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2026-01-29 28:34

v185-2 株式会社グローアトラス・濱崎秀範さん「どうせやるならやるしかない」

前回に引き続き、株式会社グローアトラス・濱崎秀範さんにお話を伺います。
今回はまず、これからどのようにしていきたいか、ということについて伺っていきます。

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サマリー

株式会社グローアトラスの濱崎秀範さんは、今後のビジョンや成長の必要性について話しています。彼は、口コミや紹介の力を活かしつつ、通販事業の展開や自己成長に挑戦する意欲を示しています。また、彼はPDCAサイクルを活用した日常生活やビジネスへの取り組みについても語っています。小規模な企業の課題や自己管理の重要性について深く考察し、企業家としてのジレンマにも触れています。さらに、濱崎さんは経営者としての経験や自己対話を通じて成長する重要性についても言及しており、日々の仕事を通じて周囲の人々の良さを引き出すことが自身の成長にもつながると述べています。

未来に向けたビジョン
ゆいなわさんの聞く人ラジオ。
みなさんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、株式会社グローアトラス・濱崎秀範さんにお話を伺います。
今回はまず、これからどのようにしていきたいかということについて伺っていきます。
なんか、ご自身って、これからこういうふうにしていきたい、みたいなことってあったりしますか?
そうですね。
ちょっとその、多くの人、生態に関してはもうちょっと多くの人に伝えていきたいとか、
いいやり方というか、育てていきたいっていうのもありますね、やる人はね。
育てていきたい。
まあ、なかなかこんだけ、この業種も、もでていかして、たくさんあるので、
なかなかその、人の体を良くしたいっていう熱意がないとちょっと難しいかもしれないですけどね。
なんかすごく、やっぱりこういう業界というか、例えば生態的なものって、
なんか出会いというか、いろんなところがあって、どこが本当にいいのかって、
おっしゃる通りです。
わかんないじゃないですか。
実際、自分で言ってやると、まあ、うーん、みたいなのはあるとは思うんですよ。
やっぱりそこで、口コミって今やっぱりすごく大きかったりとか、
あと、ご紹介みたいなのって、すごい大きな力を持ってるなと思うので、
やっぱりそういうとこなんですかね。そこをいかに。
そうですね。口コミ、そうですね。口コミとか、そうですよね、口コミが一番かもしれないですね。
僕が前に言ってたのは、とりあえず他のところいろいろ回ってきた人の方が、
結構わかったりするんで。
ああ、そうか。
今、何件目かな?みたいなのを聞いたりします。
ああ、そうか、そうか。そうなりますよね。
他のとこ行ってきました?みたいな。
そうですよね。
初めましてだと、「はあ?」みたいな感じが多いですよ、今の確率で。
そういうことですよね。それはそうだよな。
いくつか行ってる人の方が、まあ、比較して自分もわかるかな。
病院行ったりして、もうなんかちょっともうそんな感じで、もうちょっと諦めてる人とか。
そっかそっか。
とりあえず、まあ、とりあえず行ってみて、行った方がわかるかもしれないですね。
そっか。
なかなか難しくて。
確かにそうですよね。ただやっぱり、それで口コミなり紹介なりがいっぱい来て、手に余っても困るじゃないですか。
そうなんですよね。
そこの調整というか。
体は一つなんで。
そうそうそうそう。やっぱり山崎さんが動けるリソースはもう限られてるので。
そこも調整、もしかしたらそれでじゃあ大きくしていくとか何か選択肢はあるのかもしれないですけど。
人が入ってもらうとか。その辺も言ったら経営の話なのかもしれないですけど、そこも考えていかないといけない。
通販事業の展開
実写で手がけてて、なんか通販を始めようと思ってて。
通販?
