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2026-02-15 24:07

#0267 アマは試合早々から敵投手の攻略を全員で共有するのが打線のチームワーク

OP 相変わらず忙しい状況もなんとか立ち回っています、というテメー話

本編
本日のコーナー ものではなくて、プロ野球キャンプのプロ野球キャンプの見方の話。

最初はどういうわけだか新聞記者さんの話になってしまったが、途中から本題へ。

本編
高校野球や中学野球、あるいは まあ大学野球などにおいても通じるかもしれないですが、試合が始まったら 相手投手がどういう球質の投球をしているかということを、上位打線の打撃 結果を見たり、その上位打線の打者たちがベンチに戻ってきた時の打席での感じを聞いたりして、早い段階から共有しておくことが チームワークになる。
プロ野球では 選手 一人一人が個人事業主 なので スコアラーからデータなどをもらってどういう対策を練るかについては一人一人が考えて対応していくべきことと いう考え方になっているが、アマチュアは違う。

アマチュア チームの場合、チームの中では確かに一人一人の打撃に個性はあると思えるかもしれないが、基本的に日頃画一的な練習を全員で行っていて、少ない指導者によるほぼ指導を受けている場合が多いアマの世界では、すごく大きなパイの中で考えた時にそのチームの打撃というのはだいたい同じような打ち方や癖があることが多いのが一般的。
そのため、ちょっと球筋に癖があるピッチャーや、変則投法のピッチャーに当たった時に、強打が自慢のチームでも全員右へならえ的にまったく打てないまま敗れるという現象が起きる。

それを未然に防ぐためには、全員で相手 投手について 攻略を考えて共有していくことが大事なんだよ〜

⋯などなどのお話。

ED 忙しいとはいえ、ようやく山の頂点は越えたかな?  というとこまで来たので、頑張ります。という簡単な締めです。


2026年は、これまでの行き当たりばったり路線から、コーナー化を推進させた構成を目指す所存です。

中身を聞いてみて、あなた独自のご意見や主張したいことがありましたら、スタエフのレターやYouTube のコメント欄等にて、お知らせください。
お待ちしています🙇🏻

あと、配信では言いそびれましたが、2月18日(水)の夜に中目黒の野球バー走攻酒さんにて、イベント開催します!
★キビタナイト『キビタキビオのいる夜』
テーマは1990年代プロ野球。特に1990年代でも前半中心に語らいましょう。みなさん来てね!
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1

サマリー

アマチュア野球において、試合序盤で相手投手の特徴を打線全体で共有することがチームワークの鍵となる。プロ野球選手は個人事業主として個々で対策を練るが、アマチュアは画一的な練習のため、変則的な投手に対応できない場合がある。そのため、上位打線の結果や打者の感触から投手の球筋をいち早く共有し、打撃戦略をチーム全体で練ることが重要である。これにより、チームは相手の術中にはまることを防ぎ、勝利に近づくことができる。

