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【319】Ossan.fmにおける立ち位置 (ゲスト: nagayamaさん)
2026-04-15 44:21

【319】Ossan.fmにおける立ち位置 (ゲスト: nagayamaさん)

1 Mention
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ep319ではnagayamaさんのossan.fmにおけるポジションについて話しました。


【ノート】


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Ossan.fm

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SAGYOのラジオ

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【チャプター】


オープニング

nagayamaのossan.fmにおけるポジションについて、今までと今後。

宣伝・告知

エンディング


【出演】

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感想

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サマリー

エピソード319では、Ossan.fmのnagayamaさんがゲストとして登場し、自身のポッドキャストにおける立ち位置と今後の展望について率直な悩みを打ち明けました。nagayamaさんは、Ossan.fmで自身が「クリスじゃない方の人」として見られているのではないかという不安や、コンテンツのバランス、そして自身のキャラクターがリスナーにどう映っているのかについて疑問を抱いていました。キマグレエフエムのホストであるtakaishiさんとjunebokuさんは、nagayamaさんの不安を払拭し、リスナーからはバランスが取れており、個性も確立されていると伝えます。 この対話の中で、nagayamaさんは前回のゲスト回で「最近作ったもの」について話すことが非常に楽しかったという自己発見を共有しました。これはOssan.fmではあまり話さない内容であり、番組のリード文やクリスさんとの関係性から無意識に避けていた可能性を指摘されます。また、自身のもう一つの番組「SAGYOのラジオ」では意識的に聞き役に徹していることや、娘さんの話や仕事の技術的な話など、Ossan.fmで話さないと決めている内容がコンテンツの制約になっていることも明らかになりました。 キマグレエフエムのホストは、「キマグレトレンド」や「キマグレチャレンジ」のようなコーナーを設けることで話せる内容が増える可能性や、普段話さない領域にも目を向けることで新たな発見があるかもしれないと提案。nagayamaさんは、ポッドキャスト運営者ならではの悩みを共有できる場として、キマグレエフエムでの対話が非常に有益だったと語ります。さらに、「おっさん一派」の中心人物と見られることへの不安も吐露しましたが、ホストは彼の自然な魅力と貢献を高く評価し、そのままで良いと励ましました。この回は、nagayamaさんにとって多くの自己発見と今後の活動へのヒントをもたらす、非常に本質的な対話となりました。

