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  2. 2026/01/30 喜多San'sBAR
2026-02-27 23:33

2026/01/30 喜多San'sBAR

第5金曜日のJinさん

00:09
いらっしゃいませ。喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。
今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。 この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、
山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸の コミュニティーFM放送を、FM八ヶ岳からお送りします。
こんばんは、喜多San'sBARへようこそ。 オーナーの喜多さんこと、喜多原雅典です。
このバーでは、常連客の皆さんに、グラス片手にいろいろなことを語っていただきます。 さて、
今日も第5金曜日になりました。 第5金曜日といえば、あの人がそろそろ、
いらっしゃい。 どうも久しぶりです。
いや、さすがにこっち冷えてきましたね。 雪も降ってきましたからね。
どうぞどうぞ。 ありがとうございます。いや、寒い中にこうやって暖かいところにね、
戻ってきたって感じがして嬉しいんだけど、 こんな風にさ、マスターが店構えて、どのくらいになったの?
もう2020年の開店なので、6年になるかな。
飲食店ってね、1年とか3年の壁みたいなのがあるから、そういった意味では、なんか長く頑張ってらっしゃる感じだね。
まあ、皆さんのおかげで細々とやっております。 いや、長くね、これからもよろしくって感じなんだけども、
ちょっと今日ね、なんかそういうこと?えっとね、長くやってくるコンテンツとか、そういうのってこんなに愛されてるぜとか、
最近東京関東近郊で盛り上がってるぜ的な、そんなイベントの話ができたらいいなって思ってます。
なるほど、なるほど。まあ、ここ数年ね、いろいろ、まあ我々もターゲットにされる世代なので、
なんかあの、昔見たなーっていうようなのが、ネットとかね、いろんなメディアで踊ってるけれども、何かそういうのがあるのかな?
うん、そうなのよ。あの、やっぱりイベントごとを今日は話したいなと思ってるんだけども、ネットのコンテンツとかね、そういうので作り直しっていうのもあるんだけれども、
リアルで見たり楽しめたりっていうのが、いくつか僕も言ってきたりとか、あとこれから先の楽しみにしてるものとかがあるから、そんなこと話せたらなって感じかな。
03:09
じゃあぜひご紹介お願いします。
はい、お願いします。
さて、ここ数年ね、今言ってたような、〇〇周年っていうのが目につくようになってきたんだけれども。
そうそう。あの、何だろうね、30周年40周年。まあ50周年が出たり出なかったりだけど、30年40年みたいなのがちょっと気になるよね。
そうだね、あの、この北さんズバ5周年を去年ね、迎えたわけだけれども、まあ10年20年、まあ30年40年と、まあ僕らももう50代を過ごしてるわけだけれども、
もう本当に僕らが生まれた頃のね、ものがまだ未だに人気があるっていうのもなかなかすごいなと思うんでね。
そうだよね。あの、ちょうどだから30年40年っていうと、僕らが子供の頃、もしくは青春?真っ只中?みたいな、その頃のね、コンテンツとかっていうのが来てるんだけどさ、
あの、僕もだし、北さんも得意なね、まあオタク、アニメ界隈の周年の話なんかをさ、してもいい?
