御朱印巡りにハマったきっかけ
こんばんは、北の音パーソナリティのまきこです。 北海道の音で、あなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、 今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
さて、今回は、持ち込み企画、北の神社仏閣・御朱印のことを話しま朱印の、
これ、ね、前回ね、6回で終わったのか、続くのか、みたいな、そんな終わり方を知ったんですが、
はい、めでたくシーズン2始まります。 トータルでは7回目ということになります。
はい、こちらをテーマに、おなじみの札幌スタジオ8期生松田太郎さんをプレゼンターに、 そして、このシリーズへのヘビーリスナーということで、
毎回毎回コメントいただいたりですとか、応援のメッセージいただいております三羽さんをゲストにお迎えしてお届けしたいと思います。
CMの後、ご登場いただきますので、お楽しみに。
この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに、夢ある番組をお届けする、 夢の種放送局札幌スタジオからお送りいたします。
毎週月曜日20時、この音楽が流れてきましたら、 太郎とあなたと○○と、お相手は僕、松田太郎です。
僕の心の中にも思っていることをお伝えする、声のエッセイ。 声エッセイ。
時にはゲストさんと一緒に、ゲストさんの物語をつぐみ出す、 声エッセイをお届けしております。
この音楽が聞こえましたら、ぜひともお聞きくださいませ。
改めまして、パーソナリティーの牧子です。
今回は、持ち込み企画、北の神社仏閣、御朱印のことを話しましゅいーん! 第7回目、おテーマに、札幌スタジオ8期生、松田太郎さんをプレゼンターに、
そして、このシリーズのヘビーリスナーである、三羽さんをゲストにお迎えしてお届けします。
ではお二方、今日はよろしくお願いします。
三羽さん、ようこそいらっしゃいました。
来ちゃった、来ちゃった。
まずは、牧子さん、先日の二人小町、お疲れ様でございます。
お疲れ様でございます。
ありがとうございます。お二人も見に来てくださってありがとうございます。
いいステージでした。
主役級と言いますか、ソロで立ってね。
ワーッと工場をのめて劇が始まるという、非常に素晴らしい役を。
衣装も立派だったしね。メイクといいね。
そうなんですよ。今回の衣装は、本当に衣装の担当の方がついてくださって、
あそこで出演しているほとんどの方の衣装を担当されて、素晴らしい。
素敵でしたよね。
ありがとうございます。嬉しいです。
なんでそんな話をしているかというと、ちょうどセリフの中にも、
天寺そう見けな。
そうなんです。神様の二役を恐れ多くもさせていただいたという。
ご主人のことを話しましょう。
繋がりで。
繋がりの。ありがとうございます。
どうなったかどうかわからない。
大人気のこの企画なんですが、
今日初めてこれを聞くという方もいらっしゃるかもしれませんので、
簡単に一人ずつ自己紹介をしていただきたいと思います。
松田さんからお願いします。
北野音大劇の皆様こんばんは。
札幌スタジオ所属の松田太郎と言います。
いつもは毎週月曜日夜8時グリーンチャンネルで、
太郎とあなたと○○と話して、
いろいろとめどもない話をしているという男でございます。
北野音では番組をお借りしまして、
なんとかゆもかせ7回目という、
ご主人のお話をさせていただいております。
どうぞよろしくお願いいたします。
ではミワさんお願いします。
北野音をお聞きの皆様、
日曜夜9時の女でございます。
普段は日曜夜11時を回りましたということで始めております。
レッドチャンネルスマッシュヒットのミワでございます。
私は一期生ですね。
一期生です。
大先輩です。
北野音の番組自体は私2回目ですね。
ゲスト。
違いましたか?