オープニングトーク:多忙な状況と番組制作の裏側
はい、こんにちは。大変久しぶりの音声配信になります。
えーと、忙しかったんです。ごめんなさい。
あの、えーと、まあ珍しくですね、紙媒体でちょっとあの、今までに、
慣例というかね、1年間のスケジュールの中にないような突発的な、あの、原稿の、インタビュー原稿が入ったというのは、
ひょっとしたら前回言ったかもしれないですね。まあそれあたりから始まってですね、
えーと、野球太郎氏ですね、の、あの、炎のストップウォッチャーの原稿を抱えつつ、
うーん、まあ、その、Q字円のですね、Q字円の、これも前回言ったかもしれませんが、バタバタとですね、
いろんなネタ出し関係の依頼が来てですね、
なんとかね、対応したくて、はい、あの、一生懸命やったつもりなんですけど、
何、あの、番組制作は、あの、いくつかの班がこう分かれていて、
たぶん3つぐらいあるのかな、俺の知ってる限りではですけど、
はい、外中の、あの、制作会社さんが中心になってという形でやってらっしゃるので、
その3つの班から、はい、3つの班から、確かにまあ延べ4つか、4つのテーマに関してのその、
出し、ネタ出し、みたいなやつの依頼が来てですね、
そのうち1つが結構、ちょっと途中から、今まで計測しないつもりでいたのがなんかちょっと、
ストップウォッチの計測というか、まあストップウォッチというかビデオカウンターですけどね、
あの今回はね、あまりにも短い時間の話なので、そういう計測なんかが入ってきたおかげでですね、
結構回すのに苦労しました。でも結構頑張ったはずなんですよ。
あの、回してやったというか、ちょっと全体的にずれ込んだりとかちょっとそういうのはあってね、
ご迷惑をかけてしまったのかもしれないなというのはあるんですけれども、
まあ僕なりにあの、これをやってる間にあれを投げて検討してもらって、
あれが戻ってくるまでにこれをやってとかっていう結構そういう、はい、いわゆる立ち回りですね。
まあ割としっかりやれたと勝手に思ってるんですけど、まあでもまあそれがちょっとね、
思うように言って、相手さんから言わせれば遅いよとか、
鈍いよというふうに思われていたのだったら本当もうごめんなさいという感じなんですけれども、
僕なりに、要するに破綻しないようにですね、やりくりしたつもりでございましたというオープニングトークです。
本題:アマチュア野球における打線の情報共有の重要性
はい、じゃじゃーんと、で、じゃあ今日本題にね、行こうと思う。
今日ちょっと短め、いつも言ってるけどね、短めにします。
あの、これはね、敗給の話じゃないですね。敗給に近い話なんですけど、
打者側の打線としてのその攻略の話を今日ちょっとしたいと思います。
これはあの、実技というか、僕がですね、ちょっと今練習いろいろと見に行って、
まあ反進タイガースというとこの河童光蔵さん的な役割というかですね、
背中から激励とかですね、一生懸命そういう勝つというかね、
そういうの、あんまり勝つを入れられるほど気が強くないんで、
まあどっちかというとぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅなんかもう理屈を言うみたいな感じですけども、
まあでも練習手伝ったりとかしてるね、
まあ母校の公式、高校の公式野球部の方の試合形式の練習の時にね、ちょっとあったんですけども、
一人のピッチャー、先発ピッチャー、高校野球ぐらい、まあ中学もそうですね、
中学とか高校野球、あるいは大学野球あたりまでひょっとしたら関係してくるかもしれないんですが、
プロ野球の選手はちょっと別な話なんですよ。
これね、打線の情報共有みたいな話になるんですが、
試合中に相手ピッチャーの特徴をベンチで残ってる人たち同士でですね、
議論というかね、あのピッチャーこういう感じだよねとか、こういう球筋だよねとか、
こういう打てばいいよねとかっていうのをぜひやった方がいいと、
それが攻撃面におけるチームワークかなというふうに思うのですというお話です。
プロ野球の選手は個人事業主だから、そういうことしなくはない。
コーチがいろいろミーティングとかで言ったりするんですけど、
特徴は伝えつつ、データとかでね、最終的な対応策みたいなものについては、
個々が考える、何とかするみたいな、プロだからみたいな、
それがプロの野球の選手たちの考え方、プロの世界の考え方なんですね。
なのでそれ以上のことはあまりこう言わない。
で、なんですが、中学野球や高校野球っていうのは、練習、打撃練習ね、
普段してるじゃないですか、そういう時もやっぱり限られた指導者の方が指導されているし、
やっぱりみんな開通的な練習をしているので、
もちろんそのチームに入って1番から9番まで並べば、
そのチームの選手一人一人に個性ってものはあるし、
打ち方とかちょっと違うよっていうふうに思われるかもしれないんですけど、
でももっと広く、広い範囲というんですかね、の中で考えた時にですね、
やっぱりみんな同じような打ち方っていう形になるわけですよ。
