1. ゆいなわさんの「聞く人」ラジオ
  2. v200-2 ものづくりをしていく..
v200-2 ものづくりをしていく人・金丸瑞貴さん「ワクワクは、アイデアが」
2026-05-21 24:36

v200-2 ものづくりをしていく人・金丸瑞貴さん「ワクワクは、アイデアが」

前回に引き続き、ものづくりをしていく人・金丸瑞貴さんにお話を伺います。
今回は、これからやっていこうとしている新しいお仕事の話についてから、伺いました。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6513739a0bc9d6e1d690bae1

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「聞く人ラジオ」では、ものづくりをする金丸瑞貴さんを再びゲストに迎え、新しい挑戦について深掘りします。金丸さんは現在、ロケーションコーディネートの仕事と並行して、自身のブランドを立ち上げる準備を進めています。元々ものづくりが好きで、趣味で革小物などを作っていた経験から、アトリエ兼店舗をオープンする計画が具体化しました。この新しい店舗では、自身で制作した革小物やバッグ、アパレルなどを販売し、実店舗とオンラインの両方で展開する予定です。 新しい店舗の準備は着々と進んでおり、物件の契約も済ませ、内装や手続きを進めています。商工会への加入や開業届の提出など、事務的な作業もこなしていく必要がありますが、金丸さんは一つ一つ丁寧に進めていく意向です。また、自身のものづくりにおいては、「トゥーマッチ」とプリントした巨大なトートバッグや、架空のレコード店名を冠したLPレコードが入るバッグなど、遊び心とこだわりが詰まったユニークなアイテムを制作したいと考えています。これらのアイデアは、彼が「ワクワクする」と感じる瞬間であり、独自のセンスや大阪芸術大学での経験が影響しているようです。 さらに、金丸さんは自身の好きなものとして、映画鑑賞、お酒、ファッション、そしてものづくりを挙げました。特にファッションにおいては、流行に流されるのではなく、作り手のこだわりや独自性に惹かれると語ります。これは、大量生産ではなく、特定の誰かに響くようなものづくりを目指す彼の姿勢と共通しています。お酒については、健康や将来的なものづくりへの投資を考慮し、夫婦で月10日以上の禁酒を目標に掲げ、徐々に量を減らしていくことを目指しています。長い付き合いの中でも知らなかった、金丸さんのものづくりへの情熱や、人生における様々なこだわりが語られた回となりました。

新しい挑戦:アトリエ兼店舗のオープン
ゆいなわさんの聞く人ラジオ 皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、ものづくりをしていく人、金丸瑞貴さんにお話を伺います。 今回は、これからやっていこうとしている新しいお仕事のお話についてから伺いました。
今は、一応そのロケーションコーディネートの仕事をしつつ、
何か新しい動きというか、推しているという感じ、それは何ですか?
元々、物を作ることが、手を使って作るのが好きだし、
元々家がプラモ屋というのもあるけど、それで趣味で、
皮小物を作ったりとか、そういうのをしているうちに、
そういうことが仕事になったらいいな、という思いが。
今の仕事をずっと続けるつもりも別に、前からそんなつもりもなかったんだけど、
ただ、どっかのタイミングで、ちょっと移行したいなという、
そんで、
思ってたんだけど、ちょうど今年になって、
場所を知っている人がそこを借りようとしたんだけど、
ちょっといろいろあって、借りるんだけど、
その人が使うということはなくなったから、そこで何かやりますか?みたいな。
という話が来て、
じゃあちょっと考えます。
その人は、水木が元々そういうのをやりたいというのを知っていたというか、場所があれば。
元々、その人も物作りをしている人で、
要はそこのお客さんだったんだけど、
そこでこっちが応援しているような感じのことで、
その人が新しい店舗を出す時とかに、
お店の内装とかを手伝ってやったりとか。
結構それなりに付き合いは長くて、
最初お客さんだったけど、そういう手伝ったりとか関わりがちゃんとなってきて、
じゃあその人からそういうお話が来て、どう?って言って、
それがひとつきっかけ的な感じで、やりたいなと思っていた思いが、ちょっと動いてきた感じ。
前からやりたいとは言ってはいたりはしたんだけど、結局あんまり動いていなかったりとか、
動いたり動いていなかったりとかしてたから、
それがきっかけで、じゃあちょっとそこを貸してくださいみたいな感じになって、
今から店舗を作ろうとしているって感じです。
なるほど。
場所はある?
