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どうも、しーたかことワーパパたかしです。
今日はですね、6月6日、宮城県のですね、
日本酒と西公園、西公園と日本酒というね、イベントがありまして、
そちらのね、会場の近くまでやってまいりました。
10時スタートなんですけれども、
今ね、もう20分弱前に着いたというところで、
うろちょろしながら収録しているんですけれどもね、
今回は、前回のですね、
小釜のイベントと同じ酒蔵さんが出ていたりとか、
あとは、結構全国的にね、来ていただいているというところで、
あの、九州の酒蔵さんからも来ておりまして、
僕が好きなね、横山の銘柄を出している、
すみませんね、ちょっと酒蔵さんの名前が出てこなかったんですけど、
横山とかね、あと、何だったかな、
佐賀の方とか、まあ、ちなみにね、
という方から来ているというところで、
すごいね、楽しみです。
今回もね、銘柄をかずさえてきているわけなんですけれども、
その銘柄をね、撮った写真、
銘柄用の写真を撮った場所がその西公園というところで、
近くで撮った写真を使った銘柄をね、
渡せるというのがすごい楽しみでございます。
というところでね、ちょっと早く来すぎましたけれども、
今日はバスでやってきましたので、
バスの時間に合わせてという感じでございます。
まあ、先手必勝というところでしょうかね。
ちょっと中の方ね、入れるみたいですね。
なので、ちょっとおどちょどしながらね、
もしお話とかできるそうな感じであればね、
ちょっと行ってみようかなと思います。
はい、ということでね、時刻は10時16分というところで、
開始が10分くらい前倒しで始まりましたので、
だいたい20分くらいおどちょどしながら楽しめましたけれども、
開始前ですね、直接ね、ブースの方とお話できたりというのがあって、
すごく早めにやっぱ来るのっていいなって思いました。
日本酒をね、いただいた日本酒銘柄なんですけれども、
まずこの神奈川県の桐川長蔵さんのアフリー、
それから愛知県にあります丸石長蔵さんのニトですね。
続いて佐賀県の郡主蔵さんの郡主蔵。
あとは長崎県の、これ何、しげ家主蔵さんなのかな。
あのね、僕が大好きな銘柄横山ってあるんですけど、
この酒蔵さんの名前を覚えられないという、本当にごめんなさいなんですけれども、
この4つの蔵の県外、特に関東、中部、九州という遠いところから来ていただいた酒蔵さんでしたね。
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普段からたまに楽しみで買うんですけれども、
その方々とお話できてよかったなと思いました。
いやーでもね、いいですね、やっぱりリアルで面と向かってお話ができるというのは、
すごいそれが価値ですね。
お酒はもちろん美味しいんですけれども、
あとは後日お話ししようかなと思うんですけれどもね、
やっぱり他の地域に参入するというのは難しいんだなというお話もいただいて、
聞いてそうなんだと思って、
こんなに美味しいのに参入難しいというのがあるんだなというところも感じました。
僕は単純に美味しいと思ったお酒は皆さんに飲んでほしいという、
ただそれだけの思いでね、こんなSNSとかで発信はしてますけれども、
でも本当に日本茶楽しいです、美味しいです。
ということでもうちょっと楽しんでいこうかなと思います。
時刻は11時6分というところで、かなり酔っ払っております。
今回はチケット製のものでして、
10枚つづりのものを2つ買いました。
今その10枚つづりのうちね、
20枚あるうち半分くらい使っていろいろ飲みました。
私の地元の蔵ですね、
栗林酒造さんの春霞、それから福小松さん、
銘柄を出している木村酒造さんとね、
結構いろんなお話をさせていただきましたけれどもね、
やっぱり地元トークって最高ですね。
本当に楽しかった。
本当に超楽しい。
結構ね、名刺とかもね、いろいろ渡せてはいるんですよ、けれども。
なんとね、もう名刺がね、残り数枚というところで、
いやーもうちょっと持ってくるべきだったなと思いました。
いやー、もったいない。
でも結構渡したには渡したんですけどね。
たくさん渡したんですけど、それでも足りないというところで、
いやもうちょっとね、持ってくるべきだったなと反省しながらも、
でもね、すごい楽しくね、時間を過ごさせていただいております。
やっぱり日本酒ね、皆さんおいしいんでちょっと飲んでみてください、本当に。
お酒の中で日本ってつくのがやっぱり日本酒だけなんでね。
国を代表するお酒というところで、
もうちょっとね、盛り上がっていってもらえればいいなと思いますし、
