こんばんは。 お久しぶりです。
ね、結構間が空いて。
今日15日やから、もう3週間ぐらい空いてます。
いろんなことがありました。
そうでもないな。
いやでも、この前が1月でしょ?
前なんだっけ、ソロ帰省の話か。
そう、お互いね。
あのね、帰省っていうか、
おばあちゃん家に。
っていうので、なんか、あれやね。
その後、また俺が関西帰ったり、
あ、そうね。
まあそれぐらいか。
あとは、なんか疲れてたな。
疲れてたね。
いや私がね、仕事がね、
ハンボーカー。
一番ハンボーキで、
ハンボーカー。
そう、今ようやくあの、なんか、光が見えたという感じなんですけど、
ちょっと本当に。
キラリ光る。
先週やばかったね。
先週やばかった?
先週やばかった。なんか、
帰ってきて、
普通だと、なんかね、今、やっぱ例年よりは、
あの、
マシなんだけど、気持ち的に。
ヒロと付き合いだして、土日ちゃんと休むようになったし、
仕事もなんかある程度断ったり、調整できるようになってたから、
まあまあ今年はこんなもんかと思いながらやってたんだけど、
なんか普通に仕事して帰ってきたら、なんか帰ってきた瞬間、
ドッとこう、疲労感が。
来る。
来た、来て、あれなんか今日疲れてるなみたいな時あったじゃない。
あった。
で、それとまた別だよね。
で、その時にちょっと今日疲れてるかもみたいなあって、
顔動かへんからね、そういう時は。
そうそうそうそう。
確かに。
ふにゃふにゃやのにいつも顔がね。
カチカチになっちゃってね。
そうそうそう。
で、この間は、あれなんかそう、ヒロがそれでご飯を作ってくれたんで、
ロコモコを。
何か船のために。
何でだったっけ、あの、シーザードレッシング。
去年、一昨年か。
シーザーの話するか。
シーザーの話をすると、
まじでかわいい話なんですけど、
キューティーエピソード。
キュートだよ。付き合い立ての時の、あれ何、クリスマスか?
あれはクリスマス、付き合いました。
本当に付き合い立ての時にね。
そう、なんか夕飯をお家で一緒に作ろうって言って。
ちょうどクリスマスやから。
買い物に行って、でなんかヒロがそのサラダのドレッシングに行ってて、
ワタハンオリジナルの、ワタハンって名の長野のスーパーなんですけど、
あの、シーザードレッシングを買ったわけ。
で、別にお互いそんなサラダなんか、
普段作んないし食べないのに、
やっぱなんかヒロがその、
あれはなんだ?
なんか、
女の子サラダ好きみたいな話ではない。
何にはしゃいだらけ。
うーんとね、
うーん、なんかとりあえずサラダあればいいかみたいな、
食卓いいかみたいな、
なんかその性別関係なく、
なんかその居酒屋でとりあえず惰性で、
サラダ頼むみたいな、
そういうノリで、
なんか買って、
最初だけ使ったんだよね、シーザーを。
そう、最初だけ。
で、その後も何回かはそのレタサラダをとか言って、
なんかレタスを毎回ヒロが買ってたんだけど、
別にお互いそんなサラダ作んないし、
食べないくないという感じになり、
だからヒロはサラダのレタスとかドレッシングを買う割に、
自分ではやらへんから。
作り方知らんから、え、これどうするの?みたいな。
え、ちぎる?とりあえず。
でも私も夕飯ではそんな作んないから。
そうやね。
意外と使わずで、だんだん使わなくなり、
ずっとあったよね。
でも結婚して引っ越した時も、
なんかその際付き合い立てに買った思い出がある上、
とっくに期限ちょっと切れてたんだけど、
なんか捨てるのもちょっとねーみたいな、
食べきりたいねーみたいな。
無儀にはね。
そう、無儀にできず。
とかなんかその変な食べ方とかね。
そうそうそう。
なんかもうとりあえずちょっと多めにかけて食うとかはしたくない。
なんとなくね。
パンにつけるだけとか。
そうそうそう。
だからなんか引っ越してからもう4ヶ月か、
経つのにいつまでもなくならないし、
