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スピーカー 2
kosuke 先週、先々週はゲストに、山っぽのひぐじさんに来ていただきまして。いや面白かったですね。
nagayama 面白かったですね。
kosuke いや面白かったな、ひぐじさんね。
kosuke 収録してる時はさ、ほら会話してるから会話に夢中じゃないですか、我々はね。
nagayama さんが編集をしてくれて、毎回出す前にチェックのために聞くんですけど。
kosuke 客観的に聞くと、ひぐじさんの語り口がすごい絶妙にいい感じですよね。
スピーカー 1
nagayama いい感じですね。声のトーンとタイミングと。
スピーカー 2
kosuke そう、すごいよかった。よかったですわ。
nagayama 面白かったですね。また来ていただきましょうよ、ひぐじさん。
スピーカー 1
kosuke ひぐじさん、おしゃべり上手な気がしますね。
スピーカー 2
nagayama ね。しかもなんかめちゃめちゃ趣味もあったしね、なんか他趣味。
スピーカー 1
kosuke めちゃめちゃ。
スピーカー 2
nagayama ミスター、他趣味みたいな。
スピーカー 1
kosuke すごいですよね。あらゆることをやってますもんね。
スピーカー 2
nagayama そう、なんかいろんなことをやることが趣味みたいな感じにも見えるしね、面白いかな。
スピーカー 1
kosuke いやそれもいいと思いますけどね、ほんとね。
スピーカー 2
nagayama そうそうそう。
nagayama でね、編集をしてて、nagayama さんが編集をして僕がショーノートっていうね、
nagayama あれをディスクリプションというか説明文をまとめたりしてるんですけど、
nagayama ふと気がついたことがありまして、
nagayama 我々のおっさんFM、YouTubeの方にも配信をしてるわけですよ。
nagayama でYouTubeの方は、YouTube.comのスラッシュの後ろにウォッチ?Vイコールっていって、
nagayama 動画固有のIDみたいなのが勝手に割り振られているわけなんですけど、
nagayama なんとですね、樋口さんの回2週連続ですね、BZっていう文字列が含まれるっていう奇跡。
スピーカー 1
kosuke 含まれてた。
スピーカー 2
nagayama そう、初周に関してはBZから始まってましたから、これはもうすごいんですよ。
nagayama そんなことよくあるんじゃないのと思って調べてみたんです。
nagayama 過去の記録を、我々のもうすぐ400回にもなろうという記録を調べたところ、1回しかなかった。過去で言うと。
スピーカー 1
kosuke それまでは?樋口さんの回までは?
スピーカー 2
nagayama までは。2022年の、これもYouTubeの著作権違反通報っていうタイトルの動画。
スピーカー 1
kosuke これがBZ?
スピーカー 2
nagayama これがBZが含まれるのかな?含まれているはずですね、ここに。
スピーカー 1
kosuke あ、本当だ。
スピーカー 2
nagayama 入ってるでしょ?
スピーカー 1
kosuke うん、BZ入ってる。
スピーカー 2
nagayama それなのにね、今回2週連続でBZってのもすごいと思う。
スピーカー 1
kosuke すごい。当ててきましたね、樋口さん。
スピーカー 2
nagayama 当ててきました、樋口さん。
nagayama しょうもない話だなと思いますけど、こういうなんか不調というかさ、別に偶然のなんかね、あれが面白いなと思うんですよね。
nagayama 最近さ、nagayamaさんが編集をしてくれた、390回の、いつも編集してくれてるんですけど、
nagayama 390回、見た映画、読んだ本っていうコンテンツたくさん紹介した回あったじゃないですか。
スピーカー 1
kosuke ありましたね、はい。
スピーカー 2
nagayama 僕がやたらと喋った回。
スピーカー 1
kosuke そうそうそう。
nagayama あれ、あの回がさ、ふとこう記録をつけてたらさ、なんか時間?その収録時間じゃないですか、動画の、ポッドキャストの再生時間が44分03秒だったんですよね。
スピーカー 2
nagayama で、僕のIDがさ、chris4403、つまりヨシオミなんで。
nagayama え、ヨシオミがいっぱい喋った回の時間、ヨシオミじゃんと思って、nagayamaさんに連絡をしてた、その狙って編集してましたって。
スピーカー 1
kosuke そうなんですよ。ちょうどね、なんかね、数秒しか、何も考えずに編集したら、数秒ずれぐらいだったんで。
kosuke あ、これはちょっと詰めたら4403じゃんと思って、こっそりと4403に合わせておきました。
スピーカー 2
nagayama うれしいですね。
スピーカー 1
nagayama そしたら、クリスさんがゴーッと気が付いてくるって。
kosuke お、クリスさん気が付いたと思って。
nagayama あわゆくはリスナーさん気が付いてくれるかな?みたいなね。
スピーカー 2
kosuke 誰も気が付かない。
スピーカー 1
nagayama そうなったけど、特に僕らが見てる中ではそういった反応はなかったですね。
nagayama そんなとこまで見ないよねって話ですけども。
スピーカー 2
kosuke ちなみにこの回は、次回は4月3日公開予定ですって書いてあって、これも4403じゃなくて43なんですけど、4と3にすごく。
スピーカー 1
nagayama 4と3がたくさん。
スピーカー 2
kosuke そうそうそう。
kosuke こういうね、たまたまの4403をね、nagayamaさんは狙って編集してますけど、そういうのにね、見つけるとオッて思っちゃうんだよな。
スピーカー 1
nagayama なんかこういう隠れイースターエッグみたいなね。
スピーカー 2
kosuke 確かに。
nagayama 隠れ要素みたいなのを少し仕込んでいくのは面白いと思いましたね。
kosuke 僕も見つけたときはすごい興奮しましたね。4403じゃん!みたいな。
nagayama 4403点数!って言ってましたけどね。
スピーカー 2
nagayama さん最近ね、ポッドキャストのゲスト出演があったんじゃないですか。
