オープニングとリスナー層
JOIV-FM
You're listening to KISS-FM Kobe 89.9
さあで、今夜も始まりました。ゆうき梅鷹のスノーボードを行ってみよう。
こんばんは、みなさん。本日はスペシャルゲスト2名、お越しいただいています。
もう全然真似声から始まってるからさ。
いや、いいね。
俺だけじゃないやん、これ。聞き間違えた感ないよ。
いいねって、それで。
いい声だよ、やっぱり。
いや、素晴らしい。素晴らしい声。
で、音時計。
初めてラジオっぽかったんじゃない?
みんなびっくりしたんじゃない?
でも、実在するラジオ曲を真似しただけやから。
全然、FM神戸とかじゃないから。
これ、視聴者層ってさ、どこが多い?長野県民?
いや、なんかね、地域出ないんだよね。県とかまでは出ないけど。
国出てるんだよな。
割となんか、いろんな国で聞かれてる、謎に。
聞いてます、報告は。結構受ける方。
ちょこちょこ友達からは。
友達ね。
ゆうきもそう。
ゆうきもヘビーですね。
また、ヒロのお父さんも聞いてくれてるし。
そんなん?
私の弟の彼女さんも聞いてくれてる。
聞くよな、これ。
あと、私の仕事先の人が聞いてくれてたり。
家族で聞いてます、みたいな。
車の移動とかでね。
割といろんなところで需要があるらしい。
聞いてくれてるらしい。
ありがたいね。
ありがとうございます。
リスナーからの声とラジオの需要
すっごい需要ある。
本当に仕事中これがあるおかげで、1週間頑張れる。
一気に20話ぐらい聞いた。
ユーザーの声。
そうそう、オーストラリアでワンホリニュージーかどっちか忘れてたけど、ワンホリしてた友達がフルーツのピッキングをやりながらこれを聞いてくれてるみたいな。
いちご積みとか。
言ってて、作業中の楽しみですみたいな連絡をお前くんに。
にしてはちょっと本数少なすぎるか。
もうちょい。
これで23になったか?
3日分ぐらいしかないで。
ずっとぶっ続けでやるから。
無理矢理に3日しかなかった。
8時間かかるから。
言ってたもん。
もうないから早くやれって。
割と通常、感想をくれたやつを色から聞いて、米を冷凍したらどうだみたいな。
そうそう、一方的にLINEでちょっと多めの分で送ると。
ほなもう解決したでこれみたいな。
リアルタイムだから。
紹介をしてよ。
お届け。
ゲスト・ゆうきさんの登場と風音さんの人見知り
僕の大学からのお友達が来ました。
長野に来てくれて。
我が家の和室からお届けしています。
昨日泊まって、今日これから深夜に関西に帰るって。
帰る男。
ヒロサイドのお友達と会うのがほぼ初めてじゃん。
聖夜くんぐらいか。
思い出しちゃった。
ヒロの会社にインターンしてた学生の子たちとかは、私も接点あるんだけど、
関西、地元の友達ってちょっと違うじゃない。
また違うもんな。
今までふうねと出会ってからは、ふうねサイドのお友達が多かった。
私サイドの友達を3段合わせ家に呼び。
最初はあんま慣れへんかったけどね。
ギフでも会いに行ってね。
そうだよね。
しかもぽんぽん女の子だしね。
そこ向けないか。
年上だしね、でもそもそも。
最初は頑張らなかったけど、
なんかでも、もういいや、いいやっていうか。
別に頑張らなくても。
でもなんかベースサイド、ヒロが私のことを好きじゃない。
共通の「ヒロ好き」から生まれる一体感
プラス友達たちも私のこと好きだから、
ふうねちゃんのことが好きという共通点で、
共通意識があるみたいな。
それは私の友達も言ってた。
集合場所になれるわけ。
すごいいい。
すごくいいね。
聞いてるだけあるわ。
ありがとうございます。
教養を深められるからね、このラジオって。
このラジオのいいとこって、
風音さんの語彙力とヒロさんの変化
ふうねさんのボキャブラリーの豊富さを体感できるとこにある。
今日もなんか言ってた。
先輩らに、そういえば昨日会ったんやろ、初めてみたいな。
ボキャブラリー語彙が多くて面白い人ですって。
その的確に表現しにくい感情とかを、
どうにかこうにかいろんな味付けやったり、
色味の言葉で表現してくださるっていうのが、
めっちゃ明るそうやんなみたいな。
それそれその感情ってあるよな、やっぱ人間が。
嬉しいね。
共感できるから、楽しいこのラジオ。
人間味があって楽しい。
あの時のあの気持ちはこれやったんかもしれへん。
ずっと分析しながらやってるもん。
でも一番、最近一緒にいる身から言わせてもらうと、
声がでかすぎるだけの時もあるから。
最近反論してるからね。
全然関西人だよ。
でも、こういう言葉で表現できるんやも持ちつつ、
やっぱその自分の言葉で、
自分の感情を説明できるのが一番いいかなって。
転換期来てるよね。
だから最初はなんかその私に何か言われて、
そうなんだみたいな。
そうだったんだみたいな感じだったけど、
最近はなんか、
いや、僕が言いたいのはこうでみたいな。
あのちゃんと、
私が何かこう勝手な何か何分析をしようとした時に、
それは違うが言えるようになってきて、
すごい張り合いがある感じになった。
楽しくなってきた。
そうね。
大学生時代のヒロさんと現在の比較
ヒロちゃんそんな感じじゃなかったもんね。
大学生の時。
あ、そう。
ほんまにアカン時、
ユキそれアカンでっていうのは言われてた気がするけど、
基本的にいいんじゃない、いいよみたいな感じで。
どっか行こうって旅に行こうとしても、
ちょっと半歩後ろ背中をフラフラスキップしながら歩いてる。
あ、そう。半歩後ろやね俺。
そう。そうなんよ。
強かった?
あるある。
これちゃうね、みんな見ときたいの俺。
そんな感じはしてる、俯瞰で見てるんだよな、
この空気を一歩外、半歩外から包み込みながら見てる予感があった。
そう。
首相として。
いやいやいやいやいやいや。
首相として。
部活のね、キャプテンだった。
はいはいはい。
そう。
あー、そうね。
どうなんやろね。
自分…
自己主張?
自己主張?
良くも悪くも、合わせるのが得意。
相手にね。
それが別にストレスでもないのはあるから、
でも、嫌な時は嫌やから言ってたね、ちゃんと。
でも、多分今思うと、
主張の仕方をあんま知らんかっただけかなとも思う。
面倒見の良さと変わらないヒロさん
どの時ってこと?
大学生の時は、もしかしたら。
もうちょっと今のまんま戻ったら、
もうちょい言うかもしれへん。
こうしたいかもとか。
はいはいはいはい。
でも、勝手にみんなと違う行動をよくしてて。
分かる気がする。
それをちゃんと言ってたかもしれへん。
俺はこうしたいからこうするって言ってやってたかもしれん。
今やったら。
なるほどね。
ずっと別に合わせてたわけじゃないってことだよね。
そうね。
合わせるのも得意やし、
勝手にそういうことするって。
合わせるってところが、
ヒロの前の主張もそうやったけど、
2人とも似てて全員を面倒見ながら見る。
面倒見いいよね。
面倒見めっちゃいいよね。
そこの優しさがヒロが見るから。
過去のヒロも俺めっちゃ好きよ。
最近のヒロもおもろいことは思ってる。
ニアリーコールですね。
ニアリーコール。
変わりながら変わらない。
それでいてほしい。
素晴らしい。
Just the way you are.
Just the way you are.
Just the way you are.
ボビーン。
誰の歌だっけ?
ブルーノマーズだ。
そうね、ブルーノマーズ。
初期のブルーノマーズ、いい歌。
いい歌じゃない?後で聞こう。
後で聞こうか。
多分めっちゃ今のヒロかも。
確かに。
ラブソングの意味の理解と精神的成熟
だからなんかそういうのにちゃんと興味持てるようになってきた。
このヒトラは変なこと言ってなかったんやってマジで思う。
前も言ってなかった。
歌とか。
なんか聞いたり。
ちょっとシャに構えてた部分あるかも。
シャに構えてたんだね。
こんな言ってるけど、なんやこの綺麗事言ってて。
で、今また見るとすごくいいことをおっしゃってる。
なるほどね、ラブソングとかの意味がわかるようになってきたっていう話。
ラブに限らんか。
ラブじゃないかも。
気持ちを伝えるみたいな話。
なんか真っ直ぐなメッセージ性のある。
精神が成熟に近づいてきたらそうなってくる。
メイチャーかもしれない。
アボカド的な。
アボカドそう。
追熟。
追熟してきた。隣にトマトおるから。
確かにね。
風音さんの人見知り発動と初対面の緊張
それはあるかもね。
追熟、追熟。
面白い。
ヒロサイドの友達と会うのが緊張してたね。
会うのがほぼほぼ初めてやから。
散々友達会わせてんのに、いざヒロの友達が来るって。
ガッツリこうやってお泊りしてお話しする時間もあってみたいなのは初めてやから。
どうしようって。
人見知りが出るとか言って。
食べれないかもとか言って。
タコ出てなかったんじゃない?
でも最初ちょっと目を合わせてくれへん感じはしてたけど。
目合わせないがち。
緊張してんの。
わかりやすいよね。
最初の一言がぎょぎょしい挨拶じゃなくて。
何したっけ?
言えそっていい?やったからさ。
そうだそうだ。
だから俺がその中で。
初対面の状況と身だしなみへの配慮
アボカドの時に2人は朝からヒロ迎えに来て、その朝私会わずにボード行って帰ってきたんだよね。
そこで会ったよね。
私がケーキを焼いてたんじゃない?
