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20260920 北の神社仏閣・御朱印のことを話しま朱印 Part7
2026-09-21 30:00

20260920 北の神社仏閣・御朱印のことを話しま朱印 Part7

インターネットラジオゆめのたね放送局にて毎週日曜日21時から放送しているラジオ番組のアーカイブです。

「北海道の“音”で、あなたの未来を応援する。」
北の大地から、素敵な音を届けたいという思いで「北の音」と書いてKitanoneー
「Kitanone」は、北海道の歴史、四季・風景・人々の想いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。

番組名:北の音-Kitanone
https://www.yumenotane.jp/kitanone

放送日:9月20日(日)
オレンジチャンネル 日曜日 

今回のテーマ:★持ち込み企画★北の神社仏閣・御朱印のことを話しま朱印 Part7

㊗パワーアップして第2シーズン突入!
✓龍雲と天狗が出現した琴似神社
✓新川皇大神社の夏花詣を参拝しくじつき花みくじを引いたところ…
✓9月例大祭の神社のご紹介
白石神社:9月10日(木)〜 9月11日(金)
月寒神社:9月12日(土)〜 9月13日(日)
新川皇大神社:9月22日(火・祝)〜 9月23日(水・祝)

プレゼンター:松田太朗さん ゲスト:Miwaさん

Miwaさん番組ホームページ
https://www.yumenotane.jp/smash-hit

パーソナリティ(第1週目~3週目):やまだまきこ
コンテンツ設計アドバイザー・ゆめのたね放送局札幌スタジオリーダー
https://yamada-makiko.com/

パーソナリティ(第4週目):あきこ
WEB制作・マーケティングの専門家、札幌スタジオエンジニア
https://www.facebook.com/akiko.sugiyama.359

リアルタイム放送の聴き方:
放送時間になったら以下URL(インスタは@kitanone.radioのURL)を開き
「オレンジチャンネルを聴く」をクリック
https://www.yumenotane.jp/kitanone
※インターネットラジオなので世界中どこからでも聴くことができます

コメント欄に番組のご感想やご意見をいただけるととても励みになります。
よろしくお願いいたします!
https://www.yumenotane.jp/kitanone

#北の音 #kitanone #ラジオ番組制作楽しい #コンテンツ設計 #ラジオパーソナリティ募集 #北海道応援 #ゲスト出演者募集
#御朱印帳 #茅の輪くぐり #琴似神社 #新川皇大神社 #例大祭
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6931830f8ddb67b39659ed03

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サマリー

「北の神社仏閣・御朱印のことを話しま朱印」第7回として、松田太郎さんが御朱印の魅力や神社巡りについて語り、シリーズのヘビーリスナーであるミワさんが御朱印集めを始めた経緯を紹介します。ミワさんは香南神社と篠野神社のコラボ御朱印をきっかけに、札幌市内の神社を公共交通機関で巡るようになりました。琴似神社では龍の雲と天狗に見える姿が写った写真、新川皇大神社では夏花詣のくじ付き花みくじで大当たりを引いた体験が話題になります。新川皇大神社の季節ごとの御朱印、福箸や塩、茅の輪くぐりについても説明され、牧子さんは豊平神社で初めて茅の輪をくぐった体験を語ります。最後に、9月の例大祭情報として新川皇大神社の宵宮・本祭と、歌やピアノによるオペラステージが紹介されます。