今冷蔵庫がヒロが一人暮らしの時使ったちっちゃめのやつだから、
場所も取るねってなって、
でもなんかちょっとせっかくならいい使い方で使いきりたいね、
ということでヒロちゃんがロコモコ丼を作ってくれたんですよね。
そうね、ロコモコ大学の時にバイトしてたところが、
リゾート飯みたいなのを出してるカフェみたいなとこやったから、
ロコモコがあって、
俺はそこでアボカド好きになるんだけど、
今もすごいアボカドを毎週のように買ってるんだけど、
で、いろんなソースがあって、
ネミグラスとかグレービーとか、
そこでシーザーもあったから、
ちょうどばあちゃんから来てたお世話でハンバーグがあったし、
ローストビーフもあったから、
シーザーいいんじゃねって、
シーザーのロコモコみたいなのを作ろうと思って作った。
お家に帰ったら、米炊いてあって、
刻んだトマトとレタスとスライスしたアボカドとローストビーフと
湯煎したハンバーグとシーザードレッシングが用意されてて、
ご飯好きなだけ持って食べて、
持るとこまでやってくれたんだよね。
渡してくれてて、
私は連日疲れていたところに色取りと栄養豊かな食事を
目玉焼き焼いてたんや。
目玉焼きは忘れとって。
私が目玉焼きは自分で焼くよって言って焼いて、
ありがたいなと思っていたのに、
私はその日本当に疲れてたってかストレスがすごいかかってたから、
食べながらは仕事の話をして、
本当に頂きますって言って、
今日さぁ、これがさぁ、ブラブラブラブラって喋ったら、
ヒロがすごいしょんぼりして、
ロコモコの話をまずはしようよって、
いろいろ考えて僕作ったんだよって。
嫌な夫みたいって言われて、
マジで私もさ、
めっちゃおっさんやんけど。
私もマジで、
いつもあなたが意味嫌っているタイプのステレオタイプおじの、
ステレオタイプ夫だった、完全に。
食卓で仕事の時に話して、
そうやね。
なんで、そうですか、そうですかって言って。
私が、ごめんねみたいな、
これロコモコどうやって作ったの?みたいな聞いたら、
話聞くってそういうことじゃないからみたいになって、
どしばらくやってしまったと思って、
しばらく無言で二人でロコモコ食べて。
そうやって一旦イカってたから、俺は。
そう。
で、ヒロが途中で大学の時にバイトしてたとこで、
みたいな話をね、してくれてね。
そう。
それはさ、言ってたやん。
うん。
いや、違うね。
そこの話はしてたから、
今日スーパー行って、
これ買うの忘れるかもしれんくて、
急いで買ったんよとか、
これは俺の店では入ってなかったけど、
家にあったから合うかなと思って、
入れてみたとか、っていう話をしたかった。
で、挽回しようとして、
で、ヒロはここで働いてたんだよね、
みたいな導入できたから、
いやいやいや。
違うね。
そこの話終わってるやん、わしらみたいな。
で、インタビューとしてしてくんだと思って。
そうそう。
インタビューじゃないからみたいなこと言われて、
マジでよくないと思って。
そこの話、俺らとして終わってるやん。
誰かメディア向けにやるわけじゃないからさ。
前提のね、共有からやらなくちゃいけないから。
そうそう。
まず改めて今回の授業の説明からしていただいてもよろしいですか?
そうそうそうそう。
みたいな話ね。
で、やばいやばいってなって、
マジでちょっと前までさ、
一緒に見てたさ、
じゃああんたが作ってみる、
かつお。
かつおね。
竹内龍馬さんが演じていた、
なってたなぁ。
同棲してる彼女の料理にめっちゃダメ出しする料理しないやつ。
だったんですけど、
あれはマジで完全にちょっとあれだった。
てかもう料理の話、コメントすらしないからね。
そうね。バクバク食って。
そうなの。
で、なんか私その後もなんかやんなかった。
あれだけだっけ?
なんかその嫌な夫みたいなやつさ。
やったっけ?
なんかもう一個やったくない?
やったっけ?