オープニングとゲスト紹介
r_takaishi
キマグレ雑談系ポッドキャスト、キマグレエフエム。毎週水曜更新です。
こんにちは、takaishiです。
juneboku
こんにちは、junebokuです。
r_takaishi
エピソード319をお届けします。よろしくお願いします。
juneboku
はい、よろしくお願いします。
r_takaishi
はい、エピソード318では、Ossan.fmからnagayamaさんに来ていただいて、ゲスト回を撮りました。
今日はその2本目ということで、今回もnagayamaさんにゲストに来ていただいております。よろしくお願いします。
nagayama
よろしくお願いします。nagayamaです。
r_takaishi
はい、エピソード318では、最近のnagayamaさんについて、アイコンの正体であるとか、あとエージェンティックコーディングで最近何作ってますかとか。
普段、Ossan.fmでは話さないような内容をいろいろと話したと思います。
あと、茨城弁講座とね、あとクイズ、方言クイズもしてもらいました。
みなさん、正解できましたか。
正解できた人はどのくらいいるんでしょうか。
nagayama
気になりますね。
juneboku
千葉の人とかだと結構わかったりしたのかな。
r_takaishi
近隣の地域の人だとね、聞いたことあるっていう人は多いかもしれないですね。
そういうわけで、後編のエピソード319でもいろいろとnagayamaさんとお話ししていこうと思うんですけれども。
Ossan.fmにおけるnagayamaさんの立ち位置と悩み
r_takaishi
一つね、ネタというかトピコを持って来ていただいているというところで、それが何かというとですね。
長山のOssan.fmにおけるポジションについて、今までと今後という。
juneboku
キーノートじゃん。
r_takaishi
Ossan.fmカンファレンスのキーノートのようなトピックをね、持ってきていただいているわけですが。
これは一体何でしょうか。
nagayama
このままなんですよね。
悩みがあるんですよね。
juneboku
悩みがある。
これ話す場所、気まぐれfmであってんのかな。
nagayama
自分のやっぱりOssan.fmっていうポートキャストを、彼これもうだいぶ長いことやらせてもらってるんですけども。
ふわっと始まってずっと続けて、とにかく継続するってことは大事にしたからずっと続けては来てるんですが。
自分のキャラとかポジションというか、どういうふうにまず周りから見えてるのかなっていうところが、つかめられない。
今まで来ちゃったなっていうところが一つあるんですよ。
今日はお二人にどういうふうに見えてるのかなっていうところを率直にお伺いしたいっていうのが一つあるんですよね。
その上で今後、自分がどういうふうなところに向かっていくと良いのかなっていうところも、またここでちょっと深められるといいなというのがこのテーマの内容なんですけども。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
面白い。本当に面白い。
r_takaishi
ポートキャストを聞いている人にとっての長山さんがどう見えているのかっていうのが最近気になっているということですよね。
nagayama
クリスの話も面白いし、いろんなネタをエピソードの中に込んでくるんで。
やっぱり僕はこのおっさんFMのクリスじゃない方の人みたいな。
juneboku
じゃない方、芸人的な?
nagayama
っていう感じのポジションなんじゃないかなっていう気持ちがあったりするんですよね。
juneboku
長山さん、辞任としてはそうなんじゃないかと見てるところがある。
nagayama
僕の辞任としてはそういうポジションで。
クリスさんとかも受け答えなんかはするんですけども、僕から突っ込んでいくというよりは、クリスさんの行動に合わせて一緒にやっていくみたいな動きが多いから。
やっぱりクリスさんありきっていうところがあるんじゃないかなというのはあって。
今回ゲストに呼んでもらっても片腕がないというか、僕一人でちゃんと成り立つのかみたいな心が心配でもありますね。
juneboku
僕から見ても別にじゃない方って思ったことは一瞬たりともないから。
あとクリスさんはクリスさんで、似たようなこと言うから。
長山さんはあれだけど、自分なんかさって、クリスさんはクリスさんで言うときあるじゃないですか。
僕は見聞きしたことあるんで。
だからすごいバランス取れてるなって思ってましたけどね。
r_takaishi
結構いろんなことしてるからな。
クリスさんがやってないことをやってて、それについて話してること結構あると思うんで。
いろいろ差別化みたいなところはされてる気がしますけどね。
juneboku
あと別に差別化しなくていい。
マーケティングとか。
そこがなんかもう面白いんだよな、僕からすると。
nagayama
確かに。
juneboku
そうそうそうそう。
お互いに思ってる二人が長くやってるっていうのがやっぱすごい素敵に映ってるな、僕にはな。
nagayama
そういう感情を持ったのはもう6年経っちゃいましたね。
juneboku
そういう話はしないんですか、クリスさんとの間では。
nagayama
クリスさんとそういう話をする機会はあんまないですね、確かに。
juneboku
いいのかここで。
逆にいいのか。
だからこれちょっとクリスさんに聞いてもらえたら嬉しいですね。
nagayama
アメさんはそんな風に思ってるらしいよっていうか。
どうしても二人でじゃないですか。
結局その二人のポッドキャストを二人で話してても、やっぱこう第三者というか、外側の視点みたいなのが欲しいなっていうのがあって。
その辺があるんですよね。
juneboku