御朱印巡りにハマったきっかけ
こんばんは、北の音パーソナリティのまきこです。 北海道の音で、あなたの未来を応援する。
スピーカー 2
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、 今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
さて、今回は、持ち込み企画、北の神社仏閣・御朱印のことを話しま朱印の、
これ、ね、前回ね、6回で終わったのか、続くのか、みたいな、そんな終わり方を知ったんですが、
はい、めでたくシーズン2始まります。 トータルでは7回目ということになります。
はい、こちらをテーマに、おなじみの札幌スタジオ8期生松田太郎さんをプレゼンターに、 そして、このシリーズへのヘビーリスナーということで、
毎回毎回コメントいただいたりですとか、応援のメッセージいただいております三羽さんをゲストにお迎えしてお届けしたいと思います。
CMの後、ご登場いただきますので、お楽しみに。
この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに、夢ある番組をお届けする、 夢の種放送局札幌スタジオからお送りいたします。
スピーカー 1
毎週月曜日20時、この音楽が流れてきましたら、 太郎とあなたと○○と、お相手は僕、松田太郎です。
僕の心の中にも思っていることをお伝えする、声のエッセイ。 声エッセイ。
時にはゲストさんと一緒に、ゲストさんの物語をつぐみ出す、 声エッセイをお届けしております。
この音楽が聞こえましたら、ぜひともお聞きくださいませ。
改めまして、パーソナリティーの牧子です。
今回は、持ち込み企画、北の神社仏閣、御朱印のことを話しましゅいーん! 第7回目、おテーマに、札幌スタジオ8期生、松田太郎さんをプレゼンターに、
スピーカー 2
そして、このシリーズのヘビーリスナーである、三羽さんをゲストにお迎えしてお届けします。
ではお二方、今日はよろしくお願いします。
スピーカー 1
三羽さん、ようこそいらっしゃいました。
来ちゃった、来ちゃった。
スピーカー 1
まずは、牧子さん、先日の二人小町、お疲れ様でございます。
スピーカー 2
お疲れ様でございます。
ありがとうございます。お二人も見に来てくださってありがとうございます。
いいステージでした。
スピーカー 2
主役級と言いますか、ソロで立ってね。
スピーカー 1
ワーッと工場をのめて劇が始まるという、非常に素晴らしい役を。
スピーカー 2
衣装も立派だったしね。メイクといいね。
そうなんですよ。今回の衣装は、本当に衣装の担当の方がついてくださって、
あそこで出演しているほとんどの方の衣装を担当されて、素晴らしい。
素敵でしたよね。
ありがとうございます。嬉しいです。
スピーカー 1
なんでそんな話をしているかというと、ちょうどセリフの中にも、
天寺そう見けな。
スピーカー 2
そうなんです。神様の二役を恐れ多くもさせていただいたという。
スピーカー 1
ご主人のことを話しましょう。
繋がりで。
繋がりの。ありがとうございます。
スピーカー 1
どうなったかどうかわからない。
スピーカー 2
大人気のこの企画なんですが、
今日初めてこれを聞くという方もいらっしゃるかもしれませんので、
簡単に一人ずつ自己紹介をしていただきたいと思います。
松田さんからお願いします。
スピーカー 1
北野音大劇の皆様こんばんは。
札幌スタジオ所属の松田太郎と言います。
いつもは毎週月曜日夜8時グリーンチャンネルで、
スピーカー 1
太郎とあなたと○○と話して、
いろいろとめどもない話をしているという男でございます。
北野音では番組をお借りしまして、
なんとかゆもかせ7回目という、
ご主人のお話をさせていただいております。
どうぞよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
ではミワさんお願いします。
北野音をお聞きの皆様、
日曜夜9時の女でございます。
普段は日曜夜11時を回りましたということで始めております。
レッドチャンネルスマッシュヒットのミワでございます。
スピーカー 2
私は一期生ですね。
一期生です。
スピーカー 1
大先輩です。
スピーカー 2
北野音の番組自体は私2回目ですね。
ゲスト。
違いましたか?
多分ですね、
スピーカー 2
まきこさんデビューしたあたりの時にゲストに来てますね。
スピーカー 1
多分番組作事とかのところでの。
そうです。
スピーカー 2
最初の1年目は、
私は札幌スタジオの皆さんに出演していただいて、