すごいね、楽しい。
はい、ということでね、ちょっと楽しさに、
もうちょっと楽しみたいなと思いますんで、
ちょっと一旦ここでストップしようかなと思います。
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どうも。
今はですね、時刻は5時半というところで、
帰りの電車に最寄り駅がありまして、
今家に向かって歩いている途中なんですけれども、
今日ね、日本酒のイベント、後半、
リアルなお友達と合流して、
イベントを楽しんで、
その後ですね、
タップルームというクラフトビルのお店に行きまして、
その後、各市できる酒屋さんに行きまして、
仙台駅の近くにラーメンを一緒に食べて帰ったというような、
そんな感じになっております。
いやー、今日はすごい充実してましたね。
ありがたい。
ということで、子供を迎えに行かなきゃいけなくなっちゃったので、
今保育園の近くまで来ているんですけれども、
イベントで直接お酒を作っている会社の方の顔、
それから言葉というのを受けて、
やっぱり日本酒って美味しいし、
これは皆さんにも作り手の声を届けたいなと思わされた、
今回のイベントだったと思います。
今日はすごい美味しいお酒をたくさん飲んだ気がします。
チケットは10枚つづりを2つなので、20杯分ですね。
1杯30mlというところで、
30×20を飲みました。
どれも美味しかったです。
めちゃくちゃ美味しかった。
なので、やっぱり僕美味しいなと思ったので、
皆さんにもぜひ飲んでほしいなと思うわけですよ。
日本酒はもうちょっと身近なものであってほしいなという、
僕の願いがありますので、
これを聞く方も、普段お酒を飲まれない方がいらっしゃるかなと思うんですけど、
ここぞという時に、やっぱり日本酒というのはね、
日本に生まれたからにはね、
日本ってつくお酒、日本酒。
これでね、ぜひ乾杯してもらいたいなというのは、
僕の願いでございます。
とても美味しい日本酒をたくさんいただきましたので、
こちらはね、インスタグラムのお酒のアカウントの方に
あげていきたいなと思いますので、
これを聞きの皆さんもぜひチェックしてみてください。
はい、ということでね、だいぶ時間が空いて、
最後の収録をしようかなと思います。
今日は日曜日の夜ということで、
昨日はですね、イベントから帰ってきてすぐ子供たちを迎えに行って、
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そのまま夜も寝落ちして、
日曜日は一日家族のお出かけというところで、
ようやく今時間が取れました。
昨日ね、すごい良いイベントだったなと、
一夜経っても思いました。
ここでちょっとお詫びなんですけれども、
長崎県地酒の横山、
横山を持っている坂倉さん、
重い、ヘビーの方の重いに家と書いて、
重屋所蔵さんでした。
はい、前半トンチンカンなことを言って、
申し訳ございませんでした。
全力で横山を押していきますということでね、
すごい楽しかったなと思いました。
はい、いろんなお話を聞くことができて、
以前の坂倉見学、
完売書道さんの坂倉見学で、
実際お酒を作っている方とお話を聞いて、
分かったんですけど、
やっぱりね、いろいろ日本本の日本酒を作るのに、
皆さん宿泊されているというのを感じました。
それはね、そうだろうなと思いながらも、
実際作る人の話を聞くと、やっぱ大変なんだなと、
言葉の重みがすごく感じました。
皆さんいろんな思いを持って、
お酒を作られているんだなということも分かりましたし、
それを聞くとですね、そこで出来た蔵のお酒を見ると、
作り手のあの時喋っていたあの人の顔が浮かぶみたいな、
そんな感じになるんじゃないかなと思います。
僕はね、ちょっと日本楽しみにしているお酒もあるんでね、
その時が来たらまたこのスタイルでお話できたらいいなと思います。
とてもね、なんか美味しいお酒をたくさんいただけましたし、
地元の坂倉さんと地元のトークでね、
親近感を感じたり、
あとは県外のお酒ですね、
特に九州とか関東、中部、九州、
実名出しようかな。
神奈川県の桐川浄園さん、
アメフリーと書いてアフリーという名殻を出している桐川浄園さんなんですけれども、
すごいね、やっぱ日本酒自体好きなんですよ。
ボトルもお洒落だし、
すごいお酒作りに関してこだわりを持っておりまして、
そのこだわりも聞くことができました。
うん。
それを聞くとね、やっぱり
もっと飲みたくなるなと思いました。
そして関東の坂倉ということで、
あまり顔を合わせる機会というのはないと思うので、
今回、乳酒公演と日本酒のイベントに来られて、
