映画作品を語り合う「地ポ連映画部」。今回はテーマは、20日に全国で公開が始まった『ルノワール』。なんと撮影の多くは岐阜市だったということで、取材した記者から作品の魅力や裏話を聞きました。最後にはプロ野球・ドラゴンズトークも。
【出演】坂井萌香(報道部)大堀瑠美(生活文化部)
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【関連記事】
◆カンヌ出品作「ルノワール」20日公開 岐阜の昭和風景が心の物語に寄り添う(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/554544)
◆カンヌ映画祭コンペ部門出品映画「ルノワール」岐阜ロケ敢行 撮影監督・浦田秀穂さんに聞く
(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/551691)
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【関連リンク】◆映画「ルノワール」公式サイト(→https://happinetphantom.com/renoir/)
感想
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00:02
みなさんこんにちは、岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ報道部の6柳香です。
生活文化部の大堀留美です。
お願いします。
よろしくお願いします。
鵜飼さん、実習じゃないんですけど、今日は用事で欠席でございます。
欠席でございます。
すみません。
今日大堀さんに来てもらったんですけど、
実は私、1週間くらい前になるんですかね、出張で神奈川の平塚に行くことがあって、
その帰りに東京に寄りまして、
いいですね。
そうなんですよ。何かしたいなと思って、
本当に目的があって、その目的を終えた後なんですけども、
美術館に行ってみようかなと思って、
東京駅のすぐそばにある三菱一号館美術館に行った時に、
実は1枚映画の割引券みたいなのをもらいまして、
それが6月20日なので、
今日、今撮ってる、今日。
本当ですね、今日だ。
ルノワールの映画の割引券をいただきまして、
これ私、もらった時は全く知らなくて、
おしゃれなチラシと思ってもらってきたという感じなんですけども、
ちょうど私が三菱一号館美術館で観賞したのも、
実はルノワールとセザンヌという企画展でして、
で、うわーと思って岐阜に帰ってきて、
そしたら大堀さんが記事を書いておりまして、
ご覧いただけて何も言えず、
そこで、え、待って岐阜にゆかりあるの?みたいな、
ほんと偶然。
6月18日付のルノワールの紹介記事みたいなのを書いたんですけど、
それをご覧になっていただいたわけですね。
そうですね。
あら、いいタイミング。
岐阜なの?
そうなんですよね。
これが本当にあのー、
脚本の6割が岐阜ロケだったそうなんですけども、
なのですごいふんだんに岐阜の風景が出てくる。
映画の中ではどことこのお話ですっていうのは一切出てこないんですけども、
日本の郊外っていう設定でしかないんですけども、
ただもう、見る人によっては明らかに岐阜など、
岸間ありありみたいな感じの映像がすごく出てくるので、
岐阜の方にとってはもう親近感あふれまくりですし、
03:01
全国の皆さんにとっては、
ここどこかしらなんか結構いい素敵な場所だなって思ってもらったら、
これ岐阜ですよっていうことをお伝えしたく思いまして、
今日は取り上げようかということになりまして、
お呼びいたしました。
で、ルノワールなんですけれども、
これ第78回カング国際映画祭コンペティション部門に出品されたということで、
すごい映画。
選ばれてはないけど、出品されたっていう話で。
本当に21作品か何かなノミネートされたとかで、
その中でなかなか賞を入るっていうのは結構難しいと思って、
本当にノミネートされた、出品されたってだけでもかなりあれなのかなと思うんですけども、
監督の早川知恵さんですけども、
