前回に引き続き、日本茶ガイド・櫻井園子さんにお話を伺います。
今回は、ご自身のキャリアについての思いから、伺っていきます。
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サマリー
今回のエピソードでは、日本茶ガイドの櫻井園子さんが自身のキャリアやお茶に対する熱意を語ります。彼女は法学部出身で、長い資格取得の過程を経てお茶に情熱を注ぎ、好きなことを大切にする重要性を強調します。トークの中では、前世の話やお茶にまつわる経験についても触れ、彼女のユニークな視点が展開されます。このエピソードでは、櫻井園子さんが自分とつながることの重要性や日本茶の楽しみ方を語り、彼女の経験を通じて好きなことを大切にし、他者への思いやりを持つことが人生を豊かにすることが紹介されます。
00:02
ゆいなわさんの聞く人ラジオ
皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
櫻井園子のキャリアの始まり
前回に引き続き、日本茶ガイド・櫻井園子さんにお話を伺います。
今回は、ご自身のキャリアについての思いから伺っていきます。
やっぱり自分の本当に好きっていうのは、大事にしないと伏線回収に行かないのかもしれないって。
私は法学部に大学行ったんですけど、
なんとなくその学校は、法学部入ったんなら司法試験でしょみたいな、よくわかんない雰囲気があって、
なんか親も、女の子っていうか、そこそこ親も気に入ってた高校に行ってたんだと思うんですけど、
あの高校からその大学なのってお友達に言われちゃったわって母がもそっと言ったんですよ。
18歳、大学1年の時に。
それでああ、がっかりさせちゃったんだ。じゃあがっかりされないことしようかなって思って、司法試験を受け始めたんですけど、
そんな不純な動機だからさっぱり受からないし、
でもそれが発端だったって、なぜかその時親に言えなかったんですよね。
自分がやりたくてやってるっていうことでずっと長々5年も受けちゃって、
その時にちょうどバブル崩壊直後で、
同じ学年の女の子たちがすごい就職に苦労していて、
同じ年なのに短大で出た女の子たちはすごい超有名企業に事務職でササッと入ったけど、
4大出たらその2年がネックになって、
全然っていう感じで、
同じ大変だったら資格試験頑張って納得いく感じで社会に出るのだって別にいいかって思って頑張ったんですけど、
5回目にさすがにもうダメだなって思って、社会人にならざるを得ない感じで行ったら、
ハローワークのおじちゃんにすんごい怒られて、
まっとうな大学出てんのに何してたんだお前って怒られて、
それでお母さんたちも親がこんなにちゃんと学校出してくれたのに何やってんだみたいに言われちゃって、
おじちゃんにビシビシ履歴書の書き方から教えてもらって、
でも実際の実務経験がないと派遣社員も登録もできない。
当時は第二新卒っていう言葉もなかったし、フリーターって言われて、フリーターもしくは引きこもりみたいな感じの人って感じで世の中に出て、
でもその時に何でもいいから資格取れってそのハローワークのおじちゃんに言われて、
やっぱりノーベンで教育を受けたら600点くらい取れたんで、
それくらい取れれば履歴書にはまず書けるから書いて、何でもいいから受けろって言われて、
でもやっぱり英語で仕事、事務職探すんでも800ぐらいないとあんまり書類で取らないんだなって分かったんで、
就活しながら受けて6月から12月の間で600から800ぐらいは取れまして、
ベンチャーしか入らないのでそういう人は入れないの当時は。
普通の会社は雇ってくれない。
そのベンチャーが偉いところでした。
偉いところですね。
偉いところで人工衛星を作る会社。
それで英語をこんなにできるなら英語も使ってバンバンやってもらうよって言われて、
そうですかって言ったんですけど、一回も英語を使わなかったですね。
話が違う、そうなんだ。
本当に偉い会社でした。
そこでは何やったんですか?
そこでは総務でやってて、そのうち専務という人が秘書が僕には必要になったとか言って、
私は受付からそのおじさんの秘書になって、秘書って何やるんだろうって。
秘書見たことないって思って、それをネットで調べて。
秘書も勉強ありますよね。
秘書検定っていうのがあるらしいって思って受けました。
秘書検定も持っているというか。
持ってます。
そう思うとすごくたくさん資格的なものをお持ちというか、勉強がいっぱいされてきてる?
