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  2. ロコモコ丼事件とピクミン#22
2026-02-16 1:05:11

ロコモコ丼事件とピクミン#22

仕事が繁忙期の風音と、休職を経て回復してきたヒロ。ストレスで調子を崩す風音を、特製のロコモコ丼で労ってくれるも……?

サマリー

今回のエピソードでは、仕事の繁忙期で疲弊する風音さんと、休職を経て回復してきたヒロさんの日常が語られます。風音さんは仕事のストレスで体調を崩しがちですが、ヒロさんは特製のロコモコ丼で労ってくれます。しかし、風音さんは食事中も仕事の話をしてしまい、ヒロさんをがっかりさせてしまう一幕も。この出来事をきっかけに、二人はコミュニケーションの重要性を再認識します。 また、最近二人がハマっているゲーム「ピクミン3」についても詳しく語られます。最初は協力プレイで喧嘩もしましたが、風音さんが一人で練習を重ねることで、ゲーム内で対等に協力できるようになり、二人の関係性もさらに深まったようです。さらに、ヒロさんが実家に帰省した際の出来事や、結婚の記念として家族で作成する冊子「ジン」について、そしてリスナーへのメッセージフォーム設置のお知らせなど、多岐にわたる話題で盛り上がりました。

近況報告とロコモコ丼事件
こんばんは。 お久しぶりです。
ね、結構間が空いて。
今日15日やから、もう3週間ぐらい空いてます。
いろんなことがありました。
そうでもないな。
いやでも、この前が1月でしょ?
前なんだっけ、ソロ帰省の話か。
そう、お互いね。
あのね、帰省っていうか、
おばあちゃん家に。
っていうので、なんか、あれやね。
その後、また俺が関西帰ったり、
あ、そうね。
まあそれぐらいか。
あとは、なんか疲れてたな。
疲れてたね。
いや私がね、仕事がね、
ハンボーカー。
一番ハンボーキで、
ハンボーカー。
そう、今ようやくあの、なんか、光が見えたという感じなんですけど、
ちょっと本当に。
キラリ光る。
先週やばかったね。
先週やばかった?
先週やばかった。なんか、
帰ってきて、
普通だと、なんかね、今、やっぱ例年よりは、
あの、
マシなんだけど、気持ち的に。
ヒロと付き合いだして、土日ちゃんと休むようになったし、
仕事もなんかある程度断ったり、調整できるようになってたから、
まあまあ今年はこんなもんかと思いながらやってたんだけど、
なんか普通に仕事して帰ってきたら、なんか帰ってきた瞬間、
ドッとこう、疲労感が。
来る。
来た、来て、あれなんか今日疲れてるなみたいな時あったじゃない。
あった。
で、それとまた別だよね。
で、その時にちょっと今日疲れてるかもみたいなあって、
顔動かへんからね、そういう時は。
そうそうそうそう。
確かに。
ふにゃふにゃやのにいつも顔がね。
カチカチになっちゃってね。
そうそうそう。
で、この間は、あれなんかそう、ヒロがそれでご飯を作ってくれたんで、
ロコモコを。
何か船のために。
何でだったっけ、あの、シーザードレッシング。
去年、一昨年か。
シーザーの話するか。
シーザーの話をすると、
まじでかわいい話なんですけど、
キューティーエピソード。
キュートだよ。付き合い立ての時の、あれ何、クリスマスか?
あれはクリスマス、付き合いました。
本当に付き合い立ての時にね。
そう、なんか夕飯をお家で一緒に作ろうって言って。
ちょうどクリスマスやから。
買い物に行って、でなんかヒロがそのサラダのドレッシングに行ってて、
ワタハンオリジナルの、ワタハンって名の長野のスーパーなんですけど、
あの、シーザードレッシングを買ったわけ。
で、別にお互いそんなサラダなんか、
普段作んないし食べないのに、
やっぱなんかヒロがその、
あれはなんだ?
なんか、
女の子サラダ好きみたいな話ではない。
何にはしゃいだらけ。
うーんとね、
うーん、なんかとりあえずサラダあればいいかみたいな、
食卓いいかみたいな、
なんかその性別関係なく、
なんかその居酒屋でとりあえず惰性で、
サラダ頼むみたいな、
そういうノリで、
なんか買って、
最初だけ使ったんだよね、シーザーを。
そう、最初だけ。
で、その後も何回かはそのレタサラダをとか言って、
なんかレタスを毎回ヒロが買ってたんだけど、
別にお互いそんなサラダ作んないし、
食べないくないという感じになり、
だからヒロはサラダのレタスとかドレッシングを買う割に、
自分ではやらへんから。
作り方知らんから、え、これどうするの?みたいな。
え、ちぎる?とりあえず。
でも私も夕飯ではそんな作んないから。
そうやね。
意外と使わずで、だんだん使わなくなり、
ずっとあったよね。
でも結婚して引っ越した時も、
なんかその際付き合い立てに買った思い出がある上、
とっくに期限ちょっと切れてたんだけど、
なんか捨てるのもちょっとねーみたいな、
食べきりたいねーみたいな。
無儀にはね。
そう、無儀にできず。
とかなんかその変な食べ方とかね。
そうそうそう。
なんかもうとりあえずちょっと多めにかけて食うとかはしたくない。
なんとなくね。
パンにつけるだけとか。
そうそうそう。
だからなんか引っ越してからもう4ヶ月か、
経つのにいつまでもなくならないし、
今冷蔵庫がヒロが一人暮らしの時使ったちっちゃめのやつだから、
場所も取るねってなって、
でもなんかちょっとせっかくならいい使い方で使いきりたいね、
ということでヒロちゃんがロコモコ丼を作ってくれたんですよね。
そうね、ロコモコ大学の時にバイトしてたところが、
リゾート飯みたいなのを出してるカフェみたいなとこやったから、
ロコモコがあって、
俺はそこでアボカド好きになるんだけど、
今もすごいアボカドを毎週のように買ってるんだけど、
で、いろんなソースがあって、
ネミグラスとかグレービーとか、
そこでシーザーもあったから、
ちょうどばあちゃんから来てたお世話でハンバーグがあったし、
ローストビーフもあったから、
シーザーいいんじゃねって、
シーザーのロコモコみたいなのを作ろうと思って作った。
お家に帰ったら、米炊いてあって、
刻んだトマトとレタスとスライスしたアボカドとローストビーフと
湯煎したハンバーグとシーザードレッシングが用意されてて、
ご飯好きなだけ持って食べて、
持るとこまでやってくれたんだよね。
渡してくれてて、
私は連日疲れていたところに色取りと栄養豊かな食事を
目玉焼き焼いてたんや。
目玉焼きは忘れとって。
私が目玉焼きは自分で焼くよって言って焼いて、
ありがたいなと思っていたのに、
私はその日本当に疲れてたってかストレスがすごいかかってたから、
食べながらは仕事の話をして、
本当に頂きますって言って、
今日さぁ、これがさぁ、ブラブラブラブラって喋ったら、
ヒロがすごいしょんぼりして、
ロコモコの話をまずはしようよって、
いろいろ考えて僕作ったんだよって。
嫌な夫みたいって言われて、
マジで私もさ、
めっちゃおっさんやんけど。
私もマジで、
いつもあなたが意味嫌っているタイプのステレオタイプおじの、
ステレオタイプ夫だった、完全に。
食卓で仕事の時に話して、
そうやね。
なんで、そうですか、そうですかって言って。
私が、ごめんねみたいな、
これロコモコどうやって作ったの?みたいな聞いたら、
話聞くってそういうことじゃないからみたいになって、
どしばらくやってしまったと思って、
しばらく無言で二人でロコモコ食べて。
そうやって一旦イカってたから、俺は。
そう。
で、ヒロが途中で大学の時にバイトしてたとこで、
みたいな話をね、してくれてね。
そう。
それはさ、言ってたやん。
うん。
いや、違うね。
そこの話はしてたから、
今日スーパー行って、
これ買うの忘れるかもしれんくて、
急いで買ったんよとか、
これは俺の店では入ってなかったけど、
家にあったから合うかなと思って、
入れてみたとか、っていう話をしたかった。
で、挽回しようとして、
で、ヒロはここで働いてたんだよね、
みたいな導入できたから、
いやいやいや。
違うね。
そこの話終わってるやん、わしらみたいな。
で、インタビューとしてしてくんだと思って。
そうそう。
インタビューじゃないからみたいなこと言われて、
マジでよくないと思って。
そこの話、俺らとして終わってるやん。
誰かメディア向けにやるわけじゃないからさ。
前提のね、共有からやらなくちゃいけないから。
そうそう。
まず改めて今回の授業の説明からしていただいてもよろしいですか?