なるほどな。
nagayama
例えばなんですけど、僕はポッドキャストをだいぶ常識人みたいな感じの振る舞いをしてる感じはあるんですけども、
実際多分長く付き合ったりとか、長く付き合わなくても少し付き合ってみると、こいつだいぶ前回の話で言ったとこごじゃっぺな人間だなっていう。
めちゃくちゃいい加減な人間だっていう。
照れつけ野郎なっていうことがわかってくると思うんですよね。
そういうのを、逆にそういうのもちゃんと出していったほうがいいのか。
r_takaishi
なるほど。
nagayama
そういうんじゃなくて聞きやすいような、割と多方向に気を使いながら喋っているので、そういった聞きやすい、主なポッドキャストのほうがいいのかみたいなところも迷ったりもする。
juneboku
面白いですね。そっか。振り切ったほうが良いのかもっていうカセットもあるんですね。
nagayama
そうですね。単純に言うとキャラがイマイチ立ってないんじゃないかなみたいな。
juneboku
そんなこともないと思うけどな。でもリスナーの皆さんは、クリスさん、長山さんって像がめっちゃあると思いますけどね。
そうですね。ポッドキャスト番組によっては、たかしさんと二人で気まぐれフェスで喋ったりすると、喋ってる量のバランスが。
僕もいろんなポッドキャスト聞きますけど、この二人とか三人で話してて、この人ばっかり毎回喋るなって思ってる番組、聞き心地の悪さを感じるときはあるんですけど。
おっさんFMでそれ感じたこと一度もないから、バランスの悪さとか感じたことないっすね、おっさんFMに関しては。
nagayama
ちょっと前のクリスさんの映画コンテンツ紹介してたとき、ほとんど喋ってないときがあって。
juneboku
僕もあの回のことは、今日の長山さんの話聞きながら、あの回のことはちらっと余儀ったんですけど。
あの回はでも確かに、たまたまあの回はクリスさんが読んだ、見たものがたくさんあった時期だったんだな、くらい。
r_takaishi
片方がババッと紹介する系のエピソードだと、片寄りは強くなるような気がしますよね。
juneboku
そうか、なるほど。あとなんかこれ聞けば聞くほど、あれキマグレエフエムは大丈夫なんかみたいな。
わがみみたいな話もあるけど、キマグレエフエムはあれは交互に進行をやることで、
僕が進行の回は僕がいっぱい喋ってて、高橋さん進行の回は高橋さんいっぱい喋ってるのを、交互にやることで、
なんか、なんていうのかな、気にしなくて済んでるのかなって思って。
nagayama
いや、それはそう、いやそれなんですよ、だから。
それはすごくいいなと思うんですよ。
それはすごくいいなと思っていて。
僕、以前から純木さんのことは知ってるし、日記とかも結構前から読んでるところもあったから、
人となりとか何が好きとかっていうのを知ってた状態で、高橋さんはそうでもなかったってところもあるんだけども、
交互に聞いていくと、高橋さんってこういう人なんだなっていうのは徐々に徐々に分かっていくし、
その面白ポイントをだんだん自分の中に育っていくっていう感覚が結構あるんですよ。
これはいいですね、非常に。
juneboku
奇数回聞くと、めっちゃ高橋さんのことわかる構成になってる。たまたまそうなってるんですよね。
だから偶数回だけタイトル並べて、奇数回だけタイトル並べると、だいぶ傾向違うと思うんですよね。
r_takaishi
違いますね。
juneboku
それはキマグレエフエムはたまたまそういう交互っていう構成になりましたね。
だからおっさんFMはどういう台本の作り方してるんですか。
r_takaishi
そっちは気になりますね。
nagayama
いや、特にないんですよね、あんまり。
ネタ帳みたいなのもあるんですけども、そこにお互いが言いたいことをちょろっとメモしてあって、
今日はこれとこれ喋るかーって言って、よーいどんって喋って、お疲れ様でしたで終わるっていう、
そういう一期一会な感じで撮ってます。
juneboku
なるほど。
じゃあ、それでやった時にどっちかが話が多いのが2回とか3回続くと確かに、
なんかこれでいいのかみたいな気持ちに不安になるのかもしれないっていうのは想像がつきました。
それはそうかもね。
nagayama
そうそう。
自分がたくさん喋んなくていいのかっていう部分と、あと逆にクリスさんにたくさん喋らせてしまってるなみたいな、
喋るのもやっぱり大変ではあるじゃないですか。
juneboku
そうですね。
nagayama
前回の映画の話とか、後半とかの相槌もだいぶひどいなって編集しながら思ってたんで。
ちょっと反省してるんですよね。
そう。反省。
juneboku
高橋さん反省することありますか?編集してて。
r_takaishi
編集しててですか。
juneboku
反省、出たやつ聞いててもいいんですけど、反省することありますかね。
r_takaishi
そんなにないかもしれないですね。
juneboku
長山さんが真面目ってことなのか?
nagayama
反省は結構するんですかね。
反省はいかないって言ったらいいんですけどね。
juneboku
反省はするがってことか。反省というか、よくなかったなと思いはするがってことか。
でも僕はなんか、普通に公開されたやつ聞いて、自分の受け答え聞いて、なんか外れたことで言ってるなとかって時はあるんです。
そのリアルタイムではちゃんと高橋さんが投げてくれたボールに正面から応じたつもりなんだけど、
普通に録音聞いたら聞かれたこと答えてないなとかは問いちょいあるけど、
それは別にキマグレエフエムの収録中に限ったことじゃなく、僕の生活がそうなんだなと思ってますね。
r_takaishi
リアルタイムに会話してると100%適切に答えられるかって言うとやっぱ難しいところありますよね。
juneboku