これだから高校野球って、例えば甲子園とかでも、
左のちょっとちっちゃいピッチャーで、一応オーバースローっぽいんですけど、
若干横に近いようなスリークォーターで、ボールが真っ直ぐがそんなに速くないんだけど、
平均的な急速でいうところの伸びがちょっとあるピッチャーだったりとか、
逆にちょっとスライド回転しているピッチャーだったりだとか、
あるいはその回転量がそんなに実はなくて、ちょっと垂れるっていうかな、同じ真っ直ぐでも。
例えば同じ130キロとか、高校野球なんで、103オンだと125、6キロぐらいのピッチャーもいるんですけど、
そういうぱっと見150キロとか超高校級でもないのに、
128キロぐらいのピッチャーのストレートなのに、
なんかこう、なんていうの、相手が何か打っても打ってもガイアゴロンになっちゃうとか、
打っても打ってもガイアフライになっちゃうとかっていうケースがあるんですよね。
これそうですね、僕も記憶がすぐ、割と最近の記憶でいうと、
浦和実業のピッチャーね、そうそうそう、いましたね。
足をすごい高く上げて、その後一回ガクッと落ちるね。
あのピッチャー、今度どこだっけな、博大かどっか行くんだっけかな、ちょっと忘れちゃいましたけど、
突然思い出したんで調べもせずにね、あれしてますけど、
彼なんかがそうでしたよね、130キロそこそこなんですけど、なぜかみんなフライを打っちゃうみたいなね。
ああいう現象が、打つ側、相手攻撃する側からの人にとってみれば起きるわけですよ。
要するにちょっと普通と違うピッチャーが投げると、全員打てないみたいなね。
そういう意味では、高校野球とか中学もそうだと思うんですけど、
下手すると大学野球とか、社会人のチームとかでもそういうところがあるかもしれないんですけど、
みんなやっぱり同じようなバッティングをしているっていう感じで、術中にはまるってことがあるわけですね。
そういう時って、それを打開するために、やはり先ほど言ってたような情報の共有を早くからしておくことが必要なんですよ。
だから、もう一番バッター、トップバッター1回の表の攻撃で、
例えば3回全員ナイアゴロでアウトになって三者本体になりましたとか、
ナイアゴロ、ナイアゴロ三進で三者本体になりましたとか、
この時点でちょっと疑う、そういうちょっと癖のある球筋なんじゃないかとかっていうのをまず疑うべきだと思うし、
打ったバッターの感触みたいなものを全員がこうだったみたいな、
ちょっといや俺普通に振ったんだけど何かナイアゴロになっちゃったみたいな、
いつもだったらあれナイアゴロにならないで多分捉えたと思った奴がそうなっちゃったとかっていうと、
じゃあそれは垂れてるかもしれないとかいうことを前もって共有しておくことがすごい大事なのかなと思うんですよね。
このパターンというのは今みたいにムービングみたいなピッチャーの球筋の時もあれば逆もあるわけですよね。
スピンがすごいかかってて、なんかみんな空振り高めの球をみんな振っちゃうとか、
あるいはジャストミートしたと思った奴がナイアフライになっちゃうとか、
とにかくみんなフライになっちゃうんだよみたいな、そういう時は逆ですよね。
スピン量が多くて、あの急速の平均的なスピン量よりも多分多いから、いわゆる効力が効いて落下しない、
通常のストレートの落下よりももっと落下しない、いわゆるホップしてるように見えるっていう球筋なんだろうとかっていうのを推測すると。
そういう話し合いですよね、情報伝達。
打撃結果からね、実際に球筋を見て、ベンチから見てても、それがそういうボールかって明らかにわかる時もたまにはありますけど、
わかんない時も多々あるので、そういう時は打撃結果から推測してこうなんじゃないの?っていう風な話し合いっていうのをね。
話し合いっていうか、そういうのをずっと四六時中してるってことですね。
するべきだというふうに思うんですよね。
あるいは普通のストレートのピッチャーなんだけど、
打者の目線を外すような大きく縦にドローンとなるようなカーブがあるとかね、
そういう時なんかわかりやすいですよね。
そういう時はもうどっちかに絞ろうよとかいうことをすればいいと思うし、
あとはですね、先ほど言ってたように同じチームでも、みんな似たり寄ったりの打撃練習してるから似たり寄ったりの打ち方だとはいえ、
やっぱり仲間打ちで一人一人見ていけばそれは打ち方それぞれ違うわけだから、
俺の時にこういう結果になったからお前もっとこうした方がいいかもよとか、
逆に俺はこういう形でアウトになったけど、
あの玉筋だったらお前だったら普通に振れば多分合うよとか、
そういうそれなりに分析して情報を打席に立つ前に、
第一打席の段階で、例えばその2回以降の打者に伝えとくっていうのはすごく重要だと思います。
それがね本当攻撃、打戦としてのチームワークだと思うんですよね。
結局のところ、今言ってたくらいのパターンないんですよ。
回転量が多くてスピンが効いてて伸び位があるかとか、
あとは極端な方向に偉い曲がる、いつもよりも偉い曲がるピッチング投球をする。