そうそうそうそう。
みたいな話ね。
で、やばいやばいってなって、
マジでちょっと前までさ、
一緒に見てたさ、
じゃああんたが作ってみる、
かつお。
かつおね。
竹内龍馬さんが演じていた、
なってたなぁ。
同棲してる彼女の料理にめっちゃダメ出しする料理しないやつ。
だったんですけど、
あれはマジで完全にちょっとあれだった。
てかもう料理の話、コメントすらしないからね。
そうね。バクバク食って。
そうなの。
で、なんか私その後もなんかやんなかった。
あれだけだっけ?
なんかその嫌な夫みたいなやつさ。
やったっけ?
なんかもう一個やったくない?
やったっけ?
まぁまぁ覚えてないけど。
なんかもう一回、
嫌な夫ムーブやったんだよな。
あ、そう。
今回じゃないかも。
いやーっていうね。
ピクミン3との出会いと協力プレイ
で、それがだから、いつだ?今週。
そんぐらい忙しかったよね。
今週の平日のどっかだよね。
それがあって、またなんか別の日に、
すごい些細なこと、
まぁ些細ではないか。
なんかちょっとしたことで、
私が急に職後泣き出し。
あー。
いや、あれは俺もよくなかったけどね。
そう。
表現が悪かったよね、俺。
そんな言い方じゃなくてもいいじゃんみたいになって。
間違えちゃった。
ごめんねみたいな。
で、涙ってなって、
で、なんかちょっと週末温泉行こうかなみたいな。
温泉行こうかなって言ったら、
今から行ったらいいよって。
なんか車出すからって言って、
いろいろ行かんってなって。
温泉に連れて行ってくるって。
遠くなかったしね。
そう。
温泉入ったらちょっと元気になって。
だからさすがになんか精神状態がやばいな、これと思って。
ストレスでね。
だから今週、昨日か。
土曜日はヒロがボードにお友達と行く予定があって、
私は予定なかったから、
家の掃除をしたり、片付けをしたり。
ありがたかったですね。
借りてきた方がいいんで。
編み物をして、お風呂を作ってみたいな。
のをやってちょっと回復しました。
で、今日は今日でね。
今日は二人とも予定なかったから、
朝起きて洗濯物回し。
あったかかったからね。
今日。
春だよとか言って。
びっくりした。
映画見て。
もうちょっとだけ冬続いてほしいけどな。
映画見て、
で、あれだ。
浜寿司。
イオンの。
ニワのイオンの浜寿司に行って。
北海道東北部屋ね。
美味しかったね。
寿司食べて、
で、私がなんか、
え、ハロウィキも行きたいとか言って、
マジであの、
地方の高校生のデートみたいな。
車ないけど、地方の子。
満喫寿司。
でも夕飯も早めに食べたから、
私が帰ってきてから雨を降ろして、
今に至ると、
ベリーナイスな休日でした。
本当にゆっくりよく休めてよかった。
よかった。
本当にね、ちょっと来週でいろいろ、
もうちょっとか。
終わるね。
終わりたいね。
でかい、あったかくなってきたら、
本格的に仕事したくないわけ。
出た。
一番好きな季節がやってきますから。
私の繁忙期はさ、
大体さ、9月からさ、
この2月ぐらいまで。
寒くなってる時期で。
女性とかのお仕事が多いから、
学校とか関係のこと。
寒い時期はいいわけ、別に。
働けば。
外が楽しそうじゃないからね。
そう、快適じゃないし、
家にいても寒いし。
でも最近もう日中あったかくなってきたからさ、
ぽかぽかでね。
意味がわからないもん、
こもって仕事して。
そうね。
だから、今うちの家に和室があるんだけど、
今冬は寒すぎて、
あの、何も、
空き部屋みたいになってるから、
暖かくなったらね、そこで本を読んだりしたら。
うん。
楽しいだろうと。
だからマッサージチェアの同僚もね。
あ、そうそう。
和室にね。
そうそう。
置かない、でかすぎる。
そうか。卓球台とかね。
あ、いいね。
いやいや、いいねじゃないよ。
つかれすぎて、
あの、ウルータンの温泉行った時に、
普段やんないんだけど、
10分300円みたいな。
うんうんうん。
マッサージチェアでさ。
あれマジで俺未知の領域やもんな。
重力モードとかいうやつで、
でも途中で、
ゆりかごモードがあったから、
ゆりかごの方がいいんじゃないと思って。
ゆりかごモードで、
ゆられて、
だから、マッサージチェアいいなって思ったっていう話。
いいね。
そう。
こんな感じでね。
やっぱなんか、
こんだけハートフルな生活をして、
なんかよく寝てよく食べても、
ストレスって溜まるし、
仕事って疲れるなぁという。
でもなんかやっぱ、
ヒロがさ、
給食してて、
あの、
ウルタンに住んでたんだけど、
最近、
元気になってきた。
そうねー。
ヒロちゃんが。
調子が、
戻ってきたマジで。
戻ってきたというかさ、
よりいった。
あの、
確かにフーネと出会った時。
そう。
当時ってたぶんさ、
仕事の、
あなたがさ、
仕事のストレスがさ、
うん。
抑えてた時期じゃない?
そうですねー。
だからさ、
あの、
よくなったというか、
さらにさ、
いや俺が、
ありのままになった。
あ、そう。
だから、
無理してない、
すごい穏やかなさ。
ね。
感じで、
面白いね。
だから、
だからもう、
なんか、
別にそんななんかこう、
支えようとかさ、
うん。
私が頑張らなきゃとは思ってなかったけど、
うん。
やっぱ多分多少何かしらはあったと思うのね。
うんうんうん。
ちゃんとね、
だからなんかその、
ヒロが回復してきたから、
あーなるほどね。
あ、もういいかもみたいな。
うん。
なのでやっぱ私も私で、
あのー、
なんか溜め込んでいたこととかね、
仕事のストレスは多分、
そうね。
休んでるヒロみたいな、
あ、休んでもいいんだみたいな。
確かに。
私はフリーランスだから、
ツアーとか、
ない、
ないのもあっても休めてないのもあるんだけど、
うん。
そう。
まあちょっと休むかみたいな、
感じで、
もう一頑張りです。
やっていこうね。
はい。
はい、導入で15分。
はい。
やって、
ピクミンだよ。
問題は?