周りに聞ける人がいないので、事務職一人なんですよ、その会社、私が入った時は。
あともう一人、旦那さんがイギリス人という方がいて、その方にいっぱい助けてもらったんですけど、
その方はイギリスに帰っちゃって、私がいる間に。
いろいろその方から引き継ぎとかはあったんですけど、
でもその人も秘書って何?みたいな感じで。
なんかもう未知なるところにどんどん行ってる感じですよね。
自分で開拓していく感じですよね。
そうなんです。それで普通の秘書ってどんな人で何やってんの?って思って。
秘書協会っていうものがあるらしい。
そっちは外資系の秘書さんが集まる協会だったので、
バイリンガル秘書検定なるものもあるらしいって思って、
そこに勉強会とかは何度か行ったんですけど、
そっちはもう皆さん大企業の素晴らしい秘書さんなので、
普通の会社ってこうなんだっていうのを勉強したっていう。
そういうことですね。すごいな。
いろんな経験を経て勉強とにかくずっといろいろされてきて、
そういうものがベンチャーにいっぱい入ってるっていう。
そう思うと今これからはもうすでにお持ちの武器があるわけで、
日本茶ガイドっていう形で、またここからも未知なるところに行くのかもしれないですけど、
切り開いていくっていうような感じではあって、
かつそこに対していろんな経験をされているから、
ちょっとやそっとじゃ多分大丈夫。
大丈夫と思います。
友達で市中睡眠をやってる子がいて、
その子にちょっと見てもらったら、
いや、えんちゃんは生まれてから死ぬまで天柱札にいるようなもんだから、
あんまり何も心配しなくていいって。
ちょっと待って、そんなの聞いたことないよ。
ずっと天柱札にいる?
ずっと天柱札にいるようなもんだから。
何その占つの占いというか結果。
それ、あ、そうなんですね。
特に天柱札機関はいろいろあるのが普通の人なんだけど、
えんちゃん普段が天柱札だったら、天柱札機関もそんなに
え?っていうのはあんまり起きないって。
あ、そうっすか。
いやでも起きましたけどね。
そうですよね。
え、やば。
ってことはこれからも起きないことはないっていうか。
そうですよね。
今回も茶作業を去年から習い始めたんですけど、
えっと、去年から私天柱札なんで。
あ、実際のね。
実際の。
で、今年、来年の1月で終わるんですけど、
今年になって先生から、10月頃。
あなたさ、会社辞めるんでしょ?
おーおーおー。
石天主大院で働かないって。
石天主大院?
どこですかそれ。
え?何?
なんかあっちでお茶のお店を出す方がいて、
働く人を探しているからどう?とか言われたんですけど。
はいはいはい。
いやー、独身だったらすっ飛んでいくんですけど。
ちょっと今、母、両親もいるので、
ちょっと今は難しいですとはさすがに言ったんですけど。
普通ないですよね。
ないですよね。そんな、そんなね。
京都で働かないとかあっても、
石天主大はないと。
いやー、すごいなー。
だから出てくる話が。
ちょっと、そうですね。
自分の本当に好きを大事にするということ。
様々な資格を取得されてきた経験。
普段が天柱札とはなかなかびっくりな言葉ですが、
そんな桜井さんに今度は好きなことについてお伺いしました。
お茶への情熱
お仕事関係のお仕事、なんかお話は聞かせていただいたんで、
一応その聞く人では仕事と好きなことを聞くんですけど、
さっきチラッと好きなことっていう言葉が出てきたんですが、
じゃあ、えんちゃんに好きなこと何ですかっていう質問をしたら何て答えますか。
私、お茶を好きなんですよね。
なぜかって、人を恥じかない、
お茶アレルギー、お茶で飲めないって人はあんまり聞いたことがない。
あー、はいはいはい。
コーヒーは胃が弱いからダメとか、
ダメとかあるけど、
お茶って宗教も関係ない。
アルコールはイスラムの人は飲まない、飲めないんですけど、
そういうのも好きだし、
元々家にたくさん児童文学みたいな、
外国のお話がうちなぜか多かったんですけど、
お茶を飲むシーンがピーターラビットとか、
秘密の花園とか、
