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修正は早めに、ライブの苦手克服練習
2026-10-25 18:17

修正は早めに、ライブの苦手克服練習

昨日の1人ライブの経験をもとに修正を早めにやる練習です。
徳沢精悟さんの御本の感想の続きを入れています。起業やセミナーで悩む方にとっくんさんのYouTubeをお勧めです!

⭐️とっくん | 講師の始め方
【完全解説】セミナーや研修での講師の話し方のコツ、スライドの作り方を解説!
https://youtu.be/EVY9srvVtC4?si=unA8joedOqksu_76

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00:00
皆様おはようございます。親の終活相談室のけーこです。
この配信では通称は、親と未来の話ができるように、
終活とか、老いとか、相続とかね、そうした話をしているんですが、
今日は、ライブ練習ということで、
10時までお付き合いをいただけると嬉しいなぁ、なんていうことを思いながら、
ライブ配信の練習をさせてもらっております。
なんでこれをやろうかと思ったかというと、
実は、昨日、一人ライブを初挑戦をさせていただきました。
千奈さんにお付き合いをいただいて、とってもありがたかったんです。
ただ、昨日のライブ配信を自分でやってみて、
修正点というか、直していかなきゃいけないというところが見つかったのと、
そもそもすごく苦手でね、ドキドキしちゃったっていうのがあったものだから、
修正は早めにやろう、みたいな苦手だって思って、
またそのままやってしまうと、今後も苦手感が定着しちゃうかな、なんていうことを思って、
なので、ちょっと早めに修正かけとこうと思って、
今日やらせてもらっております。
昨日のライブ配信でちょっと反省したところなんですけれども、
まずは、千奈さんがいっぱいコメントを打ち込んでくださって、
すごく嬉しかった、ありがたかったんだけれども、
そのコメントを私が黙って読んじゃっていたので、
後から自分自身で配信をもう一度アーカイブとかで聞き直してみて、
これがアーカイブの人にはわかんないじゃんね、っていうかと思いました。
改めて他の方のライブとか聞いてみると、
ちゃんとそうしてコメントを読んでくださるもんだから、
どういうコミュニケーションが行われてたかがわかるなーっていうことを学びました。
ただ単に聞いている時には、そこの大切さに気が付いてなかったんだけれども、
コメントをいただいた時は、ちゃんとコメントを読もうっていうことを思ったのと、
あとは何かの時に黙り込んじゃうと、
なんか放送事故みたいにシーンってなっちゃうので、
やっぱり気になる何かがあった時も黙り込まない、
何か喋っておこうっていうふうに思ったということが2点目。
そして3点目は、言いたいことがね、
ライブとかだとついつい舞い上がって忘れてしまうので、
自分の中でキーワードは書いておこうっていうふうに思いました。
ということと、4点目として、
03:01
なんとなくテーマと終わりを決めておこうと思ったのと、
最後5点目、やっぱりこれらは数をこなさなきゃいけないから、
人のライブに全部の参加はできなくても、
ちょっとでも参加してみようっていうふうに思いましたっていうところが、
昨日の初めての一人ライブ配信をやって学んだところです。
なので、この学びを生かしてですね、このライブをやっていきたいと思います。
まず、今日この背景にしているのはね、うちの猫です。
日曜日の雨の朝ということで、声をかけてもですね、
薄目しか開けてくれないっていう感じの猫がおりまして、
それを背景にしちゃいましたよ。
そしてですね、今日ライブでぜひお話をしたいなと思ったのが、
昨日お話をしておりましたセミナーの進め方の特訓さんの5本をご紹介させていただいたんです。
そうしたらですね、なんとですね、なんとなんとですよ、
あの特訓さんがね、聞いてくださったみたいな、
まさかみたいな、まさかって思いながら、
コメントを特訓さんからいただいていて、
すごいびっくりするやら、恥ずかしいやらみたいな、
そんな感じでとってもありがたく思いました。
なんかこういうところがすごさなんだなっていうのも改めて感じた。
そのコメントの方も、この配信聞いてくださったなっていうことがわかる内容でのコメントをくださっていて、
本当に貴重な特訓さんの時間を頂戴してしまった。
なんか恐縮って思いながらとても嬉しかったなあというふうに思っております。
そんなことも受けまして、
昨日の配信の中では特訓さんのこの5本の素晴らしさをほとんど伝えきれてなかった気がするっていう気もするので、
もう一度特訓さんに改めて感謝を込めながら、