難しいね。うん、そっか。でも高橋さん、ご本人が気にしてるほどそんなにひどいことにはなってないと僕は思う。
あーそうですか。
nagayama
はい。
なるほど。
juneboku
ひどいと聞いてても、なんか今の相次いでて変だったなとか感じますけどね。本当に変だったら。
r_takaishi
うんうんうん。
juneboku
それは別に遅い話じゃない。
nagayama
いやでも、もしかするとそれは僕の編集がすごいかもしれないですね。
juneboku
そっか。編集前は知らないもんな。
nagayama
ですよね。そこはちょっと、はい、わかんないけどね。
juneboku
それはあるのかもな。結構僕の周りでもガッツリ切るとこ切ったりとかしてる番組だと、
まあでも、この間の回は収録が結構うまくいかなくてみたいなことを教えてもらって、
いやでも聞いたけどちょっと後半のここちょっと気になったぐらいだけど、そんな言うほどじゃないと思いますけどねって言ったら、
いやあれガッツリ編集してあれなんですよって言われると、
僕がちょっとんって感じたのの裏側にいっぱいあったのかと思って、
編集ガッツリやってると大変だなと思ったり。
新しいコンテンツと自己発見
juneboku
キマグレエフエムは別にあれですもんね。話した内容切ること全然ないですもんね。
r_takaishi
今はほぼ切ってないですね。
咳払いとか、横戸の騒音とか、長めの無音はちょっと削りますけど、
あとは編集中にどうしても気になるところはたまに削るけど、最近はもうほぼノー編集に近い。
juneboku
喋ったまま出てますよね。
気にしてない。キマグレエフエムは全然気にしてないんだ。
気にした方がいいのかもって思ってきた。
なんか試してみたいことあるんですか。中山さんがおっさんFMの中での立ち回りで、
これはちょっと試してみようと思ってるってこととかあるんですか。
nagayama
思っていたことはあまりなかったんですけども、前回このゲストに出させていただいて、
最近作ったものの話をさせてもらったじゃないですか、聞かれて。
楽しそうですね。面白かった。
あれ、すげー楽しかったなって思った。
juneboku
それはいいのにおっさんFMで。
nagayama
これ、しゃべればいいじゃんっていうのを気づきました。
juneboku
あれなんですかね、番組のリード文に引っ張られてるんですかね。
nagayama
気になったコンテンツっていうところですかね。
juneboku
日常の出来事やお勧めしたい本や映画をゆるゆるとお届けする雑談系ポッドキャストってことになってますけど、
この並びに、この中に全然最近作ったものの話があっても全然いいけど、
あれですかね、それか何だろうな、
クリスさんとの間で盛り上がりそうなやつを選ぼうみたいな無意識のバイアスとかあるんですか。
nagayama
それがあるかもしれないですね。
あとは、昨日、あ、昨日というか前回の人で話した作ったものを、
作ってる自分はそんなに面白いと思って作ってはいないんですよ。
作ってると。
普通に書いて、これがあったら便利だろうなっていうのを作ってはいるんですけども、
どうだい、これ面白いだろうっていう気持ちは特にない。
でも聞かれて話してみたら、なんか心躍るみたいなことが発見があったので。
それは良かったな。
nagayama
なので、そうなんだ、そういうところが僕にもあるんだなっていうのは、
発見でもあり、そういうのってなかなか気づけないもんだなっていうふうに思いました。
juneboku
なるほど。でもあれ、僕が何で聞こうかと思ったかをひも解いてみると、
永山さんの日記とかSNSに投稿されている内容を見て、
なんかこれ今楽しくやってるんだなっていう気配だけは感じていたので、
なんか気づいてみたら面白いかもと思ってやってみたので。
見たてが当たってたってことなのかな。
nagayama
そうでしょうね。そうだと思います。
juneboku
なんか楽しそうなエネルギーは感じてましたね。
そうか。じゃあああいう最近作ったものとか、
なんかそれ、尻尾捕まえられたらいいですね。
最近これを楽しくやってるっていう。
nagayama
そこがどうもね、自分の生活とかは無理かんそうな日々を送っているって感じに見えちゃって。
そんなことは無くと思いますけど。
juneboku
自己評価の逆さなのかな。
nagayama
クリスさんはよくあんなにいろんなことが自分の周りに身の前に起きてるなっていう風に思ってくるんで。
juneboku
確かにね。
r_takaishi
ネタ出づらいみたいなのはちょっと僕も分かるところがありますね。
2週間すごい仕事がちょっと忙しかったりすると、
どうしても1日仕事して終わりみたいな日が続くと、
どうしてもポッドキャストで話せるネタみたいなのはちょっと出てこないとかはありますよね。
nagayama
あるよね、たまにね。
juneboku
オフスタイルFMで、いや今日何話そうねーみたいな、全然案内少ないねーみたいな時もあるんですか?
nagayama
ありますね。何もなかったなって今週1週間。
マジで仕事しかしてねーぞっていう。
juneboku
仕事忙しいとね、そりゃそうなる誰でもね。
あとあれか、オフスタイルFMは月に2回はゲスト回だから、
2人で話す回はその後ろの2回3回だったりするんですもんね。
nagayama
そうですね。
r_takaishi
ちょっと事情ネタをため込みやすい作りにはなってるんですね。
juneboku
ゲスト回はゲストの話してりゃいいわけですもんね。
だからそうじゃない、2人回の時にこんなことがあってっていう。
クリスさんのエピソードトークは羨ましく感じるとこは僕もあるので。
あれを真似しようと思ったら大変な感じはするな。
あの感じを自分もやろうと思ったら。
nagayama
クリスさんはね、自己開示がすごいから。
うん。