問題は、
トピックね。
トピック。
今日のメイントピック。
最近なんでポッドキャストやってなかったって、
絶対ピクミンの影響あるから。
そうや。
毎晩ピクミンしてるから。
ほんまや。
そういうことか。
え、だと思う。
そっかそっかそっか。
安そう。
安せやね。
この間ね、
その友達がね、
お家に泊まりに来て、
あの、
私たちを紹介してくれた、
子なんだけど、
その子が、
最近夫婦でピクミンをやってるみたいな話をしてくれたんだよね。
言ってたね。
で、なんかその、
ゲーム好きとそんなゲームしない同士が、
協力プレイするのに、
ちょうどいいみたいな。
うん。
言われて、
で、私たちお互いピクミンやったことなくて、
ヒロは、
スイッチを持ってるから、
うん。
たまに自分でゲームはしてる。
ま、でも、
一緒に住み始めてからは、
あんましてなかった。
私といるときはあんまやってないね。
で、
いやいや、
してなかった。
そもそも?
あ、そうなんだ。
えっと、
もうあんまやらんくなってたな。
いや、俺マジで、
一瞬めっちゃやって、
すぐやらんくなるね。
はいはいはいはい。
ほんまに。
2、3ヶ月めっちゃやりこんで、
あ、そういうこと。
だから、あれも1年ぐらい触ってなかった。
あ、そうなった。
うん。
で、一緒に住み始めても、
そうだ、なんかテレビ前に置いてはあるけど、
やってないみたいな。
そんな感じ。
で、その、
オススメされて、
じゃあやってみようかって言って、
ピクミン3の体験版を、
うん。
ダウンロードして、
あ、そうね。
そうですね。
体験版。
そうね、なんかピクミンさ、
あの、
小、多分私小中学校ぐらいで、
小学校かな。
うん。
ぐらいで流行ってたんだけど、
うちその携帯ゲーム機買ってもらえない方から、
うん。
みんながこうピクミンの話をしているのを、
うん。
いいなと思っていた。
え、この年になって、
やれるんだみたいな。
ワクワクもあり、
いや、面白かったんだよね。
うん。
体験版をやって、
そやね。
そう、なんか5日分できるんだよ。
そうね。
5日ってその、あれ、ゲームの中の、
ゲーム内時間ね。
そう、ゲーム内で5日。
で、5日ってちょうどその操作も覚えてさ、
こう、分かってきたぐらいじゃない?
うん。
で、体験版終了したから、
いや、これは買おうって言って、
うん。
ね、わざわざあの、
中古版を買いにね、
ゲオまで行ったんだよね。
選挙行って、買いに行ったよね。
あ、そうだそうだそうだ、選挙の時だ。
土曜日か。
日曜。
あれ?期日前行ったから土曜日じゃない?
あ、そうですか。
え、でしょ、選挙日曜日でしょ。
当日行かなかったでしょ。
え、全日じゃないよ。
その前の週に行ったよね。
あ、そうか。
そうそうそう、だから日曜やったっけ、前行った。
前の週行ったんだっけ。
前の週。
あれ、選挙の前の週か。
選挙の一週間前ぐらいに行った。
あ、そうだっけ。
そうそう。
だいぶ、めっちゃ期日前した。
あ、そうだ、一週間前か。
うん。
期日前してピクミン買おうって言って。
そんで俺は、ピクミンと、やっぱさ、
ゲーム屋さんってマジで興奮すんねんけど、
あ、そうなんだ。
俺は、ちっちゃい時PSPを持ってて、
うんうんうん。
DSじゃなかったよ。
確かに。
DSが欲しいって言って、なんか俺も。
うんうんうん。
あかんって言われて。
うん。
多分なんかその、PSPやったらええで、みたいになってた。
確か。
なんでなんと思って。
うちもね、DSダメだったけど、
プレイステーションはお父さんが持ってたから、
プレイステーションは良かった。
で、1回1時間みたいな。
はいはいはい。
で、ただなんかテレビは基本父がずっと見てるから、
なんか、タイミングでやるみたいな。
ゲーム全くやったことないわけじゃなかったんだけど、
うんうんうん。
チョコボの不思議なダンジョンとか、
チョコボレース。
うん。
あとあれだ、スーパーあの、
スーファミコン?めっちゃ古いやつ。
うんうん。
スーファミね。
スーファミは何故かあった。
おー。
みんながやってない謎のゲームを、
謎でもないけどね。
いや俺もやったことあんで。
持ってる人、持ってる友達おったで。
ちょこちょこやってたんだけど、
うん。
なんかそんなちゃんとやり込んだことなかったんだよね、なんか。
あー。
怖いから。
チョコボもさ、レベル1みたいなとこクリアした後、
もっと強い敵が出てきて、
怖ってなって。
もういいわってなんだよ。
やめたん。
そう。
ゲーム屋さん、ゲーム屋さんさ、
うん。
興奮しちゃって。
うん。
俺はピクミンを買いに行くっていうミッションで行ってんけど、
うんうん。
自分用のゲームを買ってきてしまうという。
そう。
っていう感じで。
で、まあピクミンをやり始めたんで。
いやてか思った、今話してて思ったけどさ、
私多分誰かとなんか協力プレイ的なのでやったことがないんだわ。
うーん。
なんかちょここも、
うん。
あの、私がゲームしてる時多分お父さんが見てたんだけど、
うん。
うち見てるだけで、
うん。
一緒にやるわけじゃないから、
なんかその協力して敵を倒すとかは、
うん。
多分あんまやったことが、
うーん。
ない。
でマリオパーティーとかはもうそれぞれ戦う、それぞれじゃん。
な気がするな。
もうね。
そう。
俺はよくやってたよ、友達ん家で。
そうそうそう。
ハイタッチとかしてたもん。
うん。
よしよしとかやって。
ピクミンはさ、そう2人プレイだからさ、
うん。
ね。
でもなんか最初の方は、
最初やばかった。
マジ、マジ喧嘩したよね。
ていうか、
結構マジの喧嘩。
ていうかその2人とも、
てかそもそも、
うん。
ピクミンが結構シビアなゲームで、
いやマジでそう。
もっとなんか、
かわいいさ、
ほんわか系やと思ってたら、
そっかね。チームマネジメント。
ちゃんと、
うん。
ちゃんと死ぬし、
うん。敵グロいしね。
敵がちゃんと、
マジでキモい。
ちゃんと捕食者って感じ。
そうそうそう。
でなんかその、
新、
ピクミンを皆さんご存知、
なんですかね、
わかりませんけど、
あのーなんか、
こう、
めっちゃ簡単なあらすじを言うと、
自分たちは宇宙、
宇宙船に乗ってる、
隊員で、
自分たちの星が食糧難になったから、
食糧資源を探して、
別の星を回ってるみたいな。
あ、3の話ね。
あ、そう3の話。
でその不時着した惑星に、
なんか、
敵はないっぽくて、
自分たちについてくる、
生き物、
ピクミンが、
いたから、
そいつらを、
使って働かせて、
食糧を集めるって。
うん。
であの原生生物、
その星の生物が攻撃してくるから、
ピクミンを使ってそいつらを倒すっていう、
もうなんか植民地支配みたいな、
話なわけ。
うん。
ね。
だからさ、なんか最初はさ、
ピクミンかわいいとか言ってたんだけどさ、
だんだんそのさ、
敵を倒すためにピクミンを増やして、
戦わせて、
でピクミン死ぬわけ。
死んじゃうのね。
食われたりして。
食わせたり死んじゃうね。
で毎回その日の記録に、
今日死んだピクミンみたいな、
累計死者数みたいなのが、
出るなぁ。
出て、
でその、
毎、
通算何匹死んだかみたいな、
グラフまで出てくる。
出る。
