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冷たい風と激熱車内。 この夏、同僚と汗だくになった話
2026-09-16 21:37

冷たい風と激熱車内。 この夏、同僚と汗だくになった話

ここでちょいと小話を。

2026年の夏、同僚と二人で外回りへ。
真夏の車内でエアコンをガンガンにかけているのに、なぜか暑い。

そんな、夏の思い出の話です。

感想

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サマリー

パーソナリティのリリーが、2026年の夏の思い出について語る。同僚と車で外回りに出かけた際、猛暑の中、エアコンを最大にしても車内が暑いという不思議な状況に遭遇した。原因は、ハンドルの下にあったシートヒーターがオンになっていたことで、そのスイッチを切ったところ快適になったというエピソード。夏の暑い日にシートヒーターをオンにしていた前の利用者に、リリーは悔しさを感じた。

夏の思い出を語る導入
どうも、リリーです。
前回も言いましたけども、
今年の夏の思い出ということでね、 何か喋ってみようかなと思ってですね。
今回はね、その夏の思い出。
夏の思い出ベスト10、ではないけど、ではないかいっていうね。
ここでちょいと小話しようって言われた時にね。 ああ、それいいかもね。
誰かにさ、リリーさん、リリーさん、 今年の夏の思い出ありました?とか聞かれた時に、
喋れる内容をね、ちょいとね。
ちょいとここで小話を、ポンっていうことでね。
ちょいとここで小話をね、挟ませてみようかなとね、思いますね。
あなたの時間の隙間時間に、ちょいと小話をっていうことでね。
早く話せよっていうことなんで。
今日もね、前回言いました通り、僕はロジック脳じゃなくて、こっちのクリエイティブ脳で、
右脳だか左脳だかちょっと今定かではないんですが、調べてくださいね、そこら辺は。
右脳だか左脳だかは、そこら辺は、 脳科学者の方にお聞きくださいっていう方なんですが、
脳科学者の人誰だっけ、モギさんとかいったっけか。
僕、よくyoutubeで見るんですけど、脳科学の中野信子さん。
あの人素晴らしいですよね、僕好きなんですよ。
本も読んだことあるんですけど、やっぱね、この脳科学は面白いなと思ってですね。
運のこととか喋ってる奴が面白いなーって思ってね。
やっぱ脳科学がね、僕好きなのかなーって思ってね。
そういうのをついつい見ちゃうんですけども、
そういうのを夏の夜長にyoutubeで見ちゃって、夜更かしもしちゃう時もあるんですけども、
ちょいと小話を今日はね、あの夏の思い出を前回の僕がやれっつってたからやりますけども、
やりますけどって自分言ったからやるんですけども、
ちょいと小話をってことでね、ちょいと小話をのコーナーはね、
これから継続していきたいと思うんでね、忘れた頃にまたやっていきます。
ということで、今回のちょいと小話のコーナーということでね、
ちょいと小話をということでね、早く話せってね、
いつもね、思うんですよね、早く話せってね、
第2の僕が言ってるんですけども、夏の思い出ということでね、
水分補給とエピソード紹介
仕切り直して、まあ一回まあまあまあみんな落ち着いて、
一回ちょっと飲み物でも飲みましょうやということでね、
ちょっとさっき買ったね、自販機でおいしい無糖アイスティー、午後の紅茶なんていうのをね、
あの自販機で買いましたんで、ちょっと落ち着くために飲みますね。
すいません、ちょっと水分補給です。
ここでちょいと水分補給を挟ませていただきます。すいません、しばしお待ちを。
ということでね、何がということでねって、
何がということでねって、ただお茶飲んだ、お茶っていうか紅茶飲んだだけなんですけども、
ここでね、あのー2026年ね、夏の思い出、いやー大発表しちゃいます。
まあ大発表って言ってもね、あのー2エピソードしかないんですけどもね、
あのー今年の夏の思い出、2エピソードしかないうちの、
まず第一エピソード、今回はいきたいと思います。ということで、
タイトルは、ダダン!ということで、
ふざけすぎ、ふざけすぎなんですよ。
タイトルなんてね、あのー勝手に考えてください。
あとで僕がポッドキャストを編集してタイトルをスポティファイフォークリエイターズで書くときに書きますんで、
それを見てください、今回のタイトルは。今回のタイトルは後でつけますからそれを見てくださいということでね。
今はあえて言いませんけども、あえて言うならば、
まあみんなね、あのーあえて言ってくれーってね、あえてタイトルをつけようってね、