どうやってラジオを作っているのかということを、
スピーカー 2
インタビューするということをやってたんですよ。
その時にご出演いただきました。
2度目の登場です。
嬉しい。
よろしくお願いいたします。
ここからはマイクをプレゼンターの松田さんにお預けしたいと思います。
スピーカー 1
私お預かりいたしました。
まずは皆さんようこそいらっしゃいました。
ようこそいらっしゃいました。
ようこそ来ちゃった。
スピーカー 1
ということでですね、
実は今回シーズン2できる?できない?できる?みたいな状況だったんですけども、
スピーカー 2
無事にシーズン2を迎えられたのはミヤさんのおかげでございます。
スピーカー 1
本当にありがとうございます。
なんとなんと光栄だ。
ミヤさんがいなかったら確実にもうシーズンまでおしまいですね。
お疲れ様でした。みたいな可能性もあったかもしれない。
スピーカー 2
そういう可能性もありました。
スピーカー 1
ちょっとご主人熱が熱くなってきておりますという牧子さんがですね、
報告がありまして、じゃあシーズン2やりましょうねという流れとなりました。
スピーカー 2
いやーだってなんかこの放送聞いてくださって、ミヤさんもご主人を集めてくださってるって。
ということで今回出演されているお二人はなんと松田の沼に見事ハマって、
スピーカー 1
同じくご主人沼に来てしまいまして、ハマったというメンツでございます。
まずミヤさん、そもそもなんでですね、どんどんご主人熱にハマったか。
そもそもこのコーナーを聞いててどんな感想をいただいてたのかなというのをお聞かせ願えればと。
スピーカー 2
まずたまたまですよ。
まずご主人自体も今年です初めて言い始めたのは。
去年はなもうでですね。
去年のゴールデンウィークもはなもうであったかと思いましたけども、
そのはなもうでということ自体を知ったのもこちらの番組で。
知りました。
うれしい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
で、はなもうでがあるっていうことも知り、
そして去年回ったはなもうでの神社は一つ、一社。
その時はただ参っただけで、
花鳥図見ただけで。
綺麗だねって感じで。
スピーカー 2
お参りしただけでおしまい。
今年に入り、とうとうご主人デビューと。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
松田さんが熱く語っているのを聞いて、
お参りするだけじゃなとだんだん思い始め、
神殿に行くだけじゃなく、
社殿に行くだけじゃなく、
社務所にも寄ってご主人をもらう。
あれば本当に社務所に行かなきゃダメですよね。
スピーカー 1
もちろんそうですね。
基本はそうなっているんです。
社務所に行かないといただけないという。
スピーカー 2
行ってしまいました。
行ってしまいましたか。
スピーカー 1
行ってしまったんですよ。
行ってしまいましたか、ついに。
スピーカー 2
行ってしまって、
御朱印の多様なデザインと境内社
初めてキリエ御主院とか飾られているのを見て、
スピーカー 2
買ってしまったわけですよ。
一体目の御主院はどちらの御主院だったんですか?
香南神社です。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
香南神社。
北区にあります。
神殿のところにございますという。
スピーカー 2
キリエ御主院。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
手に入れました。
そうしましたら、コラボ御主院だと言われて、
結局もう相方の方も手に入れなきゃということで、
2社目、次回ることになったわけですよ。
相方はどちらだったんですか?
篠野神社でございました。
スピーカー 2
こちらも北区です。
スピーカー 1
ありますあります。
どちらも私まだ行ったことないかも。
スピーカー 2
もう北のハズレです。
札幌も北のハズレですね。
スピーカー 1
自家用車持ってたりすれば確実に行けるんですけど、
やっぱり公共交通機関でとなりますと、
ちょっと修行の食べてきた感じですね。
スピーカー 2
そうですか。
そうです。
ということで、また3社、4社、5社と
増えていく羽目になりました。
4分の1クリアということですね。
スピーカー 1
19社ありますので、鼻毛でやっているところ。
スピーカー 2
そうですか。
篠野神社さんは確か鼻毛でハズレだと思いますね。
スピーカー 1
でも、その他のところ4社は鼻毛で開催者だったと思うので、
