今回のゲストは「好きにしたらええやん。」のおふたり!
りゅうは初回以来のゲスト参戦!
会話って、深く掘るか、横に広げるかで全然違う番組になるんだなと
番組をやり始めてから感じています。
「あわい会議」はどんどん掘っていく縦型。
「好きにしたらええやん。」は雑談から雑談へ広げていく横型。
そんな正反対の我々が集まって話したら
意外な発見が続出した回となっています!
雑談が好きな人、自分の話し方が重くなりがちだと感じる人に
刺さる内容盛り盛りでお送りいたします。
【この回で話したこと】
・君にとって「雑談」とは何かね
・軽い会話がしたいのに、話し始めると深掘りになってしまう
・「縦に掘る」と「横に広げる」、雑談のスタイルはどこで分かれる?
・役に立たない雑談を、あとから宝物に変える
・ネガティブな出来事は笑える思い出に変えていこう
【おたより・ご感想】
【出演】
おっきー(IT系会社員)🤖
・X(旧Twitter):@uvwuvw
・Instagram:@okidokit2
MIYAMU(小説家 / 占い師 / 香水屋)🌙
・X(旧Twitter):@muyamiyamu
・Instagram:@muyamiyamu
・著書『あいがはてたら』(角川文庫)『ホワイトカメリア』『愛、執着、人が死ぬ』(講談社)
【ゲスト出演】
りゅう
・X(旧Twitter):stotone
・instagram: __.ryu
こへ
・X(旧Twitter):kohe__77
・instagram: kohe__77
ポッドキャスト:『好きにしたらええやん。』
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の「あわい会議」では、「好きにしたらええやん。」のりゅうさんとこへさんをゲストに迎え、雑談のスタイルや思い出の残し方について語り合いました。ポッドキャスト番組「あわい会議」がトピックを深掘りする「縦型」であるのに対し、「好きにしたらええやん。」は雑談を横に広げていく「横型」であると対比されました。りゅうさんは、ポッドキャストを「思い出の保存形式」と捉え、当時の思考や悩みを記録することで、将来の自分への宝物になると語りました。一方、こへさんは、友達を大切にし、人を笑わせたいという思いから、お笑いやエンタメが好きで、ネガティブな出来事も笑いに変えてポジティブに残していくことを大切にしていると話しました。 番組では、軽い雑談をしたいのに深掘りしてしまう悩みや、雑談のスタイルが縦と横でどう分かれるのか、そして役に立たない雑談を後から宝物に変える方法について議論が展開されました。また、ポッドキャストウィークエンドへの出展についても触れられ、ゲストとのコラボレーションの可能性についても言及されました。エンタメに疎いと雑談が難しくなるという話題では、自身のキャラクター設定や、相手に共感してもらうための工夫についても語られました。最終的には、雑談のプロであるゲストとの掛け合いを通じて、お互いのラジオへの向き合い方や、リスナーとの関係性についても考えさせられる回となりました。
- ゲスト紹介と「好きにしたらええやん。」の紹介
- 「思い出の保存形式」としてのポッドキャスト
- こへさんの雑談とお笑いへのスタンス
- ポッドキャストウィークエンドへの出展
- 「縦型」と「横型」の雑談スタイル
- 「あわい会議」の聞きやすさと深掘りの難しさ
- 雑談がネタっぽくなる悩みとエンタメの重要性
- MBTIと自己開示、キャラクター設定
- 知識の幅広さと趣味の深掘り
- 上司とのワンオンワンと雑談の難しさ
- 共感性と恋愛の話、MBTIの解像度
- キャラクター付けとポッドキャストの力
- こへさんの男磨きと継続する力
- MIYAMUさんのヒアリング能力とまとめ力
- 相手の要求に応えないクセとエピソードトーク
- 「あわい会議」と「好きにしたらええやん。」のリスナー層
- りゅうさんのリードとラジオのバランス
- ポッドキャスト界の流れとリスナーネーム