焼いてた焼いてた。
いろいろ予定が本当はケーキを焼いて、焼いた状態でお迎えするつもりだったんだけど、
いろんな予定が押して、ちょっと一旦帰ってケーキ焼くからねみたいな。
で、街で合流すると思ってて、ヒロ。え、君帰んの?みたいな。
そうそうそうそう。
私がケーキを焼いてるとこに2人帰ってきて、ちょっと一旦歯磨いていいですか?みたいな。
車の中で、夜向こう出発して朝にかけて長野の方に来てたから、
睡眠時間も足りてないし、
そういうもろもろのひげ剃りとか、
先輩らはさっき滑ってるから焦ってるのもあるし、
そういうみなり整えるみたいなのができひんってなかったけど、
初めての人に会うときはみなりちゃんとしたいみたいなカットコートもあって、
最初にひげを剃りたい。
ひげ剃って、歯を磨きたいって言って。
だから俺が、ひげ剃りたいらしい。
らしいって言って、私は片屋バナナを刻んでたから。
俺は双方の仲介をした結果、一言目ひげ剃りをしたいっていう一言で、
ちょっとなじませを試みたけどね。
なんかアクションがあるといいよね。
風音さんの人見知りと社交性のギャップ
きっかけがやっぱいるやん。会話って。
緊張している側は相手が先に行動を起こしてくれると、
対応しようっていう風に動けるから。
タスクがね。
タスクが生まれると逆に行動しやすいわけだから。
ケーキを焼いて。
確かに目を合わせてなかったね。
ちょっとソーシャルでもない顔やったの。
親の後ろに隠れる子供みたいな顔。
マジで。
人見知りするんだけど、仕事の社交の場をね、ソーシャルと言っている。
社交の場で会うと別に喋るんだよ。
接客業もしてたし、ソーシャルのギアが入っていると全然喋るから、
私は人見知りだとみんな思ってないし、私はめっちゃ思ってなかったんだけど、
最近なんか、人見知りかも。
別に。
で、だいたいだからこっちでさ、
ヒロのインターンの子たちとか、
ヒロの仕事の人にしても、
仕事で関わるかもしれないから、
割とソーシャルな挨拶というか、
対応、特にヒロの会社の人なんかはね、
いずれ仕事来るかもしれないし、
だいぶ様子を生きやがる。
忘れちゃってますよ。
こんにちは、
ってやってるんだけど、
パートナーも友達みたいなのってさ、あんまないわけよ、もう。
今まで。
今までというか、ここ数年さ。
そうそう。
自宅での対面と外食の選択
しかも家で会うってない?
誰が言ってない話やけど。
縁とかさ、外で会ったらさ、
あーってなるじゃん。
あ、フィールド魔法ってこと?
フィールド魔法がある。
フィールド魔法ないから、家だから。
そうやな。
生身やもんな。
で、飲み込んできた。
自分は散々それをヒロにやってんだけど、
いざヒロの友達が、
あーってくれて。
そうかそうか。
でもだから、お家で夕飯じゃなくて、
昨日は外食にしたのはすごいよかった。
そうか。
やっぱあの夕食家スタートは、
微妙に良かった。
そうね、そうね。
予想よさしいな。
でも、俺は歩いて向かう決断をして、
あれも良かったね、結局ね。
ちなみに、
長野の街の楽しみ方と旅行観の変化
過去に一緒にあの道のりを歩いた人たちは、
長くない?みたいな顔をしてたって、
ヒロが言ってたけど、
全然長くはなかった。
ほら。
てかやっぱさ、
こないだは住宅街の暗い方を通ったじゃん。
そうやね。
あれ、道良くないよね。
あれ良くないって。
あの大通り通ったら、
私もそんな長い感じしなかった。
全然。
やっぱあの暗めの住宅通る道もあるんだよ。
そっちで通らせたから、
ちょっと不安そうだった。
まだかな?みたいな感じだったから、
ちょっと反省。
今後友達来るときは、
大通りを歩いていただきます。
そう。
でも、
あっちのにスポットもあるしな。
そうやろ。
あれ楽しい。
いや良かったね、あそこ。
ナイスでしょ。
良かった。
だから街、
家からその街の方にかけて歩いててね。
ヒロがパテンドしたいって言ってたんだよね。
来る前にね。
言ってくれてたね。
俺も長野市が好きになってきてるし、
街の楽しみ方を教えてくれたから、
例えば自分がずっと生まれ育ってた地元の街にしても、
全然知らんかった部分とか、
もっと楽しめる部分とかあるし、
旅行とかも好きじゃなかったよあんまり。
そうなん?
旅行マジで好きじゃなくて、
なんで行くんみたいな。
みんなでゲームしてた方が楽しいやんみたいな。
なるほど。
思っててん。
けどやっぱなんか、
行く土地ごとにあるお店とかさ、
そこの文化とかがあるやん。
全く違うね。
そうそう。
でもなんかそういうのが、
旅行って何時にここ行って何時にここ行こうみたいな
行き方は今まではしてたから、
それだとなんかあんま思んなくて、
くらくら街を歩くみたいな旅行したことがなかったけど、
苦しみ始めてから街楽しみができるようになった。
だから自分の住んでる街を知ってもらいたいって。
スノーボード以外の長野滞在理由の模索
やっぱりスノーボードでつながった友達やから、
スノーボードで長野に来るのはめっちゃ嬉しいけど、
それ以外で来る理由も作れると嬉しいなみたいなのがあって。
俺結構そのバイブスは持ってるんやけど、
ボードに来たら、しかも社会人になってたら、
限られた時間で昼の明るい時間は夕方過ぎまで使っちゃうやん。
で、結局次の日も滑るってなったら山の上で過ごすやん。
下界に降りてきたらさ、下界ってこの市内に降りてきたら、
当日帰る雰囲気で、ご飯どこに行こうまではあるけどさ、
夜ここで食べへんみたいなのないし、
先輩らもそういうふうに考えて行動してたからさ、
したいけど、ここで言うのが違うしな、よく思ってたけど。
でも一人で来るときは、無駄に一日下界で過ごしてみたりとかはしてた。
フロールすごい好きやしな。
前関西行ったときに、観光街散策したみたいな、
リサイクルショップとか行ったみたいな話もあったから、
じゃあ長野市も一緒に行ったら楽しいんじゃない?って。
だってね、来る前しばらくどこのお店どうするみたいなの考えたもんね。
考えた。どこがいいんだろうって。
タスカルは俺に関してあの笹山の日なんも考えずに、
あんな感じ。いつもあんな感じ。
いいねいいね。それでいいね。
てかそんな感じやって、
俺もこういうのしたいみたいなのをさ、笹山行ったときにさ、
言ったやん。ちょっと街歩きしたいかもね。
それを一緒にやってくれたから、
いけんじゃねって思ったし、
そういえばなんか、ゆうきそういう感じやなみたいな。
昔から。
昔からそう、どっちかというと先にそう。
みんなを連れて回ってくれるみたいなのがあって、
ゆうきに仕込んどけば、今後どっかのタイミングで、
裏側表示の、
趣味持ってたんやから表表示に変わって攻撃。
いつか花咲くんじゃないかっていう、
魂胆も見え隠れ。
しょうみ確かに、スキー部の先輩だとか、
俺が連れてくるってあるやん。
ローカルとの繋がりと雪国での暮らし
特に夏とかにザ・サウナのサーバー停止みたいなのするやん。
そのあん時にアテンドできるなーって。
あん時唯一夜中の楽しめるタイミングやから。
G先輩とS先輩。
行ってたよ、サウナフェス行ってる友達。
そうやで。
てかあれなんかそれで電話。
そうだそうだ。
3年連続サンプル優勝者。
おもろすぎる。
もう参加したらあかんみたいな雰囲気そろそろ作れるそうで、
僕も作ってもらった方がありがたい。
作ってもらったらランプ側に知り合いがいるんだ。
そこはでいいんじゃない?
俺も一瞬妙高に住んでたから、
ランプのKさんとかと仲良くなって、
それKさんに仕事紹介してもらったりとか思ったから住んできた。
思い出深い。
だからそのローカルとのつながりみたいなのも、
多分俺より先にすごくあってさ、
スタッフとして雪かきとかもしてたし、
だから俺より先にこの雪国での暮らしみたいなのは
すごい実践してる。
面白かったね。
俺は旨味しか享受してない。
なんか言ってたよね。
まんま長野に来たから。
でもこの雪国の雪かきとか代表的なので言えば、
そういうのがあるからこうやって観光客は
ボードできるんやなみたいなのがめっちゃある感じだ。
やっぱ自分が住んでたシティとの違い、
ローカルならではのいいところ悪いところみたいなのも、
長野市よりもっと人口少ないところで住み込みしてるから、
うまいコミュニティやね。
めちゃくちゃ。
よりすごい濃く感じてたと思う。
なるほどね。
だから今思うとすごい面白い。
もっと当時からそういう話もっとしとけばよかったとは思うけど、
まあでもニアリーコールなんで。
協調性と自己主張のバランス
今からしたって遅くない。
そうやな、当時のヒロにしてもどうせ刺さらんしな。
分からへんかったと思う。
たくさんだってしたもん俺。
追いついた、あ、してたらしい。
雪かき俺、今度あそこのホテルの屋根雪下ろしに行くねん。
割と誘われたから行くわ。
とかもその時からしてたし、
このローカルと今度こういうパーティーが誘われたら行くねんとか。
若干覚えてんねん、そういうのだけ。
シルバー4に泊まった時もそんな感じやん。
自分の時点でフル活用して。
ありがたかったな。
雪かきを一回だけ見に行った。
こうやって屋根の雪落とすとき。
すごいすごいとか言って終わったけど。
数年経って。
雪かきをするっていう、
仕事かもあるけど、
人間関係を潤滑にする際もあるよな。
助手席やな。
やってあげるみたいな。
助け合い。
もちつもたれつを体現できるのは、
協力雪かきやな。
もちつもたれつとか、
誰かに頼るみたいなのが、
ヌロがすごい苦手な印象がある。
頼れない。
引っ越しの時とかね。
頼れないのは確かに感じたけど、
でも、部員の時はさ、
人数少ない学年の中で、
個々が強めの学年やったやん。
全員違う感じ。
団結はしないみたいな感じやった。
確かに。
そう、結構な、
協調性がない学年だった。
確かにな。
あんましょうもない決卓とかはなかった。
言いたいこと言える男女関係。
グループには男女が両方だけど、
助手も普通に言うし、男子も普通に言うし、
結構ヒロは、
当時の時点で嫌なことは嫌って言えてたとは思うけど、
けど、
でも、やっぱり一歩、半歩引いてみてる感はあった。
会話でも。
これはね、
最近こんな感じでね、
ラジオでディベートみたいになってたからね。
ヒロさんのイメージとポッドキャストでの変化
おもろってしゃーないよね。
ヒロ成長したんやなってことは、
変わってんやな、人って。
もうみんなに聞いてほしいよね。
俺の成長。
ヒロサイド。
そうやね。
ヒロサイドのね、
話を聞くことがあんまりないから。
当時のね、
知り合いとかお友達もさ、
クーネが連れてきた人。
で、ちょっとずつこう、話すようになってきた、
みたいぐらいの印象やもんね。
プラス、やっぱ、
それこそソーシャルを頑張ってるヒロしか、
みんなに聞いてないから、
ほら、SNSのさ、広報的なのさ、
出たりさ、
会社でね、やってるね。
会社のリール動画に出たりとか、
イベントを仕切ったりとかしてる、
みんなヒロのことを、
長野市で多分知ってる人は、
すごいなんか、
私は小魅力って言い方すごく嫌いなんだけど、
小魅力が高い、
かっこいい若手みたいな、
小魅力高いイケメンみたいな、
ふわっとした印象を多分、
すごい持たれている。
それこそなんか、
ポトキさん聞いてくれたりとか、
私から聞く話で、
えっ、そうなの?みたいな、
人見知りするの?みたいな、それこそね。
基本誰かに喋ってもらってるもん。
ここの言葉を借りて言うと、
ソーシャルしてるヒロっていうのが、
変な感じしてたんだよ、最初。
あー、確かに。
仕事でそんなことしてんのよ。
そんなのできるタイプやったっけ?