スピーカー 1
kosuke 先週の水曜日に公開された気まぐれFM318回、茨城方言50分編っていうので、
nagayama がゲストに出ていろいろ話をしてきました。
スピーカー 2
kosuke いや面白かったですね。50分編。
nagayama さん偉い!途中さ、ちゃんと方言で喋ってたじゃないですか。頑張って。
スピーカー 1
nagayama そう。茨城弁を使って喋るっていうのをやりたいと思ってたんで、結構頑張ってやったんですけども、
なんか自分が思ってるほど黙ってないなっていうので結構結果を聞くと少しショックでしたね。
スピーカー 2
kosuke いやでもそんなこともなかったですけどね。僕も聞きましたけど。
nagayama アイドルってさ、その方言で喋ろう喋ろうと思えば思うほど力が入って変になっちゃいますよね。
スピーカー 1
kosuke いやなかなか難しい。やっぱマイクに向かって、しかもね標準語で話してるお二人に対して一人だけ茨城弁をぶちかましていくみたいなスタンスなんで、
なかなかすぐね、頭の言語屋が元の言葉に戻ろう戻ろうっていうふうにするんですけども、
それをどうにかキープしつつ、会話もちゃんと慣れ立たせるっていうふうなのは、なかなか集中力がいるなと思いましたね。
スピーカー 2
kosuke そんでさ、内容もちろん面白くて良かったんですけど、気まぐれFMさんの方ですよ。
nagayama さんがゲスト出演する前の回とその前の回、316回と317回が気まぐれFMの高石さんと純木さんのお二人が、
いつもお二人で話されてるんですけど、たまたまその前の二つの回は一人ずつ喋られてる回で、
その理由がね、要は二人で喋ろうと思ったけど、諸事情でタイミング合わずにどうしようかって悩んだけど、
一人ずつだったら収録できそうだから一人ずつ喋りますって言って、喋って。最初に純木さんの回が公開されて、3月末にね。
僕はそれを聞いてさ、気まぐれFMのDiscordの方に、ここも入ってるんで、
純木さん一人でやるんだったら僕呼んでくれたらよかったのにみたいなさ、言ってくれたら収録のお相手したのにって言ってみるとかって書いてあってね。
スピーカー 1
一般な感じをね、アピールしていったわけですよね、クリスさん。
スピーカー 2
純木さんも優しいからさ、次の機会では声かけますみたいなことを言っていただいたりとかしてね、
ちょっと一盛り上がりあったんですけど、nagayamaさんがさ、ゲストの回のさ、318回の聞いたらさ、
そもそも何、nagayamaさんが原因で一人ずつの回になってたの、あれは。
スピーカー 1
そうそうそう。だから純木さんの一人の回は僕のゲスト回だったんですよ、本来は。
でもその時には収録は終わってて、編集されたものが出てるっていうはずだったので、もうお二人もね、これは安心だっつって。
これはね、nagayamaがゲストに来たら安心だっつって、そういう予定を組まれてたわけですけども。
この本編でも話してますけども、僕がですね、収録をすっぽっかしましてですね。
もうひどい話ですよ。
スピーカー 2
ひどい話ですね。
いやほんとにね、nagayamaさんがすっぽこしたことが原因でソロ回ができてしまって、それに対して一緒にポッドキャスターで僕が言ってくれたら僕がお相手したのにって言ってる滑稽さみたいなさ。
スピーカー 1
そうですね。クリスさんとすごい空回りしてる感じが面白いですね。
スピーカー 2
いやほんと恥ずかしかったですよ。恥ずかしいって思いましたね、別になんかこう。
ほんとにね、面白いですわ。
スピーカー 1
びっくりしましたね。あれだからこんなことあるんだなと。
スピーカー 2
でもすっぽかしなんてnagayamaさん久しぶりじゃないですか、人生の中において。
スピーカー 1
そうですね。リモート、ミーティングであれでもリモートになって、物理的な移動を伴わないと本当にカレンダーに書いてないと忘れるみたいなことがあって。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
結構ヒヤッとしちゃったとか遅れちゃったってことはあったんですけども、完全すっぽかしちゃったんで、何の言い訳もできないですね。
スピーカー 2
何も言えねえって言い訳もできねえ。
スピーカー 1
なんならジュンスさんとか大阪で近いから直接謝りに行こうかなと思うぐらい。
スピーカー 2
そんなに。
スピーカー 1
本当にそのぐらいの重大事故だなと思いまして、ちょっと反省しております。
スピーカー 2
我々人間ですからね、そういう間違いも人生の中では何回かありますよ、それは。しょうがないなと僕は思いますけど、
お二人のね、僕が別に迷惑かけられた方でもないので勝手なこと言ってますけど。
スピーカー 1
お二人は全然気にしないでくださいっておっしゃっていただいたんでありがたいことですし、
仮に僕ら二人が誰かゲストに呼んで完全にすっぽかされたとしても、別に大丈夫だったかなって思うぐらいで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そんなに確かに深刻なことにはならないなと思ったので、今回はそれで良いかなと思ってます。
スピーカー 2
凄かったですよ、気まぐれFMの会、nagayamaさんがすっぽかしたっていう会で、それでソロ会を収録されてましたけど、
二人がね、nagayamaさん来ないな、来ないっすねっていう会じゃなくて良かったですよ。
nagayamaを待ちながら、小道を待ちながらみたいなnagayamaを待ちながらっていう。
スピーカー 1
普通に1時間ぐらい待ってそのまま終わるっていう会。
終わるっていう会で。
他にも何かね、僕のアイコンの写真の由来とか、最近作ったものとかそういった話をさせてもらって、
さらに来週というかこの収録が出てる頃にはもうその水曜日には出てるはずなので、
もう一回後編の方もあるので、ぜひぜひチェックしてください。
はい。
スピーカー 2
僕は収録時点でまだ聞けてませんけど、楽しみにしたいとしておりますので。
スピーカー 1
後編はね、なかなかね、面白いと思いますよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。nagayamaさんがそんな風に言うなんて珍しいっすね。
スピーカー 1
そうですね。本当に紙一重だなって。
スピーカー 2
え、何、紙一重?
