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394. マジック
2026-04-24 55:34

394. マジック

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🎙Ossan.fm🎧

  • 無限に砂が出る靴
  • 健康診断
  • みんなの嫌いなもの
  • ジムでiPhone落とした
  • 「ありがとうございます」のやつ
  • チャック・パラニューク「創作のルール」
  • おたより紹介①「パワーブリーズ」
  • おたより紹介②「本や映画の紹介回が楽しみ」
  • おたより紹介③「出産までの気持ちの変化」

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次回は、5 月 1 日(金)公開予定です。

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サマリー

今回のエピソードでは、nagayamaさんが少年野球での9連敗と、靴から無限に出てくる砂の不思議な体験をサイババの逸話に例えて語りました。一方、クリスさんは健康診断を控え、かりんとうの食べ過ぎによるガンマGTPの過去最高値や、逆流性食道炎の症状に悩まされている現状を明かしました。健康への意識と食欲の葛藤が垣間見えます。 前回の放送で話題になった「嫌いな食べ物の名前をペンネームにする」というテーマでは、リスナーからの様々な反応が紹介され、「レーズンnagayama」や「パクチー浜」などユニークな名前が飛び交い、盛り上がりを見せました。また、nagayamaさんがジムでiPhoneを紛失し、まさかの場所から発見されたエピソードや、街中で見かける謎の「ありがとうございます」の看板について語り、その背景にある意図を考察しました。 さらに、クリスさんは愛読書である『ファイト・クラブ』の著者、チャック・パラニュークの新作『創作のルール』を購入した際の個人的なエピソードを披露。リスナーからのお便りでは、ボイストレーニング器具「パワーブリーズ」に関する質問や、本や映画の紹介回への期待、そして出産を控えた夫婦の気持ちの変化についてのエピソードが寄せられ、二人がそれぞれの視点から回答しました。

無限に砂が出る靴と野球の連敗
スピーカー 1
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。 ossan.fmは毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
いやー、nagayamaさん。 はい。 勝てません。 野球? はい。
スピーカー 1
これでね、今日、9連敗中ですよ。 あら、9連敗。 9連敗はなかなか厳しい感じになってきましたね。 9連敗厳しいね、もう。
この9連敗中、9試合中7試合はなんと2桁得点を許しているというですね。 相手に。相手に。
スピーカー 2
許しておりまして、12点とか16点とか、今日も16点、13点取られ、もう大変です。 じゃあ結構点差がある負け方もしてるって感じなんですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。こっちは点があんまり取れてなくてですね。 いやー、まあそのうちこの長いトンネルを出るとは思いますけども。
スピーカー 2
負けるとね、しんどいですね。なかなか。 そうですね。負け続けるというのはやっぱり辛いですよね。
スピーカー 1
で、やっぱりこう、相手チームの選手、やっぱ上手い選手は、やっぱどのチームにも1人2人、3人4人いて、結構ね、やっぱ打つんですよね。
前のこのポッドキャストでも、最近の少年野球は複合バット、複合素材というか、高反発のバットがあって、結構それが主流になってるっていう話をしたと思うんですけど、
もうね、めちゃめちゃ飛ぶんですよね。 ギュイーンって飛ぶんですよね。
うまく当たると。 当たるとね。 そうそうそう。それで結構打たれて、自分たちのチーム、グランド出ちゃいましたからね。高いネット越えて、外にホームラン打たれて。
場外ホームランみたいな感じ。 場外ホームラン。いやー、参っちゃいましたね。まあまあまあ、いいんですよ。
スピーカー 1
で、その野球をね、やってると、靴にさ、砂が入るんですよ。なんか、なんでか知らないけど、なんでか知らないってことはないけど。
まあ入りますよね。 入るんですよ、結構細かい砂。 グランドだって砂ですもんね。 そうなんです。グランド砂で、砂ぼこりもあるし、まあ子供たちはスライディングしたりしてるから、まあそれは入るだろうって感じですけど、
僕別にそんなスライディングとかしてない。 クリスも入るんだ、結構。 そう、僕も入るんです。で、今朝なんかさ、なんかこうなんていうの、
足の、靴の中がジャリジャリするなと思ったんで、マンションの玄関出て、マンションの植え込みがね、あのマンションの前にあるんですけど、
まあちょっとお行儀悪いとはいえそう、そこに砂を出そうと思ってさ、こう靴をさ、こうひっくり返したんですけど、
なんかさ、マジックかって思うぐらいさ、無限に出てくるのよ、この砂が。 よくさ、あのマジックでさ、なんかこう帽子をひっくり返してなんか出てきてさ、
で、一回もうなくなったかなと思って、もう一回こうくるってひっくり返してさ、なんかマジシャンがこう、ノーノーノーと言いながら、もう一回ひっくり返すとまた出てくるみたいなマジックがあるじゃないですか、
スピーカー 2
あんな感じよ。もうなんか、え、どんだけ砂出てくるのっていうぐらい。 もう止まんない。 どこに入ってたんだこの砂はみたいな。
スピーカー 1
砂が止まんないね、本当に。これどこに入ってんのって感じですけど。不思議なもんですね、砂ね。
スピーカー 2
なんかあれですね、サイババみたいな感じですね。 懐かしいね。 サイババって言ってももう分かんないですよね、今までね。
懐かしいね、サイババね。サイババって何を出したんだっけ? あれも。 手から砂出した気がしますね。
スピーカー 1
手から砂出したんだっけ?あれ、いつだあれ、あのサイババが話題になったのは。だいぶ昔ですよね。
結構前だと思いますね。 結構前ですよね。え、僕らが子供の頃ですか?