昔、ちょっと前言うたやん。
パパが無意向いてそう、
みたいな話にされたみたいな、
当時はなんで?って思ってたわけだけど、
俺めっちゃしっくりくるわけさ。
逆にそんな今、
スタートアップを支援してるみたいな話、
当時、ちょっと前の話。
えっ、そんなキャラやったっけ?
みたいなのもあるし、
見てる友達はいるんだね。
すごいね。
すごいですね。
だからこそやっぱ、
もう一回ヒロのポッドキャストの話をさせてもらうと、
ポートカーストなの。
させてもらうと、
これヒロのこと知ってる人やったら
めっちゃ分かると思うけど、
初回からさ、
自由なままでにかけて、
何かのきっかけのタイミングにかけては、
よそよそしたというか、
ヒロが喋ろうとして、
ポッドキャスト意識してやってる感じっていうのはあったけど、
途中から、
通常のヒロのしょうもない人を小馬鹿にしているようなツッコミも入り始める。
おもろ。
ちょっと馴染んできたんや、この人とみたいな。
禁煙会と日記がもたらした変化
何かきっかけあったんかな、やっぱ話かなとか。
おもろ。
やっぱ禁煙会じゃないの、やっぱり。
禁煙会かもね。
ヒロが喋りだしたのって。
あとはやっぱ、日記もでかくて。
確かに。
マジで思う、マジで思う。
主張できないとかもさ、
自分の感情を人にぶつけた時に恥ずかしいみたいな。
多分あって。
何のきっかけでそうなってしまったかわからへん。
多分ソーシャルしすぎたよな、長野って。
ソーシャルしてた人の部屋じゃないけど、
何でそれぐらいしか部屋もない。
だからあの、
綾波レイの部屋みたいになったんだよね。
そうだね。
ヒロのね、一人暮らしの時の部屋がマジで生活感がなくて、
それですごいそうでしたよねって、
序盤で意気投合した。
あのソーシャルをしてるっていう事実をちょっと聞いたり見たりしてと、
遊びに行った時のあの部屋を見ると、
こいつめっちゃストレス抱えて頑張ってるみたいな。
確かにそれ思った最初。
ギャップすごすぎてこいつ大丈夫か?
演じすぎてないかと思った。
普段の最初に会った方の印象と、
ヒロさんの部屋と生活感のなさ
部屋の殺風景さ、
なんか色と遊びのなさみたいな感じが、
でも別にその、何だろうな、
ミニマリストってわけでもないし、
かといってなんか、
セルフネグレクトみたいな感じでもない。
普通に小綺麗だし、
ちゃんと自炊なり生活をしてて家事もやってる感じはあるけど、
なんか、まあまあね。
めっちゃ不安を感じるからさ。
あそこに行った時は、
ヒロは不快だったかもしれないけど、
俺はマジで自分の巣をもっと出していかんと、
思い出してもらうと、
巣を出すこと。
結構自分勝手感というか、
ストレスは感じてたわけだけど、
でも俺はちゃんと自分らしさで、
あの家に行っても生活しないと、
よさそうしいまま行くと、
ヒロ、そういう感じるかなと思って。
なるほどね。
なんか当時から。
そうなんや。
ケアをしてくれてたんや。
なるほどね。
気づけなくて。
結果、
泊まりに来て、
長野移住の理由と環境の変化
こいついつまでおんねん。
気づけなくて。
対話が足りひんかったな。
そやな。
大学生の時はその対話って感じでもなかったし、
俺も、
今となってはこういうふうに、
なんでとか自分の漢字の名前をつけて、
二人が編み出した名前にねって言葉超いいやとか思えるけど、
当時そこまで言語化できる人ではなかったから、
対話をね、
今となってはできる感じやわ。
めっちゃいい。
嬉しいね。
当時のヒロの部屋で感じてたんだね。
大丈夫かって。
すごいね。
ヒロ大丈夫かって。
感じる部屋だって。
シーリングライトついてない部屋だって。
いらんもん。
なんかね、
ギャップというか、
違和感はあったね、確かに。
寝て食べる場所。
本当にそういう感じ。
やったな。
最低限の。
3年住んでる感じは、
社会人一人暮らし始めたて2ヶ月目みたいな、
家って感じ。
出会った時って何年目やったの?
3年目だよね。
3年目までやったの?
え、何、いつ?
最初初めて家に行った時さ。
3年目の終わりぐらいね。
だからそれこそ診察、
就職したての時の弟の家に行った時みたいな、
感じだった頃をって思ったんだけど。
なるほどね。
そこからストレス抱えてないかなまで行くのはすごい、
ヒロへの愛があるね。
ヒロがそもそも長野に一人で行こうっていうこと自体が、
めっちゃストレス大きそうと思った。
長野っていう場所っていうよりかは、
自分に一人で、
例えば大阪に一人暮らしとかやったら、
関西時代は結構いろいろあるやんけど、
大阪に一人暮らしって何がいいってさ、
友達も大阪に来てることが多いとか、
実家が実は京都とか兵庫の方やから、
すぐ帰ってくるとか。
長野ってさ、
東京勢から大阪勢から離れてポツンってしてるやんか。
一人になりたかったんかもな。
でも行ってたね。
行っとった気がする、確かにそれは。
いやでも、スノーボードをしたかったのがめっちゃでかい。
当時。
あとは、
環境を変えたかったみたいな話をしててね。
環境を変えたかった。
本能的に。
このまま関西行ったらダメになると思ったみたいなことを前言ってた。
あ、ほんま?
うん。
唯一学生の時に、
もっと話したりしたかったなって思うのは、
そこをなんで長野選んだんとかさ、
環境を変えたかったみたいな話は、
あの時の稚拙な会話でいいから、
さっきのメガネとかしたかったなって思う。
今振り返って話すのと当時のと、
スノーボード会社への就職と長野選択
全然違うもんな。
リアルな。
ちょっと違うよね、きっとね。
全然違う。
まあ、そんな何も考えてなかったと思う。
ほんまに結構感覚やったと思う。
めっちゃ。
大分深いわ。
旅行があんま好きじゃないっていう人間の思いが。
そうね。
変やなと思った。
変やな。
長野行くんやなって。
カムワースに乗って赤字の会社ぞ。
うん。
確かに。
会社にしてんの?ってめっちゃ言われてるぐらいだね。
確かに。
なんでやろな。
環境を変えたかった。
まあでも。
極端な。
長野の会社にも受かったからみたいなのもあるかも。
で、そこがすごい良かったから。
一旦仕事の比重がめっちゃ大きくなったかもしれない。
自分の中で。
会社を決めるっていうタイミング、
社会人になる時の想定をした時に、
仕事っていうものがすごい大きくて、
それをやるために長野に住むんやったら、
それはそれでいいし、
こんな関西から長野行くやつ、
おもろすぎるやろってなって。
めっちゃその思考回路はわかるし。
ほぼボケ。
ボケもある。
めっちゃわかる。
みたいな感じで、
スノーボードも取り扱ってる会社やし、
スノーボードもすぐできる環境やし、
理由なんかつけたりいっぱいあるからね。
感覚やね。
なんでやろ。
「ムキミ」状態とファッションの変化
ボケだったんだ。
自分がやりがちそうな行動をせずに、
しなさそうなやつがしたことが衝撃やった。
余計に俺からしたら。
広がみたいな。
広がすんの、そこみたいな。
なるほどね。
良かったね、結果。
結果良かった。
ほんまにしたいことをやったんやろな、
その当時、ちゃんと。
これは譲れんってなって長野に行ったんやろな。
今となってはね、
ふねさんのおかげもあって、
こうやって本音が、
言葉として表に出てくるから、
面白いよね。
まだ必要な出会いだった。
ここもやし、
過去もね、
お互いね。
メイントゥービー。
会うべくしてあったってあったって。
そういう反応になるよな。
ミイントゥービーの過去形?