だから毎回、
であとその、
1日の夜、
うん。
夜までに、
あの自分たちの陣地の中に、
全ピクミンを連れてきてあげないと、
自分たちが連れてたらOKっていうのは、
昨日判明したけど、
そうそう。
あの、
そうだからなんかその、
戻したり、
はぐれちゃったりとか、
はぐれちゃってたらあかんねんな。
そう、なんか運んでる途中とかだと、
死んじゃう。
日没、そのまま日没したら、
日没して、
原生生物に食べられて死んじゃう。
日没死っていうのがあるね。
で毎回だから、
凹んじゃってね。
2人ともピクミンを本当に死なせたくないと思って、
やってるがゆえ、
あの、
ガチで、
そのピクミンをないがしろにしてしまう、
行動してしまった時に、
それが、
あの、
わざとじゃなかったとしても、
結構ガチで、
何してんねん。
そう。
言いやってた。
ピクミン水に弱いから、
自分たちが引きつる、
自分は水平気なんだよね。
そうそう。
でそのままなんか水の中入って、
ピクミンみんな水に入って、
わーって溺れてみんな死ぬみたいな。
そうそう。
気づかずにね。
あとなんか私がやっちゃったのは、
なんか、
隕石、隕石じゃないな。
溶岩、溶岩。
爆弾みたいなね。
爆弾みたいなアイテムがあって、
グレネード爆弾みたいな。
それ投げると岩とか壊せるんだけど、
なんかそれを、
ヒロにパスしてあげようと思って、
プレゼントをね。
そう。
受け渡しをね。
プレイヤー間で受け渡しができると思って、
投げたら、
普通に受け取れず、
爆弾だったからなんか爆発して、
そこにいたピクミンみんな死んじゃって、
わーみたいな。
吹き飛んでってたもんなみんなが。
そう。
でもあって、
一回ヒロ、
で毎回それで見学になるから、
ヒロがちょっともうゲームの世界だし、
僕たちはピクミンが死んじゃうのを気にしすぎだから、
気にしないことにしないかと。
その方が楽だし、
喧嘩しなくて済むみたいな、
議題が出されちゃうんだけど、
私がそれは嫌だって言って。
そう。
そう。
そんな、
命は命みたいな。
で、じゃあこれからは、
ピクミンを取り残さないことを念頭に置いて、
やっていきましょうという第一条件。
決めてからは結構いいんじゃない?
マジでいい。
あと、
船があんまり、
操作をね、分かってなくて。
操作分かってなくて、
これはどうやるのを何回も聞いてきてたのに、
俺はイライラしてた。
操作も分かんないし、
でもあれもあんじゃないの?
マップが船が見れないじゃん。
そうね。
2人プレイでやると、
私の持ってる方のコントローラーでは、
全体マップでは、
コントローラー買ったら、
確かに。
フルでできるで。
確かにね。
でも解決したからいいじゃん。
そうか。
マップが見れないから、
毎回ヒロが地図を見て、
じゃあここに行こうみたいなのをやって、
ふーんとか言って、
ついていくとか、
あと、
敵がやっぱ強くて怖いから、
じゃあヒロ倒しといてみたいな。
私はアイテム集めとくからみたいな。
言って、
倒さなかったりしたんだよね。
うん。
で、
ちゃんと操作覚えてみたいな。
うん。
やったらわかるからみたいな。
わかんないもんとか言って、
ちっちゃいときゲームやったことないんだもん、
みたいなヘリクツを私が。
そんな怖いこと言わないで。
だって怖かったもん。
なんだっけ、なんかね、
あったねそれ。
なって、
これやるの?とか言って。
だからあれなんだよ。
貸して。
上司みたいだったの。
また。
出た。
上司。
そう、なんか私が何かを倒せなかったんだか、
何なんだか忘れたけど、
操作ができてなかったんよ。
そう、そしたらヒロ、
もういいから貸してみたいな。
なって、
私のコントローラーでなんかやって、
私がなんか、
なんか私が役立たずみたいになった、
って言って。
ごめん、みたいな。
で、なんか一緒に、
ランニングの時と一緒じゃない?これ。
いや、だって、
あんだけピクミンを死なせないようにしないと、
死しようって言ってんのに、
操作わかってへんのに、
なんで僕は誰も死なせませんって言って、
全然知識なやつがパイロットするかって話で、
それと同じことをやってたから、
俺は何をしてんのっていう。
そこにおったら、
そのままおったら、
死ぬでしょ。
死んじゃうのに、
何をピーピー言ってんねん、
分からへんみたいな。
じゃあ一旦その、
事態が悪化する前に一回貸せようっていう話。
やったよね、その時は。
ただもうそこまでのことを言える状況下ではないので、
ちょっと貸してみたいな、
私のコントロールペペペって、
はいとか言って返してきたから。
何か楽しくやりたくてやってるのにみたいな。
それはそう。
同じ構図だね。
ランニングの回、
走るアングリーロードの回を、
よかったら聞いていただきたいんですけど。
同じ感じでピーってなって、
で、その後に、
ヒロが関西帰ったんだよ。
そうね。
で、私は、
勧めといてもいいよって言われたんだけど、
一人プレイで別のセーブデータを作って、
一人でやったわけ。
3日間。
2日間か。
ピクミンをね。
ゲーム内に数ね。
そう。
2日間くらいね。
ゲーム内ではもう5日経ったよね。
実際3回やった。
そうだから、
セーブデータを1から作り直して、
一番最初から一人でもっかいやった。
で、そしたら、
ちゃんと見てなかったチュートリアルとか、
ほら。
を分かって、
操作方法も分かった。
嬉しいです。嬉しい限り。
何が起きてるかがよく分かってなかったことが、
嬉しい限り。
分かったのと、
あとその自分が使えなかったマップ機能を見たら、
なんかその敵の記録とかが全部ちゃんと残ってんだよ。
隊員たちが残してるわけ。
残してるな。
で、その、
ヒロが司長じゃないや、
規制に行く前に、
なんかどうしても進めなかったエリア、
倒せなかった敵がいたんだけど、
私がその一人でやって、操作方法分かり、
なんか機能の使い方も分かったから、
あの、
またヒロ帰ってきた時に、
ちょっとこのこれを見ようみたいな。
一緒に見て、この敵はこういう特性があるから、
2人でこうやって倒したらいいんじゃないか。
一人が囮役をやろうみたいな。
囮やるからもう一人が叩いたらいいとか、
そのピクミンも属性があるかなって。
どっちかがこの火の方を使って、
弱ったところに、
電気のポケモン、
ピクミン投げようみたいな。
作戦をね、
私が提案できるようになった。
同じ目線で作戦を話せるようにしたよね。
そうそうそうそう。
こうしろ、じゃなくて、
こうしたいんやけどどう。
どう、みたいな。
うん、それはいいと思うけど、
こういうリスクあるよね。
そう。
みたいな、なんかそういう。
だから、新人が2年目になったみたいな。
そうそうそう。
でも、違うよ違うよ。
すいません。
いや、それもあるけど、
私が新人みたいじゃん。
私も新人なんだけど。
2人ともね。
そうね。
ヒロもヒロで、
いや、こここうじゃないみたいな、
ヒロにない発想を、
私がしたじゃない。
あの雲を倒すときとか。
あれね。
あれすごかったね。
そう。
とかさ、
なんか、なんかあった。
そう。
とか、なんかあの、
くそでかいハチ鳥みたいなやつ。
そうそうそうそう。
本体があればいいんじゃない?
