TOKUBOOKSで御書印がはじまりました!
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サマリー
TOKUBOOKSで御書印が始まり、語り手は御書印帳を新たに購入し、その深い意味について考察します。御書印帳は単なるスタンプ帳ではなく、本や人との出会い、そしてそこから生まれる歴史や価値を象徴するものだと語ります。この考えは、仏像がそれ自体でなく、大切にする心によって価値を持つという仏教の教えにも通じると述べられています。 TOKUBOOKSは単なる本屋ではなく、本を通じて人と繋がるブックカフェとしての役割を強調。最近開催された棚オーナー会では、多様な参加者との交流や、ただ話を聞くだけでも得られる学びの重要性が語られました。特に、哲学対話の概念に触れ、発言せずともその場にいるだけで思考が深まるという体験が共有されます。 また、下妻市にあるイタリア料理店「ミピさん」を訪れた際の体験も紹介。店内にお皿が美しく並べられた独特の空間は、美術鑑賞と日常、料理がシームレスに繋がるグラデーションのような体験を提供し、語り手は下妻の隠れた魅力に感銘を受けます。これらの場所は、一歩足を踏み入れることで初めてその真価がわかる、特別な空間であると締めくくられています。
TOKUBOOKSでの御書印開始と御書印帳への思い
忘れてたんですけど、今日、TOKUBOOKSで御書印が始まりましたね。
7月13日とすれば、聞いてた気がするなぁと思ったんだけど、忘れてました。
で、俺、今日明日と休みだから、入り浸りすぎてはいけないと思って、朝一で行かないように、みたいなことをね、思ってたんだけど、
で、いろいろさ、3冊目のジンとかをさ、いろいろなんか作ったり、買った本や漫画を読んでたりして、朝過ごしたんですけど、
お、TOKUBOOKSのインスタ更新されたなと思って見たら、御書印って、あ、しまった、今日だったと思って、慌てて行きましてね。
しかも、なんかさ、御書印帳っていろいろあるのね。なんか、俺あの、GOATのさ、4つ目?
食のGOAT、あの小学科の雑誌ね。文芸雑誌っていうの。
あれで、御書印帳、特装版の御書印帳が付いてくるバージョンをわざわざ買って、ここからリスタートしようと思ってたんだけど、
あのー、なんか、御書印ってあれなのな?なんかいくつかバージョンがあるのね。俺もよくわかってないんだけど。
紅茶んほうか、俺あれ買ったの。紅茶んほうで御書印帳買って、
えー、それが、でもなんか豪華版とかあったのかな?
よくわかんないんだけど、とにかくさ、なんか、もっと俺が持ってるのにちゃんとしたやつをトークボックスで買えたのよ。
今始めてる本屋さんはそうなのかな。
あっ、何それ?と思って、でそれ、あのー、普通に買って、
あのー、もともと持ってたやつよりも豪華なのよ。
行ったっけここで、宇都宮の駅で忘れてきちゃって、運良く戻ってきましたっていう、その御書印帳ですけどね。
あのー、まあでも、今日トークボックスで改めて御書印帳を買って、
御書印帳本体をね。
だから、あのー、めっちゃさ、
あのー、本当にあのー、初回よ。
あのー、初回だよね。
あのー、いやこっからどうやって行こうかなと思って、順番とか考えちゃうなと思って。
もう一回リスタートだから。
今日どうしようかなとちょっと思ったけど、
うーん、なんかまあ、それで行くのもあれかと思ってさ。
まあとにかく御書印帳、あ、えっと、ごめんなさい。
そうですね、あのー、御書印帳っていうのは知ってますか皆さん。
あのー、何度言ってもね、これもう、もう天津さんにも今日愚痴っちゃいましたけど、
何度言ってもね、御書印だって言ってるのにね、御書印帳だと思われるのよ。御書印って。
もう、まあ、しょうがないよ。
しょうがない、しょうがないのかな。
俺ね、寺巡りする人と読書する人が、