75回観の映画祭で、
新人監督の作品に贈られるカメラドールのスペシャルメンションに選ばれたということで、
前作がですね、プラン75っていう映画だったんですけども、
そちらで結構、本当にかなり国際的にも注目されている監督ですので、
今回もすごい期待もされましたし、ちょっと残念ではあったんですけども、
やっぱりちょっと作品としてはかなりクオリティの高い作品なんではないかと思います。
我々ね、映画の素人が何言うとんねんっていう感じではあるんですが、
はい、そうなんですよね。
私まだ見てないので、ちょっと是非見に行こうかなと思ってるんですけど、
本当にあらすじとしては、この11歳のフキちゃんっていう女の子の、
少女と大人、子供と大人の境目みたいなところにいる子供、少女が、
少女のひと夏の経験というか、あれなんですよね。
そういう、いろいろ大人の世界を覗きながら、人々の心の痛みに触れるっていう、
そういうお話なんですけれども、
だから結構、今大人の、昔子供だった私たちみたいなところが、
すごいフキちゃんの視線を通して、また懐かしいなとか、
ちょっとそういう感覚に襲われるというか、
心がギュッとなったりとか、いろんな気持ちになるかなっていう、
そういう作品ではありますよね。
そうですね、このルノワールの映画のキャッチコピーと言いますか、
嬉しい、楽しい、寂しい、怖い、そして悲しいを知り、少女は大人になるという。
そうですね、まさにこの心のきびというか、
06:04
そういったところがすごくえぐられるというかね、
そういう感じの作品になってますね。
あれなんですよね、大堀さんの記事では、ロケ地になっている場所。
そうなんです、いろいろあるんですけども、
小学校の場面が結構あって、そこが理不尽にあります、
あくたみ東小学校がガッツリロケ地になっているということで、
すごいですよね。
別の記事によると、学校借り切って撮影されたということで、
撮影監督の方が浦田秀穂さんという方なんですけども、
この方が岐阜市出身なんです。
ここだけの話とか、別に公開されている情報なんでいいと思うんですけども、
浦田さんという方が岐阜市で弁護士事務所を構えておられる結構な方の息子さんということで、
浦田秀穂さんという方で、今シンガポールに在住されているところなんですけども、
そうなんですか。
うちの会社の近くに、浦田先生の事務所があったりするので、
2回ほど秀穂さんに取材させていただいてて、
1回目私が取材させていただいたのは、プラン75の時に取材させていただいたのと、
このルノワールの時は私の上司の大成部長が取材させていただいているんですけども、
浦田さんがやっぱり岐阜市ということで、ロケ地として早川監督に勧めたということなんですね。
それで早川監督も気に入られて、
岐阜市のあくたみ東省もかなり舞台設定にすごいマッチしている感じのところですし、
エトロなというか。
そうですよね、そうなんです。
なんか本当に玄関のステンドグラスなのかな、わかんないけど、
よく昔の小学校とかね、そんな感じですよね。
そういうのとかもそのまま使われてたりとかして、
本当に懐かしいなっていう印象が強くあるような小学校だったりとかしますし、
あとはやっぱり忠節橋。
おなじみの。
そうですね。
あとね、小清水のおなじみの。
みんな大好きですよね、忠節橋って。
忠節橋なんかみんな大好きですね。
ねー。
よく使われた。橋もちょっとおしゃれな。
そうです、やっぱりレトロな感じしますもんね。
あとは、なかなか、うかい?
09:00
うかいも出てきますね。
絶賛シーズン中のうかい。
そうですよね。
うかいが出てくるのが本当、以前にこのポッドキャストでもやりましたけど、
柳瀬ブルースの映画の、あれはうかいが出てくるんですよ、唐突に。
なんかね、あれと似てる。
あれは私、柳瀬ブルース見てるのかなっていうふうに、うかいの場面見てたら思ったぐらい、
なんか本当に岐阜を象徴するものとして、岐阜って言ってないけど、このルノワールは。
なんか、うかい使われてるんだもんね。
へー。
ねー、場面があったりとか、あとは笠松系バージョンですよね。
皆さんまたこれおなじみの。
