもそんな話だったりしてましたけど。
あ、R15だ。
ほんとだ。
やべえやついっぱい出てくるね。
そうですね、岩井俊司さんとか。
引っ越しとか見てないですけど、雰囲気は確かに台風クラブとかも。
引っ越し見た人がやっぱり、見たうちの部長がやっぱり丸と同じ感じみたいな風に言ってたの。
12:01
あ、そうか、お母さんは色々ご覧になってた。
そうですね。
90年代の雰囲気をよく切り取ってたっていうことなんでしょうね。
宇津川さんちょっと私より2つ上とかなんですけど、
この間40になったって。
配信の中でもおっしゃってましたけど。
1987年前後。
カレンダーが映るシーンとかありましたもんね。
そこのカレンダーに1987って書いてあった。
あ、1987年なんだって。
私、1987年生まれて。
そうか、あの時代に。
直接の記憶がないんで、実際どういう時代だったかってあんまりわかんないですけど。
私、8歳だわ。
だから全然別に覚えてるというか、
ああいう雰囲気感っていうのは全然ありましたし。
来年踊らされました?
来年踊らされてはないです。
踊らされてはないの?
そうね。
なんか連合ダイヤルとかは社会問題化してるなーっていうのが子供ごころにあるとかね。
本当にすごいよね。
知らない人たちのくどいてる声を延々と聞き続けることができちゃうってことでしょ。
なにそれ、怖い、どういうことですか?
どこどこ住みの何々です、何歳ですみたいな声が吹き込まれてる。
ルスロクに吹き込まれてるっていう仕組みですよね。
で、なんか暗号みたいなのでやり取りするんですよね。
コインかけてください的なね。
だからそうやって直接つながったりとか。
映画の中でも主人公のふっちゃん、11歳がそれを発見してしまって、
しばらく聞いてるだけだったんだけど、
実際にコンタクト取っちゃって変態老人性におびき寄せられてしまうみたいな。
変態老人性?
風呂場に隠れて逃れてましたけど。
ちょっと見てみたことになった。
なんかちょっと熱が不安ってなくなってたんですけど。
むつくらさんのメッセージでもラレーズされてましたけど、
いろんな怪しいものが出てきて。
エリー・フランキーさん演じるお父さんが病気になってしまってて、
入院してて、その治療だったり看病だったりっていうのもあって、
お母さんも疲弊してしまって。
いろんな困ってる状況の中、困ってる大人に怪しい大人がいろいろ
うぞうぞが近寄ってくるみたいな中で、
怪しい宗教だったり健康食品だったりっていう漁師だったりとか。
15:00
そういう大人の右往左往に巻き込まれるじゃないけど、
キキちゃんが康二とその様子を眺めてるみたいな中で。
だからなんだろう、何が…
ちょっとそこの解釈難しいなって思う。
でも、監督自身も自分の撮りたかったものを撮ったみたいな、
無事なことを言ってますし。
ちょっとその事情件的な感じなのかなっていうふうには撮りましたけどね。
子供時代の記憶とか、
自分ご自身もお父さんが看病してた時期があったとか、
そういうこととかいろいろあって、
こういう感じな作品になったっておっしゃってたんで、
そういうことなんですね。
当時のことを振り返って何か作品を作ったりとか文章にしたいってことをしようと思うと、
どうしてもいろんな記憶が混ざり合ったりするし、
それは現実のことだったのか、夢の中でのことだったのかって結構混ざり合うじゃないですか。
冒頭からそういう範囲にしてるじゃないですか。
自分が死んでしまったっていう想定をして、夢の死でしたみたいな。
監督としてはそれが夢なのか現実なのかっていうのが結構、
あやふやな感じで最初入っていったと思うんですけど、
最初の入りが最後もちょっとそんな感じだったじゃないですか。
そうですね。
ポスターで使われている、ジュリアンさんが踊っているシーンって、
あれラストシーンなんですけど、あれは現実のことなのか夢の中でのことなのか、
どっちで受け止めるかによって捉え方が変わるっていうか。
確かに。
現実のことだとすると、一夏の経験を経て一人の少女が成長していく、
次のフェーズに移るみたいな捉え方もできるし、
夢の中だとやっぱり、そんな一時期ではなかなかお父さんは亡くなっちゃったけど、
そんなに人って簡単に変わるものでもないよねみたいなね。