僕らが子供の頃リアルタイムで話題になってたの?それとも僕の記憶が改ざんされてる?なんか。
どうなんだろうね、サイババって。 サイババブームはいつだったのか。 サイババブームっていうのがありましたよね。
スピーカー 2
ありましたよ。 来日とかしてた。 来日をしてたんだ。 事前授業とかいろいろやってた人なんだな、この人。
1990年代末から2000年にかけてサイババに対する批判が高まった。サイババ叩きって書いてある。
サイババ叩き。 叩かれてた時期があったんだ。
スピーカー 1
なんかあの時期なんていうの、オカルトとかさ、ミスターマリックさんとかもマジックじゃなくて超魔術とかって言ったりさ。
やってたやってた。 そういう非日常的なパワーというか、ああいうのを話題になってましたよね。みんな好きだったんでしょうね、結構ね。
スピーカー 2
結構テレビでもやってましたよね、スピリチュアル系のやつとかね。
スピーカー 1
今なら僕も出れますよ、その延々に砂が出てくる。 すごい、この靴からどんどん砂が出てくる。 出てくるんです。サラサラサラサラって本当に出てくるんだから、びっくりするぐらい。
まあまあ。 ありがたい砂としてね。 ありがたい砂。ありがたくはない。負けたって負けた試合なんだよ、これ。
負けた試合の砂なんだから。 甲子園の砂とかが出てくればいいですね。 甲子園の砂が出てくる。
甲子園はね、たぶん黒土だからちょっと違うタイプの砂が出てきそうな気がしますけどね。 土かあれは。
そうそう土なんですよね。まあまあそんな感じで少年野球頑張っていかないとなと思ってるんですけども、
健康診断と体の不調
スピーカー 2
私はね、ちょっとこの収録の翌日が健康診断予定となっておりまして。 春ですからね。春です。 健康診断ですね、春といえば。
スピーカー 1
一昨年とかその前とか、ほら中山さんと健康診断の数値が悪かったからちょっとダイエットしようつって。
スピーカー 2
はいはいはい。 なんかね、こんにゃく釣り食べまくった時期もありましたけど。 食べたりとかね、やってたやってた。
スピーカー 1
やってたじゃないですか。 最近ね、よくなかったね、こう最近はかりんとうをね。
かりんとうたびたび出てくるじゃないですか。 かりんとううまいのよ、かりんとうがさ、甘くて。
かりんとうだって油と糖質の塊じゃないですか。 何回も聞きましたけど。
毎回言ってる。 わかってんだけど、食べちゃうんですよね、かりんとう。うまいのよ。
スピーカー 2
で、案の定ね、心配になりまして。 食べるだけ食べといてこうふと心配になるわけですね。
スピーカー 1
心配になって。 最近、仕事がいろいろと忙しくなってきてて、
ちょっと厳括儀じゃないけどさ、献血にも久しぶりに行こうと思って。 厳括儀って言うかさ。
厳括儀だけどさ、献血。 厳括儀でもない。いいことを、善行を積んだらさ、いいことをしたら。
得を積みに行く感じね。 そうそうそうそうそう。別にお金とかはいらないんだけど、
いいことをしたら、なんかいいことが入ってきそうな気がする人間なので、私は。
ちょっと健康診断の前だけど、そのプレー健康診断として、厳活に行ってね。
厳潔に行くと、前も言ったように数値が。 成分がね、出てくるから。 成分がわかるんで。
ガンマGTPどうなのかなと思ってみましたけど、過去最高ぐらい高かったですね。ちょっとびっくりしましたよ。
スピーカー 2
上がっちゃうんですね。 お酒は飲んでないのにね。
お酒飲んでないんだけど、やっぱり脂肪感。 脂肪なのかな、やっぱり。脂肪がつきやすいと思うのかな、肝臓もありに。
スピーカー 1
そうですね。油なんでしょうね。油と糖と。
だって、カリントンも食べるはさ、ノープも飲むはさ、ノープってあんま合いながら最近出たジュース?
スピーカー 2
最近並んでますね。派手なやつでしょ、派手なジャケットの。
スピーカー 1
ジャケットの、そうそうそう。派手なジャケットのやつ。すげぇ甘いんですよ。ベタベタするし、もむし。
スピーカー 2
はい、そんなんでね、ちょっと体。 そこだけ聞くと本当に高校生、大学生みたいな感じですよね。
スピーカー 1
確かに。
いや、そしたら僕もさ、こうやって人のこと言ってるけど、最近胃の調子が悪いというか、逆流性食動炎みたいな感じ。たまになるんですけども、夜胸のあたりが痛くて起きるんですよね。
スピーカー 2
また来たなと思ったのは、それはもう胃酸が逆流しちゃってるような感じのことなんで。
まあ水飲んで少し待ってれば治る、治るんですけども、なんか昨日、今日ぐらいかな。
なんかね、ソイジョイあるじゃないですか。あれをなんかね、急いで食べたあたりから、なんかその食動がずっとこう痛いというかね、詰まった感じになっちゃって。
もしかしたらちょっとね、炎症にさらにソイジョイを詰まらせて少し傷がついたのか、炎症が悪化しちゃったのかわかんないですけども。
今日なんか結構酷くて、あれですね、割とプリンとかうどんとか。
病院食みたいなのをね、食べて痛みがちょっと悪化しないようにしようという感じで対策をしつつ、ちょっと明日病院行ってこようかなと思って一応予約はしたんですけども。
スピーカー 1
ストレスとかですか?逆流性食動炎は。
スピーカー 2
どうなんですか。まず多分ね、食いすぎ。
スピーカー 1
あ、そっち。
と思いますね。食いすぎかな。
僕が何年か前に逆流性食動炎になった時は、寝る前、体を横に倒す前に胃に、要は消化するような状態になってる。
スピーカー 2
はいはいはい、そうそうそう。
スピーカー 1
寝る前にお菓子食べたりさ、お酒飲んだりとかしてると、
僕もなった時期はさ、まだお酒飲んでた時期だったんで、焼酎ハイボール全種類コンプリート詰め合わせセットみたいなやつをさ、
アマゾンで阿蘇堂を買ってさ、毎日どれ飲もうかなっていうのを開けて、おつまみに柿ピーなら何やら食べて寝るみたいなことをしてたんで。
スピーカー 2
柿ピー。
スピーカー 1
柿ピーね、食べてね。
そうそう、得意のやつ食べてたんで、やっぱ寝た状態で、液が中にある状態で寝ると食動の方の、アッキーの方に液が行くからって、そうそうそう。
多分似たような感じかな。
スピーカー 2
あと寝る前にサプリをいくつか飲んでるんですけども、それの影響とかもあるかもしれないな。
ビタミンCとかが入ってて、それがちょっと酸性寄りなんで、そういうの悪化させやすいっていうのはもしかしたらあるかもしれないなとかってちょっと思ったりもしてますが、
まあちょっとお医者さんに行っておくのが一番かなと思って。
スピーカー 1
お大事に体をね、いただいていきましょう。
スピーカー 2
いやですね、なんかね、食欲はあるんだけど、食べるとなんかこう胸が詰まる感じがして、うーんってなるから、なんかすごいストレスですね。
そのストレスでまた食欲が湧いてきてしまうみたいな。
スピーカー 1
悪循環じゃないですか。
健康診断はさ、別に健康診断自体は僕いいんですけど、やっぱその健便を取るのを忘れないようにとかさ。
スピーカー 2
準備とかね、しとく。
スピーカー 1
そうそう。で、前日の夜に9時以降に間違ってなんか食べたりしないようにみたいな、そういうのが地味なストレス。
要は、がちょっと嫌なんですよね。
スピーカー 2
あれなんかその、なんかの本で昔読んだんですけど、こう、節制とか自分を立することをした後は悪いことをしやすいっていう話。
ほう。
だからこう、すごい頑張って我慢した後に、なんかチョコレートとかが前に置いてあるとつい食べちゃうみたいな。
スピーカー 1
あー。だから。
スピーカー 2
頑張ったご褒美とか、これだけやったからいいだろうみたいな感じの心理みたいなのを、なんかどっかで読んだことがあって。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