場所はある。
じゃあこれからもう借りている状態?
借りている状態。
そうなんだ。
じゃあそこをもうやろうと思えば、コツコツそこを作っていく感じ?
そうそう。
全部じゃあ自分でやる?
1階、2階があって、俺は1階を借りている。
2階はその人が使う。
じゃあその1階を店舗みたいな感じ?
アトリエ兼店舗。
アトリエ兼店舗。
そこで物を作って、そこで売るっていう。
そこが実店舗になって、あとはネットとかイーシーとか、
SNSとかで売るようなことかなと思っている。
イメージとしてはそういうのがある?
そうそう。
なるほどね。
じゃあ革小物みたいなのを中心に?
革小物とか、カバンとか。
カバンも作るんだ?
半分のカバンとか。
要はトートバッグみたいな。
そっかそっか。
あとTシャツにプリントしたりとか。
ちょっとしたアパレルとか。
そっか。
そうそう。
じゃあそういうのは全部自分で手作りでやっていって、
店に並びもするし、アトリエで作りながらイーシーにも出していくし、
みたいな感じのイメージで。
イメージね。
まだ何もできてないから、あくまでイメージだけど。
でもじゃあそうしたら、例えば秋ぐらいでしたっけ?
そうだよね。
あと数ヶ月は準備期間としてあるけど、
だんだんそっちに移行して、今の仕事もやりながら移行していって、
当然店舗だったらそれなりに人がいるというか、自らいる状態。
でも並行している仕事だったら休みなのか、
誰か、人がいなきゃいけないのか。
それはもう並行してやっていって、
今の仕事をやっている時は店は休み。
休み、そういうことね。
なるほど。
じゃあ週いくつやったりとか、
そこは不定休なのか、そういう感じでやっていく。
イーシーだったら動いていればいいかもしれないけど、
店舗としてはそんな感じ。
へー、なるほどね。
じゃあ今はもうイメージとしてはあるから、
あとはやっていくだけみたいな感じですか?
そうだね。だからミシンとかは買ったのよ。
中古だけどね。
工業用ミシン。
工場とかで使うようなやつだから、
なんでも縫えるんだけど、厚手のものとか革とかも。
そっか、じゃあ店で作るのは今までもやってるし、
作れるってなっても、店をやるってなったら
他のきっと手続きもいるじゃないですか。
何があるかもしょうがないんだけど。
それも当然やっていくんだね。
だからそこら辺も借りてる人にいろいろアドバイスもらったりして、
ああ、そういう人がやってるからわかるんだ。
だからあれですよ、商工会に入りましたよ。
そうですよね。
場所はあっちですよね、東。
台東区。
台東区の商工会に入ったんだ。
そうそう。東京商工会の台東支部みたいなのがあって。
入ったんだ。
そうそう。
それ初めて入るの?
初めて入る。
会合に出たりとかそういうこともしたりとか?
いや、そういうのじゃないけど。
でも一応なんかはあるんだよね。
商工会ってこっちから聞いたらいろいろ教えてくれるらしい。
向こうから別に何かというわけで。
そういうことね。
じゃあそれを一応登録しながら。
だから今まで開業届とか出したことなかったけど、フリーでやってて。
そうか。
だから開業届も出し。
そうか。
そうそうそう。
じゃあそれの手続きも一つずつやってって。
だからちゃんと帳簿もつけなきゃいけないし。
そうだよね、お店だし。
だから今まで避けて通ってきた面倒くさい事務作業もやらなきゃいけない。
それはそうですよね、ちゃんとやるってことは。
なるほどね。
当然最初はなかなか売上とかまではちょっとずつにはなるだろうけど、
だんだんやっていってお客さんがちゃんとついてくれたりとかってなってくれば、
徐々にそっちにやれるようにしていきたいみたいな感じ。
そう、それがそっちにシフトしていって、それだけでやっていくのが目標というか。
そういうことですね。
ちょっとどのくらいかかるかわかんないけど、もしかしたら3年かも。
ちょうどいいかもしれないし、5年かもしれないし。
ものづくりのこだわりとユニークなアイデア
ひょっとしたら、わかんないけど、今の仕事をどっかで見切りをつけ、
ひょっとしたら多分午前中バイトして午後からそっちやるとか。
そういうことも考えてる。
そういう話になる可能性もあるのかもしれないじゃないですか。
そういうことね。
今のじゃあ通うってこと?