淡々とまた日常がこれからも続いていくみたいな風にも撮れるし、
どっちで受け止めるかによって変わってくるし、
その受け止め方は観客に委ねられている感じもあるし。
だからどう見たっていい映画ではあるのかなっていう。
確かに。
で、この唐突にうかいが登場したときは、
柳瀬ブルースだなって思うんですけどね、捉え方としてはね。
そうなんですよね。
いや、マジで登場の仕方はうかいの。
柳瀬ブルースのそれだったんだよ。
へー。
ここで、ここでみたいな感じがすごく柳瀬ブルース的だったんで。
18:01
監督は柳瀬ブルースを見たんでしょうかということを問いたい。
見たくなかったぐらいの。
早川さんは見たんでしょうか。
でしたね。
なんか、まあね、岐阜の風景はいっぱい出てくるし。
そうですね、ほんとに。
そういう面白さはちょっとね。
なんかあのね、名鉄の線路沿いのマンションとか、
あれももしかするとね、あれかもしれないですよね。
あの辺のどっか。
あー、どっかかのどっか。
そう、なんかそれがちょっとどっちなのかよくわからなかったんですけど。
6丸6系が岐阜だったってなると、
それも岐阜なのかもしれないなとかね。
で、赤い電車がすぐ横走ってるみたいな映像とかあるし。
赤い電車といえば一つちょっとどうかなと思った部分もあって、
設定が1987年じゃないですか。
あの赤い電車、名鉄で今一番新しい電車なんですよ。
えー。
赤いやつ?
赤いやつ。ヘッドライトLEDなんですよ。
あー、そうだったんだ。
LEDって当時ない?
ないよね、さすがにないよね。
気になるっちゃ気になったけど。
ほんとに?よく見て。
いやー、でもね、ちょっと気になっちゃった。
っていうかね、電車の中の風景は、中の光景はあれですね、古めかしいかもしれない。
そう、割と古い感じ。
あれなんだろう?
外側がね。
外側があれでした?
いっちゃん新しいの出ちゃってて。
あったあった。
でもあの赤い電車、ちょっと新しくは見えないですよね、デザインが。
あれが最新カーみたいな感じがする。
まあね、わかる人にはすぐわかるけど。
なんかそれこそね、1987年デビューの名鉄の車両とか、今でも走ってるやつとかある。
そっち使えばよかったんだなとかね。
なんで新しいやついったのかなって、ちょっとその辺の疑問は。
俺は鉄を試せない。
ありつつですけど、あんまり多分、どっちでもいい話だとは思います。
なんか、当時ない道があるって言うかもしれない。
そう、長浦川の河川敷とかも、最近埋め立てられて整備されたところとかね。
確かにね。
自転車走ってるのもそうですよね。
うんうん、絶対あんな風になってないなって思うし。
ギフとかね、いろいろ気になっちゃいますけど。
ギフって免許してないんだって。
そうなんですよ、それもすべしなんですよね。
あれはギフであるかはわかんないけど、ギフじゃないんじゃないかなって。
ギフのようでギフじゃないんだっていうことかもしれないし。
そうです、そうです。
ちょっとそこを踏まえてみます。
でもね、ナンバープレイとかギ35だったら、あれはね、本当にあれですよね。
レトロなんで、使ってる。
中島愛美さんが乗ってたベンツですかね。
ベンツもね、肩をちょっと古いやつ使ってましたよね。
21:03
最新のやつじゃん、ちょっとおかしいですね。
そうですね、確かにね。
シャツ用の最新のやつだと。
すいません、虫倉さん、私また見ますか。
すいません。
虫倉さん、さらっと大事な造語をひとつね、読んできてくださってるんですけど、ギフ映画っていう。
ギフ映画ですね。
虫倉さん作。
ギフ映画。
これ言ってそうで使ってない言葉ですよね。
確かにそうですね。
これいただきたいなと個人的に思いまして。
なんかね、ギフ映画とくくれるもの結構最近特に増えてきてるじゃないですか。
本当に。
去年とかね、今年にかけて公開されたやつ。
すごかったですよね。
怪獣野郎とか、光る川とか。
名もなき池川。
名もなき池川。いろいろあったね。
あんまり出しづらい感じもあるんですけど。
そうですね。
過去の評価とかもね、実写版が広瀬アリスさん主役のやつがあったりとか。
アニメだと君の名もすごくあるし。
そうだ、君の名があるじゃないですか。
そう、君の名もあるし。
で、なんかもうモロをね、本当に当時すごい地元を。
どうだったんですか?