だから健康診断の後に食事券とかもらうとさ、なんかついついこうなんかさ、大食いしちゃったりとかさ。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 2
なんか普段頼まないデザート頼んじゃったりとかさ、そういうことしがちみたいなのはないかなと思って。
スピーカー 1
ありますあります。
ね。
スピーカー 1
僕もその食事券もらったけど、それ無視して往生でいっぱい食べちゃったりとかしたことありますよ。
スピーカー 2
そうか。食事券のやつはね、比較的こう優しい食事券だから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんか俺の心は満たされねえって言って。
スピーカー 1
そうそう。昨日の夜からなんかあんま食べてないしみたいなのとかね、あって。
健康診断、あれなんですよね。微妙なプレッシャーというかさ、前も言ったけど、懸尿ですよ懸尿。
尿。水分を取るなよって言われてて、とはいえ朝起きたら1回はトイレに行くわけじゃないですか。
で、そこで1回は出すわけですよ。
それを取っときゃいいんだけど、僕が言ってる健康診断はその行った先で取らされるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。そういうとこはいいですね。
スピーカー 1
そうじゃないですか。
そしたらさ、そもそもそんなに水分取ってないし。
在庫がね、爆発してくる。
そうそうそう。僕さ、試合前のボクサーみたいにね、少しでもこう。
スピーカー 2
そんなストイックじゃないでしょ。
スピーカー 1
ストイックさの話じゃなくてさ、ストイックさではなくて、なんていうの、この尿を絞り出さないとその減量して、軽量か、軽量するときにさ、ちょっとでも体重を減らせなきゃいけないからこう汗かいたり。
スピーカー 2
かっこよく言い過ぎじゃないですか。
スピーカー 1
いや、かっこよくは言ってないんだよ、別に。かっこよくは言ってないんだけど。
いや、その気持ちに毎回なるな。これはかっこよく言いましたね。その気持ちに毎回なるなはかっこよく言い過ぎだけど。
ね、まあまあちょっと言ってきますよ、健康診断に。
みんなの嫌いなものとペンネーム
スピーカー 1
その食べ物の話で言うとですよ。
スピーカー 2
先週ね、嫌いなもののさ、名前をつけるのって話してたじゃないですか。
あー、そのペンネームにあまり好きじゃないものの名前をつけてるのが多くて驚いた話ですよね。
スピーカー 1
そう、山本ポテトさんね、とか原田いちぼさんとかね、あとなんすか。
スピーカー 2
メロン先生。
スピーカー 1
メロンさんね、ウミンネコーザワメロン先生ですか。
スピーカー 2
うん、あとシーナリンゴさんとか。
スピーカー 1
シーナリンゴさん。シーナリンゴさんは我々が勝手に言ってるだけなんで、言ってるだけですけど。
そしたら皆さんね、聞いてくれて、なんかいろんなところで反応があって、マイルドさんは春菊が嫌いだとか、藤原先生は藤原レーズンですとかね。
スピーカー 2
僕たちですね、nagayamaレーズンと藤原レーズン。
スピーカー 1
でもなんかレーズンはやっぱり前につける方がしっくり、座りはいいですよね。
レーズン、藤原、レーズン、nagayamaみたいな。リングネームっぽくないでしょうか。
リングゲーム感がありますね。赤コーナー、レーズン、nagayama、うわー。
タグを組みますのはレーズン、藤原、レーズンズみたいな。
スピーカー 2
レーズンズですね。
スピーカー 1
レーズン、ちょっと弱そうですけど。
スピーカー 2
あんま強くないよね、リング上ではね、だいぶね。
スピーカー 1
ユウさん、マメキャスのユウさんはピーマンね。ピーマンユウです。
ピーマンユウってのもよくわかんない。
あと何、山崎こんにゃく。
スピーカー 2
山崎こんにゃくはちょっと芸名っぽくていいですね。
スピーカー 1
いいですね。落語家の名前にありそうな感じがする。
スピーカー 2
山崎こんにゃくです。
スピーカー 1
パクチー浜。
スピーカー 2
パクチー浜もいいですね。パクチー浜ね。
なんか手品とか思想だもん。
スピーカー 1
思想、思想。結構強そう。格闘技にしたら結構強そうですよ、パクチー浜は。
スピーカー 2
タイっぽいかな。
タイっぽいかな。
スピーカー 1
そう単純な話じゃないんだけどな。そうか。
あとなんていうか、トヤナット。
トヤナット。
スピーカー 2
トヤナット、ブランドっぽい。
スピーカー 1
確かにね、ブランドですね、これはね。
たしかに、にんじんくんね、我々のね、にんじんくん。
にんじんくんもにんじんそんなでもないみたいなね。
スピーカー 2
これ面白いですね。
スピーカー 1
これ面白いね。
スピーカー 2
にんじんくん、にんじんそんなに好きじゃない。
スピーカー 1
にんじんくんはまさしくね、その山本ポテトさんとかと同じハマり方ですね。本当にね、自分で使ってる名前なわけですから。にんじんくんね。
で、あの、くどうなぎさんがね、くどうなぎですって書いてて。
スピーカー 2
うなぎ、うなぎ相互でもないんだ。
そこにちょっとね、驚きを感じました。
カリンもそうですけどね。クリスのカリンも。
スピーカー 2
カリンそんな好きじゃないんだみたいな。
カリンそんな好きじゃない。え、そうですか。そうなんだ。
スピーカー 2
どちらかというとカリンもうなぎもさ、ごちそう側っていう。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
世界的には。
うん。
スピーカー 2
確かにそのね、ピーマン、春菊あたりとかはだいぶね。
スピーカー 1
嫌いなもの、苦手なものの。
スピーカー 2
嫌いなものとかにあげられやすい。
パクチー、納豆もそうだしさ。
にんじんも確かにそうかもな。
スピーカー 1
そういう意味でいうと、うなぎとカニは。
スピーカー 2
くどうなぎさんとクリスカニさんはちょっとなんかこう、違和感があるよね。
スピーカー 1
違和感がありますか。そうですか。
そうですか。まあまあ、くどうなぎはいいですね。
3文字ぐらいがちょうど座りがいいのかな、そのなんかうなぎとかポテトとか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
メロンとかさ。
スピーカー 2
いちごもそうだな。3文字かりんごもそうだしね。
スピーカー 1
りんごもね。カニがさちょっと座りが悪いなと思ってたんですよ。
スピーカー 2
カニがなんかね、ちょっと確かに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
カニ味噌ぐらいにしてたらいいんじゃないですか。
スピーカー 1
カニ味、いや別にカニ味噌だけがっていうことでもないから僕の中ではカニなんですよ。
スピーカー 2
カニ味噌はなんかね、わかるんですよ。
カニ味噌は別に好きじゃないっていうのは。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
カニは食べにみんなで食べたいけど、別にカニ味噌はそうでもないかなみたいなのは、あーなんか気持ちはわかるって感じですけど。
スピーカー 1
わかるね。
スピーカー 2
カニって来られると、あ、そうなんて感じになりますね。
そうそう、じゃあみんなさ、嫌いなものは嫌いなもので、レーズンはちょっと微妙なんですけど、要はそのもともとさ、言ってたさ、ポテトとかいちごとかメロンもどっちかっていうと好きな人が多いものですもんね。
ごちそう側じゃないですか。
ごちそう側ですからね。
その理論で言ったら、うなぎとかにはそっち側に入る気がするんですよね。
スピーカー 2
確かに。
そうだね。
スピーカー 1
だからみんなが好きな人が多いんだけど、意外と私これ苦手なんですってやつが多分こう収まる。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
