1. FM八ヶ岳 喜多san's BAR
  2. 2026/01/23 喜多San'sBAR
2026-02-27 26:06

2026/01/23 喜多San'sBAR

ゲスト:田中健司さん(人と組織の相談室 代表)

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いらっしゃいませ。喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。
今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。 この番組は、競争力で未来へつなぐ企業
山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南北のコミュニティFM放送をFM八ヶ岳からお送りします。
こんばんは、喜多San'sBARへようこそ。 オーナーの喜多さんこと、喜多原雅典です。
このバーでは、常連客の皆さんにグラス片手にいろいろなことを語っていただきます。 まずは八ヶ岳セレクト千野屋おすすめ
あやこの酒のコーナーです。 このコーナーでは、ちいままのあやこさんこと八ヶ岳セレクト千野屋
千野あやこさんがおすすめのお酒をご紹介し、ゲストと乾杯しようというコーナーです。 それではあやこさんお願いします。
いらっしゃいませ。ちいままのあやこです。 年が明けて1月も後半です。
八ヶ岳のきりっとした冬の空気は本当にすがすがしくて、私大好きです。気持ちがいいですね。
そして受験生の皆さん、親御さん。 毎日お疲れ様です。
昨年は我が家にも受験生がおりました。 とにかく体調管理に気をつけて、後半まで走り切ってください。頑張ってください。
さて、喜多山ズバーで毎月第4土曜日にお酒の紹介をするコーナー、あやこの酒ですが、
今日もこの場をお借りして、お酒の紹介とともに、福都市大泉にあります千野屋情報をお伝えしたいと思います。
場所は長坂インターチェンジから来るまで約7分、大泉ローソンから清里方面に約800メートルのところにございます。
千野屋では八ヶ岳山梨の生産者こだわりの品々やお土産のほかに、地元の旬を味わえるスペースを併設、月替わり定食をお召し上がりいただけます。
今のメニューはデミグラスハンバーグとブリの照り焼きです。
定期日は水曜日と木曜日。詳しくはインスタグラムまたはフェイスブックをご覧ください。
小さなお店ですが、選んで食べて買い物できる楽しい場所にしていきたいと思っています。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。お待ちしております。
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さて、今日の乾杯のお酒には、福都市高根町にあります竹ノ井酒造さんの成功純米金錠生原酒をご用意しました。
原酒ならではのボリュームある旨味と、爽やかでキレのある良い味わいを楽しんでいただける一本です。
飲み方は、冷やか常温がおすすめ。ジャンル問わずお食事にも合わせやすいお酒です。
季節の数量限定品ですので、ご購入は竹ノ井酒造さんのショップまたは取扱店でお早めにお求めください。
今日は、福都市高根町にあります竹ノ井酒造さんの成功純米金錠生原酒で乾杯したいと思います。
今宵の常連さんは、人と組織の相談室代表の田中賢治さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
改めて自己紹介をお願いいたします。
田中賢治と申します。人と組織の相談室の代表をしております。
2015年から東京都八ヶ岳南陸の2拠点生活をしております。
今はほとんどこっち8割方ぐらい八ヶ岳の方の生活をしております。
仕事以外はDIY、木工が好きなのと、大工仕事ですね。
それから古いオートバイをいじったり、自己流ですが簡単料理をやります。
カラオケが好きで、冬、今のシーズンはスキーを楽しんでいます。
家内は畑を持っておりますので、月に3日、4日ほど八ヶ岳の方に来ます。
私は仕事も兼ねて、逆に3、4日ほど東京の方に行くという生活をしております。
東京と八ヶ岳の2拠点生活ということで、奥様の方は東京の方が多くて、
けんじさんの方は八ヶ岳の方が多いという、なかなか理想的な。
そうですね。家内は友達関係もだいたい向こうなので、
私は友達が少ないものですが、こっちの方が多くなっています。
そして、人と組織の相談室という事業をやられているということですが、
こちらはどういったお仕事なのか教えてください。
2015年に立ち上げたのですが、企業の人材育成をやらせていただいています。
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これまでは大手の研修会社との契約で、パートナー講師、パートナーコンサルタントということで、
東京、大阪、名古屋を中心に経営の幹部の方々、部課長クラスの方々へのよく言われる階層別研修とか、
一番多かったのはマーケティング戦略を立てるという研修。
それからロジカルシンキングとか、そういった研修をやってきました。
これは自分で決められるのではなくて、ここに行ってくれということですね。
今年から、去年からなんですけれども、事業の骨組みとかやり方を大きくこのローカル、八ヶ岳ローカルで、
山梨ローカルでやっていこうというふうに変えてきています。
まずこの人と組織の相談室、大きな特徴といいますと、どういったところになりますでしょうか。