そうです。
おなじみの。
結構笠松系バーもがっつり出てきて。
そうですね、予告の、今予告はちょっと見てたんですけど、予告でもレースの走るところに立ってましたね。
そうです。
すごいなんか。
ここに馬が、馬と一緒に撮影されてたりとかしてて。
へー。
へーってなったりとか、そうですね。
あのー、柳瀬商店街のそれこそ。
はいはいはい。
はい。
撮影されたとかで。
予告で、お母さん、石田ひかりさんって占いしてもらったとこ。
そうそうそうです。
あれ柳瀬の。
あれね、明らかにそうですよね。
やっぱりシャッターが置いてて夜中に。
暗い都合で。
そうそうそうそう。
柳少年の柳瀬商店街振興組合。
はいはいはい。
三つの理事長に裏取ってるんで、柳瀬先生撮影あったんですみたいなことで。
はいはいはい。
聞いているので、まあそうなんだっていう感じだったんです。
結構カンヌで、もし受賞したら出すつもりだった幻の記事があったんですけど。
はいはいはい、幻の記事が。
はい、そこでいくつか撮影地になったところ。
柳瀬の撮影地になったところで、ちょっとお話伺ったりとかしたので。
はい、なので。
日の目を見なかったのが残念だったんですけど。
そうかもね。
幻の記事がね。
そうなんですよね。
でもなんか、岐阜のあまり言ったら新しいものばっかりではないそんな感じが80年代の郊外に見える場所を探したっていうことで、早川監督の理想の街に。
そうですね、本当にそういうぴったりだったのかなというふうに思います。
なんか良かった、嬉しいですよね。
また、岐阜舞台とは好きには言ってないけど、岐阜で撮影された作品っていうのが多くちょっと世に出てくる。
12:07
全世界の人が見るって言うとね、嬉しいですよね。
ということは、カンヌでいろんな国の方がうかよを見たというか。
流れたんだって。
嬉しいですよね。
本当ですよね。
出演者の方も結構豪華メンバーでして、
フキを演じるのが鈴木優衣さん。
まだね、若い。
本当ね、すごい目力というか、しっかりしてて。
この子はオーディションっていうか、選ばれたんですけども、
結構初期の段階で、すごいピッタリな子に出会ったっていう早川監督が思ったらしくて、
かなり早い段階で。
鈴木さんっていうのは。
そうみたいだったんですよね。
本当にね、それまで別にそんな表にたくさん出てきたタイプの子じゃないお役さんみたいな感じじゃないみたいだったんですけど、
本当に撮影当時11歳でちょうど。
役所と同じ年頃でっていうことだったんですけど、
すごい物応じしないというか。
本当に。
カンヌで、予告の最初にカンヌで写真撮影に応じる姿なんですけど、
手でハートマーク作って、
ちょっとその可愛らしいところを持ちつつ、映画の中の見透かすような冷静みたいなのが面白いなと思いました。
ちょっとね、あの冷静なのかね。
なんかあの年代ならではですね、そういうちょっとシャニカマイルじゃないけど。
なんかでも本当にいいキャスティングというか、
素晴らしいまた時代の神聖が現るみたいな感じで、
すごい今後も楽しみに。
そうですね。
お父さんがリリー・フランキーさんですね。
はい、そうですね。
リリーさんは、リリーさんって呼び方でいいのかな?
いいと思う。
リリーさんは、私一度あの岐阜でシネックスに来ていただいて、映画部でちょっと取材させていただいたんですけど、
あの人、面白いなと思って。
すっごい面白い。なんかトークがとても面白いんですけど、本当にいろんな作品出てらっしゃるというイメージでございます。
で、母は石田ひかりさんね。
なんかとにかくお友達も今すごい合ってきてる皆様で。
そうですね。
アンパンのあのヒロインの旦那さんを演じてます。
二郎さんを演じてる中島あゆむさん。
ちょっと変な役なんですけど。
15:02
楽しみだなぁ。
ちょっとうってなるよね。
楽しみ。
で、かわゆみさん。
かわゆみさんもアンパンの。
そうですよね。出てますよね。
今田美穂さんの妹役で出てます。
話題にね、またなってね。
引っ張りだこですよね。
で、あとバンドリョウタさん。
有名どころだなぁ。
そうなんですよ。
ってことは皆岐阜にいらっしゃったってことですか?