ということは、4分の1クリアということで
おめでとうございます。
スピーカー 1
おめでとうございます。
何がオモデターオなんだって感じかもしれない。
スピーカー 2
そうなんですよ。
キリエ御朱印の芸術性に見出されて。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
こんな御朱印があるのかと。
筆でシャラシャラシャラって書いているのが御朱印だと思っていたら、
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
今なんだかクリア御朱印とか、
いろんなバージョンがあるということを社務所に行って知り、
いろんな種類が出てきちゃって。
今は何体ぐらいですか?
今ですね、
分かりません。
スピーカー 1
分からないのも、それは良しということだよね。
スピーカー 2
1月に2社ぐらいは必ず行っていると思います。
スピーカー 1
そしたら2社っていうことは、
もしかするとデザインがいいから2体欲しいとかっていうこともあるかもしれないですね。
スピーカー 2
1社巡っても他の神社さんのも置いてたりしますでしょ?
スピーカー 1
コラボのものとかも?
スピーカー 2
何て言うんですか?
例えば五穀神社さん行ったらば他神社さんのもあったりとか。
スピーカー 2
それ実は神社によっては一つの神社、本殿のほかにも小さい神社があるので、
スピーカー 1
そのいわゆる境内社と言われている御朱印も用意しているところがあるんです。
御穀神社だと高神社というのが一緒にあって、
そこの御朱印もあるという状態ですね。
スピーカー 2
なので1社巡ったら2社、2つ手に入れることができるっていう。
スピーカー 1
ちなみに北海道神宮も開拓神社という境内にあるので、
もちろん開拓神社も出て、本殿も出て。
北海道神宮だけ社務所じゃないんですよね。
祈祷受付のところに御朱印をいただけるところがちょっと違うんですよ。
やっぱり北海道神宮、北海道一宮だけあるなというところがあるんですけども。
いつも御朱印を出して、北海道神宮さんと開拓神社さんをくださいって言ったら、
開拓神社は書き置きですけどいいですか?
もちろんですって書き置きだろうが関係ないという。
それで突然なんですが、
スピーカー 2
7月に私の番組内で松田さんに来ていただいて、
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
御朱印について語ろうかと思いきや、
前半戦は松田さんの人生について語っていただき、
後半放送になってやっと御朱印の話を少しさせてもらったんですが、
その収録が終わった後、
琴似神社の龍雲と天狗の写真
こちらの参考ボール収録スタジオの近くにございますことに神社に行かせていただきました。
非常に女性の参拝客しかいなかったんですよ。
スピーカー 2
そして皆さんすごい熱心にお参りしているんです。
1人2分3分4分っていつまで経っても死んでるから。
スピーカー 1
いらっしゃるんです。
たまにいわゆるのりとっていうのを覚えている方がいらっしゃって、
それを唱えながらやる方もいらっしゃる。
私はそこまでまだ信心深くないので、
そういう方に比べたらまだまだご利益が少ないかもしれないという感じがするんです。
そういう方もいらっしゃいます。
女性の方が多いですね。男性にもいらっしゃるんですけど、
スピーカー 1
たまにいわゆるのりとっていうのを覚えて、
そういう方もいらっしゃるということです。
どうしてものりとを上げ始めたら2分3分かかってしまうんです。
スピーカー 2
かかってしまうんですよね。
スピーカー 1
それもまた参拝の仕方の一つでございます。
スピーカー 2
私がじっと待っている間、写真を撮らせてもらったわけです。
そうしましたら、雲なんですが、竜雲ですね。
素晴らしい。
スピーカー 2
本当に神殿に向かってパーッと竜雲が撮れ、
なおかつ、私がそう見えるだけかな。
天狗さんが写ってるんです。
この木の中にいるんですよ。
そうなんですか?
そんな写真が撮れてしまいまして。
スピーカー 1
それはちょっと北野根の方をアップした方がよろしいかもしれない。
スピーカー 2
ください、その写真。
スピーカー 1
洗剤で、今日の案内のあれで流れる可能性が十分にあり得るということですね。
スピーカー 2
例えば神社さんって、時間大丈夫ですか?
スピーカー 1
大丈夫です。
今日は美馬さんの回ですから、どうぞおゆるりと語り作ってください。
スピーカー 2
でも今15分だから、一旦CM入れて、そこを詳しくお聞きしましょうか。