そうですね、これは一つの特徴は私自身にあるんですけれども、一人でやっていますので、私自身が商品であるわけなんですが、
経験を生かして、長年企業でやってきた経験、国内外でいろんな事業であるとか、いろんなポジションをやってきました。
そこでマネジメント経験がありますので、人が集まるところ、必ずこれは役立つと思っています。
それからさっき言った大手研修会社で、いろんな会社のトップの方、部課長の方と議論をしてきたような経験。
それから一昨年から中小企業家同友会というふうに入って、いろんな社長の方といろんな会合に出たり、
特にその後のいわゆる飲み会というやつで本音が出ますので、ここでいろんなことを聞いて、大変だなというのを実感していて、
この3つぐらいを重ね合わせて、いろんなことができると思っています。
それからもう一つは、私が教えて、向こうが学ぶということも、もちろんそれもありますけれど、
やっぱり私とのいわゆる壁打ちと言いますかね、向こうは自分の意見を言って、私は私の意見を言って、
あるいは受講生同士での壁打ちをやって、自分の意見、自分の考えをどんどん整理していくとか、
あるいは人の意見を取り入れて自分のものにしていくとか、そういったやり方を多く取り入れています。
3番目は、特に八津堅家というか山梨の中小企業で必要になってくると思うんですけれども、
やっぱり社長にはっきりものを申し上げると、これは外側にいる人間でないと言えないようなこともありますので、
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これは言ってほしくないようなこともあるかもしれないんですけれども、これははっきり申し上げて、
社員の方々が言えないようなことを代弁もしなきゃいけないなと、そういう役割もあるかなというふうに思っています。
その辺が特徴になっていますね。大手にない特徴になっています。
経営者の皆さんにとってはもしかすると耳の痛いこともあるかもしれませんね。
そっちの方が多くなると思います。
そして、大きい会社で60歳までお仕事をされてきた中で、いろいろなポジションだとか組織を経験されてきたということで、
やはりここら辺の経験というのは今のお仕事にもだいぶ活きていらっしゃいますか。
そうですね。やっぱり人が集まるところというのは同じような現象が起きますので、
これはそのまま生きるということですね。
例えば小人数の規模のグループであっても、ある程度中規模大規模というふうになっても、
起こる本質みたいなのは同じなんでしょうかね。
同じですね。
わかりやすい例が、どこの人数に限らず、3,4人、4,5人集まると全体を引っ張る人と、
ちょっと後ろ向きな人と、真ん中ぐらいが様子を見ている塊と、だいたいこれ共通しているんですよね。
ですからここにどういうふうに手を打っていったらいいかとか、そういうことは基本的には同じですね。
いわゆる2,6,2の法則みたいなのがありますけれども、やはり頑張っていこうという層と、
いやいやちょっとという層と、さてどうなるかなという層というのは分かれていくんですね。
そうですね。
やっぱり式の中で、みんながみんな同じというふうに向くにはなかなか難しいところもあると思うんですけれども、
こういったベクトルを合わせていくといったらいいんでしょうかね。
そういったところにはどういったことが必要なんでしょうか。
はい。中小企業の最近の話題でも出てくるんですけれども、やっぱり理念をしっかり作って、
ビジョンをしっかり作って、ここに行くぞというのを宣言してということなんですよね。
理念も作っただけじゃ意味がないんで、壁に貼っただけじゃ1,2週間すると壁の一つの景色になって誰も見ないですから、
やっぱり浸透度というか、それをきっちり見て、どういうふうにしたらみんなに分かってもらえるんだろうというところは見ていきます。
理念というのは割と永続的に続けていくものなんです。
かたえ世の中というのはどんどん変わっていきますんでね。
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やっぱりマーケティングなんかやってみるとよく分かるのは、世の中をどういうふうに見ていったらいいかとか、
ライバルはどうなのかとか、顧客はどうなのかとか、そういうのを感じ取って、
敏感にそれを試作に反映していかなきゃいけないと。
これは理念の下にはあるんですけども、ビジョンとして。
そういう世の中を見ながらしっかりビジョンを作っていかなきゃいけない。
3年から5年スパンぐらいですね。
これをやっていかなきゃいけないと。
そういう構造を明確にしてみんなに伝えていくということが大事かなと思いますね。
ありがとうございます。
それではここで1曲聴いていただきたいと思いますけど、
まず1曲目は何をおかけしましょうか。
はい。井上陽水の闇夜の国からと。お願いします。
はい。それでは聴いていただきましょう。
井上陽水で闇夜の国から。どうぞ。
曲を聴いていただきました。
さて、先ほどのお話の中でですね、やはり理念ですとかビジョンといったもの、
こういったものを軸にマネジメントしていくというお話もありましたけど、
最近ではですね、中長期計画みたいなのが古いという論説も出てきていますけれども、
田中さんその辺はどういうふうに考えていらっしゃいますか。
はい。中長期計画も一旦作って終わりではないんですよね。
ですから世の中の変化を敏感に感じ取って、目標や計画も変えるときはスパッと変えなきゃいけない。