いいですね。まあ特にあの10代20代、まあ花盛りの頃にね、はまってしまったあたりをね、ぜひお願いします。
そうだよね。あの、まずさ、山梨にもね、関連が深いっていうとさ、あの三陵さんがあるじゃないですか。
あの子供の頃はさ、あの某岡島さんでさ、夏になると、あったじゃん。
あったね。
うん、三陵夏祭りってあったさ。
懐かしい。
ねえ、なんだけど、あれがね、24年だから、まあ2年前か。もうハローキティがね、50年だったんですって。
なるほど、なるほど。
で、最近で言うと、去年?25年の時には、えっとね、エヴァンゲリオンが30周年。
もう30年ですか。
そうだよ。歳もとるわな、30年。
なるほど。
あと、えっと、結構これはね、コミコンとかで発表されてたけど、BTTF?バックトゥーザフューチャーが40周年。
あと、あの、トーベ・ヤンソン、ムーミンが、これ長いよね、80周年。
あ、なるほど、80年ですね。
なんだって、まあまあ、これはさすがにね、僕ら生まれる前からなんだけど。
あと、ちょっと面白いなって思ったのが、えっとね、ケロリンが100周年だったんだって。
あの、お風呂の黄色いオケでおなじみの。
あのね、うん。これキャラクターじゃないけどね、まあほぼキャラクターみたいな薬なんだけど。
06:02
確かに。
うん、なんですって。
実際何の薬かは知らないけどね。
そうだよね。でもほら、イラストでさ、なんか頭抱えてたりとかさ、なんか口押さえてたりするから、痛み止め?とかそういう系なのかな、確か。
うん。
で、えっとね、最近のアニメと思ってた、また山梨戻ってきてさ、ゆるキャン。
ほい。
うん、あれもね、去年10周年だった。
おお、なんと、そんなに続いてるんですね。
そうなんだ、これもあっという間だよね、もう最近と思ってたら。
はい。
うん、東京使いツリーでさ、イベントあって、あの展示会があったんだけど、これね、うっかりちょっとギリギリまで忘れてたらいけなくてさ、チケット取れないくらいの人気だったのよ。
今すごい人気らしいね。
そう、あとね、あの問題にもなってるけど、グッズのさ、あのね、みんながいっぱい買っちゃったりとかさ。
なるほど、なるほど。
あとね。
あの、よそに売っちゃったりとか。
あ、そうそうそう、転がして売っちゃったりとかさ、あれあれね。
問題ですね。
別にその、うん、ですね、だからさ、純粋な見に行きたかったっていうのがいけなくて残念だったんだけどね。
あとね、今年、26年ね。
ここで言うとね、あの、名探偵コナンが30周年だって。
なんと。
うん。
体は子供だけれども、もう30歳。
そう、もう30。
そうね、永遠の30歳じゃねえや、永遠の小学生だね。
なるほど、なるほど。
そう、まあでもこれ、なんかコナンはね、ただ個人的には微妙で、あれ、なんか、ほら、オンタイムじゃないじゃない、僕らって。
そうだね。
だからいつ始まったって、もっと前からあるような気もしてるし、なんか最近なのかなと思ったら30周年だしみたいな、なんかでもまあ、映画ほら毎年すごいしね。
そうだね。しかもコナンとエヴァンゲリオンが同級生っていうのもなかなか。
そうなの?
うん、面白いですね。
そう、この間コナンの30周年聞いたときに、うわ、エヴァンゲリオンと一緒かと思って、ちょっと驚いてたんだけど、そうなんですって。
なるほど、なるほど。
そういうので、都内でもさ、結構ね、この周年の展示会とかがね、開催されてるわけですよ。
イベント多いみたいですね。
うん、多いのよ。
でね、僕が行ったので言うと、一昨年になるけども、かつらまさかずキャラクターの世界展、これ40周年。
よかったですね。
かつら先生知ってるよね、さすがにね。
僕らはウイングマン世代ですからね。
そうだよね。その後の美少女っていうよりかはやっぱりウイングマンなんだけどね、やっぱり。
あとね、長野守先生のデザイン展、これも40周年。
これ行きたかったんですよ。
これね、門川ミュージアム、隣の県でやってて、そこから河切に名古屋大阪回って、ついこの間東京に戻ってきて池袋で1週間か2週間やってたの。
なるほど。
やっぱりファイブスターに代表されるような。
そうなんだよ、ファイブスターね。
長いですね、あれもね。
いまだに連載やってますからね。
やってるね、もう。古典だね、あれはね。
そうですね。
もう、源氏物語に近くなってくるんですよね。
09:04
絵柄的にもね、キャラクターがそんな感じが、いや失礼なこと言っちゃいけない。