そういう時っていうのはもう少し目線を高いところに置いて、
叩きつけるという打ち方はかえってフライが上がっちゃう場合があるので、
フラットに高めを打つとか、あるいは逆に目つけを低めに置いておいて、
そういうボールは基本できるだけ捨てる、2ストライクまで捨てるとかね。
玉の早い時とかはもうバッと短く持つとか、
これね最近の高校生中学生とか見てるとあんまりそれしないんですよね。
これね、僕はいわゆる千葉明夫さんの漫画のキャプテン世代だからかもしれないんですけど、
玉が早いなと思った時は僕はまずバッと短く持つ、
それとテイクバックをした状態で構えるっていうことですね。
もうそのまま手でチョンと出せばバットに当たるぐらいの、
そういうフォームに変えちゃうんですけど、
あともう一つはバッターボックスの立ち位置をキャッチャー寄りにするとかっていうのもあるんですけど、
僕はそれまた何かの時に話しますけど推奨しないですけどね、嫌いですね。
バッターボックスの立ち位置変わると景色も変わるし、スピード感覚も全然変わってきちゃうので、
かえってタイミングが合わなくて混乱するっていう風に僕は考えてるんですよ。
だから僕はバッターボックスの立ち位置は基本的には変えない方がいいという考え方なので、
これはちょっとわかんない、それを否定する人も多いのかもしれないですけど、
僕は嫌いですね。
なので立ち位置は変えない代わりにバットを短く持ったり、構えをコンパクトにしたりとか、
手打ちになってもいいから芯に当てるっていうことを重視するっていうスタンスでやってます。
そういうことをですね、あんまりでも最近の子たちはやるのは同じようにタイミングとって、
ちょっとビュッと早く振るみたいなつもりでいるんですかね、対応した人はね。
それは変わんないですよね、そんないきなりやろうと思ってもね。
なのであんまり結果が出ないですけどね、そういう時はね。
でもとにかくそういうタイプ、球が速いタイプとか、
あるとさっき言ったみたいに普通に振ってもなぜかナイアゴロウになってしまうみたいなね、
そっちは逆に垂れる系なので、そういうバッターの場合は手首が返ってしまうとほとんどゴロウになってしまうので、
リストを返さない工夫をしなきゃいけないから、考え方としては逆方向を狙う。
手首を返さないうちにインパクトしてしまうと。
そういうタイミングの取り方にするか、
あとは最近よく言われる縦にバットを入れるという形ですかね。
縦にバットを入れれば、低めのボールを撫でずに当てることができるので、
ちゃんとしっかりミートできる可能性があるので、
そういう縦に入れる意識を持って打つということも対応策としてはあると思います。
そのぐらいしかないんですけどね、実際にはね。
引っ掛けないようにするということですよね。
そういう情報共有をするだけで、
打者1順目から2回以降、
打者1順目の中軸から階打線にかけてがですね、
やっぱり劇的に変わると思うんですね。
そういうのをやってないと、
まず最初の1順目はみんな同じような結果になっちゃうわけですよ。
で、おかしいなみたいなことを言っているうちにだいたい2順目が過ぎて、
それでもう5回か6回くらいまで行っちゃうんですよね。
で、やばいぞやばいぞって言って、
余計に焦って、
なんとなくは分かってきたけど、
やっぱり同じように打っちゃったよみたいなことを言っているうちに3順まで行っちゃうと。
それでもう8回くらいまで行っちゃうんですよ。
どんどん拍子で進んでいっちゃう可能性があるので、そういう時は。
だからそういう呪術にハマらないためには、
そういうチームワークが必要ですということですね。
で、これはアマチュアだからそういうことをやる。
プロの場合はそんなのはもうここに自分たちが特徴を知って、
そういうことを伝えるベンチワークみたいなのも当然あるので、
情報は入手して、そういうとこから入手して、
コーチとかね、それで入手した情報を自分がどう工夫するか、
あとはサインも当然あるのでそれに合わせてって形で、
それをやるのはプロはここがやるっていうこと。
なのでプロの解説者にこういうことをすると、
そんな必要はないとか、自分たちでここで対策をやるしかないです、
みたいな言い方になっちゃうんですね。
アマチュアっぽくてあんまり良くないみたいな。
ただこういうことをプロでも例えばですけど、
ニッポンハムなんかは今新庄監督が割とそれに近いような形でやってるっぽいニュアンスのことを、
コーチがそういうふうに伝えてって形でやってるっぽいとこあるかなっていう気がしますし、
あと伝統的にセリーグの球団は割と、セリーグの球団って言っても例えばカープとかですね、
広島カープとかは以前はそういうことをやってたっていうところはスタンスとしてはあります。
まあ今はねもうそういうんじゃなくなってるかもしれませんけども、
でも僕はこれ草野球とかもそうですけど大事だなというふうに思っているので、
そういうディスカッションと言うんですかね、ベンチワークとしてすることをお勧めしてます。