3年計画でもう2年目で変えられるとこなんか結構ありますから、そこはもう敏感にやっていかなきゃいけないと思いますね。
だからそういうふうにやっていけば決して古いことじゃないし、大丈夫だと思いますね。
そのためにはしっかりとブレない軸というものがあって、戦術とかそういったレベルではどんどん変えていかなきゃいけない。
そういったところがいろいろ混同されて議論されている部分ってなるような気がするんですけれども、いかがですか。
おっしゃる通りですね。だからブレない軸、一番のところは理念というのはずっと永続的なんですけれども、
ビジョンというのは世の中の変化を敏感に反映してどんどんと変えるとこは変えていかなきゃいけないと思う。
あとは下からの意見ですね。今までは上位下達という上の意向を下に伝えてしっかりやれと、余計なこと言うなと、こうじゃなくて、
下の考えていることをどんどんどんどんいいことを上に上げていくと、下位上達って言ってるんですけれども、これがものすごく大事だと思います。
一見ね、上位下達の組織ってのは取り回しが早くて、いろんなところに臨機応変に対応できそうな気がするんですけれども、
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その下位上達というところのメリットはどういったところなんでしょうか。
はい、上位下達というのは、方針というのは社長の周りだけで決めちゃいけないことだと思うんですね。
やっぱりいろんな考えを持っている人は現場にもいますので、やっぱり世の中の変化というのは現場の方がある意味感じやすいところもあるから、
ここでしっかり意見を上の方に上げていくと。中間のマネージャーはそれを抑えるんじゃなくて、
どんどんどんどん上に、いい意見を上に吹き上げていくということが大事だと思いますね。
やはり社長といいますか経営者の皆さん、じゃあ現場知っているのかと言われたら、なかなか細かい部分までは難しいなと思いますし、
かといって、じゃあ現場の人たちだけで方針を決めていいかというと、そういうわけでもない。
そうですね。
ということで、経営層の人たちと現場の皆さんが意見を戦わせることが大事なんじゃないかなと。
おっしゃるとおりですね。
そういうことなんでしょうけれども、この経営層と現場の皆さんの意見を戦わせるために、どんな組織風土が必要なんでしょうか。
そうですね。だからそこの中間にいるのが中間管理職という部課長クラスだと思うんですね。
ですから、しっかり自分の軸を持って普段から磨き上げておかなきゃいけないと。
場合によっては、従っていることが正しければ、しっかりと上に物を申さなきゃいけないということなんですよね。
なので、何ですかね、時にはやっぱり部課長は経営層に対して物を申す、提言する存在が大事になってくると思います。
だから中間、直接普通の社員と社長がやり取りする会社もあるでしょうけど、普通はないからそこに中間に立って、
しっかりと自分の両方から聞いた意見を自分の意見にして、ブラッシュアップして上に提言していくということが大事になってくると思いますね。
そうすると、人と組織の相談室のサービスを提供する相手とすると、やはりそういった層が中心になりますでしょうか。
そうですね。会社によって違ってくると思います。会社さんによってはもう社長さんとダイレクトになって、いろんなことを決めていかなきゃいけないし、
中間の方々とやっていかなきゃいけない。両方あると思いますね。
そうすると、これから経営者になるそうであるとか、後継が決まっている方とか、そういった方もそういった考え方というのは大事になってきますね。
そうです。
そういった方向けのサービスというのもあるんでしょうか。
サービスというのは固定的なものはないんですけれども、やはり会社ごとにいろいろ話をヒアリングして、こういうことでやってみませんかというのはご提案していきたいと思っています。
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中小企業かどうかにも入会されて、地域の弊社の皆さんとお話しされる機会も多いと思うんですけれども、率直に感じる部分はありますか。
皆さんしっかりとやっていらっしゃるので、しっかりとやっていらっしゃるところが集まってこられているのかもしれないですけれども、
しっかりとやっていらっしゃるんですけれども、自己流でやっていらっしゃるところが多いので、
もうちょっと世の中で言うとフレームワークとよく言いますけれども、フレームワークをやればそれが100%正しいわけではないんですけれども、
少なくともそこは抑えておいてくださいよというフレームワークがたくさんあるので、こういったところもご提供していきたいと思っているんですね。
やはり経営にもセオリーがあってみたりとか、理論的なものがあってみたりとか、そこを知っているか知らないかでやっているのってかなり違ってくるのかなというところですけれども、
やはりどうしても自己流、独学みたいな形になってくる部分というのも否めないということですね。
そういった方も含めて、これからの経営者の皆さん、それから後継者、幹部の皆さんにメッセージみたいなのがあったらぜひお願いしたいと思います。
経営者と幹部といえば、次世代をどう育っていくかということが一番大事になってくると思います。
やはり社長のいいところはしっかりと次世代に引き継いでいくと。
ただ経営というのは人間力全体でやっていることなので、引き継げる部分というのは多分一部だと思うんですね、形として。
ですからそれに続く人たちは一生懸命目に見えている部分はしっかりと吸収すると。
