OP 今週から突如忙しくなってしまったテメー話
本編
本日のコーナー ものではなくて、プロ野球キャンプのプロ野球キャンプの見方の話。
最初はどういうわけだか新聞記者さんの話になってしまったが、途中から本題へ。
現地に行っている幸せ層のみなさまは、とにかく選手を間近で見て楽しむことだけをおすすめ。
決してキャンプの練習ぶりから今シーズン活躍する選手を予測してはいけない。特に今の時期のフリー打撃やブルペン投球からは予測できる要素は何一つないから。
ただ、しいっていうなら内外野の守備練習の動きについてだけは結構あてになる。守備はゆるい打球のノックを受けていてもごまかしがきかない。その動きが踊っているかのように軽快であれば、根本的にうまい選手。また見ているひとにとって、心地よいリズム感で捕球→送球しているように思える選手はご自身のフィーリングと合っているに違いないので推しにすればいいと思う。
⋯などなどのお話。
ED 忙しすぎて 今週は母校野球部の練習サポートに行けなくて残念というところから、今時の高校生に指導する面白さについての話。
そして、2月18日(水)の夜に中目黒の野球バー走攻酒さんにて、イベント開催決定!
★キビタナイト『キビタキビオのいる夜』
テーマは1990年代プロ野球。特に1990年代でも前半中心に語らいましょう。みなさん来てね!
で締めです。
2026年は、これまでの行き当たりばったり路線から、コーナー化を推進させた構成を目指す所存です。
中身を聞いてみて、あなた独自のご意見や主張したいことがありましたら、スタエフのレターやYouTube のコメント欄等にて、お知らせください。
お待ちしています🙇🏻
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1
本編
本日のコーナー ものではなくて、プロ野球キャンプのプロ野球キャンプの見方の話。
最初はどういうわけだか新聞記者さんの話になってしまったが、途中から本題へ。
現地に行っている幸せ層のみなさまは、とにかく選手を間近で見て楽しむことだけをおすすめ。
決してキャンプの練習ぶりから今シーズン活躍する選手を予測してはいけない。特に今の時期のフリー打撃やブルペン投球からは予測できる要素は何一つないから。
ただ、しいっていうなら内外野の守備練習の動きについてだけは結構あてになる。守備はゆるい打球のノックを受けていてもごまかしがきかない。その動きが踊っているかのように軽快であれば、根本的にうまい選手。また見ているひとにとって、心地よいリズム感で捕球→送球しているように思える選手はご自身のフィーリングと合っているに違いないので推しにすればいいと思う。
⋯などなどのお話。
ED 忙しすぎて 今週は母校野球部の練習サポートに行けなくて残念というところから、今時の高校生に指導する面白さについての話。
そして、2月18日(水)の夜に中目黒の野球バー走攻酒さんにて、イベント開催決定!
★キビタナイト『キビタキビオのいる夜』
テーマは1990年代プロ野球。特に1990年代でも前半中心に語らいましょう。みなさん来てね!
で締めです。
2026年は、これまでの行き当たりばったり路線から、コーナー化を推進させた構成を目指す所存です。
中身を聞いてみて、あなた独自のご意見や主張したいことがありましたら、スタエフのレターやYouTube のコメント欄等にて、お知らせください。
お待ちしています🙇🏻
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サマリー
プロ野球キャンプでは、選手たちの練習が間近で見ることができる重要性が語られています。特に選手たちの守備練習は美しさを持ち、その技術に注目することが大事です。プロ野球キャンプでは守備練習が重要で、特に内野守備のノックは選手たちの動きがダンスのように見え、観る価値があります。選手のリズム感や特性を見極めることにより、ファンは推し選手を見つける可能性が高まります。プロ野球キャンプにおける守備練習は、選手たちの成長やチームレベルの変化についても考察されています。特に、内野手の動きが演劇やミュージカルに似ている視点から練習の意義についても触れられています。プロ野球キャンプでの守備練習にはダンスのような要素があることが解説されています。
プロ野球キャンプの始まり
はいこんばんはー、キビタです。 プロ野球のキャンプがスタートしましてですね。
どうですかね、皆さんやっぱりキャンプご興味あるかなという感じですけれども。
オープニングトークとしましてはですね、ちょっと自分の話をしてしまうと、今週の明けぐらいからですかね、月曜日からですね、
ちょっと急な仕事が入りまして、先週からか、依頼として来たのは。
入りましてですね、急遽インタビューをして、1週間ぐらいの間で原稿も提出して、みたいな形のインタビューの仕事を引き受けた関係でですね、
そのちょっと前ぐらいにですね、 急前の方からもですね、
今度の2月3月の放送会ですかね。今回ね、東京オリンピックイタリアですかね、の方であるので、2月は多分ね、そんなにたくさんは放送できないと思うんですけど、
3月、2月の終わりぐらいかなと、あと3月という形で放送される会のネタ出しの依頼というか来ましてですね、