私、岐阜にいたはずなんだけど、あんまりそれを感じかしなかったんですよ。
まあ、日田ですからね。ちょっとその、岐阜地域とはまた別の盛り上がり方がまたちょっとね。
地元だとまたなおのこと、あの、日田古川駅でしたっけ。
ね、あそこね。まんまですもんね。
まんまですもんね。だからあの、御線橋からこうね、写真撮ったりする人が押しかけていたり。
古びたバス停でね、写真撮ろうとしたりとか。
いろんな楽しみ方をそれぞれしてましたけどね。
なんかだからね、でも結構見てないの多いんですよ、岐阜映画。
ねー。
話題になってるよって記事会見をしながらなんか自分で見てなかったりすることあるじゃないですか。
あります。
だからね、ちぽるん映画部やってますけど、なんか岐阜映画部会をどんどん準備やっていくのも。
なるほどね、いい作品ずつ。
そうそう。
ちょっと気になっているのはやっぱりあるし。
仕事上も知っているといいだろうし。
リスナーの方もね、知っておくと。
知ってもらえればいいですよね。
今ちょっと古いやつでもね、配信で手軽に楽しめたりもしますから。
ここで紹介されたのをきっかけにしてちょっと。
24:00
いいですね。
岐阜が紹介されている映画、岐阜が舞台になっている映画を触れていくっていう。
あれ、なんか怪獣野郎見た?
怪獣野郎見ました、私。
見てない。どうでした?
おばか映画でした。
いい感じに仕上がりきったおばか映画でした。
私、主人公のぐんぴーさんはYouTubeを見てて。
名前言っていいのかな?チャンネル名がね。
ぐんぴーさん、バギバギ童貞ちゃん。
ちわけどって。
バキド、バキドのぐんぴーさん。
だから会いに行きたかったけど、なかなかタイミングが合わなくてというか。
取材もどっちかというと中野の方でやってましたから、なかなか。
おばか映画見たいですね。
ほんとぐんぴーさんが振り切れてます、完全に。
振り切ってます。
鼻から振り切ってますね。
ぐんぴーさんのぐんぴーさん。
映像か。光る川ってこれ。
光る川ね、これ。
私も見てないですよね、それで。
私も取材結構行ったのに見てないっていう。
でも、映像がすごい美しいっていうのは評判良くて。
やっぱり絵になるんですね。
そうでしょうね。
アート的な絵にしやすい、ありのままの自然っていう。
やっぱりね、結構川もね、タイトルに入ってるだけあって。
川が主題というかテーマなんです。テーマの一つで。
やっぱり岐阜の本当に西流をちゃんと美しく切り取ったというか。
切ることを意識されたというふうに監督もおっしゃってましたし。
うーん。
銀河鉄道の知事ってあれですね。見てないけど覚えてますね。
こんなのあったんだって。
宮沢賢治のお父さん視点で描くみたいな話で。
えな。
なんで岩手県で撮らなかったんだろうって疑問があるんですけどね。
花巻で撮ればいいなと思ったんですけど。
ロケ地の一つがえな市の岩村町と秋知。
岩村カステラ。
確かになんか古いものが残ってるといえばね。
確かにそうなんですよね。
ディフゲイがいろいろありますし、検索するといろいろ出てきますけど、
あんまりそこに引っかかってこない、実はディフ舞台のディフゲイが一つ紹介したいなと思って。
ルパン三世あるじゃないですか。
今ね、ルパン三世と不死身の血族、最新作が上映中ですけど、
ディフを舞台にしたルパン三世の映画が一つあるんですよ。
へー、何がディフなの?
