個人で働く人っていうところも、今1300万人を超えている。この中の全員が全員SNSを使っているわけじゃないとは思いますけど、それにしてもですね、
こんだけ企業塾とかビジネスコンサルが乱立しているわけだから、当然そこの生徒さんがいっぱいいるわけですし、どこでも学んでない人も当然いるんでね。
本当に本当に、今個人でお仕事している人ってすごい増えている。本当にまさにSNS集客の激戦時代、戦国時代なんですよね。
そんな中でなんですけど、そんな激戦の中でね、例えば企業1年目であったとしても、ベテランさんたちを差し置いて、絶対この人についてサポートしてほしいなんて選ばれている人ってちゃんといるんですよ。
そういう人たちに共通しているものってね、つまり比べられる前にお客様の中で、この人がいいって決めさせているっていうことなんですよね。
ちょっとこれは何でしょうね、いわゆる発信の段階でということですね。個別相談に来ているというところは決定打になるんですけど、個別相談に来る前段階のところで、
同業者さんと大きく比べられる前にですね、例えば価格であるとかサービス内容であるとか、そういうところを比べられる前にお客様の中でもこの人がいいって思ってもらってたら、
当然その比較対象にならないから一人勝ちみたいな、そのようになるんですよね。
じゃあそれをどうやって作っていくのかっていうところなんですけど、これは心理学とかマーケティングの視点で見ていくと、
選ばれる理由ってね、結構いくつかあるんですけど、5つぐらい大きく分けるとあるんですけどね。
これ喋ってると1時間セミナーになっちゃうので、今日はその中でも特に大事な3つっていうところをお伝えしていきたいと思います。
そのうちのね、まず第1つ目ですね。これはね、まさにこれ私のことやって思わせるってことですね。
人って本当に自分に関係あるって思った情報ほど、しっかり集中して記憶に残していくんですよね。
その代わり、自分に関係ないと思った瞬間、きれいさっぱり記憶から消していくっていうね、そんな習性があるんですよね。
つまり発信の段階で、これ自分に関係あるなと、これ私のことを言ってるなって思っていただけたその瞬間にですね、
その発信を見た人っていうのは、この発信者の発信っていうのは自分に関係あるから取り込まなければならないとか、そういうふうに思うんですよ。
そうなってきて、他の情報を差し置いてその人の情報を受け取ろうっていう意識が向いてもらえると、
これは当然だけど、自分の発信がそうって思ってもらえるんだったら、その自分の発信を優先的にとってもらえてるっていうことなので、
これは本当にライバルを差し置いてですね、選ばれる大事なポイントになってきますよね。
じゃあ、これ私のことやんとか、思っていただけるためには何をやっていかなきゃいけないかって言ったら、
まず一つ目は、自分がこんな人の手助けになれますよ、みたいなこんな人像をはっきりさせるってことです。
これも耳たこかもわからんけど、ペルソナ設計とかね、ターゲットというところをしっかり絞り込むってことですね。
例えば、同じ企業塾があるとしても、例えば6ヶ月の企業塾が2つあったとして、
一つがSNS1年生のための企業塾、もう一つが月賞8桁を安定させるステージアップ企業塾、全部。
っていうのがあったとしたら、SNS1年生の人、要はSNSを使って企業したいなって思ったばっかりの人とか、
まだ日が浅い人は当然最初の方の企業塾に目を向けるし、そっちの企業塾の端を見ていきますよね。
でも一方で、例えばですけど、私はもうSNS発信歴が6年目も後半に入ってますので、
そうなってくると、やっぱSNS1年生のための企業塾はそんな興味ないし、私のこととはちょっと関係ないかなって思うわけなんですよ。
どっちかといったら、そしたらじゃあ月賞8桁を安定させるステージアップ企業塾とか言われた方が、
自分がまだここは達成してないところですし、圧倒的にSNS1年生よりはこっち側の方が近いし、
自分が描く未来としても近いなって思ったら、どっちかしかないんだったら当然2番に行くし、