ちょっと例年よりも動きがスタッフさんたち遅いかなという感じで、
その頃の会にもし僕にですね、いろいろネタ出しの依頼を送るときは、もっと1月の相当早い段階で来てたような記憶があるんですけど、あるいは下手するともう前の年のね、12月の終わりぐらいとかに来てたような気がするんですけど、
今回は結構2月に入ってからということで、かなり押している状態なんじゃないかなと思うんですよね。
若干の計測の依頼も入ってたんですけど、これもですね、結構今週中みたいな、今週中というかもう今日、明日、明後日ぐらいみたいな感じになっててですね。
もともと大変悪い送ってしまったのが、もともともっと前から依頼を受けていた、
野球太郎のですね、先週名刊号に毎回掲載している、炎のストップウォッチャーのですね、ホムランの対空時間と飛距離を組み合わせて図にした、もうこれ6、7年続いてるのかな?もっと下手したら続いてるかもしれないんですけど。
高齢企画なんですけど、そっちはですね、1月にやっときゃよかったなって話まだなるんですけど、今大当てでやってるみたいな感じの状況の時に、まあそういうボバボバボンと切っちゃったんですね。
ライターあるある、フリーライターあるあるなんでしょうね、きっとね。この辺のマネジメントっていうか、そういうの全部自分でやらなきゃいけないんですけど。
まあ引き受けすぎてパンクしちゃう可能性もあるんですよね。一人でやってるので、ライター事務所とかだったらね、まあ手伝ってくれる人とか、もちつもたれつであるのかもしれないですけどね。
本当に僕一匹狼なんで、僕がパンクしちゃうともう誰もフォローもできないっていう感じなので、なんていうかな、パンクはしても、完全にパンクしちゃったとしてもパンクしないフリじゃないけど、まあまあやらなきゃいけない。
あるいはなんとかね、できればパンクしないようにうまいことやっていかなきゃいけないみたいなね。ちょっとこの辺はね、みなさんね、お仕事、会社務の人とかでもね、やっぱり抱え込んじゃう人とかそういう人いますよね。
で、後になってヤバいヤバいって話になって、慌てて手伝ってもらう人とかいるのかもしれませんけど、まあ僕はそもそも都市計画技術者というかね、計画者というか、まあそれの見習いレベルでしたけどね、8年間ぐらい一応やってましたけども、
守備練習の魅力
すいません。
その時なんかは割とやっぱり抱え込んじゃうタイプで、何回もね、同じ部署の別の班の人たちにご迷惑おかけしたなーなんていうのをちょっと思い出しますけども、全然進歩しないね、人間。
あのこれね、容量の良い人、この間、イベント、オンラインイベント、サポートメンバーさんのオンラインイベントに呼んでもらいましたけど、長谷川翔一さんみたいなね、もう容量の良い人。
あの、いやね、僕みたいなこういうのね、なんでそんな風になるのかが追い詰められるのかがわからないっていうね、たぶん感じなんですよね。なのでその、まあ僕のやり方がね、とにかくコーンを詰めて、やらなくてもいいことも含めてわーっとやって、それを実際のリクエストというか、まあオファーのあった時のご要望に合わせて、そこを抜いていくというか、
まあその、要は原木を仕入れて、それを削って彫刻を作るみたいな、そういうイメージのやり方ですね、はい。で、そういうんじゃなくて、長谷川さんなんかに言わせると、なんで最初から一筆書きみたいにやらないんですかみたいな感じの、そのもう明らかに、例えばまあもうちょっと具体的に言うと文字量がね、
例えば3000字5000字って、まああったとするじゃないですか、そうするとその3000字ぐらいの依頼が来るのに対して、だいたいいつも倍以上になっちゃうんですよみたいな話を僕がすると、なんでそもそもそうする、そんな、最初から3000字に収まるような、まあそういう書き方をすればいいじゃないですかっていう、それができれば苦労はないんですよっていうのをちょっと言えなくてそうですよねっていつも言っちゃうんですけど、
これも読むをふけてくるとね、長谷川さんとその年末に飲むときにそういう話になると、だいたい僕の方がまあ押し込まれるという感じになるんですけど、まあ僕はとにかくもう人生押し込まれる、あの便が立つというか、あのベラベラ喋る割には押し込まれる、あの要するにね、たぶん爪が甘いんですよね、話の内容の、だからやっぱりあの無駄な言葉が多いというね、まあこれ喋っててもわかるでしょ、なんとなく、
まあ一応そういう、無駄な喋りの中からなんかいろいろ見つけるのは非常に好きというか得意というかね、そういう流れになっちゃうんですけど、で意外とまあそういうのを活用できている方だとは思ってるんですけどね、それを違う時とかにもね、そこで出たような内容をふと思い出して活用したりとかそういうのはねできているような気がするんですけど、だから無駄なことは、
あの周り巡り巡って無駄にはなってないと僕は信じてるんですけども、でもやっぱりその効率の良い、要するにいかにそこまで求められても短時間で必要な回答だけを示すというような商売というのがまあやっぱり民主主義の場合はやっぱりそういうところがあるわけでということでですね、
