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2025-11-17 23:15

v175-2 画家/講演家・Marchyさんに聞く「間違いもなければ正解もない」

前回に引き続き、画家/講演家・Marchyさんにお話を伺います。
今回は、その一歩を踏み出す、ということについてから、伺っていきます。

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サマリー

画家で講演家のマーシーさんが、一歩を踏み出すことの重要性やその困難さについて語っています。彼の経験を通じて、行動しないことの意味や、自分自身と向き合うことで願望を明確にすることができるというメッセージが伝えられています。このエピソードでは、マーシーさんが自分の表現方法や成長について話しています。彼は創作活動を通じてエネルギーを感じ、周囲からのサポートの大切さを強調し、高知と東京での生活の両立についても触れています。このエピソードでは、マーシーさんが絵を描く際のインスピレーションや表現について語っています。特に、間違いや正解が存在しない自由な創造プロセスの重要性について深く掘り下げています。

00:02
ゆいなわさんの聞く人ラジオ
皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオの時間です。
一歩を踏み出すことの重要性
前回に引き続き、画家、講演家、マーシーさんにお話を伺います。
今回は、その一歩を踏み出すということについてから、お話を伺っていきます。
やっぱりそうやって自分が落ちたりとかしてる時も、一歩を踏み出そうみたいな、でもそれしんどいじゃないですか。
めっちゃしんどいですね。
ですよね。
えぐいくらいしんどいですね。
ですよね。だからそこって一歩踏み出さない選択も取るじゃないですか、場合によっては。
めっちゃ取りますね。
だからそこって何がちゃんと一歩を踏み出させるんでしょうね。
そうですね、確かにそれは本当そうですね。
でもやっぱり今の状況を変えなければいけないっていう。
焦りも。
焦り。
でもやっぱり変わりたいっていう気持ちですかね。
希望に向けて少し一歩行くぞっていう感じとか。
つらいですけどね。
そうですよね。
すごくつらいですけどね。
そうですよね。
調子いい時って一歩踏み出す時って行けるじゃないですか。
よしって行けるけど、落ちてたりとか、
例えば本当そこの方にいる時の一歩って本当にしんどい。
行動とエネルギー
おっしゃるとこですよね。
そうですよね。
だからそこを何か踏み出させる何かって何だろうなっていうのはやっぱりありますよね。
それ一歩踏み出せるか踏み出せないかによってきっとその先がすごく変わってくるだろうし。
本当そうですよね。
そうですよね。
踏み出せないとさらに下に落ちていく可能性もあるわけだし。
本当そうですよね。
そうですよね。
なんなんでしょうね、やっぱそこって。
そこは本当に。
でもなんだろう、
だからそれこそそこの時に一歩踏み出すのってやばい。
すごいエネルギーですね。
例えばバイト先で連絡するっていうか、電話するのもそうですし、
応募用紙をインターネットで応募するのもすごく勇気がある。
そこやばいです。
そうですよね。
それをしてきてるんですよね、一応。
みんな知ってるからすごいと思うんですけど、みんなやってるじゃないですか。
すごいなと思うんですよ。
そういうのって講演とかで喋ったりもするんですか、そういうことって。
そこは実は僕最近感じたことで、それは話していきたいなと思って。
そうなんだ。
例えば講演とか学生さんとかも行ったとした場合に、
学生さんもやっぱりしんどい思いをしてて踏み出すみたいなことができない人にとって、
例えばマーシーさんがそういう思いでエネルギッシュに喋ったりとかするというか、
もらうものがあると思うんですよね。
まさにそうですよね。
そうですよね。
それって結構キラキラした部分であって、その反対である、そここそ大事ですよね。
ポジティブなことばっかり言ってて、なんかピンとこないけど、
やっぱりそういう弱い部分とかをマーシーさん持ってらっしゃって、
そこも言うことによって共感を生むだろうし、
ダメな時はあるじゃないですか、当然。
それでも失敗するみたいなこともあるけど、
でも一歩踏み出さない、行動しないと分からないみたいな。
それめちゃくちゃですね。
そうですよね。
そういうのを伝えられてるのかなみたいな感じ。
それは本当最近めっちゃ感じました。
それこそ、一回なんか、次のステップですね。
なんか、結構上手くいかない時があったんですよ。
上手くいかない時に、次自分何しようかなと思った時があって、
その時に結構落ち込んで、めっちゃ落ちちゃったんですよ。
マジで本当に落ち込んで。