まぁまぁ覚えてないけど。
なんかもう一回、
嫌な夫ムーブやったんだよな。
あ、そう。
今回じゃないかも。
いやーっていうね。
そう。
ってわけでね、
だからそれが選挙の前ってことは、
1ヶ月経って、1ヶ月経ってないから全然経ってないね。
全然経ってない。
まだ2週間ぐらい。
2週間。
2週間ぐらい。
最近スキワラバさ、ピクミンをやってるから、
ちょっとポッドキャストを撮れてなかった。
撮れてなかったねー。
だって俺この前さ、
ピクミン失う嫌で、
俺人で倒したからな。
そうなんか一応ピクミンを基本戦わせて敵を倒すんだけど、
一応その人間のプレイヤーでも腕力で殴ることができて、
ちょっとずつね。
威力は弱いけどめっちゃ時間かかるんだけど、
でなんかその新しいカニみたいなすごい大きい敵が出てきたときに、
なんかヒロがずっと、
いやここは僕が行くとか言って。
行って、ずっと一人で。
ペシペシやってんの。
ペシペシペシペシ殴って。
やった。
その、あれのせいで時間なくなったよ。
そうだよ。
日没いっちゃった。
本当に申し訳ない。
そう、そんな感じで。
いやだいぶいいよね。
おすすめをありがとうという感じでした。
そうね。なんか最初は、やばいかもって崩壊ゲームかもって思ったよな。
何が?関係性が?
関係性がっていうか、これちょっとおもんないかもって思っちゃった。
そういうこと?うんうん。
どの時点で?
え?最初の方。
ふうねが全然そうさ。
やばこれおもんない俺って思って。
俺ばっか。
フォローしきれへんと思ったよ。
俺ばっかやってるやつ。
フォローしなくて良かったって話じゃない?そもそも。
そっか。
分かんない。
え、だってフォローせんかったらピクミン死んで泣いてんねんでこっちは。
いや無理やってそんな。なんで俺あなたのピクミンもフォローしてあなたもフォローせんのかなっていうさ。
いやだからやっぱ私が自主練をしたことで。
自主練熱かったな。
自主練って意味あんだね。
自主練マジで熱かった。
私さなんか部活、全然違う話してるけどさ、合唱部の部活とかさ、バレエ習ってたんだけどバレエとかでさ、自主練を全然しなくて、
あのなんかふねちゃんって自主練しないみたいなすごい言われてたんですけど。
けえって思ってたの?
あのー今になって分かる。自主練っているかも。
まあそれは必要な分ね。
必要な分あるかもっていう。ピクミン自主練した結果、同じ目線で戦えるようになりましたっていう話。
チョコエッグ買ったねピクミン。
ああそうや。
チョコエッグ初めて食ったなあ。
ヒロさ、そのちっちゃい時にさ、アレルギーがあったから、あの愛用菓子をね食べたことがなかったんだよ。
いや、食ってたね。
ほんと?
うーん。
チョコエッグを取ってこなかった。
チョコエッグ取ってへんだけかも。
でも今年ちっちゃい時そうチョコエッグ好きでそう。
なんかチョコエッグに例えばどういうものが入ってた?ちっちゃい時。
いやそう、でもそれが思い出せない。
やばいって。
だってね、何が入ってた?
それを通ってきてなかっただけなんじゃない?俺が。
家にいなかったもん。
それこそさ、そのなんかその、例えばやで、そのセーラームーンの武器が入ってますとか。
うんうんうん。
うーん、お茶犬とか。
お茶犬かも。
お茶犬?