今ちょっと寝てるとこなんですけど、作ってるとこなんですけど。
例えばプロテインだったり、健康がすごく掘り下げてきたので、どういうのがいいって。
そうちょっとカスタマイズして。
そっかそっか。
全国というか、他のここだけじゃなくて、いろんなところに広げていけるんで。
おっしゃる通りこのレーサー経営者の方が自分一人でやってるって、それはすごくテーマだと思いますよね。
そこでもちょっと超えていきたいなと思ってて。
一日100人はできないのは当たり前なんで。
そうですよね。
人と会ってるのも時間がかかるので、すぐにはできないっていうのもあるので、ちょっとそこはうちのテーマだったりしますね。
だからそういう方もちょっと手がけてみたいなという、挑戦してみたいなというところになってます。
例えば通販とかにしても、またシステム構築していかなきゃいけないとか、そういう仕組み。
でもそれは多分浜崎さんは今までの感じからちゃんと自分でやっていくっていう感じ。
あんまり人に投げられないのがちょっとたまにきついですね。
そうか。
経営者が一人でやってるとよくないっていうのはよくわかってるんで。
あれもこれも。
そっかそっか。
なんかやっぱりそこも僕のまた成長、これから成長しなきゃいけないところかもしれないですよね。
そういうことですね。
小さいこういうところですけど、一番上に走ってる人としては、やっぱりそこは自分も変わっていかなきゃいけないかもしれないですね。
ああ、そうか。それは感じられてる。
感じてます。必死といつも感じます。時間がもう無くなっちゃうんで。
そうですよね。
こういうことやってると。
そうですよね。
あっちゅう間に夜なんで。
そうですよね。
寝なきゃいけないし。
思いはありながらも、当然日々はやってきて、お客さんはいらっしゃってやってるのは、やればやれるんだけど。
ずっとモヤモヤと何か抱えてることをどうにかっていうのにはいけないから、自分でどこかそこはやってる。
そうですね。悩みながらっていうのは最初お話したのもそこですね。いつも悩みながらやってますね。
自分が変わらなきゃいけないなと思いながらもいつもやってます。
今までって積み上げてきてるじゃないですか。これからも積み上げていきたいじゃないですか。
どっちが好きですか?興味がある方向性としては。未来にあるものが好きなのか、今まで積み上げてきたものがこれだけあるなっていう部分とか。
今までの手放さないとっていう話があるじゃないですか。手放すと次が入ってこないっていうのもあると思うんですけど。
できれば今までのを糧にして、未来を作っていきたいなと思っていて、切り開いていきたいなって。
自己成長の意義
そっかそっか。
元々田舎から出てきてるんで、もうそれしかしてない。バック一つで出てきたんで。
そうなんですね。
かつ四角に住んで、最初は群馬に住んで、かつ四角に住んで、こっちの方に住んでとか。
だからまあ、そういうのはそれしかやってこなかったかもしれないですね。未来を切り開いていくというか、それしか。
どこに住むとかも出会いだったりとか巡り合わせみたいな感じ?
そうですね。あとはその、だいたい下町が好きなんで。
下町とかこうちょっとこうね。
はいはいはい。
あいとこがかつ四角とかね。
そっかそっか。
そこが好きなんで、そういうとこが好きですね。
そういう風にね、位置打ちは決めてきましたね。
じゃあちょっとこれからは、まあ過去、もしかしたら捨てるものは捨てるのかもしれないし、ちゃんと未来に向かって構築していこうみたいな感じですね。
じゃあちょっともしかしたら、たとえば1年後2年後には何か売ってる、販売みたいなことしてるかもしれないし。
かもしれないですね。
そうですよね。
成長していかないともう衰退しかないかな。
やっぱり現状維持はあってあるじゃないですか。
そうですね。現状維持自体がもうちょっと。
心地いいんですけどね、現状維持。
そうですよね。
本当に。本当に心地いいです。
やっぱり現状維持って今まで自分が構築してきたものがあるから維持できる状態を作れてる。
でもそれにいるのは、いいっちゃいいんだけど。
でも今やっぱり時代的にも早いから。
その通りです。
そっちに行かないことには。
ニーズも変わっていきますもんね。
そうですよね。
その中に僕らは生きてるんじゃないかなと思ってて。
特にストメインじゃない場合、それがすごくヒシヒシと感じるんで。
本当は現状維持になってないか、なってないかっていうのが、なってるのが怖いですね。
そっか。
恐れがあります。
自分に問いというかは、いつも投げかけといて。
すごいな。
なぜそれができるんでしょうね。
なぜできる?