肩書をなくした時、残るのは、この絵が好きという純粋な気持ち。
スピーカー 2
自分が描いた一枚で、誰かの心が動く。
あなたの好きが、一人の子供の自信になります。
第13回、我輩は画家である絵画展は、10月12日月曜祝日。
札幌駅前通り地下歩行空間、憩いの空間で開催します。
あなたの心を動かす一枚に、出会いに来ませんか?
詳しくは、我輩は画家であるで検索。
スピーカー 2
日曜夜11時を回りました。
こんばんは、美馬です。
で、始まるスマッシュヒット、美馬です。
毎回、台本も打ち合わせもほとんど無視。
行き当たりばっちり放送でお送りしております。
スマッシュヒットは、毎週日曜夜11時よりオンエア。
寝てても許します。
新川皇大神社の夏花詣と大当たり
スピーカー 2
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は、持ち込み企画、北の神社仏閣、御朱印のことを話しまシュイン。
第7回目のテーマに、札幌スタジオ8期生の松田太郎さんとプレゼンターに、
スピーカー 2
そして、このシリーズのヘビーリスナーである美馬さんをゲストにお迎えしてお届けしております。
後半もよろしくお願いします。
スピーカー 1
前半ではコトニ神社に出たら、龍の雲と天狗。
スピーカー 2
神社の神殿の周りって木が植えられてたりすることが多いかと思うんですけども、
その木の中に、私がそう見えるだけかもしれませんが、天狗さんが写っているんです。
スピーカー 1
天狗の影がいたんですね。
スピーカー 2
天狗さんの顔が立っております。
スピーカー 1
お?
スピーカー 2
わかります?
ラジオだから?
スピーカー 1
ラジオだからちょっとわからないですけど。
スピーカー 2
この辺は鼻なんですよ。
スピーカー 1
そして口。
スピーカー 2
たぶんね、こうマジックでビヨーンってやったらね。
すごい、今美馬さんのスマートフォンで拡大してね。
ここに天狗の顔があるっていうことを説明してくださってるんだけど。
例えば神社って犬族がいるって聞いたことあります?
スピーカー 1
そういう話はよく聞きます。
有名なところだと、例えば弁財天様の犬族、いわゆる一岐島姫野巨像様の犬族は白いヘビという話をよく聞くんですけどね。
例えば伏見稲荷神社さん。
スピーカー 1
もちろん稲荷さんなので、お狐様ですね。
スピーカー 2
たぶん犬族の中に天狗さんもいるんじゃないかなと。
伏見神社さんはどうやら写真を写すとオーブっていうか、そういうのが写るのに有名なところみたいですね。
いわゆる光の玉っていうか。
スパって感じなんですね。
スピーカー 2
そうみたいですね。
一応私も写ってるんですよ。
これがここにあるんですよ、オーブが。
本当だ。
スピーカー 2
写ってるんですよ。
そうなんですよ。
スピーカー 1
神社の名前の変額の下のあたりにあるってことですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
こういう写真が撮れましたと。
スピーカー 1
素晴らしいですね。
そうなんですよ。
パワースポットでパワーをいただいたという。
ね。
宮さん素晴らしい。
素晴らしいですわ。
スピーカー 2
そうなんですよ、こういう写真が撮れましたっていう報告をしたかったわけですよ。
スピーカー 1
それでまたご審問いただいたってことですよね。
スピーカー 2
そうです。いただきました。
もらってきました、ちゃんとにもらってきました。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
さすがです。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
そうなんですよ、こういうことがあったんですっていう話なんですよね。
スピーカー 1
羨ましい。
スピーカー 2
でも松田さんも何ですか?
新川交代神社で。
スピーカー 1
実は先日連休の時、海の日の前休の時にですね。
新川交代神社さんは夏のアナチョーズモーデというのをやっておりまして。
花モーデと同じように夏の紫陽花とかすごい綺麗な花をチョーズの方使ってましてですね。
お参りいたしまして。
ご審問もちろんいただいたんですけども。
花モーデ恒例、くじ付き花見くじというものがありまして。
スピーカー 2
くじ付きの花見くじ。
くじは当たりハズレのハズレのあれなんですけども。
スピーカー 1
普通はですね、丸が書いてあるとお菓子とか麦茶とかのペットボトルをいただけるんですよ。