あのー、神社巡り?寺巡り?それ分かんないけど。
あのー、それする人と、
あのー、本読む人が、
そんなにね、数に差があるとは思えないんだけど。
思えないんだけどね。
何か、何かさ、
俺の、まあでもこれは俺の悲劇目なんだろうな。
何か御書印帳の認知度低くねえかってずっと思ってて、うっすら。
なんで、いや、御書印帳の、あのー、あれをもじって御書印帳って作ったんだとは思いますよ、それはね。
思いますけど、
いや俺、あのー、それ始まった時には天才だなと思ったんだよ。
その企画を。
あ、これあれなんだってね。
小学館?まあ分かんない分かんない。
分かんない。とにかく出版業界が、
考えたんだな、ちゃんとって思って。
考えたんだな、ちゃんとって思ったんだけど、
あのーねえ。
うーん。
いやこれ微妙かな。微妙かな。
あのねえ。
やっぱねえ。
あのー。
うーん。
なんつったらいいんだろうな。
いいんだけど、いいんだけど、
御書印帳に頼って、御書印帳があるからっていう本屋は長続きしねえと思うんだよ。
TOKUBOOKSの魅力と棚オーナー会の価値
なんかその、
なんかもう、言葉がなんか上手く、上手いレベルの言葉が上手く見つからないけど、
あのね、
特ブックスってさ、
あのブックカフェじゃん。
あの本屋さんじゃなくてブックカフェなのよ。
まあ本屋さんの部分も当然あるし、
ブックカフェなのね。
で、
何が、なんでそこを強調して、
言わなくちゃいけないのかっていうと、
本の場所じゃないの。
本の場所なんだよ。
本も売るんだけど、
あのー、本で人と繋がるっていうのが、
あのー、いい場所なんですよ。
あとね、
もう、
あのー、
ちょっと色々忙しくてさ、
ちゃんと言えてないんだけど、
この間の棚オーナー会も面白かったよ。
7月の、
11?
11かな?2日前かな?だから。
棚オーナー会は面白かったよ。
あのー、
棚オーナー、
もうほぼ棚オーナーじゃねえかっていう人。
だけど、
まだ棚オーナー始まってないって人もいらっしゃって、
ま、彼が一番よく喋ってましたけどね。
あのー、
でもね、やっぱね、
面白いよね。
面白いよ。で、
7月11日から棚オーナー始めましたって人が、
いて、
いや、めっちゃ面白かったその人。
いや、めっちゃ面白かったよ。
あのー、
ね、
パーフェクトデイズっていう映画をさ、
紹介されたって言って、
見て面白かったっていう話したと思うんだけど、
いや、パーフェクトデイズかい!と思ってちょっとほんとに。
いや、
んー、でも違うと思う。
全然違うと思うし、
あのー、違うと思うんだけど、
めちゃくちゃ面白いよね。
あー、っていうか、
みんな面白いんだけど、
みんな人生経験がそれほど、
あのー、豊富だし、
あのー、散らばってるし。
で、さ、
あのー、
新たに僕の隣に棚オーナーになってくれた、
コバさんっていう方もね、
あのー、
つくば市役所のイベントで出会ったんですけど、
その方もいらしてくれて、
ていうか、その方もいらっしゃるし、
棚オーナー会あるっていうから、
あのー、
東京の人ベースごめんなさいしちゃったんだけど、
いやね、
あのー、
あー、そうだね、
時間ずれてたけど、
タチさんも来たから、
コバさんとタチさんでもよく話してたけどね。
いや、あのね、
面白かったし、
あ、そう、だから、
あのー、
なんだ、
牛犬さんには申し訳ないんだけど、
あのー、コバさんにさ、わざわざ、
あのー、陣あるって思わせて、
あのー、
こざしちゃったから、
1回ちょっと、あのー、
無駄足踏ましちゃったかな、みたいなのもちょっとあって、
あのー、特別にね、
あのー、本屋物語と図書館物語を、
あのー、
1つだけ作って、
一応8月2日から再販なんだけどね、
あのー、1つずつだけ作って、
あのー、
お渡ししました。
あ、でもなんか、ごめんなさいね、
結局その場にいた人、他にも、