もちろん僕もメンタルもそんな強くないし、落ちる時もあるんですけど。
不安に駆られてやっぱり眠れない時もあるんですけど。
まあ、究極メント盛りじゃないですけど、今はみんな死ぬじゃないですか。
ああ、そっかそっかそっか。
どうせ死ぬ、大事だった人も死ぬ。
どうせ死ぬんだったら、生き切ってやりたいなと思っているところもあって。
落ち込んだらそう考えるようにしてます。
極論すぎるって言われるんですけど、僕は極論がちょっと強いかもしれないですけどね。
どうせやるんだったら、やるしかないでしょうね。
そうですね。
前に進むしかないかなと思って、やってますね、生きてますね。
そういうことですね。
お一人で経営をされているからこその悩みを抱く中で、成長していかないと衰退しかない。
現状維持になっていないかと自分に問うという浜崎さん。
メメント盛り、そんな思いを抱きつつ、日々より良くなること、人の可能性を引き出すことを続けています。
浜崎さん、好きなことは何ですか?っていう問いだったら何でしょう。
好きなことですかね。
今日のテーマ、話しているテーマですけど、物事が良くなっていくところを見ていく。
物事が良い風に、またちょっと悪い風になっていると、ちょっとこうした方がいいのかなとか、
考えるのを改善させていくっていうですね。
良いレクトロ、良い方向に向けていくっていうことをやっていくのが好きかもしれないですね、ことで言えばですね。
そっか。それは結構いろんな部分、ジャンルというか、いろんな物事において。
お仕事のことはもちろんですし、別の物事においても、そういうことを常に考えながら。
なんか、良くないぞみたいなのっていうのは感じるじゃないですか。
で、直そうとするじゃないですか。
僕たまにあるんですけど、直そうとしてもどうしようもないってやるじゃないですか。
そういうときどうします?
本当にそれを理解、自分がしようとしてないかもしれないこともある。
見たくないところを見ていくと見えるところがある。
どうしようもないと、あります。どうしようもないこと。
特に自分以外の人が絡むことって、利害関係もあって。
でも、どうすれば長く続くかって考えると、ちょっとずつ変えていくのが良い付き合い方にも。
人の関係にすると。
利害関係が、いろいろこう、自分でやってたりとかすると。
勤める方もそうですけど、どうしようもないことってあると思うんですけど。
そこから逃げずにいたら、また見えてくるのもあるんじゃないかなと。
もう、僕はわからないってやっちゃった方が、すげえ楽ですよね。
僕はもうちょっと合わないかなと。
この問題は、もうどうしようもないよっていうのは、そこで終わっちゃうんじゃないかなと思って。
PDCAと日常生活
もう一歩でも踏み込んでみて、何か観察してみて、何かできないか、何かできないかって考える方が、
もやもやせずに済むんじゃないかなと思って。
俺はここまでやったぞっていう。
ここまでやってダメだったら、しょうがないねっていう、あるじゃないですか。
そうですね。ここまでやってダメだったら、しょうがないよねって。
そこに行くまではやってっていう。
そう、アタックしてみれますね。
そうか。
もう本当におっしゃる通りです。もうどうしようもないことってあるんですよね。
どうしようもないことってあるんですけど、そういうふうにするように、考えるようにしてますね。
そうか。
考えて行動するようにしてますね。
はい。
やっぱりそれで良くなったってなると喜びだったりとか。
そうですよね。
PDCAっていう言葉があると思うんですよね。
はい。
あれはちょっとビジネス的なものだと思うんですけど、日常生活とかいろんな言葉もちょっと使えるんじゃなかろうかと思って。
僕も前、一番最初にその言葉に出会ったのは、ビジネス書だったり、そういう誰かが言ってたり。
簡単な一行なんですけど、実際日常生活にもこれやってみて、ちょっとこれが良くなかったら変えてみる。
これやってみよう、これやってみようって、アジャストして、PDCA、アジャストして、また変えていくっていう。
結果、結論、結果が出るまでやれるんで。
企業家のジレンマ
そうですね。
それをやってみて、どうしようもなかったらしょうがないですね。
そこまでちょっとやってみる努力というか、試みはしてみますね。
そうか。
なんかそれをやられるときに、気にしてるとか気にされてるというか、ことってあったりします?