それはわかるよっていう風になっちゃうもんな。
スピーカー 1
そうね、そうね。
スピーカー 2
タクチーハマさんとかな。
スピーカー 1
強いけどね。
スピーカー 2
格闘技は強いんだけど、
それは天然運動の位としてはちょっと低い。
スピーカー 1
そうかなっていうのになっちゃいますもんね。
普通に言うと山崎こんにゃくは、こんにゃくはちょっとこう中性的なというか中立的なというか。
確かに。
真ん中にある気がしますね。別にあの、どっちでもいいやみたいな。
こんにゃく作ってくれた日は申し訳ないけど、そんなにこう。
スピーカー 2
主張がね、すごく強いってわけでもないからね。
スピーカー 1
これがその、タマこんにゃくとかだったらちょっと好きな人もいそうかなっていうのがあるからちょっと。
スピーカー 2
こんにゃくあえてこんにゃくかみたいな感じがありますね、確かにね。
スピーカー 1
あえてこんにゃく。こんにゃくなんだって感じがしますね。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
面白いねこれね、みんなこんの嫌いなんだなとかわかって。
いや面白かったなと思ったんですよね。
スピーカー 2
面白かった。
スピーカー 1
クリス、クリスカニもさ、原田マハさんみたいな感じだなと思ったんですよ。
スピーカー 2
さっきからなんでそれちょっとかっこよくしようとすんの。
スピーカー 1
かっこよくはないんだって。だから別にかっこつけようとはしてないんだよ、なんか違うのよ。
確かにね、原田マハさんって言うとかっこいいか、そりゃそうだな。
スピーカー 2
そこにこんな、なんでちょっと肩を寄せていこうとすんの、そこに並べようとしてるの。
スピーカー 1
いやー、やっぱなんでしょうね。
いや僕はやっぱその前回、nagayamaさんが気まぐれFMにゲスト出演されて聞きましたよ。
nagayamaさんが前回、ここで言ってた後半の方ね、おっさんFMのあり方についてことをさ、おっしゃってたじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
でもそれは別にいいんですよ、面白いなと思って聞いてたんだけど、
聞いてる皆さんの反応がさ、いいんですよ別に。
僕もnagayamaさんがメインだと思うんですけど、むしろnagayamaさんがすごく盛り上げられてる、盛り立てられてるな感があって。
僕はちょっとホゾを噛んでるというかね、人望が欲しい私としては、味フライを配っていかなきゃいけないなという気持ちになってるんですけどね。
気まぐれFMのディスコードの方では、マニーさんかツイッターで言ってたか、人気がある方と言われてる人が悩みをとろするの、ブロマンス的なエモさがあるって書いてあって、人気がある人。
スピーカー 2
人気がある方ってどこで言われてるんだろうな。
スピーカー 1
人気がある方と言われてる人、nagayamaさんってね。まあ面白いなと思いながら聞いてましたよ。
いいですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
かおりさんが箱押しですって書いてて、なるほどなという気がしましたけどね。
一人一人がどうこうというよりも、二人でおっさんFMみたいな。
スピーカー 1
確かに。それはそうよ。
スピーカー 2
そういう感じはやっぱりこう、あるな。そういう感じをやっていく必要があるなって思いましたね。
スピーカー 1
さすがね、かおりさんね。ちゃんと箱押ししてるだけのことありますね。我々のことをちゃんと気遣ってね。
スピーカー 2
特にクイズさんのことは気遣ってると思う。
ジムでのiPhone紛失と謎の「ありがとうございます」
スピーカー 1
確かにね。ありがとうございます。感謝感謝です。
はい、そんな感じで。nagayamaさんなんか、ジムで何か大変なことあった?
スピーカー 2
これね、ジムでiPhone落としたってやつ。これも別に大した話じゃないんですけども。
いやでも大した話じゃない。
大した話じゃない。で、ジムでiPhone落とした。
iPhone落としたっていうのは、iPhone落としたって紛失したっていうよりは、ランニングマシンあるじゃないですか。タッタッタッタ走るやつ。
あれでね、Podcastとか聴きながら走ってるんですけども。その時に速度をちょっと上げてみようと思って。
ちょっとスピード上げて走ってみたんですよね。
で、その時になんかこれね、ボタンの操作の時にスマホに点が当たっちゃって。スマホがスーッと落ちちゃって。
で、その高速で回転してるベルトの上に乗って、そのままスーッて後ろの方にバーンって行って、ガンガンガーンって音が聞こえたんですよ。
だからカタパルト発射みたいな感じで。
スピーカー 1
iPhoneがね。
スピーカー 2
射出されちゃったんですね。後ろ側に。
で、うわーこれなんか割れてたりとかしたら嫌だなと思って急停止して、緊急停止して探しに行ったんですけども、全然見つかんないんですよ。
で。
スピーカー 1
カタパルト発射した先に。
スピーカー 2
どんだけ遠く行ったのかなと思って、結構遠くまで行ったりとか。
あとはいろんなマシンがあるわけですね。手で押したりとか引っ張ったりとかするようなマシンがたくさん置いてあるんで、その下とか覗き込んだりとかして。
で、全然見つかんないってなっちゃって。これやべえなって。
最初すぐ見つかるだと思ったんですけどね。5分10分近く探しても見つかんないから、あれこれちょっとどうしようかなみたいな感じになってきたわけですよ。
で、どうしてかっていうと、そこのジムは僕が行ってるところは、スマホで鍵の解除をするんですよ。
なんで、このままだと僕出れないんですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、じゃあ外から助けを呼ぼうと思っても電話ないから連絡できないじゃないですか。
スピーカー 1
確かに。やばいじゃないですか。
スピーカー 2
そう。後から冷静に考えてみたら、イヤホンを接続されてまだPodcastの音源流れ続けてたんで、どうにかSiriのモードに入れば電話するとかできたかなとかと思うんですけど。
その時はそういう考えもなく、あれやべえなこれ置かれてる状況。しかも僕かなり早朝に行ってトレーニングするので、全然周り、僕ひかしきり状態だったんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、これこのまま見つかんないとなると、これはセコムボタンがあるんで、何かあったら押すボタンがあるんですけども、最悪これ押して外から開けてもらわないとダメかみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういう感じのことを思ってたんですけども、まあでも気を取り直して、誰か来るだろうみたいな気持ちになって、ランニングマシンの方に戻ってみて、で、ふとまさかと思って、ランニングマシンの前側の方、こっち全然探してないなと思って。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
後ろにふっとんだとばかり思ってるからね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そっちの方探したら、そっちにあったんですよ。
スピーカー 1
え、どういうこと?
スピーカー 2
だからランニングマシンによって、僕は後ろにパーンってそのカタパルト発射されたと思ったんですけども、実はそのベルトごと下をくぐり抜けて、下から前にパーンって行っちゃったんですよ。
あー、えー。
でもそんな動きしないでしょ。
スピーカー 1
する?