ミインの過去形がメン。
ネイル剥がしておいたのを見られた。
ネイル剥がすね。
もう剥がすの好きで。
カサブタとかね。
自傷やな。
ヤバすぎる。
ネイル剥がしたら浮いちゃった。
ウロコみたいとかね。
これをさ、
一人暮らししたときさ、
そこら辺、
あ、なくなったとか言って、
探さへんねん。
風呂場とかで、
急に出てきて、
水色の爪とか。
俺がぽん踏んで、
やっぱかなぶんみたいな踏んだと思って。
そのネイル地図。
っていうのもあったけどね。
今はこうやってちゃんと、
四隅に置けるようになった。
話をちょっと戻して、
ヒロの殺風景の部屋問題ね。
そこかいって感じだけど、
あれが崩れてきたのは、
パンちゃんがくれたキーホルダーが、
私は結構大きかったと思うんだけど、
コギミョン。
共通の、
コギミョン。
共通の友達がいるんだけど、
その子が、
サンリオの、
グミについてる、
ストラップに、
逆か、グミに、
ストラップがついてるみたいな。
欲しいキャラクターのがあるって言って、
買ってたんだよね。
知らんキャラクターが出て、
小麦の妖精の、
サンリオのコギミョンみたいなのが出て、
ヒロがその時、
小麦アレルギーかもみたいな、
時だったから、
逆に友達になったら、
みたいな感じで、
その子が、
それくれたんだよね。
で、なんか、
本当にそういうさ、
遊びがない部屋だったじゃない。
けど、
なんか、
もらうって言って、
受け取って、
なんかしばらく部屋に、
なんか、
こういう、
こういうのを、
受け入れていかないと、
だからなんか、
こういうのを、
置いてもいいと思えるようになった、
みたいなことを、
その時に言ってて、
その言い方してたら、
その、
こういうの置きたくないわ、
聞いたら。
そうそうそうそう。
俺の部屋にこんなのいらない。
大きくない。
そうそうそうそう。
マジでいらんと思った。
置きたくなかったんだけど、
置いてもいいかなって思って、
みたいな、
言って、
その1個、
ちっちゃいキーホルダーが、
置かれ、
で、
そこから、
デポンのさ、
Rデポンって古道具屋さんがあるんだけど、
あの、
今うちにそこにある鏡と、
あの、
こっちのタンス、
は、
ヒロが一人暮らしの時に、
買った。
家具買うって言って、
買い始めた。
あれ、
ヒロの持ち込み。
あれヒロの持ち込みだ。
そうなんだ。
2つ。
そう。
札幌県の辺り、
この2つがあったの面白かった。
あったよね。
どんどんってあって、
うん。
よかったよね。
へー。
だから、
1部屋はいい感じやったよね。
最後。
最後の方ね。
あの、
生活。
そうそうそうそう。
だから、
すごい可愛かったのは、
その付き合ったての時に、
うん。
あの、
なんか、
お家来た時に、
一緒にご飯食べる用の、
お皿とか、
なんか可愛いお皿とかを、
買いに行きたいです、
みたいな、
言ってくれて、
めっちゃ可愛いって思った。
うん。
のを思い出して。
おー。
熱い。
可愛いみたいな。
だって皿が、
1人分しかなくて、
しかもなんか、
皿やったか思い出した。
プラスチック、
プラスチックの、
たぶんカレーをいっぱい食べて、
もうカレーのシミがついた、
白い大皿。
あー。
基板出るやつね。
あ、基板大皿と、
なんかダイソーの包丁ね。
そう、
ダイソーの包丁。
バレンタインに包丁あげな。
ギャラクシーって書いてある。
そうそうそう。
ギャラクシー包丁。
生活感はね。
でもそう、
それこそその、
起きたくないみたいな、
うん。
言い方をしてたから、
なんか、
なん、
なんだ、
みたいな。
本当に合理的に考える、
うんうん。
ご飯立ちばっかりすると、
余計に、
いや、
人生そんなに、
もうちょっと遊び心いるぜ、
みたいな。
いや、なくしたら、
いいってもんじゃねえぜ、
これ、
みたいな。
うん。
でもそれが、
でもそれ、
そういうのが取り入れられるようになってきて、
で、
一回休むことになるのか、
その時。
そうね。
休んだ。
でもそれこそ、
給食したての時に、
あの、
なぜか、
全部柄物みたいな、
コーデをしてたの。
当時。
覚えてる?
覚えてない。
だからもう、
そこがあの、
柄ペイズリーみたいな柄のパンツに、
うん。
なんか柄の、
トップス、
なんだったか忘れたけど、
柄の、
柄シャツ、
うん。
に、
あの、
柄の、
ショルダーみたいな、
鞄に、
うん。
そのコギメのそのストラップを、
めっちゃジャラジャラつけて、
で、なんか毛糸の、
私が編みかけでやめた、
なんかフワフワの毛糸のピロピロもつけて、
うんうん。
みたいな。
つけたなあ。
で、そこ柄の靴下履いて、
それで出かけようとするから、
いや、ちょっとさすがに、
へー。
と思ったけど、
でも、
多分今の、
ストレスなり、
うん。
精神状態の現れっぽいから、
カオスか。
え、そうそうそう。
これ止めないほう、
下手に止めないほういいかも、
みたいな。
あ、そんなんあったんや。
あとやっぱボーダーだ。
「ムキミ」からの成長と自己受容
緑と赤のボーダーの、
ああ、
あれね。
パンツに、
あー。
ペイズリーのシャツ、
はいはいはいはい。
で、なんか柄シャツなんか羽織って、
柄シャツ羽織ってた?
なんか羽織ってたな。
あ、そうか。
すっごい柄柄で、
あ、なんか、
でもその、
ちょうど休みたてだから、
すごいショボショボしてんだけど、
今日これ着ようかな、みたいな。
なんか全部柄の、
全部色物みたいな。
ええの、
お前こんな観察団の奥さんの、
話したいの。
怖いなあ。
でもだから、
こないだパンちゃんで、
その、
クミミンくれた子と、
その柄柄の日に、
三人で朝ご飯食べに行ったんだけど、
その子も、
すっげえ柄じゃんって思ったけど、
あの、
今、
なんか、
多分違うって思って、
ツッコまなかったっていう。
すごい。
生まれてるね。
だからショボ、
あれだ、
ムキガキみたいだった時。
ムキガキ?
ムキミ、
ムキミちゃんって呼ばれてた。
ムキミちゃんって呼ばれてた。
なんで?
なんかすごいその、
ソーシャルで頑張ってた、
仮面が、
割れて、
そう、
あの、
ブリって、
で、
赤ちゃんみたいな、
赤ちゃんみたいなのが出てきて、
生まれたてみたいな、
今もうだいぶ元気だけど、
もうなんか、
ピエンの絵文字あるじゃん。
あるある。
あれみたいな顔してたの、
ずっと。
でも、
喋り方もすごい可愛い感じになってて、
で、
すごい柄の服を着て、
だから、
なんか私が、
ちょっとそれ面白がっちゃって、
ムキミちゃんって呼んでたら、
すごい怒ったんだよね。
ムキミちゃんって呼ばないで。
ムキミちゃんって呼ばないで。
ムキミちゃんって呼ばないで。
とか言って。
で、
なんかその柿のさ、
ガチャが今あるね。
柿のぬいぐるみのガチャガチャがあったから、
はいはい。
色みたいだからやろうかなとか言ったら、
なんかそれはもう怒ってたよね。
一回ね。
一回怒ってた。
またムキミちゃんって呼んだね。
まだ受け入れられてなかった。
自分がどういう状態になっているのか分からなくて。
うん。
なんでムキミって言われてるのかも分からなくて。
そうそう。
はぁって。
うん。
一回そのガラガラになって、
ムキミになって、
うん。
で、
だんだん今の感じに戻っていった。
でも、
そのムキミが成長した。
うん。
ムキミだったね。
でも、
友達とかに一回会わすとき、
今すごいムキミみたいな状態だからみたいな。
ムキミって何?みたいな。
言った後は、
本当にムキミだったねみたいな。
言ってた。
僕言うだけゼロやん。
ゼロ。
ゼロやったね。
春。
だから今思い返すと、
秋か。
めっちゃ弱ってたなってめっちゃ思う。
フワフワしてたよ。
なんか足取りと。
なんか、
なんも考えてなかった。
うんうんうん。
フワフワしてた。
今だったら絶対選ばないの。
ヒロさんの繊細さと人間関係の構築
あの服の取り合わせ。
なんかね。
すごい覚えてる。
そうかな。
いやだってなんか、
出かけるときとかすごい悩むじゃん。
服装。
うん。
これとこれでどうかなとか。
うんうんうん。
これは違うかなみたいな。
やるのに、
なんか全部層からできたから。
みたいな。
写真残ってないの?それ。
全然ない。
え、でも今、
後で着れるで。
あ、着れるね。
その服装での再現は可能。
後で、後でやって。
家に置いてあった。
そうだそうだ。
いやでもなんかやっぱあの、
すごい殺風景な家と、
多分違和感を抱いてた、
その送車料頑張っているところ。
なんか違うのっていう。
が、パーンってなったって感じだよね。
だからでも予兆はあったというか、
なんか大丈夫かなって思ってくれてる人がいたんだね、
当時から。
遠いからさ、やっぱ俺。
で、ヒロンとそんな、
まあ男同士って思うよ。
ねちねち連絡もせんやん。
うんうんうん。
で、その、
基本さ、
うるさいって言われるからさ、
見れば。
ああそう、ない。
あの、
一回会えばしばらく会わないでいいかぐらい、
のんびつな時間過ごす。
言ってたね。
言ってたね。
そう。
のんびつな時間だ。
久しぶりに大手帰って、
その後連絡取っても、
ヒロン鬱陶しいかなって。
うんうんうんうん。
ゆうきも、
よそ多いなって。
あるかなって。
いやいや、いいんだなって。
それはこっちが調節できるから、
こっちだったら。
まあでもどっちにしろ、
ひょうぶから長野の友達に対して、
大丈夫かって、
頻繁に送るのが。
いやそうだね。
なんか、
そんな大丈夫と思われんでも、
俺ちゃんと生きてるし、
って気持ちになるかなって。
てか当時のヒロンだったら、
ああ、で、
やんないとせんねん。
大丈夫だもんってなってた。
何が?みたいな。
ハンバートハンバートと「のたれずぬ」のエピソード
で、この夏季のガチャガチャやったときの。
むきみすぎるやろ。
おいおい。
そんな、
初めて見たことない。
いや、怒ってたね、
このときね。
痩せた?
今。
うん。
今は痩せたかも。
そやな。
一回、
一回ぷくっとして痩せたよね。
なんかぷくっとしたっていうか。
なんかぷくっとしたねって言うと、
そのときもなんかまだ
むきみ状態だったから、
怒ってたよね。
1年だけやん。
全部、
全部ぶっさまでたから。
むきみやから。
うん。
いや、別に攻めてないのに、
そう、攻めてないのに全部、
ぶっさまでたから。
いやいや、
あれのハンバートハンバートの話していい?
何それ?
ハンバートハンバートの話。
ネタやった。
え、あの、
バケバケの主題歌の話。
ちょうどその、
むきみの時にね、
今さ、
アサルエンドランの
バケバケってやってるので、
その主題歌を
ハンバートハンバートが
歌ってるんだけど、
サビの歌詞、
2番のサビに、
のたれずぬかもしれないねって歌詞が
あんのね。
で、なんか私はそこのメロディー、
ハンバートハンバートもともと好きで、
メロディーが気に入って、
そのむきみ状態のときの、
ただの柄の服を着てたときの
ヒロンチで、
そこを歌ってたの。
普通に。
そしたら、
僕のことのたれずぬって思ってるんだ!
みたいな。
え?
なんでそこばっかり歌うの?
みたいな。
わーんってなって。
のたれずぬばっかり言わないで。
のたれずぬばっかり言わないで!
のたれずぬと思ってるんだ!
みたいな。
でもそんなこと思ってないよ!
さっきからそこばっかり歌って!