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実際に現地でお酒を飲めて、すごい良かったなと思います。
続いて丸石醸造さん。
これは愛知県ですね。
ニトですね。
漢字のニ、うさぎと書いてニトですね。
ニトを追う者こそがニトを得るというコンセプトでお酒を作らせていらっしゃるんですけれども、
仙台でも取り扱いがありますし、僕も何回か飲ませていただいて、
結構おいしいんですよ、これも。
フルーティー系なんですけど、
生減酒であったりとかヒーレのお酒、
すごく飲みやすくバランスもいいなという感じがありまして、
今後も引き続き飲んでいきたいなと思いました。
中部地方から初めてだったかなということで、
インスタの方にも声かけてくださいみたいなこと書いてあったので、
声かけていただきましたけれども、すごいおいしいお酒でございました。
続いては九州ですね。
先ほど懺悔しました丸石醸造さんの横山。
この横山は本当においしいです。
甘酸っぱい感じのさっぱりの日本酒なんですけど、
あまり仙台で取り扱いはあるんですけれども、
いつもあるわけではない、ちょっとレア感というか、
今日いた、ラッキーみたいな、そんな感じのお酒なんです、僕の中で。
なので今後も見つけたら飲んでいきたいなと思う目柄でございます。
そして最後にですね、光栄木区酒造さん、長崎県ですね。
光栄木区さんはね、仙台に取り扱いが1店舗あって、
何度か飲ませていただきましたけれども、
味はしっかりしたものっていう記憶があります。
でもすごい飲みごたえがあって、
お酒だけでも全然僕は、どんどん飲んじゃうような感じの、
危ないやつでした。危ないやつって言い方。
なんですけどね、すごく美味しい目柄の一つかなと思います。
この四粒蔵はですね、県外、特に遠方というところで、
遠方でかつね、僕が何度か飲んだことがあるお酒で、
実際にお顔に合わせてお酒を飲めるというのを
すごい楽しみにしていたところだったので、
目的が達成されて良かったと思いますし、
今後も楽しみに飲んでいきたいなと思います。
そして地元の宮城だったり秋田だったりのお酒も
たくさん飲ませていただきましたね。
僕が推しとしている栗林酒造さん、木村酒造さん、
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あとは梁関酒造さん、本当に美味しかったです。
栗林酒造さんの栗林って書いて、
栗林っていう読む目柄のお酒があるんですけど、
それがね、すごい上品な甘さがあるお酒でして、
僕はすごいそれが好きでした。
普段の春霞っていう目柄は、食中止としてすごく美味しいんですよ。
食事と合わせるとね、本当に美味い。
地元相も相まってかね。
すごいおすすめの目柄で、
割とね、僕の発信の周りの友達の中でも
春霞に好きっていう方もいらっしゃるぐらい有名なお酒なのでね、
今後も秋田に帰った際はね、酒代にちょっとお邪魔したいなと思います。
その点で湯沢市の木村酒造さんというね、
僕が大好きなバタフライエフェクトっていう目柄を出している
木村酒造さんなんですけれども、
今回も楽しかったです。
お酒造りの試行錯誤の話を聞かせていただいて、
お酒のストーリーっていうのがあるんだなっていうのがまず分かって、
今後出るお酒買ったらね、やっぱり作り手の方のね、
あの日の昨日のお話が蘇ってくるんだろうなと思うので、
試行錯誤も含めてね、買って楽しみたいなと思っております。
こちらもね、酒代さんの方に見学行きたいなと思っております。
そして両関酒造。
こちらね、花村という有名な目柄があって、
入手はね、すごく難しいんですけど、美味しいは美味しい。
でも、2本出されてたうち、
1本の水玉っていうね、目柄があるんですよ。
これは花村とは対照的というか、甘さは控えめなんですけど、
すごく飲みやすくて、
昨日飲んだ水玉もめちゃくちゃ美味しかったですね。
花村は花村でね、甘さとか香り、華やかさっていうのはあるんですけど、
水玉もそれに負け事をとらずで、
結構ね、甘さはね、花村に対してはそこまで強くはないんですけど、
ずっと飲める感じですね、あれは。
気づいたら無くなってました。
なのでね、花村がね、なかなか入手困難っていうね、
お困りのあなた、ぜひ水玉というね、
セカンドラインのね、名柄のお酒がありますので、
そちらもね、すごくおすすめなので、
飲んでみてほしいなと思います。
花村、ユリカはですね、
割と手に入りやすいのかなーなんて思いますので、
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ぜひ気になる方は飲んでみていただけると嬉しいなと思います。
あとは、何飲んだかな?