多分私だったらもうちょっとピンポイントで打ち出されるのがあったら、他の企業塾とかを差し置いてそれを見るんですよね。
私も最近実はすごい好きな発信者さんがいるんですけど、
その人が言ってるのはね、私もちょっと似てること言ってるんですけど、
アルゴリズムとかAIとかインスタスレッツ攻略とかそういうのに振り回されずに、
人間の真理とか本質っていうところを抑えたビジネスやってた方がいいって言ってらっしゃる方がいて、
今すごく大好きでマジで毎日配信見てるんですけど、
そこになってくるとやっぱり自分がそういう本質を大事にしてるから、
これは私の興味のあることを言ってるっていうふうに自分が認識してるから、
その人の発信を自分は必要だと思って取りに行ってるんですよね。
そうなってくるとやっぱり気になるから、他の人がいろいろ発信を更新してたとしても優先的に見に行ってるんですよね。
そういう状態を作れると、やっぱりステージアップしたいなとか、
何か人にアドバイスもらいたいなって思うときに多分その人のとこ行くんですよね。
そうやって自分に関係ある、自分が知りたいことを言ってるんだっていうふうにまず思っていただくってところが大事ですし、
そのためには一つターゲットを絞る、どんな人のためのものなのかっていうところを絞っていくっていうところが大事です。
さらにですね、人って自分を分かってくれる人っていうのを好きになりやすいんですよ。
特に女子そうだと思うんですけど、分かってくれる人って大好きじゃないですか。
分かってくれる人になるためにはどうしたらいいかって言ったら、よく聞くのがペルソナ理解とかターゲット理解とか言いますけど、
もうちょっと平たく言うと、お客様の悩み、本人が悩んでいるところにちゃんと発信を当ててあげているかどうかとか、
そのお客様自身が使っている言葉を使ってあげるってことです。
要は専門用語で難しいこと言わないってこと。
お客様が普段から口にするような言葉で悩みを書いてあげるとかですね。
例えばそうだな、私も専門用語得意じゃないからパッと出てこなかったんですけど、
私の場合だとアクセス数が全然上がらないなとか、もう1年も発信してるのに、
全然アクセス数も右肩に登っていかないし、LINE登録も1人もないし、
このまま言ってたら私企業うまくいかないんじゃないかなみたいな、
そういうセリフのような悩みって絶対あるはずなんですよね。
このセリフのような悩みって案外私は大事だと思っていて、
説明しようと思うと専門用語を使ってしっかり間違いのないように
かっこよく説明したくなる人多いんですけど、
それよりもその人が言いそうなセリフをなぞってあげた方が、
そのセリフを見た時に、
お客様の方、これ私がいつも言ってることだなって認識しやすいんですよね。
なんでこれすごいちょっとしたテクニックなんですけど、
お客様がセリフとして口に出す、このセリフのまま発信使うというのがすごい良いんですよね。
私のブログとか、結構文章媒体だと特にこの鍵かっこのセリフ結構多めだと思うんですよね。
それはやっぱりセリフっていうのがストーリー自体にもちょっとなるしね。
自分の口から出る言葉とそれがほとんど一緒だったら、
マジで私のことやんって思ってもらえるから、
実はちょっと意図的にそんなのを入れてたりするんですよね。
なんでね、まず一つ目っていうところが、
これ私のことだなと自分ごとに思ってもらえるような発信をしていくっていうことですね。
それをやることによって、この人の発信っていうのは、
自分が興味がある、自分に関係があることを言ってくれてるんだなって認識してもらえると、
注意を向けてもらえる、フォーカスしてもらえるので、
フォーカスしてもらえる発信ってやっぱり記憶に残ってくるんですよね。
そうなった時に、何か悩んだ時にこの人に頼みたいというふうに繋げていけるということになってきます。
そして2つ目ですね。
2つ目が、すごいよりも大事にしてくれる、を取るということです。
人が誰かを信頼するときって、結構ポイントがあって、
一つは当然ですけど、この人はできる人だ。
友達としての信頼というよりは、何か自分がサービスを受けたい、学びたいと思った時に、