プランだけで終わらないようにしてますね。プランDoだけで。
そうか。
最近ももうよくそういう自分でも反省することがあるんですけど、やってみてそのままで放置っていうのはよくある。
そうかそうか、わかります。よくあります。
やる気グワッてプランこうやって、Doでガッてやって、そのまま行く。
そうそうそう、わかるわー。
ある、ある、それがある。それがたくさん転がってたりする。
あー、わかります。
それをBD、チェック、改良、アジャストのところまで、それを転がってCAを、CAマッチなのが転がってる。
わかる。
わかる。
わかるなー。やっぱプランとかって楽しいじゃないですか。
楽しい、すごい。グワッて。
やり始めて、あー楽しいってなって、あー面白かったって。
熱に回るし。
あーめっちゃわかりますね。
人間の感情曲線でいうと下がっていくかもしれないですね。
そうですよね。P、D、C、A。
その時に次のPが出てきたりするんですよね。
そうそうそうそう。
じゃあこれ乗り換えようじゃないですか。
あるある。
めっちゃあるなーと思って。
めっちゃある、あるある。
例えば今って2026年の始まりの頃で、例えば年間計画的なこととかってなんとなく書いたりするんですよ。
燃えてますからね。
燃焼って燃えてますから。
だけどなんか半年くらい経ったらすっかり忘れてしまう。
それなんか捨ててるやつにね。
そうそうそうそう。
C、Aをね。
そうそう。
そういうことありますか?やっぱそれの。
あります。たくさんあります。
ただ、僕も結構紙に書いたり、バブ本に今ノーションっていうのを使ってるんですけど、わざわざ紙に書くように最近してますね。
あーあえて、そっかそっか。
もう、すごく便利です。
僕、おちょこちょこなんで、書いた紙をどっかに忘れたりする。
あーそれ。
落書きしたり。
そっかそっか。
と、ああいうのだといいんで。
だけど、やっぱり紙に書いて、自分の中に入れたり。
そうですね。
するようにしてます。
今どこにいるか、今やってることを、そのPDCAの他に今やってることを、どこまで来てるか。
あーそっかそっか。
それを踏み込んで、毎日やるにはどうしたらいいか。
あーそっかそっか。
そこで、どこまで行ってるかで終わってることが多くて。
あーわかる。わかります、それも。
やっぱりやること多いって。
そうですよね。それをなんか。
そうなんですよ、もうほんとそこが痛くて。
痛くてというか、もうそれがこうモヤモヤしてて。
あーいや誰もだったとかっていう。
それを毎日やれること、その時間の中に入れられることを。
で、それをまたチェックしていく。
はいはいはい。
そうですね、毎日まず入れることがないと。
そうですね。
チェックで。
はい、なりますよね。
チェックしてもまたやらないんで。
わかるわ、その感じわかる。
チェックしてやらないんですよ。
ありますね。
残念だから。ここまで来たから、わかったって次のことやってるんですよね。
あります。
なんか仕組み化までいければいいんだけど。
その通りです。
そこの手前ぐらいまではいくけど。
その通りです。
ほんとに日常のスケジュールに落とし込むまで。
で、かつチェックして。
その通りです。
で、やってみて、数回やって、オッケーでやったらそれでいいわけだから。
そうそうそうそう。
そこにいく手前。
特に人数が少ない企業化はあると思います。
だからわざわざ人を絡めてやって、人がいるとやった人じゃないですか。
そうですね、そうですね。
プロジェクトが動くんで。
そうですね。
あるじゃないですか。
でも一人でやることが多いと、それはよくある。
なります。
よくある。
今俺どこにいるんだ。
ほんと?