まあそういう方の方がもちろんあの 重宝されますし仕事でも優秀だと思いますしまあお金に感謝を設けられるまあ特にフリーランスの場合だと余計にね
やっぱり僕も思いますけどやっぱり会社勤めアルバイトでもそうですし、僕出版社にもね、マスノビア・ギャーショボーの野球小僧の編集部にもまあ8年、同じぐらいね8年ぐらいいたのでわかるんですけど、会社にいた方、まあ属してその中でやらせてもらった方がやっぱり体調が悪い時とか調子の悪い時とかね、でも同じ給料入ってくるし
成果が上がらなくてもね、入ってくるしさっき言ってたような余計なことをね、やってたりしてもですね、まあ黙認されるというかそういうとこがちょっとね、稼ぐ時に稼いでくれればねっていう感じになるので
まあそれをあれするとね、フリーランスっていうのは結構ね、自分がその余計なことをやっちゃうと、その当面のお金にならないというね、辛さがあってですね、それに対して自分が未だにね、どういう答えをね、要するに答えが出せてないですね
結局無駄なことをやっぱりやって時間食っちゃってみたいな感じで、こういうのは特にね今時のね、あの若い方はやっぱりほらタイパーとかさ、あとあの結構意外に真面目じゃん?今の若い子たちって、だから真面目ってどういうことかっていうと、これを目的としてやりましょうって設定した時に意外とね集中してマシグラっていう感じでサーッとね
集中してやり込むっていうことをするんですよね。で、一切その道中、ちょっと余計なものとかがあった時に、お、これはなんだっけ?とか、あ、これは面白そう、今は関係ないけどみたいなそういう食いつきが逆にない。で、自分に関係のないものは一切興味がないとか、なんかあんまりこう触手を広げるっていう
そういうあのことがない傾向にあるかなというふうに思ってて、寄り道しないですよねっていうことなんですよね。いろんな何事においても。で、僕これね実はねちょっと危険なことかなというふうに思っているというかわかんない。どっちがその時代に即しているのかって言われれば、まあ彼らの方が即してるんでしょうけど、僕はね未だにやっぱり無駄なことから何かを得るっていうことがすごく
大事というか、思ってしまうんですよね。まあこれわかんない、こればっかりはね、まあ人間いろんな考え方があるし、成功した人にとっては成功したやり方がやっぱり一番いいってことになるんでしょうね。
そんなことをですね、実はあのさっき最初に話した急遽入ってきたインタビューのインタビューがですね、ここだけの話、おなじみのあの里崎智也さんだったんですけれども、里崎さんのインタビューをするたびにいつもそういうことを考えさせられますね。
やっぱり彼の無駄のなさというかですね、あれはやっぱり素晴らしいなというふうに思うし、まあある種悔しいなという思うところもありますね。だいたい僕はあの里崎さんのインタビューの時って、まああのこっちはあの原稿をまとめる側の方なので、まああの最初からわかってるというかもう何度も経験してるんですけども、あの彼の本もね、あの構成したこともあるんでわかるんですけど、
インタビューの時の彼はですね、まあ書き手のことを、まあ一応僕は信頼されてると思ってるんですけども、あの僕よりももっと優秀な人には多分もっと信頼してると思います。僕が一番ではないのは間違いないんですけど、ただあの木下さんまた変なことばっかり言ってるなとかくだらないこと聞くなっていうのはもう顔を見るとわかるんですよ。
まあでもそれもしょうがない編集者さんとの相談した上でこういう質問しましょうっていう形でやってるので、またそんな話聞いてんのかいとかそういう感じになるんですけど、だいたいね、あのそんなもう関係ないでしょとかそんなもうくだらないでしょみたいなそういうね、あの受け答えをすることが多くて、まあ若干やっぱり毒が入る。
まあそれをですね、なんか面白おかしくまとめる楽しみみたいなものがですね、こちらにも当然書き手としてもあってですね、それは面白いんですけれども、まるの彼の考え方はいたってシンプルだなというふうに毎回思いますね。
はい、オープニングトーク12分喋っちゃいましたが。じゃあ次の今日の本題に行きましょうか。今日はもうねごめんなさい、いわゆるコーナーものではないですね。コーナーものちょっとそろそろやらなきゃなと思ってるんで、あのタッチのね、タッチや漫画家ラブコメかちょっと先進めたいと思いますしね。
あと他にもちょっとね、やりたいなと思っているんですけどね。あとまぁちょっとね、YouTubeの方でね、なんかのゲーム実況みたいなのやろうかなと思ってた。ただこれね、今のYouTubeのアカウントでやるか別アカウントをね、ステルスで作るかどうかちょっとわかりません。まあレトロゲームの多分、ゲームアカウントになると思うんですけども、これもちょっと今計画中ですということで、まあそれはいいんですけども。
選手のダンスのような技術
はい、まあ一応キャンプの話題になっているので、みなさんはどういうふうにキャンプを見ますかというね、ところですね。
ちょっとね、一般的な話というか、まあ割と最近もうみなさん聞いてる話だと思うんだけどなっていうような、ちょっと決まりきったような話をしてしまうんですけども、キャンプの見る、なんだろう、見方みたいなやつ。