まあまあ来てると思うんですよ。
まあまあ来てますよね。
すごい。
嬉しい。
いつの間に。
でもそういえば石田ひかりさんが撮影に入った
柳瀬の化粧品店、化粧品のなみこしさん。
あー、ありますね。
あ、ご存知。
で、なみこしさんで撮影されたんですけど
結局その場面はカットされちゃったみたいなんですけど
なんだけど、なみこしの代表のバスタさんが話していたんですけども
すごいやっぱりひかりさん綺麗で、お綺麗でいらっしゃい
素敵でしたってのと
あとなんかカットされたんだけど
それについて早川監督がすごい丁寧に
直接電話があったみたいで
ご縁のサインみたいな。
いいシーンが撮れたのに申し訳ないですって連絡があって
丁寧な連絡で驚いたと振り返ると
その幻の原稿に書いてあります。
そうそう本当にね
そんないい話もあったりとかして
すごいなんかとても優しさを感じるというか
申し訳ないみたいな
映画って本当にだから意外にも
私そうなんだって本当に思うんですけど
カット多いんですよね
ですよね
一回撮るんだけどみたいな
長かったりとかで
そうですよね
なんか話のな展開で
場面自体カットされたってことらしいんですけど
まあでもねそんないい話があったということで
素敵です
やっぱり平光さんも綺麗だったという
言ってましたね
お話の内容もなんかこう
一言では言い表せないような感じで
そうなんですよね本当に
ぜひ見てみてという
そうですね
本ページ見ますとですね
予告がロング予告と
あと15秒15秒02みたいなのがありましてね
あのなんかイメージみたいなのは
予告でつかんでいただけるかなと
思うんですけども
18:00
そうですね
はい
だから本当になんだろう
なんかこれこれもう本当に
こういうテーマですって感じじゃないんですけども
なんかどっかねもやっと引っかかるというか
いろんなところでいろいろ考えるとか
懐かしいとかなんか
こういう感情だったよなとか
なんかいろんなことを思わせるような映画かなって思います
写真もホームページ出てますけど
撮ってもなんか素敵でね
そうですよね
もうなんかエモい一言で
すごいエモいみたいな感じもありつつ
80年代のイメージで
今アップされているので
ポスターのこれすごくいい写真じゃないですか
そうですよね青がいい
可愛らしいですよね
ちょっと皆さんにお届けできずに
あれなんですけど
とってもこのね
フキちゃんの表情が可愛らしくて
よかった
それがね東京で配られているわけですね
本当にそうなんです
全然知らずに受け取ってきて
なんかおしゃれと思ったから
写真本の方に持って行って
空っぽに行ったんですけど
すごい偶然ですね
すごく偶然でした
監視終わり引きが
私の持っているやつは東京でしか使わないんですけど
この映画ギフでも見ることできるんですか
大垣コロナシネマワールドと
イオンシネマ鏡ヶ原
そうです
でも多分そのうち
あと柳瀬の
映画館でもやりそうな感じがしますし
そうしたらね
多くの人に見てもらえる
結構長浦川の河川時期とかも出てくるんですよ
なんかあの辺だよなって感じ
確かに立たずみたくなるから
客観的に見ると
作品になってみると
ああギフいい風景いろいろあるんだな
また溜めて感じますよね
早川監督のいい本見た
でいいと思ったところが多分使われているわけなんで
こんな風にね
外の人から見えてるんだなっていうのが
そうですよね確かに
すごい楽しみです
本当なんか見ようかなと思ってて
そしたらまさかギフが
そうなんですよね
ぜひぜひご覧になっていただきたいですね
最近あれですか映画とか見ましたか
あ見ましたよ
あの下間デスクって
ポッドキャストにも一度
21:00
同期会で出ていただいている下間さんが
私なんかそのリリー・フランキーさんが出てた
ドラマで
五尺のダンス誰が歌っている
あれを見た時にドハマりしてしまって
なんかああいうのないですかねみたいな
やっぱちょっと映画に精通してる下間さんに聞いたら
ユージュアルサスペクツって
昔の映画をお勧めしてもらって
そこずっと映画を見ていくんですけど
結局誰が犯人か分かんない
誰だって思いながら見てくれないし
海外の映画ですか
海外の映画です昔の
アマプラでも見ました
そうなんですねアマプラならどっちでも見えます
ただちょっとなんか設定とか
ちょっと私
私割と英語の横文字系苦手で
登場人物の名前とかも思いっきり言って
私顔が分かんない
何回かネットで
あれこの人いいよねいいよねみたいな
仕事からぶっ通して映画を見れるのって
休日ぐらいしかないので
そうですよね本当に
家帰って見たいけど