言うと思うんで、言うと思った。言うと思ったからつけようと思うけども、
まあどうでしょうね、あの今回のエピソードのタイトルは、
そうですね、いやー、もうタイトルが、ちょっとタイトルがね、あの今回のタイトルがね思いつかないんですけども、
なんだろうなー、あーでもこれ言っちゃうとちょっとオチになっちゃうからオチに、
オチを言ったらダメだよな、あーこれまた言ったらこのロジックノーになっちゃってるから、
ロジックノーじゃない方で喋んないといけないけども、タイトルでオチ言っちゃったらダメだよなーって思ったから、
ちょっとね、ちょっと考えさせてくださいということでね、あのお茶飲みたいということでまた飲まないですけども、
一回ね、ちょっとまでね考えさせて、ちょっとだけロジックノーにちょっと持ってきますということで体を右にちょっとね行きますんでね、
ちょっとタイトルを考えさせてください。ちょっとしたタイトルをね、えーとですね、
えー、今回の夏の思い出のタイトルは、えー、そうですね、
激厚、激厚社内、激厚社内で行こう、じゃあ。激厚社内で行きましょう。
ということで、どうぞ!っていうか自分が喋るんですけども、ということでね、激厚社内っていう今回タイトルでね、
外回りでの出来事:暑さの原因
えー、喋ってみたいと思います。ということで、いやー、あのー、これはですね、あのー、夏の暑い日だったなー、
あれはもう、猛暑のね、猛暑、連日えー、35度だったり、えー、まあそのくらいの気温が続く日でした。
えー、今年の夏ね、あのー、ま、会社で、ま、会社での出来事なんですけども、
ま、仕事中の、ま、話でして、あのー、同僚とですね、あのー、ちょっと外回りに行く、あのー、ちょっと用事があるということでね、
あのー、同僚と2人で、あのー、車に乗って、あのー、ちょっとね、あのー、遠いところまで、ま、片道1時間半ぐらいだったんですけども、
そこまでですね、あのー、車に乗って2人で、あのー、ちょっと外回りの仕事をちょっとね、あのー、行くことになりましてね、
あのー、その日の仕事に行くことになったんですね。
で、その日、あのー、乗った車っていうのがですね、ま、あのー、ま、会社の車というか車用車で行ったんですけども、
あのー、ま、普段僕が乗っていない、あのー、車でしてね、あのー、ま、初めて乗る車だったんですけども、
ま、軽自動車でですね、ま、別に僕が、あのー、運転していける車だったんでね、僕が運転していくよということで、
あの、隣に同僚も乗って、あのー、行きも帰りも、あの、運転していくことになったんですけども。
いやー、ま、その日はね、朝から暑くて、まー、もう、天気は良くてね、もう、朝からもう、暑くて暑くて、まー、同僚とですね、ま、
今日暑いねーと言いながらね、まー、車に乗ってですね、あのー、ブーンってね、ま、順調に、あのー、行ってたわけですけども、
まー、その日はほんと暑くてですね、あの、クーラーのエアコンをね、ガンガンにかけて、もう、あのー、一番、あのー、冷房の一番、あのー、青いとこMAXでね、
あのー、温度一番最低気温度の設定にして、もう風量も最初からこうMAXでね、こう、ブワーッとね、もう、もうファン全開でね、もう車内をとにかく涼しくいこうということでね、あのー、もうね、あの、車の中ガンガンエアコンかけてね、行ってたんですね。
ね そうするとねまあエアコンをかけてるんでねまぁずーっとこぼわーっとこ冷たい空気が
バーってこう来てる わけなんですけどもね
かねあの まあ空気は校舎ないす
なんか冷たい感じはするんですけどもいまいちこう
こう 社内全体がこうあったまるあったまって言うかチョコ
なんか感覚的にこうまだちょっと冷えないなーって感じがあったんですよね でまぁ行きの時はねあのずーっとこう
まあ 同僚と喋りながら言ってたんだよね
まあ2人ともなんかまあ 今日は暑いねーぐらいでね話しててまぁ行きのはそれでまあ何とかね
言ったんですけども で
まあねあの帰り まあ帰りもねあの
仕事してた間は車あの駐車してたんでね あのまたあの帰るときにねあの車内開けて乗ったらあの車が駐車してたもんで
あの車内がこう暑くなってたんですよね もうガンガンに暑くなっちゃってて
まあだからねあの帰りもエアコン全開にしてですね クワーッともうファン全開の冷房の一番最低設定
温度でね クワーッともうファンをね
あの冷風をねもうファンの向きのあのエアコンのね あの車のエアコンの吹き出し口の向きもねもう顔に当てぐらい
顔に顔にガン当てぐらいにねこう向けてね あのブワーッってねうわー今日は暑いねーって言いながらね