多分ですね、
まきこさんデビューしたあたりの時にゲストに来てますね。
多分番組作事とかのところでの。
そうです。
最初の1年目は、
私は札幌スタジオの皆さんに出演していただいて、
どうやってラジオを作っているのかということを、
インタビューするということをやってたんですよ。
その時にご出演いただきました。
2度目の登場です。
嬉しい。
よろしくお願いいたします。
ここからはマイクをプレゼンターの松田さんにお預けしたいと思います。
私お預かりいたしました。
まずは皆さんようこそいらっしゃいました。
ようこそいらっしゃいました。
ようこそ来ちゃった。
ということでですね、
実は今回シーズン2できる?できない?できる?みたいな状況だったんですけども、
無事にシーズン2を迎えられたのはミヤさんのおかげでございます。
本当にありがとうございます。
なんとなんと光栄だ。
ミヤさんがいなかったら確実にもうシーズンまでおしまいですね。
お疲れ様でした。みたいな可能性もあったかもしれない。
そういう可能性もありました。
ちょっとご主人熱が熱くなってきておりますという牧子さんがですね、
報告がありまして、じゃあシーズン2やりましょうねという流れとなりました。
いやーだってなんかこの放送聞いてくださって、ミヤさんもご主人を集めてくださってるって。
ということで今回出演されているお二人はなんと松田の沼に見事ハマって、
同じくご主人沼に来てしまいまして、ハマったというメンツでございます。
まずミヤさん、そもそもなんでですね、どんどんご主人熱にハマったか。
そもそもこのコーナーを聞いててどんな感想をいただいてたのかなというのをお聞かせ願えればと。
まずたまたまですよ。
まずご主人自体も今年です初めて言い始めたのは。
去年はなもうでですね。
去年のゴールデンウィークもはなもうであったかと思いましたけども、
そのはなもうでということ自体を知ったのもこちらの番組で。
知りました。
うれしい。
ありがとうございます。
で、はなもうでがあるっていうことも知り、
そして去年回ったはなもうでの神社は一つ、一社。
その時はただ参っただけで、
花鳥図見ただけで。
綺麗だねって感じで。
お参りしただけでおしまい。
今年に入り、とうとうご主人デビューと。
おめでとうございます。
松田さんが熱く語っているのを聞いて、
お参りするだけじゃなとだんだん思い始め、
神殿に行くだけじゃなく、
社殿に行くだけじゃなく、
社務所にも寄ってご主人をもらう。
あれば本当に社務所に行かなきゃダメですよね。
もちろんそうですね。
基本はそうなっているんです。
社務所に行かないといただけないという。
行ってしまいました。
行ってしまいましたか。
行ってしまったんですよ。
行ってしまいましたか、ついに。
行ってしまって、
御朱印の多様なデザインと境内社
初めてキリエ御主院とか飾られているのを見て、
買ってしまったわけですよ。
一体目の御主院はどちらの御主院だったんですか?
香南神社です。
はいはい。
香南神社。
北区にあります。
神殿のところにございますという。
キリエ御主院。
ありますね。
手に入れました。
そうしましたら、コラボ御主院だと言われて、
結局もう相方の方も手に入れなきゃということで、
2社目、次回ることになったわけですよ。
相方はどちらだったんですか?
篠野神社でございました。
こちらも北区です。
ありますあります。
どちらも私まだ行ったことないかも。
もう北のハズレです。
札幌も北のハズレですね。
自家用車持ってたりすれば確実に行けるんですけど、
やっぱり公共交通機関でとなりますと、
ちょっと修行の食べてきた感じですね。
そうですか。
そうです。
ということで、また3社、4社、5社と
増えていく羽目になりました。
4分の1クリアということですね。
19社ありますので、鼻毛でやっているところ。
そうですか。
篠野神社さんは確か鼻毛でハズレだと思いますね。
でも、その他のところ4社は鼻毛で開催者だったと思うので、
ということは、4分の1クリアということで
おめでとうございます。
おめでとうございます。
何がオモデターオなんだって感じかもしれない。
そうなんですよ。
キリエ御朱印の芸術性に見出されて。
そうですね。
こんな御朱印があるのかと。
筆でシャラシャラシャラって書いているのが御朱印だと思っていたら、
そうですよね。
今なんだかクリア御朱印とか、
いろんなバージョンがあるということを社務所に行って知り、
いろんな種類が出てきちゃって。
今は何体ぐらいですか?
今ですね、
分かりません。
分からないのも、それは良しということだよね。
1月に2社ぐらいは必ず行っていると思います。
そしたら2社っていうことは、
もしかするとデザインがいいから2体欲しいとかっていうこともあるかもしれないですね。
1社巡っても他の神社さんのも置いてたりしますでしょ?
コラボのものとかも?
何て言うんですか?
例えば五穀神社さん行ったらば他神社さんのもあったりとか。
それ実は神社によっては一つの神社、本殿のほかにも小さい神社があるので、
そのいわゆる境内社と言われている御朱印も用意しているところがあるんです。
御穀神社だと高神社というのが一緒にあって、
そこの御朱印もあるという状態ですね。
なので1社巡ったら2社、2つ手に入れることができるっていう。
ちなみに北海道神宮も開拓神社という境内にあるので、
もちろん開拓神社も出て、本殿も出て。
北海道神宮だけ社務所じゃないんですよね。
祈祷受付のところに御朱印をいただけるところがちょっと違うんですよ。
やっぱり北海道神宮、北海道一宮だけあるなというところがあるんですけども。
いつも御朱印を出して、北海道神宮さんと開拓神社さんをくださいって言ったら、
開拓神社は書き置きですけどいいですか?