そうそうそう。
それは俺もう分かってたから、
何も言わんかったんやけど、
そりゃそうやろと思って聞いてたんやけど。
そんなわけで、
あとそのなんか今までね、
そのマップをね、
ヒロがね出すときね、
あの地図出していい?って言えって言ったんだけど、
その、私操作できないから。
急に地図出さないでみたいな。
って言ってたんだけど、
その、地図出したときに、
いや、私もここ見たいからちょっとこれどう?とか、
うん。
ここ何?みたいな。
うん。
の、一緒にやれるようになったから、
マップ便利やね。
まじで便利。
ヒロで分かるからあれ。
そうそうそう。
どこに何あるか。
だからね、あの、やっとね、
でもなんかこの間この話誰かにしたら、
なんかそんな、
そんな真面目にやるゲームなのか?
みたいなの言われたんだけど。
いやでも、
あれチークやであれ。
チークゲームやであれ。
いや多分一人でやるより、
そうやな。
一人でやるみたいなタイプの違う人間同士でやった方が、
全然喧嘩できる。
あの楽しいと思う。
まじで。
あのプロジェクトやからあれ。
おすすめ、おすすめしたい。
これピクミンプロジェクト。
あのー、チームビルディング。
いや。
いやまじでそう。
ヒロさんの帰省と記念冊子「ジン」の作成
そう。
ってわけでね、
だからそれが選挙の前ってことは、
1ヶ月経って、1ヶ月経ってないから全然経ってないね。
全然経ってない。
まだ2週間ぐらい。
2週間。
2週間ぐらい。
最近スキワラバさ、ピクミンをやってるから、
ちょっとポッドキャストを撮れてなかった。
撮れてなかったねー。
だって俺この前さ、
ピクミン失う嫌で、
俺人で倒したからな。
そうなんか一応ピクミンを基本戦わせて敵を倒すんだけど、
一応その人間のプレイヤーでも腕力で殴ることができて、
ちょっとずつね。
威力は弱いけどめっちゃ時間かかるんだけど、
でなんかその新しいカニみたいなすごい大きい敵が出てきたときに、
なんかヒロがずっと、
いやここは僕が行くとか言って。
行って、ずっと一人で。
ペシペシやってんの。
ペシペシペシペシ殴って。
やった。
その、あれのせいで時間なくなったよ。
そうだよ。
日没いっちゃった。
本当に申し訳ない。
そう、そんな感じで。
いやだいぶいいよね。
おすすめをありがとうという感じでした。
そうね。なんか最初は、やばいかもって崩壊ゲームかもって思ったよな。
何が?関係性が?
関係性がっていうか、これちょっとおもんないかもって思っちゃった。
そういうこと?うんうん。
どの時点で?
え?最初の方。
ふうねが全然そうさ。
やばこれおもんない俺って思って。
俺ばっか。
フォローしきれへんと思ったよ。
俺ばっかやってるやつ。
フォローしなくて良かったって話じゃない?そもそも。
そっか。
分かんない。
え、だってフォローせんかったらピクミン死んで泣いてんねんでこっちは。
いや無理やってそんな。なんで俺あなたのピクミンもフォローしてあなたもフォローせんのかなっていうさ。
いやだからやっぱ私が自主練をしたことで。
自主練熱かったな。
自主練って意味あんだね。
自主練マジで熱かった。
私さなんか部活、全然違う話してるけどさ、合唱部の部活とかさ、バレエ習ってたんだけどバレエとかでさ、自主練を全然しなくて、
あのなんかふねちゃんって自主練しないみたいなすごい言われてたんですけど。
けえって思ってたの?
あのー今になって分かる。自主練っているかも。
まあそれは必要な分ね。
必要な分あるかもっていう。ピクミン自主練した結果、同じ目線で戦えるようになりましたっていう話。
チョコエッグ買ったねピクミン。
ああそうや。
チョコエッグ初めて食ったなあ。
ヒロさ、そのちっちゃい時にさ、アレルギーがあったから、あの愛用菓子をね食べたことがなかったんだよ。
いや、食ってたね。
ほんと?
うーん。
チョコエッグを取ってこなかった。
チョコエッグ取ってへんだけかも。
でも今年ちっちゃい時そうチョコエッグ好きでそう。
なんかチョコエッグに例えばどういうものが入ってた?ちっちゃい時。
いやそう、でもそれが思い出せない。
やばいって。
だってね、何が入ってた?
それを通ってきてなかっただけなんじゃない?俺が。
家にいなかったもん。
それこそさ、そのなんかその、例えばやで、そのセーラームーンの武器が入ってますとか。
うんうんうん。
うーん、お茶犬とか。
お茶犬かも。
お茶犬?
お茶犬は大いにあり得る。アフロケンとか。
だから、そういうのは俺さ。
景品がヒロに刺さるものじゃなかったのか。
俺もホネホネザウルスとか買ってたから。
あとはあの虫、カブトムシの原寸大が入ってて、お菓子ガムだけみたいなやつとか。
ぐらいしか買って、買ったことないの。お菓子の。
チョコエッグなんかさ、その父のさ、職場のさ、購買というかさ、請求か。
うんうんうん。
で多分売ってて、たまに買ってきてくれた気がする。
だからさ、そのピクミンのチョコエッグがあるよって言って、
言ったんだけど、敵のね、何が出るか分かんないからチョコエッグって。
敵が出るかもしんないし。
半分ぐらい敵やったもんな。
そうなの。でちょっと、お菓子売り場です。
敵は嫌やって。
嫌だって言って。
天敵やから。
でなんかさ、何出るか分かんないし、もうやめようみたいな。
もうこういう博打はやらないとか言って、私が。
からのやめようとしたんだけどヒロが、いやこういうのを買った方がいいよって。
あれ俺が掴み取ったからあれ。
そう。
ちゃんと選んだから今回は。
そしたらヒカリピクミンが出た。
何やそれ。
ね。
全然知らんやつ出てくる。
そうなの。
ピクミン、たぶんさ、ピクミン4に出てくるやつ。
私たちがまだたどり着いてないのかもしれない。
だけかもね。
知らないピクミン出てきて、
こっから増えるかもしんないけど。
まあ敵じゃなくて良かったねって言って。
マジです。
あの、鉢植えの近くに飾ってる。
ちょうどいい色で。
そう、かわいい。
チョコエッグを食べたことないヒロが、
チョコエッグわかんない、皆さん知ってる体で話してますけど、
チョコの、卵の形のチョコを割ると中にカプセルが入ってて、
その中におもちゃが入ってる。
うん。
ヒロが開けて、え、これどうするのって。
割るの?とか言って。
いや卵の殻割るのと一緒でコンコンやって割るんだよって。
なんか俺もっと柔らかいと思ってて。
結構ちゃんと硬いから。体から。
それは予想の時に割れるもんな。
そうそうそう。
柔らかったら。
そう、コンコンって。
で、ウェーとか言って。
チョコエッグ普通に美味しいんだよね、チョコが。
うまかった。
そう。
あんたまだあるんちゃう?
