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どうもー。 木曜日の11時にニュースレターをお届けしています。キタノドロップです。
今日はですね、AIのSkillってめっちゃ簡単に作れるんですね、みたいなお話をします。
今ですね、文章術に関するブレインっていう教材を作ってまして、
それのですね、おまけにSkillっていう、なんかAIに装備させる武器みたいな、なんかそういうの作ってるんですよ。
これがですね、なんか流行ってるみたいで、ちょっと流行りには乗ろうと思いまして、作り始めました。
で、何を作ってるかっていうと、なんか読者さんですね、読者さんが自分で書いた下書きをこのSkill搭載した
CATGPTとかクロードパイセンに突っ込むと、質問を10個ぐらい、10個多いかな、3つぐらいして
オリジナルの記事を作れるみたいな、なんかそういうのを作ろうと思ってます。
で、まあ適当に下書き書いて、一旦AIに渡して、ここちょっと深掘りするとめっちゃ独自性出ますけどどうでしたろうみたいな、
なんかそういう質問して、そういえばそんなことありましたねみたいな感じで答えると、どんどんなんか良い記事になるみたいな、そういうやつですね。
で、このSkillっていうものを作る上で、素材が必要なんですよ。
私ですね、2019年ぐらいからブログを書いてまして、そこからウェブライターとかKindleとかニュースレターとか書いてて、
結構ですね、いろんな方から添削というものを受けてるんですよね。
添削っていうと、文章を書きました。お願いします見てくださいって言って、こことここ直した方がもっといいですよみたいな、なんかそういう指導ですね。
プロレスで言うと、プロレスリングノアに武者修行に行って、
道場の奥にいる小川芳成さんに頭下げて、すみませんプロレス教えてくださいって行くみたいな感じです。
小川芳成選手は素晴らしいです。そんな感じで、すごいすごいというか、スキルのある人に指導してもらった履歴がですね、
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GoogleドキュメントとかNotionとかObsidianに大量に残ってるんですよね。
それこそもう数えきれないくらいのドキュメントのファイルがあるんで、個人情報とかそういう企業の情報とかを
一旦目視でチェックして、特定できないようにして、大丈夫そうな部分だけ全部AIに突っ込んだろうかなと思っております。
なのでですね、一般的なGoogle検索で作った、なんか添削サービスじゃなく、
ガチで私が凹みながら泣きながらチャーハンを炒めながら修正した記録をちょっとAIに読み込ませてみようかなと思っております。
たぶん池早さんとかそういう有名な方が作ってる、なんか池早くんとかそういうのあるじゃないですか。
あれの北泥君バージョンですね。 あとニュースレターのJabba the Hattoriさんもなんか前作ってましたよね。
なんかそういうのをちょっと作ってみて、自分で使えるようなものを作れば作業効率化できますので、ちょっと試してみたいと思います。
ということでですね、今日はAIの流行りに乗ってスキルを作ってみようということと、小川よしなりさんの偉大さを振り返っておきました。
最後まで聴いていただき誠にありがとうございます。 また聴いてください。