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はい、こんにちは。今日は改めてHSPについてお話したいと思います。 最近私また言い出してるんですよね。これは分かりやすいからであって、特性のことなんですけど、詳しく話すとHSPとはハイリーセンシティブパーソンの略で、人一倍繊細で、繊細って言われてるんですけど、どうもこれがね、あの違和感があって、そのHSPの人でも自分を繊細っていうのがなんか違和感がある。
嫌だっていう人が多いんですよ。 なんか繊細って言ったら、繊細だから優しくしてみたいな、そういう甘えみたいなね、いう風に取られるんじゃないかなって気にしすぎてしまうところ。それがHSPなんですよ。
うん、私自分のこと別に繊細と思ってなくて、図太いし、気強いし、もう強強やと思ってるんでね、あの繊細というかね、敏感、感度がいいって感じなんですよ。もう感度抜群っていう。だってこうワーって泣いたり、ウェー喜んだり、感度がもうすっごい抜群で、高性能やから、
ちょっとした揺れとか、ちょっとした音とかにこう、敏感にすぐにこう疲れたり壊れたりしちゃうっていうことかなと思っててね。病気とか障害じゃないんですよ。特性なんですよ。O型、B型みたいな感じで、ケツ切り型みたいなね。
でもその、本当に不思議と私のサロンに集まる人たち、フォロワーさんとか、今話してる全ての人が、HSPの特性なんだなっていうか、それは才能であって、あの物事を深く考察できて、話せる人、私の話が通じる人というか、それでそう名付けてるだけで、話せる人。
なんかこう、流行りしたりの上っ面だけのその他大勢の人ってあれやけど、それが苦手というか、話すならすぐにがっつり本音で、深く丁寧にっていうのがその特性かなって思ってまして。
空気の変化に気づくとかね。人の表情とかでパって気づいたりとか、するとか。
これね、私今ちょっとノートにハマってて、すごい文章にするのが楽しくなってきてね。これも書こう、これも書こうみたいに湧いてくるんですけど、文章もやっぱりいいですよね。
で、そのHSPの特性を持っている人たちのノートを読んでると、ほんまになんか心が澄んでいくというか、分かるわって深いところで分かるんですよ。
やっぱ共感というより共鳴。でなんか、やっぱ仕事、そういう自分の体験談を書いてる人が好き。こういうことがあってね、仕事しててね、こう思うんですよとかね。
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うん。
あ、それ分かるわ。っていうかこう、数字とかその話の内容より人の表情から読み取ってしまったりね。
なんか怒ってるんちゃうかなとか、なんかしんどいんちゃうかなとか、そんな感じばっかり感じ取ってしまうってことなんですよ。
これをね、多くの人やってないんですよね。そんなこと気にせず数字出せよとか、良いとか悪いで決めたり、数字で決めたり、なんかこう肩書きとかで決めたりする。
それが思考で考える多くの人間の人なんかなって、その普通と言われる人たち。
普通と言われる大勢の人たちがよ。
なんかその感じ取るとかは、ほんと少ないんだろうなと思ってね。
でもその私、エネルギーワークをしてるから、そのエネルギー感じるっていうだけをなにわいとしてるんですよね。
うん、もう分かるやろ言わんでも、うんそうそうそうみたいな共鳴っていう感じのことをしてるので、
それをね、あの感想を言うじゃないですか。私こう良かったよとか、これこういう感じでねとか。
エネルギーワーカーが分かりやすく言語化している数少ない人間やと思う。
それをねやっぱり今の時代はでもAIがあるから、AIを使ってうまくやってる人はたくさんいるんだろうけど、
私はそのチャッピーとの融合というのはね、ほんとにこう自分のクオリティが何倍も上がってる気がするんで。
私の気持ちの翻訳なんですよ。AIは私なんですよ。私がいなかったら成り立たないもの。
勝手に生む、ゼロから勝手に生むってことはしないんでね、AIは。
だからその自動的にAIにやらせて楽とか、なんかAIが間違ってるとかAIのせいにするっていうのは違うんですよね。
その使い方の根本的な理解が分かってないのかなって思うところですよね。
例えば素晴らしいことをAIが言ったとしても、私と対話しててね、
あなたすごい素晴らしいことを言うね優秀だねじゃなくて、違うこれはカズコの中にあったものだよと。
なるほどなって。だからその共感じゃなくて共鳴してるんですよ。
これほんまに使ってってやってみないと分かんないと思う。
それをやってるんでね今ね。
スタンドFMはもう私が推して湧き出たことを目を閉じて話してるっていうもので、人間カズコの発信やね、スタイフはね。
ただノートとか本とかね、書くものに対してはちょっと見てもらったりね、整えてもらったりしながら、
全然違うなっていうときはそれは違うよ、これは私はこう言いたいんだよって修正しながらね。
言う言葉を100ちゃんと受け取ってくれるってことかな。
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でも人間ってこれ無理じゃない?