イギリスのティータイムが出てくるお話が結構多くて、
あと、イギリスとアイルランドの昔話を集めた本があって、
それにもよくお茶の話題になるようなのが出てくるし、
アリスにも出てくるし、
なんとなくお茶のシーンが子供の頃から好きだったんですよね。
それのせいか、最初は紅茶が好きだったんです。
普通にお菓子もおいしいし、洋菓子、クッキーとか。
お茶を自分で入れるようになって、
自分のために入れるだけじゃなくて、
人のために入れて、相手が喜ぶっていいなって。
そういうのがやっぱり好きですね。
お茶をそのままの好きなんですけど、
楽しんでる時間っていうのが好き。
お茶を通して、相手の方とかといい時間を過ごすみたいな。
じゃあ、やっぱり日本茶インストラクターになるっていう話が来た時も、
もともとお茶は好きっていう素養があって、
だからそのままスッと入っていったのかな。
社長がどうして私に日本茶って言ったのは、いまだに謎なんですけど。
でも職場にいる人たちも、
なんかすごい、イメージすごい湧くって言われて。
旗を持ってガイドでワーってやってる姿よりも、
お茶入れてる姿の方が、
なんかしっくりくるって人にも言われるんですよね。
私もそんなに前に立ってっていうの苦手な方なので、
ガイド前面に行って、ちょっと自分は辛いなって。
もともと通訳案内士になろうって思ったのも、
友達を楽しく案内したいって思っただけだったので、
好きって、旅も好きだし、
旅先で美味しいものと一緒に、お茶も一緒に楽しむっていうのも好きだし、
人に何かして人が喜ぶのを見るのが好きかもしれないですね。
いろいろ市中水明の人とか、星占いの人とかと話したときに、
前世みたいな話が出たんですけど、
前世と日本文化の関連
なんとなく私は前世、
お茶に関係することをやってたんじゃないかなって、
ふと思ったりもして、
県東市とか県随市とかで留学して、
お茶を持って帰ったのが、
日本で初めてお茶が日本に入ってきたっていうふうにテキストでは書いてるんですけど、
もしかしたら私は県東支線で留学して、
船がナンパして帰ってこれなかったのかとか、
そういう人間なんじゃないかとか。
そういうストーリーをご自身で。
あとなんか夢で見たんですけど、
ギリシャ人だったような気もするんですよ。
ギリシャ人?
ギリシャ人の祝ってるおじさんの夢を見たことがあって、
なんとなくそれは昔の自分なんじゃないかなって。
2つのシーンをすごい覚えてて、
ギリシャ人とかローマ人みたいな、
白い服の布巻いてる格好の足元だけが映ってて覚えてて、
友達と歩いてるんですよ。
足だけを記憶の中に覚えてて、
ずっと喋って歩いてて、議論しながら歩いてて、
パッと画面が、シーンが変わって、
庭先で家族と食事してるシーンなんですけど、
その中の真ん中にすごいエバってるおじさんがいて、
それが自分って感じがしたんですよ、夢で。
奥さんにすごい威張りくさって、
あれ持ってこい、これ持ってこいとか言ってて、
でも別に奥さんのことは大事にしてるんですけど、
なんとなーく昔そういうおじさんだったんじゃないかなって、
なんかいわだに思ってて、
新婚旅行でギリシャに行ったんですけど、
なんか地続き感があって、
これ、何これ、なんか日本と変わんない。
なんだろうその感じ。
すごい感じがしたんですよね。
適当な感じがすごい好きだし。
ギリシャの人みんな優しかったし。
なんかあるんでしょうね。
なんかあるんじゃないかな。
そうか。
へー、それは面白いな。
で、今なんか女の人ってこんなに大変なんじゃんって、
身をもって知ってるのは、感じるのは、
多分、前世で女の人に威張り散らいたおじさんだったんじゃないか。
そういうことか。
そこが繋がってるのか、そういうふうに。
そういうことですね。
ちょっと威張り散らかしちゃいすぎちゃって、
それは今になって。
奥さんにあんなに威張って悪かったなって、
分かるためにこうなってんじゃないか。
そうか、そういうことですね。
なるほどなー。
なんかそういう不思議な話も好きだし、