今どこまでいるかっていうか。
そうそうそうそう。
わかります。
いろんなことをやってるから、これがやっぱり企業化のジレンマもあるんじゃないかな。
そうですね、余計にそうですね。
ほんともうビジネスショーに載ってあるすごい人はなんかやってるのかもしれないけど。
ほんと泥臭い話で言えばこういう話ですよね。
そうだと思います、そこは。
みんななんか結果しか見えないけど。
そうそうそうそう。
で、じゃあその人がこれをやるためにどうやったかって考えていくと、毎日この時間にどの時間に入れたかっていうのがあるかもしれないですよね。
あると思います、それによって。
みんな時間は平等だからどんだけやってるかっていうのってそこは見えないので。
そこは知りたかったりしますね。
それはわかります、そうですね。
自己管理だったりするのかな、やっぱり。
そうだと思います。
そうか、でもそこはそうなんですね。
浜崎さん自身はもうご自身でここの場所をやられていて、他にも経営的にいろいろやられてるから結構やることは多いじゃないですか。
多いです、もちろんです。
多いですよね。で、頭の中にも浮かんでることはいっぱいあって、それを日々に落とし込んでいきながら、意外とやれることは少なくて、ですもんね。
うん、そうです。構想は結構膨らむ人、膨らんだりするんですけど、じゃあどうすればいいかって考えたときにさっきお話したそれだったんですよ。
もうPDCAという単語の中では抑えきれないですよね。フォローできないですよね。
でも、あれにちょっと落とし込んでやることによって、ちょっと前に進んで、今どこにいるのかなと。
大事じゃないですか。今どこまでやったのに、もうそのまま放置があるじゃないですか。
ある。
ここまでグワーッとやって、そこで放置して、ここまで描いたのにとか。
そこが一人だと、
なりやすい。
なりやすいですね、限界があって。
相談と支援
そこをどう越えていくかっていうところがテーマかもしれないですね。
少人数戦で。
そうですよね。
でもまあ、少人数戦はいいことは、ピックアップ、動きが大きいと伝えてあるけど、自分だとこうやってパパパパって進路、いい方向に向けるのも早くて、利点はあるけど、自分一人だからそういうところもある。
そうか。結局どっちもどっちというか、もう出し方なし的なところはあるのかもしれないですね。
人がいたりいたりでなんか大変かもしれないけど、こっちはこっちでこういうこともありますよね。
なんか普段そういうお話とかを、誰か気楽に喋る人とかっていたりします?
全然いないです。
本当ですか。
だからこうやって弓矢さんみたいにこうやって話を引き出してくれる人がいると、すごくカウンセラーであり、やっぱり企業のこういうことを、方向性を引き出してくれるっていうポジションじゃないかなとちょっと思ってます。
そんなことを聞かないとこんな話しないですね。
それはそうだと思います。
自分がこう誰にも見せずにやってるやり方だったりするんで、こういうことって。
そうですよね。
で、ここまで行くのにまたいろいろやってますから。
そうですね。だと思います。
これもダメ、あれもダメ、あれもダメ、さっきのやってみて、結局自分の中の腹に落ちるやり方までこうやってみて、で、残ったやり方、生態と一緒ですね。
そうかそうか、そうですよね。
聞かれないとそういうのも出てこないんで。
そうですよね。
企業さんはいいんじゃないかな、社長さんとかね、そこはいいんじゃないかなって思います。
人それぞれ、例えばやっぱり前に僕も調査したことがあって、例えばそういう相談する人いますかみたいな。
例えば一緒についている弁護士さんとか税賃さんとかそういう方はいたりとか、あと学生時代の友達とかっていうのもあるとは思うんですけど、まさに今課題、抱えている課題をダイレクトに話す人っていうのはなかなか見つけづらいというか。
まあこんな言い方したらすごく恐縮なんですけど、やっぱり、利用者協力会でもやっぱり営業しに来てる人がより多く。
そうですね。
で、私のところの車運転手さんがついてる社長さんだとか、いろんな会社の社長さんが来るんですけど、やっぱりその人のバックグラウンドによって、例えば上場企業の社長さんは一億個務め人なんで。
ああそうか。
ですよね。
そうですね。
経営者の成長
で、創業者の方が多めになると思って見てても、僕もそのリソースを欲しくて、すごく求めた時があったんですよ。話聞かせてくださいって言われて、あるんですけど。
でもやっぱりバックグラウンドが家がちょっと太かったとか。
まあありますよね。
あるので、だから参考にはなるんだけど、自分には合わないかなと思って、自己対話になっていったかもしれないですね。
ああそうか。バチッと自分にはまる人いないですかね。
いない。もういない。もう探したけどいなかった。
あははは。
もとめたけど。
もとめたけど。いろいろし交流会に行ったり、経営者の人に、まあアドバイスしてくれる人は、僕はそういう場合にあんまりいかなかったというか、もうちょっといっぱい探せばよかったかもしれないですけど。