みたいな。
なってた時期が、
半年前か、
もう半年も経ってないか。
半年も経ってない。
引っ越し前だから、
10月ぐらい。
これだよ、10月。
そうそうそう。
ハンバート、ハンバートは聞く。
その後さ、
紅白で、
その歌やってたから、
ほろりってなった。
あのときは。
あのときは。
そうね。
確かに。
「ムキミ」状態の時期と成長の振り返り
もうだから、
そのときの記憶があんまり、
なんか、
優待リーダーとして上から見てる気分、
今思い返すと。
そうだね。
激動の時期が、
数ヶ月でも、
だいぶ前のことになるし、
ほんとに、ほんとに。
すっごい長い時間が、
やったかのように思えるけど、
他人の自分から聞くと、
今のヒロを見てて、
10月ぐらいが、
むきみあってたのよ。
ん?
てか、
何があった?
その一瞬でに、
まあ、
他人的にはなるよ、やっぱり。
成長スピードエゴイ。
おもろいな。
関西で、
こないだ会ったのは、
もうだいぶ元気になった後。
そうやね。
てか多分、
1ヶ月前とかもね、
元気になって。
なんかさ、
ヒロさんの変化と友人との交流
あれだよね、
多分、
飲みに行こうみたいなのが、
グループラインに、
ゆうきくんが、
送って、
なんかヒロが一回、
同期のね。
同期の友達が、
飲みに行こうって言ってるんだけど、
僕、飲みに行くってより、
ゆうきと、
喋ってみたいんよな、
みたいな。
そんなこと言ってたの?
言ってた。
家でね。
で、なんか、
ちゃんと喋りたいんだけど、
みたいな。
ゆうきもそうやし、
他のね。
みんなとね。
そう、みんなと。
言ってて、
で、それ言ったらどう?
みたいな。
言えばいいじゃんって言って、
マジでそう?
とか言って。
で、確かにとか言って、
で、なんか、
この関西行くから、
会いたいって言ってみようかな、
みたいな。
で、なんか、
ちょっと電話くれたよ。
あ、そうだそうだ。
日記見て結構冥当なんだ。
それで送るか、
迷ってて、
グループで送るか、
どうしようかなって、
思ってて、
電話来て、
そう言えば、
今週帰るから、
関西行ってたら、
って思って、
行ってみようと思うって言って、
いいじゃんみたいな。
言ったら、
なんかすごい楽しかったって、
帰ってきた。
あ、良かったね。
そうそうそう。
良かった。
関西でのコミュニケーションと「バッテラー」
バッテラー上手かったな。
マジで上手かった。
マジで上手かった。
ずっとバッテラー話してたね、
帰ってきてから。
それがでかいね。
絶対食われへんねんって。
3回くらい言われた。
マジででかいのよあれ。
ハーフ?
すごい大きい。
ハーフって意味のハーフなの?
マジで大きい。
こんぐらいあったもん。
あったあった。
これが、
コンコンコンコン。
あ、本当はそんなでかいの?
端っこの一切れのスパムおにぎりくらいあったのよ。
マジででかかった。
入りやすい。
びっくりした、マジで。
でな、すごいくり広げられた会話だな。
会話。
あまりにも関西すぎたな。
関西すぎたな。
ちょっと再現すると、
おもんなくなるからな。
いや、なんかそれ、
再現してくれたよね。
再現した上で再現すると、
おもんなくなるから悔しいって言ってた。
あれは賞味期限が早い。
でもあれは、
あれを広がれるのは嬉しいな。
自分のそのナチュラル語音として。
ナチュラル語音関西。
そうそうそうそう。
でもあれ、たぶん誰が聞いたらおもろいよね。
いやでもわからへんくない?
あのテンポ。
なんかなんか、
え、怒ってるってなるくない?
そうか。
関西弁のツッコミとコミュニケーションの難しさ
言われるよ、そうか。
だって最初もだってさ、
俺がさ、
あったね。
てかその、
その回もやってないかもしれない。
その回もやってない。
やろうか、原点回帰をやろうな。
まだ、あと10分あるといける。
まだ50分。
賞味は俺1時間半ぐらいの回が欲しいねんけどな。
いや、そう。
自分の良く満たすために、
自分でやりに来てるんで。
そう、
大体仕事の案件、
1個1時間半とかで三つ盛り作ったりするからさ、
その間にやる気が。
途中で終わったらさ、
途中でガーってかくなる。
もうちょいだった。
なるほどね。
いや、そう、だから、
ツッコミ怖い話。
ツッコミ怖い話。
もう付き合い立ての時に、
いや、でもヒロの出力も多分強めだったんだよね。
調節できてない。
でもそれを関西の人じゃないから通じないんだって、
まだ思ってた時期。
お笑いを押しつけてた。
そうそうそうそう。
聞いたことあるけど。
なんだっけなんか、
押された?
なんか言われたんだっけな。
なんか言われて、
叩いたりしたやろ。
肩バーン叩かれて、
なんで叩くの?みたいになって。
痛いんだけど。
で、なんか、
今のは大きい振りで突っ込んだ方が、
おもろい流れやと思って、みたいな。
それって本当にこんぐらいの強さで
叩かなきゃいけないの?みたいな。
ああ、そうか。
振り大きい、
コミュニケーションにおいて、
ここでツッコミが発生して、
面白いのは分かったけど、
痛みを伴う必要あるのか?みたいな。
言って、
大きい動作が必要なら、
動作だけ大きくして、
当たりは弱くできないのか?みたいな。
言って、
なんかポカンみたいな。
やってみる?みたいな。
やって、
今叩かれたのと同じ強さで
突っ込んでみてほしいって言われて、
やったら、え?痛い?みたいな。
ごめんね?みたいな。
痛かったね?みたいな。
言って、
怖すぎる。
怖すぎる怖すぎる。
なるほどな。
あったね。
とか、
まあ、
大きい声に出しちゃうとかね。
そう、声が大きい。
ツッコミ、
突っ込むときが、
どなーってる。
どならないかい。
そうそうそうそう。
どなられてるっぽいみたいな。
なんでどなるの?みたいな。
どなってるんじゃないんだけど。
みたいな。
なって、
ギャンギャンしたよね。
分かるな。
すごく関西弁って、
特殊やなって思うのがさ、
ついこの辺話してるけどさ、
つけた。
関西人同士やったら、
じゃあこの出力で耐えれるかって言ったら、
全然余裕で耐えれんねんけど、
ちょっと面ブレしてるときとかやったら、
言うと、
間に受けるときが、
まあ、下にあるかな。
あるというか、
関西人同士で、
許されると思ってんのりやのに、
今その感じ欲しくないのになってるときでも、
それが全然起きるから、
簡単に起きるから、
思いやりと、
ちょっと、
表しにくいというか、
違う世界を見たほうがいいよね。
慈しみを出せきれてない。
関西人同士のカップルやと、
そのときもあるなってなるかなって実感したので、
なるほどね。
意外と立ち方から来てる女の子と付き合ったときのほうが、
コミュニケーションも普通に、
語彙を選んでしてた気もするし、
こんなきっつい関西弁通りせんかったな。
まあ楽か楽じゃないかで言ったら、
楽じゃないっていう感覚は当時はあったけど、
敬語から関西弁への移行と映画の影響
今思うとそっちのほうがもっとより、
人間らしかったかもしれない。
確かにね。
雑なんよな。
言葉にせんでも、
主語なくても通じるのは関西弁みたいな。
確かに。
雑やな。
確かにね。
いや言ってたよね。
当時、
あんまり、
もともと年下なのもあって、
ずっと敬語だったんだよね。
それを、
二人話すときどんな感じなの?みたいな。
言われて、
いやずっとお披露目とか敬語。
みたいな。
当時は、
関西弁だと言い方がきつくなっちゃうから、
傷つけたくないから、
関西弁ではしゃべれないみたいな。
言ってて、
だんだんちょけるようになって、
いざ出てきたときに、
こっちが慣れてないから、
え、なんでとなるの?みたいになって、
やっぱり関西弁だとダメなんだ、
みたいになって、
まあまあわかるな。
そのエルチが。
優しいツッコミ、
優しい関西弁が、
あ、だから国宝見たんだよ。
国宝じゃない?
そっち?それ?
タイミング的には。
あの時だってまだ秋だもん。
あの映画の国宝がさ、
全然秋の年頃じゃない?
関西…
いや、秋でしょ。
梅雨ぐらいだよ。
梅雨か。あ、全然梅雨か。
あ、そうだね。タイミング的にそうじゃない。
あれだから関西舞台だから、
あの主人公たちが、
関西弁なんだけど、
別にそんななんかドカーンみたいな、
ツッコミじゃなく、
かといって別にはんなり京都とかでもない、
なんかはんなりしてるわけでもなく、
普通に柔らかいやりとりをしてて、
で、ヒロが、
あの、
あとやっぱその関西弁ってやっぱ好きだなと思ったみたいな、
聞いて。
思ったから自分でも喋って、
自分の文化だと思うから、
もっと関西弁出していきたいし、
でも出すなら、
関西の人じゃないから通じないは自分の甘えだと思うから、
ああいう優しい関西弁で、
喋れるようになりたい。
なりたいんだみたいなことを、
映画終わりに言ってた。
だから優しくね、
あ、今のがちょっと違うとか言って、
言い直したりしてた。
出力の調整が。
ウッディの真似と関西でのウケの違い
プラスそのご笑いの価値観の押し付けも、
そこら辺で気づいて、
乱暴すぎやしないかいと。
俺らが、
高コンテキストすぎて、
ツッコミとボケの、
省略しすぎてて、
2手先のツッコミをしちゃう。
やるな。
長野の飲みの場とかで、
長野で受けてる人の会話とか話を、
じっと聞いてた。
ここだとこういうのが起きるんだみたいな。
教えてくれたときあったよな。
そのお笑い、長野では通じへんで。
あとそれぐらいの時期に、
もうちょっと前かな、
私の岐阜の友達たちが来て、
誰かがすごい、
どういう流れだったか忘れちゃったけど、
善光寺行く途中の横断歩道で、
ウッディの真似をしたんだよね。
俺がポールみたいなのあるやん。
ちょっと座ってたら、
誰かがウッディみたいって。
よくあるさ、動いてて、
買ってるウッディの持ち主が来たみたいな。
アンディが来たとき。
アンディ来たときみたいなのやったら、
バリ受けて、
これで?みたいな。
ヒロ的には関西では散々擦られたね。
だからこんなのやるの恥ずかしいって思いながら、
今更誰も突っ込まんとするから。
私の友達と初めて会った時だったしね。
友達に言われたからやらなきゃみたいなぐらいで、
やったらバク受けして、
あれ?みたいな。
これでええんや、みたいなって。
自分が関西ではシャバイだっていうのか、
と思ってる。
止まってんのって。
もうヒロの声映ってんもん。
めっちゃ感じたこの2日間で。
関西ではシャバイと思ってる笑いが、
こっちではまだ受けるかもしれへんとか言って、
お前それはそれで考え方失礼やろ。
お前、
当時そんな言い方してへん。
素人ボケとパワハラ面接のエピソード
ブルーオーシャンみたいな言い方。
当時そんな言い方してへんって。
だってシャバイは素品やから。
シャバイボケもっと減らして、
それをシャバイの使い方を知っただけやから。
そうそう。
素品問題もあったね。
同棲と同時に結婚してるから、
どっちも同棲したことがないから、
休みの日とかで、
特に出かける予定もないときに、
どっちも家にいる上で、
別に一緒に何かしてるわけじゃない。
私は静かに本が読みたい。
1人時間。
座って本読んでるときに、
ヒロが2倍速で、
ソシナの圧迫面接。
パワハラ面接。
パワハラ面接の、
ちょっと口どぎつい関西の人みたいなの。
立ち回りをしてるときに、
ヒロが2倍速で、
そんなお前。
ずっと高速で。
かつなんか、
お笑いを知ってほしいという気持ちもあり、
その頃は視聴もしてくるようになったから、
これ一緒に見たいみたいな。
面白いから一緒に見たいみたいに、
見せてくれたんだけど、
もともとそれが面白く思う前の段階?