もちろんですって書き置きだろうが関係ないという。
それで突然なんですが、
7月に私の番組内で松田さんに来ていただいて、
そうなんですよ。
御朱印について語ろうかと思いきや、
前半戦は松田さんの人生について語っていただき、
後半放送になってやっと御朱印の話を少しさせてもらったんですが、
その収録が終わった後、
琴似神社の龍雲と天狗の写真
こちらの参考ボール収録スタジオの近くにございますことに神社に行かせていただきました。
非常に女性の参拝客しかいなかったんですよ。
そして皆さんすごい熱心にお参りしているんです。
1人2分3分4分っていつまで経っても死んでるから。
いらっしゃるんです。
たまにいわゆるのりとっていうのを覚えている方がいらっしゃって、
それを唱えながらやる方もいらっしゃる。
私はそこまでまだ信心深くないので、
そういう方に比べたらまだまだご利益が少ないかもしれないという感じがするんです。
そういう方もいらっしゃいます。
女性の方が多いですね。男性にもいらっしゃるんですけど、
たまにいわゆるのりとっていうのを覚えて、
そういう方もいらっしゃるということです。
どうしてものりとを上げ始めたら2分3分かかってしまうんです。
かかってしまうんですよね。
それもまた参拝の仕方の一つでございます。
私がじっと待っている間、写真を撮らせてもらったわけです。
そうしましたら、雲なんですが、竜雲ですね。
素晴らしい。
本当に神殿に向かってパーッと竜雲が撮れ、
なおかつ、私がそう見えるだけかな。
天狗さんが写ってるんです。
この木の中にいるんですよ。
そうなんですか?
そんな写真が撮れてしまいまして。
それはちょっと北野根の方をアップした方がよろしいかもしれない。
ください、その写真。
洗剤で、今日の案内のあれで流れる可能性が十分にあり得るということですね。
例えば神社さんって、時間大丈夫ですか?
大丈夫です。
今日は美馬さんの回ですから、どうぞおゆるりと語り作ってください。
でも今15分だから、一旦CM入れて、そこを詳しくお聞きしましょうか。
肩書をなくした時、残るのは、この絵が好きという純粋な気持ち。
自分が描いた一枚で、誰かの心が動く。
あなたの好きが、一人の子供の自信になります。
第13回、我輩は画家である絵画展は、10月12日月曜祝日。
札幌駅前通り地下歩行空間、憩いの空間で開催します。
あなたの心を動かす一枚に、出会いに来ませんか?
詳しくは、我輩は画家であるで検索。
日曜夜11時を回りました。
こんばんは、美馬です。
で、始まるスマッシュヒット、美馬です。
毎回、台本も打ち合わせもほとんど無視。
行き当たりばっちり放送でお送りしております。
スマッシュヒットは、毎週日曜夜11時よりオンエア。
寝てても許します。
新川皇大神社の夏花詣と大当たり
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は、持ち込み企画、北の神社仏閣、御朱印のことを話しまシュイン。
第7回目のテーマに、札幌スタジオ8期生の松田太郎さんとプレゼンターに、
そして、このシリーズのヘビーリスナーである美馬さんをゲストにお迎えしてお届けしております。
後半もよろしくお願いします。
前半ではコトニ神社に出たら、龍の雲と天狗。
神社の神殿の周りって木が植えられてたりすることが多いかと思うんですけども、
その木の中に、私がそう見えるだけかもしれませんが、天狗さんが写っているんです。
天狗の影がいたんですね。
天狗さんの顔が立っております。
お?
わかります?
ラジオだから?
ラジオだからちょっとわからないですけど。
この辺は鼻なんですよ。
そして口。
たぶんね、こうマジックでビヨーンってやったらね。
すごい、今美馬さんのスマートフォンで拡大してね。
ここに天狗の顔があるっていうことを説明してくださってるんだけど。
例えば神社って犬族がいるって聞いたことあります?