ね、だったらお渡しできたのなんだけど、
なんかちょっとアンパになっちゃったんだけど、
陣もさ、だから読んでくれてすぐ
感想くれてさ、
で、面白いのがさ、
あのー、なんか俺そのー、
感想のやりとり、インスタのメッセージかなんか、
ま、直接話した時も面白かったけど、
あ、で、なんかあれなんだよ、
お互い持ってきた本とか被るのね、
全然分野が違って全然、
なんか違う本なのにさ、
で、俺は、あのー、
誰にも予告せずに、あのー、
あー、テンスさんとジャスミンブックさんには
行ったか、その、
あのー、でも基本的にあんまり
予告せずに恋愛小説フェア、
みたいなのをさ、始めたからさ、
それもあって、持ってきた本があったんだけど、
それがなんと、コバさんと被ってちゃった、
被っちゃってる、
いや、そういうことがあるかね、
と思って、あ、ま、
だから何が言いたいかっていうと、
あのー、あれです、
もう、棚オーナーの会話さ、
もうその場にいてくれよって話だよね、
だから、あ、だから棚オーナー
で、あ、さ、ちょっと
フローイチしようとかさ、なんかそういう
面白い話もあるんだけど、
あのー、もうその場にいて
話聞くほうが面白いよ、あれ絶対、
あのー、
御書印と仏教に見る「価値」の創造
今日ね、なしのこごとさん
っていうポッドキャスト、俺あの
感想さ、ちらっと送って、
その後ずっと放置しちゃってて、
今日、あのー、トークボックスの
ポッドキャストが更新されてたから、
それ聞いた時に、あれ?なしのこごとも
更新されてる2回もと思って、
それ聞いたら、なんか、やっと
やっとっていうか、
あのー、
自分の感想が少し、あのー、
読んでもらってる、なんだっけ?
なんでなしのこごとさんの話したんだっけ?
えーとね、
あ、そう、なしのこごとさんのどっちかで
あのね、
哲学対話とかしたよね
って話されてて、
あのー、あ、ごめんね、なしのこごとさんって
あのー、えっと下妻市の
あのー、
なしのおかさんとか
さん達がやってるポッドキャストなのね
これトークボックスさんに教えてもらったんだけど
トークボックスさんに教えてもらって聞いたから
感想とかわざわざ書いてみたんだけど
あ、そう、で、その、なしのこごとさんの
ポッドキャストの中で
哲学対話の話しらっとしてて
おー、してるじゃないか、こないだ
ナオミさんしたぞ、とかって、トークボックスでやったよ
とかって思いながら聞いてたら
あのー、発言しなくても
いいっていうのもあって
それってめっちゃ大事だと思ってて
っていう話をしてて
自分の家族
あのー、なんつーの
スピーカーさんっていうの
あの、ごめん、名前覚えてないんだけど
あのー、その
なしのこごとさんさん、2,3人でやってらっしゃるんだけど
そのうちのお一人が
家族で兄弟とかって
話してて、上の
兄弟とか家族で
話してる人たち
自分より上の
人たちの
あのー、会話を
聞いてて、それでなんか自分の
なんか
ちょっと、それで
聞いて学んでるとか、自分の思考がちょっと
一回り大きくなるっていうか
そういう体験をしてて、だから
聞くだけでもいいってめっちゃあるな
その場にいるだけでもいいってめっちゃあるなって
話をしててさ
あ、で、そうそう
それ、だから
タナーオーナーの会も別に聞くだけでいいから
その場にいるだけでいいし
全然会話参加しなくてもいいし
ただ聞き耳立てるだけでもいいから
それだけでも面白いよって
いうことを思いましたって話
で、だから何が言いたいかっていうと
あのー
トクブクスはやっぱり
これ何回も繰り返し言ってることな気がするんだけど
ただのやっぱり本屋さんじゃなくて
本を
持って人と繋がったりするっていう
そういう
あのー
場所だなって改めて思うんですよ
だから
御所院長やってめっちゃ嬉しいし
御所院長も
あれなんだけどやっぱり
御所院長も
御所院長自体がそうなんだと思うんだけど
なんかね