かやぶき屋根をヒュンヒュンって。
27:01
かやぶき屋根が出てくるの。
え、ほんとに?知らないんだけど。
っていうのがルパン三世風魔一族の陰謀っていう。
風魔一族の陰謀。
これもともとOVAで発売される作品として作ったやつだったんですけど、
結局劇場公開もされて、映画作品っていう風にくくられることもある作品なんですけど、
舞台がディフ家の日立ほうだと。
へー、ルパン!
これまた制作されたのが1987年。
ルノワールの時代設定と一緒。
てことで今日ちょっとね、そのことを少し話そうかなと思ってね。
確かに画像検索したら、ルパンがいないところにいる。
いつも海外にいるじゃないですか。
珍しいんですよ。日本舞台になっているもの自体が珍しいんですけど、
そういう中でも日立が舞台になってる。
え、ちょっとあれじゃない?かなりあれじゃないの?これは。
かなり。
ルパン先生が言ったら、そのカーチェイスのシーンとか結構見どころの一つになりますけど、
日立の温泉街の中をカーチェイスしてる。
そう、なんか異色じゃん。
異色ですよね。
そう、めちゃめちゃ異色なんですよ。
異色な作品って特に言われるんですよ。
なんでかっていうと、声優さんが違うんです。
へー!
この頃って、今は栗川さん、栗高一さんなんですけど、
元々はルパン先生って山田亜佑さんって方が演じてて、
その方がずっと長くやってましたけど、山田亜佑さんが亡くなられて、栗高一先生さんになりますよね。
でもこの作品やってる時って、山田亜佑さんご存命なんですよ。
バリバリ現役なんですよ。
なんですけど、ルパン先生の声が違う人。
え、なんで?
かつ、ルパンだけじゃなくて、メインキャストみんな違う人なんですよ。
えー!OVAだから?
OVAだから。
なんかいろいろ大人の事情があったらしい。
大人の事?
いろいろ出てくるので、そこは調べていただければいいんですけど、
ルパン先生の声をやってるのが、古川敏夫さん。
一番有名どころだと、ドラゴンボールのピッコロ大魔王。
へー!
うるせえ奴らの諸星あたるとかね。
ちょっと声高いじゃないですか、古川敏夫さんって。
古川敏夫さんがルパンやってて、事件を小林清志さんでしたけど、
銀河番長さんって、何でも官邸団のナレーションがあって。
毎週、毎週違ってきます。
あの、あの声めっちゃわかる。
とかとか、みんな声が違う。
藤子ちゃんもね、生命育さんでしたけど、小山真美さんなので、
あられちゃんの声をやってたりとか。
30:02
めっちゃあれじゃん。別にあれじゃん。
なんか、かっこ落ちって感じじゃないじゃん。
ただ、ただ違うっていうだけで。
なんかね、これ日本でいろいろ調べただけなんだよな。
このバリバリ現役の声優キャスト人に、
全くこの話通さずに、違う声優でやるみたいなことをやっちゃったみたいで。
現役の声優さん、結構、え、何なの?みたいな感じになっちゃったみたいで。
ファンの方も、なんか違う人出てくるから、
え、どういうことなの?これみたいな。
結構ね、当時物議をかましたらしいんですよ。
なんか、海賊版っぽいよね。
確かに。
本物っぽくないよね。
実際、なんか違和感はあるんですか?