の部分飛ばして、
前提飛ばして、
パワハラ面接の回だけ見せられたからいきなり。
ソシナがずっと圧迫面接してるみたいな。
でも笑いどころがわからんってなって。
身内ネタを見せられてる感覚が似てる。
マジでしょ?
ちょっと面白くないかもみたいな。
それも私が言えるようになってるのもあるんだけど、
ちょっと見たくないかもみたいな。
そしたらごめんねみたいな。
そうだよねみたいな。
ヒロがそれ見てるから、
私はヘッドホンをして、
音楽を聴きながら本読んでたら、
うるさかったごめんねみたいな。
来たから。
見てていいから、
それぞれがやるためにヘッドホンしてるだけだって
怒ってるわけじゃないんだよみたいな。
なんだか怖いねみたいな。
しょんぼりして。
いいよ見ててみたいな。
あったね。
それでフンネはソシナが苦手ってなった。
ソシナの動画をあんまり見ないでほしいかもみたいな。
いるときに。
かつ2倍速で圧迫面接をずっと流されてたからね。
ちょっと嫌だかもみたいな。
最初ね、タイミング悪かったな。
マジで見せる甲斐が悪い。
タイミング悪い。
見始めたときにちょうどあれが上がってたから。
タイミング悪い。
The WとThe M、そしてソシナの解説
でその後、
The Wの
関西行ったときに
吉本の
ナンバーグラウンドかけて
連れてってくれたんだけど
女芸人の方がいなかったんだよね。
いない回で
最後の
新規劇は座長が
坂井愛さんね。
の回だったから
女芸人がいる回も
選べばよかったなーみたいな。
一応聞いてん。
女性芸人が
いた方がいい
いる回もあるけどどうするみたいな。
広がりなんだよのでいいよみたいな。
日程一番都合いいとこで。
行ってもよかったねーみたいな。
言って
The Wを一緒に見たい。
見ようって言ってくれて。
審査員がソシナみたいな。
私が前提
ちょっとソシナよく分かんないけど
なんか嫌かもみたいな。
ムーってなりながら
その後
ソシナの解説の回があるけど
見る?みたいな。
見ない?みたいな。
あれっけ?ご飯のやつっけ?
マジの解説の方。
その後に
ご飯の回が
ネタがある。
The Wの審査を
審査のパロディを
自分でやって
The Mっていう
飯の評価をするっていう
審査をするっていうネタを
マジで
5回くらい聞いてん。
一緒に見ひんって。
俺は見ておもろかったから
おもろかったし
The Wを全部見た
人からしたら
こんなおもろいネタはない。
あれを経ないと笑えないネタやから。
だから俺もパワハラ面接を経て
ちゃんと
ここを見てからのここやから
をやらないと
っていうのもあって
これだけはどうしても見せなあかん
5回くらい押したら
見ようみたいな
今日はちょっと疲れたから
疲れたときに見たくなかった
今日はちょっととか言って
脳がまだ
キャパってないときに
パワハラ面接で
入っちゃってるから
元気なときに見たら
普通におもしろかったから
見てもいいみたいな
としなが嫌だったわけじゃなかったかも
っていうのでさっきの
そういえばこれがあったから嫌やったよな
っていうのになった
パートナーシップにおける感情の言語化とアウトプット
だいぶ前の話に戻るけどさ
その
としなが嫌だったわけじゃないかも
みたいなのを
言語化してくれるっていう
自分の感情をまず気づくことが難しい
その次に
感情をアウトプットするのが難しい
しかもそのパートナーに
これを言わないとパートナーを縛り続ける
っていうのを自覚しているところ
この3点完璧やと思います
マジですごい
これは芸術的にやばい
すごいすごいすごい
これいっぱい金メダル
はいまずふーねん
最近はね
その真似して遊んでる
ふかした
そこまで来れたんでよかったね
よかったね
確かにでもそうね
一回こう嫌だって言って
引っ込みつかなくなって
そのまんまね
自愛みたいなことがすごくよくある
世の中そんなばっかやと思う
自愛みたいなね
維持になった
そしながら嫌なわけではないかも
昔の
ポドキャストで言ってた
ポカースト
ポカーストの方で言ってたけど
思ったより世の中のカップル
言いたいこと言い合ってないんじゃないみたいな
いやマジでその通り
ほんまにその通りだと思う
結婚いたってない自分が言うと
結婚いたったカップルからすると
いやそんなことね
話はできてるよって
おるかもしれんけど
マイオピニオンは全然できてないと思う
いやマジで
できてない
カップルが多いし
むしろなんかそのカップルだから
付き合ってるから
とかなんか夫婦だから
あの言わなくても
分かるでしょになっていきがち
連れ通じるでしょみたいな
長年連れ添ってるから
この人はこうみたいな
じゃなくてね
その時々の感情でね
やっぱやりたいこととか
祖父母の関係性と世代間のコミュニケーション
言いたいこととかあるしね
人だから
それこそさ
うちのおじいちゃんばあちゃんがすごく仲いいんだけど
今もう二十歳だけど
この家って
五十年?六十年?
六十年超えてるでしょ
二人はすごい
めっちゃ言い合う
めっちゃ喋る人たち
でこの間も
やいのやいのしてて
ばあちゃんが
ふーちゃんは
ふーちゃんは孫だから
血つながってるし
おじいちゃんに優しくするかもしれないけど
私は何年経っても
他人だからね
ずっと厳しいからね
おじいちゃんはなんでそんなひどいこと言うんだ
みたいなショック受けてたんだけど
私はいやそれってめっちゃ大事だよね
って思って
もう何十年
一緒にいるからわかるよね
みたいなことを
してないんだこの人たちは
でばあちゃんはだから
じいちゃんも自分で考えて
自分で行動してくれみたいな
ことを言ってたんだけど
すごいな
すごくない
リスペクトが
すごいよねその世代
ちょっとこっちの手はまた悪いけど
停止感覚みたいなのも
あるよね
めちゃくちゃ個々として
やってきてたんだこの人たちは
っていうのは
ばあちゃんはやっぱ
私のルーツを感じるんだけど
すごい気強いから
めっちゃ喋るし
言い方がきついから
おじいちゃんは
しょんぼりしちゃうんだけど
言ってる言葉
優しいよみたいな
初めて間に入り
初めてばあちゃんの言ってることが優しい
ってわかるようになった
おじいちゃん結構優しいこと
言ってるかもみたいな
愛かもこれって
おじいちゃんしょんぼり
それをすごい
自分とヒロにも
重ねましたね
当てはまるね
すごいなアウトプット力
ポッドキャストと喧嘩の練習
ポッドキャスト
やり始めたのも大きいよね
特に
揉め事に関しては
やりだしたのが
夏でしょ
なんとなくやりたいねは
言ってたけど
タイトルが決まんなかったのか
タイトル決まんないし
何話すかも決まんなくて
どうしたらいいんやろ
みたいな
なんか喧嘩の練習はどうだった
超ピッタリの
タイトル
今日タイトルコールしてないけど
タイトルコールやったことないね
タイトルコールやったことない
喧嘩の練習
ちょっとシャバいか
シャバないけど
毎回なんか
振り返りを
やれるからいいよね
ガチ喧嘩と生逃げのエピソード
そうだから
なんかそう
喧嘩してないから
別にこのポッドキャスト上では
一回だけね
ガチの
ガチのやつあったけど
おもろーってしゃーなかったな
ニヤニヤしない気になったよ
生逃げかい
生逃げっていう発明いいよな
途中でね
やっぱまだ早かったかも
それここだよね
ここでこの対面で
ここでやばかったな
顔やばかった
あれライブ配信で聞きたかったの
あれすごかったな
コメント流してほしい
おもろ
私の友達は
初めて聞いた回があれで
怯えてた
ずっと聞いてるとね
ついに喧嘩したぞって
言ってくれた子もいたんだけど
でもね
あれがマジ喧嘩のトーンだから
普段ね
別にそんなこう
喧嘩の頻度と相談の難しさ
怒鳴り合いとかにはならないし
たまに口聞かない
とかあるじゃない
世のカップルとか
喧嘩して口聞かないとか
あるけどそれはないよね
スパンが短い
あったとしても
10分ぐらい
かな
自分の気持ちを一旦整理してる
そうそう
肩とかぶつけにいくよね
ねーとか
ねー
さっきは
こんばんは
かわいすぎるやん
くそ
スパンがね
こまめに喧嘩振り返る
知ってるよね
スパンはめっちゃ短いし
なんかちょっと
ヒロと喧嘩したんだけどどうしよう
みたいなのを外に相談する
ファームは
ない
そういう人おるもんな
うん
相手側の
あるね
喧嘩しててどうしよう
みたいな口
相談された方はどうしてもね
バイアスかかっちゃう
喧嘩してくる方の側に立っちゃうけど
実際
その2人の間で何が起きたかは
分かんないし
解決しちゃっても
その子にはバイアスが残るから
すごい的確な解説
そうなんだよね
勇気すごいね
マジでそういうこと
仲直りしたらごめんね
ありがとう
私の中では
なんか
え?みたいなさ
いつやんわよ
相手側に
会ってないんじゃないっていう印象が
残っちゃうから
それで別れたって後ほど数ヶ月後に
聞いても会ってなかったしな
っていう風に落ちてしまうところも
バイアス残ってるところの一つ
うんうん
良くないよ
でもスッキリするんだったらしたらいいと思うけど
人次第
でもそれをさ
カップルカウンセリングとSNSの活用
受け止めるのもさ
パワーがいるやろ
おっしゃる通り
それを
なんかね
押し付けられても
マジでね
パートナー感の
ちゃんと叱るべき期間に
行った方がいいねと思う
日本だとさ
