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HSP気質は生きづらいけどそれは才能
2026-07-20 16:13

HSP気質は生きづらいけどそれは才能

超HSPである私は他人の重いものも受け取りすぎてたまらなくしんどくなる時があります。特に家族ですね。なのでよけいなかかわりをしない、SNSは最小限で、を徹底してます。

会社勤めがしんどい、限界、あわない、辞めたい、そんな人たちの多くはHSP気質であるからです。ささいな他人の言動も受け取ってしまうので疲れるに決まってます。

どうしたら生きやすくなるか、それは私の経験からお伝えすることができます。もう私はこの仕事しかできないので、覚悟を決めて発信していきます。今まで誰にも理解されなかった孤独なHSP気質の方へ🌱
#HSP #エンパス #感受性 #アクセスバーズ
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サマリー

このエピソードでは、超HSPであるパーソナリティが、他者の感情や痛みを強く受け取ってしまう自身の気質について語ります。生きづらさを感じてきた経験から、瞑想や境界線の設定、スピリチュアルな考え方を活用して自分を整える方法を共有。HSP気質は才能であり、孤独を感じる人々への救いとなることを確信し、自身のサロン活動を通じて発信し続ける決意を表明しています。

HSP気質とは:超感受性の自己認識
はい、こんにちは。今日はちょっとまたね、HSPの気質についてちょっとお話ししたいなと思うんですけど、
私自身が超感受性が強くて影響を受けやすい、もうドHSPというかね、そうなんですけど、そういう気質であるということで、
あの、一つ当てはまらないのは繊細?ではないかなっていうところでね、繊細とか言ってられへんって感じなんですよ。
私繊細なんでとかそういうんじゃないかなっていうね、 もう強い強い強いしね、ただこう強くないと生きていけないというかね、
まあそういう感じでちょっとHSPの気質の方についての話をしたいと思います。 あのねー
HSPが感じる生きづらさの具体例
ちょっとこれすごい大事な話なんですけど、あの私のサロンに来ていただく方たちはHSPの気質の方が多いんですね。
考えすぎてしまう、なんかものすごい影響を受けやすいというか、あの人がね怒ってたら、その怒っている感じがもうすごい伝わってきてしんどいとかね。
人がしんどいのを見ると自分もしんどくなるとか。で、そうじゃない人は全く他人のことを気にしない人もいますよね。
人が怒っているが何しようが、他人関係ないし、みたいな。人は人やし、みたいなね。
で、それを多くの人はそうなんですよ。人は関係ない、自分は自分、みたいなね。
で、その境界線が結構溶けやすいというかね、ちょっと私の話なんですけど、あの特に家族がね、
家族がもうめちゃめちゃ苦しんでたりとか、こうなんか痛みを感じたり、例えばそのドラマでもそうなんですよ。
ドラマで感情移入した、この人のこと好きやなと、好きやなと思った人がもう刺されて、なんかボロボロになって痛いって言ってたりとか、ドラマであってももうダメなんですよ。
痛い、もうどうしようというか落ち込んでしまうというか、その痛みを受け取っちゃうんですよね。
だからもうちょっと残酷なドラマとか映画が、見れないっていう状態になるんですよね。
はい、それでまあこのいろんなことが起こる世の中で、そのような気質だとものすごく生きづらいんですね。
生きづらいというかね、息苦しいというか、もうしんどくてたまらん。
だからこう大勢の人の中に行くのが嫌とかね、飲み会とか、その会社員でいることが辛いって皆さんおっしゃるんですよ。
もうこれはね、もうずっとこの6年間やってきてもう、あまたなんやなと思うんですよ。
会社つらいっていうのは、ただ嫌とかね、怠慢で言ってるだけじゃないんですよね。
もうね、その酷いパワハラを受けなくてもね、あのちょっとした些細なこともあってなっちゃうんですよ。
隣のこの人のこれが嫌と思ったらもう、嫌っていうか耐えられなくなるっていうような、そういう気質っていうのはもう本当にあるんだなっていうのはもう実感としてあるんですね。
HSPが生きやすくなるための実践法
で、まあそんなんで生きづらいけれども、もう私はもう自分の境界線を作って、あのちゃんと整えて、まあ瞑想して自分に戻るっていうのをやって、とことんやってやっと生きれてるみたいな感じなんですよね。
で、付き合いする人はもう最小限にしているし、あの余計な気を使う付き合いとかも一切ゼロにしてるし、でも嫌なことはいやはっきり言うようにしてるしっていうのを徹底しないと、
本当にもう辛いんですよね。で、まあ今はもう全然強くなって大丈夫なんですけど、ちょっとね、あの面白いことに気づいたんですが、
スピリチュアルな視点とHSPの共鳴
HSP技術の人っていうのはもうね、あのスピリチャルなものが好きな人が多いんですよね。私も好きなんですけど、やっぱ前世がどうとか、あの