いや、でもね、確かに当時の流れで見てると全然違うので、
それは言う人は言うだろうなっていうと、
言う人が結構、少なくないかとなるのは、
仕方ないのかなとも思いつつなんですけど。
声優さんって本当にキャラクターと一体化だから、セット的な。
声優さん変わるって一大事じゃん。
大戦争、大戦争。
ドラえもんの時とかも、ドラえもんの時はもう、
その特快だったでしょ。
あの時もね、やっぱり新しいキャストさん、結構大変だったと思うんですよ。
元のイメージがあるから。
だから、この間で言えばマルちゃんの声が変わったり、
シンちゃんの声が変わったり。
そうでしたね。
その、やっぱり亡くなってたりとか、長い御長寿。
そうでしたね。
だから、やっぱりあれですよね。
まだちょっと違和感があるなというか。
それはね、やっぱりリスペクトを持って演じていらっしゃると思うけど。
でもその、まだいるやんっていう状態で。
すごいね。何の了承もなく、すごいね。
レア中のレアですよね。
今でもちょっとレア作品扱い、異色の作品として見られているのが、このふんまいちづくり。
えー、なんか、むしろ都市伝説的な感じがするよね。
でも一応、正式な映画というか。
そうなんですよね。
何年制作ですか?
1987年なので。
あ、87年制作なんだ。
山田亜佑星さんが亡くなられるのが90年代半ばとかなので、まだほんとバリバリで。
この2年後に、テレビスペシャル。
日テレとかでルパンのスペシャル、2時間スペシャルとかやってたじゃないですか。
この先の2年後にスペシャルやるんですけど、元のキャストにまた戻してくるんですよ。
山田亜佑星さんが出てくるし。
何があった?
何があったっていうところで言うと、
そうなんですよね。ルパン三世のジャケットの色あるじゃないですか。
33:05
あれ色が結構作品によって変わったりするじゃないですか。
緑だったり赤だったり。
この先緑なんですよ。
緑といえば、一つパッと浮かぶ映画があるかもしれないんですけど、
カリオストロの城。
最近やってたじゃないですか、金曜ロードショーか何かやってましたよね。
あれ緑ジャケットなんですよね。
あれが宮崎駿さんの劇場初監督作品なんですよね。
カリオストロ。ジブリっぽいですよね。
宮崎駿さんだったり、あと高畑勲さんとかもそうですけど、
その師匠が大塚康生さんというアニメーターの方がいらっしゃるんですけど、
その方が監修している作品なんですよ。
カリオストロの城でも作画監督として大塚さんが変わってます。
ちょっとカリオストロっぽさが残っているような色味というか。
引き継いでるんですか。
じゃあちょっとジブリっぽいというか暴流っぽい感じなんですよ。
普段赤ジャケット。
赤の衣装が。
であれね、放映されていた時期によって違うんですよ。
なんかブランド品みたいじゃないですか。
もともと最初は緑ジャケットだったんですよ。
ルパン三世だった。第6シリーズまであるんですけど、
第5とか第5も最近のやつなんですよ。
もともと放送始まったのが1971年。
これが第1シリーズなんですけど、
この時ってあんまり視聴率振るわなかったそうなんですよ。
その時にキャラクターデザインをやったのが大塚さんなんですけど、
そのテコ入れのために自分の弟子である宮崎駿さんとか高畑勲さんを引き入れてきて、
途中から宮崎さん、高畑さんも演出に関わるようになったんですね。
その頃があって第2シリーズ。
これが一番長くて、155話作られてるんですけど、
この時ルパンが着てたのが赤ジャケットなんですよ。
じゃあその印象があるんだ。
ルパンイコール赤ジャケットのイメージはここで定着してて、
なんだけども、ふうま一族の陰謀はルパンを若返らせようっていう、
原点に一回立ち返ろうみたいなのがコンセプトの一つとしてあって、
ジャケットの色は最初の第1シリーズの緑色になってるんですよね。
かつ大塚さんを招聘してきて、
大塚さんどうか作画やってくださいってお願いしたんだけど、
大塚さんも体力的に厳しいからといって監修という立場で関わることになるんですけど、
36:02
大塚さんのカラーも出てるし、
やっぱり第1シリーズのルパンの雰囲気を出したいよねって作られたのが、
ふうま一族の陰謀。
ジャケットの陰謀って自己主張っていうか、
でも赤にして良かったのかもしれないですよね。
緑のままだったらちょっと印象がつきにくかったかも。
カリオストロとかあれだけ売れたからわかるけど、
確かに赤着てくれてたかな。
なんで緑にしよう。
最初から赤にすればよかったよ。
そうなんですよね。
全色着せてみようって。
でもほんと全部違うんですよ。
ピンクの頃とかあるんですよ。
大塚シリーズ。
これちょっとあんまり長くなかったシリーズですけど、
これピンク色なんですよ。
でもピンクも似合いそう。
あれはあれで、淡い良いんですけどね。
でも私緑好きですけどね。
黄色のネクタイに緑ジャケットで。
私も緑良いなって思いながら。
緑素敵ですよね。
そもそも私初心者で、
元々アニメシリーズなんですけど。
漫画が、モンキーパンツの原作があって、
それをアニメにして始まったんですけど、
あんまり当たらなかったらしいんですよ、最初はね。
漫画ってどこの雑誌?