お茶犬は大いにあり得る。アフロケンとか。
だから、そういうのは俺さ。
景品がヒロに刺さるものじゃなかったのか。
俺もホネホネザウルスとか買ってたから。
あとはあの虫、カブトムシの原寸大が入ってて、お菓子ガムだけみたいなやつとか。
ぐらいしか買って、買ったことないの。お菓子の。
チョコエッグなんかさ、その父のさ、職場のさ、購買というかさ、請求か。
うんうんうん。
で多分売ってて、たまに買ってきてくれた気がする。
だからさ、そのピクミンのチョコエッグがあるよって言って、
言ったんだけど、敵のね、何が出るか分かんないからチョコエッグって。
敵が出るかもしんないし。
半分ぐらい敵やったもんな。
そうなの。でちょっと、お菓子売り場です。
敵は嫌やって。
嫌だって言って。
天敵やから。
でなんかさ、何出るか分かんないし、もうやめようみたいな。
もうこういう博打はやらないとか言って、私が。
からのやめようとしたんだけどヒロが、いやこういうのを買った方がいいよって。
あれ俺が掴み取ったからあれ。
そう。
ちゃんと選んだから今回は。
そしたらヒカリピクミンが出た。
何やそれ。
ね。
全然知らんやつ出てくる。
そうなの。
ピクミン、たぶんさ、ピクミン4に出てくるやつ。
私たちがまだたどり着いてないのかもしれない。
だけかもね。
知らないピクミン出てきて、
こっから増えるかもしんないけど。
まあ敵じゃなくて良かったねって言って。
マジです。
あの、鉢植えの近くに飾ってる。
ちょうどいい色で。
そう、かわいい。
チョコエッグを食べたことないヒロが、
チョコエッグわかんない、皆さん知ってる体で話してますけど、
チョコの、卵の形のチョコを割ると中にカプセルが入ってて、
その中におもちゃが入ってる。
うん。
ヒロが開けて、え、これどうするのって。
割るの?とか言って。
いや卵の殻割るのと一緒でコンコンやって割るんだよって。
なんか俺もっと柔らかいと思ってて。
結構ちゃんと硬いから。体から。
それは予想の時に割れるもんな。
そうそうそう。
柔らかったら。
そう、コンコンって。
で、ウェーとか言って。
チョコエッグ普通に美味しいんだよね、チョコが。
うまかった。
そう。
あんたまだあるんちゃう?
食べた食べた。
あ、食べた。
はしゃいでて可愛かった。
っていうね、最近のブームの話でした。
ピクミンブーム。
いやだいぶだよ。
ね。
いやでも何かね、良かったね。
良かった。
なんかさ、もう本当にあのこんだけさ、竹足とも色々話してますけど、
こんな色々、一周回ったなという感じがあったじゃない。
このこぜり合い、いろんな喧嘩とかにこうだいぶ話し合えるようになったねみたいな感じあったけど、
お、まだのびしろあったと思って。
おこりしろね。
おこりしろ、喧嘩しろ。
なんかやっぱさ、私たち共通、この間のノーノガールズの話したけど、
共通の趣味があんまないとこから付き合ってるから、
一緒にできる何かがあるとやっぱ楽しいねと。
それのたんびに何かやってるね。
そうね、何かやるたびに。
走るのもそうやしさ、スノーボードもさ。
何かを一緒にやろうとしてはね。
同じ趣味から付き合いだすカップルはさ、どうなんだろうね。
分からへんな。どうなるんやろ。
合わせちゃうんかな。
この感じなんか、え?ってなるんかな。
違和感みたいな。
でもピクミンとかゲームに関してはさ、操作能力に差がなければさ、
たぶんそもそも揉めないじゃん。
そうね。
だからちゃんとチュートリアルを見ろと思ったの。
俺はそれで覚えてやってるからね。
性格、ゲームの不慣れとかってより。
それのせいにしてたからさ。
性格の問題かも。
でもだからもう一回一人でちゃんとやったらできたんだよ。
やろう?ありがたいですね。
ちゃんと聞いてなかった。
よかったよかった。
そんな感じでした。
どうでしょう。
40分。
いいぐらいなんじゃない?