まあ前にもね、何回も話してますけども、ニュースを見るにしても、現地に行くにしてもということなんですが、現地に行ったらね、現地に行かれる人は本当もう現地を十分堪能してください、空気感。
ちょっと何回か前に多分言ったと思いますけど、やっぱりその選手をね、間近で見られるというのがもうとにかく一番の、出待ちとかね、こっちの東京とか本拠地球場のところで出待ちとかしてても、まあ確か見られるかもしれませんけど、でもやっぱりね、もっと近で見られるので、なのでポイントとしては、間近で見られるようなところに行ってくださいっていうね。
ブルペンの話前にしたと思いますし、まあキャンプ地、グラウンドのその球場だとしても、最前列の方とか行こうと思えば行けますし、あとは前も言ってたようにこの通路ですね、通路関係の出待ちなんかをすると、選手にね、とにかく顔が見たいとか、すごい近くで見たいっていう人にとってはそれが一番チャンスだと思いますんでということですね。
で、テレビで見てる人はね、テレビで見てるとどうなんだろうね、守備の練習とか、ノックとかね、ああいうのは結構ね見られると思いますけどね、まあでもノックを見るってすごくね、野球選手の所作、動きとか、なんていうのかな、ダンスみたいなもんなんで、特に内野守備のノックとか、外野の返球とかもそうですけども、
ダンスとか、もうほんと踊りなんですよね。だからやっぱりリズム感がですね、見ている人にとっての好みに合うようでしたら、もうその人、絶対その選手は、合う人、推しですよね、いわゆるね、になり得る可能性が高いと思いますので、
内野の守備のノック、内野守をね、誰か見つけようと思う場合は、内野守のノックを見るといいですね。バッティングともすると、バッティングのスタイルとかも含めて、守備のリズム感に全部出るって言ったらいいのかな、全部出ると思います、内野のノックっていうのが。
あとはね、キャッチボールっていう手もあるんですけどね。ただキャッチボールは、プロの場合は、そんなに普段の近距離でやるようなキャッチボールには違いがないかなっていう感じなので、もしキャッチボールを見るなら、遠投でしょうね。
遠投する時の姿を見るというのは、一つありじゃないかなと思いますね。それだいぶ個性が出ますんで、いいと思います。で、バッティングに関してはね、正直言うと、まだ調整中なんですよ、各選手、特に2月の段階では。
なので、特にプロ野球のフリーバッティングに関しては、もうバッティングピッチャーが打ちやすいところに投げて、形を作るのにね。だからお利きなんかと同じような感覚で打てるように今のピッチャーは投げているので、もうほとんどど真ん中投げているんですよ。
だから、まあまあ前々から言われてますけど、柵越え何本とか全く当てにならないので、あれはもうしょうがないです。直接僕は聞いてないんですけど、新聞記者さんの方たちは、あの時期あれぐらいしかないらしいんですよね、ネタが。
だから、数えてやってると。数を数えるのもちゃんと、各球団の番記者さんっていうのは、いわゆる村なんですよね。変な話、会社同士の繋がりよりも番記者さんたちの各球団ごとのできるグループというか、まあまああれが村なので。
まあ本数をね、数える人とか、やっぱりその持ちつもたれずでいきましょうやっていう感じの空気っていうのが、まあ本人たちはそういうふうに言ってるわけじゃなくて、もうそういう空気感ができちゃってるんですよね。
だから当然その村に新しく担当になった人だとか、例えば新入社員、新の記者とかそういった人たちが入っていくと、まず各社全部挨拶して紹介されて、面倒見てくださいって感じで、他社さんの記者さんも教えてあげるっていうのかな、いろいろとね。
なのでもう言い方悪いですけど、それに対して歯向かうこともできないですしね。
ただ、いまだにやっぱり記者魂みたいなものっていうのはあるんだなっていうのは、僕もちょっとチラッと何回か会話を見たことがあって、そういう持ちつもたれずの状態である程度のところまで、例えば都教祖とかで言うと、もうゴールテープの割とすぐ近くくらいまではみんなで同じように走っていきましょうね、足並み揃えてみたいな感じなんですけど。
最後の5メートルくらいでは、ここからは競争ね、みたいなところがあるんですよ。
競争っていうのは、ある程度その会見のセッティングだとか、そういうのは持ち回りとかになっていったのかな、ちょっとそこまでよくわかんないんですけど、とか今言ってた本数を数えるとか、試合中で言うとピッチャーを投げる急速を確認するとかっていうのは、みんな全員でチェックをするんですよね。
誰々1球目150何キロ、2球目151キロとかなんとかって言って、それをみんなでね、いわゆる答え合わせと言われるやつですよね。答え合わせをして、だから各社、新聞さんのタイトル、新聞さんの違ってても同じ急速で統一された形で情報が出るわけなんですけども、でもそういうところまではみんなもちろん必要なことだからなんでしょうね。
きっとね、必要なことなんでそういうふうになったんでしょうけども、みんなでっていう形になってるんですけど、最終的にスクープを抜くとか抜かないというか、そういうところに関しては、ある程度の仁義を守ったところからその先は、こっから先は競争っていうか、もうライバルだからねっていうようなところがあって、