そういう話はよく聞きます。
有名なところだと、例えば弁財天様の犬族、いわゆる一岐島姫野巨像様の犬族は白いヘビという話をよく聞くんですけどね。
例えば伏見稲荷神社さん。
もちろん稲荷さんなので、お狐様ですね。
たぶん犬族の中に天狗さんもいるんじゃないかなと。
伏見神社さんはどうやら写真を写すとオーブっていうか、そういうのが写るのに有名なところみたいですね。
いわゆる光の玉っていうか。
スパって感じなんですね。
そうみたいですね。
一応私も写ってるんですよ。
これがここにあるんですよ、オーブが。
本当だ。
写ってるんですよ。
そうなんですよ。
神社の名前の変額の下のあたりにあるってことですね。
そうなんですよ。
こういう写真が撮れましたと。
素晴らしいですね。
そうなんですよ。
パワースポットでパワーをいただいたという。
ね。
宮さん素晴らしい。
素晴らしいですわ。
そうなんですよ、こういう写真が撮れましたっていう報告をしたかったわけですよ。
それでまたご審問いただいたってことですよね。
そうです。いただきました。
もらってきました、ちゃんとにもらってきました。
素晴らしい。
さすがです。
素晴らしい。
そうなんですよ、こういうことがあったんですっていう話なんですよね。
羨ましい。
でも松田さんも何ですか?
新川交代神社で。
実は先日連休の時、海の日の前休の時にですね。
新川交代神社さんは夏のアナチョーズモーデというのをやっておりまして。
花モーデと同じように夏の紫陽花とかすごい綺麗な花をチョーズの方使ってましてですね。
お参りいたしまして。
ご審問もちろんいただいたんですけども。
花モーデ恒例、くじ付き花見くじというものがありまして。
くじ付きの花見くじ。
くじは当たりハズレのハズレのあれなんですけども。
普通はですね、丸が書いてあるとお菓子とか麦茶とかのペットボトルをいただけるんですよ。
インスタントラーメンってなります。
実はですね、数は少ないんですけど、その中に大当たりっていうのがあるんです。
当たりじゃなくて大当たり?
大当たりっていうのは丸じゃなくて大当たりっていうもの。
今回引いて、結構何枚か重なってて。
でもファーストインプレッションで選んだ。
こいつは絶対取ってやるって。
うまくピッて取ってこれお願いしますって。
そしたら美子さんが大当たりですって言って。
すごい。
という形になりましてですね。
こんなですね。
持ってきてくださってですね。
持ってきました。
こういうふうにご立派なのしが付いてまして。
これは巻餅って書いてるんですか?
これたぶん鉄船っていう。
鉄船って書いてあるの?
これたぶん神社の本殿の方に奉納されたお酒とかお幹とかあるじゃないですか。
いわゆるお下がりってやつですよ。
神様からのお下がりっていう意味で。
お供え物のお下がりということで。
へー。
っていう意味なんですけどね。
それで神科は大神社と書いてあって、こういう立派な。
へー。
何かなと思ったらもちきしさんのお祭り小町化粧箱っていうことで、いわゆるあられ。
かぶき揚げって言った方がわかりやすいですかね。
かぶき揚げの薄塩味と醤油味の16枚組ということで。
へー。
すごいお供え物をいただいたんですね。
お供え物をいただけたということで。
すごい。
これ見せなきゃと思って、紙棚に飾ってあったもの。
また開封もせず。
せず、こんな感じにいただけますという。
でも実際に本当、秋も連休でありますので。
その時に行っていただいたら、花見くじ、くじつきであって大当たりが出ると、このようなものをいただけると。
へー。
もしかしてこれで今年運使い果たすのか。
違います。
ここからが始まるんです。
そうですよね。
お供え物には神様の霊力というか。
力をいただいたということなんで。
逆ですから。
松田さんには今その力が。
みなぎってきているということですよね。
ちゃんと開けていただかないとダメですね。
そうですね。
眺めるだけでは。
眺めるだけじゃ力をいただけない。
賞味期限ってあるんですか。
賞味期限はあります。
9月の中旬頃まで。
まだ大丈夫なんで。
紹介したので早速いただきましょう。
季節の御朱印と福箸・塩
ご主任も今日お持ちいただいてるんですけど。
色が青。
青い大志でこういう形で。
大い文字ですね。
夏なので青字で。
これで左下の方に日付の下に夏花盛っていう。
右の下の方に長寿社の方に飾ってた紫陽花ですね。
メインで飾ってた紫陽花ということでこういう絵。
綺麗なんで。
月替わりの方は月替わりでまた七夕ということで。
朝顔と花火と内輪とというような綺麗な絵。
新川交代神社さん毎月いろいろなデザイン。
来月もまた変わったもので来るかと思いますので。
新川交代神社さんって箸とか塩とかもくれますよね。
もちろんですね。
いつもご主任をいただきますとお塩と福箸という。
割り箸じゃないんで何回か洗って使いますよということで。
松崎ではですね。
最近お正月は本当は丸箸使わなきゃいけないと思うんですけど。
福箸を使いましてお正月のお世辞料をいただくという習慣になっておりますという感じでございました。
ご主任をもらわないともらえないものなんですか?箸と。
確かね。ご主任をいただくと付属でいただける。
ただ福箸とお塩に関しては発保料を払えば購入することもできます。
ああそうなんですか。売ってもいるんですか。
売ってもいます。
気になる方はご主任をいただかなくても発保料を払えればちゃんといただけるというものでございます。
そういうものでございました。
なんか折り紙でおった塩料くれたところってどこでした?