あとは宮城県のお酒だと、
カネノイ酒堂さんの綿屋というところで、
こちらはですね、先日の昭和間でのお酒のイベントにも出されておりまして、
どうも前回も遊びに来ました、どうもみたいな感じでね、
顔を覚えててくださったみたいで、
すごくよかったなと思います。
花村さんもね、花村さんじゃない、
両関修道さんもね、前回昭和間の方にも出されてて、
その時はね、ちょっとやっぱり人気だったもんで、
あまり喋る機会がなかったんですけれども、
でも今日はね、きのうはゆっくりね、
ちょっとお話できてすごくよかったなと思います。
結構ね、やっぱり有名な酒蔵さんなんですけど、
話してみるとすごい親しみやすくて、
なんとその関東のお店にね、立たれてた方がですね、
同居だったというところで、
そこでもね、ちょっと話が盛り上がりましたけど、
すごいよかったです。話しかけてよかったなと思いますし、
最後ね、名刺がっつり持ってきたはずだったんですけど、
ソールドアウトいたしまして、
これもね、今後につなげていきたいなと思います。
イベントとかでもね、ボランティアとしてもしよければ、
一緒にブースに立たせてくださいとか言ったらどうなんでしょうね。
そんな感じでね、今後もちょっと日本酒をね、
身近なものにしていきたいなと思っておりますので、
これをお聞きの普段日本酒を飲まない人でもね、
興味を持っていただけたら嬉しいなと思いますし、
本当にね、日本酒おいしいんですよ。
和食、和洋中何でも合います。
和食でもいう、中華とかでも結構合うのでね、
あと焼き鳥とかさ、
皆さんよく食べるじゃないですか、
唐揚げとか焼き鳥とか、
豚の生姜焼きとか、中華で言うとね、
エビチリだとかね、いろいろ、
麻婆豆腐だ、あると思うんですけども、
それに合う日本酒っていうのはたくさんありますから、
そういうところでね、親しみを持ったお酒になるといいなと思いました。
すごくね、いい機会でございました。
ありがとうございます。
またね、イベントあれば行きたいなと思っております。
なので、もし東京とかのイベントあってそれに行くとなったらね、
これをお聞きの皆さん、誰か一緒に行きましょうね。
日本酒あんまり詳しくないんですよ、でも全然いいんです。
美味しい日本酒を飲みに来ましたって言うだけでも、
作り手は嬉しいかなと思いますし、
知識なんかない方が喜びますよ。
僕もね、そんな聞き酒とかさ、そんな詳しくないんですけど、
21:00
でもやっぱり美味しいなと思ったお酒を、
直接美味しいって言えるタイミングっていうのは、
こういうイベントじゃないとできないなと思いますし、
やっぱり酒蔵さんとしてもね、
そこまで詳しい人に美味しいって言われた方が嬉しいは嬉しいと思うんですけど、
作り手とかね、一人でもパイを増やせれば嬉しいんじゃないかなと思いますので、
もうちょっとね、日本酒身近な存在になったらいいなと思って、
今日の放送は終わろうかなと思います。
今後はですね、前回のショウガマー、それから今回のね、
西公園と日本酒の二つのイベントを通して、
僕が好きな酒蔵さんで、いろいろお話いただいたところの紹介を随時していこうかなと思います。
なので、日本酒ラバーの方、もしくはね、
その酒蔵さんがある土地にゆかりのある人とか、
そういう人にね、興味を持っていただければ嬉しいなと思います。
ということで今日の放送は以上です。
22分にもなってしまいましたけれども、最後まで聞きくださいましてありがとうございました。