なかなかそこまで同じ土俵に乗ってもしょうがないというところがあるので。
juneboku
でもさっき、なんかヒントになったら嬉しいです。
僕も最近作ったものとか、最近の活動、手仕事とか。
r_takaishi
僕とか逆にもうキマグレエフエムでちょっと近況のネタがないなとか、
メイントピックちょっと思いつかないなっていう時は、
これ最近仕事しかしてなくて、もうちょっと外に出て遊んだほうがいいなみたいな。
精神的なバロメーターとして使ってるまでありますね。
juneboku
それは使ってほしいな、ぜひ。
他番組との比較とコンテンツの制約
juneboku
なんか危機感出ますよね。
なんもないなって、なんか怖みたいな気持ちになりますよね。
r_takaishi
2週間、仕事だけはさすがにちょっとまずいな。
次の2週間ちょっと出かける、ちょっと外に出ようかなとか、これちょっと一心に行こうかなとか。
そういうどの判断材料にしてることはありますね。
juneboku
それもあるか。
作業のポッドキャストもあるじゃないですか、永山さん。
nagayama
はいはい。
juneboku
だからそういう活動も、あそこって永山さんが話してることも結構おっさんFMでは出てこないというか、
作業のポッドキャストのお二人と永山さんの間にあるものが、栗さんとの間にあるものだとおそらく全然違うから。
あれはあれでまた別の面の永山さんが出てて、それもそれで僕すごい好きなんですよ。
あそこでは危機役っていうロールを意識されてるのかなという気もしてます。
nagayama
そうですね。やっぱりポッドキャストにみんな慣れてるわけじゃないので。
どちらかというと話していただくっていうポジションにいる方がコンテンツとしては面白い方にいくだろうなと僕は思っていて、
そういった役割を積極的に演じてるとかやってるとかですね。
juneboku
うんうん。なんかその質問したりとかリスナー向けに間を埋めるような質問したりとかされてるようにお見受けしたので。
あれはあれで、自分はそういうロールと思ってやってて収まりが良かったりするんですか?
nagayama
めっちゃ不安でやってますね。
juneboku
全部不安なんだ、じゃあ。
僕は他の2人のメンバー、作業3人でやってて、その2人のメンバーは非常に面白い人間だなと思っているので、
nagayama
その魅力がポッドキャストなりを通じて少しでも届くといいなと思ってるんですけども、
やっぱりそれを届けやすいのは経験もある僕がやるのがいいなと思ってるんですが、
そこがうまく咀嚼してきちんと届けられてるかというとちょっと不安だなっていう。
そうか。この一リスナーの声として聞いてもらうとして、その目論みは体現されてるなって感じで。
juneboku
僕からすると作業の長山さん以外のお二人って本当に全然知らない、知り合いじゃないという意味で知らないし、業界的にも知らない話が出てきて、
え、そうなんだとか、そんなトラブルがみたいなのがめっちゃ面白いから、
長山さんのおかげでそういう自分の知らなかったところを長山さんっていうきっかけで聞けてるんで、
すごいラッキーだなと思って聞かせてもらってますね。
だから長山さんがやろうとしてることが、深くとも一リスナーである僕に対しては達成されてるので、
達成されてますよ、っていうリスナーが。
r_takaishi
作業のポツポツ面白いんですよね。
juneboku
面白いですよね。
再開して以降は全部聞いてると思いますけど、面白いですよね。
nagayama
やってみるもんね。
r_takaishi
知らない業界だし、聞いてていろいろそういう視点もあるのかみたいなのを得られるのは楽しいですね。
juneboku
ポツキャスターちょっと遠く、遠すぎると聞き方がわかんなかったりするんだけど、
知ってる人が一人出てるとか、ちょっと近すぎなくてちょっと離れたところにあるやつが一番聞いてて面白い感じがする。
なんていうか、わかんない話出ても聞いてれば進んでくから、
そういう意味ですごいちょっとわかんないこととかを聞くのに向いてるメディアだなと思ってるところもあり、
作業のポツキャストは楽しいから、新着エピソード楽しみしてます、いつも。
nagayama
ありがとうございます。
juneboku
それで言うと、おっさんFMってこれを達成したいっていうのはあるんですか?
作業のほうは割と目的というか、方向性みたいなのがしっかりあるなって感じたんですよ、今の話で。
おっさんFMではこういうことを讃えていきたいとかあるんですか?
nagayama
いや、ないな。
まあないですよね、雑談系ポツキャストなんてね。
雑談系の。
そうですね。
続けることが目的に感じるからね。
juneboku
キマグレエフエムは別にないですもんね。
nagayama
楽しくやろうっていうのはあるけども。
r_takaishi
いやでもなんかやっぱ最近やったことをこう、少しずつ淡々と出してくれるだけでも結構楽しめますよ、聞いてて。
ここで走ってきたとか、筋トレに切り替えたとか、山走ったとか、いろいろ運動系の話とかもちょこちょこ話してくれてると思いますけど。
そういう話聞くの楽しいですよね。
juneboku
楽しいですよね。じゃないと聞き続けらんないですからね、実際のところね。聞くのやめちゃうからな。
聞きたくなる進捗期は金曜日のね、お昼ご飯食べ終わる頃には、あ、サインも来てるはずだって、毎週金曜日の昼過ぎになるから。
何も、何ていうか、リスナーからすると何も別に、直さなきゃいけないみたいなことは何もない。
でもどうなんですか。長谷さんがもっとコンテンツ密度を上げるぞとかってなったら、蜂がいっぱいいるところに行くとか、そういうことに。
nagayama
蜂に刺されたりとか骨に刺されたりとか。
juneboku
そういう方向に行くのはすごい怖いから。
nagayama