あのー結局
御所院長じゃないんだ
目的が、いや目的なんだ
目的なんだし
目的としても
分かりやすいからこそ御所院長
って形を取る、そういうものを作る
ってことが大事なんだけど
そういうことがあることによって
あのー
そこで
えー
本屋さんと会ったり、店主さんとお話ししたり
お客さんとお話ししたり
何なら書店の
シェア棚の書店の棚借りて
そこから交流が生まれたりっていうことの
きっかけの一つになったりするっていう意味で
その御所院長が
大事だなって思ってて
これ今話しててめっちゃ思ったんだけど
ごめんね、全然話飛ぶんだけどさ
あの仏教の
御神仏とか何とかって
多分似てるわ
ごめん、全然俺聞きかじって
だけだから、仏教の話全然
分かんないんだけど、なんかね
あの御神体みたいなのあるじゃん
仏像みたいな
あのー
あれ仏像って
仏像が大事なんじゃないのよ
らしいの
そうらしいの
大事なんじゃなくて
えーっと
大事なものって
あのー
雑には扱わないじゃない
だから
なんていうのかな
大事さが先にあって
仏像が大事だから
あのー
大事にするんじゃなくて
大切にして大事にする
そこからこそ
そこが本当に
そういう気持ちがあるから
あのー
仏像が貴重なもの大事なもの
ありがたいものになっていくんだって
ありがたさが先にあるんじゃない
自分でありがたく
いいものにしていくのよ
んー
だから
あのーごめん
うまく言えないわ
古典ラジオの仏教のやつとか聞いて
せめて
見て
そういうこと書いてあるかわかんないけど
ジャスミンボックスさんにも仏教の本あったわ
ちょっと迷ってこの間買わなかったんだけど
あのね
それと同じで
御承印帳が
大事なんじゃないんだよ
あのー
こっちのほうが
わかりやすいのかな
やっぱさ
御承印帳なくしちゃってうわー
とかって思ったのって
俺が自分で集めて
大事にして集めて
大事にしたんだったらなんでなくすんだよって話だけど
あのー
そこに価値がどんどんつかず
ついていって
大事なものになっていくんだと思うのね
んー
で今日とくぼくすぐで
買った御承印帳も
これからそうなっていくんだと思うの
んーでさ
それは御承印帳とか御承印って
あることが大事なんじゃなくて
御承印が集めていったことに
自分で歴史があるったりするんだよ
そこで
繰り返しになっちゃうね
出会った人とか出会った本とか
ここでこういうことがあってみたいなことのエピソードが
あの
あれば余計大事になって
そこが覚えてくんのよ
なんかこういう
まさにこういう話を
今日もテンさんとしてましたけど
あのー
だからね
あのー
なんだ
結局
ひいきめになっちゃうけど
よかったなと思ってるの
俺にとってその本屋さん
本っていうのを
本買うだけの場所じゃなくて
人とも繋がれるんだよ
っていうことを
あのー
教えてくれたっていうのが
あのーとくぼくすさんだと思うので
そのとくぼくすさんから始まる
五所院長っていうのは
またちょっと一つ
あのー別に何がいいとは言わないけど
またちょっと僕の中で
違う段階のものにできるな
っていうのがあって
だからとてもなんか
改めてどうしようどうしようどうやってやろう
ってなんかちょっと思うんですよね
もうこれ
この辺のこと言う出すと気にがないんだけど
あのー
あのー
五所院長見せ合い
こう
いいなーと思ってて
あのー
いやでもとくぼくす
でもどうしようかなと
いずれどこかどういうところかで
やろうかなと思ってますけどね
あのー
でもそうかもね
町ライブラリーとかのイベント
それこそそれいいんじゃないって言ってて
あーなるほどなと思ったけど
でもなんかな
まあ難しいよな
なんか難しいんだよ
なんかまあいいや
なんかねまあいいわ
難しいんだよなんかいろんなことが
難しくないんだけど俺が勝手に難しく考えてるだけなんだけど
いやでもまあなんかね
いいよ
色々世界が広がる