今あれじゃないですか、住まいからちょっとあるじゃないですか。
それは通って。
そうそう。
自転車できても通う感じで。
通う。
なるほどね。
で、まずそのお店を作ることが目標だとした際に、
何かこうしていきたいみたいなのがあるんですか?
それはまずできてからって感じですか?
うーん、まあ、その、なんだろうね。
ちょっと、なんだろう、変なものっていうか、変わったものが作りたいから。
例えば、今ちょっと考えてるのは、
このハンプの生地があって、
それって決まってるんですよ、大きさが。
90センチくらいとか。
そこの中で一番大きく作れるトートバッグとか。
へー。
使わないじゃん、そんな大きいのって。
使わないね。
だけどなんか面白くないかな。
使わないけど、そこに何か面白さっていうか。
で、そこの端っこに、なんか、
トゥーマッチってプリントするとか。
あー、そういうことね。
ちょっと大きすぎだよっていうのを分かってる感じで、
まあ、そういう感じ。
あー、そういうことね。
ちょっとそういうようなグッズを自分で作れるわけだから、
いろいろ作っていきたいみたいな。
だから結構大きいカバン持ってるのって可愛いんじゃないかなと思ってて。
あー、なるほどね。
無駄にね。
そういうのとか、
あとちょうどLPレコードが入るくらいの、
で、架空のレコード店の名前を付けて。
それ遊び心的な感じ。
はいはいはい。
ないけどね。
はいはいはい。
で、LPが10枚なのか15枚なのかわからないけど入りますみたいな。
はいはいはいはい。
あー、そういうのもね。
うん、とかね。
じゃあ結構アイディアとかやりたいことは結構いろいろ。
まあ、何個かは。
何個かは。
あー、でもそれは確かにワクワクしますね。
考えるの。
楽しい。
まあ、まず店舗オープンが一つある。
カワコモのハンプバッグなどの制作を軸に、
今まさに動き出したアトリエ兼店舗について、
その準備を今はしていきながら、
さまざまなアイディアを練っている最中という金村さん。
好きなものとお酒との付き合い方
そんな彼が好きなこととは何でしょうか。
途中でも今日出てきましたけど、好きなことを聞くんですよ。
なんとなく付き合いも長いので好きなことは知ってはいるんですけど、
質問としてじゃあ、水木は好きなもの、好きなこと、
何ですかっていう質問だったら何ですか。
好きな、あー、そうだね。
好きなもので言うと、
まず映画見るのが好き。
あー、そうですね。
で、あと多分今まで一番金使ってきたことで言うと、
酒でしょ。
あ、そうですよね。
酒でしょ。
あと服でしょ。
あー、もももも、そうですよね。めっちゃ持ってますよね。
で、あとはまあ、
被るけど物作ること。
物作ること、はいはい。
やっぱり物が好きだよね、結構。
Tシャツとか、ファッション的なものとか、靴もそうだし。
やっぱりそれはもうずっと昔から好き。
そうだよね。で結構、お姉ちゃんがいるじゃないですか。
やっぱりその影響とかあるのかな。
それはないね。
センスが独特じゃないですか。
そこはね、ない。
自分で、自分の独自の好きとか。
あとね、多分ね、それはね、
大阪芸大行ったのがでかいかもしれない。
あー、そういうことか。
やっぱり大阪芸大のキャンパスカラーとか。
ちょっと頭のネジがぶっ飛んでるやつしかいないから。
大阪芸大は。
そうそうそう。
だから結構ね、そこでちょっといろいろ。
それまでももちろん好きだったけど、
そこでちょっといろいろ変わったかもね。
あー、そういうことね。
あ、この格好をするのか、みたいなのが
そこである程度使われて。
その時って全く金がないじゃん。
若い頃って。
しかも学生だから。
もう着るものは古着しかないもん。
あー、はいはいはい。
古着屋を巡って、
その、選ぶ。
はいはいはい。
で、なんか自分で似合うものとか、そういうのを。
しかも古着って言ってるものしかないから、
そこを選んでいく作業とか、
そこら辺でだいぶ変わったかもしれない。
やっぱりその行為は好きっていうか、古着屋を巡って
いろいろこう、面白い服探すとか。
飲みの市行ったりとかね。
今もする?