メモにも書いたんですけど、蜂の話はちょっと大げさにしても、でも言ってもこう、日常の話するにしても、自分をコンテンツ化するっていうところはあるじゃないですか。
いや、ほんとそう。
コンテンツ化って言ってしまうとすごく安っぽく聞こえるかもしれないんですけども、やっぱりそういう面はあるかなと思ってて。
リビルドの宮川さんも毎回ゲストとダイアログ形式にしてるのも、自分自身だとそのコンテンツってすぐ枯渇しちゃうから、いろいろと読んでやってるんだって話をされてて。
そういう、なのでさっき走る、僕好きですとか作ったものって話はできるけど、すぐ枯渇したいそうだなっていう側面もあって。
で、その辺ってどうしてますっていう。
juneboku
確かにね、そっか。なるほど、確かにね、コンテンツ化するところはありますよね。
ポツキャストやってる人で、専門知識を喋るとかじゃない、日常系とかだとみんなそうなんじゃないかなと思いますし。
僕なんか今キッチンのところ水漏れしてるっぽいですけど、これキマグレエフエム行きだろうなってなってて。
うっすらは思ってるんで。
r_takaishi
これも次回の近況だよ。
juneboku
とかあるかな。
あと最近のキマグレエフエムの変化で言うと、なんかトレンドコーナーやってるんですよ最近。
nagayama
やってますね。
juneboku
あれはなんか、コーナーを置いたことで、なんか話せることが増えたなと思っていて。
なんか、なんですかね、例えば、気まぐれトレンドのコーナーなかったら、美女いいじゃんの話ししないんだけど、
別に自分がトレンドにいち早くキャッチできてるっていう感情が一切ないからないんだけど、
ちょっと遅れてるぐらいでマーラー団がどうとか言って、ちょっと遅いことやってるなっていうのは、
なんかコーナーがあることでその話をできるようになったなって感じてますね。
r_takaishi
ちょっと正当化するって言ったらあれだけど、話すきっかけになりますよ。
あとキャッチアップするきっかけにもなる。
juneboku
そうそうそうそう。もともと司会に入ってて、これ流行ってるなと思ってたんだけど、
コーナーがないと話せないですよ、僕らキマグレエフエムではね。
nagayama
そういう型みたいなのがあるから、話しやすくなるっていう。
juneboku
そうですね。そうすることで話せることが一枠増えてる感じはあるから、
中山さんもなんか型が一個見つかったら、あれも話せる、これも話せるじゃんっていうのが話しやすくなることは、もしかしたらそういうこともあるのかもって思いました。
nagayama
なるほど。
juneboku
キマグレエフエムだとやったことないことをやる気まぐれチャレンジっていうコーナーがあるんで、
r_takaishi
おっさんチャレンジっていうのはどうですか?
juneboku
よりいいですね、名前は。
nagayama
おっさんチャレンジ。
r_takaishi
おっさんチャレンジ。
nagayama
今回のおっさんチャレンジはやってて、やったことないことにチャレンジしてみた。
そうですね、ぜひね。
juneboku
あと思いついたことどんどん言うと、あと中山さんが娘さんの話は、なんかあんまりしない方針なのかなっていう。
nagayama
そうですね。子供のことをネットに上げたり話したりすることは結構選択的にやってる。
意識的に選択してやってますね。
juneboku
そうですよね。だからそういうのが、でも日常に占めるウェイトは小さくないと思っていて。
nagayama
小さいですね、それはね。
juneboku
だから、でもそのめっちゃ時間の割合とかマインドシェアで大きいものを封じてることで、
やっぱりその残りで勝負しなきゃいけなくなってるのはきっとあるんだろうなっていうのはなんか感じてましたね。
nagayama
確かに。
確かにね、ネタっぽいところも、子供はまあね、割といろいろありますからね。
juneboku
そうそうそうそうそう。で、クリスさんはもうそこは行くぜっていう。
nagayama
そうですね。
juneboku
あのー、こないだジナンさんの話とかかな。
nagayama
そうだね、あー、ジナンさんの話とかもしてるし、YouTubeとかにも登場するし。
割とこう、ジャンジャン出してる感じですね。
juneboku
まあそこが、そこはあるんだろうなと思って。
だからそれもありってなったら多分話せることは、まあ増えはするんだろうけども、
まあでも、あのー、線を引いて、
これは出すけど、これここからさっきは出さないみたいなのがきっと大ありだから、
まあそりゃあそうなったら、使えない、なんか使えるカードって限られるよなーとは思ってましたね。
nagayama
あと仕事、まあさっきの話にもつながるけど、
技術の話とか仕事の話もあんまりしないんですよね。
juneboku
確かにね、あんまりエージェンティックコーディング話しするイメージはないですね。
nagayama
あんまりしないですね。デザインの話とかもそんなにしないし。
でもまあ日頃やってるのはそういうことだから、こう考えてることは色々あるんだけど、
まあその辺は確かに、ある種縛りというか。
juneboku
そうそうそう。なんかグレーアウトしてるんですよね。
中山さんの日常の中の、なんか7割ぐらいは、なんかご選択できない中で、
残り3割、2割の中で話を組み立ててる印象はあります。
本音の対話と「おっさん一派」への思い
nagayama
なるほど。いや、そうではありますね。
ああ、そっかそっか。
確かにそれは不利だなあ。
不利って誰?
juneboku
でもその選ばないことにしてる中で、中山さんの面白い話、あること、なんか僕はあるよなと思ってるから、
なんか切ってみてもいいのかも。
今まであんまりやらないことにしてたけど、やってみたら全然おっさんFMに馴染まないこともないし、楽しく喋れるし、