スピーカー 2
なんでそこでくっついちゃうのみたいな。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
えー。
でも多分なんかね、なんか弾んだり挟まったりした結果そうなったんですかね。
なんかまさかと思ったけど前の方にふっとんでて。
スピーカー 1
はいはいはい。まさかこんなところに行って。
スピーカー 2
そう。で、よかったーと。でも画面も割れてなかったし、特に死傷はなかったんでよかったんですけども。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
いやーちょっとね、焦りましたね。
スピーカー 1
いやそれは焦りますね。見つかんないときね。ってか一人しかいないときでしょ。
スピーカー 2
そう、一人しかいなくて。
開けられないと。
スピーカー 1
へー。でも見つかってよかったですね。その前の方にね、シューって行ってたと。
スピーカー 2
そうなんですよねー。
スピーカー 1
そんなこともあるんですね。
うーん。
なんか探し物をしてて、なんでこんなところにいるみたいなのはまあまあありますけどね。
あるにはあるけど、そんなカタンパルト発射するような状況でね。
ちょっともう一回検証してみましょうよ。もう一回。もう一回やりましょうよ。
スピーカー 2
たぶんね、絶妙な絶妙な感じだったんでしょうねー。
スピーカー 1
どういうことが起きたのかをちょっと検証しなければいけないですよね。
スピーカー 2
どうしたら下に回るんだろうなーあれなー。
スピーカー 1
TikTokerとかショートムービー作ってる人みたいにもう一個iPhone持ってってさ、
運動してる様子をちょっとこう立てかけてね、取っときながら落としてシュイーンみたいなさ。
スピーカー 2
前に行けるのおかしいよね。
まあまあそんなことがね、あったっていうのと、
あとはね、そこのジムの行く途中にあるものを発見したんですよ、僕。
スピーカー 1
iPhoneですか?
スピーカー 2
iPhoneじゃない。iPhone前にあった。
ランニングマシーンの前に見つかったんですよ。
そのジムの途中に、ジムに行く時に走ってるルートがあるんですけども、
前にハテナブックマーカーなんかで話題になってて見たら東京中に謎のシールが貼られているっていう記事があって、
自動販売機にね、ありがとうございますっていうテプラのシールが貼ってあると。
それがまあ一箇所二箇所じゃなくてすげえ貼ってあるし、
何だったら他県、福岡だっけ?の方にも貼ってあるって分かって、
スピーカー 2
いろんなところに貼ってあるぞみたいなところがあって、
なんかシガのなんかの団体みたいなところにたどり着くみたいな、
そういった話だったかな。
スピーカー 1
ちょっとなんか変な家みたいな話でしたよね。
こういうところに帰結するのかみたいな話で急にみたいな。
スピーカー 2
ちょっと不思議な話で、結構読みごたえもあって面白かったんですけども。
その記事を読んだ後に、走ってたらパッとメニュー入ったんですよ。ありがとうございますが。
しかも自動販売機に貼ってあるテプラじゃなくて、
悔い?悔い?悔いっていうか、白い角材に白くペンキを塗ってそこにありがとうございますって大きく書いて、
それが電信柱の前にバチッと固定されてたんですよ。
スピーカー 1
固定までされてたんだ。
スピーカー 2
こんなところにあったんだと思って。
しかもこの存在感でと思って。
ちょっと概要欄に写真貼っておくんで見てほしいんですけども。
スピーカー 1
今写真見てますけど、確かに劣化具合から結構前からある感じですね。
スピーカー 2
結構前からある感じですし、テプラじゃなくてちゃんと一文字一文字手書きですから。
スピーカー 1
手書きだ、本当だ。
スピーカー 2
なかなかちょっと経緯が入ってますからこれ。
これはかなりの糸を持ってる。
固定っていったのは下にコンクリートの台座みたいなのがあって、
そこに四角い穴が開いてるところに差し込まれてるんですけども。
これごと持ってきたとしたら相当な意思の力を感じますよね。
スピーカー 1
これごと持ってきたの。
これだいぶ苔も生えてるしさ、でかいし。
相当念機ありますよこれ。
これはさすがに持ってきてないんじゃないのこれ。
スピーカー 2
だとしたらさ、ここ空いてるから入れるかみたいな感じでやったってことなのかな。
スピーカー 1
違うかな。違わないかどうかな。
もともとはしだみたいな、そもそもここにこんなはしだがあったところで何してたんだって話ですもんね。
じゃあ持ってきたのかこれを。
スピーカー 2
もしかしたら飛び出し注意とかってああいうやつの看板の台座かもしれないですけどこれ。
スピーカー 1
飛び出し坊やみたいな。
飛びようだっけ飛びたくんだっけ。
スピーカー 2
かつこれがさだからさ、どのぐらいの、これ公園なんですけどもあったら。
公園とか公園を管理してる人たちのどれぐらいのこうなんていうのかな。
賛同を得てんのかなみたいなところも気になりだしたりとかさ。
するとなんかちょっと変な家みたいなストーリーがさ。
近く近所に引っ越してきたらさ、こういうことしたいっていう人が出てきて、周りは全員賛成してるんだけど自分だけなんかちょっとふにこちなくてみたいなさ。
ストーリーが始まりそうな気がしたとちょっと面白くなってきちゃったんですけど。
あるもんですねと思って。
ネットで見たものが近くに出現すると、ネットで見たやつだみたいな感じになってちょっとテンション上がっちゃいましたね。
スピーカー 1
nagayamaさんは自販機に貼ってあるバージョンは見たことあります?
スピーカー 2
見たことないですね。
スピーカー 1
ないんだ。僕ねあるんですよ。
この記事を見た後で野球の練習場の近くにある自販機見たら貼ってありましたよ2カ所。
スピーカー 2
京都都道?
スピーカー 1
京都京都。しかもね、なんかコカ・コーラの自販機にだけ貼ってあったんですよね。
でその周りにサントリーとか他にも自販機あるんですけど、そこにはなかったんですよ。
スピーカー 2
メーカーを選んでるの?