その文章だけじゃなくて。
それこそヒロのお父さんが、
体調が悪くてちょっと書けないかもってなって。
体調悪いのもあるし、
多分マジで文章書いてこーへんかったんやと思う。
理系やし、多分ね。
でも文章書いてたって言ってたよね。
頑張って書いてたんやと思う。
それでヒロが、
僕がインタビューしたのを一旦録音してこようと思うみたいな。
提案してくれて、
それめちゃくちゃ良くない?ってなって。
対談記事を1本入れたいなっていう気持ちはあったんだけど、
私とヒロの編集工期でもいいしさ。
そうなんや。
そうなんかテンポ出るかなと思って。
確かに。雑誌っぽくなるよね。
だったんだけど、
音声一応聞かせてもらったら、
すごい面白かったの。
関西弁だし、
うちの家族にはない会話。
一応ヒロが2人の出会いとか、
ヒロの幼少期のこと聞いてくれてるから中身としても面白いんだけど、
やりとりのテンポ感とか、
家族の感じがすごい面白かった。
異なるよね、かなり。
これは文字起こしして、
座談会っぽく構成入れようって言ってても、
私がちょうどだから、今激反応期、
ゴリゴリ仕事をしてる合間、
それ聞いたら面白すぎて、
文字起こしちょっとしてみるねとか言って、
冒頭の会話をさ、やったらすごい楽しくて、
最近文字起こしの部分は、
去年とかはバイトの学生の子とかに頼んでたし、
最近はAI使ってやってたから、
自分家で一から文字起こしするのも久しぶりで、
楽しくて、
これめっちゃ楽しい、私やりたいかもって。
私やったら早いしね、なんだけど、
でもこれヒロがやりたいかってなって、
僕がやりたいってなったらそうだよね。
でも私が普段どういう仕事をしてるかを
ちょっと体験してもらうという意味でもいいかも。
俺は別にそこは別にどうでもいいねんけど。
いや、やだやだ。
いや、俺はね。
やだやだじゃないか。
俺はそこの意図はあんまなくて。
フーネのキザニは別にいいねんけど。
すぐ体験させようとするから。
すぐワークショッパーになる。
やってみよう。
でも今ヒロが一生懸命文字起こしをやって。
もう嫌や。
大変でしょ、文字起こし。
あと多分やっぱさ、
ヒロ自分が喋ってる当事者だから、
これどこがいいとこなんだろうみたいな。
どこが面白いんだろうっていうのが、
見えるまでは時間かかった。
多分そうだよね。
でもね、面白いよあれ。
すごくいいと思う。楽しむ。
なわけでね。
それで、あとはその、
ちっちゃい時の写真とかね。
そう、なんかもしかしたらその、
写真のコラージュとかも
入れられたらいいかもねって言って。
本当にかわいいんだよ。
ベイビーヒロ。
かわいい。
だからそれを回収しに行ってたっていう感じですね。
だからここで、
フォームの予告もしつつ、
そういうことをしてたと。
あとさ、すごい今更なんだけどさ、
一応ね、このね、
ポッドキャストの概要欄に
お便りフォームを作ってみたんですよ。
作ってみたの。
別にな、わかんない。質問とか、
感想とか。
あったら。
ほんまやで。
わかんない、確認してないけど、
多分誰もまだ何も送ってきないと思う。
ワンチャンあるで。
あるかな。
そんなわけで、
たまにあのね、
友達感想くれたりするんだけど。
ちょっとフォームを置いてみようと思って。
全然直接でもね。
マジで全然。
フォーム、
今送ったら読むの確定やからね。
はずいやん。
読まれんのも逆になんかさ。
確かに確かに。
いやなんかさ、わかんないの。
これさ、本当のさ、
友達がさ、聞いてくれてるのはもちろんさ、
聞いてるよとか言ってもらうから。
あれなんだけど、
一応さ、見れるじゃない。
全世界に公開してるもんね。
謎の国とかで聞かれてたりするの。
ここ別に友達いないけどな、みたいな。
ロシアとかでも聞かれてるんだよ、謎に。
そうですか。
そう。
アラブ市長国連邦とかで。
日本語の勉強にしてんのかわかんない。
他現地の人が聞いてくれたのか。
おー。
そう、だからなんか、
マジの友達なのか、