なんでこれ話してなかったんだろうっていうのはゼロじゃない気がします。
nagayama
そうですね。なんか今は結構パシッと切っちゃってるって感じだけども、
そうじゃなくて、まあ目は向けてみて、まあこのぐらいだったらいけるんじゃないかみたいなところを取り出すっていうのはやってみると面白いですね。
juneboku
はい。それで楽しく喋れるのがあって。
で、クリスさんは別に知ってるわけじゃないですか。
おっさんFMでは話さないけど、中山さんの仕事とか生活のこと、割と広範囲で知ってるから、
何の話をしても、その話されてもキャッチできないってこともあんまりなさそうだから、
なんかぜひ幅が広がったら、少なくとも僕はより楽しめそうだから楽しみだなって思います。
nagayama
なるほど。
juneboku
あってる?今日この回この回この回。
nagayama
大丈夫ですかね。僕がすごくいろいろ勉強になって、これはちょっといろいろいくつか次のアクションが僕の中で生まれてきてるんですけど、
これはまあちょっと僕の中で得るものが多いんですけど、
けまぐれFMとそのリスナーさんが得るものがあったのかなっていう。
r_takaishi
いや、きっと大丈夫です。
juneboku
僕はめっちゃ面白くて、僕が重視するのは本物かどうかで、
この話結構本物というか本当に長山さんに本当の悩みに近いものを、
なんかよくけまぐれFMに出してくれたなと思ってるんで、めっちゃめっちゃありがたいです。
nagayama
いや、なかなかね、やっぱりポッドキャストやってる人に聞いた方が、
やっぱり共感できる部分もあるかなっていうところが一つで、
かつ僕らのポッドキャストも聞いてもらえてるっていうところの視点になってくると、
やっぱりけまぐれFMのお二人っていうのは敵人というかありがたい存在かなと思ってます。
r_takaishi
確かにこの話、家族とかはね、仕事仲間にしても、
nagayama
妻にしてもね、いや、よくわかんないなって言われてる。
juneboku
よくわかんないですよね。
r_takaishi
慣れますよね。
nagayama
同僚とかちょっと違うし。
juneboku
そうか、意外とけまぐれFMでいいのか正解なのかもしれない。
nagayama
そうですね。リスナーさんが聞いてるだけって言ったら失礼かもしれないですけど、
そのリスナーさんに近づいてて聞くっていうのも、
なんかちょっと、それはそれなんかちょっと変な、ギビッてな感じがするなって。
juneboku
確かにね。
r_takaishi
実はいいポジションというかね、いい場所だったってことです。
一気にこのけまぐれFMのゲスト回が。
juneboku
いや、よかったな。じゃあご助解っぽくやっていけるといいですね。
これからもね、そのおっさん一派として、
お助けしてやってる人たちがいっぱいいるわけだから、何組か。
確かに。
お互いにこういう話とかもしながら、たまにこう、
いつもの相方とだけじゃなく、こういう話をしたりして、
長くみんなで楽しくやっていけるといいですね。
nagayama
いや、それもなんかちょっとあれなんですよ。
え?
ちょっと会って、おっさんが言ってくれるじゃないですか。
すごくありがたいんですよね。
ありがたいんですけど、
おっさん一派が具体的に誰かっていうと、けまぐれFMとか、
豆キャスの、豆豆キャスのポッドキャスとか、
あとは工藤久美子さんもね、この間一派に行ってくださいとか言ってるけど、
でも片屋ね、工藤久美子さんとか新庁とかにね、エッセイを寄稿されてる。
で、豆キャスのね、ゆうさんとかも今シンガポールとかに行って頑張ってるみたいな感じでね、
世界が広がってる感じもするし。
で、僕は最近のけまぐれFMだと、
インディ音声配信の話とかすごく、なんていうのかな、
ポッドキャストに対する思考を、
批評みたいな部分をしっかり話してる回が、
結構いい話してるなと聞いてたんですけど。
juneboku
ありがとうございます。Xにも書いていたし。
nagayama
片屋はね、僕らゾンビ見て血がプシャーってなって、
すげー笑ってるみたいなことしかしてないんですよね。
とかね、うちの次男がお金捨て切ってきたわみたいな話とかしかしてないから、
一派のリーダー大丈夫なのかなみたいな。
不安がね、周りの名物がすごいなみたいな感じで、
ちょっとね、不安です。
juneboku
なるほど。おっさん一派って言われるのも不安なんだ。
nagayama
リーダー、リーダー貼ってんの。
エピソードのまとめと告知
r_takaishi
リーダーというよりかは、なんて言うんでしょうね、
コミュニティの中心ぐらいの感じゃないですか。
普通にこう、おっさんFMからこれをしろあれをしろみたいなことはないですよね。
juneboku
あ、確かにね。上下みたいな。三ヶ嶋寮とかもないですよね。
一応言っとくとね、別にいない月づくりクラブとか。
三ヶ嶋寮。おっさん一派を名乗るための三ヶ嶋寮。
juneboku
そういうのはないんですよ。
r_takaishi
ない。
juneboku
利権とかもない。
nagayama
リーダーっていうのはあれですけど、肩を並べていいのかみたいな。
r_takaishi
いいんですよ。先輩ポッドギャスですからね。
juneboku
そうそうそう。
nagayama
長くやってるっていうだけでちょっとあれだったらね、得を知るって言葉はあるかな。
juneboku
うん。いやでも、なんかこう、完全な偶然でもないというか、
なんかこう、番組が5個10個とかあったときに、
じゃあ何一派と名乗るかみたいになったときに、
やっぱりこう、え、お前の名前なの?みたいな人は選ばれないと思うから、
自然と選ばれてるって、すごいことなので。
で、それが不服だったら別に僕らもね、自分たちから言わないからね。