スピーカー 1
メーカーを選んでるの。だからコーラが好きな人なのかな。いやわかんないけど。そもそもこれ何、どういう、誰に言ってんのかもわかんないもんね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
特にその自販機に貼ってあったら買ってくれてありがとうございますとかさ、その自販機を設置してくれてありがとうございますっていう、一応そのそういう推測はできるけど、
中山さんのこの写真のこれに関しては誰に何を感謝してるのかよくわかんないな。
そうなんですよ。
ね。
いやー。
スピーカー 2
なんだこれ。不思議な感じだなーと思って。
スピーカー 1
ね。僕も探してみよう。
スピーカー 2
これなんかこうね、後ろ見たらすげー細かいちっちゃい字でたくさんありがとうございますが、ぶわーって書かれたら怖いね。
スピーカー 1
怖い怖い怖い怖い。怖いよ。
でも誰かが何らかの意図を持っておいてるわけですもんね。
スピーカー 2
そうですね。たまたま見かけたのでね、ご紹介です。
スピーカー 1
ね、だからこういうところにほらなんか酔っ払いとかがさ、この酔っ払って。
スピーカー 2
でもそっか、ここででもさ、タチションとかしにくいっすよね。
スピーカー 1
そうそうそう、だからそのタチション避けみたいな。
スピーカー 2
確かに、鳥居とかみたいなやつね。
スピーカー 1
そうそうそう、鳥居を置くとか、あとなんていうの、トイレにいつも綺麗に使ってありがとうございますみたいなノリのありがとうございますみたいな。
スピーカー 2
あー確かに確かにここは確かに公園とはいえ、そんなにこうなんていうかね。
スピーカー 1
人が人通りの人面につかないみたいな。
スピーカー 2
そう人面につかない感じだから、確かにそういうことに使われることはありそうだね。
スピーカー 1
ここだけいつもなんか人がおしっこして臭いしみたいな、こういうの置いたらいいんじゃないか。
ただまあ、それにしては、東京とかで貼られてるありがとうございますに初体であり、白に黒っていうさ、色の感じに過ぎてるから、ちょっとそれと違うのかな。
いやまあね、ちょっと謎は深まるばかりですね。僕も探してみますわ、周りにちょっと。
スピーカー 1
面白い。
面白いですね。
チャック・パラニューク「創作のルール」
スピーカー 2
そのうちでも僕らのポッドキャストの入りがありがとうございますから始められましたね。
スピーカー 1
僕らのポッドキャストの、どっかにこの白背景に黒い身の状態でありがとうございます。
怖いわ、それはもう余計に変な話になっちゃうんでね。
スピーカー 1
最近ちょっと本を買ったって話をしたいんですけど、
チャック・パラニュークさん。チャック・パラニュークさんは僕の大好きなファイトクラブの作者の方ですね。
スピーカー 2
これ、この本ね。
はい、ご存知。
スピーカー 2
面白そうですよね。
いや、読んでないんですけども、これ面白そうだなと逆目に見ながらちょっと他の本を読んでました。
スピーカー 1
これそのチャック・パラニュークファイトクラブを書かれた方の創作のルールっていう本なんですよ。
オリジナルのタイトルはConsider Thisっていう、これを考えろみたいな。
スピーカー 1
日本のタイトルが創作のルール、最初の一行で読者を引きつける技法っていう本でして、
僕がファイトクラブ好きだっていうのを知ってる僕の親友からこんな本出るぞっていうのを事前に教えてもらってたんですよね。
これめっちゃ面白そうじゃんって言ってて、書店で買おうと思って。
昔だったらAmazonで予約してたんですけど、書店で買いたいなと思って、ある日ふっと気がついたら、もう明日発売じゃんってなってたんですよね。
で、近くの大垣書店調べたら、会社の近くの大垣書店に在庫がわずかならありますみたいな感じだったんで、
ちょっと取り置きのお願いをして、切れ休みに買いに行ったんですよ、その創作のルール、この本を、書店まで。
で、すいません、この創作のルールを予約したクリスです、はいこちらですねって言って会計して買ってきたんですけど、
買ってさ、嬉しさのあまり書店の外でこの本を掲げて写真とか撮ったりしてニコニコしながら帰ってきたんですけど、
気がついたらさ、その日僕ファイトクラブのパーカー着てたんですよね。
そのさ、これ本当に全く、全くその意識、無意識だったんですよ。
すごい恥ずかしくなっちゃって、別に多分向こうも気がついてないと思うんだけど。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
俺ファイトクラブのパーカー着てチャック・パラニュークの新作の本をその発売日当日にニコニコして買ってるわと思って、すごい恥ずかしくなっちゃったっていう。
スピーカー 2
めっちゃ好きな人来たわって。
スピーカー 1
めっちゃ好きな人。
スピーカー 2
お渡しになってるかもしれないですよね、本屋さんでね、裏でね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。面白い。
この本ね、まだちょっと序盤しか読んでないんですけど、面白い話の作り方というか、こういう風にしてた小説、物語が面白くなる。
言ってもそのファイトクラブ書いた方の本なんで、だいぶこう癖があるというかね、面白さに個性はあるとは思うんですけど、
結構面白い本だなと思って読み進めていこうと思っておりますので、また読んだらまた共有しようと思います。
スピーカー 2
これ翻訳、池田真彦さんってあれですよね。ファイトクラブ翻訳してる人ですね。
スピーカー 1
あー、そうかそうか。早川書房から出てるからね、これね。
スピーカー 2
そこもちょっと面白いですね。
スピーカー 1
いや、確かに。そもそもさ、この序盤に書いてあることをさ、ちょっと紹介すると、このチャック・パラニュークさん自身がなんかすごいファイトクラブ感ある感じなんですよ。
昔、作家としてデビューしたかするかしないかぐらいの時に、物語を書くためにいろんなことをしてたらしいんですよね。
ワークショップに参加するとかさ。
勉強する。
勉強するために、そうそうそう。で、初めて参加したのは、アンドレアが主催するワークショップで、生徒は漢字の良い人ばっかりだったと。
アンドレアさんっていうのは、手作り創作講座みたいな、何人かでみんなで物語を作る方法を学びましょうみたいなワークショップをするっていうところに、
みんな人の良いというか、みんなニコニコしているから参加してるんでしょうけど、そこでね、数年経った頃、参加して数年経った頃、アンドレアから脇に呼ばれた。
その週、僕はじわじわ空気が抜けていくセックスドールとの行為に奮闘する若者の一場面を提出していた。
15年後に長編スナフで流用することになるシーンだと。参加者一同の意見として、僕はこのグループに合わないと告げられた。
僕の書くもののせいで、僕がいるとみんな不安になるというのだ。
めっちゃ面白くない?これなんか。
めっちゃファイトクラブのワンシーンにありそうな感じだね。
スピーカー 2
みんなでお化け楽しくやってたのに、向こうから見たらすげーやべー奴が来たわけだよね、急に。
スピーカー 1
あいつやばいんだよなーみたいなね。
スピーカー 2
でもすごいやばい人はそういう自覚もなく、楽しいなーっつって、みんないい人がいい人がいてよかったなーっつってやってるんだけど、作品見たらすげーやべーっていう。
スピーカー 1
やべーっていうね。これは面白いですよ。
ちょっと読んでまたね、感想をお届けしようと思いますんで。
おたより紹介①:パワーブリーズ
スピーカー 1
今週はお便りをね、先週紹介できなかったお便りを紹介したいと思っております。
3つお便りが来ております。
とやさんから、とやなっとうさんでしたっけ。
スピーカー 2
とやなっとうさん。
スピーカー 1
とやさんからですね。
いつも楽しく拝聴しています。
今日はクリスさんのTシャツを会社に着ていくほど、クリスさんファンの夫からクリスさん宛に質問があってお便りを送りました。
スピーカー 2
ちょっと待ってください。
スピーカー 1
お送りします。
スピーカー 2
なんでご本人はこれ、代筆になってるんですか。
スピーカー 1
確かにね、なんで代筆になってるんだろうね。
いろんなことが疑問。まず僕のTシャツを会社に着ていくことも疑問だし、そんなにファンだったらなんで直接お便りを送らないんだろうなってのはわからないですね。
スピーカー 2
好きすぎてできないっていうのはあるかもしれないですけどね。
スピーカー 1
なるほどね、そういうことね。
クリスさんはボイストレーニングを受けたことがあるとのことですが、パワーブリーズという呼吸筋トレーニング器具を使ったことがありますか。
最近ボイトレを始めた夫がパワーブリーズの話をレッスンの先生から聞いて購入し、朝晩呼吸の練習をしています。
ぜひクリスさんにも聞いてみてほしいとのことだったので代理で質問させていただきました。
特にオチもない質問で恐縮ですが、ボイトレの時のエピソードなどをお聞かせいただければ幸いですということでございます。
はい、パワーブリーズ存じ上げております。
スピーカー 2
お、さすが。
スピーカー 1
なぜか稲葉孝司先生が使ってらっしゃったからですね。
スピーカー 2
あ、そういうことですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
だからパワーブリーズ自体がいくつか種類があるんですよね。
色が違うんだっけか。
スピーカー 2
色?色だっけ?