ただし自分はこれが得意だというのは必ず持ってほしい、得意技を持ってほしいということですよね。
社長の真似ばっかりしていてもそれを超えられないので、自分独自の方法、さっき言ったマーケティングでもいいんですよ、DXでもいいんですけど、
自分の得意技を持って自分なりのマネジメント軸を磨いていってほしいというのがありますね。
ありがとうございます。それではここでもう一曲おかけしたいと思います。次は何をおかけしましょうか。
はい、最後はですね、何だったっけな。
CCRですね、Credence Clearwater Revivalというやつでですね、私が一番好きなやつでプラウドメリーという、これも快適な曲です。お願いします。
はい、それでは聴いていただきましょう。Credence Clearwater Revivalでプラウドメリー、曲を聴いていただきました。
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それでは最後にですね、今年の抱負を聞いてお別れしたいと思います。田中さんお願いします。
はい、ありがとうございます。今年はですね、さっきも申し上げたかもしれないんですけども、活動の骨組みを大きく変えていきたいと、やり方を変えたいということで、
今年は山梨ローカルで個々の企業に深く刺さっていきたいと、そのためには私が今まで持ってなかったような力ももっともっと培っていかなきゃいけないというふうに思っています。よろしくお願いします。
はい、ぜひ一緒にこの八ヶ岳地域、山梨地域の中小企業の皆さんと盛り上がっていきたいと思います。
今週は人と組織の相談室代表の田中健次さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さてここでお知らせです。フィンランド在住のコーディネーター、サウナ文化研究家の小林彩奈さんが新しく著書を上司されました。
今日はご本人にお越しいただいてますので、まずは自己紹介をお願いします。
はい、皆さんこんにちは。小林彩奈です。ご紹介いただいた通り、私フィンランドに住んでおりまして、フィンランドといえばサウナということで、サウナを大学時代から研究をして、今に至るというちょっと特殊な肩書きのものでございます。
はい、そして今回新しく著書を出版されたということなんですけれども、どんな本を出版されたんでしょうか。
はい、タイトルがですね、世界浴場見聞録っていう7文字熟語なんですけれども、その文字の通り私がこの10年ぐらいに世界の各地50カ国ぐらいを巡って、ただの観光ではなくそのローカルに根付く浴場、日本でいうとこのお風呂のような、そういうニューヨーク文化を見て回って、
その体験記だったり研究した内容というのを一つのエッセイにまとめたそういう本になっております。
はい、浴場といってもお風呂場の方の浴場でございますけれども。
そうです。
ラジオだと紛らわしいので。
確かにニューヨーク文化のニューヨークの方ですね。
実際に世界のお風呂もしくはサウナにお入りになって、今回書かれたというところなんですけれども、おすすめのポイントなど教えていただけますか。
そうですね、いろんな国の話出てくるんですけど、例えば皆さん東南アジアとか南アジアってすごい熱帯の国で、そんなところにニューヨーク文化なんかないでしょうって思うと思うんですけれども、
あの辺りにも伝統医療として蒸気浴の文化があったりとか、こんなところにニューヨーク文化がみたいな驚きが随所にあると思うので、
自分の好きな国から読んでいただけたらいいなというふうに思っています。
本当に世界のいろんなところのエリアのお風呂に入られたということなんですけど、印象に残っているところなんかありますか。
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いやもうどれもどれですごく印象深いんですけども、ちょっとさっき東南アジアとかアジアの話しましたけども、スリランカですね。
インドの横に浮かんでいるちっちゃい島のスリランカではですね、その蒸気浴、サウナみたいな文化が医療行為なので、
公衆浴場じゃなくて私病院に入院してそれを体験してきたというのが結構特殊な事例かなと思っています。
詳しくは本文をご覧いただくということで、どこに行ったら手に入りますか。
そうですね、おそらく全国の書店さんで預かっていただいておりますので、もし本屋にいなかったら是非店主に入れてくれと言っていただければと思いますし、
ウェブサイト上でもいろんな本屋で買えると思いますので、まずは世界浴場見聞録で検索をいただければと思います。
はい、ということでですね、新しく世界浴場見聞録を出版なさった小林彩奈さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございます。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式インスタグラム、フェイスブック、X、FM八ヶ岳のホームページからそれぞれ送ることができます。
FM八ヶ岳、もしくは北さんずバーで検索してください。
それでは北さんずバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、共創力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
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