でね、アニメ界隈なんだけど、やっぱり40周年が一区切りがあって、ボトムズとかダンバインとかがね、おととしだったかな、40周年とかで盛り上がって。
今もバンダイからオリジナルのというか、リファインされたキットとか、結構続々と出ていて。
ボトムズはつい最近あれだね、押井守さんがまた取り直すみたいな発表があったみたいで。
そういうサンライズ界隈もなかなかね。
サンライズ。
サンライズ自体も50周年だそうですね。
そうなんだ、なるほどね。そっかそっか、あそこの異様木かな?駅前に手を挙げてるガンダム、俺も写真撮りに行きましたけれども。
ちなみにそのガンダムね、ガンダムなんだけど、20年の時に45周年なんだって、ちょっと微妙だよね。
ただ今は50周年に向けて結構プロジェクトとか走ってるらしいし、最近行ったのはね、先週かな、渋谷でやってるヤツヒコヨシカズ先生の、ヤツヒコヨシカズ画業50周年に行ってきて。
あ、これ、ほら、俺お土産、お土産これ。
お、いいですね。
いいでしょこれ、クリアファイルね。
すごいですね、ヤツヒコヨシカズ全開ですね。
そうなんだよね、これもさ、なんかさ、ウェットな感じがすごくよくってさ。
でね、いろいろ売ってたんだけど、劇場版三部作のメインビジュアルとかもあったんだけどさ、その辺ほら、こすられまくってるから。
ちょっとこのホワイトベースのクルーたちが見上げる絵が象徴的な、今回こちらにしてみましたので。
やっぱりここはキャラクターのヤツヒコヨシカズということでね。
素晴らしいですね。
でもね、見るとさ、知ってると思うけど佐木田さんも、ガンダムもさ、なんか着ぐるみっつったら変なんだけどさ、ロボットっていうよりか人っぽいんだよね、なんかね。
線が色っぽいんだよね、なんかすごくさ、洗練されてて。
なんかそういうとこが、マニアの方、僕らもそうなんだけど、言わせるとガンダムが流行ったりだとかね、受け入れられたりだとかっていうヤツヒコ先生の力、画力みたいなのがあったんじゃないかみたいなことが言われてるらしいんだけどもさ。
まあさ、これね、今言ったようなね、イベントあちこち行くんだけど、どこ行ってもね、混んでる。
そうだよね。
すごいなよー。
僕ら世代とかがさ、またさ、多くってさ。
主要購買層ですからね。
そうなんだよね、それそれ、まさにそれなんだけどさ。
今もそうなんだけど、40年前のね、特には、89年からだったかな、日本がバブル経済みたいな時にさ、あった時の、ちょっと前くらいに流行ったりだとかしたりとか、
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もう日本がどんどん高度経済成長になってる時にさ、生み出されたコンテンツっていうのが、要は元気があって、今受けてるとか、僕らに刺さってる、さらに刺さってるみたいなことだと思うんだけど。
ただね、それだけの理由じゃないと思ってんだよね、今こういうのが花咲かれな理由は。
じゃあその辺の理由をですね、一曲聴いてからですね、伺っていきたいと思いますけれども。
話止まんないからね、これ。
何を書けましょうかね。
えっと、だとしたらやっぱり、ガンダムだね。
もう去年かな、一昨年か。
ジークアックスでも最注目された曲で、ビギニング。
井上大輔さん、これをお願いできますか。
はい、それでは聴いていただきましょう。井上大輔でビギニング、どうぞ。
曲を聴いていただきました。
いやぁ、時が見えるね。
僕らには変えるところもきっとあるんだよ、きっとね。そう信じてなんだけど。
で、アニメの周年イベントの話なんだけれども、マーケティング的にさ、分析してみたりするね。
どうなるんですかね。
分かりやすく、大きく2つ受け入れられている理由っていうのがあると思っていて。
1つはさっき北さんも言ってくれた、要は、購買層。
一番それを支えているボリュームゾーンっていうのが、僕ら段階世代で何しろ人が多いってそれだよね。
207万人いるそうですよ。
ああ、そうなのね。まあそりゃさ、行きゃ買うしさ、しかもね、そこそこで使えるお金もできてきて儲かるから。
大人になってますからね。
そうだよね。そうすると、コンテンツはすでにあるもので。
受けてもファン層が出来上がってるからさ、効率的かなっていうのがね、これ1個目の理由。
あとね、もう1つの理由は、やっぱりちょっと最近の世相を反映してるのかなと思うんだけれども、
プロスペクト理論って聞いたことあるかな。