スピーカー 1
面白いか面白くないか紙一重だなっていう面白さがあります。
スピーカー 2
おー、ちょっと楽しみですね、それね。
スピーカー 1
僕はもう怖くて聞けないですね。
スピーカー 2
そうなの?いいんじゃないですか、聞いたら。聞きましょうよ、そんなね。
ちょっと楽しみにしたいと思いますので、皆さんもぜひ聞いてみてくださいね。公開されてると思いますので。
スピーカー 1
はい。で、ポッドキャストつながりで話をすると、働き者ラジオ。
スピーカー 2
はい、働き者ラジオ。
スピーカー 1
有名ポッドキャスト、働き者ラジオあるじゃないですか。
スピーカー 2
あります。超有名ポッドキャストね。
スピーカー 1
超有名ポッドキャストの、4月2日に公開された第86回のポテト嫌い、AI嫌いっていう回で、クリスさんの感想とかも問い上げられてましたけども、
スピーカー 2
僕がですね、そのさらに前の回から山本ポテトさんがですね、ポテトあんまり好きじゃないなって話をされていて。
スピーカー 1
ランニングしながら聞いてたんですけども、立ち止まったんですよ、僕。
スピーカー 2
え?って言って。
スピーカー 1
え?って言って。走ってるの止まりましたからね、完全に。
スピーカー 2
え?なんつったんだと思って。ちょっと待てよっつって。
スピーカー 1
実はそんなことあんだと思って、揚げたポテトでお腹いっぱいにするのは不本意だみたいなね、ことをおっしゃっていて。
分からんでもないけど、でもポテトおいしいしなーとかね、僕ポテト好きだから、揚げたポテト好きだから。
そっかでも確かにそういう考えもあるなーと思いながらその後も聞いてたんですけども。
スピーカー 2
そういう考えもあるなーって思う。
スピーカー 1
だいぶね、それもショックなことだったんで、Xでね、ちょっとね、リアクションをしたら、その辺も本編のほうで取り上げていただいて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
っていうのがあって、さらにその前、最近の回ですかね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
87回の新生活のアドバイスでもさらにその話が広がって、原田一望さんって方がお便りかな、リアクションされてる中で、原田一望さんっていうその焼肉の、お肉の部位ですかね、一望っていうね。
スピーカー 2
一望ね。
スピーカー 1
別に一望好きじゃないけども、そういう名前を語ってるっていう話をされていて、そういう人もいるんだなーっていう話になってて盛り上がっていて。
あ、そんなのあるんだと思った。
なんかみんなあんまり好きじゃないのに名前つけるの面白いなーと思ったら、今日梅猫座はメロンさんが、先生が。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そして俺もメロン好きじゃないですっていうのをXに書いて。
スピーカー 2
なんなのみんな。
スピーカー 1
みんななんなんだよみたいな。
なんでこいつ別に好きじゃないのにこのファーストネームにしちゃってるのみたいな、ペンネームにすんだろうなーみたいな。
というのを思って。
スピーカー 2
確かにね。
名前つけてる理由がわかんないですよね。
スピーカー 1
誰も信じらんないじゃないかっていう。
だんだん不審感が不審感だから、これもしかしたらあの有名ミュージシャンもリンゴ嫌いなんじゃねーのみたいな。
スピーカー 2
確かにその可能性はあるよね。
スピーカー 1
リンゴ嫌いなんじゃねーのとか、あとコロッケ嫌いなんじゃねーのかなーとか。
スピーカー 2
コロッケ嫌いな人はいないからなー。
いるか、コロッケでもさ。
なんで嫌い、ニュアンスは違いますよ。
別に好きじゃないっていうのと嫌いって結構違うじゃないですかね。
別に好きじゃないからつけて、互換が好きでつけてるまま100ポイントずっていいとしましょうや。
嫌い、むしろどっちかっていうと嫌いっぽいニュアンスだったじゃないですか。
そうでもないのかな。そんなことない。
スピーカー 1
嫌い、でもなんか。
そうですね、山本ポテトさんもそんななんだろうな。
割とこうえーって感じで、こういうポテト頼むのえーみたいなそういう感じのことを言われてたんで。
好きじゃないよりはちょっと踏み込んだ感じのニュアンスを感じたなと思うんですけども。
スピーカー 2
いやーそうですね、ポテトさん、ほらちょうどお子さんが生まれて今3・1・5・9明けで収録を再開されてるわけじゃないですか。
完全にこれ偏見の言葉ですけど、子供なんて120%ポテト好きじゃないですか。
スピーカー 1
偏見、でもだいぶ信憑性の高い。
スピーカー 2
どうなんだろうな。もちろん嫌いな人もいると思いますけども。
結構な確率で子供ってポテトをアホほど食うから。
スピーカー 1
好きだねー、うちの子も好きだねー。
スピーカー 2
うちの子もさ、店に寄らずさ、お前ここにポテトがあると思うなよって思っても、やっぱ子供を連れて行けるお店だとさ、なんかあったりするので、
あ、あんの?みたいなポテトがあるみたいな。
それを目指すときに見つけてポテトを釣ってさ。
えーみたいな。
スピーカー 1
寿司屋さんもさ、回転寿司があるってのはそうなんだけどさ。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
ちょっといいお寿司屋さんにもポテトあるからね。
スピーカー 2
あるあるある。