で、その時に、3年前のソウソウさんとコラボした時の
あのライブの、あの時を思い出して、ずっと撮りたかったんですよ、あれが。
で、それを心の底で我慢してた自分がいて、
やっぱりその、いろいろその、コーチの仕事もありますし、
やっぱりその、ずっとそれがないかしら。
でも心の底ではすっげえやりたいっていう。
でもこうやって、一旦自分に向き合った、
すごい向き合ったんですよ、自分で。
自分何がしたいのかとか、どんなソウソウさんになりたいなと思った時に、
あ、あのソウソウさんの光景をもう一度見たいなと思って。
それで、なんかインターネットで、VJって言うんですけど、
VJの調べたらあって、やろうと思って。
めっちゃ勢い切りました、その時めちゃくちゃ勢い切ります。
めっちゃマジ勢い切りましたけど。
ほんまに。
で、特に僕朝方だったので、急に中央へ行くっていうじゃないですか。
そうですよね。
朝の6時とかに終わるって。
そうですよね。
大丈夫かなって思って。
特に朝ってめっちゃ大事なんですよ。
だから、なんかそう、体調とか崩さないかなって思ったんですけど。
心配がいっぱいありました。やっぱり山ほどありましたし。
でもそこは踏み込んで。
やっぱりやりたいと思った。
そこをいろいろ技術を身につけたいし、景色を見たいなって思って。
景色を見たい。
もう一度ソウソウさんとコラボしたいし、
またそこからいろんな方々とコラボしたいし。
やっぱりその映像があるから、想像してるからこそ一歩が踏み出せた。
そっかそっか。
そこがなくて一歩踏み出すって。
そうですよね。
むずいですよね。
自分の中に何かしらイメージ、目標なのか何かしらあるからそこにっていう意味で一歩いけるけど、
何もなかったらちょっといけない。
自分自身との向き合い
なんで一歩踏み出すの?みたいなところ。
どうにかしたいっていうのはあると思うんだけど。
それで多分めっちゃ好転する可能性もめちゃくちゃあると思います。
その一歩踏み出すっていう。
でもやっぱり自分の願望が明確になってると。
僕だから面接でも絶対受かりたいと思って。
自分の全部目標言いましたもん。
そうそう、あの時ヤバすぎて。
死亡動機なんですかって言われて。
結構ワーッと。
言いました。その中で自分がまだ暴走モード。
暴走モード入ってそこで。
お前ヤバいみたいになって。
そっからもう当日にOKって。
なかなかそんだけ熱を出して相手に対峙するって、
あんまりできない気がするんですけど、
やっぱりされてるし、伝わってるしってことなんでしょうね。
じゃあその今は現場で働いていて、
勉強もしながら映像も作りながらっていう感じで。
学びもありながら。
夜の仕事だからきっといろんな大変なこともあるでしょうけど。
でもそれはそれで今そういうことをやっている。
そうですね。
でもやっぱり気をつけることがただ単に、
お金も大事だしそこも大事ですけど、
やっぱり何のためにそもそもバイトをしているのかって、
そこはちょっと大事にしたいです。
流れ作業になるのが。
そうですよね。
何のために僕はそのクラブで働いたのかっていうことは大事にしたいです。
何のために何を学ぶのかとか、
どういう技術を先輩たちに学ぶのかとか、
いつまでにソウソウさんとコラボしたいのかとか、
そこはちゃんと考えたいです。
自分は自分の中でそれを持った状態で、
日々仕事をして作っているみたいな感じ。
絵もちゃんと描きながら。
そうですね、傍ら、お家のコーテンに向けて。
どんどんバイトが仕事を始めたきっかけで、
どんどん歯車が回りだして、
こっちも行くなと思って。
そこで講演会が開かれたりとか、
自分の服が売れ始めたりとか、
自分の展覧会をやろうと思ったりとか、
一つのことが、先ほど言った一歩はきっかけで、
どんどん歯車が、
錆びれた歯車がどんどんゆっくりですけど、
回り始めたらすごい時間があって、
これは僕は話せるなと思って、実感したので。
そうやって行動し続ける感じっていうのが、
マウスティさんの中で一つ、
自分のポリシーなのか何なのか、
大事な軸にあるのかなっていう風に。
ゆっくりする時期も大事だと思います。
多分僕も常に行動したわけじゃなくて、
一回落ちて、自分と向き合ったことによって、
自分がしたいことが明確になったので、
そういう時期も大事だなっていう風に、
行動しないとか、自分何もできないっていう風に、
めちゃくちゃ思うけど、
これって必ず意味があることだなって、
後々気づくっていうか、
その時めっちゃムズいですけどね。
きっとこの先もやってくるだろうし、そういうものは。
もちろんやってくる。
その時において、以前もなったから、
Marchyさんの創作活動
ある程度対処法は前よりはどうにかできるとか、
多分そういうことの繰り返しで、
っていうことなのかもしれないですね。
あー面白い。
本当にそうですね。
そっか。
今はすごくいい感じでやられてる?