そこはいろいろあるんでね。神社いろいろあるんですよ。
神社もそうですし保証金神社とか定員寝神社さんとかもご主任いただいた方はご神廠の塩料を持っていってくださいという形で。
熱心な参拝されている方が用意してそれを社務所に持ってくるということが多いという話をよく聞いております。
そういう感じですね。
確かに私ももらっているんだけどさてどこでもらったか忘れてしまったという。
本当神社しらこしらって本当そういうサービスって言うんですかね。
そういうことをしていますので忘れるのもいたしかたないという部分でございます。
茅の輪くぐりの体験
時間がなくなるうちにじゃあまず真木子さんどうでしたか。
最近ですか。
最近いかがでしたか。
私人生で初の知能はくぐりいたしました。
おめでとうございます。
名護市のお祓いですね。
そうですね。
豊平神社におねましてちょっとね舞台もありましたので良かったと思って初めてなんかこうそわそわしながらあっているのかなこれであっているかなと思いつつも
あのくしくもねあの神様の役をねやらせていただく仕事もありましたので恐れ多くちょっとけがれをね払ったらいいなと思ってやらせていただきました。
どうでした。そんなに難しいものでもないかと思うんですけどね。
そんなに難しくはなかったです。
慣れれば全然もうもうすいすいすいすいいけますね。経験値をどんどん。
ちなみに言うとですねさっき話題で言った神科交代神社はまだあります。
軍事さんのですね考えであの血の輪があの口ない限りは置きますという事でまだまだ。
なのであの夏の花盲伝の時も血の輪くぐってお参りしてますんで。
冬はどうしてるんですか。冬もあるんですか。
冬もあります。冬は冬で今度年越しのお祓いっていうのがあるんで。
普通神社はその時期前後じゃないと置かないんですけど。
神科交代神社さんはその血の輪を使える間ずっと使うぞという形でやっている状態ですね。
もし経験してみたいという方は行かれてみてはいかがでしょうかというご案内でございました。
なるほどちょっといい時間になってきましたが。
9月例大祭とオペラステージ
9月これから出る神社の情報をちょっと松田さんからいただきたいと思います。
9月は結構札幌市内ですね霊体祭やる神社多いんですよ。
本当ですか。
そうなんでその中でもちょっと起きたのはですね神科交代神社さん。
9月の22日と23日ということで22日が宵野宮23日が本祭ということでですね。
なんと本祭の日のステージですね。
午後6時オペラステージというのがありまして私の知り合いがですね。
なんと歌とですねピアノを弾かれる方は出るということで。
神社で。
もしよろしければですねお参りするというのもいかがでしょうかというご案内でございました。
ありがとうございます。行ってみよう。
行きたい。
嬉しい。
じゃあそのことがあればご報告いただければと思います。
行ってきましたのねご報告したいと思います。
よろしくお願いします。
はいということであっという間の30分でしたね。
皆さんまたぜひ来てください。
わかりました。
よろしくお願いします。
ちょっとしか話せなかった気がします。
すみませんマキコさん。
あっという間に。
あっという間にしてもね30分ね。
短いね。
短いですね。
これぐらいがちょうどいいんだよね。
確かにね。
はいありがとうございます。
本日は札幌スタジオ8期生松田太郎さんをプレゼンターに。
そしてこのシリーズのヘビーリスナーであるミハさんをゲストにお迎えしてお届けしてまいりました。
お二人今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは本日の放送はここまでです。
次回も聴いてくださいね。
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。