カップルカウンセリングみたいなの
そもそもカウンセリング自体が
そんなに浸透してないし
なんか
相談するのが良くない
みたいになってるけど
ちゃんとその身近な友人とか
より第三者に
相談するみたいなのが
もっと
ジミンとかが最近出てきて
その役割を担っているのかもしれないけど
なんかね
スレッツとかね
スレッツとかめっちゃね
出てくるよね
パートナーにこんなこと言われたんですけど
これって私がおかしいですか
みたいなやつとか
めっちゃいい時代だなとは思う
めっちゃおもろい
めっちゃ出てくるよね
世の中ってやばい
やばい
パートナーシップなり
夫婦感っているんだなって
すごい可視化された感じ
それでなんかその
それは別れた方がいいよみたいな人がさ
離れてください
そうそうそうそう
やってくれたりして本当にそれで
距離取れたり
離れ方のアドバイスと
その後のお金の
感情の付け方みたいなのも
ここ頼ってください
だからスレッツはなんか
ツイッターとかインスタだと怒り得ないね
予想なんが起きるから
人為で成り立ってる
まあ成り立ってるかどうかは
わからへんけど
成り立とうとしている
まあスレッドによってはね
うんそうね
ああそういうことがあるから
ASMRだと思いますね
怒りと悲しみの表現と成長
相談しましょう
やっぱなるか
素直に言えへんのじゃない
そもそもね
恥ずかしいってなるよね
出力
今でこそだけどね
大変だったもんね
最初のひろちゃん
だからあの
なに
怒りと悲しみの
出力が育ってないから
なんか
小3ぐらい
だって大学生の間に
怒りと悲しみを
ひろから受けたことがないもん
友達にはないね
出力が止まってるから
なんかあの
早退してきた小学生みたいな
おもろ
なんていうの
早退してきた小学生
そうそう
ぷいってして
口を
ひんまげて
への字に
への字に
かんない
どうしたの
何がやだったの
かんない
かんない
かんない
かんない
今は
カウンターで出せるときもある
それあかんで
もうねちゃんと分かるようになったから
自分で
私は何がやだったのとか聞かなくても
これは嫌かも
みたいなのは
増えるようになってきてるもんね
怒りの質量
ありがたすぎる
成長するんやな
過去の恋愛とコミュニケーション不足
そういうのも乗り越えないといけないんかな
カップルから結婚する
いやー
カップルから結婚は
関係ない気がするな
法律上の
どっかでこういう問題には
どのカップルも
なるのかな
俺も
過去のやつとかは
それすらも
できなかった
から
なんかうまくいかへんかったな
みたいな
今振り返ると
会話とかが
足りてなかったのかなとか
自分は
ほんまはこうしたいのに
ちょっと違うことを
言ってしまった
自分の我慢でカバーしたらいいよ
みたいな
甘えたらよかったのに
ちょっと辛辣な言葉で
言った
キュートアグレッション
うーん
キュートアグレッションと甘えベタ
キュートアグレッション
ちょっと違う
ぬいぐるみぽこぽこにする
ちいかわがかわいいと
殴りたいが同居する
それちょっと
甘えたらいいのに
最近いろいろ言ってくれる
甘えベタだったからね
さやまの時もさやまって言われてた
甘え方下手くそって言ったら
下手くそって言った
って怒ってた
ごめんね
言い方が悪かったね
ふうねさんがヒロの真似するのは
これもおもろいよね
パートナーのセラピー施設ではないという考え
かわいらしい
年が離れてたのはあるよね
これで同い年の男だったら
きついもん
きつい言われとるだもんね
4つ下だから
4つ下か
同い年とか年上で
その感じだったら
それはあんたの人生の課題だから
解決しといてちょうだい
って思う
無礼言うと入っとうって
危なすぎるよな
だって私が
向き合わなきゃいけない課題じゃないじゃん
彼の人生でそうなっちゃったのは
別に私の責任
何も発生してない
けど
なんで私が背負わなかったんだ
誰かのさ
忘れたけど女優さんの
女はパートナーの
セラピー施設じゃないみたいな
宣言があるんだけど
マジでそれだと思うんだけど
でもやっぱ
年下なのと
自己見つめ直しと日記の力
あの
あれだ
付き合う前に
今まで書いてきたメモがある
文章を
書いてきたのがあって
人に見せてなかったんだけど
船さんに読んでみてほしいみたいな
見せてくれたやつが
すごいその自分の心理描写が
しっかりされてて
うん
でまだその時点でそんな
めっちゃ喋って
2回ご飯行ったとき
1回だけ
でこんだけ
自分のこと
耐性できる人なんだ
って思って
すごいなそれ体力いらない?
いらない
すごいな
俺
自分のことを見つめ直すの怖い
っていうか
普段こんなめっちゃ出してるやん
結構ストレスなく出してたり
まあ出してない部分ももちろんあるし
もっと甘えたらいいのにって言われて納得やな
と思うとか思うけど
耐性ってさ
マジで自分のこと見つめ直すからさ
しんどい
しんどいしんどい
そうなの?
風呂入っとうとき寝る前に
頭よぎってやつすると結構
ぐわーってメントル落ちるけど
あれを
日記書いたらいいんじゃない?
結構怖いなそれめっちゃ怖い
感情が怖い
書いた結果が1回お休みすること
しちゃったの絶対
日記書き始めたのは大きいと思うな
ホットキャストで人前というか
第三者に向けて
自分の言葉を言う
日記で
有料でハードルは上げつつも
世の中に
自分の生活とか
感情をさらけ出す
毎日書いて振り返るのをやってたら
やっぱその
違和感とか
見つめなきゃいけなくなってくるから
1ヶ月前のやつとか見たら
俺なんか
自分じゃないみたい
みたいなのが結構あったりする
今見るとね
今は多分そんなことないけど
当時
気づけてない感情にも気づける代わりに
気づきたくなかった感情にも
気づくかもしれないと思うと
めっちゃ怖いんだな
そうなんや
それは全然なかった
「こうありたい」と「こうあってほしい」のずれ
だから書きたいこと書いてたけど
誰にも見せたくないメモ帳
マジでも
何スクロールもできる
見せてくれたんだよ
こうありたいって思う自分があるから
余計にそう思うかもしれない
こうであってほしいって思ってる部分があるかもしれない
気分自信に対して
なるほどね
こうありたいとかないかも
こうあってほしい
こうであってほしいと信じている
自分はそんな人間じゃないと思っている
みたいな
はいはいはい
こうなりたいとかちょっと違う
言い換えると
めっちゃ怖いよ
自分の知らない感情に出会いたくない
そうやな
違うな
ん?とか言って
自分の知らない感情に出会いたくない
知らなくはないのか
ある気はする
思ってるけど
こう思ってると思いたくないこと
なるほどね
でもこう思ってる自分がいることを
認めたくない
見つけたらでも言語化してしまうから
メンタルとタイミングの重要性
気づいちゃったもんね
隠せないからね
うん
付き合いを始めたくない気持ち
見つけちゃった方が
生きやすいのでは?
そうやな
ヒロ見てたらそれもありなんかな
でも俺はヒロでもない
その反動はあるけど
まあそうね
それぞれある
それはその感覚をマジでわからんから
あとタイミングも大事やな
自分の
始めるタイミングも大事
後に先に伸ばそうとかそういう話じゃなくて
するかせんひくも決まってない
うん
始めようと思ったらいつでもやれちゃう
それは
描こうと思ったら描けちゃう
マジで
繊細さとコミュニケーション能力
メンタルに左右されてる
結構メンタルブレるし
弱い目が俺に興味あるけど
鋼のハートとかって
よく言われる
めっちゃ繊細だと思う
私のこの2日間の印象ね
めっちゃ気使うし
めっちゃ繊細
なんだろうな
話すときにすごい伝え方
言葉を
選んで喋る
なあという印象でした
そうなんや
だからヒロと
なんだかんだ仲いいのも
すごいわかった
ああそう
めっちゃ気使うよね
うん
知らん間に
リヘラしてる部分はあるのかも
しかしそれを無意識でできてるのなら
とんでもなく素晴らしい才能
そうだね
スキーブにいたからこうなれたのも悪いけどさ
てことは
スキーブにこういう人がいっぱい
おったからこういう風になったの
自分の上位互換よくおる
別に上位互換って
自分のこと否定してるわけじゃないで
今回に関しては
同級生も
同級生も
S先輩とかも初めて
G先輩もそんなこと言うようには見えへんけど
みなさんだから
すごい
言葉選び
上手やったし優しかったし
やったから
自分はこういう風になったのかも
とは思ってた
先天的な配慮と後天的な技術
だから上位互換よくおる
仲いいのが俺というか
スキーブで気持ちよかったの
そこじゃない?
確かにね
俺ら学年だと
協調性のあるように
言い心地悪くなかったのは
自分のレベルで
出力で言ってたのもあるかも
出せてたんや
1個のボールテーブルに
私と付き合って
いきなり変わるはずないから
本当に
ワンプッシュじゃないけど
もともとあるんよな
開いた感じ
ありがてえ
あったと思うし
パカッと箱開いてみたら
たまたま
私だっただけで
自力で出せるようになってたかもしれない
たまたまかって言われたらたまたまじゃない
気がするよ
誰でも開けるためじゃないとは
絶対にそう
確かに
面白そう
それで言うと
最初に興味を持った
時点で
私のバイト先に
友達の紹介で来てくれたんだけど
すごい人当たりが良くて
その場にいる人全員に
満遍なく話を振って
回したん?