なんならもう僕それに慣れすぎちゃって、僕が頼んだりするからね。
スピーカー 1
さっきもありして。
そうそうそうそう。
でも僕もこの間お寿司屋さんにポテト頼んじゃったらさっきもありして。
スピーカー 2
寿司堂とか行ったときに、子供だけ頼むことはちっちゃい方を頼んだりするから、
どんぶりポテトみたいなさ、ちょっとでかいやつでみんなでつまもうぜみたいな感じで、
いやここ寿司なんだけどなって思いながらもう食べたりしますけどね。
スピーカー 1
そうね。確かにその時にお寿司食べに来てるのに、
ポテトでお腹を膨らますのはちょっとなんか不本意だなっていうのは分かるし、
分かるが、逆に子供に再現なくお寿司食べられるよりは、
ポテトである程度セーブしていただいた方がありがたいっていう、
この親の気持ちっていうのはどこかしらあるなと。
スピーカー 2
お財布に優しいかもしれないですね。
スピーカー 1
揚げたポテトでちょっとね、下地を作っといた上にお寿司を乗っけていただくという感じでね。
スピーカー 2
いやしかしポテトも苺もメロンもうまいけどな。
スピーカー 1
うまいけどね。どれも結構好きな子に入るんだけどな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
逆にnagayamaさん、好きじゃないと、割とみんな好きだけど、俺はそうでもないんだけどなってやつあります。
スピーカー 1
だから僕だとレーズンがそんなにこう積極的に食べないんで、好きじゃないに入るんですよね。
スピーカー 2
じゃあnagayamaレーズン。
スピーカー 1
そう。だから僕が言うとしたら、僕のペンネームはレーズン。
この公式に当てはめるんだったら僕はnagayamaレーズンになる。
スピーカー 2
nagayamaレーズンでしょ。僕はその公式に当てはめるとクリスカニですね。
nagayamaレーズンとクリスカニ。
クリスカニ。なんだこの、なんだよそれっていうね。nagayamaレーズン面白いな。
nagayamaレーズン、ブランド名でありそうな感じのやつ。
そうですね。
スピーカー 2
わかんないけど。
スピーカー 1
農園で採れたブドウをレーズンにしましたみたいなね。
スピーカー 2
nagayamaレーズン。nagayamaレーズンとクリスカニ。
スピーカー 1
売れなさそう。
絶対売れないねこれ。
スピーカー 2
絶対売れないね。
これはもう120%売れない。300%売れない。
スピーカー 1
300%売れないねこれ。
スピーカー 2
いやー、なるほどね。
やっちゃったよ。面白いですね。
なんでそんなね、ペンネームというかゲーム名というか。面白いですね。
スピーカー 1
ペンネームでもね、確かにあんまりペンネームをつけるという経験がないから、普通に来ているとね。
ハンドルネームをつけるとこ、アカウント名をつけるっていう時も、僕も普通にnagayamaで取っちゃったから。
スピーカー 2
そういう意味だと、派手な社にいると派手なIDをいろんなパターンでつけてくる方がいるんですよね。
僕みたいに、僕とかnagayamaさんみたいに本名パターンとか。
僕もクリスって生きてCHRISにしてますけど一応ね。
クリスって読み方は本名なんで、本名パターンといろんな好きなものだったり、
自分が昔使ってたハンドルのこれだし、本当に全く無意味なパッと思いついた記号的なやつですとかね。
いろんなケースがあって面白いですよね。
本当ね、僕新卒入社した時の同期の子が、メアドに好きな名前つけられるって言って、
みんなだいたい名前でメアドつけてるのに、なんかラブストロベリーなんとかみたいなやつをつけてるのが、
今でも覚えててこのエピソードすごい好きなんですけど。
好きなんですが、携帯メアドみたいな。
携帯メアドの後ろにドコモが続きそうなやつを会社のメアドにしてるんだろうなってすごい思ったんですけど。
スピーカー 1
面白いですね。ストロベリー好きじゃなかったかもしれないですね。
スピーカー 2
かもしれないですね、実はね。
いやー面白い。
みなさんもぜひね、これ聞いたらお便りフォームに自分だったらこのパターンです。
スピーカー 1
そうですね、特に好きじゃない食べ物をぜひ教えてください。
スピーカー 2
組み合わせたペンネーム考えて送ってください。
我々はね、nagayamaレーズンとクリスカニということでやっていきたいと思います。
スピーカー 1
カニ面白いね。クリスカニ。
クリスカニって言ってもありそうじゃない?
スピーカー 2
確かに。ちょっとブランド的な名前で。
スピーカー 1
日本海の春にとれるクリスカニが今年もみたいな。
栗しか食べてないカニみたいな。
栗じゃん。甘くておいしそう。
スピーカー 2
いや、よくないよ。絶対そんなカニいねえし。
スピーカー 1
面白かったなあ。
スピーカー 2
そんな感じでね、最近はゲスト出演やらがnagayamaさんあったということで。
あとそのね、エピソード読み上げて。
私のエピソードもしょうがない。
スピーカー 1
クリスさんの日記をね、読み上げていただいて。
スピーカー 2
そうそうそう、ありがとうございます。
nagayamaさん、最近いいことがあったんですかね。
スピーカー 1
そうなんですよ。いいことなのかわからないですけども。
スピーカー 2
いいことじゃないの?これ。
スピーカー 1
GR4っていう理工っていう会社がカメラを出してまして。
そのカメラにGR4っていうコンパクトカメラ。手間平サイズのね。
スピーカー 2
コンデジってやつですか?
