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ポッドキャスト好きはただの声フェチなんじゃないかと思った話
2026-07-02 09:43

ポッドキャスト好きはただの声フェチなんじゃないかと思った話

結局声なんじゃね。声が好きなだけ。プロじゃない人の喋り。なんか聞き心地がいい。声の質が好き。内容は重要じゃないかも。僕の声聞きたい人いるのかな。ポッドキャスト作るのが楽しい人だな。喋りが好きな人。作るのが好きな人。ただでもいいからやりたい。なんかっていっぱい言うな。作るのが楽しい。音声編集がやりたいんだな。ごちゃごちゃの思想。自分は作り手だな。

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サマリー

このポッドキャストでは、パーソナリティがポッドキャストやラジオを聴く理由が、結局はパーソナリティの声そのものが好きだからではないかと考察しています。プロではない話し手の心地よい声質に安心感を覚え、内容以上に声の質を重視していることに気づいたと語ります。また、自身は話し手よりも音声編集や制作といった「作り手側」に魅力を感じており、無償でも音声編集をしたいという熱意を語っています。

ポッドキャストを聴く理由と声へのこだわり
どうも、リリーです。
いやー、ちょっとね、気づいたことがあって、
いやー、あのね、結局声なんじゃないかなって、
急に何言ってね、急に何言ってんのっていうね、感じたんですけども、
あのー、僕、ポッドキャストとかラジオ好きなんですけども、
やっぱね、結局好きなポッドキャストとかラジオって、
僕、そのパーソナリティの声が好きなんだなって思って、
声、声自体が、その人が発する声の音ですよね、音。
口から発する音、声が、結局それが聞きたくて聞いてるんじゃないかなーって気がついて、
なんか、好きなポッドキャストがまあ何個か僕はあるんですけども、
やっぱね、なんか、声、その人の声が好きで聞いてる部分があってですね、
もちろんなんか話してる内容も面白いんですけども、
でも、そのポッドキャストは面白くない時もあるんですよ。
面白い内容が別になんか、
今日の回面白くはないなーっていう感じ、
そういう時ね、あるんですよね。
ポッドキャストってまあ、芸人さんと比べればそんな笑いは少ないと思うんですけどもね、
なんかやっぱ芸人さんはほんとお笑いのプロだからさ、話の内容とかがやっぱり、
あと話の構成とか持ってき方とか上手いなーって思うんですけども、
ポッドキャストの人は、まあ言うても趣味でポッドキャスト撮ってる人が多いと思うんですよ、僕は。
でも、僕はそういう人たちのポッドキャストをよく聞くんですね。
プロじゃないしゃべり手、ポッドキャスター、そういう人の。
で、それがね、やっぱ内容が面白くない時でも聞いちゃうんですよね。
毎週何曜日やってます?とかっていうポッドキャストの時は必ず聞かないとなんか落ち着かないというか、
安心するんですよね、その人の声を聞くと。
で、やっぱり安心するっていうのはやっぱ聞き心地がいいからなんだろうなーって思って、
で、聞き心地がいいっていうのは多分声の質が好きなんだろうなーって思って、
結局やっぱ声だなーっていう感じがして、内容は正直どうでもいいって言ったら失礼だけど、
そこまで重要してないのかもしれないって最近思ってきて、
僕がポッドキャストを聞いてるスタイルっていうのは大体仕事に行く通勤の途中だったり、
お昼休みだったり、ちょっとなんかそんなに頭使わないというかぼーっとしてる時というか、
そんな時なんですよね。
で、その時間にやっぱりなんか聞き心地の声を聞き心地が良い声を聞いていたいという部分があってですね、
やっぱ結局ね、声なんですよ、声。
自身の声へのコンプレックスと制作への意欲
まあそれを言ってね、なんか悲しくなるのはね、僕の声って聞きたい人いるのかなーって思ってね、
いや僕ね、前言ったかもしれないですけど、自分で自分の声が嫌いなんですよね、自分の喋ってる声が。
だからさ、別に僕は誰かに聞いて、みんな聞いてって感じじゃないんで別に僕はいいんですけどね、
ただなんか自分で録音して撮って編集してるのが面白いんで、ちょっとは聞いてもらいたいっていう気持ちもありますけども、
僕の声がいいよっていう人はね、たぶんいないんじゃないかなーって思ってですね。
そうそう、だからさ、僕はさ、なんか喋りが好きというより、どちらかというとポッドキャストの作ったり編集したりする、
そういうポッドキャスト制作の方が僕は好きだからポッドキャストをやってるのかもしれないって最近思ってきたんですよね。
ポッドキャスト制作者のタイプと自身の志向
まあなんか今日思ってきたことを2つ話しちゃいましたけど、なんかポッドキャスト好きな人ってやっぱ、
ポッドキャスト好きな人じゃなくてポッドキャストやってる人、ポッドキャストやってる人って、
喋りが好きな人と、なんかこの編集したり制作したりするのが好きな人って結構分かれるかもしれないなーと思って、
まあ一人でやってる人はそれが両方好きだっていう人もいると思うんですけども、
僕はねどちらかというと音声を編集したり、なんかプロデュースみたいなことをしたり、そっちの方がね僕は好きだなーと思って思うんですよね。
だからさ、それを考えた時さ、僕はなんか誰かが喋ってくれた音声を編集したいって思うんですよね。もうね棚でもいいから編集させてくれって思うんですよね、僕ね。
音声編集への情熱と今後の展望
なんか副業とかのバイトでそういうのはあると思うんですけども、でもねなんか違うんですよね。
なんか副業でそういうのやっちゃうとなんか、なんか嫌なんでしょうね。
だからできるならばなんか、なんかっていっぱい言い過ぎだな。俺の癖なんだこれ。なんかっていっぱい言っちゃうのが俺の癖。
だから仲良いとかじゃなくても、自分が好きなポッドキャストの人がもしリリーさん音声編集だけやってくださいって言われたら僕やるん、やりたいなーって思いますね。
なんか、ただでいいからやりたいんだよなー音声編集。
まあ僕の音声編集なんて、まあただジングルつけたりなんかちょっと音を良くしたりそういうことぐらいなんでね。
まあプロじゃないんでね。でもそれやってるのが僕楽しいんですよね。
またなんかって言ったよ僕。
だからその音声編集をやりたい。音声編集がやりたいんだなーっていうことをね。
なんか今日いっぱい自分の思想を言ってしまってごちゃいごちゃになってきましたね。
まず最初に言ったことは結局声だなっていうことと、あと何つったっけ。
結局声だなっていうことと、あと音声編集が好きなんだなーっていうことね。
自分は作り手側だなーみたいな。
しゃべり手側じゃないなーっていうことをね。
今日思ったっていう話を話しました。
ということでまた会いましょう。バイバイ。
09:43

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