フッとそういう仲間というかグループのところからフッとスーッと抜けていって、今時でもやっぱりスマホを電話して、多分本社のデスクとかキャップとかなんですかね、ちょっとわかんないですけど、そういう人とかにボソボソボソっとやり取りをしたりとかするときっていうのは独自の動きというか独自の情報とかそういったものをしっかり、
キャンプの見どころ
その人は確保していて、それをどうするかみたいな話をしているらしいんですね、はい。だからちょっとそこが面白いですね。で翌日になると、えっ、あんなみんなで一緒に行動してたように見えたけど、こんな人に話聞いてたんだっていうような記事がこう、出るみたいなね。
そういう取材、これじゃあ独自に動いてたんだなぁ、きっとっていうようなね、とか後になってね、記事でわかるみたいなね、そういうところがあるのかなというふうに思ってますけど、まあこればっかりはただ僕はどっぷり入ったことがないので、よくわかりません正直言ってね、何回かちょっと境界線上のところにちょっと足を踏み込んだことがあるっていう程度なので、
詳しくいいことに関しては本職の新聞記者たちの方がわかると思いますけど、多分、変な話、既得権益みたいなものを守るためにあんまり表に出せないようなこととかも多分あるんですよね。なのでそういうとこまでは多分絶対任かさないんじゃないかなという気がしています。
はい。まあどこでもね、仕事もやっぱり大変ですという話ですよね。彼らについては本当、頭が下がる思いがあるのは、ずっととにかく追いかけていかなきゃいけないんですよ。もうあの、多分冠婚葬祭の中でも、いわゆる結婚とかそういうのに関しては往復しかないんですよね。
で、他人のそういう結婚式だとかに行くのも、まあよっぽど行かなきゃならないっていう人の時だと、まあなんとか休んでやりくりしてお願いしてって形に多分なるんでしょうけど、まあでもなかなか難しい。オフ以外は難しい。
オフだって毎日のようにいろんなとこ出かけてって感じですし、まあ本当親の親友にも下手したら会えない可能性だってあるようなくらい、シーズン中はずっとやっぱりついていかなきゃいけないわけですよね。
多分だいぶ時代が変わってきたので、そこのところはやっぱりフォローしてもらえるところっていうのは多分あるとは思うんですけど、と言いつつもなかなか休みは取れないよね。シーズン中はっていう感じにはもう自由は利かないという感じになってるわけですよ。
それだけ拘束受けてる中でずっと選手がどこどこでこれやるとか、あそこでこうするとかっていう、まあまあそれがあのうらやましいのはそういう情報が常にねリリースっていう形でもらえるものがあるので、大抵はねだから何かっていうと行け行くしかないって感じになるんでしょうけども、まあそういうところ良し悪しはあるんですけど、まあでも大変だなというふうに思います。
で毎日何かしら記事をね書いて送ってっていう形をほとんどの場合とっていて、まあそれがどのぐらいの紙面で扱われるかっていうのも、まあある種他の記者さんとか他のまあ種目の担当の人たちとかと見えない競争をねしている紙面の取り合いじゃないですけどね。
スペースの取り合いみたいなものも競争の中でやっていって優秀な人が記事として取り上げられていくとか、たくさんの文字量を書かせてもらえるっていう形になってるようですね。
僕らみたいなライター、毎日のように例えばウェブをアップしますとかなんかそういう仕事を受けない限りは、まあその日原稿を書くこととかがあまりないので試合とか見に行ってなんかそういうのがあったらそのまま書いてくるみたいな形になるわけですよね。
なのでそれと比べたら試合を見て原稿を書いて、彼らがそうやって必死に書いてる時に僕らは書いていく、お先にって感じになるわけなので、毎日ああいうのを繰り返してるのは大変だなというふうに心底思います。
もちろん1日の話だけじゃなくて何日間かかけて取材したものを書くのは多分その後にねやってるんでしょうし、時間との兼ね合いは結構ね大変だと思います。
ただ一つ羨ましいのはやっぱり作業分担というかね分担作業をしているので整理部みたいなところが本社にはあったりして、いわゆる素材的な原稿さえバーッと書いてしまえばその辺あたりの最終的な調整だとか、後はその講演とかはね、技術関係の確認だとかそういうのとかは別部署の人が専門の人がやってくれるので、
そういうところがあって、とにかく一本の原稿を、いわゆる書庫ごとにですかね、そういったものをバーッと書いてしまえばある程度ねフォローしてくれる人がいるというのはこれはもう会社組織としての羨ましさがありますね。
まあ一応そんな話をしてますが、要するにですね、こんなこと言ったら新聞そんなにアテにならないって言ったらおかしいけど、ここで言う新聞の情報はこんな珍しい練習をしてたとか、
そうね、まあ、推しがいる人、特定のファンがいる人にとってはその人の談話をね、見ることができるという意味での価値観というのはあると思うんですが、だからキャンプは、まあできれば僕はプレイぶりに関しては守備を見るのをお勧めしますね。