これは企業側の理論ですね、むしろね。
そうなのよね、ほんとね。損失を回避したいっていうふうに思うっていうのが、人の心理学であって。
要は利益を得たいっていう欲求よりも、損したくないっていう欲求のほうが強いんだって。
だから、そう、北さんが言ったみたいに、コンテンツとかさ、やっぱりイベントを打つってなると金がかかるから失敗できないよねって言うと、
ボリュームゾーンがあるターゲットが確実にあって、ファンも確実にあるものをやれば、外さないよね、間違いないよねっていうふうなのがあって。
行動経済学の理論だよね。
それそれ、そうなんだよね。
あれってほら、こちら行く側としてもさ、あのアニメのやつやってるから、新しいイベントとかじゃなくて、
間違いなさそうだな、変な話、もっと取れそうだなって思うところもあるから、
双方がそんなふうにウィンウィンな関係になってんのかなというふうに思っていたりしますね。
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今ね、平成レトロとかね、言うのもあるし、女性のほうの界隈で言うと、キラキラシールとかね。
子供の頃買えなかったから今買うみたいな。
あるね。本当にね、僕の部屋の中もね、北津さんのところもそうだと思うけどね、箱がね、積まれていくよね。
積まれていくね。これいつどうにかなるのかなみたいなのがいっぱいあるよね。
そうなんだよ。でもね、欲しいんだよ。買っちゃうんだよね。
とはいえね、将来的なこと考えるとさ、やっぱりね、そうやって昔は懐かしんで、言うのも喜びもあるけれども、
今やっぱり新しいのを開拓して、未来の種を巻きたいとかさ、なんかそういう嫌いもね、機運もね、欲しいなっておじさん思ったりしますけれども。
そうね。いろいろ新しいコンテンツが出てきてるけれども、これ年以降注目していこうっていうような何かコンテンツありますかね。
そうね、これね、また話すと長いからサクッとね、いくと。
えっとね、2月にはね、パシフィックは横浜でね、またエヴァンゲリオン30周年プラス、30プラスっていうのがあって、
なんかね、ここではね、新作とかもちょっと発表されるんですって、ショートビルドかな。
うん、いいよね。
あとはね、アニメじゃないんだけども、絶対行きたいなと思ってるのが、大阪にね、真珠のミニ飾りの少女。
フェルメルですか?
ああ、そうよ、そうそう、フェルメル。
急に海外の方に行きましたね。
そうね。行ったらさ、またここでも話したいと思うんだけども。
まあごめん、コンテンツっていう括りでちょっと許してもらうとしたら。
これね、貸し出しで海外に来るのも、もうなんか最後かもとかって言われてるから、僕らの歳もあるしさ、なんか見たいよなって思うしね。
いいですね。
あとはね、さっき言ったガンダムも少し先に50周年だし、個人的にはね、今年ね、機動警察パトレイバーっていうのがリブートで、
春と夏とあと来年とで3部作になるらしいんですよ。
なんかキャストとかスタッフも少し新しい人たちが入ってくるというような噂も聞いてますけど。
そうそう、そうなのよ。で、結構自信心経営というよりかは、結構今のアニメファン、アニオタに支えられている人気俳優さん、声優さんが来ていて。
で、キャラクターデザインだとか、メカニカルデザインは昔からの間違いがないイズルシさんがやっていたりだとかっていうのがあるから。
これもね、さっきのプロスペクト理論じゃないけど、間違いなさそうだなって思いつつ、ちょっとドキドキするかなっていうね。
どういう新しい風吹き込んでくるのかね。
ね、楽しみですね。
だからそういう意味でいくと、昔ね、僕らが熱狂した、熱中したものがリバイバルで出てくるのも楽しみだし、
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そこに新しい風がどうやって吹き込んでくるかっていうのも楽しみだし。
そうだね。
そしてまだ見ぬ新たなコンテンツが出てくるっていうのも楽しみですね。
はい、まだまだね、そういうのがあると思うので、僕もアンテナ高くして、ここに来てね、また北さんと一緒に話せたらいいなって思ってます。
はい、それではですね、ここでもう1曲聴いていきたいと思いますけれども、次は何をおかけしましょう。
はい、さっきガンダムだったから、30周年のエヴァンゲリオンのエンディングでも使い出ていました。