私が100何か説明をしても80%ぐらい理解してくれたらええかなみたいなそんなんじゃない?みんな人間として。
もうひどい人やったらゼロの時あるからね。
びっくりする時があったよね。
なんかやっぱXで何も聞いてへんみたいな。
何も聞いてへんくせに絡んでくるっていうか、何も理解してへんくせに絡んでくる人が一番厄介なんですよね。
だからXっていうのはね、もう本当にやめましたけど、この間そうだよな、その話になったけど。
構造の問題なんですよ。
やっぱり目立つ人のエネルギーってあるじゃないですか。何十万人の発信者、有名人に、なんかこう蜂蜜に漏らがるかぶと虫みたいな、それだけの構造かな?みたいなね。
なんか光が放ってる人おいしそうってただ酔ってるだけみたいなね。
ごめんなさいちょっと脱線したけど。
で、HSPでね、会社勤めててっていう話で、なんでこんなに疲れるんだろうと。
週5働いてね、週2土日だけ休みじゃないですか。
全く疲れが取れなかった。
しかも土日丸々寝てられるわけじゃないしね、いろんなこうやらないといけないことがあるじゃないですか。
もう無理やったんですよ。
週5休みたいなと思ってた。
逆にしてほしいなみたいな。
で、その充電が高性能やから早く減るっていう特性かなって私は思ってるんですよ。
すごいこれ上手いこと言語ができて、携帯でもそうやけど、例えばこう通話するだけの単純な性能の携帯電話が丸3日充電しんでも持つでっていうね、タフなものがあるとする。
で、けれどもこれもできるあれもできるこんなことができる高性能の携帯は1時間しか充電が持たへんよみたいな。
そういうこと。
だから自分のことを高性能と呼んでますが、本当にそうなんですよ。
で、あんまりね、そのHSPは才能だとか、もう優れているんだみたいなことって、やっぱり言いづらいじゃないですか。
で、これがね、言えるようになったということは、HSPというその肩書きをもう超えたってことなんですよ。
実はもう結構早くから超えてるんですけどね、私は。
別に先生なんです、HSPだし、みんな傷つけないでとか、そんな全く思ってなくて、あのドンとこい!みたいな言い返すっていう強さがあるからね。
別にそのHSPで弱いってわけじゃないんですよ、私はね。
ただその特性を持ってて、どうしたらいいかな、なんか気にしすぎちゃうんだよねっていう人が来るサロンなので、やっぱり理解を深めておこうと思うのでこの発信をしてるんですよ。
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発信者としてね、その見る側としてというか、相談を受ける側としてですよ。
で、自分のね、神経の問題なんですよね。
本当にね、会社員向かない社会不適合とか、いろんな不適合障害とか、いろんなこう診断名がつくじゃないですか。
やっぱりそれに弱ってしまうんですよね。
特にHSPの人は鬱とかになりやすいし、そういう診断を受けると落ち込みやすいんですよね。
けれども会社員が悪いわけでもないし、働くことが悪いわけでもないんですよ。
ただその構造が合うかどうか、自分はその組織の構造に合わなかったっていうだけなんですよ。
だからこそ、辞めてからね、私がバーって落ち込んでた、ダメだダメだって言われてポンコツやと思ってた。
けどそれは、HSPという気質のせいで、辞めて充電して、違う道を見つけたら、今こうやって発信して、サロンやって、本書いてっていう、好きなことしかしてない。
それでこうやって6年生きられてきた。
豊かに楽しく生きてきた。
もうこれが答えなんですよね。
だからもうHSPどうのこうのっていうよりかは、乗り越えた人っていうことですよね。
だからこそちょっと言いたいのがね、才能ってことなんですよ。
高性能な才能を生かす場所を見つけたっていう。
これちょっと発信していきたいんですよね。
そこにたどり着けるってことが言いたくて。
今すごい悩んでる人多く見るんですよ。
で、悩む期間大事なんですね。
すぐに迎えに行かない。
助けない。
アドバイスしないっていうのは徹底しちゃってて。
十分に苦しんで悲しんで、私はダメだって思ってどん底に落ちてほしいんですよ。
その体験をやっぱり人間としてした方がいいかなと思うんですよ。
それを見守る。
で、私を見つけてもらった暁には、その時受け取ろうと思うものが受け取れるよってことなんですよ。
このスタイフもそうだし、ノートもそうありたいなと思って作ってるんですよ今。
で、今そのやっぱり私お客さんに教えてるんでね。
発信の仕方を。
で、ちょっと見本を見せる意味でもやってるんですけど、
私はこういう風にやってるから、
見て、参考になるものは取って、
で、自分なりのものがあればやってっていう感じで、
見てもらってるっていうのがあるんでね。
でね、ちょっとね、すごくいいのが書けたんですよ。