守備、バッティングはそんなにアテにしないというか、見なくてもいいんじゃないかなという気がするので、ピッチャーに関してもですね、どうだろうな、ブルペンの投球はたくさんね、最近やっぱりSNSでもね、出ているなというふうにね、公開されてるなと公式の旧男女の方からも出てるしと思うんですけど、
あれもね、この時期のブルペン投球を見てもあんまり意味ないんじゃないかなという気がしますね、やっぱり。
とにかくバッティングもピッチングも、いわゆるフォーム固めの段階なんですよね。だからフォーム固めのやつを見ても、過程を見ても、プロセスを見ても、教える人とか、コーチの人とか、アナリストみたいな人だとか、そういう人が見るという意味ではすごく参考になると思うんですけど。
ファンの人があれを見て評価するっていうのは、あれを見ただけじゃわからないだろうなというふうに僕は思っているので、あんまり見なくてもいいと思います。
その代わり、内野の守備とか、外野もそうですね、外野も取ってから投げるところのそれ、勝ったままで投げる守備だとか、あれはね、ほんと見た方がいいと思いますね。
と思います。 なんだ、じゃあ今日の場合は一応キャンプは、
守備を見るといいよっていうのが、今日のお話のメインテーマとしていいんじゃないでしょうか。はい、ということで参考にしていただければと思います。
今日はこんな感じにしたいと思います。30分ぐらい喋りましたがね。 エンディング、はいエンディングじゃじゃーん。
エンディング特にないな。まあオープニングであんな12分も喋っちゃったので、ちょっと頑張りますみたいな感じですね。
この週はだから残念ながら、いつも母校のね、東京都立駒場高校の公式野球部の練習を、毎週火曜日のグラウンド使う練習と、
あとその今連合チームなので部員が5人しかいませんから、日曜日土日がね、まあ土日両方やる場合もあるし、土曜日は休み授業とかもあったりして休む場合もあるんですけど、学校としてね。
でもまあ連合チームの練習、合同練習が日曜日にはだいたい行われることが多いので、それをその連合を組む側のですね、西東京の方の結構遠いところまでね、グラウンドに行くのでやってるので、それもなるべく今行くようにしていたんですね。
選手の成長について
だから週2回ぐらいで行っているんですけど、行っていくことが多かったんですけど、ちょっとここへ来てですね、ちょっと忙しくなっちゃったので、ちょっと今週はいけませんというふうにね、とりあえずお伝えをしておりました。残念ですね。
それを、高校生達のね成長っていうかね、見て偉そうに大人しくしてアドバイスを送ると。まあ一応僕野球ライターですからみたいなね、ちょっとそういうマウントを取る。僕自身はまあでもコーチ的なこともねやりたいと思って勉強中というのもあるし、そもそもいろんなところからいろんな人から話聞いてるよっていうのを、マウントを取る材料にしているわけですよね。
で、学会とかのね、今の取材とかしてるので 勉強もしてるので、学会でこういう最新の発表があったりとかして こうするといいらしいよとかね
そういうことを話しているんですけど まぁどこまで響いているか全くわかりません というか多分今のところノレンに手押しみたいな感触なので
頭のいい子たちなのでそこそこ勉強もできる学校で 俺の時は全然女子が勉強がすごい優秀で 平均的に高い位置にいたんですけど
実は男子がものすごく低くてっていうような学校だった中の 僕はその中でも一番ビリッカス もう本当に多分ね10本の指に入る ケツから数えて
個分とかね1回テストで2点とかありましたからね まぁ周りに何人かとんでもない的なやつらが何人かいて
あいつ5点だったとか言って いやー負けたーと思ってたらね 後で聞いたら0点のやつがいたみたいな 本当の本当のビリではなかったと思うんですけど
でも多分 250人仮にいたとしたら多分240何人何番ぐらいな感じの高校時代を過ごしてきましたので
全然今の子たちの方がね 今の子たちは国公立とかね
そうですね各野球部のですね 今はね本当5人とかしかいないですけど
1日学年で3人だとしたらそのうち1人ぐらいはね 優秀で国公立の大学を現役で受かったりとかするようなぐらい
頭が勉強できる子たちが多いんですが それとねまた野球のっていうのはちょっと違うかなっていうその野球のどこまで取り入れるか
みたいなのは違うかなっていうところがあったりしてですね なかなかね難しい
まあ分部領土っていうのはねまあ目指してるんでしょうけどところなんですけど なかなか難しいなというふうに思いながらね
守備練習とダンス
アドバイスは送ってますが まあ練習内容としては開示的なものが結構多くてですね
いろいろ工夫をしていろいろとこういう練習ああいう練習っていうふうにやってるんですけど でしかも今時の子なんでやっぱりあの
この練習にはこういう意味があるんだよっていうふうには口に出して話してるんですけど 聞いてるのかな本当にっていうふうに思うような時があったりとか
で理解してるって言うとああこれはこういう意味ですよねっていうふうに確かに口でやり取りをすると ああちゃんとわかってんだなというふうに思うことが多いんですけど
じゃあそれを本当に自分の体の動作に
なんていうんだろう リプリントって言うんですかねあの