Fly Me To The Moon、こちらをお願いできますか。
はい、それでは聴いていただきましょう。
クレアさんのバージョンで聴いていただきます。
Fly Me To The Moon、どうぞ。
いいね、染みますね。
エンディングに使ってたこともあって、なんかこう締めにふさわしいけれども、話はつきませんけれども、この辺で乾杯しましょうか。
はい。
じゃあ、乾杯。
乾杯。
今度さ、またね、そういうのがあったら連絡するから、一緒に行けたら行こうよ。
はい、ぜひぜひお待ちしております。
はい。
こうして、第5金曜日の夜は更けていくのでありました。
さて、ここでお知らせです。
フィンランド在住のコーディネーターで、サウナ文化研究家の小林綾菜さんが新しく著書を出版されました。
今日はご本人にお越しいただいております。
まずは自己紹介をお願いします。
はい、私フィンランド在住のサウナ文化研究家、サウナのことを大学時代から研究を続けています。小林綾菜と言います。今日はありがとうございます。
はい、よろしくお願いいたします。
今回ですね、新しく出版をされたということなんですけれども、どんな本を出版されたんでしょうか。
はい、タイトルがですね、世界浴場見聞録ということで、もうその名の通り世界のあらゆる浴場、いわゆる入浴をする場所としての浴場を自分自身で見るだけではなく体験をして、その内容を綴ったエッセイ本になっております。
サウナ文化研究家ということなんですけど、サウナだけではなくてお風呂もですね、実際に体験されて今回出筆をなさっているということなんですけれども。
印象に残ったお風呂、サウナなんかはありますか。
そうですね、八ヶ岳のあたりもたくさん温泉が湧くと思うんですけれども、この本ではそういういわゆる世界の温泉文化もいろいろ見てるんですけど、アイスランドという国は火山活動が非常に活発な島なので、もうその辺から野良温泉が湧いてるんですね。
だからもう人々が草原で脱衣をして、そのまま入ってるみたいな温泉を結構目の当たりにして、自分も体験してきたので、これなんかおすすめですね。
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いろいろね、お風呂の形態も違えば、入り方ですとかいろんなことが違うと思うんですけれども、これは変わってたなというようなお風呂はありますか。
そうですね、変わってたというか、私が住んでいるフィンランドでサウナという状況文化がありますけど、お隣の国ロシアはですね、やってることは全く同じで、夜景石に水かけるんですけど、彼らが好む温度帯が全然違って、もうめちゃくちゃ暑いのが好きなんです、ロシア人は。
だからフィンランドに慣れている私が行ったら、もう肌が全部ただれるんじゃないかと思うくらい、暑々のバーニャと呼ばれるロシア式サウナにも入ってきましたね。
なるほど、そんな思いまでして書き上げた一冊と。
そうです、体張ってます。
こちらどこに行ったら手に入るでしょうか。
はい、全国の書店で取りが使っていただいておりますし、なかなか本屋に行く機会がない方はウェブの方でもね、ウェブ書店から手に入れていただけると思いますので、まずは世界浴場見聞録、こちらのタイトルで検索いただけたらと思います。
はい、そして帯にはですね、なんと山崎麻里さんがご推薦ということで、知る人と知る。
テルマエロマエのね、原作者の方です。
こういった方もね、ご推薦されている小林彩奈さんの著書でございます。
ぜひ手に取っていただければと思います。
はい、よろしくお願いします。
本日は小林彩奈さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式インスタグラム、フェイスブック、X、FM八ヶ岳のホームページからそれぞれ送ることができます。
FM八ヶ岳、もしくは北さんズバーで検索してください。
それでは北さんズバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、共創力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社の提供で、
八ヶ岳南北のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
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