広がるよだからまあ
五所院長の話な
今日ちょっとだから
あのー
インスタとかでは
なんか五所院長
さあ
メインにはできてないんだけど
あのー五所院長よ
やっぱり
もうなんかね
とくぼくすのことが
もう最近あの
ちょっとねなんか
言葉にするのが難しすぎて
いやその場にいてくれって思う
本当になんか
って思います
下妻市の隠れた名店「ミピさん」の体験
はい
えーっとね
えーしもつましの話になります
えっととくぼくす
もしもつましですけど
あのー
入り浸りすぎて良くないと思ったので
っていうのもあって
またあのちょっと作業しようと思って
でさしもつま図書館に行こうと思ったらさ
今日月曜日だから図書館休みなのな
おー
と思って
で
休みなのもあって
えーっとどうしようかなー
と思ったんだけど
あのー
ミピさん
っていうイタリア料理店
なのねあれね
かき氷
かき氷とイタリア料理
イタリア料理店だからパンもあるのかな
なんかあのね
ノートに書いたんだけど
これあのね
わかんない
俺には料理のこととかわかんないんだけど
めちゃくちゃいいお店だったんだけど
あのノートにもちょっと一文書いたけど
あのー
料理のことはわかんないから
あのー
グルメのことはよくわかんないから
この素人目にさ
あこんなことになってんだ
ってことを
あのー一つだけ言いたいんだけど
あのねお店の中にね
あのー
お皿が並んでるのよ
テーブルにさ
もしかしたらあれも味におけて
お客さんをもっと入れたりすることもあるのかな
なんかねとにかくね
お皿が並んでるの
でお皿ってさ
普通のお店って言っていいのか
わかんないけど
普通っていうのをまた思い出しちゃったよ
あの哲学会対話の時の普通とは何かみたいなこと
あのー
僕が
多くそうだと思っている
あのー飲食店の
お皿って
あのー
台所っていうかキッチン
厨房にある
じゃない
でそこにお皿に料理を盛り付けて
お店の
お客さんの席に運ぶでしょ
なんていうのかな
お客さんの席と同じフロアに
皿がそのまま置いてあるのよ並べてあるの
すごい並べてあるの
めちゃくちゃ並べてあるの
重ねて置いてあるのもあるけど
あの重ねずに置いてあったりするの結構
でめっちゃ綺麗なのそれ
素人目にも綺麗なのよ
でそれをさ
うわこんなに並べてある
これ売ってるの
売ってるのもあるんだと思うんだけど
売らないのもあるかもしれないけどね
売ってるのもあるんだと思うんだけど
それをさそこから取り出してさ
僕らに盛り付けして運んでくれるのよ
で
なんかすごいと思って
あの
なんか
あの
いろいろなんつーの
あの
血づき的なさ冷たい
機能的なことだけ考えたとしても
合理的な部分あるんじゃん
あの
お皿も売るし
ディスプレイとしても美術としても
価値があるお皿なのよ
あそこにあるお店ってすごく
僕の素人目から見てもね
だから
並べてるだけで
お客さんは楽しいのよ
雰囲気もあるし
かつそこに並べてたほうがさ
あのなんか
あの
なんていうのかな
あの
料理
持ってきて入って
そこにやって
それをさ持ってきてくれるからさ
なんか楽しいんだよなんか
なんかね
もうちょっと
食べることとか料理と
その料理出されてるっていうのの
距離が近くなるんだよ
いや
あの飲食店行くんだから
それは自分で作らないからさ
距離はあるのよ
距離はあるんだけど
なんかそこがさシームレスになるのよ
なんかシームレスになればいいみたいな話
今日したな
どこでだ
特ブックスか
特ブックスだな
あの
仕事かプライベートかみたいなところが
もうちょっとグラデーションで
どっちかじゃなくてグラデーションに分かれると
いいよなみたいな話
ちょっと違うけど
ちょっとその話したんだけど
なんかさ
美術館
鑑賞的な
ことと料理と
日常と
なんか分かんないけど
なんかグラデーションになってんだよ
なんか
あの
今もう