ポイントが3つあって、それがこの人はちゃんと能力がある人だっていうところ。
これはできる人。
ちゃんとノウハウを教えてくれるとか、ちゃんとサポートしてくれるとか、
結果を出してくれる人っていうところはもちろん見ますよね。
これは当たり前に見ると思うんですよ。
だけど、それだけじゃないんですよね。
それも当たり前の上に、この人は嘘をつかないだろうとか、
特に最近ね、結構ネット経由のビジネスが増えてきたことによって、
怪しいビジネスもね、正直あったりするし、
人によっては大金働いたのにとんでもない内容の講座だったとかいう話も聞いたりしますし、
そういう話が多くしちゃってるからね。
そういう面に合っていない人でも、
誠実さっていうところをすっごい今求められていると思うんですよね。
当たり前なんだけど、なおのことそういうふうに誠実さを取っている人多いなって思ってるんですよね。
なので、この人は嘘をつかないかどうかとかね、
ちゃんと誠実に仕事をしている人かどうかっていうところも見てます。
さらには、この人は私のためを思ってくれている、思いやりがある人かどうかっていうところがね、
結構これは信頼するポイントなんですよね。
でも多くの人は、このできる人っていうところを見せなきゃいけないと思って、
実績であるとかね、ノウハウであるとか、そういうのを一生懸命書いていくんですけど、
そればっかり言ってると、実は自分はできる人であるってことは伝わるかもしれないけど、
もっともっと人柄的な、誠実に仕事に取り組んでいるとか、
自分の受講生さんに対してどのように接しているとか、
受講生だけじゃなくって、SNS上で絡む人に対してどのような対応をしているのかっていうところって、
案外お客様の方は無意識レベルでも見てるんですよね。
だからそういうとこが見られているという前提で、ちゃんとそういう人柄が伝わるとか、
自分がどのように仕事に取り組んでいるとか、こういうことを大事にしているとか、
自分のお客様に対してこんな風に接しているみたいなところを、
意図的に見せていった方が、当たり前ですけど伝わりやすくなるんで、
信頼もしてもらいやすくなるんですよね。
既に企業をしている人ですごい人っていっぱいいるじゃないですか。
もう十何年やってますとか、個人企業20年とか、ものすごい重さはいっぱいいるわけなんですよね。
そんなたくさん重さがいっぱいいる中で、当然だけど、
後発組っていうのはすごいだけじゃ選ばれにくいんですよね。
当然実績が違うんで、じゃあどこで差をつけられるのかといったら、
誠実さとか思いやりっていうのがちゃんと伝わるのかどうか。
その誠実さとか思いやりって結構抽象度高いんですけど、
どういう思いやりが好きなのかとか、どういうところに誠実さを感じるのか、
どこに対しての誠実が自分の中にヒットするのかって、これ結構まちまちだと思うんですよね。
幸せの定義が人によってそれぞれのように、誠実さの定義とか、
思いやりの定義も人によって違うと思うんですよね。
だからそういうところも、自分ならではのこういうところが誠実であると思うから、
私はここに気をつけているとか、お客様対応でもこういうことを気をつけているとか、
そういうことを言っていくっていうのはすごい大事ですね。
誠実さっていうところも、自分のビジネスに対する思いを言っていくのも一つそうなんですけど、
それだけじゃなくて、自分の失敗談とかね、本音であるとか、そういうところも出していくっていうのも大事ですね。
結構やっぱ失敗をセキュララに言ってくれる人って、オープンマインドっていう印象になるんで、すごく信頼しやすいんですよね。
私も夏過ぎぐらいまでお世話になっていたメンターさんもね、川田治さんというメンターさんも、
すごくね、あけっぴろげに色々教えてくれる人だったんですよね。
僕もこれうまくいかなかったんだよね、実はとか、
14年とか15年やっていらっしゃる方が失敗談を教えてくれると安心したんですよ、すごく。
恥ずかしいじゃないですか、正直。クライアントに自分の失敗談言うなんて。
だけどその辺をうまくいかなかった理由とかまで含めて、そういうのを言ってくれるって、すごく誠実な人だなって思ったし、