ありがたいですね。
個展が間もなくということで、
そこに向けて目標があるからやってる感じですかね。
なるほど。
面白い。
フリーランスでバイトもせずにいた時期があって、
そういう時期があったからこそ、
お金を頂けるっていうことがどれだけありがたいかって。
本当にね。
そうですよね。
アルバイトってめっちゃ実感しますよね。
めちゃくちゃ実感して。
ですよね。
だから、ありがとうっていう。
やっぱり今この職場に対して、
ありがたいっていうことで技術も学べて、
幸せまみれじゃんっていう風に。
そうですね。
もともと我々出会ったのは高知県の飲み屋さんですよね。
あそこで出会った時とかって、
あそこのオグラ屋さんのママがすごく応援してくださってる感じじゃないですか。
ああいうのもすごく嬉しいですよね。
あれヤバいですよ。
あれはヤバいですね。
ですよね。
ああいうのとかもやっぱり、
地元で応援してくださってる方がいるから。
本当そうですね。
守り回しとかもできるみたいなところもあるし、
また例えば東京に出てきたら、
またもう一仕事大きなことやってまた帰りたいみたいな、
そういう思いみたいなところもあるでしょうね。
そうそう。
やっぱり今は東京に住んでるんですけど、
やっぱり高知と東京を両立したいっていうのがすごい自分の中であって、
高知の良さってめっちゃあるって。
人も温かいし、
やっぱりそこはめっちゃ大事に。
サポート、何人もこうやってやってくれてるので、
そこはすごい大事にしたいなって。
そういうことですね。
ありますね。
いやー素晴らしいです。
そういうことか。
そうですね、そういう感じです。
思うことはきっといろいろあるじゃないですか。
やっぱり今お話ししている、
もっとバックグラウンドというか背景することあるわけだから、
その中でも、
たぶん回しさんだからできることってすごくあって、
それをまあとにかくやっていこうと。
一歩を踏み出すしんどさ、
もう一歩を踏み出す感覚、
その一歩の行動が状況を変えるためにも重要であり、
困難なときこそ踏み出すことが大事とお話をされました。
自分の成長と変化
そんなマーシーさん、好きなことは何でしょうか。
じゃあマーシーさん、好きなこと何ですかって言ったら何ですか。
好きなこと。
それはやっぱり自分を表現することだなと思いますね。
それはやっぱり絵なの。
絵でもそうですし、
映像も。
映像もそうですし。
他にもありますかね。
公演もそうですし、
自分の、
なんかさらけ出すっていうか。
さらけ出すのが好き?
もう何なんすかね。
何でしょうね。
何なんだろう。
例えば何か溢れ出る何か表現したい衝動というか、
それが一つ絵という方法があったりとか、
それが一つ衝動という方法があったりとかなのかもしれないけど、
何だろうな。
他の方法もあったかもしれないけど、
とにかく表現が先なのか、絵が先なのか。
何なんでしょうね。
まとめるとというか、原点にあるもの。
思いとして。
エネルギーなのかもしれないですね。
エネルギー。
なんか、
うわーみたいな。
それが全てに通ずるというか。
講演会はどうなんだろう。
やっぱり自分の体験をして、
少しでも元気になってもらったらいいというか、
勇気をつけられたっていうのが講演会の部分。
講演の部分になるし、
映像はすごいなんか、
それもプラスアルファで。
エネルギーとか、
すごいみたいな。
そうやって何か自分から出てくるものを、
形、何かしらの目に見える状態というか、
そうして届けるみたいな、
そういうことですかね。
好きなこととしては。
じゃあ日々そういう、
というか全部繋がってますもんね、
それが生活において。
なんか変化していったりします?