具体的な対応策と観戦の楽しみ方
これを観戦している人たちも是非ね、こういう議論というか試合中にこういう話をね、
うんちくですけどね完全にね、すると面白いネタとしては持つというかね、話題としては持つと思うんですよね。
このピッチャーがねこういう球質なんだとかって、じゃあバッターこういうふうにすればひょっとしたらいいかもしれない、
でもやってる?そういうふうにやって、ああこのバッターはやってる、このバッターはやってないとかね、
でこのバッター頭の適応力があるなとかね、
この選手はじゃああんまりもう同じ、いつも同じような感じで言うと同じようにやられてるねとかっていうふうにね、
まあ親父観戦方法ですね、親父観戦術みたいな居酒屋トークみたいなのになるわけです。
僕がこういうことを話をしていることをいろんなところでやってほしい。
特に女性とかね、女性の野球ファンの人たちはこういううんちく話をしてほしいなというふうにね、
僕はそういう人の仲間に入れてもらえて、僕はねニコニコ笑いながらちょっと話を聞いてたいですね、そういうのはね。
逆にね、親父の人たちがですね、僕のよく知らない人たちでそういうことをやってるところには入ってきませんし、
何だこいつらと思って、逆にうんちくばっかたれてんじゃねーよって、そういう時だけね、なぜか離れようとします。
勝手なやつですね、勝手なやつです。
自分がやってる時には喜んでやるんですけど、自分と似たような感じの人たちが俺のいないところでそういうことをやってるのはそれは認めないみたいなね、わけのわからん。
ひねた親父の性格ですね、めんどくさい性格ですね。まあまあまあいいじゃないですか。
でもまあ心、僕の知らないところでそういう話をするグループがいっぱいできるのはね、いいことだなというふうに思います。
そういうのが結局、そこからさらに派生して俳句の話につながってくるなというふうに思ってます。
エンディング:今後の活動と個人的な抱負
はい、じゃあ今日はそんなところで終わりにしたいと思います。
徐々にね、また少しずつ音声配信できると思いますので、また更新していきたいと思います。
忙しい時はね、ほんとごめんなさいという感じですね。
もうちょっとね、もうしばらくちょっと忙しい時期は続くかなという感じかもしれないんですけど、
まあでも大きな山はとりあえずその紙媒体のやつを一応ほぼほぼ収めたところまで来たので、
あと9次元の方はもう収録に出させてもらうとこは出るという形で、
ネタ出しみたいなものについてもある程度はしたかなっていう感じで、
まだこれから2つぐらいやらなきゃいけないのか、なのでちょっとあれですけども大変ですけども、
そこまでやれれば少し落ち着くかなというところですね。
その落ち着いたら今度はちょっとあの音声配信ですとか、
まあそこから派生したノート関係の原稿とかですね、
そういったものをですね、ちょっとねバリバリとですね、やっていけたらなと思ってます。
まあちょっとこのあまり大きな声で言わないですけど、ちょっと個人的にですね、
いろいろと仕事のやり方に関してちょっと明るい兆しが見えてきたところがあってですね、
ずっと悩んでたね、そういう生産性の低さみたいなものを少しでもねカバーできそうかもしれないみたいなね、
山田久史さん、阪急のね、アンダースローの284章の大エースでいらっしゃいましたけど、
中日の監督とかでもね活躍されましたが、
山田久史さんが若かりし頃はね、まっすぐとスライダーみたいなボールで、
下手投げの本格派みたいな自分でね、そういう言い方をして堂々とその力で勝負してた人がですね、
その力がだんだん弱くなってきて、打たれ始めたり調子が悪くなってきた時にですね、
進化を覚えてですね、
先輩のね足立投手を見たりとか、
とにかくいろんな人のを見て、自分で最終的には開発したという話ですけども、
自分なりのね進化を開発したというかですね、進化を何年か腰に修得、
努力して修得してですね、
それからまたその後20勝ぐらいしたんですかね、確かそういう大復活をして、
そのおかげで進化を覚えたおかげで、
まだその後もね10年以上延命するというね、
ベテランの味みたいなものを出すようになって復活したみたいなのがあったんですけど、
なんかちょっとそれに近い境地を得られたかなみたいなね、
そんなにねぬか喜びして、
なんて言うんだろう、ほっぺらめに喜んでばかりもいられないんですけど、
かもしれないなみたいなね、ちょっとそういうのを得られた感じがあるので、
ちょっと今後はもちろんね喋るのも好きなんで喋りますし、
早く書くということに対して、
この喋るという要素もちょっと必要になってくることになりそうなので、
喋る方もね一生懸命頑張りますみたいな、書く方も頑張りますみたいなね、
そういう感じになっていきそうです。
はい、ということで今後ともよろしくお願いいたします。
それではまた会う日までバイバイさようなら。
24:07

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