それいいなと思ったんで、私も自分のクライアントさんとかにね、自分の失敗談とか、
SNS上にも載せられないような失敗談とかも結構言うようにしてたんですね。
もちろん失敗しただけじゃなくて、なんでこれうまくいかなかったんだっていう考察もつけてお伝えするようにしてたんですけど、
自分がそこに誠実さを感じていいなと思ったから自分を真似するみたいな、そういうことをやってたんですよね。
そうすると、こういうとこで人って誠実さを感じるんだなって自分の中で思ったら、それをやっていくといいということですね。
そこを自分がいいと思ってやったことに対して、いいと思ってくれた人は当然価値観が合う人なんで、
そうなっていくと、相思相愛のお客様って来ていただけるようになるんですよね。
そういう人柄の良さとか、この人がいいとか、人として素敵だなっていうところは、これはどんな熟練の企業もさがいたとしても、
それって人で選ばれると、実績とか経歴じゃないところで選んでいただけるポイントになってくるんですよね。
そうやって人との接し方が好きっていうところにポイントになると、私にもこうやって接してくれるんだろうなっていう想像が簡単にできるようになるんで、
そうすると、本当にものすごい生徒が何百人とかいるような実績の人よりも、この人のそばにいたいなというふうに選ばれるポイントになっていきます。
伝わりますでしょうかね。
3番目ですね。3番目はですね、ちょっと1番に似てるんですけど、これと言ったらこの人みたいな、そういう…
ちょっと今言葉が飛んじゃった。ちょっと本当に忘れちゃった。何だっけ?何て言うんだっけ?こういうの。
この人と言えばこの人みたいな、そういうのを作っていくっていうことです。ちょっとカタカナ用語で何か言いたかったけど忘れちゃいました。
これ面白いんですけどね、発信している側に立っているとこれヤンナギですよ。また同じこと言ってるやんとかね。
これなんかこの間も言ったしなみたいな、3日前ぐらいに同じ話したしなとか思って、案外ついついで新しいテーマを探しがちなんですけど、
でも実はお客様の方って悲しいことにどんどんどんどん忘れていく生き物なんですよね。自分でもそうなんだけど。
1時間経てば半分以上のことを忘れるし、1日経てば72%のことを忘れるのが人間という生き物なんですよね。
ということは、昨日言ったことは70%は忘れられているっていうことだから、繰り返し繰り返し言っていくことによって、
すり込みじゃないんだけど、だんだん覚えていく。反復ですよね反復。反復を起こすっていうのはすごく大事です。
なんで覚えてもらえるまでひたすら同じテーマを、もちろんですけど毎日毎日一言一句同じ発信をするわけじゃなくって、
多少切り口を変えながら同じテーマについてお話しをし続けているっていうことです。
そうなってきた時にね、だんだん例えばKさんといえば雨風呂終局だよねとか、
Kさんといえば平日夜とか土日は働かずに結構家族の時間も大事にしている働き方を叶えている人なんですよねとか、
そういう認識度を持ってもらえるようになったら、そうなりたい人が集まってくるし、
そうなりたい人が知っている人にいたら、あの人そういうことやってるよって思い出してもらえてご紹介いただけたりするんですよね。
紹介ってすごくて、昨日のおとといだ、おとといのグルコンでもすごいねそんな話にあがったんですけど、紹介もねすごいパワーがあるんですよね。
紹介のすごいところはね、同業他社が入り込めないところです。
信頼する人があの人いいよって言った瞬間に選択肢そこしかなくなるから、同業他社と比較が発生しないんですよね。
かつ紹介ってまあまあ責任を伴うことなんで、責任を持って言ってくれてるってことは大体、大体というかもう絶対いい人しか紹介されないじゃないですか。
なのでこの紹介が生まれるというところもすごく良くて、そうなってくると同業他社と比べられない、もちろん価格とかサービス内容とかでも比べられない、
あの人がいいって言ったんだからいいだろう、みたいな感じであっさりサポートが決まるみたいなこともあるんですよね。