インスタントラーメンってなります。
実はですね、数は少ないんですけど、その中に大当たりっていうのがあるんです。
当たりじゃなくて大当たり?
スピーカー 1
大当たりっていうのは丸じゃなくて大当たりっていうもの。
今回引いて、結構何枚か重なってて。
でもファーストインプレッションで選んだ。
スピーカー 1
こいつは絶対取ってやるって。
うまくピッて取ってこれお願いしますって。
スピーカー 2
そしたら美子さんが大当たりですって言って。
すごい。
スピーカー 1
という形になりましてですね。
こんなですね。
スピーカー 2
持ってきてくださってですね。
スピーカー 1
持ってきました。
こういうふうにご立派なのしが付いてまして。
スピーカー 2
これは巻餅って書いてるんですか?
スピーカー 1
これたぶん鉄船っていう。
鉄船って書いてあるの?
これたぶん神社の本殿の方に奉納されたお酒とかお幹とかあるじゃないですか。
いわゆるお下がりってやつですよ。
スピーカー 1
神様からのお下がりっていう意味で。
お供え物のお下がりということで。
へー。
っていう意味なんですけどね。
それで神科は大神社と書いてあって、こういう立派な。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
何かなと思ったらもちきしさんのお祭り小町化粧箱っていうことで、いわゆるあられ。
かぶき揚げって言った方がわかりやすいですかね。
かぶき揚げの薄塩味と醤油味の16枚組ということで。
へー。
スピーカー 2
すごいお供え物をいただいたんですね。
スピーカー 1
お供え物をいただけたということで。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
これ見せなきゃと思って、紙棚に飾ってあったもの。
スピーカー 2
また開封もせず。
スピーカー 1
せず、こんな感じにいただけますという。
でも実際に本当、秋も連休でありますので。
スピーカー 1
その時に行っていただいたら、花見くじ、くじつきであって大当たりが出ると、このようなものをいただけると。
へー。
もしかしてこれで今年運使い果たすのか。
違います。
ここからが始まるんです。
スピーカー 2
そうですよね。
お供え物には神様の霊力というか。
力をいただいたということなんで。
逆ですから。
スピーカー 2
松田さんには今その力が。
みなぎってきているということですよね。
スピーカー 1
ちゃんと開けていただかないとダメですね。
そうですね。
スピーカー 2
眺めるだけでは。
スピーカー 1
眺めるだけじゃ力をいただけない。
スピーカー 2
賞味期限ってあるんですか。
スピーカー 1
賞味期限はあります。
9月の中旬頃まで。
まだ大丈夫なんで。
紹介したので早速いただきましょう。
季節の御朱印と福箸・塩
スピーカー 2
ご主任も今日お持ちいただいてるんですけど。
色が青。
スピーカー 1
青い大志でこういう形で。
スピーカー 2
大い文字ですね。
夏なので青字で。
スピーカー 1
これで左下の方に日付の下に夏花盛っていう。
右の下の方に長寿社の方に飾ってた紫陽花ですね。
メインで飾ってた紫陽花ということでこういう絵。
綺麗なんで。
スピーカー 1
月替わりの方は月替わりでまた七夕ということで。
朝顔と花火と内輪とというような綺麗な絵。
新川交代神社さん毎月いろいろなデザイン。
来月もまた変わったもので来るかと思いますので。
スピーカー 2
新川交代神社さんって箸とか塩とかもくれますよね。
もちろんですね。
スピーカー 1
いつもご主任をいただきますとお塩と福箸という。
割り箸じゃないんで何回か洗って使いますよということで。
松崎ではですね。
スピーカー 1
最近お正月は本当は丸箸使わなきゃいけないと思うんですけど。
福箸を使いましてお正月のお世辞料をいただくという習慣になっておりますという感じでございました。
スピーカー 2
ご主任をもらわないともらえないものなんですか?箸と。
スピーカー 1
確かね。ご主任をいただくと付属でいただける。
ただ福箸とお塩に関しては発保料を払えば購入することもできます。
スピーカー 2
ああそうなんですか。売ってもいるんですか。
スピーカー 1
売ってもいます。
気になる方はご主任をいただかなくても発保料を払えればちゃんといただけるというものでございます。
そういうものでございました。
スピーカー 2
なんか折り紙でおった塩料くれたところってどこでした?
スピーカー 1
そこはいろいろあるんでね。神社いろいろあるんですよ。
スピーカー 2