漫画どこだっけ、アクション。
どこでしたか?
成人誌なんですよね。
アクションといえばね、しんちゃんちゃん。
しんちゃんもあれです。
成年漫画ですかね。
そうですね。
アクションですね、アクションコメのアクション。
これ読みました、歯医者で。
だけど結構成年誌だから、
結構大人のシーンが多いんですよね。
最初は割と大人向けで作ってたんでしょうね。
それがあんまり、
当時ってアニメって子供のためのものみたいなところがあったでしょうから、
あんまりニーズと合致しなくてっていうところがあって。
しんちゃんとかも多分、アニメと原作を読むと、
原作、まあえげつないですね。
そう、だいぶあれからね。
えげつないけど、
やっぱりアニメのほうが子供向けになりましたよね。
そう、ちょっとアニメナイズしないといけないみたいなね。
いや、でも…
ちょっとね、異色な作品ではないですけど。
えー、なんかそんな裏…
いつかちょっとこの話したいなって思って。
あれなんですよ、ゼニー型のトッツァーが
岐阜県系のパトカーに乗ってるパンを。
なんかちょっと嬉しくなります。
で、なんで岐阜なの?
でしょ、そこなんですよ。
なぜ選ばれたか。
わからなかったんですけど、
私、憶測ですよ。
これ憶測なんですけど、
ルパン三世第一シリーズ、1971年に放映始まりましたけど、
39:00
その第一話を見ると、舞台がヒダなんですよ。
えー、なんで?
よくわかんないんだけど。
ヒダで何してるの?
ヒダっぽいかやぶき屋根が出てくるとかでは全然なくって、
なんか、めっちゃくちゃな話なんですよ、第一話って。
ルパンを暗殺するために50億円かけて、
金持ちがタージット場を作って、
で、ルパンがレーシングカーに乗って、
車が途中で爆発するからルパンを殺せるみたいな、
そのような話なんですけど、
レース場があったのがたまたまヒダの。
なんで?
スピードウェイっていう。
なんで?ちょっと怖いんだけど。
ルパン三世の原点はヒダにあるんですよ。
アニメ版だとね。
記事にした方がいいんじゃないですか?
知った、そんな話。
これあんまりマニアックな話かもしれない。
二手じゃね?
嬉しい嬉しい。
だって天下のルパンですよ。
こんな大人気シリーズ。
ヒダから始まってる。
なんで泥棒さんがレーシングカーに普通に乗って運転できちゃってるのかっていう。
F1みたいなやつだしね、またね。
レーシングカーがね。
だし、なんかあれですかね。
土地も広いし、何にもないし。
作るだろうって。
木を切って作るだろうって。
なんかそのちょっとオマージュもあるのかなっていうね。
でもその線は濃いかもしれないです。
なんでこんなに。
なんでひょんとつもなくヒダがヨーンって出てきたり。
よくわからない。東京でいいじゃないかっていう。
そうなんですよね。東京近郊の地方都市でいいじゃないですか。
そんな1980年代。
岐阜大人気。
そうですよね。
当時から岐阜はあれじゃん。
岐阜絵が。
岐阜絵がこんな頃からあるじゃん。
あれですよ、トラさんとかでもね。
岐阜舞台になってるときあるし。
こんな人気シリーズの第一作がね。
第一作なのちょっとビビりません。
ビビるビビる。
漫画でもその、同じような設定の話が漫画でも出てくるんですけど。
ちょっとそれがね、ヒダスピードウェイなのかどうか確認ができてないんですけど。
なんかアニメのときは。
それ別に第一話じゃないんですよ。漫画のやつはね。
アニメの第一話がどうですか?