今は、わー、もうしないね。
でも服は好きで買ったりとかはする?
うん、買う。
そういうことね。
やっぱなんか選ぶときにさ、
多分俺とは違うから、
僕は選ばないところなんだけど、
やっぱ選ぶなんか基準みたいなのあったりするの。
ピッピッとピッと来たら買うとか。
あー、そうだね。だから、
何だろうね、あのー、
例えば店員に、
これなんか、あのキムタクが着てますって言われたら絶対買わない。
なんで?
それはなんか、それで違うなって感じ?
みんな着てますよとか、
そういうのだと買いたくなるから。
そういうことね。
じゃあできるだけ外れたものというか、
あんま着てないみたいな、ないとかそういう方?
ないっていうよりは、
なんか何かをこだわって作ってたりとか。
あー、その服なり物に対しての、
作り手のこだわりみたいな。
あー、はいはいはい。
そういうことね。
やっぱり物を作るっていうのが好きじゃないですか。
その視点もちょっと入ってるのかな?
それはあると思います。
ファッションの時に。
やっぱり当然ファッションも、
例えばユニクロ的に量産できるようなものだったら、
同じものいっぱい作って売れるみたいな。
だったら売れるとかそういう線で考えてるでしょ?
あまりにも独特なファッションって、
売れるとかじゃなくて、
作りたい人がこれ作りたいみたいな、
感じの話で始まってるような気がするので、
その辺はあるの?
そうそうそう。そういうことじゃないかな。
どっかには刺さる人がいると思うから、
だけど最大公約数では、
物は作ろうとは思わない。
はいはいはい。
ピンポイントで、
どこかにいる誰かに届くかもねみたいな。
そうそうそう。
っていうのを作る。
だから、
俺みたいなのが、
どっかには100人くらいはいるんじゃないかなって。
はいはいはい。
そういうことね。
何十万人はいないけど、
そういうことね。
っていうところに届けみたいな。
今度新しく作るお店で、
作るグッズもそういうニュアンスが
込められていく感じ。
そうそうそうそう。
好きな人はもしかしたら
すげえ顧客になっていくかもしれないし。
あればいいなって。
そういうことね。
面白いなあ。
そういうことか。
やっぱその辺が、
当然ファッションとかもそうだし、
映画とかも好きだから、
いろいろ見る中で、
映画からエッセンスをもらってるかもしれないし。
もしかしたら芝居の中でも
何かそういうものが出てたのかもしれないし。
独特なその感覚とか。
これからやろうとしていることに対しても、
なのかもしれないね。
やっぱり作ってたりとか、
するときはワクワクしたりとか
そういう感じがあるんですか?
多分ね、考えてるときじゃないから
ワクワクするとしたら。
作ってるときって手を動かしてるから、
そのときはそこに没頭してるというか。
その手前?