この5本を読ませていただいて、
私が特に感銘を受けたところについて、
第2弾というわけではありませんが、お話をしたいなあということを思っております。
日曜日の朝ですけどね、まったりとお聴きいただけたら嬉しいなあと思っております。
それではですね、ちゃんと今度はメモしたよ、その話をさせていただきたいと思います。
特訓さんがこの本の中で、ファンを作る鍵がセミナーですよっていう話をしてくださっているんです。
06:00
セミナーって私も何度かやらせてもらっていて、
なんでやってるかというとね、私この親の就活に関して皆さんに知っていただきたいなあ、
それで起業したいなって思っているので、
無料セミナーをね、自分の所属しているコミュニティでもやらせてもらっているし、
あとは一般の皆さんにも参加いただいてやってるっていう形なんです。
もともと保健師という職業で、結構人前で話すこととかセミナー自体はそんなに苦手じゃないんです。
だけれども、保健師で仕事として話す時って、
実は決められている教科書的な内容が多かったので、
そんなに困らなかったんですよ。
言うべきことが決まってて、自分自身の考えをそう挟む必要がなかったので、
近見の部分でちょっと笑いを取ったりとか体験談を入れたりとかいうことはしてたけれども、
でも自分自身で商品として自分が大事だなと思うことや、
皆さんの価値提供みたいな伝え方ではなかったなっていうところが反省点なのです。
そのセミナーも、
ただ自分で起業してやるセミナーになってから悩んでたところが、
ファンを作る鍵がセミナーだよって本の中で言ってくださってて、
確かにって思うんだけれども、
セミナーに人を呼ぶことがそもそも難しいっていうところが自分の課題だったんです。
人を集客っていう言葉でいいのかな?
とにかくそこの席に着席してくれたり来てくれないと始められないんだけれども、
それをするためにお知らせを何度もしたりとか、
お誘いしたりとか、
そういうことが相手にどう思われるんだろう?みたいなことを最初は思ってしまって、
それはだんだん慣れてきたんですけれども、
そこの心配があったりとか、
あとはあまり人が来てくれないときに、
これは求められてないのかな?みたいなふうでね、
ちょっとへこたれちゃったりみたいな、そんなことがあって、
ファンを作る鍵がセミナーなんだよって言われて納得なんだけど、
そもそもそこに人を呼ぶのが難しいんです、みたいなところをちょっと悩んでいたのですよ。
なのでこの本がちょうど私、自分の課題にぶち当たっているところだったので、
ありがたい、こういうのを読ませていただいて勉強したいなっていうふうに思ったっていう感じです。
09:01
一人で考えていたときはね、
これはトップンさんの本の内容じゃなくて、
私が一人で考えていたときは、
セミナーのテーマがダメなのかな?とか、内容がダメなのかな?とか、
自分でよしっていいって言ってもらったセミナーを2度、3度やってしまったら、
そしたらどんどん人が減っていくので、
やっぱり同じ内容だからダメなのかな?とか、いろいろ考えて、
これを毎回違うテーマ、毎回違う内容にしないと人って来てくれないのかな?って、
でもそれだと、毎回来てくださる人がその先に進んでくれるかっていうと、
そういうわけでもないな、みたいなところが結構悩みになっておりまして、
で、そのことに関してトップンさんがこの本の中で答えをくれていたの。
何かって言うとね、
友達化が進んでいませんか?みたいな。
それすっごいわかると思ったんですわ。
トップンさんもそのことを書いておられて、
無料の勉強会にはすごく来てくれるんだけれども、
マンツーマンレッスンになるとそこにつながらないっていう現象が起こるよね、
みたいなことをお話しされていて、
これは友達化が進んでいるんだけど、ファン化とか先生化にはなってないんですよ、
っていうことを書かれていて、
まさに今の私の状態ってこういうことじゃん、っていうふうに自分で、
なるほどってすごい思ったんですわ。
それを解決する鍵として、
接触の、友達化じゃなくてファン化、先生化をするためには、
接触の質とか量が大切なんですよっていう話をされていたんです。
量はなんとなくわかるじゃないですか。
こうしてね、今のライブみたいにとにかく数をこなしていくっていうことで、
量は増やせれるかなって思ったんだけれども、
この質ってどうしたらいいのかしらって思ったときに、
質が接触の方法として、
昨日もお話ししちゃったんですけど、
テキストにするのか、音声にするのか、動画にするのか、
ライブにするのか、対面なのか、
みたいな、そういうことで質を考えていくっていうときに、
だから特訓さんは対面のセミナーが一番質が高いよっていう話をされている感じ。
だけれども、私の場合はまず対面に連れていくっていうことが、