そのためには、自分はこの人、何ならこの人とかね、お金のことあったらこの人とか、健康のこと健康というのかな、
例えば東洋医学のことあったらこの人とか、何とかだったらこの人、みたいなイメージングを自分が発信の中で戦略的に作っていくになった時に思い出してもらいやすくなりますし、
やっぱり繰り返しそのテーマを語っていることによって印象もつきますし、
なんでそうなってくると、やっぱりこの人、これに今困ってるから、じゃああの人のところに聞きに行ってみよう、みたいな感じで来てもらえるっていう風になってくるんですよね。
なんでね、私が最近スタイフスタイフうるさく言ってるからなのか、ちょっと前におさむさんがスタイフのことを私に聞いてくれたんですよね。
ちょっとこのイメージングが変わってきたのかな、みたいな風に思ってたんですけど、そうなるとやっぱりちょっとしたことで頼ってもらえるっていう風になるんですよ。
頼ってもらえるってなってくると、これもう一個あるんですけど、
このSNS集客激戦時代で選ばれるもう一個ポイントが本当に3つにしとこうと思ったんだけど、もう一個言いたいのは、知ってる人に頼むんですよね。
知ってる人、ちょっとでも喋ったことある人、顔を合わせたことがある人、やり取りしたことがある人っていうのが圧倒的に強くなるんですよ。
同じサービス出してる人なんかめっちゃいっぱいいるじゃないですか。その中で喋ったことがあって、そのことにちょい相談したことがあって、
ってなると2回目の相談も圧倒的にその人に行きやすいんですよね。
知ってる最強説ね。そうなんですよ。本当に最近これはすごく思いますね。知ってる最強説。
よくね、ライブ聴きに来てくださってるマリコさんがね、今、判定制度というホロスコープ系の、なんていうのかな、一言で説明できないんだけど、
そういうマインド的なことをやってるんですよ。でもマリコさんはもともと食用上の先生で、私、もともと話もよく聞いてたしサポートを受けたこともあるんですよね。
だから体調が悪くなってくると思い出すの、マリコさんのこと。
っていう、なんか薬あんま好きじゃないから病院もあんま行きたくないんですよね。
なんとか、養生でなんとかしたいタイプなんですよ。だった時に体調崩すと、マリコさんって思い出すんですよね、私が。
そうなった時に、サポートを受ける前からやっぱり調子悪くなると思い出してたの。
それは、この調子悪くなってきて、なんか高熱が出てもう即病院行かなきゃいけないみたいな感じじゃない不調の時に頼るべくはマリコさんみたいになってるから、
私すぐ思い出してね、時々相談させてもらってたんですよね。
今この私の咳が圧倒的に良くなっているのもね、
4、5日前に酷い声でライブしたらマリコさんがシュッて食用上の良いアイテムを教えてくれてね、買ったらめちゃくちゃ良くなってきたんですよね。
どんどんこうやって信頼が積み重なっていくんだけど、そういうなんとかならなんとかさんっていうのもあるんだけど、
知ってるからやっぱり相談しちゃうんですよね。
たぶんだけど、東洋医学とか中医学とか薬膳とかやってる人死ぬほどいるんですよ。
死ぬほどいるんだけど、やっぱり前から知ってて、やり取りがあって、
私の場合だとなおのこと1回サポート受けてるからね。
そうなった時に、やっぱり知ってる人に相談いくんだよね。
知ってる信頼になるんですよね。そうなんですよ。
だからもうね、こんだけ仕事やってる人がいると、いかに知ってる人になるのかっていうのがすごい大事で、
ちょっと脱線してきちゃったけど、これ大事だから言いたいんですけど、
これからのフロントはさ、いかに知ってる人になるかっていうところに重きを置いた方がいいんじゃないかと、私思ってるんですよね。
フロントって1万円ぐらいのセミナーやってることが多い時代もあったんですよ。
自分もやってたし、自分の周りもね。
いろいろフロントって目的別にいろんなことやるんだけど、
その中でも1万円ぐらいの本命商品つなげるようなフロントをたくさんやってる企業がすごい時期もあったんですよね。
だけど最近ってやたら無料でフロント出てると思いませんか?