スピーカー 1
コンデジって言われるやつですね、いわゆる。
の、割とハイエンド版のコンデジみたいな。
多分いろんな会社がね、ソニーさんとかも出してたりするような感じですけども。
そういうハイエンド、ちょっといい。
だけども、一眼レフみたいなわけじゃないんだけども。
コンパクトな、ちょっといいデジタルカメラっていうのがありまして。
GRシリーズっていうのがあるんですけども。
現行4と4の発生したモデルが出てるんです。
4から発生したモデルが出てるんですけども。
そのGR4ってすごく人気があるので。
オフィシャルのストアの販売とかも抽選なんですよね。
買うために。スイッチ2とかもそうじゃないですか。
とかプレイステとかもさ。
買うために抽選があって。
で、当たった人が買えるみたいな。
そういった方式を取り入れていて。
で、出た当時欲しいなと思ってたんで。
応募したんですけど全然当たんなくて。
ただなんとなくね。
お知らせが来るたびに、よし次は。
次はみたいな感じで。
スピーカー 2
毎回申し込んでたんですね。
スピーカー 1
毎回一応申し込むってことはやり続けていたんですよ。
当たったら面白いなぐらい。
結構当選確率低そうな感じだったんで。
当たることはないかなみたいな。
気持ちだけど当たったら面白いかなぐらいでやってたんです。
全然違う文脈で最近iPadのiPad miniがちょっと欲しくなって。
いろいろスペック見たり調べたりして。
iPad miniどうかなとかカートに入れて見積もりとかやるじゃないですか。
スピーカー 2
やるやる。
スピーカー 1
ペンつけたらいくらなんだとかさ。
メモリ上げたらいくらなんだみたいな。
あれをずっとやってたんですよ。
で、だいぶ買う気持ちが結構上がってきたんです。
あれやってて。
スピーカー 2
iPad miniを。
スピーカー 1
で、ちらっとメールが来たからチェックしたら、
理工さんからメール来てて、
GR4の抽選に当たりましたっていうメールが来ましてですね。
当たって、あれ嘘だと思って。
そんなわけないじゃんと思ったんですけども。
スピーカー 2
そんなわけないじゃんってなんだ。
スピーカー 1
中に書いてあるリンククリックしてパスワード入れたら購入画面まで行って、
これ本物だなと思って。
で、今までずっとiPad miniが気分でいたから。
スピーカー 2
その瞬間ね。
スピーカー 1
どうしようかなみたいな感じの。
だいぶiPadが盛り上がってた中に急にGRさん来て、
安いカメラじゃないので、
これ買うとしたらiPad miniは多分諦めないと無理だろうなみたいな。
少なくともここ数ヶ月から1年以上の予算規模としてはちょっと難しいんじゃないかなみたいな感じになってくるから、
これどうしようかなと思ったんですけども。
まあただね、こういった抽選に当たったっていう縁もあるから、
これ一応買っとくかと思いまして、
Eを消してポチッとしてGR4を買いました。
スピーカー 2
これさ、今調べて値段見てるんですけど、
ちょっと思ってたのの4倍くらいするんですけど。
スピーカー 1
高いでしょ。
これ一眼買えんじゃんみたいな。
一眼買えんじゃんって思うじゃん。
スピーカー 2
一眼も買えるし、僕のギターも買えますよ。
こんなすんの?
スピーカー 1
そう。だからギター買うのも遠のきましたね。
スピーカー 2
ギター遠のきちゃった。
そうですか。
スピーカー 1
まあね、リコーのオフィシャルで買うと若干割引が効くんで、
少し表示価格は安くなるし、
今多分見てるのプレネがついてる価格だったりすると思うんで。
スピーカー 2
これプレネの価格なのかな。
でもあれでしょ。
スピーカー 1
言ったって言っても10万。
スピーカー 2
20万とかでしょ。
スピーカー 1
20万切ります。
17万くらいです。
スピーカー 2
17万とか。
スピーカー 1
18万くらい。
高いよ、カメラ。
スピーカー 2
高いですね。
いやー、高いな。
高いけど、カメラは結構しますもんね。
スピーカー 1
元々ね。
高いもんですから。
スピーカー 2
高いもんですからね。
スピーカー 1
高いカメラ持ってはいるんですけども、
全然持ち出すチャンスがなくて、
性格持ってるのにモチーグされちゃったなっていう一眼レフのカメラがあるんで、
ちょっと代わりにこれを使ってみて、
うまいこと自分の生活にマッチしたら、
一眼レフの方が手放してもいいかなとか思っておりますね。
あまり一眼を使ってブッツ撮りとかも全然最近はする機会ないし、
するにしても外のカメラマンさんにお願いする方がいいなと思ってるから、
そうですね。
一眼をあまり自分で持ってるよりは、
シュッと家族の写真とかが撮れた方が、
とかふと思い立った時に風景が撮れた方がいいんじゃないかなと思うので、
うまく自分のライフスタイルにマッチするといいなと思いつつ、
到着を待ってます。
スピーカー 2
あ、もう決済もして。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
おー、いいっすね。
いや、なかなか久しぶりにこのポッドキャストで、
そこそこの値段がするものの購買報告があった気がする。
スピーカー 1
そうですよね。
僕もそんなね、もうKindle買ってKindle割れたとかね、
そういう何かね、つつましい話しかしてないですね。
スピーカー 2
僕もギター1本買ったっきりだもんな。
そうですか。いいっすね。
でもね、このコンデジか。
スピーカー 1
そうですね。
仮に全然ちょっと使わなかったとしても、
そのまま低価で売れるぐらいのリセールバリューはまだありそうなので、
そういうのも手伝ってちょっと買ったっていうのもありますかね。
スピーカー 2
おー、なるほどね。
これはあれでしょう?だから本当にシャッター押すだけで、
映るんですの超いいやつみたいな。
スピーカー 1
一応ね、背面に液晶はあるんですし、
ファインダーは逆にない感じなんで、それは今風なんですけども。
スピーカー 2
ファインダーがないんだね。
スピーカー 1
でもレンズは交換できるわけじゃなくて、
一応絞りとか調整できるんですけども、