食べた食べた。
あ、食べた。
はしゃいでて可愛かった。
っていうね、最近のブームの話でした。
ピクミンブーム。
いやだいぶだよ。
ね。
いやでも何かね、良かったね。
良かった。
なんかさ、もう本当にあのこんだけさ、竹足とも色々話してますけど、
こんな色々、一周回ったなという感じがあったじゃない。
このこぜり合い、いろんな喧嘩とかにこうだいぶ話し合えるようになったねみたいな感じあったけど、
お、まだのびしろあったと思って。
おこりしろね。
おこりしろ、喧嘩しろ。
なんかやっぱさ、私たち共通、この間のノーノガールズの話したけど、
共通の趣味があんまないとこから付き合ってるから、
一緒にできる何かがあるとやっぱ楽しいねと。
それのたんびに何かやってるね。
そうね、何かやるたびに。
走るのもそうやしさ、スノーボードもさ。
何かを一緒にやろうとしてはね。
同じ趣味から付き合いだすカップルはさ、どうなんだろうね。
分からへんな。どうなるんやろ。
合わせちゃうんかな。
この感じなんか、え?ってなるんかな。
違和感みたいな。
でもピクミンとかゲームに関してはさ、操作能力に差がなければさ、
たぶんそもそも揉めないじゃん。
そうね。
だからちゃんとチュートリアルを見ろと思ったの。
俺はそれで覚えてやってるからね。
性格、ゲームの不慣れとかってより。
それのせいにしてたからさ。
性格の問題かも。
でもだからもう一回一人でちゃんとやったらできたんだよ。
やろう?ありがたいですね。
ちゃんと聞いてなかった。
よかったよかった。
そんな感じでした。
どうでしょう。
40分。
いいぐらいなんじゃない?
リスナーへのメッセージと今後の展望
もうちょっと求めてるんじゃない?リスナーは。
か終わって、ここをもう一本。
今日はもういいよ。
寂しい。
そうかそうか。
じゃあ、俺が帰ってた話をするわ。
いいよ。
ピクミン、船がピクミン合宿している一方を。
一方その頃、ヒロは。
僕はまた実家に帰ってて、
帰った2週間前にもソロ寄生で帰ってんねんけど、
その時は電車で帰ってんけど、
今回は車で帰って、
っていうのも、
まだ実家にずっと置いてあった荷物が結構あって、僕のものが。
アルバムとか。
あとは、じいちゃんが残してたお酒とか。
お酒持ってた。
俺が大学の時にノリで買ったアコースティックギターとか。
マジでね。
っていうのが、まだ実家にあったから、
これをちょっと、なんか郵送で送ってくれるみたいな話をしててんけど、
あんま進んでなかったから、もう取りに行くわって。
送るには大変な物量だった。
そうね、ちょっと重い。
だから車で取りに帰ったっていう感じ。
それで関西に行ってて。
で、写真をめっちゃ整理して、
行ってきてんけど、
写真もね、
今その、
僕たちの結婚を、
記念に。
記念でいいのか。
記念じゃない?記録記念じゃない?
節目?記念記念。
記念か。
記念して、
陣をね、
作ってるんですけど、
ホームという。
陣が何かご存じない方に説明すると、
好きなように作った印刷物、小冊子のことを、
マガジンの祭りの陣をとって、
陣と呼ぶカルチャーがあるんですけど、
記念誌ってことですね。文集みたいな。
今回やろうとしているものはってことね。
そうですね。
卒業アルバムとは別で作るクラスの文集みたいな。
そういうノリよね。
結婚式あげなかったから、
あげなかったっていうか、あげなくていいかってなったから、
でも何かしたいよねっていうことで。
結婚式をあげる理由がなかったからね。
そんな憧れもなく、
でも何か記念をしたいねって言って、
家族の文章が読みたいっていうところだよね。
そうね、それもあって。
僕の母がもともと先生をしてて、
僕のイメージは、
なんかすごい教養があって、
電話越しとかでことわざとか言ってくんの。
言ってたね。
そんで、何それ?聞き返したら辞書で調べようと。
で、辞書で、電話終わった後に辞書調べて、
なるほどね。
っていうなんかそういうとか、
ずっと学校以外の勉強をさせて、
当時はさせられててんけど、
今思うと、
母がさせてくれた。
そうそうそうそう。
すごいありがたい。
だからそういうイメージがあったけど、
今は何かそういうところ、
本も昔めっちゃ読んでてんけど、
今はもう何かよくスマホを見ている。
テレビとか。
そういう感じやから、
何か文章をこの人に書かせたら、
だから俺の作文とかめっちゃ見てくれてたから、
何かまた昔の、その時の。
で、俺がさ、今めっちゃ知的好奇心また高まってきてるから、
何かこの感覚を特に母に感じてほしいなと思って。
あれだよね。
ヒロが日記のノートをさ出した時に言ってたんだよね。
これお母さんにも読んでほしいし、
母さんも何か書かないかなみたいな。
言ってたの?