色でパワーが違う?
スピーカー 1
パワーが違う。
スピーカー 2
ブリーズが違う?
スピーカー 1
握力のさ、こう、握力を鍛えるグリップモーション。
スピーカー 2
負荷が違うみたいな。
スピーカー 1
そうそう、負荷が違うみたいな。だったと思うんですけど、確か稲葉さんのやつはすごく一番高い負荷のやつじゃなかったかな。
スピーカー 2
ビーズモデル。
スピーカー 1
ビーズモデルではない。
昔、稲葉さんがそれを使ってるっていう映像とかがドキュメンタリーか流れて、結構ファンの間で話題になったんですよね。
僕は去年、一昨年ぐらいにマキシマム・ザ・ホルモンとビーズの対バンライブに行ってきたんですけど、
そこの場でマキシマム・ザ・ホルモンの人が、稲葉さんも使ってるパワーブリーズまだ使ってるんですか?みたいなことを言って、
パワーブリーズ維持をしたりしてたんで、
それでもね、ちょっと最近話題だったんですよね。
ただ、僕が使ってるかっていうと、私は使ったことがございません。
残念ながら。
なぜか。
特に理由はないです。
ただ、使ったらいいよってことなら使ってみようかなと今ちょっと思ってますね。
スピーカー 2
なんか僕これさ、全然違う文脈で、ラインニングの本を読んでたら、
パワーブリーズじゃなくて、そこではウルトラブリーズっていうルイージ製品なのかな、似たようなことをするようなものなんですけども、
それが紹介されてて、
それだとランニングで、特に初心者の人はこれでパフォーマンスが数パーセント上がるっていう研究もあるみたいなことが書いてあって、
ただ機材をね、わざわざ買うかなと思ったのと、特に調べずにこういうのって高そうな雰囲気があったから、
だからまあ別にいいかなと思ったけど、ウルトラブリーズの方は調べたら3000円ぐらいだったから、お手頃っすね。
スピーカー 1
なるほどね。
パワーブリーズは1万円以上しますね。
スピーカー 2
だから結構お高いので、ウルトラブリーズ僕も急に気になってきましたね。
スピーカー 1
なんかね、ビーズ絡みの話だからウルトラってつくとなんかそっちの方がビーズっぽいなって思ったりしますよね。
スピーカー 2
本当だ。写真がね、これ加えてなんか筋トレしてる写真とか走ってる写真があるから、
僕これ加えてヘッドライトしながら夜を走ってたら結構迫力ありますよね。
スピーカー 1
確かにね、やばいね。これはね、これはすごいね。本当だ。ウルトラブリーズ。
でもこう呼吸やっぱね、大事なんでしょうね。
スピーカー 2
呼吸筋っていうのがあるんですね。それを鍛えると。
スピーカー 1
鍛える。ちなみに僕は、トヤさんはボイストレーニングっていう感じですけど、僕はね、ボイトレじゃなくてボーカルレッスンなんですよね。
ちょっと違うんですよ。ボーカルレッスンは本当に歌の練習なんで、歌の練習の中にそのいわゆるボイトレ的なものも要素もちょっとありますけど、
どっちかっていうと歌を歌う、課題曲を歌うっていう感じなんですよね。
スピーカー 2
トヤさんの夫さんはどういう経緯でボイトレ始めたんですかね。
スピーカー 1
確かに気になりますね。
スピーカー 2
クイズさんの影響かな。
スピーカー 1
違うと思います。違うんじゃないかな。多分最近始めたっていうことだから、
なんかあれかな、ボイストレーニングだから喋りをちょっとよくしようとか、声を吐き吐きと喋るとか、
大きな声を出すとか、そういうことをしてみようと思われたのかな、ボイトレ。
スピーカー 2
ポッドキャストもボイスじゃないですか。だからそういう意味ではこれいいかな。
だってランニングのパフォーマンスも上がって、さらに喋りのパフォーマンスも上がったらさ。
スピーカー 1
いや、上がんのかな。ポッドキャストの面白さって声量とかで決まるんですか。声量で決まるか。
スピーカー 2
声量大事じゃないですか。
スピーカー 1
大事か。確かに。同じこと喋ってたとしても声量が大きい方が面白い。
スピーカー 2
いくら面白い芸人さんがいても、声全然こっち届いてこなかったら面白くないでしょ、だって。
スピーカー 1
それはそうなんですけど、そのためにnagayamaさんのこのアフター処理というか、編集があるんじゃないかという気がする。
まあでもやってみてもいいかもですね。どっちかというと僕だからボイトレよりかも滑舌だったり、どっちかというとそういう演劇のトレーニングとか。
スピーカー 2
最近じゃないか。声でかくなってもしょうがないのか。うるせえなって感じがする。
スピーカー 1
夜収録してて家族からうるさいってなっても困るし、なあと思いますけどね。
とりあえず最後のボイトレの時のエピソードなんてお聞かせいただければ幸いです。本当なんか取ってつけたいな感じがして。
取ってつけたいな感じはないんだけど、本当にあんまりそんなに興味ないですよねってちょっと思いましたけどね、そのボイトレの時の話ね。
最近、だから僕2年ぐらい前に先生が変わったんですよ。今若い先生、女性の、もともと女性の先生で、年齢が今22歳とかの方が教えてくれてるんで、本当娘が教えてくれて。
スピーカー 2
22歳。めっちゃ若いですね。
スピーカー 1
めっちゃ若いんですよ。めっちゃ若い方にすごい指導されてます。頑張ってます。まあいいですよ。
スピーカー 2
頑張っていきましょう。
おたより紹介②③:本と映画、出産までの気持ちの変化
スピーカー 1
はい、頑張っていきましょう。続いてのお便りですね。カレーライフさんですね。
スピーカー 2
これはあれかな。
スピーカー 1
カレーが嫌いってことはないと思うけどね。ライフってついてないかなって。さすがに、さすがにカレーがお好きでしょ、カレーライフさんは。
スピーカー 2
確かに、その分類じゃないもんね。
スピーカー 1
違う、違うからね。
スピーカー 2
前にもらってますからね。
スピーカー 1
映画紹介の会から聞き始めました。紹介されている映画の量が多くて驚きでした。私も本も映画も好きなので、これからの紹介会も楽しみにしています。ということでした。ありがとうございます。
たまたま多かった時を聞いていただいたんでしょうね。
スピーカー 2
あれですかね、僕があんまり喋らなかった会ね。
スピーカー 1
僕がいっぱい喋っちゃった会ね。
スピーカー 2
44分03秒の会ね。
スピーカー 1
44分03秒の会、そうそうそうそう、それそれ。たぶんカレーライフさんもう聞いてない可能性もありますよ、その、あの後あんまり喋っていない。
スピーカー 2
全然英語の話しないでちょっと突然ばっかりしてるなみたいな。
スピーカー 1
申し訳ございません。
スピーカー 2
まあでもね、たまにそういう本や映画を紹介しますんで。
スピーカー 1
たまにありますんで。
スピーカー 2
はい、いろいろ聞いてみてもらったらいいと思います。
スピーカー 1
はい、そんな感じですね。
はい。
そして最後のお便りでございますが、パクチーゆかりさん、これ稲葉ゆかりさんですね。
スピーカー 2
これは、このパクチーはあれだね、ハモさんと同じ。
スピーカー 1
確かに確かに。
でもパクチーゆかりってゆかりのパクチーコラボというか、パクチーをあれにしたようなイメージ。