それもすごい
文回しじゃない
文回しじゃなくて
すごい良い感じにやってて
私はそれを見て
この子はこれを
先天的に
やれるのか
ものすごく
配慮して
身に付けた技術なのか
どっちだっていう
興味があって
めくったら
なんかあるのか
こういう人間なのか
どっちだろうみたいな
なんかあって
大人数と一対一での振る舞いの違い
ちょうど友達が
撮影の現場があったから
そういうのがあるんだけど
一緒に行きませんか?で
二人で会ってみた
って感じ
会う直前に俺ら実はその話してたんだけど
今度行くねーよ
お宅の温泉の中で聞いて
その時点では
この子大人数だと
いう振る舞いするけど
1対1だとどうなんだろう
があって
誘ってみたのはある
そうなんや
そしたらすごいちょけてきたから
私は男の子の後輩
こういう感じの男の子の後輩
みたいな
こういう感じの男の子の後輩っておるんかな
いなくて
仕事でもさ
後輩いたことないのね
新卒すぐで辞めてるのもあるんだけど
年下の
後輩的な男の子
みたいな
どとの接点があんまない状態で
でもなんかこの
敬語だけどちょっと
なんかいじってくるみたいな
なめてるやつみたいな
それはそうやね
昔から得意やろうな
第二印象ぐらいが
なんかめっちゃ
何?みたいな
なんかめっちゃいじってくるみたいな
みたいな
のがあったね
やっぱりか
知らないよ
完璧な彼氏から崩れていく過程
一回はそうやったらいいよな
たぶんスキームの先輩も
その瞬間俺らに出たはず
なんかそういう
後輩とかいなかったから
ありがたいですね
後輩とかやったらこんな感じですか
みたいな
感じだったね
そうね
扉
扉開かれちゃった
ありがとうございます
たぶんこれな
俺が開こうと
俺に開かれそうんだったら
なんでそんなこと言うのや
みたいなの絶対あると思う
こいつは違うな
絶対ある
しかもやった結果
でもよかったね
なんか付き合い立ては
すごいさ
パーフェクト彼氏
やってくれてたの
ヒロもヒロで
恋愛をやり直そうみたいな
モチベで来てるから
マジで
マニフェストみたいな
ドラマみたいなさ
キラキラの
キラキラの子
綺麗な男の子が
すぐ起きてよ
えーみたいな
えーってなって
眩しいみたいな
すいませんね
誰か対処みたいな
でもそんだけ光が強いってことは
もちろん影だね
だから
絶対に
なかったらきついかもと思って
この感じと付き合い続けるの
こっちが持たないかも
バチラーすぎた
ピカピカすぎて
バチラーすぎた
今スルしたけどさ
バチラーすぎたは何
完璧
2ヶ月3ヶ月
2ヶ月くらいからなんかポロポロと
崩れてきたから
多分前までは
その
初期の頃みたいなやつをずっとやって
死んでいってたんやと思う
なんかそのボロボロが
出たって言ったらあれだけど
キラキラじゃない部分が
出たときに
やったやったと思って
あるじゃんあるじゃん
みたいな
喜びみたいになって
そういうの出したら
成長の喜びと「キラキラじゃない部分」
嫌われると思ってた
そこそこヤキモチヤキなのとかね
指をぶってたんだよね最初
全然気にしないで
そういうときに真顔で聞いてくんね
嬉しいとね
嬉しいと真顔になって
うんうん
何のやつ思うの
そう雰囲気みたいな
真顔やからマジで怖くて
標準語だしね
標準語で詰められてるみたいな
怒ってるんじゃないの
怒ってるやん
怒ってないよ
なんでそうなるの
なんでそうなるの
聞けば聞けばやっぱメントゥビーだわ
面白かった
ねやっぱりね
成長していく様子もさ
こんな贅沢なことないじゃん
人間の
すっごいよ
見れないじゃん
だからさ
ちゃんと怒れるようになったとか
悲しいとか泣けるようになったとかも
すごい嬉しいんだけど
やっぱ当時は
理由のある大人の男でいなきゃみたいな
リードしなきゃみたいなのが
やっぱあったみたいで
そうだよ
子供みたいな
子供みたいになっちゃったみたいな
わーみたいになって一回
であったから
別にその余裕のある大人の男を求めてたら
ヒロと付き合ってないし
そうだね
その真理をな
むしろそういう
男らしさみたいなの
私が一番嫌いだし
なんかそういうの
嫌いだから
こんな成長間近で見られて
こんな贅沢なことはないと思っていますね
お互いの成長と関係性の深化
ってことを言って
納得したん
わけわからず
えーみたいな
どういうことみたいな
分かるよ
自分のこういうところを好きになってくれてるって
分かってるか分かってないか
あるのは事実だけど
でも自分は
その気持ちを知ってるのに
こうなりたいって
全然違う別の人格を
持って
そのまま生きようとしてしまうから
ずれが生じて
今みたいな
ヒロは完璧な人間じゃできなかったわ
めっちゃおもろいのに
ネガティブな子のほうが
めっちゃ誘ってるのに
このずれたまま
終わっていくかもしれない
上手いこと修正したね
お互いで
おもろいほうに進んだね
すごいね
なにそれ
僕もS先輩も
ゆうきさんのイメージとキャラクター
別のS先輩の
口薄やな
今日当てたS先輩の
愛原先輩の
聞いてんのかなこれ
いやそんなやで
多分こっちサイド
俺があんま発信してへんから
別ストーリーとか載してないもんね
ラジオはねこれは出してない
日記は出してるけど
載せるか
語彙は
ゆうきくん
ゆうきくんのイメージが
変わるんじゃない
ゆうきはちょっと勘違いされてるから
そうなの
みんなあんまり
ちゃんと話を
しようとしない
こんなキャラやからさ
どんなキャラや
ひょうがらふわふわ
みたいな話
やっぱ世の中に
ちょっと怖いかもみたいな
黒い細いサングラスに
ひょうがらの
アウター着てる
理解できなそうな思考回路してる
秒針もない行動を起こす
多分なんか話しても
ぶっ飛んだ話
になってきそう
ズボラなんだね
案外雑じゃない
普通に雑じゃない
なんなら似てるもしかして
似てるよね
トータルコースレア
似てると思う
似てるよね
そうだよね
留学を
ハサミみたいな
コミュニケーションの
取り方みたいな
なるほどね
聞いてたり
ズボラさとコミュニケーションのズレ
聞いてなかったり
うーん
そうね
ぶわーしゃべるのに
聞いてなかったりする
めっちゃ一緒やん
そこかもな
聞く耳がないのに
めっちゃしゃべってくる
よくない
瞬間はあるかもな
聞いてないつもりはない
聞いてるよって
途中でふって
いなくなる意識が
思考回路が違うのに
戻ってきて
展開されてて
ズレていく
頭ん中めっちゃうるさいのよ
前回のスニエットは
夏合宿への期待と予定調整
ブレインストーミングみたいになって
おもろ
何の話みたいになってる
これを通してさ
こういうこと考えてたんだ
みたいな
俺はずっと提唱してたから
いいじゃん
ちゃんとみんなに
最近ようやく
ゆうき以外のさ
同期と会った時に
ちょっとゆうき
こういうの考えてるらしいからさ
一緒にやろう
みたいなのを
牧場夏合宿ですよ
牧場と陶芸
俺陶芸マジ無双してるからな
絶対俺のほうが先生だと思う
夏合宿
リターンズね
したいな
俺はもう念願の初夏合宿ですよ
そうだねコロナでね
あれの世代だよね
死ぬ気で予定合わせるよって思ってる
冬から言ってるね
合わせてね
いいじゃん
いってらっしゃーい
放送時間の長さとリスナーの聴き方
どう?
1時間半になった?
最長じゃない?
余裕で
ちょっと待って
この1時間半で何枚詰め排団
6枚
6枚
6枚
片手以上
ちゃんと集めたからここに
頼むで
終わり方どうしような
終わり方はいつも
あとなんかあるかなとか言って
ないかみたいな
今日はじゃあこの辺で
バイバイ
次回予告を最近はなんかしてたりするから
次回予告をすると
次回予告と今後の放送予定
あれだよね
もう一個のゲスト会もあるし
もう一個のゲスト会もあるし
私が喉をやられて
声が出ず先週できなかったやつ
もう一個のゲスト会と
あとあれね
この一番最初の
そうだねさっきちょっと話した
そう喧嘩の種
初期の喧嘩を振り返る
そうやつ
コメント欲しいな
俺結構
俺の喋りっていうか
思ってる普段の思考回路みたいな
他人から聞いて全くの他人から聞いて
どういう風に受けられるのか
受けられるのかも結構
UTAのコメント
一応あれなんだよ
Spotifyの概要欄にさ
お便りフォームを最近設置したんだけど
まだ送られてきてない
てか別に
私にDMとかでいいです
知ってる人は
あとゲスト会もいつでも
やりたいので
連絡ください
楽しい
ゲスト出演への誘いとコメントの重要性
自分でもやるかなと
今度ゲストで
やりたいって子も
自分でポッドキャストやりたいんだけど
一旦誰かのポッドキャストに
出てみたいですってストーリー上げてたから
じゃあ喧嘩の練習でる?
練習とか言って
連絡した
声いいとか言ってくれるからさ
その気になってくるやんか
いいと思う
一回したい
マジで
勇気に自信をつけさせるために
コメントマジで
コメントお待ちしてます
くれたら嬉しい
くれたら嬉しい
ね
話は尽きず、次回の再会への期待
時間半話したけど話足りてないわ
全然話足りてないわ
まあそういうもんやろ
せやで
だから次来た時また思います
これから運転を
お前なんか来るたんびに
順レギュラーみたいな感じ
ラジオの打ち合わせとエンディング
え?じゃないと俺3月もう一回来るやん
そう来たら来月来るから
だからGFESも来てくれるんで
あ、そうだプリンター買わなきゃマジで
そうだよ、ひろちゃんのネイル作んないといけない
ね、ホームジーンもね
結婚ジーンもね
イラストが上がってきてだいぶ
楽しみ
あとステートメントです私
あ、そっか
ひろも書くんだよ
ひろの手書きがよくない?
分かった
字きれいだから
こうやって全然
ラジオっぽくないことも
たまに
普通に打ち合わせしてる
もう1時間40分
もう終わりです
俺の思惑通りだね
じゃあまあ
長いみたいな人がね
ところどころ聞いてもらって
でも最後に言うの意味わからんけど
マジで
時間短いやつの方が
再生回数少ないんだよ
実際みんな多分
作業中とか
ドライブ時間に合わせて
なんか聞こうで
聞いてくれてるね
長けりゃ長いほどいいのかもしれん
それはちゃうんじゃん
せやな
だからいろんな時間で出してみるっていう
ABCテストをね
してますから
じゃあ終わりですね
おやすみなさい
Good night