神社もそうですし保証金神社とか定員寝神社さんとかもご主任いただいた方はご神廠の塩料を持っていってくださいという形で。
スピーカー 1
熱心な参拝されている方が用意してそれを社務所に持ってくるということが多いという話をよく聞いております。
そういう感じですね。
スピーカー 2
確かに私ももらっているんだけどさてどこでもらったか忘れてしまったという。
スピーカー 1
本当神社しらこしらって本当そういうサービスって言うんですかね。
そういうことをしていますので忘れるのもいたしかたないという部分でございます。
茅の輪くぐりの体験
スピーカー 1
時間がなくなるうちにじゃあまず真木子さんどうでしたか。
スピーカー 2
最近ですか。
スピーカー 1
最近いかがでしたか。
スピーカー 2
私人生で初の知能はくぐりいたしました。
おめでとうございます。
スピーカー 1
名護市のお祓いですね。
スピーカー 2
そうですね。
豊平神社におねましてちょっとね舞台もありましたので良かったと思って初めてなんかこうそわそわしながらあっているのかなこれであっているかなと思いつつも
あのくしくもねあの神様の役をねやらせていただく仕事もありましたので恐れ多くちょっとけがれをね払ったらいいなと思ってやらせていただきました。
スピーカー 1
どうでした。そんなに難しいものでもないかと思うんですけどね。
スピーカー 2
そんなに難しくはなかったです。
スピーカー 1
慣れれば全然もうもうすいすいすいすいいけますね。経験値をどんどん。
ちなみに言うとですねさっき話題で言った神科交代神社はまだあります。
軍事さんのですね考えであの血の輪があの口ない限りは置きますという事でまだまだ。
なのであの夏の花盲伝の時も血の輪くぐってお参りしてますんで。
スピーカー 2
冬はどうしてるんですか。冬もあるんですか。
スピーカー 1
冬もあります。冬は冬で今度年越しのお祓いっていうのがあるんで。
普通神社はその時期前後じゃないと置かないんですけど。
神科交代神社さんはその血の輪を使える間ずっと使うぞという形でやっている状態ですね。
もし経験してみたいという方は行かれてみてはいかがでしょうかというご案内でございました。
スピーカー 2
なるほどちょっといい時間になってきましたが。
9月例大祭とオペラステージ
スピーカー 2
9月これから出る神社の情報をちょっと松田さんからいただきたいと思います。
スピーカー 1
9月は結構札幌市内ですね霊体祭やる神社多いんですよ。
スピーカー 2
本当ですか。
そうなんでその中でもちょっと起きたのはですね神科交代神社さん。
スピーカー 1
9月の22日と23日ということで22日が宵野宮23日が本祭ということでですね。
なんと本祭の日のステージですね。
午後6時オペラステージというのがありまして私の知り合いがですね。
なんと歌とですねピアノを弾かれる方は出るということで。
神社で。
スピーカー 1
もしよろしければですねお参りするというのもいかがでしょうかというご案内でございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。行ってみよう。
スピーカー 1
行きたい。
嬉しい。
スピーカー 1
じゃあそのことがあればご報告いただければと思います。
行ってきましたのねご報告したいと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はいということであっという間の30分でしたね。
皆さんまたぜひ来てください。
わかりました。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ちょっとしか話せなかった気がします。
スピーカー 1
すみませんマキコさん。
スピーカー 2
あっという間に。
あっという間にしてもね30分ね。
スピーカー 1
短いね。
スピーカー 2
短いですね。
これぐらいがちょうどいいんだよね。
確かにね。
はいありがとうございます。
本日は札幌スタジオ8期生松田太郎さんをプレゼンターに。
スピーカー 2
そしてこのシリーズのヘビーリスナーであるミハさんをゲストにお迎えしてお届けしてまいりました。
お二人今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは本日の放送はここまでです。
次回も聴いてくださいね。
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。
30:00

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