うん、言ってた。
で、まあでも書かないかなーみたいな。
でも何か書いてほしいんよなーみたいに言ってたから。
カズイって言うからね。
そうそう。じゃあ企画やろうと。
アンソルジャー作りましょうって言って、
結婚記念の冊子に家族に寄稿してもらうって形にしたら、
何か書いてくれるんじゃないって言って。
動き出した。
だから両家族から全部集まったんだよね。
そうです、エッセイが。
まあそれもまだ集まりきってなかったのもあって、
俺が立て続きに帰ってたのもある。
どうですかって。
私と家族をテーマに、私たちへのお祝いメッセージじゃなくていいから、
自分の話を書いてほしいですっていう。
うちは、うちの家族はさ、はいはいみたいな。
姉ちゃんがなんかやってるわみたいな。
漢字もなくさ、何文字ですかみたいな。
テーマとか言い送ってくださいみたいな。
文章書く仕事をね、してるから。
父母は。
理解が早かったよね。
弟もまたなんか変なことやってるよとか言いながら、
何文字ですかみたいな。
言って書いてくれたんだけど、
ヒロのお家からしたらね、なんか急に、急にその、
嫁がなんか始めたみたいな感じよね。
なってね。
そうなんだけど、なんだかんだ引き受けてくれたんだよね。
そう、妹は一瞬で出してくれて。
妹さんが一番早かった。
全体でね。
全体全員の中で。
数時間で出したから。
企画渡したその日、はいとか言ってね。
えぐい、溜め込むのがいやらしい。
宿題溜めるの嫌なタイプだからって。
全然知らんかった。
で、うちの家族からも届き、
私はその自分の母のやつを読んで、
私最初に書いてたんだけど、
ちょっとこれは、この後に私のやつ出せません?ってなって、
書き直しました。
ちょっとなんかね、自分のやつはね、
ちょっと綺麗にまとめた感あって、
まるまるで良かったけど、
ちょっともっと掘り下げ、掘り下げるというか、
なんかね、自分のために書かなきゃみたいな。
そうね。
内省しなきゃ。
なんかただの事実の裏列とか、
その時思ったことじゃなくて、
これを書いたことで、
またなんか、その先に行けるなみたいな。
本当にそういうこと。
ことやね。
ってなって、書き直して、
で、ひろのお母さんからも。
そう、ついに。
母は30分で書いてた。
いやー。
800字。
うちの母のもあるし、ひろ母のを読んで書き直した。
こんなの、こんだけ書いていただいて、
主催、一応表向き主催の私が、
これではダメだと。
シャワい。
シャワい。
ちょっとシャワかった。
ちょっとシャワかったから書き直してさ。
なんか身削ってる感よな。
削ってなかったんだ。
なんかそのネガティブな削るじゃなくて、
そうそうそうそう。
生きざまっていう、
ここまで出しますよみたいな、
そういうね。
いろんなお友達にもさ、
差し絵とか表紙とか、
写真もね。
写真もね。
協力してもらってるから、
デザイナーの子にも頼むし、
するね、印刷会社の子も、
友達の子だから、
すごいいいものをこう、
全員が納得したいいものを作ろうという気持ちでね。
こういう形のアンソロジーは嬉しいですね。
リスナーへのメッセージと今後の展望
その文章だけじゃなくて。
それこそヒロのお父さんが、
体調が悪くてちょっと書けないかもってなって。
体調悪いのもあるし、
多分マジで文章書いてこーへんかったんやと思う。
理系やし、多分ね。
でも文章書いてたって言ってたよね。
頑張って書いてたんやと思う。
それでヒロが、
僕がインタビューしたのを一旦録音してこようと思うみたいな。
提案してくれて、
それめちゃくちゃ良くない?ってなって。
対談記事を1本入れたいなっていう気持ちはあったんだけど、
私とヒロの編集工期でもいいしさ。
そうなんや。
そうなんかテンポ出るかなと思って。
確かに。雑誌っぽくなるよね。
だったんだけど、
音声一応聞かせてもらったら、
すごい面白かったの。
関西弁だし、
うちの家族にはない会話。
一応ヒロが2人の出会いとか、
ヒロの幼少期のこと聞いてくれてるから中身としても面白いんだけど、
やりとりのテンポ感とか、
家族の感じがすごい面白かった。
異なるよね、かなり。
これは文字起こしして、
座談会っぽく構成入れようって言ってても、
私がちょうどだから、今激反応期、
ゴリゴリ仕事をしてる合間、
それ聞いたら面白すぎて、
文字起こしちょっとしてみるねとか言って、
冒頭の会話をさ、やったらすごい楽しくて、
最近文字起こしの部分は、
去年とかはバイトの学生の子とかに頼んでたし、
最近はAI使ってやってたから、
自分家で一から文字起こしするのも久しぶりで、
楽しくて、
これめっちゃ楽しい、私やりたいかもって。
私やったら早いしね、なんだけど、
でもこれヒロがやりたいかってなって、
僕がやりたいってなったらそうだよね。
でも私が普段どういう仕事をしてるかを
ちょっと体験してもらうという意味でもいいかも。
俺は別にそこは別にどうでもいいねんけど。
いや、やだやだ。
いや、俺はね。
やだやだじゃないか。
俺はそこの意図はあんまなくて。
フーネのキザニは別にいいねんけど。
すぐ体験させようとするから。
すぐワークショッパーになる。
やってみよう。
でも今ヒロが一生懸命文字起こしをやって。
もう嫌や。
大変でしょ、文字起こし。
あと多分やっぱさ、
ヒロ自分が喋ってる当事者だから、
これどこがいいとこなんだろうみたいな。
どこが面白いんだろうっていうのが、
見えるまでは時間かかった。
多分そうだよね。
でもね、面白いよあれ。
すごくいいと思う。楽しむ。
なわけでね。
それで、あとはその、
ちっちゃい時の写真とかね。
そう、なんかもしかしたらその、
写真のコラージュとかも
入れられたらいいかもねって言って。
本当にかわいいんだよ。
ベイビーヒロ。
かわいい。
だからそれを回収しに行ってたっていう感じですね。
だからここで、
フォームの予告もしつつ、
そういうことをしてたと。
あとさ、すごい今更なんだけどさ、
一応ね、このね、
ポッドキャストの概要欄に
お便りフォームを作ってみたんですよ。
作ってみたの。
別にな、わかんない。質問とか、
感想とか。
あったら。
ほんまやで。
わかんない、確認してないけど、
多分誰もまだ何も送ってきないと思う。
ワンチャンあるで。
あるかな。
そんなわけで、
たまにあのね、
友達感想くれたりするんだけど。
ちょっとフォームを置いてみようと思って。
全然直接でもね。
マジで全然。
フォーム、
今送ったら読むの確定やからね。
はずいやん。
読まれんのも逆になんかさ。
確かに確かに。
いやなんかさ、わかんないの。
これさ、本当のさ、
友達がさ、聞いてくれてるのはもちろんさ、
聞いてるよとか言ってもらうから。
あれなんだけど、
一応さ、見れるじゃない。
全世界に公開してるもんね。
謎の国とかで聞かれてたりするの。
ここ別に友達いないけどな、みたいな。
ロシアとかでも聞かれてるんだよ、謎に。
そうですか。
そう。
アラブ市長国連邦とかで。
日本語の勉強にしてんのかわかんない。
他現地の人が聞いてくれたのか。
おー。
そう、だからなんか、
マジの友達なのか、
全然知らない人が何かでたどり着いて聞いてるのか、
わかんないから、
知らない人とかからなんか来たら面白いなと思うんだけど。
そうね。
ボトルメッセージだから、これは。
確かに。
インターネットの海に投げてるから。
大海に。
謎のコンテンツを。
カエルを海に投げてるから。
そうだよ。
カエル死んでも…
カエルは海投げちゃダメだよ。
ごめん、ピクミン。
でもだからさ、これもさ、やっぱさ、
細々とさ、続けていけばさ、
だってなかなかなくない?この付き合い。
はじめでもないけど、やりだしたのは。
だからさ、結婚してさ、
ここから何年もやってったらさ、
なかなかね、そんな終えないですよ。
人の人生。
人の生活を。
確かに。
この喧嘩のやりとり。
確かに。
覗き見てけ、みんな。
初期のやつとかね。
せやで。
自分たちも聞いてないけど、
聞くと多分違うよね、やっぱ。
いや、ちゃうと思う。
はずいもんな、最初は。
でもね、言ってたの、
ずっと聞いてくれてる人が、
こないだ感想くれた、
感想ってかなんか話してたんだけど、
最初の方、やっぱ船ちゃんめっちゃ喋ってたよね、
みたいな。
でもなんかその最近は、
そのヒロくんが、
いや、これ次僕の話の番じゃない?みたいな。
まだ僕の話終わってないんだけど、みたいな。
普通に言えるようになってて、
すごいみたいな。
確かにってなった。
そうね、なんか僕が話をすること、
僕の話がみんなに聞かれることが、
別にその僕の意見として聞いてくれるだけやから、
恥ずかしくないって思った。
てかあれかな、日記の配信し始めたのもあるのかな?
