梅雨の到来と個人的な感情
どうもリリーです。
いやー、梅雨ですね。
あの、今日僕、今車の中で収録してるんですけども、
いや雨が降ってますね。そんなザーザーは降ってないんですけども、
しとしとという感じで、雨が降っております。
気温もですね、そんなに数週間前よりは暑くなくて涼しいんですけども、
やはり梅雨ということで湿気が、湿度が高いような感じがしますね。
皆さん梅雨って好きですか?雨降ってる日が多いというのが梅雨なんですけども、
外作業と梅雨の不快感
僕はね、梅雨は前ちょっと外で作業する仕事をしてたんですけども、
その時期はですね、ちょっとなんかやっぱり梅雨は嫌だなーっていう感じがしましたね。
なんでかっていうとですね、外作業の人はやっぱりカッパを着て作業するんですね。
カッパを着るんですけども、雨は防げるんですけども、
やっぱりこの6月ぐらいだと寒くはないぐらいの気温じゃないですか。
涼しい時もあればちょっと暖かいぐらいの、その中にですね、雨が降るとですね、すごくね、カッパの中が蒸しすんですね。
良いカッパとか着てても、ゴアテックスとかっていうあるんですけど、素材がすごく糖質性があるカッパを着てたとしても、
やっぱりね、汗をかく量がね、やっぱり外で作業している人は尋常じゃないんで、やっぱり不快感があるんですよね。
だから、外で作業している方はね、これから暑い時期になって、その時期も大変だと思いますけども、
この梅雨の時期っていうのもね、結構僕は嫌な時期だなーって思うんですよね。
梅雨の楽しみ方と雨宿りの心地よさ
なんで梅雨の時期で僕が好きな瞬間っていうのは、やっぱり家の中でエアコンをつけて、湿度を下げて、その湿度を下げた状態の室内から外を眺めるっていう、これがね、あの梅雨の楽しみ方なんじゃないかなーって僕は思いますね。
あとなんか、カフェなんかで、外が見えるカフェとかでね、雨の降っているところを見ながらコーヒーを飲むとか、そういうのは好きですね。
この守られたとこから雨を見つめるっていうのはすごく好きなんですけども、やっぱその雨に打たれながら直接露を受けちゃう、露をもろに受けるっていうのはちょっと精神的にもつらいものがありますよね。
やっぱ梅雨はね、基本的にあまり好きっていう人はいないかもしれませんね。
人生における「梅雨のような時期」
この梅雨っていう時期を、やっぱ自然なんだよね。自然だからこそ人間と同じような感じがするんですよ。
人間と同じような感じというのは、人間も梅雨の時期っていうのがあるんじゃないかなって思って、梅雨みたいな時期。
やっぱどういう時期かな、じとうっとしている時期なのかな、雨だから泣いているのかな、不快な時期なのかな、つらい時期なのかな、そういう時期が人間にもあるんじゃないかなって思って。
やっぱ人間も自然界の動物の一つと捉えると梅雨みたいな時期、そういう時期がなんかあるような気がしてるんですね。
だからそういう時期っていうのはなんだろう、やっぱ自然だから抗おうと思っても多分つらいんだろうなと思って、
普通にやろうと頑張ろうと思っても、やっぱ梅雨の時期だから、普通のカラッと晴れた日よりはつらいことはあると思うんですね。
晴れた日に何かやろうと思ってたら普通のことだったとしても梅雨だからつらいとか、そういうのが環境が悪いからそういう時期があるんじゃないかなって思ってですね。
だから僕が最初言ったようにね、そういう梅雨の時期っていうのはやっぱりちょっと自分の心地がいい場所とか、家の中から眺める、一歩引いた安全なところから梅雨の時期を眺めるっていうのもまたいいんじゃないかなーってね。
そんな何か無理やり梅雨と自分の人生を重ねてみたんですけどもね。
過去のポッドキャストと自然への回帰
ちょっと無理やりすぎるかもしれないんですけども、でもそういうことあると思うんですよね。人生には梅雨の時期がある。
春夏秋冬とね、時期があるように。
あの僕がね過去にやってたポッドキャストでね、時期の移ろいっていうやつがあるんですけどもね。
あの2回で終わったポッドキャストは。
まあそのポッドキャストはですね、なんか無理に喋らないっていう、間が空いてもそのままお届けするっていうね。
自然に身を任せた状態で自分が喋るっていうね、すごく実験的な番組だったんですけどもね。
人間も自然の一部だと考えると、まあそういう時期もあるんじゃないかなーなんてね。
辛い時期との向き合い方
だからなんだろうな。
辛い時期、辛い時期とか環境が辛い時期。
まあそういう期間つーのは人生にもあるということで。
だからそういう時はちょっと日差しの下に入って眺めてみよう。
それがね、今日僕が言いたかったことなのかもしれないなーってね、思いました。
エンディング
まあそんなことを話している人ですね、僕はいつも。
そんな感じで今日はこの辺でまた会いましょう。
バイバーイ。