例えば絵とかって、
最初に初期に描いてた頃とか、
多分変わってくるじゃないですか。
めっちゃ変わりましたね。
どう変わった感じですか?
それこそもう、
初めはもうなんか、
もうありました。
でも、そこからどんどん、
多分なんか、自分がどんどん、
成長していったというか、
結構反骨精神が小さい。
やっぱ11期の時にもあって、
なんか、
俺見ろ!みたいな爆発。
でもやっぱりこう、
いろんな人と関わっていくにつれて、
どんどんなんか、
自分の心が穏やかになっていったというか。
穏やか?
すごく穏やかになってきました。
爆発的な感じが穏やかになっていく?
そうですね。
そんな感じがします。
いろんな人とお会いするでしょうし、
関わってくるでしょうから、
そんな中で、なんかそういう風に変化が
していっているという感じ。
そうですね。それにつれてやっぱり、
色彩とかも鮮やかになっていたし、
なんか昔からは、
今はすごい定着した気がします。
自分スタイルみたいなのが。
このスタイルでやっていくんだろうなっていうのはあって。
例えばインスタとか、
そういうのが多分前からやってます?
そしたら変化もしてますかね?
それを見ると。
本当そうですね。
すごく伝わると思います。
やっぱり、僕もいくつか
見させていただく中で、色彩の感じとかが
印象的だったり、色使いというか。
結構明るいといえば明るい。
それはなんで?
なんでですかね。
それを使いたいと思うから、もうこれだみたいな感じ?
そうですね。
この人からインスパイアされていたのは特になくて、
自分の心から
湧くというか、
それが色鮮やかな色彩というか。
なんかそんな感じが。
もともと持っているんですかね?
そういうものを。
なんなんでしょうね。
絵描きさんっていっぱいいるじゃないですか。
画の方って。
みなさんそれぞれ特色があったりとか、
時間を減りにつれて
画風が変わっていったりとかってあると思うんですけど、
なんでしょうね。
そういうのって。
そうですよね。
でもやっぱりありましたよね。
草眉絵さんはこういうスタイルとか。
そうですよね。
いろんな画家さんそれぞれで
なんかありますよね。
例えばモチーフみたいな。
水玉なのかもしれないし、
奈良よしともさんの子供を描くとか
そういうモチーフってあるんですか?
そうですね。
自分のオリジナルキャラクターがあって。
それプラスアルファなのかこういう感じですね。
そうですよね。
独特といえば独特な気もしますし。
なんなんですか?
僕もよくわからないです。
描いていくうちにどんどん
これがいいな、これがいいなっていう風になっていった気がします。
映像を作るときはまた
絵とは違う感覚になりますか?
絵と映像の違い
そうですね。
映像は
またちょっと違いますね。
どう違います?
どうなのかな?
一緒かもしれないですけど。
不思議ですね。
抽象的です。
具象というよりも。
すごい抽象的な感じです。
具象の絵も描いたりします?
具象も一応描けます。
描けますけど、あまりワクワクしないというか
どっちかというと抽象的な。
そうなんだ。ワクワクしないんだ。
オリジナルが好きかもしれないですね。
最初は
この絵見たときに
見たみたいな感じで
そこが結構ゴールかもしれないですね。
見たらわかるみたいな。
最強じゃないですか。
そこが最強というか。
そこを狙ってやれるわけじゃなくて
自然と。
それが出るみたいな感じ。
描いてるときって
創造のプロセス
いろんなことを考えながら描く。
速度早くバッと描くと思うんですけど
描きながら
いいなって思ったりするのか
違うなって思ってそのときの思考っていうのを
描ききりの人は
描いてるとき何考えてるのかなって思って
確かにそうですよね。
無だと思いますよ。
無。
だから僕は
仕掛けとかもしないんですけど
そのときのインスピレーションで
バンバン描けますね。
無ですね。あんまり考えないです。
それはもう前からそう?