私もやったりするけどね。無料のフロント増えたんですよ。
でも当たり前だけど、フロントを無料でやるってことは当然、
価値は出すんだけど、言うて無料なんですよ。
だから中には無料でやる意味がわからないとかね。
無料でやったら質の良い人が来ないとか、いろんなご意見もあるし、それも全部正しいんですけど、
そうじゃなくて、あれの目的は知っている人になるためにやってるんですよね。
無料でも質問に答えてもらったとか、無料で聞きに気軽に行ったらすごい良いこと言ってるなぁと思ったとか、
知っている人にのし上がるためにやってるんですよね。
だからね、毎日こうやってライブやってるのも知っている人になりたいっていうのもあるんですけど、
いかに同業他社がいっぱいいる中で、知っている人になるかっていうのが大事。
知っている人っていうのは発信を一方的に受けているだけじゃなくて、
やり取りとか会話とか、一番最強なのはリアルで会って顔合わせで喋るなんですけど、
それになった瞬間に相談相手としてかなり格上げされるんですよね。
リアル集客が今すごくまた一周回って増えているのは、
まさに知っている人に一番手っ取り早くなれるからですね。
だと私は勝手に思っているんですよ。
でも多分そうだと思う。
ね、美香さん。リアルはマジで最強。本当に思いますね。
もちろんSNSも知ってもらう大事なポイントで、
戦略的に使っていったらいいと思うし、
信頼構築は絶対的にできると思っているんですよね。
私も今までのメンターさん全員県外の人だったし、
今でも付き合いがある人は結構県外の人も多いんですよ。
信頼関係できてるし。
だけどやっぱりリアルで会ったことある人は、
その後急速に信頼関係が強くなっていくんですよね。
思い出したりとか、何か相談ごとがあった時に、
リアルで会える距離感の人を選び勝ちだったりするんですよね。
その人となりを知るっていうところですごくわかりやすい。
なんか簡単に知れるっていうイメージがあるからなんですよね。
AIチックな発信が増えてるから、最近ね、文章でも。
もうこれチャッピーに書かせてやろうみたいなやついっぱいあるんですよね。
そういうの見るとちょっと慣れちゃうの。
だけどそういうのって、この喋り言葉には絶対的に入ってこないから、
そういう意味ですごくね、たぶん気に入ってるんだなーって自分でも思ってるんですよね。
ねえ、あいわしーさんありがとうございます。
スタイフでけいさんとみかさんのご縁ができて感謝です。
ハートありがとうございます。私も嬉しいです。
ねえ、みかさんもありがとうございます。
こちらこそ、あいわしーさんの知り合いでよかったです。
こういう縁が生まれていくのもニヤニヤしちゃうよね、本当にね。
そうなんですよね。
こうやって知り合えるっていうのかな。
ライブの良いところも知り合いが増えるってところもそうですよね。
うん。なんでね、だいぶ本編から外れちゃいましたけど、
やっぱね、知ってる人にいかになりあがるのかっていうのも大事ですよね。
でもじゃあ知ってる人にね、ちょっと話戻そう。
知ってる人になるにしても、やっぱり知りたいと思ってもらうってところがやっぱ大事なんで、
そうなってきた時にはね、やっぱりこれは私に必要なことだって思うような発信を日々していくっていうこと。
で、その後は、実績だけじゃないね、すごいっていうところよりも、
この人はちゃんと嘘つかない人なのか、信頼できる人なのか、思いやりがある人なのか、
思いやりっていうところはですね、自分の価値観と合う思いやりかもしれないんだけど、
昨日の配信とも被りますけど、細やかな気遣いを人にしてくれる人なのかとか、
人としていい人なのかどうかってところですね、平たく言うとね。
だからできる人とか、ノウハウがすごい人とか、実績だけじゃなくて、