ブツブツ切れちゃうから
余計分かんない
昨日まで分かってたけど
これ誰だったっけみたいになって
でもすごい最後はなんか
はいって言って
いいっすね
良かったですね
最近でも小市民を追うことと
馬娘を追いつつ
アニメをちょっと見たりとかしてますけど
映画もね見なきゃいけないんですけど
大森さん映画は
まだ見てないから
あのルノワールくらい
最近
でもルノワール見たって言えるからまだ良かった
そうですね本当に
ゼロだから
普段って映画とか見ないんですね
見ないですね
めっちゃ分かる私も
レオンしんちゃんとドラえもんとコナン
本当に三本柱で
コナン毎年欠かさず
本当にですか
今年も
見ました
私公開日に見に来ました
すごいですね
なんかね本当にここ最近は
100億ですっけ
いってますよねずっと
でも今年のやつは
長野県系が
舞台が映って
長野が舞台だったんですけど
お地元だったので
これお父さんと行ったところやな
24:00
思い出しながら見てましたけど
良かったですね
前回も良かったし
前々回も良かったみたいな感じに
すごい評判いいですよね
評判いいですね
誰もが楽しめるので
今度はこれで
ユージアルサスペクトを見終わったので
また下村さんに
次のおくれって言いに行こうと思って
そうだし映画見てる時間も
多分野球見てる
でも最近は
もうモッパラ野球ばっか見てますね
やっぱ野球始まるとね
野球始まるとね
そっちの文化的活動が
もうロス界に
もうちょっとロス界になる
うちも家帰ったら
すぐ野球つけて
ああとか
まあ私は特に
この球団っていうのはないんですけど
中日ドラゴンずっと
あと半身を基本的には
ベースにしてる
本当は中日のね
大大大大ファン
そうですね
小森さんでも球場とか
ちょっと行かれてますね
ちょいちょい行ってますね
うちも8月に行こうと
行きましょう
行きましょうぜひ
映画もいいけど
野球もいいということで
次回予告みたいになっちゃったんですけど
またねちょっとドラゴンズ
ドラゴンズ界
もうドラゴンズ界は
手癖で行けるんですよ
何の資料は何もじゃない
そのまま丸腰で行けますから
そうですね丸腰で
ぜひともぜひとも
ちなみになんですけど私
家にあるグッズがドラゴンズの
ちょっとルノワールから離れちゃうけど
えっとモリノと
いないやったね
モリノと
あとあれです
巨人に行っちゃった愛好人の
あれ
何でしたっけ
マルフィエンス
あれはライデルでしょ
ライデル
ライデルのタオルしかないんです
ニューで買うとすると
誰がいいかなって
あーおすすめですか
今のところ上林
あーいいじゃん
上林は絶対買いでしょ
上林は買いだと思いますよ
あと細川を知らないけど
細川は今ちょっと二軍なんで
昨日一軍上がった
一軍上がって即2アウト打ってるから
大丈夫大丈夫
細川はもう本当に
ドラゴンズの顔だから
よかったですよね
細川の今までの歩みも
ちょっと振り返りたいと思うんですね
そうですねそうですね
そうか
え最近
でも大森さん推しがいるから
そうですね加藤ちゃん
加藤ちゃん
あとね福永も好きだし
はいはいはい
福永ねまた怪我しちゃったから
27:02
二軍なんですけどそれこそ
この間のイケメンデーじゃないけど
ガールズデーがあって
ガールズシリーズがあって
それで福永のグッズとか
売ってたんですよ限定の
ガッツリ買いました
ガッツリ
内輪とか
大事です
内輪いいよね
ほうじょうの内輪大事
ちゃんとね顔がね
結構イケメンの顔が
本当持ってきます?
ぜひちょっと収録のときに
仰ぎながら買って
いいですね
そうなんですよ
阪神もトランコデーっていうのが
今ちょっとあるのかな
ちょっとあると思うんですけど
女性ファンにちょっと
楽しんでほしいということで
なんかねやっぱり女性ファンも
もう急に
昔よりだいぶ増えてるし
すごいのではないかと
全然そっち方面で
行くべきです
もうあの
金が動きます
金がそう
任せろと
そうですね
こっちに任せてくれる
あーそうそうそうそう
私たちが経済を回す
経済回してますよね
はい
だからめちゃくちゃ金かけて
金つぎ込むよっていう
本当に本当に
今は交流戦ですからね
うーん
ちょっとまた負け腰が続いてて
であと
今日からね
今日からっていうのはあれですけど
ハム
ハムさんね
パリシュリーを走る
ハムなんてちょっと大丈夫かなっていうね
そうですね
新庄監督も
ジュエンドラゴンズには
得意としているので
っていう結構余裕こいて
発言をしているらしいので
わかんないですよ
わかんない
ちょっと見物ですよね
ちょっと
屈しないでいただきたい
やっぱり
そうですね