だったらもう自分の家の仕事をやってる方がいいんじゃないかなと思ってたんですよ。
そうですね。
だったらアドバイスいただけたりするんですけど、やっぱりバックグラウンドが違ったりするんで。
ただ、それに甘んじずに参考にやっぱりすることは大事だと思います。客観的に言ってくれてたりするんで。
そっか。
それもやっぱり取り入れないとなって。
そうですよね。確かに。
でも業種が違ってもやり方も違うんで。
そうですね。
何十年もしている、何百人もいる創業者の社長さんと同じにできるかっていうと、業種が違うとやり方も違うんで。
そうですね。
そう。自分なりの業種のやり方ってあると思うんですけど。それは悩みながらやってきたっていうのの一つですね。
なるほどね。
たくさんある中の一つですね。
リソースはやっぱり欲しいじゃないですか。
欲しいですね。
ネット見て、「うわ、すげー!」と思って。
そうだと思います。
SNSにもあるんで。
この人すごいこと言ってるな。
そうですよね。
グッとくるじゃないですか。
いきます。
で、フォローして追っていって、ホームページまで見て。
はい。
だけどなんか自分とってあった。
そうなんですよね。
自分と違うなって。
そう。バチッとかまる人はなかなかいないし。
その人それぞれの、で、意外と苦労したとこ見せなかったりとかも。
そうそうそうそう。
あんまりだから、パッド部分だけ参考になるみたいな。
そうそうそうそう。
結果、PDCAで言っても、Aの後の結果ぐらいですね。が、バーッと盛り上がってクローズアップされてるので。
そうですね。
ここを知りたいんですよね。
そうですね。
なんかやっぱドラフトくさいことあんまりみんなに言いたくないですもんね。
そんな感じがします。
そこが結構大事なところなんですね。
そうそうそう。そこを知りたいですよね。やっぱり読者というか聞いてる人をね、知りたいかもしれないですよね。
そうですよね。
そっか。
でもやっぱり浜崎さんとしては、やっぱりより良くしていくとか。
はい。
そこが一つの大きなテーマとして。
それはもう若い頃からそういう。
はい、そうですね。
そこは一貫してやられてる。
はい。
日々の仕事もそこにまさに寄与していくということで。
そうですね。
やってるわけですから。
実際にいらっしゃる方が良くなって。
やっぱり、例えば来る時と来た時と帰る時で感じが違うというか。
ああ、なんか元気になっている方はいますよね、結構ね。
そんな喜びだったりとか。
そうですね。
そうですね。
さっき掲載されてる方はその下にも人がいたり、
例えば奥さんがいたりだとか、子供がいたり周りがいたりとかってすると思うんで。
だから一人をやってるんじゃなくて。
ああ、そうか。
そういうことですね。
そこから繋がる血縁の人にも、やっぱり調子悪いってイライラするじゃないですか。
いや、そうです。
ちょっと気になるしもやもやして。
はい。
何をしてねってすぐ、そうねって言えないじゃないですか、調子悪いと。
だからそこにも寄与してるのかなというか、貢献できてるのかなとは思ってます。
そうですね。
広い意味で。
ああ、でもそれは本当におっしゃるとおいてだと思いますね。
おっしゃるとね。
そうですね。
その方が良くなることで、他に周りにいらっしゃる方も良くなっていくというような伝播してくるような話。
はい、あると思います。
それはそうだわ。
まあ一人をやってるんじゃないんだろうなとはないなと思って。
そうか。
家族の方とかね。
そうだね。
思ってます。
なるほど。いや、めっちゃいい話。
大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。
こうですよ、こんな感じで。
大丈夫です、大丈夫です。
わたくしごとの。
最後に1個聞きたいのが、ご自身で自分のためにやってることはありますか?
自分のためにやってることは、自分には上に行ったりとか。
そうですね。
体を気をつけるようにしてますね。
ビタミン両方は10年以上前からやってますし、自分で実験してるところなんですよ。
こうするとこうなんだって。
自分が飲んでないと言えないじゃないですか。
例えばマグネシアも飲みすぎると下痢になるよとか。
じゃあこれぐらいから始めてみたらという話もできるし。
自分が飲むことによって、なんかこれ違うねとか。
お酒飲んだ後ちょっと調子いいねとか。
そういうことですよね。お酒好き?
飲みますよ。
お酒飲むと気持ちも良くなって。
飲みすぎるとちょっと調子悪いから。
そこは永遠の課題なんですよ。
好きなことは物事が良くなっていくことを見ていくこと。
PDCAのプランだけで終わらないように、そこをどう超えていくかという思いを抱きつつ、
今日も新たな方を良くするために日々の考えを積み重ねられています。
周囲への貢献
今回は園野浜崎さんにいろいろとお話を伺いました。
浜崎さんありがとうございました。
それではまた次回。
湯井奈さんのキクヒトラジオでお会いしましょう。
28:34

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