スピーカー 2
ふりかけにして。
スピーカー 1
ふりかけにしたようなね。
スピーカー 2
新商品ってあれですね。
スピーカー 1
新商品。
いつもポッドキャスト楽しませていただいてます。
本日、広島でビーズのライブに行ってきた報告と読んでよかった本の紹介です。
昨年ドームツアーなのにチケットを取るのに苦労したので、今回はプレミアム公演にトライしてチケットを取ることができました。
7列目か近いと思っていたら、5列目から椅子が並べられていたので、実質3列目で斧抜きましたですかね。
近いだけが正解じゃないですが、やはり肉眼でお二人もバンドメンバーもしっかり見れたことが最高にテンションが上がりました。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
すごいですね。今回はガチャガチャもしっかり楽しめて銀テープもゲットしてホクホクです。
最近ビーズだけでなくお二人それぞれのソロ活動もとても精力的なので、なるべくチャンスを掴んで楽しめたらなと思います。
これは超絶羨ましいですね。
7列目か近いと思ったら3列目みたいなね。
スピーカー 2
実質3列目すごいね。
スピーカー 1
これはすごいね。
これはいいよ。これは羨ましいな。いいな。
読んでよかった本は、綿谷梨沙さんのグレーター妊婦です。
妊娠して変わっていく妻の様子を夫目線で語っていて、文章の面白さだけでなく、
フォントもいろいろいろんな工夫があって、テンポよく時に吹き出しながら読み終わりました。
そして自分も母親のイメージに当てはめて、他人の行動にいろいろ勝手に思ってしまうことがよくあるようなと改めて実感しました。
もしよければおっさんFMのお二人に出産までの気持ちの変化とか話してもらえたらお聞きしてみたいです。
またポッドキャスト楽しみにしておりますというお便りでございます。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
グレーター妊婦ちょっとね、僕も気になってたんですよね。勝手なんですけど。
スピーカー 2
これ夫目線で書かれてるんだ。
スピーカー 1
ちょっと気になりますね。
出産は出産、僕は三人ね、妻の出産あれですし、
ねおさんはお二人でしたっけ?お二人はいってんでしたっけ?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お子さんの人数はいっていいんでしたっけ?
スピーカー 2
別に気付かなくていいですよ。お二人です。
スピーカー 1
出産までの気持ちの変化、僕だから実は前も言ったかもしれないですけど、一人目が生まれる時って本当、実感がそんなになかったんですよね。
なんていうか、子育ても未経験だし、実際に身体が変化していくのは妻の方だし、
妻は1ヶ月前から実家の方に戻って里帰り出産をしたので、一緒に行くの最後の1ヶ月ぐらいはあんまりいなかったんですよね、一緒には。
だからそこの部分はなかったんだけど、まあでもなんだろうな、気持ちの変化ね。
なんかあります?nagayamaさんは気持ちの変化覚えてる?
スピーカー 2
気持ちの変化っていう、ここから変化しましたっていう感じはパチンっていうのはないですよね。
まあでも徐々に変わったのかな、あんまり自覚もない、なだらかすぎてあんまり自覚もないという気もしますけどね。
出産の時はでもなんかいろいろ気を使うことはたくさんあったなーっていうのを今思い返すと思いますね。
スピーカー 1
あったと思う。ただもう一番直近で感じたのがその12年前とかでしょ、十何年前だからさ。
スピーカー 2
ああ、そこそこ。
スピーカー 1
やっぱちょっと時間が空いてるんですよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。結構ね、記憶の彼方感はあるからね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
よく覚えてるのが出産の時に手を握りみたいにするじゃないですか。
僕、手が結構汗ばみやすいんですよね。
で、なんで妻の手をこうやって握って、ギュッと握ってるんですけども、僕の手が汗ばむのが気になるのか、
たまに手を離してはハンカチで手を拭いて、もう一回手を握って、繰り返すっていうのがあって。
それはそうだなと思いながら見てました。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあでも妻の方が大変だね。変化も大きいしね。
スピーカー 1
そりゃそうよ。それはそう。
そうですよね。あんまり男性側はあれなのかな。
スピーカー 2
なんとかブルーみたいのもないしね。またニーティーブルーみたいのもないしな。なかったしな。
人によってはね、お子さんができるっていうことに対して、男性側も責任とかそういうのを感じて憂鬱になるみたいな話とかもあるって聞いたことがあるんですけど。
スピーカー 2
僕自身はそういうのもなかったしな。
スピーカー 1
逆に言うとあんまりそういうのもなかったんだよな。
僕はどっちかというと生まれてからの方の気持ちの変化とかの方が大きい。
スピーカー 2
そうですね。
男性側ってやっぱりどっちかっていうと、喋ってコミュニケーション取れるようになってからの方が実感とかより強くなってくるっていう気はあるかな。
スピーカー 1
出産までか。どんなのだったかな。
スピーカー 2
でも気になりますね。そう考えると。もしかしたらこの作品読むと。
スピーカー 1
思い出すことがある。
スピーカー 2
思い出すかもしれないですね。
スピーカー 1
確かにな。ぐでたんに。表紙もすごいけどね。
スピーカー 2
大分テンション高そうな感じの表紙ですけどね。
スピーカー 1
確かに。ちょっと読んでみるか。お勧めされた本を読んでみようですよね。
しかも初めてのコメディ小説なんだ。
スピーカー 2
もうコメディ全振りってことなのか。
スピーカー 1
もうコメディって言ってるわけですもんね。書いたことがね。
スピーカー 2
いいかも。
スピーカー 1
読んでみよう。ちょっと読んでまた感想とかをね、言う機会があったらちょっと言いたいと思いますんで。
はい。と言ってたらあっという間に時間が来てしまいましたので。
スピーカー 2
はい。今週もいろいろたくさんお会いしましたね。
スピーカー 1
ネタがないねって言われながらいっぱい喋りましたね。
ということで。
おっさんFMでは皆様からのお便りや感想をお待ちしております。
概要欄にあるお便りフォームやTwitterシーンX上でハッシュタグおっさんFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うDiscordサーバーやメンバーシップサービスおっさんFMクラブもありますのでそちらもぜひご利用ください。
今回のおっさんFMはここまでとなります。
それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
55:34

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