考えてるときがワクワクしてるから。
アイディアが湧いたときじゃない。
さっき言ったようなちょっと大きめのバッグで
2マッチみたいなのが書いてあるのを
考えてるときはワクワクするみたいな。
で、好きなお酒を飲みながらみたいな。
ただね、酒はね、
お金がかかるので、
健康に良くないので、
控えるっていう方向に
嫁となってまして、
辞めるんじゃないよ。
辞めるわけじゃなくて、
だいぶ引き換えましょうっていう。
奥様とそういう話を結んでると。
そこにかかる金を
そっちのものづくりの方に
回そうよっていう。
確かにお互い若い頃知ってますから、
相当飲んでたじゃないですか。
で、ちょっと体壊すぐらいも飲んでたじゃないですか。
で、時々
あーちょっと壊しては
しばらく辞めるみたいなこともあったりとか。
でも、当然年齢も年齢だから
過小度は飲まないし、
酔っ払うかもしれないし、
体調も悪くするみたいな。
その辺の影響はあるし、
そんな飲まなくてもいいみたいになってきてるのかな。
えっとね、
飲んでるとやっぱ飲みたくなる。
あーわかる。
数日飲まなかったら、
別にその次の日飲まなくてもいいってなるんだけど、
なんかのきっかけで、
例えばなんか
スーパーで
美味しい刺身があるからってなったら、
食い物に対して飲みたくなるから。
わかる、それもわかる。
とか、外で誰かと会った時とかは
普通に飲むじゃない。
で、そんな時の
次の日は
なんかまた飲みたくなっちゃうから。
わかるわかる。
それの繰り返しですよ。
そこの時勢というか、自分の
で毎日、昔はさ
惰性というか、
とりあえず酎杯は買って、
帰ってきたらテレビつけて
プシッてやるのが
日常みたいな感じ。
前聞いた時は
日々が区切れない。
お酒飲むと区切れるというか。
あーそうね。
っていうのはあったじゃない。
飲まないと平板になっていくみたいな感じ。
仕事終わって帰ってきて、
いっぱい飲んで、
今日終わったって言ってたよね。
そう、終わった気がするけど、
今はもうやっぱり
そんな飲まなくなってきたし、
酒量を昔はすごい飲んでたというか、
ずっと飲んでたみたいなのは
あったじゃないですか。
いつ寝たかわかんないみたいなのはあったんだけど、
それはだんだんなくなっては
きてる?
なるだけ
ちょっと控え気味
にはしてるかな。
そうですよね。
飲み始めると止まらなくなっちゃうところもあるんだけど、
わかるわー。
それはそうですよね。
あれも好きは好きだから、
飲むし、
ただ控えつつ、
ちょっとお金もかかるから、
ってことですよ。
今日この後飲む約束をして、
この後もう一人加わって飲むので、
気をつけたいところではあるんですけど、
そんな感じ。
だから、
理想で言うと、
今目標はね、
夫婦での目標は、
月10日を
禁酒するっていう。
10日禁酒。
あ、奥さんも好きで飲むから。
そうそうそう。
そっか。
いい加減、
しんどいから飲んだ次の日とか、
ほんとは飲みたくない。
気持ち的にはね。
はいはいはい。
ただ、
飲むときは飲んじゃうから。
そこはちょっと。
前後は休む。
なくすぐらいなことはしないと。
理想はもう半分ぐらいは、
月半分。
15日。
ゆくゆくね。
飲む飲まない飲む飲まないでもいいから、
半分は飲まない日にしていくみたいな感じ。
でもね、飲まない日は続けたほうがいいんだよね。
そう、それはわかる。
体調も良くなっていくし、朝の目覚めとかも良いし。
全然違う。
久々のお酒も美味しいし。
それはそう、確かに。
だから4、5日飲まなくてとか。
ああ、わかる、それはわかる。
そうですよね。
いい付き合いをしていかなきゃいけないなっていうのはあるし。
パフォーマンスも明らかに下がるし。
昼までボーっとしてたりするからね。
昔よくはそれでずっと仕事とかしてるよね。
若いですよね。
そうですね。
芝居の稽古終わって、
10時とかに終わって、
そこから普通に2時間3時間飲むでしょ。
それが普通に毎日やってたじゃん。
ああ、やってた。
あれもなかなかすごいことですよね。
で、次の日仕事行って。
そうそう、でまた芝居の稽古してくるんで。
本番前なんかそれを本当に毎日やって。
いやー。
まあ幸せと言えば幸せかもしれないですね。
なるほど。
わかりました。
ありがとうございます。
はい。
どこかにいる誰かに届くような、
俺みたいなのがどこかに100人ぐらいはいるんじゃないかなという
ものづくりのこだわり。
アイデアが湧いた瞬間が一番ワクワクすると語るその言葉。
長い付き合いで知っているようでいながら
実は知らなかったようなお話を
たくさん聞かせていただいた
そんな対話の時間でした。
金村さんありがとうございました。
それではまた次回。
ユイナーさんの聞く人ラジオで
終わりにしましょう。
24:36

コメント

スクロール