ちゃんとそれが その練習の効果っていうものを与えているのだろうかみたいなことを見てると必ずしもそうでない
つまり理屈ではわかってるんだけど感覚ではわかってない っていうのかなっていうふうに思うことがよくあります
あとは運動能力としては優秀なんだけど やっぱり団体競技なので野球っていうのはでこれさっきあの内野氏はダンスみたいなことを
僕言ったじゃないですか これねプロ野球でも何でもそうなんですけど野球ってね結局あの
前も言ったかもしれないですけどねこれね演劇なんですよ 演劇本当に試合は結局演劇の発表会なんですよね
ダンスでもいいんですけどダンスの発表会でもいいんですけどさっきダンスって言った くせに言ってあるだからダンスの
ダンスの多い演劇ミュージカルとかに近いのかな まあ歌と踊りもある演劇みたいなふうに思った方がいいですかね
つか公平だっけとかああいうのみたいなとかねサウンド オブミュージックみたいなねああいうふうのかなっていうふうに思っていてですね
やっぱりねあの いろんな人とのその絡みっていうのかなそういうあらわせたりとか
決め事を守ってやったりとかそういうことを 守りつつも自己表現みたいなのもしなきゃいけないっていうね
というところがあって まあ今回ね連合を組んだところが場所遠いんですけれどもすごく広いグランドで実践の
練習ができるようなグランドがしっかりあるところでやらせてもらっていることが すごくですねあのこの1年
夏から見てても今の 夏から始まったね新チームの子たちがですね成長している
去年の子たちよりも去年の子たちっていうのは 連合を組んでいるのが近所のところでそれほどあのレベル的にも初心者ばかり
チームの変化と期待
が多かったところとのコラボだったので あまりその刺激を受けてなかった感じがあったんですよね
でむしろ 去年の子たちは自分たちが主導権を握っているような感じだったので
楽した時は楽してっていう感じのところでやっぱりちょっと 見受けられたんですが今回組んでいるところはやっぱり相一緒に組んでいるとこの
子たちのレベルが かなりあの高いというかですねはいあのまあまあはい
あの高い意識でやってるなっていう感じがあるのでまぁそっちに引っ張られてですね まあ1年生が多いということもあるんですけれども
あのすごく成長しているなというふうに感じていていいじゃないかいいじゃないかと思い ながらね
勉強させてもらっているのはありがたいなと思いながら見ています とは言いつつですね地域がですね西東京の
今組んでいるところが地域の学校2校さんなので でまぁもう一つこっちの東東京の方で組んでいる
ところがもう1個あって今4校の連合なんですけども1校のその東東京の方というのは その先ほど言ってた
去年も一緒に組んでたちょっと初心者ばっかりのねあの子たちのチームなので これ春でね1回解体されちゃうんですよね残念ながら夏に向けてはどうしたって
地域が違うので 別の道を模索しなきゃならないということで非常にこれがねもったいないというかね残念
というかね まあもともとね東東京の方で組めるとこを探してたんですけど組めなかったっていう
まあ状況の中でたどり着いた今回の連合チームなので 仕方がないことなんですけれども
まあ あとね逆に言うとあとわずか3月にブロック大会がありますから本大会出られればね
出られれば4月の土日にねまだ 試合がねできる可能性があるんですけれども
はいあの まあでもなんとかねそのぐらいまでちょっとね行ってもらいたいなというね
ひそかなる期待がありますなのでブロック大会のねこれも抽選の組み合わせ次第ですね もうはっきり言ってあのほんとねもう東京っていうのは
甲子園で優勝を狙うようなチームもいればですね あのもう髪の毛がボサボサでスケットみたいなのに入れてようやく単独チームで出てたりとかして
もうあの ほんとこれ怪我しちゃうんじゃないのやばいよっていうようなね感じのですね
昨日今日急に野球をねやったようなことがあったりとかするようなそういうもう アップダウンのね激しい実力差がね激しい
学校がこう カオスになったね状態の地域地区なので
地域なのでまあその
組み合わせのね9時の綾によってはブロック大会2つポンポンと勝てば本大会に出られる 可能性がありますからね
であのまあ今の子たちはちょっとねだいぶ変わってたんですけどここ10年ぐらい前のね 歴代の当時のね
あの 僕のその母校というのは結構ね春の大会はブロック
勝ち上がって 何年かに1回はねその本大会に出てる出たって言うようなアレもありますのでだいぶ
ね今先生も変わってきちゃったのか ちょっとチームカラー自体もちょっと変わっちゃったんですけども
でもねちょっと春にはね期待したいなというふうに思ってますはい エンディングトークも10分ぐらい喋っちゃいましたがはいそろそろじゃあ今日はおしまいに
したいと思いますすいません今日はちょっとね自分の話ばっかりで恐縮ですがはい キャンプに行かれている方
ぜひね楽しんで いてもらえればと思いますまあね地元というか行った先のね
例えば夜とかもね食べ物美味しい食べ物を食べたりとかね 飲んだりとかねしてっていうのも楽しいでしょうしその時だけしかね