全然知らない人が何かでたどり着いて聞いてるのか、
わかんないから、
知らない人とかからなんか来たら面白いなと思うんだけど。
そうね。
ボトルメッセージだから、これは。
確かに。
インターネットの海に投げてるから。
大海に。
謎のコンテンツを。
カエルを海に投げてるから。
そうだよ。
カエル死んでも…
カエルは海投げちゃダメだよ。
ごめん、ピクミン。
でもだからさ、これもさ、やっぱさ、
細々とさ、続けていけばさ、
だってなかなかなくない?この付き合い。
はじめでもないけど、やりだしたのは。
だからさ、結婚してさ、
ここから何年もやってったらさ、
なかなかね、そんな終えないですよ。
人の人生。
人の生活を。
確かに。
この喧嘩のやりとり。
確かに。
覗き見てけ、みんな。
初期のやつとかね。
せやで。
自分たちも聞いてないけど、
聞くと多分違うよね、やっぱ。
いや、ちゃうと思う。
はずいもんな、最初は。
でもね、言ってたの、
ずっと聞いてくれてる人が、
こないだ感想くれた、
感想ってかなんか話してたんだけど、
最初の方、やっぱ船ちゃんめっちゃ喋ってたよね、
みたいな。
でもなんかその最近は、
そのヒロくんが、
いや、これ次僕の話の番じゃない?みたいな。
まだ僕の話終わってないんだけど、みたいな。
普通に言えるようになってて、
すごいみたいな。
確かにってなった。
そうね、なんか僕が話をすること、
僕の話がみんなに聞かれることが、
別にその僕の意見として聞いてくれるだけやから、
恥ずかしくないって思った。
てかあれかな、日記の配信し始めたのもあるのかな?
日記もあるかも。
ノートとかね、世にこう。
うん。
主張やから、今年のテーマ。
あ、そうなんだ。あ、そっか。
書いたやん、縁で。
あ、そうだね、そうだね。
そうやね。
主張。
主張や。
私なんだっけ?
松田。
松田。
待ってないね。
おもろ。
やばい。
見直せよ。
書いたことやれよ。
モコモコとかね、ちょっとヒロがしゃべり始めるのを待った方がいい。
ほんまやね。
何をしてんねん。
そんな感じで。
踏みっぱなしやで、アクセル。
なんかよくやってますけど。
そうですね。
次回ゲスト回です。
あ、ほんまや。
たぶん。
ほんまや。予告?
予告。
おー。
え、じゃあさ、じゃあ。
ゲスト回もあのね、やっていきたいから。
あ、そうね。
なんか話したいとかあったら。
言ってください。
そう。
この前関西帰った時に、もうめっちゃ聞いてるわみたいな友達。
もう初めてレベル、俺の友達の方やったら。
うんうんうん。
で、言ってくれて、もう全部聞いてるみたいな。
うんうんうん。
で、もう、ヒロにしゃべりたいって言ってくれた。
うんうん、あ、いいね。
もし実家があれば、やけどな。
あると言うか関西サイドのお友達。
そうね、あんまり浮き甲斐があんまなくてね、ウーネの方が。
そうなのよ。
うん。
私の友達。
ほんまに会社の後輩ぐらいのね。
あ、そうだね。
会社の人ぐらいのね、こっちやと思う。
あ、でもそう、ヒロの会社の同僚になるのかな、の方が私にインタビュー記事の依頼を先日くれまして。
あ、そうね。
ありがたいですよ。
本当に。
いやー、あれはいいですね。
でもいずれ出るので。
うん。
見てくださいって。
はい。
そんな感じ。
だから来週コラボ会。
おそらく。
やったら、もうちょい話しときたいねんけど。
はい。
関西から帰りしなに、今その岐阜に住んでる友達がいて、
岐阜に住んでるって判明したのが、その3週間前に帰省したときやねんけど、
岐阜住んでんねんやったら、関西行くついでに車やったら、なおそらく会えるやんけってなって、
行ってきて、
あの、なんか、その子はずっとさ、シティで生活してきて、
で、ちょっとないとそこ行ってくれみたいな感じで、岐阜に来て、
もうほんまになんもないってなってるから、
いや、街ってこういう風に楽しむねんで、みたいなことを教えたけど、あんま響いてない感じやったから、
ちょっと言い続けようと思う。
あれ養老だっけ?