結構ね、まだまだ初心者というか、
12:01
そこまでいけないので、
そうすると、テキストより音声なのか、
音声よりYouTubeとかの動画なのか、
それをその次がZoomでの対面なのか、
とかいうことを思いながらですね、
ちょっと自分のこれからの接触の質の上げ方って、
そういうふうにして考えて整理していけばいいのかなっていうことが、
私の今の課題としてとても参考になりました。
そしてですね、もう一つ大変これはこれはって思ったのが、
セミナーと授業の違いっていう話が中にありまして、
なんだと思います?
あのね、授業、学校の授業みたいな授業は、
知識や情報を得るのが授業で、
セミナーはその受けた方は行動の変化が現れることなんですって。
なるほどって思って、
でもそうやって思うと、私がこれまでやってきたセミナーとか、
あと保健師でやってきたものは、
もしかすると授業だったんだろうかって、
その人たちが後から行動が変化したかどうかって、
ちょっとわかんないなっていうところを思ったの。
なんかこれはね、結構ちょっとあるあるだなって、
ちょっと反省しなきゃいけないなっていうふうに思ったところです。
はい、ごめんなさい、うちの10時のタイムがなっちゃった。
けどまだ途中だったからもう少しだけ、すいません、続けさせてください。
はい、最後の最後に、最後の最後?
あともう一個、自分の中で、
これは今締めとしてちゃんと覚えておかなきゃって思ったところが、
勉強に逃げる職人化の呪いがかかってないですかっていうことが、
この本の中で言われていて、
これ何かというと、
私もいわゆる専門職なんですけれども、
同業者からの批判を怖がってませんか?っていうことなんです。
同業者にバカにされたり、自分が恥をかかないために、
勉強やインプットに逃げて、
そうすることによって、
参加者さんの悩みを解決したり、気づきをさせるっていうことよりも、
自分がどう見られるかっていう方に、
意識が向いちゃってませんか?っていう問いがあって、
それなんかすごくやりがちっていうか、
やっちゃってるかもっていうふうに思ったんですよ。
15:04
トッコンさんが例で挙げられてたのが、
中級者の自分が面白いって思った上級者のネタを講座に入れたところ、
初心者の皆さんがついてこれなくなっちゃって、
居眠りを始めてしまうみたいな、
そういう話が書いておられて、
これ私やってたと思って、
参加者の皆さんが退屈そうな、
遠いところに宇宙を見た猫みたいな顔になっちゃってるのって、
Zoomとかでもわかるじゃないですか。
そんな時にね、これはいかんいかん、
ワークとかを入れた方がいいのかしら?とか、
もうちょっと短くしないとダメなのかな?とか思っていたんですが、
いや、これはそうじゃないわ、みたいな。
私が職人化の呪いですね。
先生として見てもらうために、
つい難しいこととか、つい先端のこととかを言い過ぎちゃったりすると、
それは聞いておられる方はね、
なんのこっちゃの世界で、
遠いところに船を漕ぎ出したくなっちゃうよなっていう風なところをね、
とても反省して、
そうだ、職人化の呪いついついかかりそうになっちゃうよなっていうところが、
めちゃめちゃ反省されたところです。
はい。
よかった。
そんなことをですね、
この特訓さんのセミナーの始め方の本で大変、
私としては自分に大事だなって思って学ばせていただいたところです。
そんなわけで、
すごいね、この特訓さんのこの本とか、
あとYouTubeもやっておられるんですけれども、
YouTubeの内容とかね、
この企業を志していらっしゃる方とか、
ご自身でセミナーをやってみているけれどうまくいかないとか、
なんか私のようにね、
セミナーをしてはいるけれども、
集客の部分、人を集める部分でそもそも悩んでおりますのだという人は、
なんかよかったら、
ぜひ一度見ていただけるとすごくためになるんじゃないかと思う、
このYouTubeのチャンネルのね、
すごい視聴回数も伸びているやつを貼っておきますので、
参考にしていただけたらと思います。
今日はちょっと私の、
すいません、ライブ練習にお付き合いいただいてね、
ありがとうございました。
なんか聞いてくださっている方もいらっしゃってとっても嬉しいです。
そんなわけでですね、
ちょっと苦手なライブを練習をしてみるということで、
ちょっとだけ経験値を上げさせていただいた稽古でした。
18:03
アーカイブで聞いてくださった方も最後までお聞きいただいて、
また一緒に聞いてくださった方もお付き合いありがとうございました。
それではこちらで終わらせていただきます。
ではでは。
18:17

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