nagayama
確かに。
juneboku
そこはすごい、むしろ誇ってほしいっていうか、いや、誇ってほしいわけじゃないんだけど、
今ぐらいの長山さんの感じが僕はそれが好きだから、それで慕ってるところがあるから、
それで今のまま言ってもらって最高ハッピーなんですけど、
r_takaishi
でもいいのかって言われたら、いやいいんですよって答えになっちゃう。
いいですよね。
juneboku
そうあってほしいって思ってね。面白いですよ。
nagayama
これでも、この回大丈夫ですかね。
juneboku
僕は途中で1回大丈夫かと思ったんですけど、今はあ、これはいい回だなって思ってます。
nagayama
なんか飲み会の帰りみたいな感じになってますね。
juneboku
いやでも飲み会の帰りみたいな感じがポッドキャストで出せるのはすごいいいですね。
これはインディー音声配信ですよ、僕が好きな。
nagayama
ああ、そっかそっか。
r_takaishi
でもやっぱり普段のね、おっさんFMで聞けない話を長山さんから聞けたので、
僕としても楽しかったですし、
キマグレエフエム聞いてて、おっさんFM聞いてる人とかもやっぱ楽しく聞けたんじゃないかなと思いますね。
juneboku
リアリティがある。
あとおっさんFMリスナーの人に聞いてほしい回になってますね、今ね。
r_takaishi
確かに。
juneboku
すごい聞いてほしい。
だからDiscordに貼りに行こう。
おっさんFMのDiscord。
これはもう。
nagayama
申し訳ないのにキマグレエフエムのリスナーさんの声置いてきぼりみたいになっちゃってました?大丈夫ですか?
juneboku
いやでもキマグレエフエムらしさもめっちゃある。
r_takaishi
大丈夫です。キマグレエフエム聞いてる人は結構おっさんFM聞いてくれてると思うので。
juneboku
大丈夫、大丈夫です。
r_takaishi
いやー面白かったなー。
juneboku
ちょっと引き続きよろしくお願いしますの気持ちがめちゃくちゃ強くなったんで。
r_takaishi
確かに。
juneboku
引き続き。
nagayama
僕も今回ゲストに出させてもらって、なんかこうゲストに出ることで自己発見が今回その前回も含めてあったなっていうところがとても印象に残っているので、またこう機会があったらぜひお話を聞いていただければなと思いました。
r_takaishi
はい、ぜひぜひ。
juneboku
確かにわかった。中山さん普段聞き役を引き受けがちなんだな。
nagayama
ん?
juneboku
聞き役を引き受けがちなんだなと思いました。
nagayama
そうですね。僕がなんかその主体になってしゃべるっていうよりも一歩引いて聞くっていう方に自分も身を動きがちっていうのはおっしゃる通りですね。
juneboku
確かに。
r_takaishi
今日はしゃべる側でしたね。
juneboku
話す人の椅子ですってとこに座らせることができたのが良かったんだなって思います。
nagayama
そうですね。
juneboku
うん。
nagayama
なのでね、めちゃめちゃ緊張しましたね。
してますね。
r_takaishi
ちょっと緊張してる感はやっぱりおっさんへのと比べるとありますよね。
nagayama
いつもの椅子じゃないですからね、これなんかね。
r_takaishi
それもやっぱりゲスト出演してもらう醍醐味じゃないか。
juneboku
醍醐味ですね。
r_takaishi
ちょっと普段と違う雰囲気でね、しゃべりを聞いてもらえるっていうのは。
juneboku
良かった良かった。コンフォートゾーンからちょっと引っ張り出したのかも。良かった。
やった。
r_takaishi
良かったです。
そしたらクロージングの前に宣伝とか告知とかゲスト回といえばのやつを。
nagayama
なるほど、告知か。全然考えてなかったですけどね。
おっさんFMというポッドキャストをやっていて、そこでいろんな日々の雑談や気になったコンテンツを紹介しているので、
是非まだ聞いてないぞっていう人がいたら聞いてください。
今回と前回はまた違った僕が聞けます。
juneboku
そうですね。確かに結構違うかも。
nagayama
確かに。しゃべんねえなこいつみたいな。
juneboku
茨城弁も出ないし。
nagayama
確かに。茨城弁も出ない。
茨城弁でポップキャストをしたの良かったなと思いましたね。
r_takaishi
めちゃくちゃ良かったですね。
juneboku
なんかだから美味しい部分すげえキマグレエフエムの方でもらっちゃってるから。
クリスさんから物言いが入るかもしれない。
nagayama
三ヶ島寺が請求されるかもしれない。
juneboku
うちの長山、これを通せって言われるかもしれない。
r_takaishi
ありがとうございます。
おっさんFMへのリンクは概要欄に貼っておきますので、是非聞いてみてください。
それではクロージングに入ります。
エピソード319はエピソード318に引き継ぎ、
おっさんFMから長山さんゲストに来ていただき、いろいろお話をしました。
ご意見・ご感想・質問・話をしてほしいテーマは、
エックス・ホテルフォーム・Discord・サーバーなどで受け付けています。
ハッシュタグはキマグレエフエムです。
キマグレエフエムのウェブサイトに一通りまとまっているので、チェックしてみてください。
nagayama
それではエピソード319、お相手は高石と純木と長山でした。
r_takaishi
ではまた次回のエピソードでお会いしましょう。さよなら。
juneboku
さよなら。
44:21

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