養老。
養老か。
養老はでも、
養老コミュニティなんも知らんな、私も。
ちょっとその、車でいろんなとこ回ったけど、
岐阜面白いからね、絶対なんかある。
なんかね、飲食店がちょっと少なかったから、養老自体。
だから、それはちょっと、飲食店あるとコミュニティあるやん。
そうだね。
でも、ちょっと難しいかもってなったけど、
ワークショップとかめっちゃやってたから、街役場の。
だから、そういうの行ってみたらやーとか、
そういうの言ってる自分が、おもろかった。
すげーみたいな。
ローカライズされた。
そう。
船の合図が。
そう。
だから、船から最初、そういうのに誘われた時の顔してたもん。
いやー、だって、私も最初の就職したとこさ、
ほんとにいわゆる地方の街だったけど、
めっちゃ友達できたからね。
いや、おるんよな、だから同世代が。
同世代いる。
まあ、その同世代集めたイベントを企画してくれた友達がいたのもあるけど、
でも、そもそもその子と仲良くなってるじゃん、私はまず。
ね。
とかさ。
絶対おるんよな。
でも、私は市役所がやってる外国人の子たち、人たちに日本語を教えるボランティアみたいなやつ登録して、
そこでベトナムの実習生の子たちとか。
だから、現地の料理パーティーとかやってたよね。
とか、あれだよ、イタリアンの料理を。
お妻の実家が岐阜で、そのイタリアンレストラン開業するイタリア人のシェフとか、
お父さんの会社手伝いにパキスタンから来た。
パキスタンの子は確か同い年だったね。
とかと仲良くなったりして。
だから、いろんな人が意外と街にはいるからね。
あとはマジで同い年っぽい子に声かけてたね、街で。
当時の会社の同期と。
それはすごいわ。
とにかく。
今思えばマルチだと思うやつだね。
あの子同い年っぽくない?とか、一応声かけようとか言って。
カルディの店員さんとかに声かけてた。
すごいな。
ありがたいですよ。
なんかね、どうしても配属先、配属されてみたいなのあると思うんだけど、
そこでさ、何もない1年だったなみたいなさ、
こんなとこ飛ばされてって言い方する人、
私本当に嫌なんだけど。
そう思っちゃうけど、もちろんわからんじゃん。
でもそこで好きなお店1個あるとかさ、
友達とかできるとさ、豊かだよ。
そうね。
でも本当に、さっきヒロが飲食店の話してたけど、
いきなりなんかさ、イベント行ってとかが厳しい人は、
気に入ったお店に通って店員さんとかに覚えてもらうのが一番いいんじゃないかなと。
気に入ったお店というのがポイント。
そこがいいなって思って通ってくる人は多分感覚が何かしら近いはずだから、
好きなお店を見つけて通うみたいなのは1個鉄則かなと思います。
おもろ。
そういうね、ちょっと養老。
ライフ楽しんでいただきたい。
そう。
俺としてもさ、そうやっていろんなとこにさ、
友達がおんのはさ、おもろいからさ、
おもろいって思えるようになったから、
いろんなとこ遊びに行けるやんか。
てか会いに行きたいって思うし、
会いに行ったら、行ったですごい楽しいから。
なんかやっぱね、そこに住んでる子に会いに行ってさ、
その子によくお店とか場所案内してもらうの楽しいもんね。
うん、そう。
だから一見、だからそれは養老じゃなくて大垣の方まで出てんけど、
一見すごい、
ディナー?
うんうん。
ディナー、かっこよい言い方。
晩御飯連れててもらったところ気に入ったから、
次の日のランチもそこ行ったから俺。
そういう発掘は彼なりにはしてんねんけど。
いいですね。
っていう感じでしたね。
お腹空いてきた。
あんま。
どうしよう。
今日だってね、釜寿司行ったのが5時とかでしょ。
そんぐらい、4時半。
消化されちゃったんだ。
とかやな。
あんなに食べたのに。
今ね、10時40分だから。
さすがに今なんか食べたらちょっと明日にも食べると。
明日も取材があるので、
頑張りまーす。
はい。
じゃあ終わりですね、今日は。
次回はゲスト回。
ゲスト回。
お便りホームを待ってますってことね。
はい、これもぜひ。
じゃあ、おやすみなさい。
おやすみー。