泉さんっていうライターの先生からライティングを教わって、
そういえば私も子供の頃お話書くこととかも好きだったなーって思い出して、
自分と繋がる重要性
で、本を読んだり書いたりすることとお茶も相性がいいし、
そうですね。
なんかそういう自分の好きなことに寄り添ってくれる存在としてお茶が好き。
あー、そういうことか。
だからあんまり習いはしたけど、茶道そのものにはあんまり惹かれてないですね。
そういうことですね。
あー、なるほどなるほど。
そうか。
えー、面白いなー。
なんかただ好きなこととやっていることと起こることがちゃんと繋がってる感じ。
繋がり始めた。
そう、やっぱりさっき言ったような伏線回収みたいなことが起こってきていて。
それは多分泉さんのおかげだと思ってて、
今、今年辞める会社がとにかく辛かったので、
ちょっと病んじゃって、
給食まではいかなかったんですけど、体調崩しちゃって、
その時に泉さんが自分と繋がるライティング講座っていうのを
ちょっと短期で開催してくださってて、
それに参加してみたら、
自分のために書く講座だった。
今までのライター講座はライターとして職業、仕事を得ようっていうライティングなので、
クライアントさんのニーズに応じて、
あと自分の好きなことをちゃんと組み合わせて仕事にするっていうスタンスなんですけど、
自分と繋がるライティングっていうのは、自分の本当の気持ちに向き合う講座だったので、
自由に書いていいし、書くペースも自由だしっていう講座で、
本当は自分は何がしたいのか、何を大事にしたいのか、
何がしたいって突き詰めちゃうと、本音って意外と出てこない。
だけど何が好き?って問いかけるっていうのを大事にしながら書いてみようっていう、
100日チャレンジっていうのを。
100日書く。書かない日があってももちろんいいんですけど、義務になっちゃうと逆効果に感じましたし。
そしたらなんか気持ちがほぐれてきて、
インバウンドの会社に勤めて資格を活かして働きたいのに働けないっていうのがちょっとモヤモヤだったんですけど、
別に会社で活気しなくても良くないってふーっとほぐれてきて、
なんかほぐれてきて、活かし方はいろいろじゃんっていう気持ちが出てきて、
ちゃんとしなきゃ、組織とかにちゃんと入って、ちゃんと仲間にならなきゃってどっかで思ってたのが、
仲間に入れてよ、ちょっとやめてもいいんじゃんって思ってみたらすごい楽になって、
だんだんいろんなことが、個人的に頑張ってきたことが、つなげられるんじゃない?ってなってきた。
子供との特別な繋がり
自分とつながるって本当に大事で、
また話がすごい広がっちゃうんですけど、
私は子供を亡くしてるんですが、そのほうがすごい不思議な子なんですよ。
いろいろサインを送ってくる感じので、
生まれた時も不思議だったし、亡くなったのも2ヶ月半しかこの世にいなかったんですけど、
ある朝突然亡くなってて、
誰も、お医者さんも原因がわからなくて、
で、検視に来た警察官の人も、
ごめんね、僕職業だから聞かなきゃいけないんだけど、
いろいろ聞いてごめんって言う。
でもね、実は僕の弟の子供もこういうふうに亡くなってて、
死亡の数としては表に上がってこないお子さんの亡くなる子って実は結構いるんだって言ってくれて、
すごく皆さん、周りの方も温かくしてくださって、
で、不思議なんですよね。
その子にお祝いで送ってくれた食器が、友達が送ってくれた食器が、
亡くなった次の日に届いたんですけど、
宅急便の人が玄関来て、
本当に他にも数えきれないくらいたくさんいろんなことがあって、
なんか自分の記念日みたいな時に必ずお祝いしてくれる人がいっぱいあって、
そういう人たちにお祝いしてくれる人がいっぱいあって、
本当に他にも数えきれないくらいたくさんいろんなことがあって、
自分の記念日みたいな時に必ず雨をちょっとだけ降らすっていうのをやる子で、
最近あんまり降らさないなって思ったら、
子供の似顔絵を描いてくれた人とお店で食事会をしたんですけど、
六本木のミトタウンで食事会して、