前からそうですね。
あんまり考えないです。
考えちゃうと
何がそれで違っちゃうのか
わかんないですけどね、その辺は。
考えたやつもありますけど
結構多いのは考えずにやるのが
いいですね。
へーすごいな。
不思議ですよね。
その時々においては
そのときのモンツーさっきおっしゃったような
一歩踏み出すみたいな
今日のこの今の瞬間のベストを取っていくみたいな
感じがでも今ここにあるんですよね。
そうですね。
円もそうだし瞬間瞬間で
だからこの先どうなるか
なかなかわからないというか
そうですよね。
常に変化してるので
例えば1ヶ月後の自分が
何考えてるか言われても
いやちょっとどうでしょうみたいな
確かにそうですね。
でもアップデートは多分
し続けるんだなと思います。
そうですよね。
今でも何か描いてて発見ってあります?
そうですね。描いてて発見。
うーん
なんか
最近すごく文字を
漢字を一つテーマに
例えば
今っていう漢字を書いて
それに対して思ったこと
あえて左手で聞き手じゃない
左手で
書くのがすごい好きで
今って思った時に
希望太とかそれを平柄で書いたりとか
それもクレパスとか
色鉛筆
あと紐とか
色んなものを使って
最終的にゴチャゴチャしてるんですよ
そうかそうか
今楽しい
山あり種ありとか
それをブワーって書いた時に
一体感がすごい
なんか
結構その
結構最近そのやっぱり挫折から味わって
なんか
感じるというか
挫折から味わって感じる?
というか
言語化しづらいですけど
なんか何だろうな
ありがたさ
ありがたさというか
今っていう瞬間にありがたとか
他にも色んな漢字があるんですけど
楽しい
なんか
色んな感情というか
不思議ですよね
なんか絵を書いてて
書けたっていう
終わる瞬間って来るんですか?
来ます
完成だろうなって
そこはブワーってやってて
これでOKみたいなのはあるんだ
あります
これ足りないとかじゃなくて
ここでもう十分だ
よしって言って終了
前からそれもそう
人によって終わらない人も
いそうだなって勝手に思っちゃうんですけど
さらにまた書いちゃうみたいな
でもそれは
まーしーさんはそこはちゃんと終わる?
あります僕は
不思議
ラジオで伝えにくいんですけど
言語が苦手なの
でもそうですよね
画家の方とか
クリエイティブされてる方って
色んな自分の中の回路があって
自分の何か言語化しきれないものを
例えば絵で表現するの
音楽もそうかもしれないですけど
そういうことかなと思うんですけど
それは物を見れば
わかるかもしれないし
なんかその辺は非常に
面白いし不思議だし
どういうことなのかなっていうのは
聞いてみたいなっていうところではありながら
たしかに
多分何かこう
言語ができないからこそ表現する
でもこれを一人で伝えるのが
なかなか難しい
だからこそ絵で表現する
だからこう
言語化すのは難しいですよね
クリエイターというか
絵とか表現って
それはどういう理由でとか
あるかもしれないけど
それをなかなか言語化するまで難しい
そうですね
正解がないって思います
絵もね実際こうあっても
正解ってわけでもないじゃないですか
今持てるものをとりあえずバッて出して
明日描いたら次の別のことを描くかもしれないじゃないですか
モチーフは同じかもしれないけど
なんかその辺の感じ
でもそういうところが面白いですね
正解がないってところで
だから即興で描くわけじゃないですか
常に
そうだよな
いいっすね
なんかその感じ
なんかね
いいですよね
いいと思います
間違いもなければ正解もないっていう
間違いと正解
そうそうそうそう
好きなことは自分を表現すること
さらけ出すこと
エネルギー
精神
爆発力
そんな思いがあふれる色彩
絵を描くときは無
何も考えない
そして絵を描くことに
間違いもなければ正解もない
そんなマーシーさん
あふれる思いを存分に語っていただきました
マーシーさんありがとうございました
それではまた次回
ユインナーさんの
聞く人ラジオでお会いしましょう
23:15

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