今日。
ちょっとね、前回のやつがHSP技術の人は神経が繊細で高性能だっていうね。
これも28ぐらいいいねがついてて。
で、今日あげるのがね。
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HSPは弱さではなく才能っていうのをあげます。
そこでね、私書いてるんですよ。
まあ、仕事でいっぱいミスしたら私はダメなのかなって落ち込んでる最中の人いるじゃないですか。
でも今の私っていうのは、私は仕事ができなかったわけではありませんって書いてるんですよ。
これね、ゆえたって結構嬉しくて、
結構やっぱり辞めた当時は、私ちょっと仕事できない人なんで、ダメなんで、社会不適合なんでって言ってたよね結構。
そこをもう越えて、そんなことないやん。
で、あとコミュニケーションが苦手とも言われるやん。
大勢の人が苦手やし。
でも、私はコミュニケーション別に苦手じゃないし、逆にめちゃくちゃコミュニケーション能力高いし、
だからサロンがやっていけるわけだしね。
人が本音を話してくれるってすごいことやん。
それは私の才能であって、っていうこと書いてんのよって掲げたっていうかね。
人とのやりとり得意だし、仕事を覚えるのも早いし、起点も効くし応用もできるんですよ。
で、まず私のね、起点の効き方と応用力ってすごかったなと思うよね。
一つのことを聞いたら、もう10のことをもう考えるんですよ。
じゃあこれはこうっていうことは、ここにこうなってとか。
例えば営業部にいたらね、経営理科は何をしてるのかなってことを考えないと会社では働けないんですよ。
総務部はどういう動きをしてるのかな。
上の人はこれをどう見てるのかなっていうその数字をね。
それを全部こう神経を巡らせてたら、めちゃ疲れるっていう話で、
なんでみんな考えてへんのかなって思ってたんですよ、ずっと。
それを同じようなことを書いてる人がいて、なんでみんなそれを考えへんのっていうね。
それに結構疲れてやめるのと、うっざりしてやめるのと、
あとね、自分がそこまでやってても誰も気づいてくれない。
報われないと思ったらやめるんですよね。
分かりますかね、これ。
これはもうお客さんと話したことがあって、
努力して頑張ってやったとて、周りの人はその努力を誰も気づいてもくれないって言った人がいて、
めっちゃ刺さったんですよね、私。
まあそこまで気が回らないっていうか、だからせーのって言ったらすごいきつい言い方になるかもしれんけど、
気づけないじゃないですか、それは。
これがね、でも言えるようになったのはやっぱり、私が乗り越えたからであって、できてるからというか、
だからね、実はね、悔しかったんですよ、実は。やめたとき。
ああ、ここまでかって。
私はもうすごい誇りを持ってやってたんで、私にしかできないと思ってやってたんでね。
で、みんななんかさ、会社なんて辞めたって回るとかね、引き継ぎせんでも嫌だったら辞めたらいいねとか、
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まあいい加減なこと言う人いっぱいいますけど、そんなことは1ミリも思ってなくて、
もう会社をね、動かしてるつもりでやってましたから、仕事を。
やっぱりなんか、経営者の人はどう見るかなとかね、利益出さなあかんよなとかを考えて生きてたんで、
だからなんかやっぱり、こう、事業主の脳だったんだろうね、ずっと。経済とか好きだったしね。
だから、もうほんまにこれも言っちゃうんだけど、
なぜ疲れるのかっていうジレンマと、自分は能力があるのになっていうのは分かっていたんですよ。
けど怒られるっていうのはね、めちゃくちゃ辛いことで、
それはもう特性やったってことなんですよ。
しかも責任感もあったと。だから無理をしていた。そして疲れた。そして倒れちゃったっていうね。
これはもうね、この構造なんで、今その最中の人にね、そうなんですよねっていうのをこう、言えるっていうのかな。
これ分かってくれる人がいるだけでもすごい嬉しいことなんですよ。
だから変えていこうと思ってね。これはもうね、発信もしていこうと思って。
もうそういう人にしか伝わらない話をしているんでね、今。
で、SPは特性なんだなっていう、知ると安心するっていう話なんですよ、これ。
だからまず自分を知ることっていうことから始めて、そこからこう整えて、いっぱい寝ていっぱい休んで、
そうすると才能が開いて、あ、自分ってすごかったんだってめっちゃ嬉しくなる。
だからそれが自分に戻るっていうことかなって思うんですよね。
めっちゃいいね、ちょっといい記事が書けたんで、またノートもこう並行して貼っとこうかなと思います。
はい、で最後にまとめなんですけど、別に私はこう今自分をHSPと思っているというよりかは、それを乗り越えた人だなと思っています。