ポッドキャスト収録の遅延とその理由
どうも、リリーです。 夏の
環境音とともに
最近僕が 感じていることを
話してみたいと 思います
最近ですね
あの ポッドキャスト
お収録をちょっと 滞って
たんですけども
その理由っていうのがですね
ちょっと日常の中に 新たな
タスクというか
やることが入り込んできてですね
あの ポッドキャストを撮る
時間がちょっと
撮れなくはないんですけども
なんかちょっと 疲れたなーっていうことが
あってですね あのポッドキャストを撮って
滞ってたんですけども
あの なんかね
感じたのがね
歯がいるな 歯
ポッドキャストを撮ってなかった期間
なんかあんまり 自分で感じたことを
なんだろう 一旦整理する時間っていうのが
撮れてないなーって感じたんですね 日常の中に
新たにやらなきゃいけないこと
このタスクっていうのが アルバイトなんですけども
そのアルバイトの時間を
入れたことで
ちょっとなんだろうなぁ
日常の余白の時間が
なくなってきた感じがあってですね
なんかそれが
ちょっと 自分的にはなんだろうな
日常 思ったことあんまり整理できてないなーっていう
感じになってきたんですね ごめんなさいまとまってなくて
アルバイトを辞めた決断と心の変化
で
そう思ったんで
なんかちょっと
メンタル的に
メンタル的に疲れたのかなぁ 疲れたのかもしれないんですけども
バイト辞めたんですね もう1週間ぐらいで辞めたんですよ
なんかもうアルバイトだからいいかという感じで
辞めたんですね
今辞めて
余白の時間ができたんですけども
すごく 心は落ち着いていてですね
落ち着いているところもあるんですけども
どこかで自分は
何かこの時間も何かしなきゃなーっていう 気持ちもある
例えば前は 資格取得のために時間を割いていた
ところもあって こんな余白の時間があろうもんなら
勉強を詰め込む そんな感じとにかく余白の時間は勉強
っていうことを
をしてたんですね でもそうして
た時に アルバイトしてた時も
なんかちょっと 心が落ち着かないというか
常に脳が動いているというか ちょっと冷静な判断ができなくなるというか
そんな感じがあったんですね
だからちょっと このまま行ったらやばいだろうなーって思って
バイトを辞めたんですけども 今はすごく
あのー こういう余白の時間があることですごく
落ち着いていますね
「ぼーっとする時間」の価値の再発見
まあ
今公園の中で ポッドキャストを収録しているわけですけども
まあ公園の 中で
緑の 木の景色を見ながらぼーっとしている時間が
すごく 今は
好きです あの
好きという好きですね 好きで
こういう時間が 何だろう
すごく価値が あるんだなぁって
最近思ってきたんですよね ぼーっとしている時間が
ぼーっとしている時間が 最近すごく価値があるなーって思ってきたんですね
前は ぼーっとしている時間なんて
無駄だなーって 思ってたんですけども
ぼーっとしている時間が すごく
まあ なんだろう
お金払ってでも欲しいなーって 思うぐらい
価値があるなーって 思って
お金を稼いでみんな 何がしたいんだろう
僕は何がしたいんだろうって思った時に お金を稼いで
例えば
お金を稼いで 僕は
前は 沖縄の海で
ぼーっとしたいなーって思ったんですね ぼーっとしたいなーって思ったんですよ
で ぼーってしたいなーって
思ってたん お金を稼いでぼーっとして
お金を稼いで忙しく働けば 働くほどできない
というかぼーっとする時間って お金がなくてもできるじゃんって思ったんですね
ぼーっとすりゃいいじゃんってね
ぼーっとする時間って 働けば働くほど
ぼーっとしたいならぼーっとすればいいじゃんってね
そうっすよね
ぼーっとしたいならぼーっとすればいいじゃんってね
そう 思ったんで
ぼーっとすることに しました
なんで お金をいっぱい稼いで
幸せなのか
何をしたいのか 何をしたいのかって考えた時に
ぼーっとしたいんだなーって思ったら でもお金を稼がなくてもぼーっとできるって
思った だから今僕は
公園の中で木の 木を見ながら
夏の セミの音を聞きながら
ぼーっとしている 最高じゃないかっていうね
最高の人生じゃないかってね 思ってるんですよ
夏の暑さ対策と自身の経験
だから バイト辞めてよかったなーってね
思うんですね そんなことをね
話しているんです 話したんですけども
夏ですね
夏ですね セミが鳴いてね
今日はまだちょっと朝 早く収録してるんで
そんなに暑くはなってない時間帯なんですけども
まあ 暑くなるだろうなーって思うんで
皆さん熱中症にはお気をつけください 僕熱中症になった
熱中症気味になったことはあるんですけども
何だろう倒れて 搬送されたということはないんですけども
熱中症気味に なったことはあるっていうのはあるん
でね お気をつけくださいですね
僕の熱中症 夏バテ対策としてね
あの 冷たいものを
取りすぎないというのがあるんでね
結構やっぱり夏になると 冷たいものを食べがち飲みがちになるじゃないですか
冷たい ジュースだったり
アイスコーヒーだったりそう面だったり 蕎麦だったり
冷たいものを取りがちになるんですけども
意外と体の中 腸の中って
あんまり 冷たいものって
あんまり良くなくて 良くないと思うんですよ僕は
僕の体質だけかもしれないんですけども なんで
水分補給は 僕は
結構常温の水とかを チョコチョコを飲む感じで
株飲みはしないようにしてますね 僕前あの農作業とかのバイトしてた時も
冷たい水じゃなくてやっぱりね
常温の 生温かい水をチョコチョコ飲むっていうようにしてたんですね
それが結構ね あの熱中症にならなかった要因の一つかなと僕は思ってですね
ポケットに 常温のペットボトルの水をね
常に持っておいてですね ちょっと喉が渇いたらちょっと飲むみたいな感じをね
ずっとやりながら作業を農作業とかしてたんですけどもね これがね結構あの
熱中症にならない 僕の秘訣でしたね
食べ物もね 冷たいもの
蕎麦とかも 板蕎麦とかじゃなくて
あったかい蕎麦とか 冷やしうどんとかじゃなくて普通のうどんとかね
できるだけあったかいものをね 夏だからこそあったかいものを食べるっていうのをね意識してね僕はしてましたね
それがね結構ねやっぱりね
僕は あの調子が
いいですね そんな
夏の音と共に未来への期待
僕の 夏バテ帽子をね誰か参考にするとは思えないんですけども
ちゃんとあの専門家のご意見をお聞きくださいね あとはあの医師の判断語を
医師の言うことを聞いてくださいね この夏の音を感じながらね
今日はね夏の音がねちゃんと入るようにね マイク2個を使ってね
外の木のそばにマイクを1個と
自分の口元のとこにマイクと両方使ってるんでね 自然の音が入っていればいいなーってね
そんなことを思っているんですけども まあそんなぼーっとしている時間の
記録として残してみました 2026年夏の音
来年の夏はどんな感じで喋っているのか 楽しみですね1年後
やっぱりね1年後の未来なんてね
想像しても その通りには
なってない でも何か期待したい
そんなことを思ってるんでね きっといい人生になっているといいなーってね
そんなぐらいことぐらいをね 思ってますね
ということで今日はそんなダラダラ喋った回でした ということでまた会いましょう
バイバーイ