そこまで一貫リフみたいにシュッとリングとか、
そういったもので調整するというよりは、
どっちかというとポケットから出してすぐ取るみたいな、
シーンを想定して作られているような感じですね。
スピーカー 2
いや、いいですね。
スピーカー 1
なんかセコンさんの、
セコンさんもモデルは違うんですけども、
あ、でも買ったのかな。
4買ったとか書いてあった気がするけども、
NASに遊びに行った時に、
それこそね、GR持って一緒に牧場とかを歩いた時に、
彼はGR持っていっていろいろな写真撮ってて、
利用シーンとしてこういうのいいなと思ってたんで、
そういうところでね、
僕も使ってみたいなっていうところがあって、
その後自分でも忠誠に応募するようになったんですけども。
スピーカー 2
セコンさんのブログを検索しましたよ。
GR、ちゃんと出てきた。
スピーカー 1
出てきた。
スピーカー 2
リコGR3で撮影した記事一段が出てきましたよ。
かっこいいですね、やっぱね、写真がね。
スピーカー 1
そうね、セコンさんが写真上手いから。
スピーカー 2
上手いですね。
スピーカー 1
っていうのもあるけどさ、
そもそもさ、カメラに限らず、
抽選にあまり当たらない人生だったんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あんまり当たったことがない。
スピーカー 2
ほうほう。
スピーカー 1
なんで、なんか使い切ったんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
いや、そんなことないよ。
スピーカー 1
気持ちがありますね。
スピーカー 2
大丈夫よ、そんな。
自信をなくしちゃダメですよ、中山さん。
そうですか。
でも、どうせ当たんねえだろうなって思ったものが当たるとびっくりしますよね。
あれっつって。
そう。
そうなの?みたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
わかるわかる。
僕も去年結構ビーズのライブに行きましたけど、
あれも結構倍率高いはずなのに、
当たって運を使い果たしてないって僕も思ったわけですよ。
スピーカー 1
思うでしょ。
スピーカー 2
思った思った。
スピーカー 1
この理論何なんですかね。
冷静に考えてただの確率の話だから、
別に何かヒットポイントみたいなのがあって、
それが減っていくわけじゃないじゃないですか、当たり前ですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でもなんかそういう気持ちになることあるじゃないですか。
さっきのBZから始まるYouTubeのIDもそうだけどさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ここで急に2回出るとはみたいな。
別にそれただの偶然だからみたいなさ。
スピーカー 2
偶然だからね。
スピーカー 1
それ以上でもそれ以外でもないんだけど、
そう思ってしまうところがあったりする。
面白いなと。
スピーカー 2
面白いですね。
スピーカー 2
nagayamaさんがそんな高い買い物をしてる話に大変申し訳ないんですけど、
僕が持ったときに買ったものがございまして、
ギターをね。
スピーカー 1
ギター買った。
スピーカー 2
ギターのね、ガチャガチャなんですよね。
ガチャガチャ。
ガチャガチャです。
ガチャポン、ガシャポン。
ギブソンっていうギターメーカーの、
ギターのミニチュアみたいなやつ、フィギュアみたいなやつがちょっと出る。
スピーカー 1
レスポールとかフライングVとか出してるとこですよね、ギブソンって。
スピーカー 2
まさしくレスポールフライングVとかがガチャガチャで当たると。
1回500円でみたいな。
スピーカー 1
ガチャガチャってことはその模型みたいなもの?
スピーカー 2
ミニチュアが当たるってこと?
ミニチュアが当たるっていうこと。
それで全5種かな。
5種あって、1回500円じゃないですか。
その発売された週に回しに行きまして、
7回ぐらい回して、一応その全5種のうち4種はゲットできたんですよね。
で、もう1種どうしようかな。
でも欲しかったやつはゲットできたし、
ダブリも3つぐらい出たし、
もういいかと思ってひよってそこでやめちゃいまして。
で、ゲットできたんですけど、
このギブソンのガチャガチャすごいよくできてて、
僕ギター屋さんに、楽器屋さんにたまに行って、
買いもしないギターを眺めていいなって思ってるっていう話、
前ちょっとしたと思うんですけど、
目の前にちっちゃくてミニチュアでも持ってないギターが並んでると、
それだけで満たされた気持ちになるわけですよ。
そしたらさ、今回そのギブソンなんですけど、
去年とかにフェンダーっていうさ、
nagayamaさんがフェンダーのギターが釣ってたじゃないですか。
フェンダーのガチャガチャも実は出てたんですよね。
しかも最初と2回目とその2パターン出てて、
5種と7種かな、それぞれ。
スピーカー 1
これパート2もあるね。
好評であったのかなこれ。
スピーカー 2
その時は僕フェンダーのギターはそこまで、
まず自分も持ってないし、そんなに思い入れがなかったから、
スピーカー 2
ちょっとスルーをしてたんですけど、
なんかさ、ギブソンのギターが前に来たらさ、
欲しくなっちゃって。
フェンダーの方も。
でもこれがもし本物のギターだったら、
スピーカー 2
そう簡単に買えないじゃないですか。
だってもう何万、場所も取るしさ、何万。
それでね、もうなんか分かんないけど、
気がついたらメルカリで買っちゃってたんですよね。
フェンダーのコンプセットみたいなやつを。
前後周セットみたいなやつ。
もちろん1回500円で回せばちょっと高めなんですけど、
ベラボーに高いわけじゃないっていう。
どうせ自分で回してもどっちにしろダブったりするだろうから。
スピーカー 2
っていう感じで、そのパート1もパート2も買ってしまいまして。
スピーカー 1
パート1とパート2買ったらもう10種になる?