ヒダスピードウェイの話なんですよ。
えー。
モンキーパッチさんが。
なのかな。
線もあるかもしれない。
聞いたことないけど。
なんかおかですわ。
親戚がいたとかそういう線かな。
えー。
これアニメに付け加えられた設定なのか漫画からある設定なのかでも違ってくるし。
ちょっとね。
アニメの制作の偉い人が岐阜のルーツがあったとか。
そういう可能性はありますよね。
うーん。
ただ一話であってまたさらにそのね、謎の映画。
42:01
謎の映画。
またヒダ。
ヒダ大好きすぎる。
やっぱりその元々のコンセプトがね、ルパンの原点に戻ってきて。
本当にだから戻ってたってことなんじゃないですかね。
原点はヒダからだったよね。
そこ?
で、今度はちゃんとヒダを描こうということで、かやぶき屋根の家も出てくるし。
あ、あれですよ。警察署とかも出てきましたから。
山高警察署が出てきます。
高山署なんですね。
高山よ。
モンキーパッチさんは出身北海道ですね。
全然関係ないですよ。
北海道。
どうでいいじゃん。
雪の雲を走るとかね。
これはぜひ、ルパン、ヒダ大好き説。
大好き説。
いらっしゃってほしい。
新しい。
日本は日本に帰ってこないけど、帰ってくる時にはヒダに帰らないと。
必ずヒダを訪ねる。
大事なものが盗まれていってるのかもしれませんね。帰ってくるたびに。
あなたの心ですって言えるかもしれないし。
なんかあるでしょうね。ヒダにしたい。
なんかあるでしょうね。
どんなのかちょっとわからなかったですけど。
面白いですね。
声優もちょっとね、コロって変わっているんですけど。
本当謎の作品ですね。
謎作品。
そんな謎作品なんですけど、つい最近配信が始まったばっかりらしく。
ユーデックストとかで見られるように。
見れる見れる。
先月くらいからなりました。
ふうま一族。
ふうま一族。
なんじゃそりゃ。
あと第1シリーズの第1話もyoutubeで見られます。
フルで配信してます。
公式チャンネルが。
見てるやつね。
見てるやつで。
じゃあまずそっちから見て。
そうですね。
また原点に立ち帰るたびに映画も見て。
へー。
第1話は別になんにもヒダらしさないですよ。
ただスピードVの名前にヒダを感じているというだけなんですけど。
逆にね、よく気づいたっていうかよく見てるから。
いやいやいやいや。
ちょっと嬉しいじゃないですか。
嬉しい。
仕事の人としてはね。
好きなアニメが岐阜でとかなると。
へー本当に。
だってドラえもんで岐阜っぽいの全然ないと思う。
ないねー。
ないですよねー。
ペット山だからかもしれないけどね。
近すぎるのか。
なのにちょっとそんな岐阜映画を探しつつ。
ある古い作品とかね。
あると思う。
あるでしょうし。
よくトラック野郎とかね。
トラック野郎もそうですね。
トラック野郎。
トラック野郎も。
やりたいですね。
原田さん呼んでこなきゃいけない。
45:01
ゲロにいますね。
ゲロ視聴者の原田さん。
多分何も分かんないじゃないですか。
座ってるだけで。
ゲロから来た人っていうね。
順番にいろいろ見ていきましょう。
そういうきっかけ、動機づけにもなるかなってことで。
確かに。
岐阜映画ちょっとやっていきましょうかね。
そうですね。
そんなとこでしょうかね。
はい。
ここまでのお相手は岐阜新聞社報道部の山田俊介と。
堺萌花と。
生活文化部の大振りるみでした。
45:38
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