乗ってたわけなんですけども まあ帰りねあのちょっとねあの途中
まだちょっと時間 帰るの早いからちょっと休憩しようかということでね
あのちょっとねあのコンビニであのちょっと休憩 したんですけども酔ってね
コンビニに入ってあのジュースでも買おうかと思ってね あの入ってねちょっと休憩したんですけども
でそのジュースを買ってですね 飲んでる時にですね
まあ同僚といろいろ話してですね なんか
なんかこの車なんか暑いよねーっていうことを なんか言ったんですよね
同僚がなんか暑いっすよねーみたいな感じがして
まあ 自分はまあ冷房出てるからあんまそう
みたいな感じは言ったんですけども どことなくなんかねあのやっぱなんか暑いなぁ
という感じはねあのずーっとあの帰りのあの 行きの1時間半そして帰りの1時間
ぐらいずっと思ってたんですよね なんか風は冷たいんだけどなんか全体があった
冷たく冷えてないような気がするなぁってね 自分も思ってたんですよね
なんか暑いっすよねこの車って言ってね まあ今日は暑いからねしょうがないんじゃないっていうね僕はねちょっと言ってたんです
けども なんだろうなぁと思ってねなんか
結構したの方が暑いよねーって思ってなんか 足足元がなんか暑いような気がするよねーってなんか同僚が言ったんですよ
そしたらねなんか僕もねあーそういえばなんかそうだ足元がなんか暑いような気がする と思って
ちょっとね足元を見てたんですよ
ん 足元はですねなんか別に
まああったかいような気はするんですけどもまあ 冷房かけてるからなぁ
とは思ってちょっといろいろ見てたんですね
なんかあったかいなぁと思ってね 見てたんですけども
シートヒーターの発見と悔しさ
あのなんか下の方をちょっとチラチラちょっと見てたらね あの
ハンドルの下っていうんですかねハンドルの 下
右下あたりになんか 赤いなんか点灯している
スイッチがあったんですよね これ何
何かなぁと思ってちょっと近づいてみたら シートヒーターだったんですよ
シートヒーター 皆さん知ってますシートヒーターって
シートヒーターって シートに
電熱線 みたいなものが
こう 温まって
あの シートがあったかくなる機能なんですよね
これって スイッチ入ってるよねと思って
そのスイッチをねちょっと切ってみたんですよね そしたら
暑くない
ふふふ 暑くねーじゃんと思って
おいなんでシートヒーター入ってんねんてね あの
なんで夏に シートヒーター入れてんねんてね
あの 思ったんですよ
もう 悔しかった
なんで
誰これ乗ったのって思って この
この暑い 夏の日に
シートヒーター入れるかーってね
シートヒーター入れてても気づくやろうってね あのその前乗ってた人
おっ 車用車この乗ってた人
なんでシートヒーター夏に入れてんのって ねあの
ほんとあの 行き1時間帰りの
1時間あのちょっと休憩するまでの1時間 2時間半なんでシートヒーターを入れてんのってね
あの あの
めちゃくちゃあの 同僚と2人でねあのちょっと悔しがったんですけどもね
もうねあの ショートシートヒーターのスイッチ切ってからはね
すごい涼しくてあの シートも
シートってこんな 涼しいんだと思って
僕たちのあのケツの熱じゃなかったんだってね こんなにシートヒーターてあったかいんだってね
あのシートヒーターは冬使うものってね あの思ったんですよね
シートヒーターなんで入れたんだろうってね いや
シートヒーターへの要望と夏の思い出の締め
ほんとね だからねあのシートヒーターをね
もうねあのこれをシートヒーターを自動にしてくれってね 自動車メーカーさんこのシートヒーターはね
夏入らない仕様にしてくれってね あの自動でこの何30何度以上はこのシートヒーター入れてもこの切れ
ますよっていう自動スイッチをね ちょっと作ってくれよーってねあの
ほんと
ほんとねこれはねなこの夏あの一番僕のね あのベスト5に入る話ですよ
この夏この夏悔しかったこと このこの2026年夏
悔しいこと悔しいことラン悔しいこと
ブーブー 悔しいことったらないですよ皆さん
みなさん 夏にシートヒーター入れたら熱いね
あ 熱い熱いねー
夏にシートヒーター入れるやつどこに居るってね なんか関西弁になっちゃうぐらいね
あの すごいね暑くなっちゃいますねこの僕も暑くなっちゃって
夏の思いでいい思い出だなぁと思ってね あの今日話してみました
ということであのまたあの夏の思いでね あの次回もあのゆるり話してみたいと思いますということで
帰りの挨拶は何だろう また来週
21:37

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