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
11種?
パート2は6種類入れてるもんね、これ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あらあら。
スピーカー 2
愚かでしょ。
スピーカー 1
そうなってくるとギブソンの1個欠けてるのも気になってきません?これ。
スピーカー 2
いやそうなのよ。
中山さん鋭いね。
そうなのよ。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
今なんかね、自分の中の気持ちがザワザワってしたけど、
1個足んないじゃんってなって。
スピーカー 2
1個足んないじゃんってなっちゃってきてんのよね。
これ本当に人って愚かだなって言うさ。
そんな感じで、ミニチュアを買って並べて、ミニ楽器屋さんを目の前に置いて楽しんでいるわけです。
いいね。
いいですよ。
スピーカー 1
月の上に並べて。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
で、ふと目に留まってね、あぁいいな、ギターいいなって思うっていう。
スピーカー 1
そっかでも逆に僕もだからこれコンデジのミニチュアだったらそれはそれ欲が満たされたのかな。
スピーカー 2
いやーどうですか?ありますよコンデジのガチャガチャ、リコーのやつ。
スピーカー 1
ね、ありそう。
スピーカー 2
ありますあります、たぶんあるよ、リコーコレクションってやつ。
スピーカー 1
なんでもあるねこれ、歌詞本。
スピーカー 2
なんでもあるよ。
スピーカー 1
昔の、昔のやつか。
かわいいねこれ。
ヒルムを装着できるって書いてある。
ヒルムカメラか、いいね。
スピーカー 2
ガチャガチャ回しに行った時に、僕はルミックス派なので、ルミックスもありましたよガチャガチャ。
ルミックスのガチャガチャもちょっと欲しくなりましたね。
スピーカー 1
ほんとだ、いろいろあるんですね、カシオのレンタクブとかもあるし。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
面白い、コニカミノルタのミニチュアもある。
スピーカー 2
確かルミックスのやつはレンズが外せるとかって書いてなかったっけ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そうそうそう、GH5のやつは。
スピーカー 1
ほんとだ、レンズの取り外しが可能って書いてある。
スピーカー 2
取り外したところでなんなんだって話ですけど。
スピーカー 1
一眼だってなるのかな。
スピーカー 2
よくできてるんですよね。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
面白い。
そんなことがあったという話と、
スピーカー 2
あとね、最近の私の話題で言うと、
ハマってしまったゲームがありまして。
スピーカー 1
ゲーム。
スピーカー 2
ゲーム、バラトロ。
スピーカー 1
バラトロ。
スピーカー 2
バラトロって中村さんご存知じゃないですか、バラトロ。
スピーカー 1
バラトロわかんないです。
スピーカー 2
わかんないですか。
バラトロはいつのゲームなんだこれは。
2024年2月なんで、2年前のゲームか。
スピーカー 1
2年前のゲーム。
スピーカー 2
これね、基本はポーカーなんですよ。
スピーカー 1
大丈夫ですか、なんか変なポーカーじゃないですかね。
スピーカー 2
変なポーカーじゃない、オンライン会社のじゃないから。
スピーカー 1
いろいろあるから、最近。
スピーカー 2
大丈夫大丈夫、買い切りのゲームなんで。
任天堂スイッチでも出てるぐらいのゲームですから。
スピーカー 1
じゃあ安全だ。
スピーカー 2
どんなゲームかというと、手札に、
例えば10枚カードがパパパパって奪われて、
スピーカー 1
10枚。
スピーカー 2
その中から、ポーカーの役ってあるじゃないですか、
1ペア、2ペア、3カード、4カード、フルハウスとか、
そのカードを、役を選んで出すんですよね、場に。
そうするとそのカードのベースとなる点数と倍率ってあって、
例えば難しい役ほどその倍率が高いんですよね。
ポイントと掛け算をして点数が出て、
点数をどんどん加算していくっていうゲームなんですよ。
それだけだと普通のポーカージャンなんですけど、
このいわゆるデッキ構築ゲームみたいな、ローグライクみたいな話で、
毎回毎回ランダムにジョーカー、いろんな種類の100種類ぐらいあるジョーカーカードってあるんですよ。
例えばスペードのカードがあったら倍率が3倍になるとかさ、
3倍多数とか倍率に。
スピーカー 1
特殊能力みたいなのがつくジョーカーみたいなのがあるんだ。
スピーカー 2
あるんです。
で、そのジョーカーカードを集めながらポイントを稼ぎながら次々とクリアしていくと、
だんだんとクリアしなきゃいけない点数のハードルがどんどんどんどん上がっていくんですよね。
で、このジョーカーカードをうまく集めながら点数を加算してクリアしていくみたいなゲームで、
スピーカー 1
毎回毎回やり味が違うと、集めるジョーカーの種類によってあれが変わってくるんですよね。
戦略が変わってくるわけですね。
スピーカー 2
変わってくるんです。
最初はポイントが低いから別にやってればいいんだけど、
だんだんと集まってくるジョーカーが、いいジョーカーが集まってくると、
同じ役を出して点がどんどんどんどん加算されていくわけですよ。
最初だったら300点ぐらいしかないやつが、下手すると20万点ぐらいとかになるわけですよね、点数が。
スピーカー 1
だいぶすごい下手ですね。
スピーカー 2
そうするとさ、だんだんと脳汁が出てくるわけですよ、やってるうちに。
ちょっとあれだね、クッキークリッカーみたいな感じでね、数字がどんどん大きくなっていくね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
カタロシスというかね、爽快感があるわけですね。
スピーカー 2
懐かしいですね、クッキークリッカー。
そしてこの間やってて、脳汁出るわーってボソッと言ったら、小学生のうちのさんなんが、
え、大丈夫?どっかに出てない?って。
いやいや、外に出るもんじゃないから、中に出てるから大丈夫よって。
外に中に出てるから、血だと思ってね、大丈夫って言われましたけど。
これがね、ハマった理由がちょっと面白くて、このゲームをやる前に、
デイブ・ザ・ダイバーっていう、これまたちょっとインディーゲームというか、
ドット絵調の細かいゲームなんですけど、ちょっと太ったデブっちょな人がダイバーになって。
スピーカー 1
あれか、海に潜るダイバーね。
スピーカー 2
そうそうそう。で、海を泳ぎながら、その中にいるちっちゃい魚とか大きい魚を捕まえて、
で、その昼間のターンはその魚を捕まえるんですよね、いっぱい。
で、夜になるとその魚を持って寿司屋に変わるんですよ。
スピーカー 1
これデイブは何?デイブは漁師兼寿司屋なんてこと?