ねー
本当勝つと野球ね
勝つ試合をね
多く見たいなと
そうですね
去年はやっぱり
越えなきゃいけないので
越えましょう
越えましょう
そしてまた
ポッドキャストで語りましょう
そうですね
何回でもぜひ
はい
グッズを持ち寄り
グッズを持ち寄り
私は森野を
森野ね今あれよ
高知でいるから
あそうか
だから森野のグッズ持ってたら
むちゃくちゃ森野ファンみたいな
なんで
なんで我が家に
森野がいるのかな
本当は買ったんだと思うんですけど
私としては
やっぱり朝尾か
朝尾さんもね
高知いるから
そうだよ朝尾
朝尾グッズ
朝尾グッズあるんだよなタオル
ねー
タオルとかね
あってくれって感じだよね
あってくれ
あるべきだよね
ちょっと待ってください
朝尾
30:00
朝尾
朝尾
朝尾
朝尾
朝尾グッズ
もうね本当に
最後に見た朝尾が忘れられなくて
もう絶対あれでしょうね
あいってそう
本当
あいってる
いいじゃん
いいフォームもある
いいフォーム
いいフォーム
すごいな
これいいフォームあるよな
でも自中生産だ
あなるほど
じゃあもし買う時あったら私に言ってください
私とまとめて買えば送料とかね
あれなのかもしれないから
かな今その
かな
うんうんうん
良いじゃないか
えどうしよう
どうしようね本当に
えーちょっと
最低でもタオル買うべきですよ
ですね
タオルも見ようタオルも
タオルないかもしれない
あそうなの
あら
コーチ
コーチで調べると
うん
Tシャツユニフォームスタンプ
レプリカ
あレプリカユニフォームなら
あでもレプリカユニフォームしかないな
本当だねこのあれしかないですね
選手名
しかも本人サイズ49,500円
本人サイズ着たい
朝尾はかっこいいですよね
かっこいいですよ
でももっと打ち出すべきですね
本当に
あもうその女性で
もうやっぱメイン張るくらいで
あそうですよね
今年は
コーチ
コーチ
コーチ
コーチをメインに
いやそれこそ
ほうじょうもく
半身タイガーですよねほうじょう選手って
もう今ちょっとあの
社会人役の方にいますけど
うん
の試合を
名古屋球場に行ったじゃん
はい
そしたら
投げてて
ワシの子は
輝いています
いやいやいや
高校行ったしかちょっと
思い出せないけど
高校時代の野球部の
友達と行ったんですけど
うん
彼が
おおそうだ
って
その反応が
その反応が
新鮮な驚きを
結構な勢いで
もうね
めっちゃ本当にもう
終わりかけぐらいだったと思うんですけど
うん
かっこよかったな
また
ちょっとね
相談業に戻って
じゃあ本当ね
今一軍コーチだから
ってことは
あれですよね
ベンチの中にいるってこと
いるいる
だから常にいるから
3売側で見るといいと思います
うわ
そうそう
ずっと
試合見ずに
ベンチの中に
そう
気持ちいいですね
よくいる
私のような
本当ですか
いますいます
ベンチばっか見てる
33:00
ベンチばっか見てる
なんか本当なんか
なんていうんですか
こう
選手同士の
ああそうそう
そうそう
あれ
なるほどね
ちょっとね
いろいろ人間模様が
見えて
彼と彼仲いいんだとか
そう
喋ってて
試合見ろよって
試合が
まあまあ
まあまあ
まあまあ
でもそう
だからそうが
こう
ね
やっぱり
バッターボックスに立つことはないから
うん
うん
双眼鏡で
あ
3塁側から
ああそうですね
ベンチを
ベンチを取る
ずっと
良いかと思います
ね
やっぱりちょっと
プライベートで行きたいですね
うん
なんか仕事で
野球となると
やっぱちょっと
そうですよね
苦い
ね
やっぱり
プロ野球は
全身全霊楽しみたいですね
ね
ぜひともです
ねちょっと
はい
というわけで
ルノワールの話なのか
チェンシチの話なのか
ですけど
どっちが尺が長いんですよね
まあでも皆さん
はい
気のある
はい
行っていただいて
はい
ドラゴンズも応援していただいて
はい
一緒に
そうですね
応援していただいて
ね
こういうとこなんだ
岐阜はってね
ね
持ってもらえれば嬉しいですよね
そうですね
なんかほんと岐阜の良さが
はい
見えるんじゃないかなと
私も見に行こうと思ってますので
はい
ぜひともです
はい
ぜひとも
はい
というわけで
今日はこんな感じです
はい
またあの次回からは
山田信介さん帰ってくる予定
なので
ファンの方お待ちください
というわけで
今日はここまでです
今日のお相手は
日新聞報道部の坂井萌花と
生活文化部の大堀留美でした
はい
34:55
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