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医局じゃない医局
https://note.com/aiju_yu/membership
【今回の内容】
・ゆーさんの自宅が床上浸水し車2台が全損になった
・水に浸かった車はエンジンをかけてはいけない
・かけると天災による損害か故障かの判断がつかなくなる
・まず連絡するのは自動車保険の会社
・水に埋まっている車とドリンクホルダーに溜まった水の写真を送る
・写真だけで全損が確定しレッカーはその後
・「ワンチャンいけるかも」が一番危ない
・水を抜いて乾かせば復活する車もある
・使える部品を外して海外へ売る流れがある
・千葉で2000台近く愛知県でもかなりの車が止まった
・保険会社に支払いが集中すると査定が渋くなり時間もかかる
・入っていなければ家と合わせて1000万単位の出費だった
・かけるべきは生命保険ではなく損害保険
・床下の状況次第で対応はまだ途中
【出演者】
◯ アイジュ…ハノイ在住 腎臓内科専門医。「大事なことは全て旅が教えてくれた」
◯ ゆー…消化器内科専門医+パーソナルドクター+産業医。「人生は命を賭けた思い出作り」
https://x.com/yu_tayousei
◯ サトシ…医療podcastプロデューサー。「自己愛から社会愛へ」
https://x.com/yun__yun
【情報】
◯ アイジュ著『人生100年時代を豊かに生きる「外貨 × 投資」戦略』
https://amzn.to/4orK5di
◯ ゆーブログ「パラレルキャリア推進」
https://ishi-tayousei.com/
【動画編集】
◯ サトシ…医療podcastプロデューサー。「自己愛から社会愛へ」
【BGM】
◯ MusMus
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サマリー
ゆーさんが名古屋の大洪水で自宅の床上浸水と車2台の全損被害に遭った経験を話します。水に浸かった車は、天災による損害か故障かの判断が難しくなるため、確認前にエンジンをかけず、自動車保険会社へ連絡して被害写真を送ることが重要だと説明されます。水没車は部品の再利用や乾燥後の復旧を経て海外へ売られる可能性があり、大規模水害では査定や保険金支払いに時間がかかる懸念も語られます。火災保険などの損害保険によって、家と車を合わせた1000万円単位の出費をほぼカバーできた一方、床下の状況を含む対応はまだ続いています。
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