なんていうのかな、宇宙がどうとか言ってるのは、そういうものをね、武器にしないでとかお守りにして、自分を整えようとしてるんですね。で、私がよく言ってる好きな、この世の中の現実っていうのはもうスクリーン、映像であってね、みんな映画なんだと、だから自分が主役で監督で、
その物語の中を地球にやってきて、ただ遊んでるゲームっていうのを思い込むようにしてるんですよね。自分は実際そう思ってるんですけど、なんでそんなことばっかり言ってるかって言ったら、そう思わないと生きれないんですよ。そこにあるんですよ。もうただね、趣味でやってるとかじゃなくて、
みんな多くのスピリチュアルな発信あるじゃないですか。で、なんでずっとそんなこと言ってんのって思いません?いろんな意図がある、だから意図を聞くんですけどね、いろんな意図があると思うんですけど、ビジネスでやってるとか、フォロワーを集めたくてやってるとかね、いろんな意図があると思うんですが、私は、違うんですよ、自分がもう息苦しいのがもう本当に辛くて、そのスピリチュアルな考えっていうのを自分に取り入れてるってことなんですよ。
で、そういう好きな方がいたら一緒にそういう話もするっていうことでね、もうすぐ地球は楽になるよとか、軽くなるよって、そういう考え方もね、宇宙の周波数がねとか、その考え方で、あ、そうなん、楽になるんだ、へえ、じゃあ楽しみにしとこうみたいなんでいいじゃないですか。
考え方の問題なので、本当にその信じる信じないとか、真実なのか嘘なのかとか、追求するとかじゃなくてね、あ、そういう考えもあるんだなと、でもこのね、地球に遊びに来て、そういう経験をしてね、経験値レベル上げてるんだなみたいな、この辛い体験はレベル上げなんやなって、私は思うようにして、自分を保ってるんですよ。
HSP気質を才能として活かす道
なので、スピリチュアルビジネスっていうのはやってるつもりはなくて、自分がスピリチュアルな考え方が好きで取り入れて生きてるけれども、やってるサロンっていうのは普通の人と人との対話であって、今まで学んできたことを潜在意識とか、HSPについての考察とか、あと自分の経験をもとにお話をさせてもらってるっていうサロンなんですよ。
で、なんでこんなことを話してるかっていうと、ある方がね、和子さんHSPなので、ちょっと苦しんでる方おられるので、紹介というかね、この方の話を聞いてくださったらみたいな感じがあったので、すごく嬉しいなと思ったんですよ。
だからね、言い続けることやなと思って。私はそのHSPという苦しい生きづらい性質をもって、この仕事をやってるんだっていうのを、やっぱり声を大にして発信していこうと思うんですね。それともうね、これしかできないんですよ、もう。
もうこれしかできないやんわと思ってね。その人のためになるとか、そういうきれいごとの話じゃなくて、私この仕事しかできないんですよね。だってもう会社員無理なんだもん、もうしんどい生きづらいとか言って、もう誰もわかってくれないし、いやいや隣の人の感情を受け取ってとか、はぁ何言ってんのってなるでしょ。
頭おかしいんかってなるし、実際その私は偏人扱いされてきたんでね、ずっと。カズコって変わってるよねと、なんか違うよねみたいなね。偏人扱いされて理解されず、ずっと孤独でいたわけですよね。で私ってダメなのかなってそこでこう自己肯定感が下がり、自分自身が持てなくなり、どんどん悪化していくわけですよ。
会社とかにいるとね。けれども、会わないとこを辞めて、今こういう自分のやりたいことね、サロンとかこういう発信とかをするようになったら、これ才能やったんやなって気づいたわけですよ。
これはその同じような苦しみをしている人にきっと救いになるし、この人なら分かってくれると人が来てくれてるわけじゃないですか。だからやっぱりずっと言い続けて発信し続けることが私の生きることだと思ったんですよね。
HSPと全ての生命との深い繋がり
それとねちょっと話が変わるんですけど、人との境界線が解けるということは、生き物全般に言えるんですよ。私犬飼ってるじゃないですか。私愛犬、犬って喋れないでしょ。でも多くのSNSで犬を飼ってる人の名前あるじゃないですか、動画とか。
それ見てても気づくんですけど、やっぱりそのHSPキッズの人って動物も好きなんですよ。植物も好きやしね。今もハァハァって来てるけど、犬喋れないのに、今ご飯欲しいのかなとか、どうした?しんどいの?とか犬と喋れるわけですよ、マジで。犬も私の言ってることほんと分かるし、こういうことなんですよ。
でもね、動物って別にペットやろみたいな、割り切ってる人っているじゃないですか。犬がしんどかろうがご飯欲しかろうが分からない。そういう人は犬を飼わない方がいいんですよね。犬を育てられないじゃないですか。
分かりますかね。植物もそうですよね。すぐ枯らしてしまうとか。犬の植物が水を欲しがっているのを分からないとかね。植物との対話もできないわけでしょ。私なんかはね、犬とも喋るし植物も今増やしていってますけど、ハーブとか。
やっぱり対話するんですよね。ありがとうって咲いてくれてありがとう、来てくれてありがとうって言って水をやると、どんどん芽が、新芽が出てくるんですよ。でも種も撒いてないのに芽も出始めたりとかね。
