編集者の角田尭史(すみだたかし)が、記録の魅力や価値を深掘りする番組『記録マニア』の第4回です。
「記録することの価値って何?」という問いへの一つのアンサーを話してみました。
事業や活動、イベントなど途中で終わってしまうことも多いと思います。
しかし、それに救われた方がいること、その時代を彩った事実は永遠に消えません。
かつ、今が未来を変える可能性があるので、語り継ぐ価値があると考えています。
私が直近でさせていただいた仕事を事例に、その思いについて語っています。
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▼パーソナリティ
角田尭史(すみだたかし)
株式会社midnight sun代表
1991年愛媛県生まれ。
北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。
2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。
2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。
その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。
コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。
ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。
編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。
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