日記もあるかも。
ノートとかね、世にこう。
うん。
主張やから、今年のテーマ。
あ、そうなんだ。あ、そっか。
書いたやん、縁で。
あ、そうだね、そうだね。
そうやね。
主張。
主張や。
私なんだっけ?
松田。
松田。
待ってないね。
おもろ。
やばい。
見直せよ。
書いたことやれよ。
モコモコとかね、ちょっとヒロがしゃべり始めるのを待った方がいい。
ほんまやね。
何をしてんねん。
そんな感じで。
踏みっぱなしやで、アクセル。
なんかよくやってますけど。
そうですね。
次回ゲスト回です。
あ、ほんまや。
たぶん。
ほんまや。予告?
予告。
おー。
え、じゃあさ、じゃあ。
ゲスト回もあのね、やっていきたいから。
あ、そうね。
なんか話したいとかあったら。
言ってください。
そう。
この前関西帰った時に、もうめっちゃ聞いてるわみたいな友達。
もう初めてレベル、俺の友達の方やったら。
うんうんうん。
で、言ってくれて、もう全部聞いてるみたいな。
うんうんうん。
で、もう、ヒロにしゃべりたいって言ってくれた。
うんうん、あ、いいね。
もし実家があれば、やけどな。
あると言うか関西サイドのお友達。
そうね、あんまり浮き甲斐があんまなくてね、ウーネの方が。
そうなのよ。
うん。
私の友達。
ほんまに会社の後輩ぐらいのね。
あ、そうだね。
会社の人ぐらいのね、こっちやと思う。
あ、でもそう、ヒロの会社の同僚になるのかな、の方が私にインタビュー記事の依頼を先日くれまして。
あ、そうね。
ありがたいですよ。
本当に。
いやー、あれはいいですね。
でもいずれ出るので。
うん。
見てくださいって。
はい。
そんな感じ。
だから来週コラボ会。
おそらく。
やったら、もうちょい話しときたいねんけど。
はい。
関西から帰りしなに、今その岐阜に住んでる友達がいて、
岐阜に住んでるって判明したのが、その3週間前に帰省したときやねんけど、
岐阜住んでんねんやったら、関西行くついでに車やったら、なおそらく会えるやんけってなって、
行ってきて、
あの、なんか、その子はずっとさ、シティで生活してきて、
で、ちょっとないとそこ行ってくれみたいな感じで、岐阜に来て、
もうほんまになんもないってなってるから、
いや、街ってこういう風に楽しむねんで、みたいなことを教えたけど、あんま響いてない感じやったから、
ちょっと言い続けようと思う。
あれ養老だっけ?
養老。
養老か。
養老はでも、
養老コミュニティなんも知らんな、私も。
ちょっとその、車でいろんなとこ回ったけど、
岐阜面白いからね、絶対なんかある。
なんかね、飲食店がちょっと少なかったから、養老自体。
だから、それはちょっと、飲食店あるとコミュニティあるやん。
そうだね。
でも、ちょっと難しいかもってなったけど、
ワークショップとかめっちゃやってたから、街役場の。
だから、そういうの行ってみたらやーとか、
そういうの言ってる自分が、おもろかった。
すげーみたいな。
ローカライズされた。
そう。
船の合図が。
そう。
だから、船から最初、そういうのに誘われた時の顔してたもん。
いやー、だって、私も最初の就職したとこさ、
ほんとにいわゆる地方の街だったけど、
めっちゃ友達できたからね。
いや、おるんよな、だから同世代が。
同世代いる。
まあ、その同世代集めたイベントを企画してくれた友達がいたのもあるけど、
でも、そもそもその子と仲良くなってるじゃん、私はまず。
ね。
とかさ。
絶対おるんよな。
でも、私は市役所がやってる外国人の子たち、人たちに日本語を教えるボランティアみたいなやつ登録して、
そこでベトナムの実習生の子たちとか。
だから、現地の料理パーティーとかやってたよね。
とか、あれだよ、イタリアンの料理を。
お妻の実家が岐阜で、そのイタリアンレストラン開業するイタリア人のシェフとか、
お父さんの会社手伝いにパキスタンから来た。
パキスタンの子は確か同い年だったね。
とかと仲良くなったりして。
だから、いろんな人が意外と街にはいるからね。
あとはマジで同い年っぽい子に声かけてたね、街で。
当時の会社の同期と。
それはすごいわ。
とにかく。
今思えばマルチだと思うやつだね。
あの子同い年っぽくない?とか、一応声かけようとか言って。
カルディの店員さんとかに声かけてた。
すごいな。
ありがたいですよ。
なんかね、どうしても配属先、配属されてみたいなのあると思うんだけど、
そこでさ、何もない1年だったなみたいなさ、
こんなとこ飛ばされてって言い方する人、
私本当に嫌なんだけど。
そう思っちゃうけど、もちろんわからんじゃん。
でもそこで好きなお店1個あるとかさ、
友達とかできるとさ、豊かだよ。
そうね。
でも本当に、さっきヒロが飲食店の話してたけど、
いきなりなんかさ、イベント行ってとかが厳しい人は、
気に入ったお店に通って店員さんとかに覚えてもらうのが一番いいんじゃないかなと。
気に入ったお店というのがポイント。
そこがいいなって思って通ってくる人は多分感覚が何かしら近いはずだから、
好きなお店を見つけて通うみたいなのは1個鉄則かなと思います。
おもろ。
そういうね、ちょっと養老。
ライフ楽しんでいただきたい。
そう。
俺としてもさ、そうやっていろんなとこにさ、
友達がおんのはさ、おもろいからさ、
おもろいって思えるようになったから、
いろんなとこ遊びに行けるやんか。
てか会いに行きたいって思うし、
会いに行ったら、行ったですごい楽しいから。
なんかやっぱね、そこに住んでる子に会いに行ってさ、
その子によくお店とか場所案内してもらうの楽しいもんね。
うん、そう。
だから一見、だからそれは養老じゃなくて大垣の方まで出てんけど、
一見すごい、
ディナー?
うんうん。
ディナー、かっこよい言い方。
晩御飯連れててもらったところ気に入ったから、
次の日のランチもそこ行ったから俺。
そういう発掘は彼なりにはしてんねんけど。
いいですね。
っていう感じでしたね。
お腹空いてきた。
あんま。
どうしよう。
今日だってね、釜寿司行ったのが5時とかでしょ。
そんぐらい、4時半。
消化されちゃったんだ。
とかやな。
あんなに食べたのに。
今ね、10時40分だから。
さすがに今なんか食べたらちょっと明日にも食べると。
明日も取材があるので、
頑張りまーす。
はい。
じゃあ終わりですね、今日は。
次回はゲスト回。
ゲスト回。
お便りホームを待ってますってことね。
はい、これもぜひ。
じゃあ、おやすみなさい。
おやすみー。
01:05:11

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