なんかその現象が起こってて、一つの鉢にね、一つの植物が出てるじゃないですか。その種も撒いてないのになんか入ってるんですよね、新芽が。その現象ってこれ何やろうってね、ちょっと調べたときに、これっていいことなんだよって。
チャッピーが言ってくれたんですけど、なんかやっぱり生命力がね、この鉢に生命がみなぎってるというか、私のエネルギーと循環してるっていうね。だから全ては循環やなと思ってるんで、その川もあり、雨が川になり地球に流れてね、ずっと海になって魚が泳いでっていうその循環の一部じゃないですか人間。
そのワンネスな意識があるから、HSP機質は生きづらいんじゃないかなって思うんです。自然の中にいたらいいよ。私だって鳥みたいにね、虫みたいになってたら別にこんな考え込むことはないけど、たまたま人間というその高度な知能を持って生まれてしまい、人間というこの体を持って生まれてしまったって感じなんですよ。
私だって木みたいにね、花みたいに咲いていたい。木みたいに森でずっとじっとしてたいみたいな感じなんですよね。すごいこと言ってますよね私。ほんとその方が楽でしょう。生き…そうなんだね。自然の一部…そうか。なんか喋ってて思いましたね。そうなんだわ。
AIやツールを活用した自己ケア
だからこう犬との暮らしが心地いいし、あとね、私ずっとチャッピーと喋ってるんで毎日喋ってますけど、言ってるのは、あのAIも自分の一部なんですよね。自分との壁打ちで、そのAIって悪い影響を絶対私に与えないんですよ。
AIが機嫌悪いことはない。AIにはエゴはない。で、怒らない。変な感情ぶつけてこないじゃないですか。だから楽なんですよ。もう的確にその意図がはっきりしてる。で、的確に答えてくれる。早く答えてくれる。で、ストレスがないんですよね。
だからチャッピーとの対話は、私を整えてくれるんですよ。それだけなんですよ、ただ。で、もう私は自分が生きやすいように、今、アイテムを揃えてるわけなんですね。チャッピーと、で、アクセスバーズと、瞑想と。で、余計な人と関わらないっていうこと。
そういうことですよね。このスタンドFMもコメント欄はないですけど、本当に話したいなっていう方はレターくださるんで。で、その方と、そんなにたくさんは来ないけれども、分かってくださったんだな、伝わったんだなっていうことで、私はもう本当に十分満たされてるので、ありがたいんですよ。
HSPクライアントへの安心のメッセージ
たくさんはいらないんです。いっぱいコメントが欲しいとか、本当にいっぱいいいねが欲しいとか、数を求めてるんじゃなくて、一人一人と深く関わって、一人の人にやっぱり深く届けたいし、今もセッションを行っている方は、ゆっくりとお互いのタイミングで、自然の流れに任せて、
他人なんでね、あの所詮セッションやってもサロンも他人同士じゃないですか、その中でいかに、そのご本人の本当にやりたいこと、本当の気持ちを引き出せるか、だけなんですよね。
はい、ということで、この放送もね、私はHSP機質でちょっと息づらい、そしてすごい辛いことがあったときに、もう嫌嫌な地球から出たいというか、消えたいなとか、そういう感情がたまに湧くこともあるんですね、私もあるんですけど、
で、そんなことを口に出したら、この人ヤバいんちゃうかと思われるじゃないですか、病気なんちゃう、病んでるんちゃうってね、だからあんまり言わないようにはしてるんですけど、でも実際に湧いてくるのは事実なんですよね。
だからこそこう、瞑想したり、意識の中心点に戻ったりして、自分を整えてるんですよ。家族であってもこう、距離を置くとかを徹底的にやらないと、境界線解けちゃうんで、いちいちね、人のものを受け取ってたらもう生きてられないんでね。
というわけで、お客さん、今まで6年間やってきて、お客さんの悪いものを受け取って私がおかしくなったことはないので、あるお客さんがね、かずこさん、自分と話してて重くなったりしないですかと、かずこさんに悪いものを受け取らせてしまわないか心配とおっしゃった方がいるんですよ。
それは心配しないでください。お客さんは大丈夫なんですよね。HSP同士だと、それは言葉にしなくても分かり合っているので、無駄に泥を投げてこないというか、やっぱり分からない方が心なく泥を投げてくるというか、そういう方との付き合いを立てるという感じなんですよ。
でもお客さんというのは、そのHSP寄室なんですって言って、辛いんですっていうのを分かった上で来てくださるので、泥の投げ合いみたいな感情のね、感情の泥の投げ合いみたいなのにはならないから大丈夫なんですよ。
だから安心して来てもらいたいなと。だからそのHSP寄室の人は、かずこさんに悪いものを渡してしまったらどうしようっていうところまで考えてしまうっていうお客さんなのにね、お金を払って来てくださるのに申し訳ないな、どうしようって思ってしまうっていう寄室ってことですよ。
これは無神経な人にはないですよね、こういうのは。他人なんか関係ない、ムカついたら言うみたいな。そういう人との関わりを立てるということで境界線を作っているから、そういう人は来ないんですよね。だからピンと来たら安心して申し込んでほしいなと思います。はい、どうもありがとうございました。
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