スピーカー 2
寿司屋のお手伝い、オーナーとかお手伝いというか、寿司屋で寿司握るのは別のね、
番長っていう人がいるんですけど、そこに寿司を、魚を卸して寿司屋を手伝って金を稼ぐっていうゲームなんですよね。
もうこれまた変なゲームなんですけど、それも結構面白くてやってて、
そのゲーム内ゲームとして出てきたんですよ。
スピーカー 1
ゲーム内ゲーム?
スピーカー 2
ゲーム内ゲームというか、デイブ・ザ・ダイバーっていうゲームの中にキャラクターが何人かいて話しかけると、
最近面白いゲーム見つけたのよねとかって話しかけてきて、やらないみたいな感じになってやると、
バラトロみたいなゲームが始まるんですよ。カードを集めてポイント稼ぐみたいな。
そこで初めてやって、何このゲーム内ゲームじゃやたらと凝ってるけど、めっちゃ面白いじゃんと思って、
しぶらくそればっかりやってたんですよ、そのデイブ・ザ・ダイバーの中で。
そしたらそれをたまたま見た長男が、ゲーム好きの長男が、え、めっちゃバラトロやんこれ。
バラトロやん。なんかデザインとかUIも全部バラトロやんって言うわけですよ。
え、何そのバラトロって言ったら、この間自分がやってたローグライクポーカーのゲームでって説明されて、
単体でそのゲームが存在していることを知り、調べたらニンテンドースイッチにもあるからつって、スイッチのゲームを買ってですね、
スイッチでちょっとやったんですけど、ふと思い立って、こんなシンプルなゲームだったら、
スピーカー 1
iPhoneとかAppleのところにあるんじゃないの?と思って調べたんです。
スマホに入れていいんじゃないの?つってね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。そしたらさ、Apple Arcadeに入ってるんですよね。
で、僕なんかファミリープランとかでちょっとプラスのプランに入ってるから、Apple Arcadeのゲームが無料でできるものがある。
スピーカー 1
あ、そのままできちゃうんだ。インストールして。
スピーカー 2
そうそう。そしたらもうこんなゲームをスマホでできちゃったらダメよ。
もうなんかさ、これがね、そのゲームのことばっか考えるようになっちゃって。
どうやったら点が高くなるんだっけ?みたいなさ。
次はこの戦略でやってみようとかさ。これがね、面白いんですよね。
ぜひnagayamaさんにもチャレンジしていただきたいですけどね、これね。笑とろう。
スピーカー 1
笑とろう。
スピーカー 2
いろんなパターン、いろんな楽しみ方、いろんな戦略性があって楽しめるゲームなので。
クッキークリッカーってさっき言ってましたけど。
スピーカー 1
懐かしいですよね。
スピーカー 2
懐かしい感じですけどね。面白いゲームを最近やってると。
スピーカー 1
ローブライク系はね、こうハマるとね、やっちゃうみたいなね。
スピーカー 2
そうなんだよ。しかも手軽にできちゃうとさ。
スピーカー 1
このワンターンはどのくらいなんですか?そのゲーム1回の時間みたいな。
スピーカー 2
ゲーム1回の時間。シンプルにさ、はじめは下手くそだからすぐ死んじゃうんですよね。
そうするとさ、もうほんともう何分?5分とかあって終わっちゃうんですけど。
やってると長く続くようになっちゃって。
一応そのステージクリアというか、8ステージまでクリアすると一応クリア。
スピーカー 1
全クリみたいな感じになる。
スピーカー 2
全クリというかその条件でのクリアみたいな感じになるんですけど。
で、それがだいたい30分とか1時間かからないぐらいみたいな感じかな。
スピーカー 1
その条件でデッキでクリアしたと。
スピーカー 2
デッキでというか、そうです。デッキですね。デッキでっていう。
1個デッキクリアすると違う条件のデッキが出てきて、これでやりましょうみたいな感じになって。
スピーカー 1
無限って感じですね。
そこはランダム構成なんですね。デッキは。
自分でコインとか集めて買うみたいなのあるじゃないですか。アイテム買うみたいな。
スピーカー 2
買うんです。買っていくんですけど、そのデッキって言ってるのが、トランプのデッキが変わったりとか、プレイする条件が変わったりするんですよね。
スピーカー 1
そういうことかそういうことか。なるほど。
スピーカー 2
ポーカーの手を出せるハンドっていうのが4回なのか3回なのかとか、カード交換が4回までしかできないとか。
あとトランプが4種類全部揃っている、すべてのトランプカードが揃っているパターンと絵札がないパターンとか。
すべてのカードがハードとスペードに寄ってて2種類しか柄がないとか。
そうなってくるとフラッシュが出しやすいから、フラッシュでポイントが高くなるような手をうまく考えていくみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そういうことを考えながらやっていくみたいなね。
ぜひ皆さま興味があったらやってみていただければと思います。