その後、いつも雨だけど今日は降らないねなんて友達と言いながら下に降りてったら、
ミトタウンにトラヤって和菓子屋さんが企画展を吹き抜けのとこでやってて、
したら雨っていう名前の和菓子のしぐれとか、お菓子の雨っていう企画展をやってて、
雨降ったーって、かわいいことするねーって。
なるほど。
本当にね、いろいろあって、
子供に初めて買ってあげたおもちゃがウサギさんのぬいぐるみなんですけど、
なんか気に入ってたのかわかんない、本当に赤ちゃんだからわかんないと思ってたんですけど、
ウサギが気に入ったらしくて、
私がそういう会社でしんどい雨に遭ったりすると、
帰り道に目に止まるとこにウサギの広告があったりとかするんですよ、本当に。
なんか私、この人生で何も残してないじゃん。
子育ても一瞬だったし、何もやってないじゃんって思って落ち込んで、
地下鉄の階段を降りてきたら、電子掲示板みたいな広告があって、
そこにミッフィー、ウサギのミッフィーちゃんがバーンっておって、
いろいろなものを形にしてきましたって書いてあったんですよ。
えーすごい、それ。
そのタイミングでってことですよね。
今も会社も、
ミニ送別会みたいな社内で会社出るときにチームの方がしてくださって、
プレゼントいただいて、
お家に帰って開けたら、ミッフィーちゃんの缶にハンドクリームが入ってて、
わーって思って、
お疲れって言ってるの。
あーなるほど、そうか。
何か言って、七水銘の子に子供の名色を見てもらったら、
この子は何かがプロジェクト、お母さんと何かをするプロジェクトのために来て、
すぐ帰るって決めてきてるから、
自分のやりたいことをやるっていうのがあなたの使命だから。
それを助けるために娘ちゃんは来た。
だから18歳の時に、そんな法律なんか興味もなかったのに、
好きなことをほぼらかして、ちゃんとしなきゃ、
にまいしんしてたのを、それ違うからって言いに来てくれたのが子供だったのか。
だんだん泉さんもそれも、
最後に泉さんがメッセージをくださって、
卒業おめでとうございます。
私の中で女の子とその子さんが手をつないでいるイメージが浮かびました。
手紙をくださって。
私にありがとうって言ってる。
自分の本当の気持ちを大事にするっていうのに、
気づいてよかったって。
天国でも喜んでくれてて、
ハンドクリームでねぎらってくれたから。
茶の楽しみと食文化
なるほど。
そう。
泉さんもお寺のお嬢さんだし。
そうなんですね。
私もお寺とは関係ないんですけど、
父じゃなくて、お寺のお坊さんにお寺のお嬢さんがいて、
お寺のお嬢さんがいて、
お寺のお嬢さんがいて、
お寺のお嬢さんがいて、
お寺とは関係ないんですけど、
父じゃなくて、お寺のお坊さんに名前をつけてもらったので、
お寺の方に助けてもらってなって思うんですよね。
なので、今これは桜井園子っていうのは旧姓なんで、
ものすごく字数もいいので、
新事業主は旧姓にして登録しようかなと思って。
ガイドも兵器できるので、
次の更新が待たずに変えてもいいかなと思ってて。
やっぱり自分とつながるが好きへの近道って感じました。
今その思いがあるわけですもんね、今の言葉が。
その言葉をもってして今からやって、
また新たにやっていくという感じではあるということで。
お茶とか日本酒も単体だけでも奥が深いんですけど、
お菓子とかおつまみとか、
組み合わせでもっと深くなるし、
食文化の勉強もできるし、楽しみですね。
そうですね、確かに。
ワクワクするようなことが起こるからきっといろいろ起こりそうになる。
お茶を人のために入れて相手が喜ぶのが好き、
そして人が喜ぶのを見るのが好きということ。
お子さんからのメッセージ。
自分とつながるが好きへの近道という言葉。
今回は桜井さんにさまざまな思いを語っていただきました。
園ちゃんありがとうございました。
それではまた次回、ユイナーさんのキクヒトラジオでお会いしましょう。
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