話さないけど
違うことになっちゃうから話さないけど
なんかねグラデーションになってんの
あのお店
あのきっかり分かれてんだよ
きっかり
前もあんのよ
外から眺めたことは
でも中入ったことなかったから
今日まであんなことになってるって思ってなかったんだけど
中入ったらさ
めっちゃいろんなことがさ
グラデーションなのよ
なんか
ピッピッピって分かれてないの
あの
優しく
ふんわり
違う空間になってんだよ
あの
あれなのかあれは
そうでもないのか
今の建築はそうなのか
ちょっと分からないけど
なんかさ
カチッて
悪い意味でカチッてしてないんだよ
なんかねグラデーションなんだよ
あの
それがお皿が
フロアに並んでて
同じフロアに並んでて
っていうことにも現れてると思ってて
それが今いちいち言わないけど
いろんなことがそうなってんなって感じたの
だからなんか
素敵な場所だなって思いました
で下妻
大したもんだな
と思って
いろんなお店行くけど
でさ
ちょっとこれ微妙かもしんないけどさ
あの物価対策
なんとか券あるでしょ
下妻のさちょっと前に配られたやつ
あれの
対象外に
結構いいお店
あんのな
いやあるよ
いやそれ使ってるお店でもいいんだよ
なんだけど
あのね
対象か対象じゃないか
とか
対象
ね
なんかやっぱり行かないと分かんない
お店
いいわやっぱりちょっと
まあいろいろあると思うけど
あの
まあ
ないと思いますけど
あの
特ブックさんのご所員は
ぜひあのお聞きの方
ぜひあの
特ブックさんからご所員始めてください
それから下妻市で
飲食店
もしまだみぴさん
っていうところ行ってない方ね
あの下妻の
さぬまのすぐ近くというのかな
あの
なんていうんでしょう
あのみぴさんって検索すると出てきますから
ちょっとあの
意図的には通り
意図的じゃないと通りがかれないところにあるので
あの
ちょっと行ってください
で
お店にしっかり入ってください
なんか
外観から見てこれね
あの
ある意味特ブックさんもそうなんだけど
あのね
入らないと分かんないよ
入らないと分かんないよっていう時点で
なんかもうさ
俺らもう臆病だからさ
あの大衆店あるじゃん
入ること
お店に入ることなんかにストレスっていうか
なんか余計な気を使いたくないじゃん
なんだろうどんなお店だろうっていうのも
なんか嫌じゃん煩わしいじゃん
っていうのもちょっと超えて
一回お店に入ってごらん
って思います
下妻の魅力と今後の活動への展望
何の話だったのか
えーっと
今日も
休みで
明日休みなので
明日にちょっと
すごいダラダラしちゃってるんだけど
3冊目の陣を
仕上げられたらいいな
仕上げるってこと
仕上げないってないんだけどね
形にしちゃうのが
一旦仕上げで
もう後はどんどんどんどん
後から後から整えるんだけどさ
でも
一旦ちょっと形にしたいな
形にして
うんやりたいなってちょっと
思ってますなんだっけ
だからとくぶくすのご書院
あの始めてもらってぜひ行ってもらって
それからみぴさんで
お料理食べてもらって
その他いろんな
しもつまのいいとこ
あゆいさんで
この間明日もなのかな
朝ごはんとか
やってるんですけどあれもいいですよ
しもつま駅のすぐ近くね
しもつま1校のすぐ隣にね
いいと思います
あそこにも
チラシっていうか
なんかね
そうなんだよ
日本語使わない人
あるいは
高齢の方の
なんか作れたらいいのかな
って思っててまだやってないんですけど
はいまあもう
いろいろ
あーまあそうだな
いろいろ他にもあんないろんなことがな
はい
えー
頑張りましょう
明日はねちょっとどうしようかな
あそこ行こうかなどうしようかな
足もつまじゃないんですけど
ちょっと迷ってます
はいおやすみなさい
29:38
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