人としていい人なのか、大事にしてくれそうな人なのかっていうところを見ていかれるってことですね。
それが、この人がいいっていうふうに選ばれるポイントになってきます。
あとは、やっぱりラベリングって感じなんですけど、この人といえばこの人みたいなね。
それこそね、いわしーさんだったらキャリアの相談ができる人とか、
みかさんだったらお金のことも片付けのこともセカンドキャリア全部が相談できる人とか思ってもらえたら、
例えば私の知り合いでね、転職したいとか、企業と一緒に会社勤めも一緒にやりたいという人がいたら、
いわしーさんとか言っておいでとか言けるわけだし、私の知り合いの中で50代に差し掛かって、
この先ちょっと大丈夫かなとか、お金のこととか言えなかったとかって悩んでる人がいたら、
みかさんのブログ見ておいでとか言えるわけですよね。
そんなふうに、なんとかといえばなんとかっていう人になるときに、思い出してもらいやすいので、
思い出したその人って、やっぱり他の選択肢を差し置いて思い出してもらえているわけだから、
やっぱり選ばれやすいってことになるわけなんですよね。
みかさんのマルシェ時間作っていきたいところです。あらあらなんと、家が近いも最強ですよね。
リアルに会いに行けるもんね、本当に。
不況を伝えたかったのは今言った3つなんですけど、4つ目としては、知っていれば最強ということでね。
いかに知っている人になりやがるのかという。
知っている人になるためには、もちろん興味を人として持ってもらうために、今言った3つのことは大事なんだけど、
自分と知り合いあるきっかけを作るってとこも大事です。
それが無料でね、簡単にやりとりを活性できるようなフロントを開くのも1つそうだし、お茶会とかお話し会とかじゃなくて、
例えばメッセージのやりとりでもいいわけですよね。
今日話を聞いて、ちょっとおもろいなとか、私とやりとりしてみたいなと思った人は是非レターを送ってくださいとか言っていただいたらね。
あれ、レターは返信できないのか?ちょっと忘れちゃったけど。
でもそうしたら次ライブで何か解答できるかもしれないじゃないですか。
公式LINEとかメッセージたまにいただくんですけど、それもめっちゃ嬉しいんですよね。
やりとり大好きだからすぐ返事しちゃうんだけど。
そういうのとかもね、やっぱ知っている人になるんですよね。
3つのポイントを言うつもりだったけど、4つになっちゃったんですけど、
1つ1つは大きなことじゃないんだけど、そういうところを積み重ね積み重ねで、
結果的にものすごい実績を持っている同業者を差し置いてでも、
企業1年目だったとしても選ばれるっていう風になっていくわけなんですよね。
ということで、熱弁しちゃって今日40分近くも喋ってしまいましたが、
今日の配信面白いなとか、ためになったなと思いましたら、
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ぜひフォローしていただけると、たまにライブじゃなくて収録音声も2日に1回ぐらい出しているので、
そういう更新通知も届きますので、ぜひフォローしていただけたら嬉しいです。
そして発信のズレ診断というのを今、公式ラインからプレゼントしております。
こちらは、自分は良かれと思ってやっていることが、実はお客様から見たらズレてるよということが、
結構発信していると見えないものなんですよね。
それを約3分くらい全15問の質問に答えることで、
自分の発信のどこが一番ズレてるのかがわかるような診断ツールを作りましたので、
ぜひこちらも公式ラインにご登録いただいて受け取っていただけたらとっても嬉しいです。
それではですね、また来週月曜日にライブ朝9時にやっていきたいと思います。
それでは今日も来てくださってありがとうございました。
良い週末、良い一日をお過ごしくださいませ。
ではでは。