会わない人とかもいると思うんですけどねそれを何年キャンプの時だけねお会いして こう語らうとっていうのもねいいじゃないですかね
ですのであの楽しんでもらえばと思いますあ最後にそういう告知忘れたさっきね twitter でちょっと出したんですけど
2月の18日水曜日のですね 夜にですね
中目黒ですね東京の東急東横線の中目黒駅から歩いて1分かからないぐらいのですね 走行種というですね
種はね守りじゃなくてお酒ですね守りに入らずお酒に走るというそういうお店なんです けど
あの食べ物が全然ないんですけど飲み物しかない まあ野球バーというかねそういう感じの
雰囲気と言いますかね手作り感のすごいあるね野球バー なのであんまりもされているというよりかはまああの
野球好きな人がワイワイ集まってやるような場所なんですがそこであの一応イベント 的なはい
キビター起病ないとみたいな言い方を 店主の人は言ってるんですがまあ僕はキビた起病のいる夜みたいな言い方して
まあそういうタイトルのイベントを提起して不定期ですかね でちょこちょこたまにやってるんですが
2月18日水曜日に夜ですねまあ多分6時とか7時とかまあそのぐらいからですけども なんとなくスタートする緩いイベントですはいそれを始め
あの開催する予定ですのではいあの 平日の夜でもご都合がつくような方はぜひね
日程調整していただいて中目黒の走行種にいらしてくださいでテーマとしてはね まあまだギリギリ
次のシーズンに入る前だったらまあオフみたいな扱いでいいかなというオフ企画的な ものでも大丈夫かなと思いまして
ちょっと前々から言いたかったの1990年代の音プロ野球について なんか語らおうじゃないかみたいな形でちょっと僕の方でも
アトラクションというわけでもないですけどまぁ その時のネタになるようななんか材料を用意しておきますので
まああの閉じたイベントならではのね材料になると思いますけれども そういったものを活用しながらですね皆さんと
特に90年代のね前半から 前半90年から95年ぐらいとか
若干80年代の89年とかも入っちゃうかもしれないですけどちょっとそのぐらいが 僕が結構強いので大学生ぐらいの頃だったので
就職してからねもう94年以降 そうだなぁ
港未来に出港するまで98年ぐらいまでの間 ちょっと僕ねこれあの
暗黒期というかですね黒歴史の頃なのでさっき言ってた 都市計画技術者としてですねもう本当にブラックなあの会社が僕はブラックだと思ってないんです
僕の仕事ができなすぎて 結果的にブラックっぽくなっちゃってたっていう状態だったちょっとその当時の上司と
本当に合わなくて そうですねあんまり思い出したくないんですけど本当にもう社畜のようになってた状態
ですねただ僕が優秀じゃなかったということも本当に多々あるということを自覚してますが それに対して
育てるとかっていうのを一切考えてない上司とガチャで当たってしまって 即戦力しか俺は求めてないみたいなその
だからじっくり育てるとかそんなの冗談じゃないよっていうようなね 肝心のまあまあ口で言ってる人ほど実はそうでないみたいな言われ方しますけどその
人はね本当にね口で言ってるけど実はそうでないような面というのは本当に1割か2割しか 僕は感じ取れなかったので
本気で8割ぐらいはそういうふうに多分僕に対しても思ってたと思うし 僕が一人いるっていうだけで仕事のノルマみたいなものがものすごく増える
守備練習の重要性
まあ当時よく説教で言われた 君一人いるだけで4千万なんだよ4千万稼がなきゃいけないんだみたいな
すごい怒鳴られた 夜になるとねお酒飲み出しちゃうというね泊り込みになっちゃったりとかするとね仕事し
ながらねそういう方だったので
まあまあまあまあそうあんまりちょっとそれは何かの時にまたちょっとね 違うそういうテーマで1回話してもいいんですけど自分の話なんでねちょっとあれですけど
まあそういう時期だったのでほとんど野球見れなかった時期なんでもあるんですよね 95年以降98年94年からか94年から98年ぐらいですかね
の多分3年4年ぐらいだと思うんですけど だったのでちょっとここらへんはね後付け要素が僕は大きい多いんですよね
なので割と前半の話をすることになっちゃうかなというふうに思ってますが ぜひはい
ご都合つくようでしたらねいらしてくださいまあその走行主というお店さんのシステムが まあ時間制みたいな感じ飲み放題時間制みたいな感じなので
それは通常の料金がかかるのと多分プラス
申し訳ないんですけどまぁ僕のイベントという形なので僕のイベントということで いらした方に対してはまあプラス
はいそのイベント量的なものが付加されるという料金体験なのではないかと思います はいですので一応あの今時の時代なのでそれなりのお値段かかっちゃうんですけれども
はいぜひあの 僕とですね90年代のプレア券ついて
一緒にお話したいな話聞きたいなとか自分でも話したいなと思う人は いらしてください
以上になりますということであ結局45分になっちゃった あの長くて申し訳ないんですがはい今日の配信をこれで終わりにしたいと思います
それでは皆さんまたお会いいたしましょう バイバイ
46:18
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